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<title>HAMYUのブログ</title>
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<title>初！ブログネタ！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhamyu777%26ENTRY_ID%3D11423927161%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F12%2F12"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="付き合うときは自分から言う？待つ？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9024">付き合うときは自分から言う？待つ？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9024">自分から言う</a>派！</p>本文はここから<br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">付き合うときは自分から言う？待つ？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">自分から言う</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">待つ</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9024"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><br><br>みなさん、お久しぶりです。モコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>まあ、なんというか・・・せっかくなんで便乗して書かせてもらおうかなと思います＾＾<br><br>僕は・・・最初は絶対待つほうでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でも・・・想いって言葉にして伝えないと絶対に伝わらない、<br><br>それを実感してからは必ず伝えることにしています。<br><br>ただし、大事なアノ言葉だけは直接目の前で言うことにしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>僕は自分から好きになってうまくいったためしがありません。<br><br>でも、いつか実を結ぶその日まで、自分の想いだけはちゃんと伝えたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11423927161.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 02:46:48 +0900</pubDate>
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<title>O型の説明書(その１)</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">モコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>なんか家にある本を整理してたら「O型の説明書」が出てきたので、読んでました。<br><br>とりあえず恋愛編に関してチェックしてみました(笑)<br><br>◎・・・うん、モロそれですｗ<br>〇・・・あたってますねｗ<br>△・・・うーんそうでもないよｗ<br>×・・・いや、それは違うｗ<br><br>・初恋はいい思い出　<br>　→　〇　まあ、それなりに覚えてます<br><br>・好きになったら遠くで見てるだけはありえない　<br>　→　◎<br><br>・なんだかんだと話しかけ、いつもさりげなくそばにいる　<br>　→　◎　もはやストーカーレベルですｗ<br><br>・気持ちを隠そうとしても周りにバレバレ　<br>　→　◎　今だって何となくバレてそうですねｗ<br><br>・だし、自分から言う　<br>　→　◎　言いますねｗ まずはほのめかすレベルからスタートですｗ<br><br>・片思い中は、相手の言動一つ一つに一喜一憂　<br>　→　◎　もうアホじゃないかってくらい影響されますｗ<br><br>・恋人たちのイベントで張り切る<br>　→　◎　とにかくサプライズを考えますｗ<br><br>・でもだんだんメンドくさくなる<br>　→　◎　うんｗ<br><br>・若いころは「モテモテの人」を好きになる<br>　→　×　むしろ地味めな人が好きです<br><br>・ライバル多し。でも自分が必ずゲットできると思っている<br>　→　×　自分に自信ないからムリですね<br><br>・その自信はどこだかわからない場所からやってくる<br>　→　×　いや、だから自信ないって<br><br>・異性と気軽に話せるから、なんか勘違いされる<br>　→　◎　ちょいちょいありましたねｗ<br><br>・「恋愛とかそーゆーんじゃないんだけどなー」<br>　自慢に聞こえるけど、本当にそうだから本当に困る<br>　→　〇　わかるけど、そこまでモテません<br><br>・逆に恋人とも友達のノリ<br>　→　◎　だから楽しいですね＾＾<br><br>・なんでも話せる親友みたいな付き合いが心地いい<br>　→　◎　正直に秘密のない関係が好きです<br><br>・でも、けじめをつけないと気が済まない<br>　→　◎　当然ですね。親しき仲にも礼儀ありです。僕の敬語はここからきてますね。<br><br>・友達以上恋人未満とかゆーあいまいな関係はイライラする<br>　→　〇　どっちかはっきりしろってのはありますね<br><br>・恋人なのか友達なのか。スキなのかキライなのか。