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<title>hanaのブログ【Ｊ特】</title>
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<description>サガン鳥栖と益城ルネサンス熊本、荒汐部屋を応援してます。</description>
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<title>ほっといてすみません。簡単に。</title>
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<![CDATA[ <font size="4">とりあえず、愚痴ばっかりのブログになりそうだったので更新しなかったというのもありました。<br>仕事とバイトが忙しいというのもありますが。<br><br>結局公式戦５連敗という成績で、サガンは中断期間を迎えました。<br>去年やったことが通用しないというより、研究されたということで違う事をやろうとして空回りしてる。そんな印象を受けました。<br>原点回帰。<br>サガンのサッカーというのは、チームワークとハードワーク。これを忘れなければ必ず立ち直れると思ってます。<br><br>約束は守らんといかんとです(｀・ω・´)</font>
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<link>https://ameblo.jp/hanada-sr/entry-11539324344.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 21:44:04 +0900</pubDate>
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<title>勝利。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">この前のヨーロッパチャンピオンズリーグ・準決勝で、あの無敵とうたわれたバルセロナがバイエルンに大差で負けるという事が起こりました。<br>世界一美しいと言われるポゼッションサッカーを高い位置からのプレスで封じ、堅守速攻で大量得点を奪ったんです。<br>「メッシ不在が響いた。メッシ頼みのサッカーになってしまったから」とバルサ敗戦をそう評した人もいましたが、個人的にはやっぱりハイプレス・ハードワークサッカーの方が強いんだなと思いました。<br><br>「１－０で勝つより、３－４で美しく散ったほうが良い」ヨハン・クライフはよくこういう風な事を言います。<br>１点を守り切る泥臭いサッカーよりも、攻めきって華々しく負けた方が美しいと。<br>堅守速攻のサッカーを「アンチフットボール」と評する（というよりバカにする）人もいます。<br>私はそれには賛同できません。なぜなら、どんな形であれ勝てば栄誉と莫大なお金が手に入り、負ければ何も手に入れられないからです。<br>確かに見てて美しい・楽しいサッカーは見る人をワクワクさせるし、サッカーそのものを鑑賞するにはその方がいいとは思います。。<br>しかし、選手達は何のために戦うのか？勝つためでしょう。サポーターにとっても勝つカタルシスに勝るものはありません。<br>得るのは勝者のみ。<br>もし、世界一美しいサッカーに賞を与え莫大な賞金が手に入るのなら、それを目指すチームが出てくるかもしれません。でも、それはないでしょう。そんな奇特なスポンサーが出てくるとも思えませんし。<br><br>今サガン鳥栖も去年のサッカーができずに苦しんでます。<br>ベガルタと分け、FC東京にはいい様にやられました。<br>悔しい思いは選手サポーター一緒だと思います。<br>明後日には、アウェイ大分トリニータ選が控えてます。たぶん相手は開き直ってやってくるものと思われます。<br>どんな形でもいい、勝ってほしい。いま必要なのは「勝利」と言う薬なんです。<br>私も大銀ドームへ駆けつけ、力の限りサポートしていきます。</font>
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<pubDate>Sat, 04 May 2013 23:45:10 +0900</pubDate>
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<title>柏レイソル戦</title>
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<![CDATA[ <font size="3">またまた、言いたいことだけを。<br>この前の２試合よりかは走ってた。ガツガツ行ってた。気持ちは見えてました。<br>でも、最終ラインとの連携は相変わらずズレてたような…。<br><br>去年みたいに前線からのプレスをガツガツ掛ければいいのに、監督はパスをつないで相手を崩していくやり方で行きたいようです。<br>去年みたいな戦い方だったら、いつかは行き詰まるとの考えでしょう。<br>でも、今のアルティージャを見てると、去年の戦い方のほうがまだ通用するんじゃないかと思ってしまいます。<br><br>サガンはこれからどうするのか？<br>現実路線に戻すのか？あるいは監督の理想と心中するつもりなのか？<br>理想を追いかけていくのなら、降格などある程度の低迷は覚悟しなくてはならないでしょう。<br>ミシャ・ペドロヴィッチ時代のサンフレッチェのように。<br><br>サガンはまだこれから立ち直れると信じてます。正直、ギリギリでもいいから残留してくれることが大事だと思いますので。<br>約束は守らないといけないのです。<br>どんな事があっても応援していくぞ！</font>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 23:00:11 +0900</pubDate>
