<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>hana9869010311のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hana9869010311/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日を丁寧に生きること、それはよりよく死ぬため。生きることと、死ぬことは同じこと。ただただ丁寧に生きる。それが目標。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>金のいぶき</title>
<description>
<![CDATA[ 玄米生活をはじめてから10年あまり。<div>初めて食べた時は</div><div>「馬小屋のにおい、、、」</div><div>と感じた玄米。</div><div>今では白米ではモノ足りない感じがします。味も単純に感じるし、噛み応えがなくてつまらない感じ。</div><div>慣れ親しんだ玄米ですが、今年に入ってから運命の出会いがありました。</div><div><br></div><div><div id="3C5BFF0F-280F-4542-AB57-24F2291B2D55" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171123/14/hana9869010311/af/98/j/o0480064014076407574.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171123/14/hana9869010311/af/98/j/o0480064014076407574.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{3C5BFF0F-280F-4542-AB57-24F2291B2D55}"></a></div><br>その名も</div><div>「金のいぶき」</div><div>ずっと登録しているエルコープの商品ですが、普通のコメと同様に炊けて、お値段もお手頃。それでいて</div><div>「今まで食べていた玄米ってなんだったんだ？」</div><div>って思うくらい味わい深い‼️</div><div>この秋に注文しそこなって新米が出るまでの数ヶ月食べられなかったのが本当に悔やまれます。</div><div>カレンダーに次に注文できる時期を書き込んで、切らさないようにしようと思います‼️</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12330700588.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 14:01:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高校生の恋</title>
<description>
<![CDATA[ 小太郎、高校の修学旅行が終わる。<div>この旅行そのものは楽しかったらしいが、終わったそのすぐ後に、3ヶ月つきあった女の子に振られた。</div><div>「あんたのようなオンナ好きとはつきあえない」</div><div>要約するとそんな理由らしい。</div><div>直接の原因は、修学旅行中に彼女以外のお人形さんのように可愛らしい女の子と仲良くし過ぎたから。</div><div><br></div><div>前々から薄々本人も気づいてはいたけれど、彼女のことも、お人形さんのことも、好きだけど、決して特別ではなかったのだ。</div><div>つきあおうと言われたのでなんとなくつきあってしまったことに早々に後悔はしていたものの、どうしていいか、わからず。</div><div><br></div><div>塾のあと遅い夕食をとっている小太郎の前で買い物の記録をつけながら話をする。</div><div><br></div><div>中学校の終わりからつきあってた女の子とは、寸暇を惜しんで会ってたよね〜？</div><div>自分の時間を割いても会いたい、自分の時間を割く、ということは自分の命を使う、ということではないの？そこまでの情熱はどちらの子にもないよねー。なんか失礼なんじゃないの？</div><div><br></div><div>んー、そうなんだよなー、あのときみたいな気持ちはまったくないんだよ。だから楽しくもないしね〜、、、。</div><div><br></div><div>なんて言ってた直後に振られた。</div><div><br></div><div>いまどきの高校生、手段が色々ありすぎて、すべてにおいて情報が先走りすぎて、何が大切なのかな、って立ち止まることが少なすぎるのかな。</div><div><br></div><div>次は振られたらきっちり、しっかり悲しい、つらい、立ち直れない、くらいの恋してほしいなあ、と思うのは昭和の人⁉️</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12326271606.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 07:34:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダッフルコート</title>
<description>
