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<title>アラサー（もうすぐフォー）の婚活始めました～</title>
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<description>焦るのがすごく遅かったアラサーの婚活詳細記です。。</description>
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<title>店コン初参加！</title>
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<![CDATA[ お店が主催する合コン、「店コン」に参加してきました！<br>（街コンのお店主催バージョンみたいな感じ。）<br><br>結果は、、、<br>お察しのとおり<font size="2">、</font><b><font size="4">ゼーローo(TヘTo)</font></b><br>最後のカップリングで、私の番号を書いてくれた人も、<b><font size="4">ゼーローo(TヘTo)<br></font></b><font size="4"><font size="2"><font color="#ff007f"><b><font size="4">私。。。どんだけモテないんだ！！！</font></b></font><br>軽く凹みましたよ。<br><br>男女それぞれ１０人ずつで、カップルは１組。<br>男性は、１０人全員がそのお店の常連客なんだそうで、<br>独身の彼女いない男子の為に、お店のママさんが企画したらしい。<br>女性は、ママさんが常連女性に声をかけて、そっから友達伝いに集合しました。<br><br>男性の年齢層は、３５～５０歳くらい、女性はアラサー。<br>女性陣で、たぶん私が１番年上だった。。<br>２０代のカワイコちゃんも来ていたのですが、<br>さすがに男性陣の年齢層が高すぎてキツそうでした・・・<br><br>最初の席では、気遣い上手でやさしい常識的な男性達の近くだったので、<br>それ程イヤな思いもせず、普通に過ごしていましたが、<br>途中の席替えで、カラオケ歌いまくってる輩のテーブルに行かされ、<br>すごく最悪でした。<br><br>３人の男性がカラオケで盛り上がっていたのですが、<br>近くにいる私たち女性陣にカラオケを強要！<br>女性歌手の有名な曲を勝手に入れて、強引にこっちにマイクを渡してきました。<br>そのテーブルの女性陣は、誰１人カラオケ好きがいなかったので、<br>みんな拒否して、マイクをたらい回しにしていると、<br><font color="#007f40" size="3"><b>「ほら！早く！曲始まるじゃん！この歌知ってるでしょ？！」<br></b></font>と言ってきました。<br><br>仕方なくカワイコちゃんが１番を歌い、終わると隣の私にマイクが・・・</font></font>(￣△￣；)<br>２番は私のノルマらしい。。<br>断固拒否していると、端っこに座ってたいかにも女性から嫌われそうなキモ男が、<br><font color="#0000bf" size="3"><b>「別にさっさと歌えばいーじゃん、腹立つー。」</b></font>と１言。<br><br><font size="6">ハア？！(╬⓪益⓪)</font><br><br>しかも、<font color="#0000bf" size="3"><b>「男は全員１曲がノルマー！」</b></font>とか言って、<br>別のテーブルのしっぽり女子と会話したい派にも強要しようとする。<br>（ヤツら、完全にシカトされてましたけど。）<br><br>カラオケ好きの男で、たまにこういうヤツいるんですよね。<br>歌いたければ勝手に歌ってればいいのに、嫌がってる人にすごい強要してくるヤツ。<br>自分に話術がないもんだから、カラオケにすがって盛り上げるしか能がない。<br><br>心底ムカついたので、断固として歌わなかったら、<br>隣のカワイコちゃんが、全部歌ってくれた・・・<br>カワイコちゃんありがとう、本当にすみません。。(*´；ェ；`*)<br><br>カラオケ断固拒否が原因で、そのテーブルの男性陣から総スカンをくらった私。<br>会の終盤まで思いっきり無視され続けましたよ・・・<br>（１人は最後、ほんのちょっと気遣ってくれたけど、基本完全無視でした。）<br><font size="6">ほんっとアホくさ</font><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br>結果発表があって、とりあえずお開き。<br>でも、この後も飲みたい人は、別料金になるけど、残ってもいいですよ～、とママさん。<br>男女とも、残った人、帰った人、半々ぐらいでした。<br>（カラオケ男３人組は残ってた。）<br>誘ってくれた女友達は残るって言うので、１人で帰宅しました。<br><br>仕事帰りに、わざわざ１時間半もかけて行ったのに・・・<br>自分がモテない事を再認識させられた夜でした(。┰ω┰。)<br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 14:40:00 +0900</pubDate>
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<title>岩尾さん</title>
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<![CDATA[ <b>岩尾さん（３７歳）<br>年収：９００万円<br>職業：会社員</b><br><br>岩尾さんからお申し込みがあり、メールを開始しました。<br>メールのやりとりは至って普通。<br>趣味や家族の事なんかをやりとりしました。<br>岩尾さんは、お仕事が忙しい方で、毎日８時に出社して２２時すぎまで会社にいるらしい。<br>そりゃー、年収がいいハズですよね。<br>９００万のうち、いくらが残業代なんだろう。<br><br>メール開始１０日程で、お会いしましょうという流れになりました。<br>例のごとく、初回面接は休日の日中にお茶（１時間）で設定しました。<br>岩尾さんも平日は無理かもとの事で、休日の方が時間が取りやすそうだったので。<br><br>お互いの自宅の中間の駅の改札で待ち合わせしました。<br>第一印象、、、<font size="5">フットボールアワーの岩尾！！！</font><br>目は違っていたけど、青ひげ、唇と歯、髪の感じ等が、すごく似ていました。<br>写真では、ガタイのいいラガーマンというイメージでしたが、<br>実際は、ただのデブでした・・・(lll´+д+)<br>すごく失礼なんだけど、口元やヒゲの感じが、生理的に無理なタイプでした。<br>１時間設定にしといてよかった～。。<br><br>とりあえず駅ビルの喫茶店に移動。<br>適当に取りとめのない話をして、時間を潰しました。<br>時折見える、岩尾さんの歯茎と黄ばんだ歯に萎え萎え～（)´д`(）<br>１時間経過したところで、私からお開き宣言しました。<br><br>面接後の夜、岩尾さんから「また是非。」というメールがきましたが、<br>丁重にお断りさせていただきました。<br><br>ここまで数人と面接してきましたが、わかった事が１つ！<br>私、小太りレベルでも太っている男性は生理的にダメだって事です。<br>何だかだらしなくて不潔に見えてしまうし、やせている人の数倍オッサンに見えてしまって、<br>性的対象としては断固拒否！と、どうしても本能で逃げようとしてしまいます。<br>なのに、面接した５人中４人が小太りだった（´□｀川）<br><br>あと、筋トレ系のガタイが良い人も、あまり好みではないようです。<br>細マッチョは、色白であればギリＯＫ！<br><br>そう言えば、初恋の人は、色白で細くて上品な感じの王子様系だったな～(*´ー｀*)<br>彼もすでに既婚者ですけど。。<br>婚活市場には、痩せ型男性よりも、デブ男性の方が多いのでしょうか・・・。<br><br><br><font size="6">絶望＿|￣|○i||||||iﾓｳﾀﾞﾒﾎﾟ</font><br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 15:09:58 +0900</pubDate>