白黒ハッキリがいい！<br>　→　〇　そうなんだけど、その勇気はないです<br><br>・相手を少々振り回してしまうことがある<br>　→　△　そうは思ってないんだけどなー、でも・・・<br><br>・↑無自覚<br>　→　〇　だ、そうですｗ<br><br>・相手を自分好みに変えたがる<br>　→　〇　否定はしませんｗ<br><br>・相手への注文がウルサイ<br>　→　△　これはそうでもないです<br><br>・それで相手をキレさせる<br>　→　×　これはないですねｗ<br><br>・そして、・・・逃げられた<br>　→　〇　逃げられたことは多数あります<br><br>・基本は惚れっぽい<br>　→　◎　めちゃ惚れますｗ<br><br>・「なんであんなヤツに惚れたんだ？」って過去がある<br>　→　×　好きになった人はみんなステキな人でした＾＾<br><br><br>ちょっと多くなりそうなので第2弾にいきます。
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11397516494.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 22:00:47 +0900</pubDate>
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<title>ネットと現実感</title>
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<![CDATA[ こんにちはモコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">　てか、寒いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今日はネットにおける「現実感」についてお話したいと思います。<br><br>僕はインターネットの出会いはインターネット上でっていう意識がありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>というのもしょせんインターネットはインターネット。<br>顔も見たこともなく、直接話したことも人を好きになったりするなんてありえないって思うからです。<br><br>ネットの世界はネットの世界。現実の世界は現実の世界。<br>これをしっかり分けて考えないと、ネットと現実の世界の境界線があやふやになり、トラブルのもとになります。<br><br>僕は初めから出会いを求めてネットをするのは反対ですが、<br>結果としてそうなるというのであれば賛成です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ただ、相手のことを好きになるためには、やはりネットでいくら仲良くなったとしても<br>それ以上の感情というのはうまれないと思います。まるで空想の中の付き合いって感じなんですね。<br><br>でも、何かのきっかけで直接話したりして、現実世界とリンクした途端、<br>ネット中の幻想の存在であった相手が急に現実味を帯びてきます。<br><br>ネットと現実には確かに境が存在しますが、その垣根を越えたとき、<br>現実で出会うよりもより強いつながりを得ることができるのではないかと思います＾＾<br><br>区別すべきネット社会と現実社会が合わさるとき、そこで得られる絆は<br>きっと他の何にも置き換えることのできない、かけがいのないものになるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11394287055.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 21:48:32 +0900</pubDate>
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<title>人の気持ち</title>
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<![CDATA[ こんにちはモコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>なんかいったんピグをしなくなるとまったくやらなくなってしまうものですね＾＾；<br><br>結局、入ってもスクラッチときたよをするくらいで、いてもほぼ放置。<br><br>なんか気が付くとよくお話させていただいた方もすっかり疎遠になってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>というわけで昨日の夜にふと見かけたブログが印象的だったので、今日は「人の気持ち」について書きたいと思います。<br><br>僕は人間というものは本来「孤独」な存在だと思います。<br><br>100人いれば100人の「孤独」が、70億人いれば70億の「孤独」が存在する。<br><br>「それすごくよくわかるぅ」「きっと彼女も気に入ってくれてると思う」<br><br>人の気持ちって相互通信できているようで全くできない。<br><br>相手の気持ちがわかるんじゃなくて、わかった気持ちになってるだけ。<br><br>100人いれば100人が孤独の道を歩み、それは決して誰とも交わることはないのです。<br><br>そんな「孤独」な存在を唯一解消してくれるのが「通信」という手段。<br><br>メール、電話、会話・・・さまざまな「通信」手段があります。<br><br>でも、どの手段を使ったところで「孤独」が解消されることはありません。<br><br>どんなに気持ちを伝えても、どんなに話を聞いても人はいつまでも「孤独」です。<br><br><br>すごく寂しい話に聞こえるかもしれませんが、僕はそれでいいと思います。<br><br>なぜなら本当に人の気持ちがわかってしまったらどうでしょうか？<br><br>自分に好意を持っていないとわかっている人にわざわざアタックするでしょうか？