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<title>モラルハラスメント　偶像礼拝の問題で　オーストラリアに移住するブログ</title>
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<description>肉親からのモラルハラスメントに苦しみながら、主のしきたりを守り、偶像礼拝をさけて暮らすためオーストラリアに移住を叶えるブログ</description>
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<title>警戒!!!　第２の獣の活動に気をつけよう</title>
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サタンの配下には、第１の獣と第２の獣がいる。第１の獣は、７つの頭、１０本の角の上に都市が乗っかっている獣で、子羊の書に最初から名前が乗っていない人はこの獣を拝むようになる。（子羊の書に名前が乗っていない人は、火と硫黄の池に投げ込まれるので絶対に第一の獣を拝んではいけない。）第２の獣は、子羊によく似た２本の角を持った獣で、第１の獣を人々に拝ませるために日夜、活動している獣である。神様があれほど偶像を拝んではいけないと言っているのにもかかわらず、キリスト教の名を使って偶像を拝んでもいいですといってい
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<dc:date>2010-08-16T21:01:41+09:00</dc:date>
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<title>悪霊が自分の名前を名乗る時～。</title>
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悪霊払いを自分でしていると、悪霊が自分の名前を名乗る時がある。悪霊の名前は、予想していないようなネーミングでびっくりする。うさひつじについていた悪霊の一匹は「サタンの息子、アモンの手下○○○○○○○○」と名乗り、ある一匹は、「インドのへび神インドヴァーラ」と名乗った。悪霊が名前を名乗るとこちらのもので、悪霊の心臓をにぎったのと同じなのだ。…にしても、サタンの息子のアモンってどんな悪魔だろう…カタカナで聞きなれないとネットで検索してみた。ヒットしたのは、マンガの「デビルマン」だけだった。デビルマン
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<dc:date>2010-05-03T20:29:38+09:00</dc:date>
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<title>硫黄カラーリングのツーテールの白い馬の姿をした『いなご』系悪霊</title>
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私についていた悪霊の中に白い馬の姿をしていて、黄色の髪の色でツーテールの女の悪霊がいた。女だから無性にムカつく悪霊だ。まだ完全には追い出せていないけれど、名前を語ったので追い出せると思う。にしても風貌が馬でたてがみがツーテールなのだ。はじめ見た時は、セーラームーン？ブッとなったが。後になって、その黄色の髪の毛は、硫黄の色をイメージした悪霊なりのおしゃれなのだと知った。悪霊界にもおしゃれがあるようだ。それは、火と硫黄の池をイメージしたおしゃれなのだそうだ。それを知った時は、おかしくてたまらなかった
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<dc:date>2010-05-02T20:58:21+09:00</dc:date>
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<title>無教会主義について</title>
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うさひつじは、ここ最近、いろんな教会をさまよい、自分にあった教会をさがしたのだが、やはり見つからなかった。同じ聖書を教科書として、イエス様を教師として同じ神様を拝んでいるのに、同じプロテスタントなのになんでこんなに信仰の考え方がいろいろあるんだろう…ついていけない…。ちなみにうさひつじは主の復活は、御言葉のまんま本当だったと信じている。聖霊様がうさひつじにそれが本当に本当なのだと教えてくださったのだ。その時は、聖霊様に満たされとても幸せだった。その後、悪霊が大勢で蚤のようにとびかかりうさひつじの
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<dc:date>2010-04-28T15:38:44+09:00</dc:date>
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<title>神様に従うと繁栄を得る。日本史も聖書どおりになっている!!!</title>
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日本の歴史も調べてみると、聖書に書かれてある通りだとうさひつじは思う。●織田信長は、キリスト教の宣教師を保護し、キリスト教に影響された人だった。彼は、偶像の寺院を火で焼いて主に従った人だった。なので神様に祝福され繁栄した。しかし、突然、臣下の明智光秀によって裏切られ生涯を終えた。その明智光秀は、あの、悪霊ハーフとうさひつじがいつも呼んでいる、魔術師、安部の清明の子孫であった。裏切り者の明智光秀は今も裏切り者の名称として名が呼ばれている。●また、織田信長はキリスト教宣教師を保護したが、その臣下だっ