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<title>先生さん　～後編～</title>
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<![CDATA[ ２回目の面接、約束の時間より２分ほど遅れて、明大前に到着した私。<br>改札の所に先生さんを見つけました。<br><br>なんか、、、<br><b><font size="2">小太りのだっさいオッサンが、薄っぺらいシャカシャカジャンバーのフードをかぶって、<br>おじさま御用達のセカンドバッグ（決してクラッチバッグではない）を小脇に持って立っている･･･</font></b><br>あれ・・・あんなんだったっけ・・・？？(｡´-д-)<br><br>この時点でモチベーションが８０％までダウン。<br><br><font color="#ff007f"><b>私　「すみませーん。」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「寒い！<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif">」</b></font>　←会った１言目がこれ、しかもキレてるし。<br><br><b><font color="#ff007f">私　「え？！あ、、、お待たせしてしまってすみません。」</font></b><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「いえいえ、お仕事お疲れさまです。どこか行きたいお店あります？」</b></font><br><br><b><font color="#ff007f">私　「いえ、明大前は来た事がないので、お店は全然わからないです。」</font></b><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「あ、そうですか。どうしようかな・・・。じゃあ、ちょっとこの辺歩いて見てみましょうか？」</b></font><br><br>もしかして、お店決めてないのか？<br>もちろん予約なんてしてないんだよね？<br>場所決めの時、私の好き嫌いとか聞いてきて、お店みつくろっておきますって言ってたよね？<br><br><font color="#ff007f"><b>私　「明大前はよく来られるんですか？」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「いや、ほとんど来ないですね～。」</b></font><br><br>お前、マジで言ってんの？！<br>つーか、明大前にこだわってたのは、行きつけだからとか馴染みの店があるからじゃなくて、<br>ただ単に、自分の都合のいい自宅の近くだからって事？！<br><font size="5">最悪・・・（╬ಠ益ಠ)</font><br><br>しかも、先生さんが「ここどうですか？」って聞いてくるお店が、全部ファミレス風のお店ばかり。<br>とりあえず１番混んでなさそうだった、学生御用達のチェーン店のスパゲティ屋へ入る事に。<br>高校生かよ？！<br>この時点で、モチベーション４０％まで低下。<br><br>お互いに注文して、しばし会話を。<br>でも、こちらとしてはモチベーション下がりまくりなので、<br>ま～盛り上がらない！<br>私が乗ってこないのがムカついたようで、先生さんもイライラし始め、<br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「携帯ってスマホですよね？何使ってるんですか？」</b></font><br><br><font color="#ff007f"><b>私　「ドコモの・・・」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「そうじゃなくて！！<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif">」</b></font><br><br><font color="#ff007f"><b>私　「え・・・？」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「アイフォンかアンドロイドかって事！！<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif">」</b></font><br><br><font color="#ff007f"><b>私　「アンドロイドですけど・・・。」</b></font><br><br>この<font color="#0000bf"><b>「そうじゃなくて！！<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif">」</b></font>攻撃を何回もされてしまって、モチベーションはほぼ０％に。<br>そうすると段々こっちも腹立ってきて、つーかお前の質問の仕方が悪いんだろーが！！！<br>という気分になり、料理が来た頃には、お互いにかなりシラケてました。<br><br>完全にどうでもいい感じになってしまったからなのか、<br>先生さんは「どうしてネット婚活してるの？」とか、<br>面接の席ではタブーな質問を多々投げかけてきました。<br><font size="5">最低な男・・・Ｆｕｃｋ！凸(・ω・怒)</font><br><br>１０分程で私が先に食べ終わり、１分後に先生さんが食べ終わりました。<br>先生さんは、お水を一気に飲み干すと、<font color="#0000bf"><b>「じゃあ、今日はありがとうございました！」</b></font>とお開き宣言。<br>伝票を持ってスタスタとレジに行ってしまいました。<br>急いでコートを着てレジに行くと、清算を終えた先生さんが出口で待っていました。<br>私は支払う気はさらさらなかったので（２人で２５００円くらいだったし）、<br>とりあえず<font color="#ff007f"><b>「ごちそうさまでした～。」</b></font>と声をかけると、<br><font color="#0000bf"><b>「いえいえ、どういたしまして。お気をつけて。」</b></font>と言われたので、お店の前でお別れしました。<br><br>駅で待ち合わせてからお別れするまで、３０分も経ってなかったです。<br>面接の最短記録を樹立です（笑）<br><br>帰宅して就寝前にサイトのマイページを見たところ、<br>「交際中」の表示だった先生さんとのステータスが、「終了」になっていました。<br>どうやら先生さんが「終了」のボタンを押したらしいのですが、<br>押した時間が、お別れしてから２０分後になっていました。<br>先生さんは、あれから帰宅してすぐに対応したみたいです。<br><br>何その「お断りアピール」・・・<br><font size="5">つーか、こっちからお断りだよ！！(｀д´ ╬ )</font><br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 15:08:45 +0900</pubDate>
