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<title>hanaのブログ</title>
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<title>でっち上げDVが社会的にとても深刻な問題になっています</title>
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<![CDATA[ 今はDV被害者ではなくでっち上げのDVが深刻は問題になっています。DVをでっち上げられ離婚にせまられるケースです。DVのでっち上げというのは、絶対に手を挙げていないにかかわらず自分が暴行をしたといわれることです。この<a href="http://bayareafuneralservice.com/" target="_self">でっち上げDVの対策</a>では離婚は避けられません。自分はしていないから元に戻れるのではという期待は捨ててください。相手のDV主張を否定できたということは相手にとっては大恥をかかされたようなものです。<br><br>私は現在会社員として普通に働いている28歳の男性です。数年前3歳年下のつまより、でっち上げDVの被害にあいました。子供は2歳です。でっち上げDVの被害によりわが子に会えない状況にさせられました。<br><br>元々非常におとなしい私は妻からの暴力にも文句を言わずホストに通っても何をしても起こりませんでした。子供が大事だったからです。ところがこれが悪かったのでしょう。あるとき妻は浮気しても何も言わないという理由で私を家から追い出しました。鍵を持っていなかったので冬に玄関の外に出され二時間以上外にいました。怒って窓をたたくと翌朝妻が警察に「夫が暴力を振るう」と被害届を出したのです。もちろん怒って窓をたたいただけですが、さすがに頭がおかしくなりそうで、私に証拠を集めてくださいといわれました。取調べを受けさせられて子供も精神的に限界まで来ていたので弁護士に相談しました。<br><br>これらのでっち上げDVは今相当多いということです。でっち上げDVでシェルターに入れられると連絡も取れません。でっち上げDV被害届なんて出されたときには警察から毎日電話が来ます。このせいで一度留置所に入りました。本当におとなしい私も頭にきて子供のために探偵会社に浮気調査を頼みました。20万程度掛かりましたがこれ以降警察は話を気知恵くれるようになりました。子供は私が連れて行き、妻とは話しましたが人生狂いました。今は男性社会もありますが、女性の味方という味方が強く、でっち上げでDVされたなんていわれたら、たまったものじゃありません。でっち上げDVにまつわることをSNSにやフェイスブックにも載せているので本当にあきれます。<br><br>でっちあげDVの内容ですが、結局双方がおとなしくなる事で収束したのですがやはり真剣は女性のほうに持っていかれました。本当にでっち上げDVする妻にもコリゴリですし、でっち上げDVの精神的負担も身にしみました。でっち上げDVなんて行為は本当にやめてください。これを解消するにはこのような人と離婚するしかないことと弁護士事務所に相談してください。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12098725214.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 15:44:44 +0900</pubDate>
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<title>結婚して半年で元彼女と浮気の末離婚</title>
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<![CDATA[ 私は結婚して半年で夫の浮気が発覚、離婚に至りました。<br>　<br>浮気相手は元彼女で、結婚してから同窓会で再開してすぐに浮気を始めたようでした。<br>　<br>私は同窓会以降、夫の行動が変わり怪しく思っていました。<br>　<br>まず、同窓会以降セックスレスになりました。それまでは普通にありましたが、全くなくなったのです。<br>　<br>あとは、やたらカードの支払いが増えたことです。<br>どうやら浮気相手はとの食事では支払いをカードで支払っていたようです。<br>　<br>そしてもう一つは夫と会社が同じ私の友達からの密告です。<br>どうやら退社後に浮気相手と腕を組んで歩いている夫を友達が目撃したようなのです。<br><br>　<br>　<br>私は夫を見張ることにしました。<br>夫が「今日は遅くなるから、晩御飯はいらない」と言った日に定時退社時間に会社の前で張り込んでみました。<br>　<br>すると、浮気相手は夫の会社まで夫を迎えに来て、仲良く二人腕を組んで歩いて行きました。<br>私は二人についていくと、あるレストランへ入りました。<br>　<br>私は時間を少し開けてレストランに入り二人の席に行きました。<br>夫は私を見て本当に驚いていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/36/23/j/o0448029913389814414.