<![CDATA[ 色んなことが入り組んで起こり、自分の買い物をする時間は限られているこのごろ。<div><br></div><div>ふと、足を踏み入れた無印良品で見かけたダッフルコート。</div><div><br></div><div><div id="FB500676-2799-415C-AF5C-D70C26F7C1FF" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171105/19/hana9869010311/62/b0/j/o0480064014063877724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171105/19/hana9869010311/62/b0/j/o0480064014063877724.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{FB500676-2799-415C-AF5C-D70C26F7C1FF}"></a></div><br>ダッフルコートというのは、若い頃から好きだった種類の衣類。</div><div>試着してみると、意外にもいまの私にぴったり〜〜、な感じ。</div><div>子どもが幼い頃はあまり実用にむかなかったので、ダッフルコートを所有するのは実に15年ぶりくらい。</div><div>なんだか久しぶりに鏡を見るのが少し楽しみに。</div><div><br></div><div>世の中には、本当に自分のことしか考えない人もいるし、こちらからしたらアタマがおかしいのでは？</div><div>と思うような人もいるけれど、そしてそんな人たちに出会って、関わってしまうこともあるけれど。</div><div>別の人格である以上、価値観や考え方が違うのは当たり前のこと。</div><div><br></div><div>お金を持っている人が一番偉くて、お金さえだせば何をしてもよい、という考えの人もいるし、もしかしたらそれは正しいことなのかもしれない。</div><div>でも、いまははっきり言える。</div><div>私はそういう人間にはなりたくはないのだ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12325852505.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 18:56:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五反田伝言板前</title>
<description>
<![CDATA[ 大学時代の友人と久しぶり会おうか、と連絡を取り合った。<div>来月はじめに2人だけ都合がついたので会うことにした。</div><div>小太郎が高校に入ってから少しだけ自由が利くようになって、数少ない友人と１年に1、2回くらいは会えるようになった。</div><div>しかしながら、時間は飛ぶようになり、この友人と会うのも今年1月以来。</div><div><br></div><div>そんな楽しみを待ちつつネットサーフィンしていると</div><div>「携帯電話がないときは人はどうやって待ち合わせしていたのですか」</div><div>という質問を見つけた。</div><div><br></div><div>そこで思い出したのが「伝言板」</div><div>その昔、各駅には伝言板があった。</div><div>私たちの集合場所といえば、</div><div>「五反田伝言板前」</div><div>待ち合わせも解散もここが多かった。</div><div>来ない仲間に残す伝言には必ずひとひねりする習慣があったり、他人の伝言がすごく面白かったり。</div><div>黒板にチョークで書かれた伝言は、一定の時間が過ぎると駅員さんに消されるしくみ。</div><div>酔っ払って校歌を歌い、伝言板前で解散するときには必ず数人は泥酔していたっけ。現役1年生の18歳も浪人重ねた22歳の2年生も、伝言板前にたむろしていた。</div><div>1980年代。</div><div>まだバブルははじけていなくて、街にはいつも活気があった。</div><div>携帯電話がなくて、集うしかなかった時代。</div><div><br></div><div>また思い出話かよ、と言われても人はみんな自分が生きてきた時代が愛しい、いつまでたっても恋しい。</div><div>みっともなくても、戻りたい、いつでも帰りたいのだ、あの頃に。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12320297926.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 12:04:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>墓を考える</title>
<description>
<![CDATA[ 秋晴れのよき日。<div>家族5人が揃い、墓の見学と相成った。</div><div>父は三男で墓守ではなく、子どもは娘3人、すべて嫁に出したため、墓を継ぐ者もなし。</div><div>両親はふたりで相談した結果、永代供養つきの樹木葬を選択した。</div><div>車で40分ほどの郊外に場所を決めたので、一応見学をして詳細説明を3人で聞いてほしい、とのことだった。&nbsp;</div><div><br></div><div>国道沿いに霊園が立ち並ぶなかの１つ。</div><div><br></div><div>父母が選んだのは「サークル墓」と名付けられた、花壇形式の納骨場所。</div><div>モニュメントまたは樹木のぐるりを12ほどの納骨区画が囲む。1区画あたりひとつの大理石のプレートがついている。</div><div>プレートの下に底が抜けて土に触れるようになった筒が埋め込まれ、その中に遺骨を納める仕組みらしい。</div><div>ひと区画約100万円。以降管理費などは一切かからない、という話だった。</div><div>私自身、自分が死んだのちのことはどうでもよい、という方なので父母が納得できればなんでもよい、というのが正直なところ。姉たちふたりもそれほどこだわりはないらしい。</div><div><br></div><div>夫との別居がまもなく2年におよぶ私はともかく、おそらく家庭円満であろう姉たちふたりも、どうもそれぞれの夫と積極的に同じ墓に入る意向はないようだった。ましてや婚家の先祖の墓に入るなどまったく考えてもいない様子。