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<title>先生さん　～前編～</title>
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<![CDATA[ <b>先生さん（３９歳）<br>年収：７００万円<br>職業：「先生」と呼ばれる職種<br><br></b>サイトの写真が、昔恋していた人に似ていたので、私から申し込みました。<br><br>メールをしていてわかった情報として、<br>・都内の有名私立大学卒<br>・１人っ子<br>・ずっと両親と同居していて、１人暮らし経験なし（結婚後は同居の必要なし）<br>・基本電車は乗らない、いつも車で移動している<br>・親が資産家<br><br>１人っ子というのが、今後ネックになってきそうでしたが、<br>どうやら資産家らしいので、とりあえずお会いしてみる事にしました。<br><br>前回のワリカン事件もあったので、初回面接は、日中にお茶をする事でまとまりました。<br>（もちろん保険として、用事があるので１時間しかご一緒できません、と伝えるのも忘れない！）<br><br>当日、都内の駅改札で待ち合わせ。<br>すぐにお互いを見つける事ができました。<br>先生さんの第一印象・・・<br><br><font size="5"><b>笑顔が怖い(((((( ;ﾟДﾟ)))))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ</b></font><br><br>なんて言うか、、、<br>わざとらしい？固まってる？って言うか、<br>例えれば、某皇太子妃さまみたいな、不自然な違和感を感じるオーバーな笑顔。<br>心の病気の人とか、接客業が長すぎて笑顔が張り付いてしまった人のような感じ。<br>直感的に、たぶん心の病気系の方だと感じました。<br><br>駅ビルの喫茶店に移動して面接スタート。<br>先生さん、服装もちゃんとしているし、ハゲてないし、生理的に無理な点がほとんどなく、<br>ちょっとメタボってる点以外は、容姿については全く問題なし！<br>久々の当たりだ～と思うと、自然と会話も弾みます♪<br>けっこうあっという間に１時間が過ぎ、その場はお開きになりました。<br><br>帰宅後すぐに先生さんから、是非また会って下さい、とメールが☆<br>こちらもすぐに、次はお食事でも行きたいです、と返信したところ、<br>日時と場所決めの話題になりました。<br><br><font color="#ff007f"><b>私　「私は今、日曜日しか休みがないので、土曜日の仕事終わりでも大丈夫ですか？」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「大丈夫ですよ。ちなみにお勤め先はどちらですか？」</b></font><br><br><font color="#ff007f"><b>私　「新橋の近くです。」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>先生　「じゃあ、明大前でいいですか？山手線で渋谷まで出たら便利ですし～。」</b><br></font><br><font size="6"><b>エッ？！(；￣Д￣）</b></font><br><br>これって流れ的に、おかしくない？？<br>新橋の近くとか新橋から移動しやすい場所を設定してくれるつもりで聞いたんじゃないの？<br>（ちなみに明大前は、先生さんの自宅から２つ目くらいの駅、私の自宅からは全くの逆方向）<br><br>この時点で、ちょっとモヤモヤしていたのですが、<br>もしかしたら、先生さんの地元なので、行きつけの美味しいお店があるとかで、<br>だから明大前にこだわってるのかもしれないな～と思い直し、了承しました。<br><br>私も先生さんも、あまりマメにメールをする方ではないので、<br>当日に先生さんから「今日はよろしくお願いします。」とメールが来ただけで、<br>他にはやりとりはしていませんでした。<br><br>そして当日・・・<br><br>つづく<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 15:06:15 +0900</pubDate>
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<title>くさ男さん　～後編～</title>
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<![CDATA[ 口が臭いくさ男さんと、カウンター席で面接する事になったCHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>くさ男さんとは、至って普通の会話でした。<br>仕事の話、趣味の話、家族の話・・・etc<br>沈黙すると、気を使って新しい話題を振ってくれました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s14.gif"><br><br>でも、、、<br>何度も言いますが、、、<br><font size="6"><b>口が臭い！！！！！！</b><br></font><br>くさ男さんの方を向いてると、否応なしに悪臭が漂ってくるので、<br>いけないと思いつつも、くさ男さんの顔を見て話せない<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s361.gif"><br>そして体が勝手に、くさ男さんとは反対の方向にのけぞって逃げようとしてしまう<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1036.gif"><br>もちろん食欲なんて消え失せ、咀嚼中にくさ男さんの吐く息を吸ってしまうと、吐き気が・・・<br><br>ときおり心地のいい香水のにおいがしたので、<br>くさ男さん口臭いけど、ちゃんと香水とかもつけてるんだ～と思ってたら、<br>そのにおいはくさ男さんではなく、イケメン店員さんのにおいでした<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s348.gif"><br>五感がフルでくさ男さんを拒否して、イケメンになびいている模様。。<br><br>もうここまで来ると、生理的嫌悪感がすごくて、<br>くさ男さんに全く興味が持てず、ギブアップ<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s18.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s362.gif"><br><br>ついに沈黙が１分以上続いてしまったので、<br><br><font color="#ff00ff"><b>ち　「あの・・・そろそろ・・・」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>く　「じゃあ、チェックしましょうか。」</b></font><br><br>店員さんが伝票を持って来て、くさ男さんに渡しました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d113.gif"><br>（デート向けの洒落た店なので、それまでチェックした客は全員男性側がスマートに払ってた）<br>ところがくさ男さん、サイフと伝票をを持ったままお金を出さず、<br>じーっと伝票とサイフを見つめて固まっています<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d84.gif"><br>すぐにお金をもらえると思ってた店員さんは、あれ？