<br><br>今よりもっと交友関係は狭くなり、結局そこに待つのは「孤独」なのではないでしょうか？<br><br><br>僕はこう思います。「孤独」だから人は努力するのです。<br><br>誰かに自分の想いをわかってほしい、伝えたい。でも伝わらないから人は努力するのです。<br><br>もちろん伝わったと思っても、それは伝わったと思い込んでいるだけかもしれません。<br><br>そしてわからないからこそ、人間関係には駆け引きがうまれるのです。<br><br>自分を好きだとわかってる人に、好かれる努力をするでしょうか？<br><br>好きとは言ってくれるけど本当だろうかという不安<br><br>いつかは愛情が薄れて去ってしまうのではないだろうかという不安<br><br>それがあるからこそ、人は好かれるように努力するのではないしょうか？<br><br>僕はかなりたくさんの人とかかわり合う仕事をしていますが、<br><br>僕は彼らの気持ちを完璧にくみ取りたいとは思いません。<br><br>わからないからこそ、少しでもヒントはないかと積極的にかかわる。<br><br>そうすることで生まれる人間関係はたくさんあると思います。<br><br>若いうちはそういう感性がわかりませんでしたが、この仕事を続けた今ならわかります。<br><br><br>話をまとめますが、僕は「孤独」を感じることは、人間が生きて成長する上で<br><br>とても重要な意識なんじゃないかなって思います＾＾<br><br><br>まだまだ僕も成長途上。頑張らないといけないなとは思いますが、<br><br>まだまだ頑張れていないかなって思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>またいつかそういう機会があればもっと素直に、もっと頑張って「通信」したいと思います＾＾<br><br>長文失礼しました。<br><br><br>※申し訳ありませんが、この記事はコメントは受け付け不可とさせていただきます。
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11390032622.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 17:59:27 +0900</pubDate>
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<title>試験終了～！</title>
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<![CDATA[ こんにちはモコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">　秋は人恋しいシーズンですね(笑)<br><br><br>今月はほとんどピグをせずに「きたよ」と「スクラッチ」だけで過ごしました。<br><br>というのも、今日試験があったからなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>僕は情報を教えてますので、情報処理試験の資格を多数持ってます。<br><br>・基本情報技術者<br>・応用情報技術者<br>・セキュリティスペシャリスト<br><br>そんな僕が今回受けたのは「ネットワークスペシャリスト」。<br><br>その名の通り、ネットの専門家のための試験で、情報処理試験の中でも最上位クラスの試験です。<br><br>勉強嫌いの僕もさすがに10月は大好きなピグも封印して、ちょっと勉強・・・。<br><br><br>試験は午前1、午前2(いずれもマーク)、午後1、午後2(いずれも記述式)とあり、<br><br>トータル5時間半にも及ぶ試験です。<br><br>僕は午前1はネットワークスペシャリスト合格者のため、免除。<br><br>試験は午前2のマーク試験からです。<br><br>この試験は、午前2が合格点にみたない場合、午後1、午後2は採点すらされません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>そのハードな試験を終え、今日は開放的な気分です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>開放的すぎて吉野家で焼肉丼食べてしまいました(笑)<br><br><br>今年もステキな冬を迎えることができればいいなって思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>ではみなさん、また機会があったらピグでお会いしましょう＾＾
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 21:21:21 +0900</pubDate>
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<title>一期一会</title>
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<![CDATA[ こんにちはモコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>なんか前の記事は自分なりに内容が気に入らないので消しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>コメントいただいてた方々にお詫び申し上げます。<br><br><br>さて、今日から「教育」をテーマにした話をしたいと思います。<br><br>僕が教えている科目は普通科目ではないので、やっぱり聞いてくれない生徒もいます。<br><br>そこで僕は「一期一会」を題材に話をします。<br><br>実は僕の授業には台本がありません。もちろん基本的な骨子は決まってますが、<br><br>細かくしゃべる内容は決まってません。というか決めてません。<br><br>だから僕の授業はやるたびにしゃべる内容が変わります。<br><br>きっとクラスによって印象が違うことでしょう。