</div><div><br></div><div>世の中の風潮もそんな方向に向かっているようにも思うし。</div><div>するとこれからは、浮世の住居はあまり、墓が溢れ返る、となるのだろうか⁉️</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12318307564.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 12:10:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>よりそうこころ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">わたしにはわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あたりまえだけどきづいていなかったこと</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ことしのわたしにはさくねんのがんばったわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こんげつのわたしにはせんげつのかなしんだわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こんしゅうのわたしにはせんしゅうのたのしんだわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">きょうのわたしにはきのうなやんだわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">どんなときにもわたしにはわたしがいる</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">わたしにはいつもわたしがついているから</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div><div align="left" style="text-align: start;"><font style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12314993760.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 11:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>必死の姿はみっともない</title>
<description>
<![CDATA[ 高校の体育祭。<div>高校生ともなると、なかなか体育祭の参観などはしないのだろう。</div><div>小太郎の高校の雰囲気、野球部の雰囲気、なんとなくみんな行くのだ。</div><div>仕事がそれほど立て込んでいないこともあり、有給休暇。</div><div>行ったところで、一日中ほかの母たちと行動をともにするのは私には正直苦痛なのだ。</div><div>昼は「銀行に行くから」と抜けてその後は単独で行動しようと目論んでいたのだが、偶然また会ってしまい、最後まで一緒にいることに。</div><div>誰がイヤなわけでもないし、悪いわけでもない。ただ息がしづらくなってくる。私自身の人間性の問題だ。</div><div>それなら行かなければ一番いい。</div><div>だけど、必死なのだ。</div><div>残りわずか。</div><div>小太郎と同じ時間を過ごせる機会は。</div><div>ただただ、</div><div>「こんなことあったね」</div><div>「今日の〇〇は何色のシャツだったね」</div><div>「〇〇先生、走るの意外と速かったね」</div><div>そんなどうでもいいことを話したいがために行くのだ。</div><div>必死の姿は本当にみっともないし、ハタから見たら「バカみたい」だろう。</div><div>「バカ」でいい。いまは。</div><div>まもなく離れて行く。</div><div>まもなく離れなくてはならない。</div><div>だから、いまはバカでいい。</div><div><br></div><div>もうすぐ私は母ではなくなるのだろう。</div><div>「母になったら一生母だ」と思っていたけれど、やめていいのだといまは思う。</div><div>ある日、母をやめてもいいといまは思っている。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12313012864.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 16:03:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一番辛いと思ってしまうだめな自分</title>
<description>
<![CDATA[ 自分が一番つらい、と思ってしまうことが多々ある。<div>こんなに大変なのに、とかこんなに悩んでるのに、とか。</div><div>でも、考えてみれば大したことない。</div><div>健康な体と住む家があり、食べるものに困る日もなく、毎日仕事ができて、子どもは健康で学校に通っている。</div><div><br></div><div>ごめんね。</div><div>いつも、傲慢な考えで。</div><div>私の苦労や悩みなど、ないに等しいと思う人はきっとたくさんいる。</div><div><br></div><div>壮絶な介護をしている人、子どもを失った人、失いかけている人、そんな中で自分が健康でなくて無力を感じる人、、、。</div><div><br></div><div>今日もありがとう。</div><div>生きている。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12311074280.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 20:32:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流れ去って行くものたち</title>