って感じで、<br>「また後で伺います。」と言って、その場を後に。<br><br>今までの面接では、ごちそうになっていたのが多かったし、<br>男性が口説くために見栄を張る雰囲気の店なので、<br>その場はくさ男さんがまとめて払ってくれるものだと思っていた私。<br>（もちろん、後でおいくらですか？と聞くつもりだった）<br><br>あまりにグズグズしているので、何気なく、<br><font color="#ff00ff"><b>「おいくらですか？」</b></font>と聞いてみると、<br>くさ男さん、待ってました！とばかりに満面の笑みで即答、<br><font color="#0000bf"><b><br>く　「全部で９０００円ぐらいなので、３０００円もらっていいですか？」</b></font><br><br><b><font size="4">Σ(￣ロ￣lll)エッ</font></b><br><br>グズグズしてたのは、どうやってワリカンにさせようか悩んでいたみたいで、<br>店員さんもジロジロ見てるし、恥ずかしい思いをしながら３０００円を渡す私<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s353.gif"><br>スマートに会計もできない３６歳の男ってどうなの？？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br><br>難なくワリカンにしてもらえた事で、おつりを待っている間、<br>ゴキゲンでベラベラしゃべってるくさ男<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s118.gif"><br>その姿に腹が立ってしまった私は、<br>そっぽを向いて「へー」「あー」と生返事だけして、全部スルー。<br>さすがに空気を察したくさ男、やっと静かになりました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br>はっきり言って、今まで口臭を我慢して頑張って会話してたのは、<br>「おごってくれる」のが前提だったワケで、<br>お金を出させているのに、邪険に扱ったら悪いかなという気持ちありきの事<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s33.gif"><br>ソッコーでサービスタイムは終了させていただいたきました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s18.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s369.gif"><br><br>年上で、かつ１０００万の年収で、いい年したオッサンが、<br>それなりのお店でワリカンの３０００円ぽっちが欲しい為に、<br>会計もグズグズして店員に鼻で笑われて、女に恥かかせて、<br>だまれよ、口くせーんだよ<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br>むしろこっちが口臭我慢料３０００円払ってほしいわ<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s151.gif"><br><br>くさ男は一緒に駅まで行くつもりだったようですが、店を出る時、<br><font color="#ff00ff"><b>ち　「私、行くところあるんで、こっちに行きます！！」</b></font><br>と、くさ男と反対に歩いて行きました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1040.gif"><br><br><font color="#0000bf"><b>く　「あ、、、今日はありがとうございました。また・・・」</b></font><br><font color="#ff00ff"><b>ち　「こちらこそありがとうございました！」</b></font><br><br>何か後ろでしゃべってたけど、シカトしました。<br>汚点は残したくないので、歩きながらアドレスとメールの履歴を全削除<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s289.gif"><br><br>ごちそうになったわけでもないので、もちろん「ありがとうメール」もせず、<br>向こうからも来るはずもなく、くさ男さんとは終了です<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s35.gif"><br><br>やっぱり初回面接はランチかお茶が無難だな。<br>おごってくれなくても１０００円ぐらいの出費だし、痛くない。<br>これからは、絶対に夜はＮＧにしようと思ったちぇりん♪でした<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s369.gif"><br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 18:17:49 +0900</pubDate>
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<title>くさ男さん　～前編～</title>
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<![CDATA[ <b>くさ男さん（３６歳）<br>年収：１０００万円<br>職業：会社員<br></b><br><br>くさ男さんから申し込みがあり、やりとりを始めました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d110.gif"><br>写真を見た時は、ちょっと気になる所があったのですが、<br>３０代の方からの申し込みは貴重なので、申し込みを受けました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s316.gif"><br><br>メールを初めて半月ほど経った時、くさ男さんから「会いませんか？」とお誘いが<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d155.gif"><br>でも、私とくさ男さんの休みの都合が合わず、くさ男さんから、<br><font color="#0000bf"><b>「平日の仕事が終わった後はどうですか？」</b></font>と提案されました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif"><br>初面接が夜のお酒の席というのは抵抗があったので、<br><font color="#ff00ff"><b>「できれば休日の日中が希望です。」</b></font><br>と伝えると、それっきりメールが来なくなりました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s366.gif"><br>（さては、一夜のお相手探しか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">）<br><br>この時は、誰からも申し込みがなく、申し込みしても断られまくりの絶不調期<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d156.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d156.