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<title>ドロップシッピングでガンガン稼ぐネタ帳</title>
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<description>人気のドロップシッピング。でも稼ぐためには○○が必要…。そんな○○に関する“Ｍｙネタ帳”をチョコ出ししていきます♪</description>
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<title>トクトク情報</title>
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<![CDATA[ <p>【初心者でも稼げる在宅ビジネス】</p><p><br>数あるビジネスの中でも、自宅にいて、空いた時間に、初心者でもできる<br>在宅ビジネスというと、「アフィリエイト」や「ドロップシッピング」が<br>人気です。</p><p>以前はアフィリエイトが人気でしたが、最近は利益率が高いネットビジネス<br>ということでドロップシッピングが注目されています。</p><p>ただ、何の武器も持たずに「やるぞ！」といっても、簡単に稼げません。<br>そこで活用したいのが、アフィリエイトやドロップシッピングのノウハウ<br>がセットになった“ホームページテンプレート”系商材です。</p><p><a href="http://webexpress.jp/dp2_template/" target="_blank">【初心が毎日稼いでいるアフィリエイト用ホームページテンプレート】</a></p><p><a href="http://www.websonic.jp/af2_template/" target="_blank">【業界では定番の！ドロップシッピング用ホームページテンプレート】</a></p><p><br>他にも、情報起業という手段もあります。</p><p><a href="http://webexpress.jp/info_template/" target="_blank">【副業で副収入をＧＥＴ！情報起業用ホームページテンプレート】</a></p><p><br>もしすぐにでもお金を作りたいのであれば、宝くじや銀行強盗をするよりもリスクが少なく、<br>確実に稼ぐことができるアフィリエイトやドロップシッピングに挑戦してみませんか？</p>
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 11:33:54 +0900</pubDate>
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<title>vol.4　『ドロップシッピングって何？』　～仕入れ、在庫、梱包、発送</title>
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<![CDATA[ <p>【仕入れ、在庫、梱包、発送について】 </p><br><p>ネットビジネスの中でも、アフィリエイトとドロップシッピングが<br>画期的なのは、仕入れや在庫、梱包・発送作業が全くない点です。</p><p>ですので、リスクや面倒がきわめてゼロに近いので、<br>誰でも手軽に始めやすいのです。</p><p><br>詳しく見てみましょう。</p><p><br>まずは仕入れ。</p><p>自商品や技術・ノウハウ系でない限り、普通は仕入れが発生します。<br>卸問屋や小売業などは、この仕入れが商売の成否を決定するぐらい、<br>仕入れは「肝」であり生命線です。</p><p>ですから、この仕入れにかかる費用や時間、そしてストレスなどは<br>相当なものです。</p><p>でもドロップシッピングであれば、仕入れは無し。<br>時間的にも金銭的にもストレスフリーなのが良い点です。</p><p><br>次に在庫。</p><p>在庫も仕入れ同様です。ほぼすべての商売で起こりうる出来事で、<br>在庫のコントロールには専任担当がつくぐらい重要業務です。</p><p>在庫には、目に見えるリスクと、目に見えないリスクがあります。</p><p>目に見えるリスクとは、在庫スペースにかかる費用と、余剰在庫<br>を処分するための費用です。いわゆる無駄金で、ロスです。</p><p>そして目に見えないリスクとは、在庫金利です。１００円で買って<br>在庫して、１年後に１００円で売ったら利益は０円ですが、<br>１００円を貯金して１年後に１０２円になったら利益は２円です。</p><p>この差が在庫金利です。<br>ようは、売れないとお金が損するということですね。</p><p>でもドロップシッピングであれば、在庫リスクも無し。<br>取り扱い商品点数が多くても、何もしなくても良いのです。</p><p><br>最後に梱包と発送。</p><p>これが大変。<br>これを自分でやるには、月商１００万円が限界とも聞きます。<br>なので、この作業はアウトソーシング（外注）が一般的です。</p><p>梱包には梱包材が必要です。梱包したら運送業者に連絡しなければ<br>なりません。車が来たら荷積み・出荷が発生します。当然運送費が<br>かかります。そして配送に関する問い合わせ対応と管理が生じます。</p><p>考えただけで、「一人ではムリ！」な感じですよね。</p><p>でもドロップシッピングであれば、梱包・発送作業も無し。<br>同時に、これにかかる持ち出し費用も発生しません。</p><br><p>どうですか？