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<title>hana-a-chanのブログ</title>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/hana-a-chan/entry-12300263168.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 08:21:14 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 21:28:17 +0900</pubDate>
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<title>寝る時は隣に異性が欲しい</title>
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<![CDATA[ 一気に冷めた思いとは裏腹に、身体はどんどん病んでいく。<div>どんどん痩せていく。<div>夜、眠れなくなった。</div><div>でも仕事では笑わなきゃいけない。</div><div><br></div><div>夜寝るために、隣に人が欲しい。</div><div>「わたしが一緒に寝るよ〜！」という友達は、ありがたいけど正直いらない。</div><div><br></div><div>同性ではなく、異性が欲しいんだ。</div><div><div><br></div><div><br></div><div><div><font color="#000000"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277" style="-webkit-text-decoration-skip: objects; text-decoration: none;">http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277</a><br></span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">※18歳未満の方のご利用は出来ません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">結構普通のいけめんいます。</span></div></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/hana-a-chan/entry-12299736683.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2017 12:04:18 +0900</pubDate>
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<title>冷める瞬間</title>
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<![CDATA[ 手紙を読み、彼は泣いた。<div><div>ごめんね、とわたしも泣いた。</div><div><br><div>怒りのような悲しいようなまだ好きなような、よくわからない感情。</div></div></div><div><br></div><div>玄関まで見送りに行き挨拶をする。適度な距離を取ったまま。</div><div><br></div><div>そのまま部屋を出ようとする彼に「もう来ないんだから、鍵、返して。」と言うと「あ、バレた？」と少し笑って言った。どういうつもりだ。</div><div><br></div><div>近づいて鍵を受け取ろうとすると、抱きしめられた。</div><div>泣きながら「今までありがとう」と言っていた。</div><div><br></div><div>自分でもびっくりするぐらいひいていた。抱き返すこともせず、じっとしていた。</div><div>この人は自分に酔っているのだなと。</div><div>そういえば、セックスの時もそうだった。普段は下の立場のくせに最中になると耳元で言葉攻めをしてきた。</div><div><br></div><div>彼女がいる、彼女が心配するから、とか言ってたくせに。なんか、気持ち悪いな。</div><div><br></div><div>一気に冷めた。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><font color="#000000"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277" style="-webkit-text-decoration-skip: objects; text-decoration: none;">http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277</a><br></span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">※18歳未満の方のご利用は出来ません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">結構普通のいけめんいます。</span></div></div>
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 12:56:12 +0900</pubDate>
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<title>恋愛の後処理</title>
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<![CDATA[ そして彼が荷物を取りに来る日がやってきた。<div>その日、わたしは具合が悪くて会社を休んでいた。頑張れば仕事に行けるぐらいの具合の悪さだったけど「あなたと別れて具合が悪くなったの」ということを知って欲しかったのだと思う。</div><div>でも、「俺に会いたいからわざと休んだんだ」とは思われたくなかったから、すぐに持って出て行けるように彼の荷物を全部まとめておいた。わたしはめんどくさい性格だ。</div><div>ディズニーランドにある大きなお土産袋5コ分ぐらいと、彼の代わりにしていた貯金をおろしたお金と、すがるような手紙。</div><div><br></div><div>そして、彼が来た。</div><div><br></div><div>「荷物ありがとう。具合大丈夫？」と聞かれたけど、布団にもぐったまま「大丈夫。手紙あるから読んで。でも、持って帰らないで。彼女に読まれたら嫌だ。」と伝えた。本当に可愛くない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277">http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277</a><br></div><div>※18歳未満の方のご利用は出来ません。</div><div>結構普通のいけめんいます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/hana-a-chan/entry-12294725174.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 22:23:51 +0900</pubDate>
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<title>ケリはまだついてない</title>
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<![CDATA[ 頑なに「彼女が嫌がるから、あなたがいない時に取りに行く」と言われた。<div><br><div>でもわたしは納得いかない。</div><div>彼女が嫌がる？きっとそうじゃない。顔を合わせたくないんでしょ。</div><div><br></div><div>「嫌がる意味がわからない。そんな事が嫌なら、ちゃんとケリがついてから付き合うべきだったんじゃない？そうじゃない人と付き合ったなら、彼女も少しは我慢するべきじゃない？わたしがいる時に来て。」</div></div><div><br></div><div>また可愛くない。</div><div>逃げ道がない言い方しか出来ない。</div><div><br></div><div>そんなこんなやり取りを繰り返しているうちに</div><div>「え？なんかすごい痩せた？</div><div>鎖骨らへんの骨、すごいよ。」</div><div>職場で言われて気が付いた。知らないうちにみるみる痩せていた。</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#000000"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="http://aso-bo.com/indexi.php?nb=v31426277" target="_blank" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=http://aso-bo.com/indexi.php?nb%3Dv31426277&amp;source=gmail&amp;ust=1500561510320000&amp;usg=AFQjCNEwHPlyTmG9iDgXZ2ri7z6_ESXgSg">http://aso-bo.com/indexi.php?<wbr>nb=v31426277</a><br>※18歳未満の方のご利用は出来ません。</span></font><br></div>