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/36/23/j/t02200147_0448029913389814414.jpg" alt="part-time-lover" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>　<br>私は浮気相手に「今日は夫を連れて帰ります。」と淡々と告げ、夫を引っ張り出しタクシーで家まで帰りました。<br>　<br>家に着くと私は今までの緊張が解けてしまい大きな声で泣いてしまいました。<br>夫は土下座して謝り、体の関係はないと言い張りました。<br>ですが、私としては体の関係云々よりも結婚して半年でこんな事をする人とこれからも結婚生活を続けるのは無理だと思い離婚を切り出しました。<br>　<br>夫は離婚という言葉を聞いて真っ青になり今までよりも必死に言い訳を始めました。<br>私はもう、聞く耳を持たず双方の実家に電話をしてすぐにうちに来るように電話をしました。<br><br>　<br>両親が揃ってから改めて浮気の事実と離婚について話をしました。<br>夫は義父に殴られていました。義母も謝ってくれましたがもう信じることもできないし、離婚するなら早くして新しく人生をやり直したいと言う気持ちになっていました。<br>　<br>夫は最後まで離婚に反対していました。<br>理由としては、結婚してすぐに離婚だなんて体裁が悪いなどいろいろ言っていました。<br>私はそんな言い訳を無視していましたし、離婚に至った理由は夫にあるので夫の両親が説得してくれました。その時に夫の両親が慰謝料を持ってきてくれましたが、そちらはお断りました。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059584722.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 23:49:02 +0900</pubDate>
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<title>機嫌が悪くなると無視をする夫に耐えられず離婚</title>
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<![CDATA[ 私の夫は、明るくて優しい人でした。<br>でもそれは、機嫌のよい時に限っての話です。機嫌が悪くなった時の夫は、最悪でした。とにかく黙り込んで私が話しかけようと何をしようと、一切口を利かなくなるのです。<br>　<br>　<br>　<br>夫が機嫌が悪くなるのは、いつも突然でした。<br>まるで誰かが背中にある不機嫌スイッチをパチッと押したかのように急に黙り込んでしまうのです。私は、日常生活の何処にその地雷が落ちているのかわからず、夫との接し方について本当に悩みました。<br><br>　<br><br>あの日も夫は急に私を無視するようになりました。<br>「おはよう」と声を掛けてもまったく返事がありません。<br>こうなると「なんで怒っているの？」とか「どうしたの？」とか尋ねてみても一切彼は何も言わず、私とは目も合わせないのです。<br><br>　<br><br>これが始まると長ければ３週間ほど無視が続きます。<br>無視が止まるのは、双方の両親のどちらかや兄弟など、第三者が間に入ってくれる時だけです。<br>つまり夫婦二人きりで暮らしていては、いつ彼が私を無視し始めるかわからず、私はこのような彼に精神的に参ってしまったのです。<br>　<br>　<br>　<br>これではとても一緒に暮らせないと思い、離婚を覚悟して実家に戻りました。<br>私の書置きを読んでも夫は無視をしたまま、一切連絡をよこしてきませんでした。<br>　<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/65/0a/j/o0437033813389810434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/65/0a/j/t02200170_0437033813389810434.jpg" alt="lawyer-for-devoce" width="220" height="170" border="0"></a><br>　<br>　<br>そこで１か月経った頃に私は夫に郵送で離婚届けを送りつけました。するとやっと「離婚ってどういうこと？」というメールが届きました。<br>　<br>　<br>　<br>私は、夫の無視の原因が分からないこと、もう精神的に耐えられないこと、そのために離婚したいことをメールで返信しましたが、今度はそれに対する返答がありません。<br>　<br>　<br>　<br>その代わり、姑から怒りの電話がかかってきました。<br><br>「離婚届けを郵送するなど息子をバカにするにもほどがある」という話でした。<br>私が事情を説明して、話し合いも出来ない状況にあることを伝えると姑は「いったいうちの息子に何をしたの？」とさらに怒りを爆発させました。私にはまったく心当たりがないことを伝えましたが、これでは埒があかないので、双方の両親を交えて話し合いをすることにしました。