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<title>近藤家の嫁</title>
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<description>耐えた！戦った！近藤家の嫁「はな」の記録</description>
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<title>あぁ～、ユ・ウ・ウ・ツ！</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">こんばんは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>ご無沙汰しておりましたぁ～！<br>はな、チト･･･落ちておりました（＾＾；<br>キッカケも原因もわかっちゃいるんですがね。。。<br>どうも、ダメなんですよねぇ～。<br><br>ちょくちょく無いようにはしたいんですが、<br>まぁ、長い目でお付き合いくださいましぃ～♪<br><br>では、本日のお題？！(笑)<br><br>父が亡くなるまで、毎年悩まされていたのがお中元とお歳暮。<br>あいさんがね、実家に届けてくれるんですよ。<br>それはそれで、あいさんの考えがあるんでしょうから<br>とやかくは言いませんが。。。<br><br>えっと、はなの父と母は離婚しておりまして、<br>父は再婚して、この後妻さんも「問題あり」な訳で。。。<br><br>あいさんが訪ねた翌日には、父から激怒の電話が来るんです。<br>まぁ、身に覚えのある事なら大人しく聞いていますが･･･（笑）<br>大概が、身に覚えのない事柄で、父は激怒していたんです。<br><br>そぅ、あいさんと後妻さんが「想像と妄想を取り混ぜ」て私の話を<br>お茶うけ代わりに話すみたいなんですね。<br>それを、後妻さんが夜を徹して父に話す模様（笑）<br>んなもんで、寝不足の父は激怒して電話をよこすんですよ。<br><br>･･･ったく、迷惑な話です。<br>父もいい加減に聞き流して聞いていればいいものを･･･とは思いますよ。<br>が、子供を心配するのは親の性。<br>わかりますけどね。。。わかるけど･･･なんですよ。<br><br>だって、情報源が「嫁ぎ先」ってさ、想像つくでしょ？！<br>父だって、居ても立っても居られなかったんだと思いますよ。<br><br>母の方は、至ってマイペースな母の性格が幸いして･･･？！<br>「また、こんな事言って帰ったわよっ！」ってな感じなんですがね。<br>父はそうはいかない。<br>沸点をとっくに越してしまって、激怒状態なので、<br>何を言ってもとりあわない！！<br>それどころか、申し開き？も「言い訳はいらん！」だったし。<br><br>父が他界した今は、あいさんにも後妻さんにも、<br>「お好きなように」していただいています。<br>煮るなり焼くなり、はなを自由にご調理ください！って感じ♪（笑）<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br>嫁・妻・母･･･それだけの私。夫から自立したかったんです！<br>専業主婦だった私だから･･･お仕事が出来るか不安でした！<br>　 <a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm</a><br>旦那にはナイショですが･･･彼の年収の２倍です！　v(*^^)<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/hana34/entry-10013780334.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 23:00:22 +0900</pubDate>
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<title>なぁ～にが、ア・タ・シ！だっ！</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 12pt; LINE-HEIGHT: 150%; tab-stops: 0mm"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt">(*･ェ･*)ノ~☆コンニチハ♪　近藤家の嫁、はなです♪<br><br>また・・・朝が来た。<br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 12pt; LINE-HEIGHT: 150%; tab-stops: 0mm"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt">姑の あいは、階下で電話を掛けている。<span lang="EN-US"><br>どうやら、一緒に出かける あい の姉にかけているらしい。<br>「あっ！　鈴木？　アタシ！　　ツネは？」<br>どうやら、オジが出たらしい。<br>「あっ、そう。何やってるんだろうね。。。」<br>　　　　　　（何をやっていようと、相手にも都合があるってもんだ）<br><br>　　　　　・・・・・・・・長いので省略・・・・・・・・（笑）<br><br>あい「んじゃ、電話があったって事を申して下さいね！」と切った。<br>あい の電話は、いつもこの調子である。