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<title>サンフレッチェ広島戦　今だ暗中模索中、か？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">試合を久々に、カレーハウス・サブローで見てました。<br>サガンは先制点を取られてから、相手に何もさせてくれなかった。そんな試合でした。<br><br>尹監督が「今までのサッカーじゃいずれ通用しなくなる」と考えてマイナーチェンジを図ってるとは思いますが、それで歯車がうまくかみ合ってないように見えるんです。<br>選手の起用法にも不満があります。<br>ＣＢが本職のソンヘを、何故左ＳＢで使うのか？ＳＢが本職の選手を獲得しているにもかかわらず。<br>何故、選手交代の枠を一つ残す事が多いのか？<br>これらについては尹監督の考えがあっての事とは思いますが、いかんせん結果が出てません。<br>前のサッカーに戻せば結果は出るかもしれませんが、上に進むにはもっと進化していかなければ。との事でしょう。<br>ただ、今のうちに建て直さないと、このままズルズルいくと、残留争いに巻き込まれかねません。そうはならないと信じてはいますが。<br>我々サポーターはチームを信じて後押ししていくのみですが、一刻も早く結果が出ることを祈ります。<br><br>ナビスコの試合やジュビロ磐田戦・清水エスパルス戦を吹っ飛ばしてすみませんでした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/hanada-sr/entry-11511251307.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 16:55:02 +0900</pubDate>
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<title>蒼国来関、復帰</title>
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<![CDATA[ <font size="3">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130405-00000030-sanspo-spo<br>４月３日、日本相撲協会の臨時理事会で、蒼国来関の土俵復帰が正式に決まりました。<br>これで、２年間の戦いに終止符が打たれたのです。<br><br>蒼国来関曰く「気持ちが折れるなんて事は一度もなかった。これまでの事より今は前向きに稽古をしていきたい」<br>いつも前を見つめて相撲道に精進してきた関取らしい言葉です。<br><br>この結果は、蒼国来関や弁護団、沢山の支援の方々や署名のおかげです。<br>本当にありがとうございました。<br>あと、日本相撲協会の方々の英断に感謝いたします。<br><br>もちろんこれで終わったわけじゃありません。むしろこれからが大変なんです。<br>毎日稽古は続けていたとはいえ２年間のブランクは大きいです。<br>連敗するかもしれません。それでも前向きに相撲を愛してきた蒼国来関を、これからも応援していきたいと思ってます。<br><br>最後にもう一度。<br>皆さん、ありがとうございました。<br>蒼国来関には、大切な事を沢山教えてもらいました。<br>諦めないこと。間違ったことは間違っている、正しいことは正しいと訴え続けること。それが大事だという事を。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/hanada-sr/entry-11505709265.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 00:12:51 +0900</pubDate>
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<title>言いたいことまとめて。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">まずはナビスコの名古屋グランパス戦のこと。<br>正直、苦手意識が出来つつあるようです。早いところ払拭しないと！<br>リーグ戦では、この敗戦が吹き飛ぶような勝利を！頼みます(｡-人-｡)<br><br><br>次に（これが本題）ガンバサポがロアッソ君に対して行った行為について。<br>当人もチームスタッフも、やったことの重大さをまだわかってないようです。<br>ロアッソというチームとサポーターが大事にしてきた「相手をもてなす心」「相手にリスペクトを示す気持ち」を踏みにじったんですよ！<br><br>「カイガイジャー」がよく「日本のスタジアムは雰囲気がぬるい」とか言うけど、日本のこのスタジアムの雰囲気は世界に誇れると胸張って言えます。<br>老若男女が集まり安全性が高く、観客が楽しんで帰っていく。こういうのは日本だけだといいます。<br>素晴らしいじゃありませんか！<br>殺伐としたスタジアムなんか誰も行きたがりませんよ。<br><br>我がサガン鳥栖も「観光協会と協力してる」「アウェイサポをもてなす」「コンコースが一周できる」と色々やってます。<br>こんな事が続くようなら、せっかくの試みを止めなければなりません。<br>一運営ボランティアとしては、「楽しかった。また来ます」と来場者から言っていただけるようなスタジアムであってもらいたいのです。<br>これからも、世界に誇れるＪリーグでありたい。そう強く思っています。</font>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 14:26:47 +0900</pubDate>
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<title>ついにこの日が…</title>
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<![CDATA[ <font size="3">http://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/p-sp-tp3-20130326-1103052.html<br><br>ついにこの日がやってきました。<br>八百長相撲問題で解雇され無実を訴えてきた蒼国来関の願いが、裁判によって認められたのです！２年間、長い道のりでした。<br>この長い期間にもかかわらず、一度も「もういい、止めたい」などと心折れないで信じ続けたその強い意志に、心からの敬意を示します。本当、出来ることじゃありません。<br>真面目で誰に対しても誠実に対応し、真摯に相撲道に精進してきた蒼国来関。<br>こんな彼が報われるなんて、世の中まだまだ捨てたもんじゃありません。<br><br>そして、正当な判断を下した裁判官にも、心より感謝致します。<br><br>その他のニュースによると、相撲協会は控訴せず、早くとも５月場所位には蒼国来関の復帰が決まるとか。<br>それが本当なら、完全勝利です！<br><br>ネット署名以外何もできず、ただ祈ることしかできませんでした。<br>蒼国来関を支えてくれた関係者の方々に、ここでお礼申し上げます。</font><br><font size="4">ありがとうございました！</font><br><br><font size="3">九州場所であの４つ相撲が見れる日を、楽しみに待ってます。</font>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 14:03:50 +0900</pubDate>