<br>　<br>　<br><br>後日の話し合いでは、夫もふつうに喋っていましたが夫の不機嫌や無視の原因は、「僕と同じ時間に起きる嫁が許せない」「僕の歯ブラシが古くなっていたのに嫁が新しいのに交換しなかった」「夕飯のおかずに苦手な野菜が入っていた」「仕事のイライラ」など、こちらとしてはどれも納得ゆかないものばかりでした。<br>　<br>　<br>　<br>初めて彼の本音を耳にしてこういう人だったのかと驚くばかりでした。何も見抜けず結婚してしまった自分が情けなくなり、離婚の意思を改めて伝えました。<br>　<br>　<br>　<br>「離婚はしない」と主張する夫、「離婚するなら慰謝料を払え」と騒ぐ姑、反省の色まったく無しの彼らでしたので、最後は、知人の<a href="http://bayareafuneralservice.com/" target="_self">弁護士に間に入ってもらい離婚</a>しました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059583469.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 22:21:25 +0900</pubDate>
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<title>離婚の話し合いがもつれて七年が経ちました</title>
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<![CDATA[ 私が離婚をした経緯についてお話します。<br><br>当時、私は地方の公務員でした。<br>家族は妻と子供二人、そして私の母の5人で暮らしていました。<br><br>子供以外はそれぞれ仕事を持っていた為に、朝晩は帰宅が全員バラバラの状態です。<br><br><br><br>初めは仕事の擦れ違いでよかったのですが、段々と会話も無くなり一緒に食事さえする事がなくなりました。<br><br>私の母親は生保関係の仕事をしていたので、やはり帰宅が遅いので家事などは頼めません。<br><br>やがて、子供を育てる環境に影響が出てきたので休日は妻と話し合い、母か妻のどちらかが子供を面倒看る立場にして欲しいと私から頼みました。<br><br>この時は、妻も快く受け入れてくれたので、子供の事は解決しました。<br><br><br><br>しかし、一年が経過した頃に妻が仕事に復帰したいと願い出ました。<br><br>子供はまだ幼稚園生ですので、何とか引っ込めてくれるようにお願いしたのですが、キャリアが積みたいとの言い分です。<br><br>私もその想いは痛いほど理解できるので、渋々ですが了承しておきました。<br><br><br><br>それから、妻が離婚を口にするようになったのです。<br><br>「貴方のお母さんが意地悪過ぎて、家には居られない」と。<br><br>私は妻の言葉を額面通り支持する事も出来ないので、母親と話し合いを持ちました。<br><br>すると母親の言い分は、「自分の子は自分で面倒看て欲しい」と返されます。<br><br>母も母で仕事があるので、そうそう孫の為には休めません。<br><br><br><br>そんな話が終った頃、母が癌で入院して半年で息を引き取りました。<br><br>呆気なかったですが、妻は離婚を口にする事をやめ仕事に精を出し始めます。<br><br>ですが、妻の職場の同僚を呼んだり遊び仲間を家に呼び、殆ど家事をしなくなりました。<br><br>勿論、我が家の仏壇もお墓も疎かになります。<br><br>見かねた私は妻に忠告しましたが、馬鹿にしてしまい相手にされません。<br><br><br><br>妻が初めて離婚を口にしてから一年が経ちました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/b8/cb/j/o0350020013389806506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/b8/cb/j/t02200126_0350020013389806506.jpg" alt="goodbye" width="220" height="125" border="0"></a><br>　<br>逆に私の方から離婚を口にして、お願いする事になりました。<br><br>その都度、妻は「改心します」と言いますが直しません。<br><br>夜にも友人を連れて家で飲み会をしたり続けます。<br><br>私は寝る場所も無くなったので、離婚届けを置いて子供を連れて出て行きました。<br><br><br><br>それから話し合いは6年掛かりましたが、昨年協議離婚に応じてくれました。<br><br>最後は「離婚したくなかったのはあの家が欲しかった」と言われました。<br><br>しかし、あの家は祖父母が建てた家なので渡せません。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059581870.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 10:38:03 +0900</pubDate>
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<title>離婚の原因は生活習慣の違いが大きかった</title>