<br>まず、相手に「さん」をつけたことが無い（－－；<br>普通「鈴木さんのお宅ですか？」とかじゃない？<br><br>それにさ、「アタシ！」だよ？！<br>私なら、わかっても･･･「どちら様？」って聞いてやるよっ！（笑）<br style="mso-special-character: line-break"><br style="mso-special-character: line-break"><br></span></span></p><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">あいさんの会話には、敬語も謙譲語も丁寧語もないっ！<span lang="EN-US"><br>嫁いだ自分の娘に電話をすると、最後には決まって・・・<br>「ご主人に宜しく申してくださいねぇ～」とくる。<br>私は、いつも２階で「あっほっ！！」と言うしかない。<br><br>それでも、あいさんなりに気を遣っているんだろうけどね。。。<br>でも、傍にいる者としては、顔から火が出たり、血の気が引いたり･･･<br>ハラハラ・ドキドキですよっ！　ったく。<br><br>あの年になるまで、誰も注意しなかったんでしょうかね？！<br><br>あっ！　出来ません！　それは！！！<br><br>思い出しました！<br><br>だって、あいさんに何か言ったら、100倍になって返って来るんだもん。<br>誰も「面倒」で注意なんかしないわよね。<br><br>注意して、100倍になって返って来て、それだけでも気分悪いのに<br>んでもって、次の瞬間にあいさんは忘れちゃうものね。<br><br>無駄な努力だわね。。。<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">長引く不況でお客様が減り、開店休業状態の自営業でした。<span lang="EN-US"><br>借金がかさみ、返済もできず、閉店・倒産も時間の問題！！<br>ネット初心者の私が、お客待ちの空いた時間に始めた副業。<br>　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm</a><br>【借金完済】の目処が立ち、女房との喧嘩も減りました！<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span>
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<pubDate>Tue, 30 May 2006 17:19:19 +0900</pubDate>
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<title>○玉の小さい男だ！！</title>
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<![CDATA[ <span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">(*･ェ･*)ノ~☆コンニチハ♪　近藤家の嫁、はなです♪<br><br>あいさんは、自分も働いている癖に･･･<br>嫁が働く事に関しては余り気持ちよく思っていない様子。<br><br>「まだ子供が小さいのに･･･」<br>　　　　　　　　　･･･それは、充分わかってますって！！<br><br>だけど、度々泊まりに･･･というか、長居するせっちゃん家族は<br>亭主の稼ぎでは養いきれません！<br><br>家賃は払わなくていいという舅の配慮で、光熱費と食費は折半なんです。<br><br>が、折半と言っても、毎月決まった額しかあいさんはよこしません。<br>当然、せっちゃん家族の分はそれには含まれていないんです。<br><br>始めの内はね、私の貯金で何とかやっていましたが･･･<br>それも底をつき始め。。。働きに出る事にしたんですよ。<br><br>大体ね、毎月の食費だって･･･言わなきゃ出さない！<br>「今月分、下さい！」と言えない はななんです（＾＾；<br><br>でも、貰わなきゃやっていけないので･･･<br>「あのぉ～、お米買いたいんですけど･･･」などと遠まわしに言ってみる。<br><br>返ってくる答えは･･･「で、幾ら？」<br>米だけを買うんではない！！　･･･ったく、気付けよっ！！<br><br>はぁ～、どうしましょ？！なんだな。<br><br>亭主に相談するも、お前の担当なんだからお前が言え！だし。<br><br>ったく・・・。<br><br>いよいよ働かなければ、食ってはいけない！！<br>幸い？　この近所には子供が少ない。<br>「子供は子供同士遊ばせるべきだ！」と亭主君を説得し<br>子供を保育園に預ける事が出来た。<br><br>普段の仕事は、９時～５時。<br>が、その日は･･･たまたまクライアントから呼び出しがあって<br>夜に出かける羽目になった。<br><br>たまたま、あいさんが休みだったので<br>夕食を作り、あいさんに子供を預け出かける事にした。<br><br>「遅くにすまないねぇ～」とクライアントが店屋物を取ってくれた。<br>あぁ～、それがわかっていたら・・・。<br><br>家に戻ると、あいさんと亭主君が玄関先で仁王立ちしている。<br><br>どうやら、あいさんが亭主君に電話を掛けたようだ。<br>亭主君は、いつもなら10時を回らないと帰って来ないのだ。<br><br>私が戻ったのは、９時少し前だった。<br>「セーフだな！！」と思って、玄関に入ると仁王様が２人も立ってる！