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<title>息子に会いたい。</title>
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<description>子供を不当に連れ去った嫁。世に同じつらい思いをさせられる人が一人でも少なくなるために</description>
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<title>そうだね。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 03:10:20 +0900</pubDate>
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<title>家族の記憶</title>
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<![CDATA[ 夏焼け<br><br>ゲヴェルツ<br><br>家族になろうよ<br><br>これが家族の最後の記憶。<br><br><br><br>親友がこのブログをやめた方が言いよって<br><br>言ってくれた。<br><br>心配かけてごめんね。
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 02:44:38 +0900</pubDate>
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<title>息子に会いたい</title>
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<![CDATA[ 息子が探して会いにきてくれる夢を見た。<br><br>起きたら、何もなかった。<br><br>泣いた。<br><br>本気で泣いた。<br><br>私は嫁と一家の行動を許せる日がくるのだろうか。<br><br>これだけやられて何もなかったにできるのだろうか。<br><br>誰か正しい心のあり方を教えてください。
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 09:36:37 +0900</pubDate>
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<title>嫁も変わらんて</title>
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<![CDATA[ 児童虐待は「愛しているはずの子を親が傷つける非常識現象」<br><br><br>　児童虐待が増加の一途をたどっている。5月に発表になった、2011年の全国自治体別児童虐待の相談件数は、年間5万6000件で過去最多になっている。子育て不安や不況による経済的な問題を抱えた養育者が、子供への虐待に向かっていく現状が垣間見える。<br><br>　悲惨な虐待の事例はたくさんあった。近年では2010年、大阪市西区のマンションで、3才の女児と1才の男児を置き去りにして失踪し、餓死させてしまった下村早苗被告（当時23才）のケースが記憶に新しい。離婚を契機に、飲食店や風俗店で働くうちにネグレクトに陥り、自宅に戻らないで夜も遊び歩くようになった。近隣からは、大阪市の虐待ホットラインにも通報がなされていたが、幼い子を助けられなかった。<br><br>　そして今年の6月27日には、滋賀県大津市で29才の母親が、重い気管支肺炎に苦しむ1才7か月の三男を放置し、死亡させた事件が報じられた。この母親はインターネットのチャットに没頭しており、救急隊員が発見したとき、三男は汚れたおむつをはいたままベッドに横たわっていた。<br><br>　2009年に長男（当時4才）が自宅窓から転落して死亡して以来、育児や家事をやる気が起きなかったという母親は、チャットに「癒しを求めていた」と供述している。<br><br>「自分の子が愛せない」「かわいいとは思えない」という母親たちがいる。親の立場から虐待にアプローチし、「親子連鎖を断つ会」を主宰している東海学院大学人間関係学部・同大学院教授の長谷川博一さんは虐待件数の増加について、「行政の対策の不備」と「少子高齢化の社会情勢」の結果だと話す。<br><br>「虐待というのは愛しているはずの子供を親が傷つけるという、本来、常識では考えられない現象です。当事者も努力はしているのだけれど、自分を変えられない。それなのに虐待の問題にかかわる自治体の職員は、“なぜ虐待をするのか”といった常識的な問答を繰り返すばかり。きちんとした研修を受けていない職員の質の問題と支援の方向が間違っているから、虐待は増えるのです」<br><br>　そして長谷川さんは“虐待の連鎖”についてこう話す。<br><br>「親から虐待を受けたことによって、子供を虐待してしまうリスクは高まります。自分が大切にされたという体験がないので、子供や他人を大切にするということがわからないのです。殴るなどの行動が連鎖するというより、子供が本当に求めているものが何かわからず、受容するということができない。そういった心理的な連鎖が起きてくる。これが“虐待の連鎖”です」<br><br>　ネグレクトから殴る、蹴るといった虐待まで、それらは母親や父親自身の“大切に思われていない”“愛されていない”という記憶からスタートしていることが多い。だから、母親の小さな不安を取り除くことが、虐待を食い止めることにつながっていくのだ。<br><br>「自分を大切に思うことは、遺伝子が関係するわけではなく、人間関係を通して体感して得ていくものです。共感も言葉で教えて理解できるものではありません。お父さんやお母さん、自分を大切にしてくれる人が自分のことをわかってくれる、という体験があって育ちます」（長谷川さん）<br>
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11296288764.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 09:49:07 +0900</pubDate>
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<title>七夕</title>
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<![CDATA[ ダイさん。<br><br>七夕だね。<br><br>会いたいね。<br><br>こんなことする嫁と一家は<br><br>悪魔だね。<br><br>人間じゃないね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11296283625.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 09:39:54 +0900</pubDate>
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<title>嫁のミス</title>