</p><p>仕入れ、在庫、梱包、発送のバックヤード仕事に、<br>あなたは全く関わらなくても良いのです。</p><p>しかもリスクもなく。</p><p>それがドロップシッピングの良いところです。</p><p><br>ただ重要な点は、<br>ドロップシッピングＡＳＰによってルールが違うという点です。</p><p>中には、受注処理や問い合わせ対応などはドロップシッパー側で、<br>というＡＳＰもありますので注意が必要です。</p><p>おススメできるドロップシッピングＡＳＰは、次の２社です。</p><p>【もしもドロップシッピング】<a href="http://www.moshimo.com/">http://www.moshimo.com/</a><br>【リアルドロップシッピング】<a href="https://ds.realcoms.co.jp/">https://ds.realcoms.co.jp/</a></p><p>いずれもＤＳＰ型ドロップシッピングＡＳＰと言って、<br>無料で始められ、上述のようなリスクも手間も生じません。</p><br><br><p>▽初心者向けツール。テンプレート系で一番売れてます。<br>『<a href="http://www.webexpress.jp/dp2_template/index.html" target="_blank"><font color="#a2cf03">ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート</font></a> 』</p>
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<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 11:22:22 +0900</pubDate>
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<title>vol.3　『ドロップシッピングって何？』　～運営費用と事務所・倉庫～</title>
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<![CDATA[ <p>【運営費用と事務所・倉庫について】 </p><br><p><br></p><p>バカにならないのが、運営経費。</p><p><br>商売をするからには、必ずかかる費用とはいえ、<br>できれば最小限に抑えたいのがビジネスオーナーの本音です。</p><p>それではネット販売の場合、どんな運営経費がかかるのでしょう？<br>まずはネットショップをみてみます。</p><br><p>ネットショップはインターネット上で商品を販売するお店なので、<br>形は違うけれど、商品を管理し、販売し、売上る仕組み自体は、<br>リアル店舗と同じことをしなければなりません。</p><p>ですから、最低でも次のような運営経費がかかります。</p><p>・ショッピングカート設置費用</p><p>・クレジットカード決済の導入費用</p><p>・商品仕入れと管理費用</p><p>・過剰、不活動在庫の処分費用</p><p>・梱包、配送費用</p><p>・問合せやクレーム対応費用　　等々</p><p><br>それに扱う商品にもよりますが、商品を仕入れて保管しておく場所、<br>すなわち、事務所や倉庫スペースがイヤでも必要になってきます。</p><p>そしてこれらの辛いところは、商品が売れても売れなくても、<br>毎月、毎日、毎時間、こうした運営費用が発生し続けることです。</p><p>いわゆる、固定費ですよね。</p><p>ですから、よほど資金に余裕があるか、利益率の高いでなければ、<br>たくさん売らない限り、利益を確保することは困難です。</p><p>しかも在庫リスクを抱えた状態で・・・。</p><p><br>もちろん、ネットショップが「ダメ！」とはいっていません。<br>むしろ軌道に乗れば、ネットショップは大きく稼げる手段です。<br>とても魅力的です。</p><p>なのでここでは、<br>スタートから軌道に乗せるまでは苦労が多いということと、<br>会社員や主婦の方が片手間で始めるには難しいということを、<br>理解いただければ十分です。</p><br><p>ではドロップシッピングはどうでしょう。</p><p><br>ネットショップと比較してみます。</p><p>・ショッピングカート設置費用<br>　　↓<br>　ドロップＡＳＰが提供してくれるので不要。</p><p>・クレジットカード決済の導入費用<br>　　↓<br>　これもドロップＡＳＰが提供してくれるので不要。<br>　ただし利用料が利益から差し引かれる。（１０％前後）</p><p>・商品仕入れと管理費用<br>　　↓<br>　仕入れが発生しないのがドロップシッピングの特徴。<br>　仕入れコスト、管理コストは一切不要。</p><p>・過剰、不活動在庫の処分費用<br>　　↓<br>　全てメーカー責任。在庫の心配は不要。</p><p>・梱包、配送費用<br>　　↓<br>　これもメーカー責任。面倒な手間は一切不要。</p><p>・問合せやクレーム対応費用　　等々<br>　　↓<br>　これもメーカー責任。完全ストレスフリー。</p><p><br>どうですか？</p><p>ハッキリいって、運営経費はほぼ「ゼロ」です。<br>“ほぼ”といったのは、クレジット決済手数料が取られるからです。<br>それ以外は「ゼロ」です。</p><p><br>それからもう一つ重要なことは、<br>ドロップシッピングＡＳＰによって会員登録に費用がかかる点です。