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<dc:date>2010-04-07T23:10:05+09:00</dc:date>
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<title>海外在住の日本人の自分から進んでやった親切の見返りについての考え方にもやもやしたのは私だけ？</title>
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アメリカやオーストラリアの在住の日本人同士の人間関係もすごく複雑で大変らしい。以前ハワイに移住した日本人が書いた移住本を読んだことがあるが、読んだ後、すごく考えさせられた。何に考えさせられたかというと、その著書がお隣さんや日本からやってきた客人に自分から進んで親切にする事が書かれているのだが、親切はすばらしいなんていうニュアンスで書かれてある。なぜかその後に必ずその親切の見返りを相手に求め、その気持ちを空気を読んでワインだとか食事だとか金品で帰ってこないとボロくそに相手の事を悪く言い、その相手を
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<dc:date>2010-03-13T00:03:05+09:00</dc:date>
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<title>悪霊が見えて良かったと思う時もある。～クリスチャン出産編～</title>
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それは、もし悪霊が見えなかったら分からなかった事に気づかされる事があることだ。たとえば最近の事で、流産や不妊が悪霊によってなされる事を知った。（別に知りたくはないけど自然な流れで知った。）詳しく話せば長くなるけど、赤ちゃんが生まれるまでは妊娠したことなどを人に言わない方が安全だと思う。悪霊を操る奴が時々いるがそういう人にたまたま話してしまうと流産の恐れもある。なので、妊娠したからといって安心して人に話したりしない方が良いのだな～とうさひつじは考えさせられた。なぜヨハネが生まれるまでヨハネのお父さ
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<dc:date>2010-03-09T17:33:55+09:00</dc:date>
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<title>キリスト教カルトの定義</title>
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→このパコを詳しく見る聖書（旧約聖書と新約聖書）の御言葉に従わない教理は全部キリスト教カルトです!!!キリスト教に聖書以外に教理の経典はあるだろうか？なんかキリスト教カルトの定義が個人個人で全く違うように思うけど、そのことも人間の考えにあわせることがおかしいのだ。聖書の御言葉は神様の言葉なのだから神様に従うのが正しいと聖書にそもそも書いてあるのに、従わない教会は多い。それが偽教理の教会だと思う。
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<dc:date>2010-03-03T18:07:21+09:00</dc:date>
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<title>生霊(人間の霊）についてどう考えたらいいんだろう…（悩）</title>
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アメーバパコトップへ 人間の霊というのがいるらしい。いわゆる一般にいう生霊って奴だ。私の悪霊払いの参考文献の中の一冊「サタンのわな」には、生きている人の怒りの部分をサタンがつけこみ、人間の霊をつかってクリスチャンに攻撃をしてくる例があった。著者は医者だが、人間の霊による攻撃と思われる原因不明の病気も多々あったらしい。「サタンのわな」には、人間の霊について書いてあるが、「悪霊に打ち勝つ方法」のコンラッド・ミュレル著のほうは、人間の霊はなく、全部悪霊によるものとされるので、解釈にとまどい悩んでいる。
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<title>ルターの活動のおかげで一般人も聖書が読めるようになった!!!</title>
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ルターは、法王を獣と言っていました。ルターが命がけで、ラテン語の聖書をドイツ語に翻訳してくれ、それから世界中の言語に聖書が翻訳されたので、今では、簡単に一般人にも聖書が読め、御言葉に従って生活することが出来き、それによって悪魔の子と偽教理を見分けて避けて通ることが出来ます。聖書が読めない時代は、神職の座に誰が座るかで正しくなるか間違うか決まっていました。神職の座に悪魔の子が座ると、人々は、聖書など読んだこともありませんので神職の座に座ったものの教える教理に従うしか知らず、それが魔女狩りやユダヤ人
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<dc:date>2010-01-13T12:36:02+09:00</dc:date>
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