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<![CDATA[ ４０代男性、会社員で現在バツイチで独身です。<br><br>以前離婚をした経験があります。<br><br>離婚するに当たって一番の問題となるであろう子供が私達にはいなかったので、離婚を経験した他の方々よりは修羅場度は低かったんじゃないかな？と思ってます。<br><br>離婚の原因は生活習慣の不一致が大きかったと思います。<br><br>よくありがちな夫の浮気や妻の浮気とかが原因ではありません。<br><br>どういう生活習慣かというと私は結婚したのは３３歳でしたが、社会人になってから早い時期に一人暮らしをしていたので、自分の分の炊事洗濯掃除などの家事全般はしていましたし、電気代や水道代の節約もある程度しっかりしてました。一人暮らしだとやった分が確実に料金に反映されるので、神経質になるってほどではないですが、ある程度は意識してしてたと思います。<br><br>逆に妻は結婚当時２５歳、私より８歳年下であまり世間での苦労をしらない女性でしたが、恋愛対象としてはそういう部分も可愛らしいと感じて付き合っていました。<br><br>妻も働いていますがずっと実家暮らしだったためか、掃除は全然ダメ、洗濯ももちろん洗濯機はあるんですが、スイッチを入れようともしなけければ干すこともしない、お風呂洗いとかも一切しませんでした。<br><br>料理の腕前は私と同じぐらいで味に関しては不満はないんですが、とにかく面倒くさがるんです。<br><br>私の考えとしては、共働きなので家事全般二人でしていくべきだと考えてるので、もちろん妻だけさせる気は一切ありませんが、ほとんど私がしてる状況でした。<br><br>しかも仕事での拘束時間は私のほうが長いので、自宅に帰ってきたら妻は料理の準備もせずリビングでゴロゴロ、それを尻目に私が料理をつくりつつ他の家事も同時進行、こんな毎日が続くと、何のために結婚したんだろう？と離婚を考えるようになりました。<br><br>正直結婚前の一人暮らしのほうが家事は楽だし、何もしない妻をみてるとイライラが増すばかりです。<br><br>人間って一度相手にイラついてしまうと、他のことも嫌になってくるんですよね。<br><br>このことについては何度も妻に話しましたが、一週間ももたずに元の状態に戻るってのが何回も繰り返され、私がブチ切れて離婚に至りました。<br><br>妻は今まで実家暮らしで母親がなんでもしてくれていたので、何かしてもらえるのが当たり前的な感じになってたんでしょうね。<br><br>交際時も年下だからって甘やかしていたのも原因だとは思います。<br><br>離婚での財産分与はお互い結婚してから増えた資産分、結婚生活は４年ほどだったのでたいした金額ではありませんが２等分して分けました。<br><br>家は私がもともと住んでた所に妻が来たので、そのまま私が住み妻は実家に戻ってもらい離婚が成立しました。<br><br>私なりにかなり苦悩しましたが、離婚するしないでは揉めなかったので、他の方のような修羅場はありませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059580983.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 13:02:08 +0900</pubDate>
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<title>新婚時代に家に帰った夫はいつも一人ぼっちでした</title>
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<![CDATA[ 私は２０数年前に一度離婚を経験しております。年齢は２７歳のときでした。<br><br>相手の女性は同じ年の女性で、その人は友人の紹介という形で知り合いまして<br><br>付き合うようになって何となくお互いが結婚を意識するようになりまして<br><br>最終的には結婚までこぎつけたのですが、そのあとの実生活にかなり問題があったように思います。新婚旅行から帰ってきて普通の会社努めという生活が始まったのいいのですが<br><br>まさか離婚に発展するとは思ってもいませんでした。<br>　<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/54/e3/j/o0250016613389802002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/54/e3/j/t02200146_0250016613389802002.jpg" alt="marriage-ends" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br><br>当時の元妻は仕事は医療事務の仕事をしていて、私は３交代制の会社に勤務していました<br><br>ある日のことです、私は準夜勤を終え、準夜勤といいますのは夕方から会社に入り仕事を終えるのが、夜の１２時くらいに帰ってくるのですが、当時はアパート住まいだったのですが、帰ってみますと電気は消えていて部屋の中には妻はおらず、食事もありませんでした。