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<![CDATA[ 嫁は“息子が父親に会う権利”を一方的に<br><br>奪い去り、正常な成長を妨げたとして<br><br>息子に対して人権侵害である。<br><br>息子に会わせなければ児童相談所、及び、<br><br>処分を下せる機関に申請する。<br><br>明らかな人権侵害である。
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 04:54:03 +0900</pubDate>
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<title>交通事故</title>
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<![CDATA[ 8月３１日に息子を乗せた車で交通事故を起こしている嫁。<br><br>8月３１日といえばこの一連の離婚問題が勃発する前の話。<br><br>息子を交通事故に会わせておきながら一切報告をしなかった嫁。<br><br>一切を隠ぺいしてもみ消していた一家。<br><br>大丈夫？<br><br>最強母乳外来なんてやってる場合じゃないよ。<br><br>人間ならまずそれ位言えよ。<br><br>それは私に対する人権侵害だぞ。<br><br>事故の日にち、時間、場所、相手、状況も分かっている。<br><br>こんな、理不尽な隠し事がたくさん出てきて<br><br>全部を記録している。<br><br>多くの友達が協力してくれて、教えてくれた。<br><br>調停で話がつかなければ裁判になるかもしれない<br><br>でも、嫁が“悪いと思っていないこと”の記録も沢山ある。<br><br>その全てが公表された時、今、提示している解決金より格段に<br><br>大きい金額の話になることは確実だろうね。<br><br><br>選ぶのは嫁と一家だけどね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11293834092.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 08:57:34 +0900</pubDate>
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<title>勘違い嫁</title>
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<![CDATA[ 勘違いしている嫁。<br>去年から勝手に連れ去った息子に会わせることを<br>徹底的に嫌がらせとして拒んでいる嫁。<br><br>2月に会うことができたが嫁の嫌味と嫌がらせの連続の中で<br>やっと会えた。<br>しかも、義父のでかい怒鳴り声で息子が不安になってしまい<br>息子は泣き出し、義父はあろうことか家じゅうの窓を開けて<br>嫌がらせ。<br>小さいなぁ。<br>悪いけど、後から言った言わないにならないように<br>音を録らせてもらってるから_φ(･_･<br><br>まさに勘違い一家。<br><br>それ以後、嫁が『私の気分じゃないから』とか<br>『話し合いが終わるまでは無理』とかの理由で<br>息子との面会を一切拒んでいる嫁と一家。<br><br>は？<br><br>誰もあんたに会いたいわけじゃないぜ。<br>私が息子に会いたい思いも強い。<br>でも、それ以上に“息子が父親に会わなければいけない”<br>ということは全然考えていない。<br><br>ある日、突然父親がいなくなったらどう思う？<br>自分のせいで会ってくれないのかな？とか<br>何かあったのかな？<br>なんて微塵でも思わせたら息子がかわいそうだと<br>考えないのか？こいつらやばいな。<br>自分の事しか考えていない。<br><br>結局、息子は自分の家系の跡取りの道具にしか考えていないんだよ。<br><br>息子が大きくなったら、資料、音声を全部教えてあげるさ。<br>真実を教えて挙げた時、親を選ぶのは息子だよ。<br><br>八百比丘尼。<br>因果応報。<br><br>息子を道具にしか考えていない嫁。<br>息子の権利なんてもみ消そうとしてるけど<br>それは人権侵害だぜ。<br><br>あんたらの出方次第ではどんどん追及していくぜ。<br>まぁ、早いとこ解決金に応じるか、息子に会わせるか<br>しないと別の事件になるかもね。<br><br>エゴイストめ。
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11293825644.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 08:20:44 +0900</pubDate>
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<title>ダウン</title>
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<![CDATA[ 少し体調が回復したと思ったら<br><br>また動けなくなった。<br><br>子供に会うまでは負けてたまるか！<br><br>死んでたまるか！<br><br>嫁の行動は国際的な人間の感情として<br><br>れっきとした犯罪であることをいつか必ず証明いてやる。<br><br>それまで死んでたまるか！
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11275241656.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 23:57:55 +0900</pubDate>
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<title>何とか・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>嫁問題ですっかり体調を壊してしまい。</p><br><p>一時は体重が平均より7キロ落ちてしまったけど</p><br><p>何とか、平均値に近づいてきました。</p><br><p>嫁は「人のせいにするな！ボケ！」なんていいながら</p><br><p>嘲笑っていることだろうけど、</p><br><p>子煩悩が子供と引き離されたことがどういうことか</p><br><p>理解できないということにこの話の問題があると思う。</p><br><p>自分の事しか考えない嫁とその一家。</p><br><p>さすがにうちの両親、兄弟、さすがにこの件が耳に入った親戚一同も激怒！</p><br><p>いつか謝罪をするように求めていこうと思います。</p><br><p>しかし、体調崩して死ぬかとおもった。</p><br><p>ある意味、殺人未遂だよ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanakoara0927/entry-11274431955.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 01:07:35 +0900</pubDate>
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