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<title>一昨日の川崎フロンターレ戦　</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ちょっと間が空いてしまいました。m(_ _ )m<br><br>湘南ベルマーレ戦では引いた相手に点が取れないという課題を、フロンターレ戦では今季初勝利と５得点・４失点という収穫と課題を残しました。<br>正直、守備陣の連携がうまく取れなかったように思いました。<br>後、安易な５バックは止めたほうがいいと思います。ハードワークとプレッシングで失点は抑えられるんじゃないかと。<br>その辺はユン監督がきちんと修正してくれると信じてます。<br><br>でも、なんだかんだ言っても勝利は嬉しい！ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>次の相手は、ナビスコカップ・FC東京です。<br>新しい選手を試すでしょうが、出場した選手全員しっかりアピールして勝ってほしいです！<br><br>あと、リーグ戦次の相手はジュビロ磐田です。<br>何だかんだ外野がうるさいようですが</font><br><font size="5">ジンクスなんか怖くない！！ヾ(｡｀Д´｡)ﾉ</font><br><font size="3">勝利あるのみです！</font>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 15:25:45 +0900</pubDate>
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<title>「限界を超える」を読んで</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130304/20/hanada-sr/98/48/j/o0800142212443990407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130304/20/hanada-sr/98/48/j/o0800142212443990407.jpg" alt="$hanaのブログ【Ｊ特】-DCIM0222.jpg" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><font size="3">佐賀新聞社が執筆・編集しました著書「限界を超える　サガン鳥栖躍進の秘密」を今読み終えました。<br>まずは、この本に関わってくださった方々に感謝いたします。<br>ありがとうございました。<br><br>内容は、サガン鳥栖設立から今に至る歴史を綴りつつ、当時の関係者の思い・インタビューを交えた作りになってます。<br>途中ネガティブな出来事も詳しく綴ってます。<br>鳥栖フューチャーズ解散・慢性的な赤字経営による存続危機・様々な人の思惑に振り回されたチーム運営・混乱・・・。<br>もちろんそこから立て直し、躍進への軌跡もあります。<br>恩人松本育夫さんの孤軍に近い奮闘・市や県の協力もあっての新会社への経営譲渡・そして選手スタッフが一丸となってリーグを戦い、遂に果たしたＪ１昇格。<br>今まで知らなかったことも記してあります。<br>あんまり詳しく書くと本の売り上げに影響するので、ここまでにします。<br><br>正直、泣けました。サガンを愛してくれる（た）方々の思いが詰まってます。<br><br>サガンサポーター必読、他チームサポーターにも是非読んでもらいたいです。<br>定価１５００円です。<br><br><br>ステマ失礼します。すみませんm(_ _ )m<br><br>あ、そうそう。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130304/20/hanada-sr/a3/26/j/o0800045012443990432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130304/20/hanada-sr/a3/26/j/t02200124_0800045012443990432.jpg" alt="$hanaのブログ【Ｊ特】-DCIM0220.jpg" border="0"></a><br><font size="3">ベアスタのゴールネットがサガンカラーになってました。</font><br>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 20:28:57 +0900</pubDate>
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<title>Ｊリーグ開幕戦　まずは鹿島アントラーズ戦</title>
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<![CDATA[ <font size="3"> 一昨日、２１年目のＪリーグが開幕しました！<br>サガン鳥栖もＪ１二年目、不安はありつつ楽しみでもあります。<br><br>試合は１－１の引き分け。前半に大迫にゴールを許したものの後半３０分過ぎに陽平が決めます。<br>ここぞという時に決めてくれる、さすがエースストライカーです。<br>アントラーズは去年影を潜めつつあった「強かさ」が復活し、力強いチームになってました。ベテランの老獪さと若手選手の勢いがうまくミックスされてます。<br>しかし、サガンも特に後半「自分らしい」サッカーで相手を圧倒してました。<br>最後まで足を止めない、諦めない、泥臭いサッカー。<br>途中から出場したロニ・清武・岡田も自分の良さを思いっきり発揮してました。岡田は惜しいシュートもありました。<br><br>今年もやれる！手ごたえを感じた試合でした。<br><br>次の相手はアウェイで湘南ベルマーレ。<br>開幕戦負けたとはいえキリノが２ゴール決めてます。この選手は厄介です。<br>向こうもホームでは負けるわけにはいかない！と気合入れてくるでしょう。<br>こっちだって負けられない！しっかり勝ち点３を持って帰りたいものです。</font>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 11:48:02 +0900</pubDate>
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