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<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 18:24:20 +0900</pubDate>
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<title>もう遅い</title>
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<![CDATA[ だんだんとわたしの相手が面倒になったのか、電話の間隔があいた。<div><br></div><div>そして、彼とバイトさんが付き合うことになった。だからもう連絡は取れないし、あなたがいない時に荷物を取りに行くと言われた。</div><div>とうとう、この時がきた。</div><div><br></div><div><br></div><div>「合鍵は持ってるだろうけど、必ずわたしのいる時に来て！もう別れた人なんて信用してない。わたしがいない時に家に入られるなんて嫌だ！」</div><div><br></div><div>わたしは必死だった。顔を合わせて話したかったし、出来れば彼女とうまくいって欲しくなかった。</div><div>長年付き合って不満だらけ。セックスレスだった。けど、他の人に取られたくない！焦りしかなかった。</div><div><br></div><div>もう、遅いのに。</div>
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<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 00:22:28 +0900</pubDate>
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<title>誰のせい</title>
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<![CDATA[ 「別れたのはわたしのせいじゃなくて、好きな子が出来たからってこと？その子と付き合うため？どんな子？」と問い詰めた。<div><br><div>徐々に好きになっているけど、まだ付き合う感じではない。バイトの女の子。と言っていた。</div><div>バイトの子ということは合っているし、嘘はついていなさそう。</div><div><br></div><div>「頭では分かってるよ。でもさ、その子のせいで別れたのかもって思っちゃう。その子のこと、なんか嫌だなぁ〜。 」と、すでに知っているから動揺もせず、怒るでもなく努めて明るく、冗談のようふてくされながら言った。もっと探るために。</div><div><br></div><div>すると、「その子も言ってた。自分のせいで俺らが別れたのかもって責任感じてた。」と。</div><div><br></div><div>お前はバカか。</div><div>ふつー、元カノにそういうこと言わないよ。こっちが怒ってないからって、そんなこと素直に言わないでよね。</div><div><br></div><div>別にその子のせいじゃない。</div><div>ただただ、わたし達2人の関係が悪くなっただけ。そのタイミングで、その子が現れた。現れても入る隙がないくらいの絆があれば、こんな事にはならなかった。</div><div>でも、結果はこうなった。だから、その子のせいじゃない。わたし達2人のせい。</div><div><br></div><div>2人の関係に、その子を入れたくなかった。</div><div>ただの負け惜しみだ。</div><div><br></div><div>でも、そう思うのがやっとだったのだ。</div></div>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 17:27:50 +0900</pubDate>
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<title>かまかけ風に</title>
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<![CDATA[ 相変わらず彼と電話をする日ツイッター監視をする日が続き、その度にバイトの子と仲良くなっていっているのを知り焦っていた。<div><br></div><div>ある日、「ねぇ。新しく好きな子出来たでしょ？」と聞いてみた。</div><div>「そんなの居ないよ」と彼はとぼけた。</div><div>納得いかなくて「知ってるよ」と伝えると「...携帯見たの？」と明らかに動揺。</div><div>はい、かかりました。</div><div><br></div><div>「見てないよ。しばらく別々に住んでたじゃん。てか、その反応。本当にいるんだね。」</div><div>ツイッターのことは言わず、かまをかけた風にした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hana-a-chan/entry-12289555123.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 14:00:07 +0900</pubDate>
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<title>何も知らない</title>
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<![CDATA[ ツイッター監視を続けていると、相手の事もわかってきた。<div><br><div>彼は飲食の仕事をしていて、その職場のバイトの大学生。就活生らしい。</div><div>最近まで彼氏がいたけど、彼氏が転勤になり自然消滅。</div></div><div>それから彼と仲良くなり、バイト終わりによく話すようになる。</div><div>その時期と、わたしと彼が別居のような状態になった時期が重なりよく電話するようになった。</div><div><br></div><div>彼が彼女を大事にしているところがまぶしく映ったのか、「彼女さんが羨ましいな」というようなツイートが多くみられた。</div><div>そして、「彼女さんひどすぎる！」というようなツイートも。</div><div><br></div><div>確かにがみがみ言ってしまうのが続いた。</div><div>けど、あなたに何がわかるの？</div><div>6年付き合ってる中で、彼が休みの日以外はほぼ毎日家事はわたしがやっていた。彼が雑で上手に出来ないから、彼にやらせなかったのだけど。</div><div>料理は深夜2時に帰ってきてもそれに合わせて温めて出し、1人だと食事がつまらないというので仕事が終わってから何も食べず、彼に合わせてその時間に夕飯をしていた。もちろん片付けもわたし。</div><div>朝は、歯磨きや顔を洗わないで出勤しようとするのを洗面所に促す。</div><div>遅刻しないように出勤を見届け、自分の起床時間までまた寝る。</div><div>傷んだスーツや肌着など、代わりに買っておく。</div><div>うちに転がり込んでても家賃はもらっていなかった。光熱費の半分と食費の半分だけ。買っておいた服代ももらってない。</div><div>けど、彼は自分の家賃と携帯代などを実家に払ってもらっていた。</div><div><br></div><div>わたしがこれだけやっていたのを、あなたは知っていますか？</div>
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<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 12:00:12 +0900</pubDate>
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