<br><br>二人揃って「何時だと思っているんだ？！」<br>「何を考えているんだ？！」　　　　　　　　　　･･･だとさ。<br><br>子供をあいさんに預けて出かけたのが亭主は気に入らない様子。<br>いやね、「親に負担を掛けるな！」って考えなんですよ。<br><br>私だってね、あいさんなんかに子供を預けたくなかったですよ！<br>でも、実家に預けたら･･･それこそ、何を言われるか！！！<br><br>あぁ～、嫁入り先を間違えたな。。。と心底思いましたよ。<br><br>ここ数日、ＴＶを賑わせているブックオフ次期社長の<br>「橋本真由美」さんのご主人の爪の垢でも貰って、<br>亭主君に飲ませたいですよっ！　･･･ったく。<br><br>彼女の旦那さんに比べて･･･家の亭主君ったら。。。<br>肝っ玉が小さいって言うか･･･肝が据わっていないというか。。。<br>ホント！小さい男だ！！<br><br>絶対に別れてやる！　と思った２度目の夜でした！<br><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">子どもの塾代、進学、住宅ローン・・・不安だらけの毎日。<span lang="EN-US"><br>増え続ける支払い。。。あと５万あったら！！　そんな私が<br>空いた時間に自宅で起業！専業主婦が社長になりました！<br>　　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm</a><br>旦那に秘密の借金も、内緒のまま･･･もう直ぐ完済♪(^_^)ｖ<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝v</span>
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<pubDate>Sat, 27 May 2006 12:07:33 +0900</pubDate>
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<title>ざまぁ～みろっ！</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>いやぁ～ねぇ～、「気持ちイイ事」を思い出したんです！<br><br>それは･･･今ごろの季節の事でした。<br>んっと、あいさんが怪我をしたんです！（笑）<br><br>おっと･･･嫁としては笑ってはいけないんですよね（＾＾；<br>でも･･･怪我と言っても、かすり傷なんです！<br>ヒザ小僧を、すこぉ～し擦りむいたんです。<br>子供なら「唾でもつけておきな！」とあいさんが言いそうな位。<br>が、あいさんは･･･病院に行ったんですよ？！<br><br>チャリでね徘徊している時に・・・<br>例のごとく、角でも止まらずに飛び出した様子。<br>んでもって、直進してきた自転車と接触したそうです。<br><br>んまぁ～、もの凄い勢いで喋り捲っていましたよ。<br><br>「あんたねぇ～、角があるんだから、曲がってくるのはわかるだろ？」<br><br>　　　いや･･･普通は、優先道路に出る方が止まって確認します。<br><br>「なのにさ、その自転車のオバサンは止まらなかったんだよ！」<br><br>　　　いや･･･普通は、オバサンでなくても止まらないと思います。<br>　　　それよか、相手が歩行者じゃなくて良かったです。<br>　　　歩行者なら、どんなに相手が悪くても、怪我をさせたら･･･<br>　　　あいさんは犯罪者です。<br><br>「まったく、ぶつかっておいて、ゴメン！も無いんだから･･･」<br><br>　　　いゃいゃ、ぶつかって行ったのは･･･あいさんですから！<br>　　　つぅ～か、相手が車じゃなくて良かったね！！<br>　　　危うく、葬式を出すようでしたよ？！<br>　　　身内の葬式は面倒で嫌じゃ！！　＜悪魔な嫁の独り言<br><br>それを聞いていた子供達。<br><br>「どうせ婆ちゃんが悪いんでしょ？！」<br><br>　　それに対して、また　あいさんは･･･がぁ～～！！！と喋る。<br><br>「ばぁちゃんは、角でもどこでも止まらないもんね。。。」<br><br>「ママなんか、どこでも･･･ちゃぁ～んと止まるよ？！」<br><br>「婆ちゃんの自転車に乗ると怖いもん！」<br><br>　　　　おっ！　でかした！！！　よく言った！！！<br><br>子供達にあっさり言われてしまって･･･言葉が出ないあいさん。<br>台所に逃げ込んだ私は、肩を揺らして･･･笑ってました！（笑）<br><br>　　人の褌で相撲をとったようなもんだけど･･･<br>　　でも、なんか・・・すぅ～～っきり！しましたぁ～！<br><br>「ばあちゃん、大丈夫？」の言葉を待っていただろうあいさん･･･<br>唯一心配してくれるであろう亭主が帰るのを、首を長くして待っていた。<br><br>階段を上ってくる亭主に･･･「昭夫！！ちょっと聞いてよ！」って<br>居間から怒鳴っているあいさん。<br><br>もう、２階に上がってきてしまっていた亭主君。<br>「お袋･･･何だってぇ～の？」とシャツを脱ぎながら亭主君。<br>「ん？　･･･知らん！」<br>　　知ってても敢えて言いません。。。（笑）<br><br>亭主が着替えを済ませ、居間に下りていった。<br>私は、亭主君のご飯の支度をするために台所へ･･･。<br>いゃね、事の成り行きも気になるじゃない？！（笑）<br><br>あいさん、亭主君相手に例の調子で、がぁ～～っと喋り捲った。