これは実生活に入って２カ月めくらいだったでしょうか。全く減滅してしまいました。<br><br>では元妻はどこにいるかといいますと、実家がアパートからそこまで遠くありませんでしたが、そこへ泊っていたんです。新婚時代では私は考えられない状況でした。いったい何なんだ！って思いました。あとあと考えてみますと、彼女は実は一人娘であり、かなり親にも甘えていたように思います。それと何となく同年にしては、幼稚なところもありましたし、私に対する愛情は全くなかったのではないかと思ったりしました。本人とっては、一度くらい結婚してみたかったと言う程度の考えで私と結婚したんだと思われるんです。<br><br>しかしまあ悲惨な新婚生活でありました。その後も何度かそういうことがたびたびありまして、離婚というものを決定ずけたのは、その後帰ってこなくなってしまったんです。<br><br>全く馬鹿げた離婚問題でした。争点も何も離婚するにあたっての原因といいますのは<br><br>勝手に出て行き、家庭生活の放棄というものなんです。離婚するまで３カ月でした。<br><br>離婚してから思いましたが、いったい何なんだ！なんですね。離婚の原因が浮気とかそういうものならばまだ理解できますが、実家に帰ってしまって戻ってこない状態といいますのは、男の方はほんと馬鹿みたいでしたね。実際離婚するまでそういう彼女を見分け切れなかった私がばかでした。演歌の歌にも出てきそうな感じです。現在は再婚して、子供も３人いますが、結果離婚してよかったです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059580376.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 14:41:38 +0900</pubDate>
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<title>でき婚した友人が１年で離婚しました</title>
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<![CDATA[ 友人（女性）が、急に、結婚すると言い出しました。<br><br>まだ２２歳でしたので、少し、結婚には早いかなと、不思議に思いました。<br><br>そこで、詳しく話を聞くと、すでにおなかに赤ちゃんがいるとの事です。<br><br>当時付き合っていた男性を知っていましたので、自分も周囲の者も、結婚はやめた方が良いと思ったのですが、結局結婚しました。<br><br>周囲では、離婚しなければいいけどと、心無い事をいう人もいました。<br><br>しかし友人は、その旦那の妻になりました。そして赤ちゃんが元気に生まれました。<br><br>当時はみな祝福しました。<br><br>夫の方も、真面目に仕事をやるようになり、しばらくうまくいっていました。<br><br>しかし、その妻のほうが、子どもを連れてよく実家に帰っている様子がたびたびありました。<br><br>妻は、いつも、離婚したいと親に漏らしていたようです。<br><br>親は、孫の事もありますので、やはり離婚は引き留めたようです。<br><br>そのような日々が、半年ほど続きました。<br><br>妻（自分の友人）と、たまたま近くのスーパーで会いました。<br><br>話しを聞くと、夫があまり子どもを可愛がってくれないとの事です。<br><br>自分は、そんな事もあるかもしれないけれど、離婚というのは、最後の手段だから、少し頑張ったらとアドバイスしました。<br><br>それから、妻のほうはどんどん痩せていったようです。<br><br>子どもはまだ、だっこしてあげないといけない位の年です。<br><br>自分も心配になり、妻のほうの相談に乗りました。<br><br>「最近、仕事もしないので、自分が働いている。<br><br>その間、子どもを夫に任せているのだが、全く面倒を見ないので泣きっぱなしだ」<br><br>と言う内容の事を言いました。<br><br>離婚と言っても、そう簡単な事ではありません。<br><br>女性で、子どもを持って一人になったら、どうやって生活していくのか、本人も悩んでいました。<br><br>ある日、その妻の両親が、夫婦と話合いをしました。<br>夫側の両親も加わったようです。<br><br>そういった話合いを何度も、何度も繰り返したそうです。<br><br>しかし、結局二人は離婚しました。<br><br>妻のほうは、親権だけは絶対に譲らないと、言ったそうです。<br><br>夫には、子どもを見る資格もないし、自分の子どもだから、女一人でも絶対に自分の元において育てると、言ったそうです。<br><br>慰謝料と、養育費を払うと、男性側は言いました。<br>男性側の両親もそろって、養育費を払うといいました。<br><br>妻のほうに聞いたところ、<br><br>「離婚を決めた時から、養育費などあてにはしていない」<br><br>と言いました。<br><br>離婚とかそういう問題は、当人同士しかわかりません。<br><br>もちろん他人の自分も、何も言うつもりもないです。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059579638.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 19:56:09 +0900</pubDate>