</p><p>これはおススメできません。<br>むしろ、有料でサービスを提供しているＡＳＰは避けましょう。</p><p>おススメできるドロップシッピングＡＳＰは、次の２社です。</p><p>【もしもドロップシッピング】<a href="http://www.moshimo.com/">http://www.moshimo.com/</a> </p><p>【リアルドロップシッピング】<a href="https://ds.realcoms.co.jp/">https://ds.realcoms.co.jp/</a> </p><p><br>リアルドロップシッピングは、<br>無料版の「ＤＳ－ｍｅｄｉａ」と有料版の「ＤＳ－ｓｔｏｒｅ」<br>があるのでご注意ください。</p><br><br><p>▽初心者向けツール。テンプレート系で一番売れてます。<br>『<a href="http://www.webexpress.jp/dp2_template/index.html" target="_blank"><font color="#a2cf03">ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート</font></a> 』</p>
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 19:39:24 +0900</pubDate>
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<title>vol.2　『ドロップシッピングって何？』　～販売価格決定権と利益率～</title>
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<![CDATA[ <p>【販売価格決定権＆利益率】 </p><br><p>アフィリエイトの経験がある方なら、不満に思ったことはありませんか？ </p><p>アフィリエイトの一番のネックは、 </p><p>　１）販売価格は操作できないので、たくさん紹介しないと儲からない。 <br>　２）しかも報酬率は一般的に１～５％と低い。 </p><p>という点です。 <br>もちろん、「チリも積もれば・・・」的な部分もあるので、 <br>アフィリエイトがダメと言っているわけではありません。 </p><p>ただ、結構頑張らないと効率的に稼ぐことは難しいですね。 </p><br><p>これに対してドロップシッピングは、販売価格は自分で決められますし、 <br>一般的な利益率は３０％前後と高いです。 </p><p>これは何を意味していると思いますか？ </p><p>ズバリ、同じ時間と労力をかければ、 <br>ドロップシッピングの方が１０倍以上儲かる、ということです。 </p><br><p>例えば５０００円の商品。 </p><p>アフィリ報酬が５％の場合、利益は２５０円ですね。 <br>ドロップ報酬が３０％の場合、利益は１５００円ですね。 </p><p>ということは、１００００円の利益を出すためには、 <br>アフィリエイトだと４０個も販売（商品紹介）しなければなりません。 <br>ドロップシッピングだと７個売ればＯＫです。 </p><p>しかもドロップシッピングの場合、価格を自由に設定できますので、 <br>１００００円で売ることも可能です。 </p><p>そうなると、いくつ売れば１００００円稼げますか？ </p><br><p>「けど、結局みんな安くして、価格競争になるんでしょ？」 </p><p>と思っている方。 </p><p>確かに。 <br>でも、間違っています。 </p><p>販売価格を２倍にしたらバカ売れした、という事例はよく聞く話で、 <br>安いことと、たくさん売れることは、決してイコールではありません。 </p><p>それよりも、販売価格が自由に設定できるということは、 <br>使い方次第で確実に利益に直結する、最高のメリットなのです。 </p><br><p>覚えておいて欲しいことは、“客は「十人十色」”ということ。 </p><p>安いから売れる、高いから売れない、というのは固定概念に過ぎず、 <br>高いから価値がある、高いから欲しい、という人はゴロゴロいます。 </p><p>ですからドロップシッピングは、販売価格決定権があることと、 <br>高い利益率だけがメリットなのではなく、販売価格に応じた売り方が <br>できる点でもおいしいネットビジネスだといえます。</p><br><p>さて、とても魅力的なドロップシッピングですが、問題もあります。<br>それは、誰もが同じ商品を同じ価格で販売することができるという点。<br><br>ネットビジネスの良い点は世界中のネットユーザーを顧客にできるところですが、その反面、パソコンの前で徹底的にショップ比較、商品比較、価格比較をされてしまう悪い点があります。<br><br>そんな問題を解決するためには、あなたのショッピングサイトをより見栄え良く魅力的にするためのツール、そして、効果的な販促方法を手に入れることが、ドロップシッピングで成功するための近道となります。<br><br><br>▽初心者向けツール。テンプレート系で一番売れてます。<br>『<a href="http://www.webexpress.jp/dp2_template/index.html" target="_blank"><font color="#a2cf03">ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート</font></a> 』</p>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 20:51:51 +0900</pubDate>