<br><br>一通り聞き終えた亭主君のひと言。<br>　　　　　　　「で･･･相手は、怪我しなかったの？」<br><br>「怪我？怪我したのは私だけだよ！ぶつかられて怪我してさ」<br>　　　ぶつけられて、その上怪我までして･･･と憤怒中。<br><br>「まぁまぁ！！　お袋、相手が歩行者じゃなくて良かったな。<br>　怪我させてたら、今ごろお袋は警察だぜ？！」<br><br>「なぁ～んでよっ！　怪我をしたのは私だよ？！」<br><br>「だって、法律じゃ・・・お袋の方が悪いんだぜ？！」<br><br>おぉ～～！！！　<br>マザコン昭夫君でも、言うべき時は言うんだ！！<br>その調子で、他の事も言ってくれればいいのに。。。（-。-） ボソッ<br><br>息子に諭されて、あいさんの法律より国家の法律の方が<br>世間には通用するのだ！という事を知ったあいさんでした。<br><br>が、相変わらず･･･角でも何でも止まる事をしないあいさんです。<br>これこそ･･･　Ｇｏｉｎｇ Ｍｙ Ｗａｙ　ですな。<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">貯蓄も無く、家計の赤字に将来への不安を感じていました。<span lang="EN-US"><br>あと10万！･･･せめて５万。　私も働きに出たいと思った。<br>だけど何の資格も技能も無い私。それに年齢制限って何よ？！<br>そんな私が見つけました♪<br>　　　　 ⇒　　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm</a><br>在宅で稼いで･･･旦那の給料は、そのまんま貯金！(^。^)v<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span>
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<pubDate>Fri, 26 May 2006 22:26:56 +0900</pubDate>
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<title>あんたには関係ない！ってかぁ～？！</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">こんにちは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>「はなさぁ～ん！」<br>買い物から帰ると、姑のあいが、声を掛けてきた。<br><br>「ちょっと待ってください♪自転車、しまっちゃいますからぁ～！」<br>玄関に荷物を放り出しながら、返事した。<br><br>「ちょっと、書いて欲しいものがあるのよぉ～！」<br>閉まる扉の向うから、あいさんの怒鳴る声が聞こえた。<br><br>ココは、駅に割と近いので、自転車は直ぐに盗まれる！<br>だから、何より先に、自転車をしまいたかったの。<br>実家は、駅から遠かったけど、よく盗まれていたなぁ～？<br>これは、距離の問題じゃなくて…<br>私が盗まれやすいって事？！？！（笑）<br>よく「盗まれる」ので、高い自転車は買った事が無い！<br><br>私は、筆やら硯は文箱（ふばこ）に入れ、私の部屋にしまってある。<br>あいの部屋に顔を出し、<br>「２階から「文箱」持ってきますネ♪」と声を掛け、２階に上がろうとした。<br><br>「あぁ！一緒に、不祝儀の袋も持ってきて♪」<br>妙に明るい声であったが、頼まれたのは「不祝儀の袋」である。<br>どうやら、ご近所で不幸があった様子。<br><br>そう言えば、午前中に回覧板が回っていた。<br><br>回覧を隣りに持って行くのは、いつも私の「役目」である。<br>姑から回覧板受け取ると、ついつい中を見たくなる。<br><br>今日も、見ていたら「あんたには関係無いんだから･･･<br>さっさと隣りに持って行きなさいっ！」ってあいさんに叱られた。<br><br>「あんたには関係無い」<br><br>　　　　　　　…この言葉に、朝からムッ！としたんだっけ。<br><br>「まるで、私は『お手伝いさん』じゃないっ！」<br><br>そう思ったの。<br>だってさ、「回覧板」って、『ご近所さん』共通の話題でしょう？<br>「あなたは、その輪に入らなくていい」<br>　　　　　　　　　　　　･･･って言われている様なものだもの。<br><br>「３丁目の田中さん家のお婆ちゃんが亡くなったんだって！」<br>回覧板を見る事を禁じられている（？）私は、<br>姑の「その情報」で『ご近所で何があったか』知るのである。<br><br>３丁目といえば、自治会としては「隣りのブロック」に当たる。<br>あいが参列するかどうかは、朝の「回覧板盗み見」の時点では<br>わからなかった。<br><br>それに「お出になるんですか？」とは、口が裂けても言えない。<br>だって、「また見たの？」って言われるじゃないっ！<br><br>あいの部屋に文箱を持って行った。<br>「コートは、脱いで来なさいよ！　それより、袋は？」<br>朝から、ムッ！としていた私は、その言い方にカチン！と来たけど・・・<br>「ちょっと、袋を買ってきますね。」と平静を装って答えた。<br><br>「全く、用意が悪いんだから…」<br><br>この言葉、嫁に来て直ぐにも言われた事があった。<br>知り合いに不幸があって、礼服を用意していた時の事だった。<br>「黒のストッキングが無いので、買って来ますね。」