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<title>病んだ心を持つ嫁により人生を狂わされた</title>
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<![CDATA[ 私は４０歳になる中年の男です。<br>　<br>１年前、２度目の離婚をしました。<br>１度目の離婚で女はもうこりごりだと感じていたのに、２度目の離婚では女により人生まで狂わされてしまいました。もう結婚も離婚もしたくありません。一生涯、独りで生きていくつもりです。<br><br>　<br>１度目の離婚の原因は妻のお金使いの荒さでした。<br><br>私の稼いできたお給料で遊び呆け、私のお小遣いも払えないほど、お金をむしり取るような女でした。年上女房だった為、私は文句一つ言えない情けない立場でした。<br>　<br>そんな妻と離婚をして、年上の女性は怖くなってしまいました。<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/7a/c0/j/o0500033413389796053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/7a/c0/j/t02200147_0500033413389796053.jpg" alt="looking-for-new-love" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>　<br>２度目の結婚は離婚して３年後でした。<br>１０つ年下の嫁をもらいました。<br>　<br>可愛くて、謙虚で本当に良い子だと思っていました。<br>しかし、結婚と同時に発覚したのは「精神病の持ち主」ということでした。<br>　<br>精神的な病に偏見を持つことはありませんが、妻は酷いものでした。<br>うつ病という病にもそれぞれ違った症状があるのです。<br><br>妻は酷い依存型でした。<br>私に対する執着心が大変強く、私が傍にいないとヒステリックを起こしてしまうのです。<br>　<br>私は当時、２交代制の仕事に就いていた為、夜から出勤することも多かったのですが、何度も職場に妻から電話の呼び出しがありました。<br>　<br>職場の人にも注意される始末です。<br>　<br>妻はついに、私が夜勤のときに自殺未遂をしました。<br>さすがに私も夜勤を辞めざる終えなくなりました。<br>　<br>職場では冷めた視線で見られるようになりました。<br>　<br>仕事を終え、家に帰ると妻はろくに家事も出来ず、うつ病を理由に眠っていることが多かったです。<br>　<br>休みの日に友人に誘われて出かけようとしても「私を独りにしたら死んでやる」と脅し、私を縛りつけました。<br>　<br>その結果、私は大切な友人を失くしてしまいました。<br>　<br>　<br>この頃から「自分にとって何が大切なのか…」ということを考え始め、離婚を意識し始めました。<br>離婚したいという気持ちを妻に伝えると、あっさりと承諾してくれたのです。<br><br>実は妻には新しい男がいたのです。<br>私に執着していたのは、やはりお金が目的だったみたいです。<br><br>現在は離婚して独りの生活に慣れてきました。<br><br>しかし、離婚しても私の人生はなかなか修復しません。<br>女によって人生を壊されるというのは虚しいものです。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059578299.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 13:52:54 +0900</pubDate>
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<title>子供しか家にいないときに浮気相手が来てしまった。</title>
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<![CDATA[ 離婚をする原因は夫の女性関係です。<br><br>それまで何回も浮気をされてきました。<br>子供が2人いたため、浮気が発覚するたびに私は夫に「別れてくれ」とお願いしていました。<br><br>その度に夫は浮気相手とは別れるのですが、また新しい浮気相手を探してきては浮気をするのです。もう浮気がライフワークのようになっていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/3a/ef/j/o0413041313389792561.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/18/hana-chen/3a/ef/j/t02200220_0413041313389792561.jpg" alt="breaking-up" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>そのうち私も気にならないようになってきました。