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d156.gif"><br>やりとりをしているのがくさ男さんだけだったので、メールがこなくなって焦った私は、<br>ほんとはイヤだったんだけど、仕事後にお会いするのを承諾。。<br>そしたら、俄然くさ男さんからのメールがポンポン届いて、<br>あれよあれよとお会いする日程が決まりました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s71.gif"><br>（こりゃーマジで一夜のお相手探しかもしれん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">）<br><br>行ったお店は、夜景が売りのデート向けのビアレストランで、<br>くさ男さんが予約を入れてくれました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s67.gif"><br><br>待ち合わせは、あまり乗降客のいないマイナーな駅<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s30.gif"><br>すぐにくさ男さんを発見する事ができました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s14.gif"><br><br>見た目はごく普通<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1026.gif"><br>イケメンでもないけど、ブサでもハゲでもない<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1026.gif"><br>服装や持ち物も外してなくて良い感じ<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s316.gif"><br>ビール腹でメタボってるのが気になるけど、生理的に無理な感じでもなく、<br>まともな感じの人でよかった～と思いつつ、話しかけました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s18.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s87.gif"><br><br><font color="#ff00ff"><b>ち　「あの～、くさ男さんですか？」</b></font><br><br><font color="#0000bf"><b>く　「CHERRYさんですか？くさ男です。」</b></font><br><br><span style="font-size: 16px;">アレッ・・・( ﾟдﾟ)？？</span><br><br><font color="#0000bf"><b>く　「お店あっちなんで、行きましょうか。」</b></font><br><br>やっぱり( ﾟдﾟ)！<br><br><b><font size="5">くさ男さん、口が臭い。。。(lll-ω-)</font></b><br><br>くさ男さんがしゃべるたびに、ほのかな悪臭が鼻をつきます<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s354.gif"><br>何だか、、、生理的に無理かも<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s358.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif"><br><br>申し込みを受けて写真を見た時に、唯一気になっていた点、<br><span style="font-size: 18px;"></span><span style="font-size: 24px;"></span><b><span style="font-size: 18px;">唇がドス黒くて口臭そう</span></b><br>という予感が見事に的中・・・<br>私の第６感、めちゃくちゃ精度高いやんけ<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s97.gif"><br><br>でも、もうくさ男さん以外後がない私は、<br>口臭ぐらい大したことないよ！と自分に言い聞かせ、お店に入りました。<br><br>案内された席は、まさかのカウンター<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s33.gif"><br><font size="4"><b>ｶﾞーーー（TДT|||）ーーーﾝ</b> </font><br>口臭い相手と真横で会話って、、、<br>すでに「もうライフはゼロよ」状態<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s117.gif"><br><br>しんどい面接になりそうな予感に、憂鬱になるCHERRYでした。。<br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 18:09:36 +0900</pubDate>
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<title>８０’ｓさん　～後編～</title>
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<![CDATA[ 髪型も８０年代のうえに、服装もビミョー<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s354.gif"><br><br>あきらかにスーツであろう黒いズボンに、<br>あきらかにスーツ用の大きめな白系Ｙシャツのすそをズボンから出し、<br>（ＩＮはダサイと思っているのかもしれないけど、逆に変だし<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s318.gif">）<br>小さいナイロンの黒ショルダーバッグを肩にかけた、オッサンでした(｡´-д-)<br><br><br>とりあえず駅ビルのレストランに入る為、レストランフロアに移動<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s67.gif"><font size="1"><b><br></b></font><br><font color="#0000bf" size="2"><b>「・・・何か・・・食べたい物ありますか・・・？・・・」</b></font><br><br><font color="#ff00ff" size="3"><b>「何でもいいです！」</b></font>　←前向きな意味じゃなくて、何でもいいから早く帰りたいという意味<br><br><font color="#0000bf" size="2"><b>「・・・え・・・フフッ（薄ら笑い）・・・・・・じゃあ・・・えっと・・・」</b></font><br><br><br><b><font size="5">何の笑いだよ、キモイ( ╬◣ 益◢）</font></b><br><br><br><font color="#0000bf" size="2"><b>「・・・和食的な・・・お店・・・だったら・・・ここか・・・あっちか・・・<br>　あ・・・こ・・・こっちがいいですかね・・・？」</b></font><font size="2"><br></font><br>あまりにノロイしゃべりにイライラして、”こっち”の店に迷わず早歩きする私。