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<title>vol.1　ドロップシッピングって何？</title>
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<![CDATA[ <p>『ドロップシッピングって何？』<br><br><br><br>ドロップシッピングとは、直訳すると「直送」という意味です。<br><br>どんな商売形態かというと、アフィリエイトとネットショップを、<br>足して２で割ったようなビジネスモデルです。<br><br>もともとドロップシッピングは海外から輸入されたもので、<br>日本で本格的なサービスが始まったのは２００６年９月頃。<br><br>副業や小遣い稼ぎとして人気が高いドロップシッピングとはいえ、<br>実はまだ３年も経っていないんですね。<br><br><br>しかしこのドロップシッピング、<br>“リスクは小さく大きく稼ぐ”手段としてはとても魅力的です。<br><br><br>アフィリエイトは、商品を紹介するだけですので、<br>在庫や配送のリスクや手間がかからない代わりに、<br>報酬手数料は数％と安いです。<br><br>パソコンさえあればブログでも商品を紹介できますので、<br>誰でも簡単に無資金で始められる点がメリットです。<br><br>一方ネットショップは実際に商品仕入れ・管理・販売をしますので、<br>在庫や配送のリスクや手間が発生します。<br>しかしその代りに売値を自分で決められますので利益は無限大です。<br><br>ショッピングカートを設置したショッピングサイトが必要なので、<br>初期投資が発生しますが、順調に軌道に乗れば大きく稼げる点が<br>メリットです。<br><br><br>これらに対してドロップシッピングは、<br><br>●パソコンがあれば誰でも簡単に無資金で始められる。<br>●店舗や事務所、倉庫が必要ない。<br>●卸値で商品を取り扱える。<br>●販売価格を自分で決められる。<br>●在庫がいらない。<br>●仕入がいらない。<br>●梱包や発送作業がいらない。<br>●人を雇わなくても一人でできる。<br><br>という点が特徴です。<br><br>アフィリエイトとネットショップの良いところだけを取り入れた、<br>まさに“リスクは小さく大きく稼ぐ”ビジネスモデルですね。<br><br><br>現在、ドロップシッピングのサービス提供企業は色々ありますが、<br>いわゆるＤＳＰ型（ドロップシッピング・サービス・プロバイダ）で、<br>無料で使えて、商品点数とサービスが充実しているところとしては、<br><br>「もしもドロップシッピング」<br>　<a href="http://www.moshimo.com/" target="_blank"><font color="#a2cf03">http://www.moshimo.com/</font></a> <br><br>「リアルドロップシッピング」<br>　<a href="https://ds.realcoms.co.jp/?rm_redirect=on" target="_blank"><font color="#a2cf03">https://ds.realcoms.co.jp/?rm_redirect=on</font></a> <br><br>の２社が有名です。<br><br>取扱商品の販売管理はもとより、様々なデザインの商品広告やバナー、<br>そしてショッピングカートまでも用意してくれているので、<br>まさに手間いらずのＤＳＰです。<br><br>もしこれから「ドロップシッピングを始めてみるか！」という方は、<br>このＤＳＰ２社がおススメです。<br><br><br><br>さて、とても魅力的なドロップシッピングですが、問題もあります。<br>それは、誰もが同じ商品を同じ価格で販売することができるという点。<br><br>ネットビジネスの良い点は世界中のネットユーザーを顧客にできるところですが、その反面、パソコンの前で徹底的にショップ比較、商品比較、価格比較をされてしまう悪い点があります。<br><br>そんな問題を解決するためには、あなたのショッピングサイトをより見栄え良く魅力的にするためのツール、そして、効果的な販促方法を手に入れることが、ドロップシッピングで成功するための近道となります。<br><br><br>▽初心者向けツール。テンプレート系で一番売れてます。<br>『<a href="http://www.webexpress.jp/dp2_template/index.html" target="_blank"><font color="#a2cf03">ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート</font></a> 』</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hanajirou55/entry-10443374325.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 19:05:19 +0900</pubDate>
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