<br><br>しかし、離婚の原因になった時の浮気相手は今までの相手とはちょっと違いました。<br>なんと私と夫がおらず子供だけで家に留守番をしているときに家に来たのです。<br><br>私が仕事が終わり家に帰ると、見たこともない女性がうちの玄関の扉をドンドン叩いていたのです。私は女性に声をかけるとなんと女性は自分から夫と浮気していると言い出したのです。<br><br>さすがに近所に迷惑がかかるのですが、家にも上げたくはなかったので私の車でファミレスに行くことにしました。<br><br>取り合えず、家の中にいる子供には留守番をしておくように言ってからファミレスへ行きました。<br><br><br><br>夫に携帯に電話してファミレスへ来てもらうようにしました。<br>ファミレスに着きテーブルに着くと思ったよりもすぐに夫もファミレスへ着ました。<br>そこで浮気相手が妊娠していることをいきなり言ったのです。<br><br><br><br>夫もそのことを知らなかったようでビックリしていました。<br><br>私としてはここまできたらもう離婚しかないなと思いましたが、夫はまだやり直せると思っていたようです。とりあえずファミレスから家に帰ると子供達が私に向かって「またお父さん浮気した？もう、離婚したら？」と言ったのです。<br><br>まさか子供に言われると思ってなかったので驚きました。<br>その当時子供は中2年と小6年でした。私もすでにその時には仕事もしていて離婚してもどうにか生活できるような感じになっていました。そのため離婚を決意し実家へ帰りました。<br><br><br>夫は離婚したくないとごねましたが、浮気相手が妊娠して時間がなかったためすぐに離婚に応じることになりました。<br><br>離婚の時には慰謝料を浮気相手に請求しようとしましたが、支払い能力がなくほとんど取れませんでした。養育費はしっかりと決めてから離婚をしました。<br><br>夫は親権を取ろうとしなかったので離婚はあっさりとできました。夫は今更になって子供に会いたがっていますが、子供は全く相手にしていません。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059577068.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 11:08:24 +0900</pubDate>
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<title>両親が熟年離婚しましたが、できれば避けてほしかったです。</title>
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<![CDATA[ 両親はずっと折り合いが悪く、私が高校生の時に母が一度家をでて、飲食店の経営を始めて、店舗の上にある住居で生活をする別居状態になりました。当時は寂しさは全くなく、両親に対しては呆れるような感情が強かったのと、学業やアルバイトなど自分の事が忙しかったので正直どうでもよかったですし、別居なんていう中途半端な状態ではなく、離婚してしまえばいいのにと思っていました。<br><br>それには理由があり、両親が口論をしたり口をきかず、家の中が険悪な雰囲気になるのがとにかく嫌だったのと、父から母の愚痴を聞かされたり、説得するよう頼み込まれ、断ると怒鳴られる事が嫌でたまらなかったからです。<br><br>私は19才で家をでて、１人暮らしを始めました。それからしばらくして、母は店の経営がうまくいかなくなったので一旦家に帰ったのですが、今度はずっと低迷していた父の仕事（自営）が傾き、家が競売にかかって、追い出されるように家を出て古い賃貸の一軒家に引っ越し、結局その後また別居し、別居10年目で離婚をしました。<br><br>ずっと父が離婚に合意しなかったのが長引いた理由だと母からは聞かされています。離婚報告は母から電話であり、母はサバサバしていて前向きで明るかったのですが、父は逆に落ち込んで、後悔ばかりしていたのが対照的でした。<br><br>現在母は独身寮の寮母をしていて、父は同じ家に住み細々と仕事を続けています。<br><br>離婚成立時は私も清々した気持ちでしたが、時間が経って両親がそれぞれ年をとっていくのを会う度に感じ、自分自身も家庭をもって（結婚10年目で10才の息子がいます。授かり婚です）、家庭観が変わり、できれば離婚はして欲しくなかった、しないためにも我を通すのではなく歩み寄る努力をして欲しかったと、強く感じます。<br><br>離婚をして心から幸せになれる人は少ないと両親を見ていると感じてしまいます。<br><br>離婚は子供の為にも、孫のためにも避けて欲しかったと、口では言えませんが心の中でいつも思っています。
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<link>https://ameblo.jp/hana-chen/entry-12059575718.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 08:05:51 +0900</pubDate>
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