と言った時に<br>姑が口に出した言葉だった。<br><br>その時にも、教えたんだけどなぁ～？！<br>「不祝儀は、全て用意しておいてはいけないんですよ！<br>まるで、不幸を待っているかのように神様が見てますからね」ってね。<br><br>だから…不祝儀の袋なんか、用意している筈が無い！<br>階段を上がりかけた時に「袋も持って来い」というあいさんの声が<br>聞こえたので･･･敢えて、コートは着て下りて行ったのだ。<br><br>つぅ～かさぁ～、<br>歩いて1分の角の山田商店にも不祝儀の袋は売ってるってば。。。<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br>嫁・妻・母･･･それだけの私。夫から自立したかったんです！<br>専業主婦だった私だから･･･お仕事が出来るか不安でした！<br>　 <a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm</a><br>旦那にはナイショですが･･･彼の年収の２倍です！　v(*^^)<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span></span>
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<pubDate>Mon, 22 May 2006 08:52:36 +0900</pubDate>
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<title>そう来たか！！</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">こんにちは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>はなはね、ガサツなんです！　＜キッパリ<br><br>だぁ～れも、はなが･･･<br>お茶や、お花や書道や着付けの免状を持ってるなんて<br>その「免状の実物」を見せられても、信じないでしょう！！<br><br>その位、オヤジ化してるんですよっ！(爆)<br><br>いつぞや、ニューハーフのお姉さん？達とお仕事をする機会が<br>あったんですけどね。。。<br>その時程、彼女らの「女らしさ」を見せ付けられた事は無かったですよ。<br><br>あぁ～、私は「オヤジ化が進んでるな」と再認識しました。<br><br>彼女らは、女を磨く事に、時間も金も惜しまないんです。<br><br>私？<br>時間も金も惜しいよぉ～～！！(爆)<br>だから、オヤジ化が加速するんです！！（猛爆）<br><br>そぅそぅ！！！<br>アレは何年前？　　<br>(・_・)……ン？　　昔、そんな歌がありましたね？！(笑)<br><br>嫁に来て、数年後だったと思います。<br>亭主君のイトコが結婚する事になったんですよ。<br><br>私らと年齢も近いし、仲良くさせて貰っていたので<br>結婚式にも呼ばれたんですね。<br><br>で、いざ式が近付くと･･･<br>「はなさんは、お腹が大きいから、せつを代理で出すから！」って<br>あいさんが言うんですよっ！<br><br>葬式じゃあるまいし･･･結婚式だよ？！<br><br>それだけでも、かなりのお腹立ちの はなだったんだけどさ。<br><br>式の数日前に･･･例のごとく、真夜中にあいさんに起こされたの。<br>「明日、せつと私の足袋を買っておいて」って。<br>つぅ～かさぁ～、式はずっと前から決まってるんだからさぁ～。<br>自分の休みの日に買って来りゃぁ～～イイじゃん！！<br>自分で行かないんだったら、せっちゃんに行かせろよぉ～！（怒）<br><br>まっ、嫁は馬車馬ですからね。<br>働かさなきゃ損！！ですよね？！　<br>　　　(ё_ё)　キャハハ　　←もぅ、笑うしかない！！！<br><br>んでもってさ、式の前日･･･<br>着物を用意したあいさん。。。２階まで私を呼びに来た。<br>下で呼んでくれれば、降りていくのに。。。(-。-) ボソッ<br>「これで揃ってるよね？！」と あいさん。<br><br>その後、何て言ったと思いますっ？！<br>「明日はね、早朝にせつの友達が着付けに来るから！！」ですって！<br><br>目の前に、着付けの師範がいるのに･･･ですよ？！<br><br><span style="mso-spacerun: yes"> </span>　　(・_・ ) ( ・_・) ドコドコ 　･･･って。。。わ・た・し！！！<br><br>その挙句に、<br>「せつとも相談したんだけどね、朝早いし、お礼は５万でいいよね？」<br><br>はぁ～？！？！<br>その５万！！！　私にくれ！！！<br><br>いや、５万で無くとも、半分の２万５千円でいいよっ！<br><br>　　　　　　　　　　　　　　そう叫びたくなるのは、私だけでしょうか？！<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br>給料は増えず、借金だらけ！！　お先真っ暗な私でした。<br>方法があるなら自分の未来は自分で切り開きたいと思った。<br>　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/go1/index.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/go1/index.htm</a> <br>本業の２倍の収入で、人生･･･ガラッと変えちゃいました！<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span></span>