<br>このまま８０’ｓさんにしゃべらせると、いつまで経っても店が決まらない気がしたので、<br>とにかく何でもいいから早く帰りたくて、メニューも見ずに入店してしまいました。。<br><br>その店が大失敗<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s97.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif"><br>隣の席との距離が近くて、簡素なファミレスみたいなテーブルが並ぶ店で、<br>完全に面接には不向き<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1036.gif"><br>しかも、そこらへんの安喫茶店みたいなつくりとメニューのクセに、<br>ランチでも１５００円以上のものばっかり<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s118.gif"><br><br>まあ、文句言っても始まらないし、とにかく早く帰りたかったので、<br>お互いランチのセットを注文して、面接スタート。<br><br><b><font size="4">８０’ｓさん、めちゃくちゃ声が小さい(╬ﾟ◥益◤ﾟ) </font></b><br><br>たぶん２０回以上、８０’ｓさんの発言を聞き返したと思います<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s374.gif"><br>最初は律儀に聞き返してたのですが、途中からムカついてきて、<br>８０’ｓさんが発言しても、はっきり聞き取れない時は、<br>ご飯を食べるのに夢中で聞こえませんでした～＞＜、を装い、<br>無視してました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s361.gif"><br><br>会話の内容は、もう覚えていません。<br>たぶん休日の過ごし方とか、趣味とか家族とか、<br>無難なことを話したと思います。<br><br>８０’ｓさんの声の小ささと、テンポの遅さにイライラしっぱなしでしたが、<br>この人、頑張って話しても無視されたりしてるし、<br>（いや、お前が無視してんだろっってつっこみはナシで！）<br>初対面の年下女にブチギレられてキョドりながらも、<br>それでも話題を振り続けてくれてる。。<br>なんだか途中から可哀相になってきちゃって・・・<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s348.gif"><br><br>３０分ほどでお互い食事が済んだので、お開き宣言させてもらいました。<br><br>もともと用事があるから、短時間しか居れませんと宣言していたので、<br>８０’ｓさんも了承してくれて帰途につきました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s111.gif"><br><br>お支払いは、８０’ｓさんがまとめてして下さって、私の分を払おうとすると、<br>「いいです。」と言っていただいたのですが、<br>今日の私の態度を考えると、おごっていただくのは気が引けたので、<br>自分の分はお渡ししました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d113.gif"><br><br>帰り道、８０’ｓさんからメールが。<br><br><br><font color="#0000bf"><b>今日はお忙しいなか時間を作っていただいて、ありがとうございました。<br>少し時間が短かったですが、いろいろお話しできて良かったです。<br>今日はゆっくりできなかったので、次は少し気分を変えて会ってみたいと思いました。</b></font><br><br><br>つーか、最後の１文が意味不明<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d163.gif"><br>誘っている風だけど直接的な書き方はせず、こちらの出方をうかがってる感が<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s318.gif"><br><font size="5">そういうのほんっとムリ</font><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s18.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s369.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1036.gif"><br><br>とりあえず、ありがとうございました～と季節的な挨拶を書いて返信<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d110.gif"><br>その後、日記的なメールが何通か届きましたが、返信はしていません<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s35.gif"><br><br><br>やっぱりオーバー４０の独身男性って、色々キッツイです・・・<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s362.gif"><br>今までは、オーバー４０の方からの申し込みが多かったので、<br>条件次第ではやりとりをしていましたが、今後はすべてお断りしようと思います。<br>そうすると、ネット上でも全然モテなくなるんですけどね～<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s97.gif"><br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 18:06:00 +0900</pubDate>
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<title>８０’ｓさん　～前編～</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><b>８０’ｓさん（４１歳）<br>職業：会社員<br>年収：５００万円</b><br><br><br></font><font size="2">８０’ｓさんから申し込みをいただいて、やりとりを始めました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d110.gif"><br>年齢が、私の希望より上だったのがネックでしたが、<br>私の場合、申し込みして下さる男性の年齢が、<br>８割がたオーバー４０の方からなので、感覚がマヒしていたのと、<br>サイトに登録されている写真が若々しい短髪スポーツマン的な印象だったので、<br>やりとりを始める事にしました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s316.gif"><br><br>メールは、可もなく不可もなく<br>無難なやりとりで盛り上がりもせず、いたってフツー<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1026.gif"><br>２週間ほどで、お会いしませんか？とお誘いを受けました。