<description>
<![CDATA[ 最近さかんに話題にのぼる<div>「ワンオペ育児」</div><div>そんな呼び名がついたんだねー。</div><div>私の20年はまさにこれにほかならない。</div><div>よく耐えてきたな、とも思うけれど、もう流れ去っていったこと。</div><div>実感はないし、何をいまさら。</div><div><br></div><div>そして育児が過ぎるとお約束の通り、</div><div>「ワンオペ介護」</div><div>がやってきた。たぶん、数年後もっとうまい呼び名がつくだろう。</div><div><br></div><div>一昨日、退院する日が決まらない、と不機嫌丸出しだった義父。珍しく声を荒げ、話しかけてもロクに返事もしない。</div><div><br></div><div>結局、私は他人だし、毎日病院に顔を出したところでなんの役にも立っちゃあいないのだろう、と思った。</div><div>しかし、昨日も淡々と病院に向かうと、義父は涙を浮かべながらこういうのだ。</div><div>「昨日はひどいことを言ってごめんね。自分の思う通りにならなくてイライラしてしまって、あたってしまった。何度も電話したんだけど。もう来ないかと思ったよ」</div><div>え？、私が来るの待っていたんだ、、、？</div><div><br></div><div>塾に行くという小太郎のごはんを作ってからだったから、いつもより病院に行くのはだいぶおそかった。気にして待っていたんだな。私は他人だから気になってしまったんだなー。と思いながら、なんの役にも立っていない私が来るのを待っていてくれる義父。イライラを他人である私にぶつけてくれる義父。なんだか、とても愛しく思えてきたのだ。</div><div>正直に言えば、病院に寄るのが面倒なときもある。</div><div>職場から病院は、自宅を通り越してゆく。まあ、がっちり介護している方から見たら笑っちゃうようなことだけど。</div><div>日々約1時間。この時間があったらなー、と思ったことも一度や二度ではない。そして、そんな風に思う自分がイヤに思えることはもっと多い。</div><div><br></div><div>そして、今朝は義母からのあまり内容のない長電話。これにも慣れた。慣れたがたまにはイライラする。</div><div><br></div><div>当たり前だ。人間だから。</div><div>仕方ない。</div><div>そして、これもいつか流れ去って行くことだろう。&nbsp;</div><div><br></div><div><div id="FFDC9FBF-1D5C-455C-8792-D53787CEB668" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170914/16/hana9869010311/77/0e/j/o0480064014027174818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170914/16/hana9869010311/77/0e/j/o0480064014027174818.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{FFDC9FBF-1D5C-455C-8792-D53787CEB668}"></a></div><br>なぜか、突然膝に乗って来るようになったうさぎ。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12310722896.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 16:12:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すかっとした話</title>
<description>
<![CDATA[ 前々から片付けたい、と思っていた写真の数々。<div>私は元々写真に思い入れや興味がなく、子どもの写真も自らはほとんど撮らなかったくらい。</div><div>また、わたし自身が第三子であることから、写真が極端に少なく、なおかつ面倒臭がりのわたしの両親は小学校に上がったあたりから整理を放棄。</div><div>中学生くらいのときに止む無く自分で整理したアルバムが数冊。</div><div>独身時代のつきあっていた男の子たちとの思い出もいまとなっては見返すこともないし、わたしがいなくなったのち、残されても困るだろう。ということで、アルバムをバラして一気に処分。</div><div>もちろん、子どもの写真はそれぞれのアルバム、またはパソコンのデータで残してあるが、わたし自身のものはまったく未練はなし。</div><div>結婚式や新婚旅行のものもしかり。</div><div>すべて処分。</div><div>また、5年ほど前から書きためた「天声人語」の書き写しノートもこの際処分した。見返すことはないし、読んだことや書き写したことは自分の糧にすでになっているのだし。</div><div>空いた棚を見て、本当に久しぶりにすかっとした。</div><div>モノにしばられない、ためこまないのってステキだ。</div><div>次はクローゼットを片づけてすかっとしようっと。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hana9869010311/entry-12300951633.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 18:49:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