<br><br>でも、逆を言えば、僕がそこで行う授業は、今その瞬間でなければ受けられない授業です。<br><br>まさに僕の授業は「一期一会」。だからたった一度その場でしか聞けない話を大事に聞こうよって。<br><br><br>もちろん、その「一期一会」が素晴らしいものになるように、下準備だけはしっかりするのです。<br><br>ただ、それは誇らしいことでも素晴らしいことでもなんでもなく、<br><br>一度の素晴らしい「授業」という出会いを素敵なものにするために行う<br><br>当然の行為だと思っています。<br><br><br>そんな僕はまだまだ修行中の身です。次はもっと素敵な出会いになるよう頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>そんなわけで僕の座右の銘は「<strong>一期一会</strong>」です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11377439615.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 03:46:10 +0900</pubDate>
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<title>名もなき詩</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">モコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>やっと風邪が治りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>さて、みなさんはどんな音楽を聴きますか？<br><br>僕は音楽がすっごく好きです＾＾<br><br>聴くのも好きだし、歌うのも好きだし、作曲するのも好きです♪<br><br><br>聴く音楽も、吹奏楽をやってたのでクラシック大好きですし、<br><br>洋楽ロックから邦楽までさまざまなジャンルの音楽を聴きます。<br><br>意外と選り好みはしませんが、似たり寄ったりのよくある曲はあまり好きではありません。<br><br><br>さて、そんな中で僕が聴いたときにゾクッときた曲を紹介しようと思います。<br><br>1曲目はMr.childrenの「<strong>名もなき詩</strong>」です。<br><br>この歌の2番のサビ部分<br><strong><br>「愛はきっと奪うでも与えるでもなくて<br><br>気が付けばそこにあるもの」</strong><br><br>という部分を聴いたときはゾクッときました。<br><br>ホント、思い返せば、奪った愛、与えすぎた愛はうまくいきませんでした。<br><br>よくわからないけどなぜかソバにいた。そんな人がホントに愛する人なのかもしれません。<br><br><br>そして最後のAメロ<br><br><strong>「愛情っていう形のないもの<br><br>伝えるのはいつも困難だね<br><br>だからDarling この名もなき詩を<br><br>いつまでも君に捧ぐ」</strong><br><br>で終わりとなります。ここも感動しました。<br><br>愛情っていうのは言葉で伝えるのはとても難しいです。<br><br>だから不器用な僕はあなたのために書いたこの歌をあなたのためだけに歌う。<br><br>僕には歌うしかできないから。っていうメッセージを感じます。<br><br><br>僕も大事な人にはその人のために曲を作ってあげたいって心からそう思います。<br><br>良かったら「<strong>名もなき詩</strong>」聴いてみてください＾＾<br><br><br>みなさんも感銘を受けた曲があったら教えてくださいね♪<br>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 17:22:53 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは・・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは。モコナです。<br><br>ただいま、風邪引き中で寝込んでます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>さて、風邪で寝ていてもいろいろ考え事はするわけで・・・<br><br><br>つい先日、文化庁調べの日本語の誤用についての記事を新聞で見かけました。<br><br>快く承諾することを→「一つ返事」×　「二つ返事」〇<br><br>失笑→「笑いもでないくらいあきれる」×　「こらえきれず吹き出して笑う」〇<br><br>といった感じなのですが、僕が教える情報系の話でも気になることがあります。<br><br><br>最近所有率が激増した「スマートフォン」。<br><br>でも略すと「スマホ」。「スマフォ」とは言いません。<br><br>情報の教科書では「デジタル」を「ディジタル」と書くことが推奨されています。<br><br>でも、「ディジカメ」とか「地ディジ」とは言いません。<br><br><br>そうやって考えると不思議なもんですね(笑)<br><br>というか、そんなしょうもないこと考える前に寝ろって話なんですが・・・(笑)<br><br>もし、心配している人がいたらゴメンなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>さて、最後に問題です。次の〇〇に入る言葉は何でしょう？ひらがなで答えてください。<br><br>僕は今風邪を引いているわけですが、高熱で意識がうつろになりうわごと言うことを<br><br>「熱に〇〇される」と言います。<br><br>よかったらコメントしてください＾＾
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<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 19:36:55 +0900</pubDate>