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<pubDate>Sat, 20 May 2006 12:24:44 +0900</pubDate>
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<title>嫁は豚に･･･？！</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 12pt; LINE-HEIGHT: 150%; tab-stops: 0mm"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt">こんにちは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>はなはね、独身の頃は･･･<br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">160cmで51kg。　B98でWは52cmの<br>それは･･･それは･･･ナイス！なバディーをしていました！（自爆）<br>痩せてはいないけど、デブでもなかった。　(*^.^*)エヘッ<br><br>それがね･･･つわりが酷くてね。。。<br>ずっと、トイレに篭城していたの！！<br><br>そのトイレも、２階には無く、１階の１ヶ所のみ。<br>それも、あいさん達の居間のまん前！！<br><br>トイレから出ると、必ずあいさんが仁王立ちになって待っていた。<br>「これ、食べなさい！！」ってね。<br><br>あいさんは、親切心で言ったんだと思うけどさ。。。<br>それ食べては、またトイレに篭城！！<br><br>「あんたの為じゃない！お腹の子の為だからね！」<br><br>妊娠６ヶ月目には、産科医に･･･<br>「もぅ、食べなくてもお腹の子は育つから！！」と言われる位<br>立派な体格になっちゃいました！！　(;°°)ウッ!<br><br>人間は、例え吐いたとしても、胃の中のものは全部吐ききらないそうで<br>･･･だから、どんどん！どんどん！丸く！丸く！変化していきました。<br><br>お腹の子の為じゃなくて･･･全部私の身になったんじゃん！！<br><br>出産の頃までに、ぬわぁ～んと！！！40kg以上増えちゃいました！！<br>ホント、医者にもビックリされたけど･･･<br>　　　　　　　　　　　　　よく妊娠中毒症にならなかったもんだ！って。<br><br>つわりも辛かったけど、食べる方がもっと辛かったですよ？！<br>だって、気持ち悪いのに食べるんだもん。。。<br><br>出産直後のウェストは･･･85cm！　はちじゅうごせんち！ですよ？！<br><br>　　　　　　　　。・°°・(&gt;_&lt;)・°°・。<br><br>私の52cmのウェストは、幻のウェスト！になっちゃったぁ～！<br><br>「あんたの為じゃない！お腹の子の為だからね！」<br><br>今考えると･･･これって凄い無情な言葉ですよね？！<br>あんたはどうなってもいい！　子供（孫）だけきちんと育てば！<br>そう聞こえませんか？！<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　私は子孫製造マシーンか？！</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><br></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">子どもの塾代、進学、住宅ローン・・・不安だらけの毎日。<span lang="EN-US"><br>増え続ける支払い。。。あと５万あったら！！　そんな私が<br>空いた時間に自宅で起業！専業主婦が社長になりました！<br>　　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm</a><br>旦那に秘密の借金も、内緒のまま･･･もう直ぐ完済♪(^_^)ｖ<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span></p>
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<pubDate>Wed, 17 May 2006 14:08:00 +0900</pubDate>
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<title>離婚を決意した日。</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 12pt; LINE-HEIGHT: 150%"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt">こんにちは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>あいさんは、とっても気の利く姑である！<br><br>頼みもしない洗濯をよくしてくれるのであぁ～る！<br>白いものも、黒いものも、色柄物も一緒くたに洗ってくれる。<br>黒いスウェットには、タオルの白い斑点が･･･<br>白い肌着は、青やらピンクに染まる。。。