<br><br>私の中ではイマイチな印象しかないし、年齢もビミョーだし、<br>あまり乗り気になれなかったのですが、<br>そうやって消極的になるのは良くないな～と思い、お会いする事に<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s33.gif"><br><br>待ち合わせは都内のターミナル駅<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s30.gif"><br>私はその駅に馴染みがなく、</font><font size="2">８０’ｓさんに場所を指定してもらったのですが、<br>なにせ人が多すぎて、携帯を知らない状況ではお互いが見つからないかもと、<br>自分の特徴を</font><font size="2">８０’ｓさんに伝えて待っていましたo(ﾟｰﾟ*o)(o*ﾟｰﾟ)o<br><br>すると、斜め後ろの視界の盲点から、いきなり至近距離に近づいて、<br>もじもじしている人影が･･･<br><br>いやな予感。。（；￣д￣）</font><br><br><font color="#0000bf"><b><font size="3">「</font><span style="font-size: 8px;"><font size="3"><font size="1">･･･</font></font><font size="1">▲･････×･･･★</font><font size="3"><font size="1">･････</font></font></span><font size="3"><font size="1"></font>」</font></b></font><font size="2">　<b>←小さい声すぎて全然聞き取れない</b></font><br><font size="2"><br><font color="#ff00ff" size="3"><b>「ハッ？！」</b></font><font size="3"><br><br><font color="#0000bf"><b>「･･･あ･････エ･･････８０’ｓです･･････」</b></font></font></font><br><br><b><font color="#ff00ff" size="3">「・・・。」</font></b><br><br><br><br><br><br><font size="6"><b>はい、ナーシ！(＃｀Д´)</b></font><br><br><br><br>オドオドしすぎて残念なうえに、<br>そこには、若々しい短髪のスポーツマンではなく、<br>８０年代からワープしてきた、髪型が時代遅れな人が<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s358.gif"><br><br><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/echigeshi/GALLERY/show_image.html?id=37888607&amp;no=0"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg5.blogs.yahoo.co.jp%2Fybi%2F1%2Fa1%2Fcb%2Fechigeshi%2Ffolder%2F1237127%2Fimg_1237127_37888607_0%3F1382608072" alt="" イメージ" 1" class="alignLeft popup_img_224_224" style="" height="224" width="224"></a><br>↑こんなの<br><br><br>しかも、声が超小さくてしゃべるスピードが遅い<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br>キョドってるし<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a268.gif"><br><br><font size="4"><b>やっぱ来なきゃよかった～＿|￣|○i||||||i</b></font><br><br><br>つづく。。。<br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 18:03:23 +0900</pubDate>
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<title>Ｃさん　～その後～</title>
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<![CDATA[ メールを始めて３日目に会いたいと言われ、<br>不信感から「まだ会いたくない。」と断ったにも関わらず、<br>メールの度に、「会いませんか？会いませんか？」攻撃・・・<br>日本語の通じないストーカー気味のＣさんに、軽く恐怖を覚え、<br>フェードアウトして２ヶ月。<br>サイトを通じて、Ｃさんからメッセージが<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s358.gif"><br><br><font color="#0000bf"><b><br>どうもごぶさたしています。<br>あれからいい人みつかったのでしょうか？<br>自分は何人かの人と会えたのですがいまだにいい人みつかりません。<br>１度是非会いたいのですがお都合つきませんでしょうか？</b></font><br>（注：原文ママ）<br><br>つっこみどころ満載<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s380.gif"><br><br><font size="4">読点（　、←いわゆる「点」）のない文章。</font><br><b>読みにくいっつーの！</b><br><br><font size="4">「ごぶさた」「みつかりません」等、簡単な字すらひらがな。</font><br><b>知性のカケラも見受けられない！<br></b><br><font size="4">助詞の抜けた幼稚な文。</font><br><b>あれからいい人<span style="font-size: 18px;"><font size="4">「は」</font></span><font size="4"><span style="font-size: 24px;"></span></font>みつかったのでしょうか？<br>いまだにいい人<font size="4"><span style="font-size: 24px;"><span style="font-size: 18px;">「が」</span></span></font>みつかりません。</b><br>だろーが<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br><font size="4">＞自分は何人かの人と会えたのですがいまだにいい人みつかりません。</font><br><b>お眼鏡に叶ういい女じゃなかったという上から目線発言か？！<br>せめて、「何人かの方にお会いしたのですが、次に繋がりませんでした。」って言えよ</b><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><b><b>せっかく会ってくれた女性に、なんて</b>失礼な男</b><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br><font size="4">＞お都合つきませんでしょうか？</font><br><b><font size="4">「ご」</font>都合</b><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br><br>単純に打ち間違えちゃっただけかもしれませんが、<br>送る前に、文章のチェックぐらいしませんか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br>こういう所に、その人の人柄や仕事ができるか否かが如実に表れると思います。<br>Ｃさんは市役所勤務らしいのですが、ぬるま湯につかりまくってる、<br>定時勤務の能天気公務員なんだろうな～と、すぐに想像できました。<br><br>もちろん、返事はしていません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif"><br>むしろ不愉快だったので、私のページには来れないように設定しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif"><br>その１週間後ぐらいに、Ｃさんはサイトを退会したようでした。<br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 17:54:57 +0900</pubDate>