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<title>考察力</title>
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<![CDATA[ 生徒に「産業の空洞化について」レポート課題を出しました。<br><br><br>すると、こんなレポートが・・・<br><br>「産業の空洞化とは、国内企業が海外に拠点を移転することにより、国内産業が空洞化することである。」<br><br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>はあ？「空洞化」について聞いてるのに「空洞化することです」って、もはや説明になってない・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>これは、たとえていうなら「ウルトラマンとは？」とたずねられて、<br><br>「はい。ウルトラマンとは、地球に巣食う怪獣を倒すため、M78星雲からやってきて、わずか3分という過酷な時間で活動してくれる、ウルトラマンのような人です。」って答えるようなものだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>いや、でもね。ホントにこんな答え書く生徒があとを絶たないんですよ。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>国語力が低下しているといわれる昨今。<br><br>個人的に低下していると思うのは、「考察力」だと思っています。<br><br><br>授業してても思うのですが、最近の生徒は自分で考えようとはしないのです。<br><br>今は昔と違ってインターネットもあるし、情報にあふれているのにもかかわらずです。<br><br>じゃあ、生徒に「インターネットで調べてみなさい」というと、<br><br>「何を調べていいかわからない」というのです。<br><br>終いには、「わからんからやって」的な感じです。<br><br><br>僕が考えたのは、今の世の中というのは「与えられすぎの世の中」なのではないでしょうか？<br><br>僕らの学生時代は黙っていたらホントに何もわからないまま時がすぎていきました。<br><br>だからどうにかして情報を得ようと、あの手この手、時には裏ワザを使って手に入れようとしました。<br><br><br>ところが今はどうでしょう？<br><br>何もしなくても、ただ待っていれば情報というものは手に入ります。<br><br>しかも、今の教育はとても手厚く、放っておけば結局誰かがやってくれます。<br><br>これでは文科省のいう「生きる力」などというものは到底身に着くはずがありませんし、<br><br>個性を重んじる教育なんてできるはずもありません。<br><br><br>もっと、世の中のことを斜に構えて、疑問に思ってほしい。<br><br>「なぜ？」って思ってほしい。その「なぜ？」を解決しようとする行為こそ、<br><br>「考える」という行為に他ならないのだから。
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11363282031.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 22:35:45 +0900</pubDate>
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<title>お風呂に入りて思ふこと</title>
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<![CDATA[ こんにちは＾＾ モコナです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>ところでみなさんはお風呂に入ったとき、どこから洗いますか？<br><br><br><br>僕は、昔は身体。特に腕から洗ってました。<br><br>流れとしては、腕→上半身→下半身→頭だったんです。<br><br>僕はそれが当たり前の流れとしてウン十年続けていました。<br><br><br>ところが、昔知り合いにこう言われました・・・<br><br>Ａさん「〇〇さん、身体から洗うのって変わってません？」と。<br><br>僕「え？なんで？」と聞くと。<br><br>Ａさん「だって、最後に頭洗うと洗ったモノがまた身体についちゃうじゃないですか。」<br><br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br><br>確かに(笑) まったくもって気づきませんでしたｗ<br><br><br><br>それ以来、僕は頭→身体→腕の順番になりましたｗ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>僕って、なんというか変なとこで抜けてるタイプなんです＾＾；<br><br><br>自分は何も疑わずにやってたら、実は全然ダメだった。。。<br><br>みなさんもそんな経験ありませんか？<br><br><br>第1回のブログがこんなんでゴメンなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
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<link>https://ameblo.jp/hamyu777/entry-11358466311.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 01:05:14 +0900</pubDate>
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