(´ヘ｀； ハァ<br><br>そりゃね、全自動洗濯機だからね。。。<br>「少ないものを洗うのは勿体無い！」と思うのも確かだけどさ。<br>いいんだって！！！<br>放っておいてくれれば！！！<br><br>その悲劇は、ある冬の寒い日でした。<br>仕事から帰ってみると、見覚えのあるセーターが、子供サイズに。<br><br>あﾞぁ～！！！！！<br><br>　　　私の　カウチン・セーターが！！！！<br><br>　　　　　　　　　見るも無残に！！！！<br><br>子供サイズに縮んでいたのでした！　(´ヘ｀； ハァ<br><br>犯人は、勿論！！！　あいさんですよっ！<br><br>純毛で、１ヶ月もかけて編んだのに。。。<br>毛糸代だって、馬鹿にならないんだぞぉ～～！！<br>ご丁寧にも、洗濯機で洗ってくれた挙句に乾燥機まで。。。<br><br>　　毛糸代、18,000円返せっ！！！！（怒）<br><br>そのセーターは、２度と着る事が出来なくなりました。<br>はぃ！！　勿論、子供でも着れません！<br>だって、フェルト状になった上に、重量は元のままだよ？！<br>子供の頭すら入らない！<br>　<br>仕方なく･･･ってぇ～か！！！<br>諦めが付かず、暫くは無理やり熊のぬいぐるみに着せてましたよ！<br><br>その時、亭主ったら何て言ったと思う？！<br>　「お前がその辺に置いておくからいけないんだよ！」だと！<br><br>　　　　第１回目の「離婚を決意した日」になりました！！<br><br>あんなぁ～！<br></span></span></p><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">お前の母ちゃんは、勝手に２階に来て・・・<span lang="EN-US"><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　何でもかんでも いじるんだよ！！<br><br>まちゃまちゃ じゃないけど･･･「はぁ～？！」だよっ！<br>　　　　いつの日か･･･絶対に、別れてやる！！！<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">長引く不況でお客様が減り、開店休業状態の自営業でした。<span lang="EN-US"><br>借金がかさみ、返済もできず、閉店・倒産も時間の問題！！<br>ネット初心者の私が、お客待ちの空いた時間に始めた副業。<br>　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm</a><br>【借金完済】の目処が立ち、女房との喧嘩も減りました！<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span>
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<pubDate>Tue, 16 May 2006 14:43:05 +0900</pubDate>
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<title>あんたの嫁でしょ？！</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">こんばんは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>はなが、嫁に来て翌年のある暑い日･･･<br>お風呂へ入ろうと下りていくと･･･<br>冷凍庫から出された食材で、台所が溢れていた！！<br><br>何が起こったのだろうか？！<br><br>転寝しているあいさんを起こさないように、舅に聞いてみた。<br>「あのバカ！お昼のおやつにアイスを持って行くんだと！」<br><br>(・_・)……ン？　どういう事？<br><br>いくら早朝に出るって言ったって、夏だよ？！<br>あいさんの職場まで車で２時間近くかかるでしょう？！<br><br>えっ？　<br>職場にアイスを持って行くって？！<br><br>耳を疑いました。。。<br>あいさんは、毎朝･･･同僚の車に乗せて貰って出勤しているの。<br>いくら車だとはいえ･･･溶けないの？！<br><br>これが最初じゃないんです。<br>あいさんは、夏の間に、数度と無く･･･<br>我が家の冷凍食材をオジャンにしてくれるんです！<br><br>そぅ、職場にアイスを持っていくために･･･。<br>それも、１個や２個じゃないんですよ？！<br><br>そりゃそうでしょ？！<br>１個や２個のアイスをしまうために、殆どの食材を冷凍庫から<br>出す必要なんて無いじゃない！！<br>少なくとも、20個は持っていくんです！　多いと･･･30個？！<br><br>あのさ。。。<br>角の山田商店の婆ちゃんに言ってさぁ～、預かっておいて貰いなよ！！<br>山田商店は、夏だったら･･･５時半には、半分シャッターが開いてるよ！<br><br>何も、夜のうちに用意するこたぁ～ねぇ～だろぉ～よぉ～！<br><br>缶ジュースにしたって、そうだ！<br>野菜室から全部の野菜を放り出して、缶ジュースを冷やす！！<br><br>あんたの職場には、自販機があるだろう？！<br>何も家から重い思いをして運ぶこたぁ～ねぇ～だろ？！<br><br>「アイツは、職場に何しに行ってるんだ？！」と舅の巌さん。<br><br>んなこたぁ～、知らねぇ～～よっ！<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　あんたの嫁だろうが。。。<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">長引く不況でお客様が減り、開店休業状態の自営業でした。<span lang="EN-US"><br>借金がかさみ、返済もできず、閉店・倒産も時間の問題！！<br>ネット初心者の私が、お客待ちの空いた時間に始めた副業。<br>　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm<br></a>【借金完済】の目処が立ち、女房との喧嘩も減りました！<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span>