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<item>
<title>Cさん</title>
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<![CDATA[ <b>Ｃさん（４０歳）<br>職業：公務員<br>年収：５００万円</b><br><br><br>最初にＣさんからお申し込みいただいた時、<br>プロフィールや写真を見て、合わなさそうだったのでお断りしました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s18.gif"><br><br>しかしまた１週間ほどしてから、再びお申し込みが・・・<br>あれ～？？と思いつつプロフィールを見てみると、<br>前回より色々書き足されていて、以前は記載されていなかったアピールに、<br>「２３区内に不動産持ち」とあり、<br>ちょっとそこに惹かれたので、返信してみました（笑）<br><br>サイト内のメッセージのやりとりは、開通後１週間使えます。<br>その後は、お互いにＯＫであれば、アドレスを交換してやりとりを続けるのですが、<br>Ｃさん、３日くらいでアドレスの交換を求めてきました・・・<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s348.gif"><br>まあどうせフリメの捨てアドだし、と思ってアドレスを交換しましたが、<br>１発目のメールで、<b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「近いうちに会ってもらえませんか？」</span></b>と言ってきました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s354.gif"><br><br>サイトでやりとりしてそんなに経っていないのに会いたがるＤさんに、<br>不信感でいっぱいの私でしたが、冷静に、<br><font color="#ff00ff"><br><b>「まだやりとりしてからそんなに経っていませんよね？<br>　もう少し時間をいただけませんか？」</b></font><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><br></span><br>と返信したところ、その事には一切触れず、<br>私の職場の近くに行った事あるアピール（好きな店や便利な点など）と、<br>自分の趣味の話、そして自分の持ち家についての自慢げなアピールが、<br>一方的に長文で書き連ねて返ってきました<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif"><br><br>正直、ドン引き。。<br><br>猛暑の時期だった事もあり、体力がなくなっています的な返信をしたところ、<br><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「スタミナ料理と言えばうなぎですね！一緒に食べに行きます？」</span></b><br>という返信が・・・<br><br>だーかーらー<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br>まだ会うには早いから、時間をくれって昨日言ったよね～？！<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s369.gif"><br>私の意志をないがしろにするＣさんに呆れ、<br><b><font color="#ff00ff">「スタミナ料理は、明日のランチで食べに行きますのでご心配なく～。<br>体調が良くなったらまたメールしますね！」</font></b><br>とお断りメールを送りました。<br><br>するとその週末に、<br><b><font color="#0000bf">「体調はどうですか？よかったら一緒に食事でも行きませんか？<br>今日か明日なら時間があるので、CHERRYさんの家の近くでもいいですよ。」</font></b><br>というメールが・・・<br><br><font size="6"><b>行かねーよ！！！！！！！！</b></font><br><br>むしろ家の近くなんて来られたらイヤだし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>て言うか、私からのメールちゃんと読んでる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>まだメール開始して間もないから、時間ほしいって言ったよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>どう脳内変換したら、会ってもらえるって思うの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>しかも今日か明日とか無理だし、こっちはヒマじゃないんですけど<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s322.gif"><br><br>超前のめりで自己中のＣさんの必死さにちょっと恐怖を覚え、<br>悪いと思いつつ、やりとりから１０日で捨てアド解約しました。<br><br>ゴメン、Ｃさん・・・<br><br>でも、確実に思い込みの激しいストーカータイプな人だと思う。。<br>早めに手を切っておきたかったのです<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s358.gif"><br><br>サイトでは、私のページをたまに見に来ているようですが、<br>今のところアクションもないので放置していますが、やっぱ怖い。。<br><br>Ｃさんに早くいい人が見つかりますように・・・<br>（こっちにはもう来ないでね<img src="https://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s35.gif">）「<br><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif">CHERRY<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif"><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 17:46:39 +0900</pubDate>
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