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<pubDate>Sun, 14 May 2006 15:19:49 +0900</pubDate>
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<title>頭の黒いネズミ！</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 12pt; LINE-HEIGHT: 150%"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt">こんばんは！　近藤家の嫁、はなです♪<span lang="EN-US"><br><br>以前ね、友達のところへ行くのにケーキを焼いたのね。<br>手土産だって、バカにならないじゃない？！<br>で、前日の夕飯後に、シフォンケーキを作った訳よ！！<br><br>朝起きたら･･･　ケーキがめちゃめちゃ！！<br>手で千切られたであろうケーキは、ボロボロ。。。<br><br>シフォンケーキってね、焼いた後に生地が縮まないように<br>ケーキ型を伏せて冷ますのね。<br>うっかり、台所に置いたまま寝た私がわるぅ～～ございました！<br><br>ケーキは見るも無残。。。<br>千切られたって言うより、穿り返されてた！　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　･･･って言った方が正確です。<br><br>「あぁ～、味見させて貰ったよ！！！」とあいさん。<br>この時ばかりは、無性に腹が立ちました！！<br><br>味見だとぉ～～？！？！？！<br><br>あんたに、味の何がわかるのさ？！<br>味見して、次は作るって言うの？！<br>普段の料理も出来ないのに、ケーキってか？！<br><br>あぁ～！！<br>口に出して言えたら、どんなにスッキリするでしょう？！<br><br>シフォンケーキは諦めて、作り置きのジャムを手土産にしました。<br>しょうがないじゃん！！<br>穿り返されたケーキなんか、誰が持って行けるのよ！！！<br><br>その日の夜･･･<br>「あのケーキは、失敗だったのかい？美味しかったのに。。。」<br><br>ババァ～～！！！！<br></span></span></p><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">頭の黒いネズミがかじったケーキなんか、誰が手土産にできるか！！<span lang="EN-US"><br>ったく、いっつもこの調子だ！！！<br><br>一回、爺さんが気持ちのいい事言ってくれたっけ。。。<br>「お前が味見して、なぁ～にがわかるんだ！」ってね。<br>あの時は、ほぉ～～んと、スッキリ！しましたよぉ～！<br>「爺さん、でかした！！！」って抱きつきたいくらいね♪(笑)<br><br>子供の誕生日のケーキは、流石に･･･<br>「婆ちゃん！出来上がるまで食べないでよ！！」と<br>子供達からストップがかかります！！(笑)<br><br>そりゃぁ～そうでしょう？！<br>デコレーションする前に、ボコボコにされちゃうんだから！<br><br>嫁が言うのと、孫が言うのとでは･･･<br>効き目も「その場の雰囲気」も、ぜぇ～んぜん違いますからね！(笑)<br><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">子どもの塾代、進学、住宅ローン・・・不安だらけの毎日。<span lang="EN-US"><br>増え続ける支払い。。。あと５万あったら！！　そんな私が<br>空いた時間に自宅で起業！専業主婦が社長になりました！<br>　　<a href="http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm" target="_blank">http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/K2/index.htm</a><br>旦那に秘密の借金も、内緒のまま･･･もう直ぐ【完済】♪(^_^)v<br></span></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span>
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<pubDate>Fri, 12 May 2006 00:53:28 +0900</pubDate>
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