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<title>オンナの働き方研究所</title>
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<description>転職2回のアラフォー女が仕事を通して経験したことを語ります。働く女性にとってヒントになる情報を伝えていけたら幸いです！</description>
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<title>リーダーになったことがないひと</title>
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<![CDATA[ ブログの更新がなかなか出来なくなってしまいました～<br>(@_@)<br><br>今回はハナマツリが体験したことをお伝えします。<br><br>アメリカの企業では人を採用するときに<br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">「リーダーになったことがあるか？」</b><br>と聞かれることが多いそうです。<br><br>理由はリーダーになったことがある人が集まった方が<br>高いパフォーマンスが望めるからだそうです。<br><br>私はその話を聞いて思ったことは<br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">「リーダーになったことがない人は<br>リーダーの気持ちがわからない」</b><br>ということです。<br><br>子供は親というリーダーを知って学びます。<br>学校でも生徒は先生というリーダーから学びます。<br>会社でも部下は上司から仕事を学びます。<br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">リーダーとは自分の責任において葛藤や矛盾を抱えながら<br>リスクを背負っていくことなのだと思います。</b><br><br>だからこそリスクを背負った分<br>リターンも得られると思うんですね。<br><br>私の会社の女性でそれがまるでわかっていない人がいます。<br><br>私の会社はフラット組織なので<br>上司、部下という関係はありません。<br>しかし仕事の内容は人によって違うところがあって<br>ある意味その仕事のプロフェショナルとして<br>責任をもって遂行していきます。<br><br>問題の女性は長く会社にいて<br>責任のある仕事をしていないのですが<br>チームで仕事をするときに<br>自分の主張を押し付けてきます。<br><br>リーダーが作った道筋にイチャモンをつけて<br>仕事をした気でいるのです。<br><br>多くの男性社員はこの女性がめんどくさいので<br>機嫌をとったりしてやり過ごしています。<br><br>私は2回ぶつかったことがあります。<br>1回目は仕事にならないくらい自分の主張を<br>押し付けてくるので私が折れましたが<br>2回目は跳ねつけています。<br><br>さすがに2回目は謝ってきたものの<br>「でも私は正しい」と全く反省をしていないので<br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">「やりにくいので一緒に仕事はできない」</b>と<br>伝えました。<br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">そうしたら仕事を選ぶ権利はハナマツリにはないと<br>反撃してきたのでもうあきれてしまいました((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ<br></b><br>フラット組織とは言え学校や町内会の集まりではないので<br>自分の仕事の妨げになるのであれば<br>自分の責任において排除するのは当然ですよね！<br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">彼女はそうやって仕事をどんどん狭めています。</b><br><br>彼女が一番わかっていないことは<br>仕事とは作業ではなく価値を生むことなんですね。<br><br>少なくともマニュアル化されたチェーン店で<br>働くのならば別ですが<br>私がいる職場では難しい人材だと感じました。<br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">こういうモンスター社員になってしまう女性って<br>結構多いと思います。<br></b><br>しかしこれからの時代は企業ではこのような人材を<br>抱えるほど余裕がありません。<br><br>みなさんの職場にもそんなひといませんか？<br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 19:32:06 +0900</pubDate>
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<title>ドラッカー「プロフェッショナルの条件」とは？</title>
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<![CDATA[ <p>いきなりのドラッカーでなんだ？と思われるでしょう。<br>日経新聞でドラッカーの「プロフェッショナルの条件」の<br>連載が始まり<br><br><strong><font color="#ff1493">以前に読んだ時に「なるほど～」と関心させられまして<br>このブログで紹介したいと思います。('-^*)/ <br><br></font></strong>下記は日経新聞から抜粋したものになります。</p><p>この本は「マネジメント」や「経営者の条件」<br>「イノベーションと企業家精神」などドラッカーを<br>代表する名著からエッセンスを抜き出しており、<br>個人の生き方や働き方に焦点を当てている点が特徴といえます。<br><br>個人の生き方といっても、<br>稼ぎ方やキャリアアップのためのハウツー本ではありません。<br><br>本書の中でドラッカーは自分自身の価値を高め、<br>自分を使ってどのように社会に貢献したら良いか、<br>というテーマに答えを出そうとしているのです。<br><br>本書の冒頭でドラッカーは「いま世界に何が起こっているか」と題し、<br>「我々がどこにいるかを知らずして成果をあげ、<br>貢献し、自己実現することはできない」と説いています。<br><br>続いて「働くことの意味が変わった」と題し、<br>知識労働者（＝プロフェッショナル）について論じます。<br><br><strong><font color="#ff1493">そうそうプロフェッショナルにならないと('-^*)/<br><br></font></strong>プロフェッショナルというと、弁護士や会計士、医師の方々や<br>コンサルタント、エンジニアなどが思い浮かびますが、<br>この本では、事業会社やあらゆる組織に関わる知識労働者を<br>プロフェッショナルと定義しています。<br><br>その上でドラッカーは「自らをマネジメントする」の項で、<br><strong><font color="#ff1493">一流の仕事ができるようになるためには何を身につけるべきか</font></strong><br>を説きます。<br><br>「プロフェッショナルの条件」の中でドラッカーは<br>「知識社会では、専門知識が、一人ひとりの人間の、<br>そして社会活動の中心的な資源となる」と言っています。<br><br>肉体労働や機械化による生産性の向上には<br>物理的な限界があり、これからの組織は、<br>高度な専門知識と技術を持った知識労働者（＝プロフェッショナル）が<br>いかに知恵を絞って生産性を向上させていくかが、<br>組織繁栄のカギとなる、という考え方です。</p><p>ドラッカーはプロフェッショナルが生産性を高める上で<br>重要なポイントを３つ挙げています。<br><br>それは<br><strong><font color="#ff1493">「目的を定義すること」<br>「目的に集中すること」<br>「仕事を分類すること」</font></strong>です。<br><br>仕事はアウトプットを出し成果を上げるために行うのであって、<br><strong><font color="#ff1493">作業に従事することそのものが目的ではありません。<br><br>そうなんですよw<br></font></strong><br>目的を明確にし、いらない仕事を徹底的に排除して、<br>時間を効率的に使う努力が必要なのです。</p><p>「あらゆる組織が『人が宝』と言う。ところが、<br>それを行動で示している組織はほとんどない。<br>組織は、人をひきつけ、引き止められなければならない」と<br>ドラッカーは言います。<br><br>組織は事業を通じてどのような社会貢献ができるか、<br>またそこで働く人は仕事を通じてどのように成長できるかを<br>具体的に示さなければならないのです。<br><br><strong><font color="#ff1493">「成果をあげる者は仕事からスタートしない。<br>時間からスタートする」。<br><br></font></strong>時間は最も貴重かつコントロールの難しい資源。<br><br>一日のなかで、他人に邪魔されずに集中できる時間が<br>どれだけあるでしょう。<br>それゆえドラッカーは<strong><font color="#ff1493">「最も重要なことに集中せよ」</font></strong>と言っているのです。<br><br>ここまでが日経新聞から抜粋しました。<br><br>非常に本質をついた内容ですよね！<br><br>私たちはときどき成果を上げることよりも<br>作業を進めるプロセスに意識が向いてしまいます。<br><br>何のためにこの仕事をしているのか？<br><br>一番重要なことに時間という資源をどれだけ投入出来ているのか？<br><br><strong><font color="#ff1493">改めて確認しましょう☆-( ^-ﾟ)v</font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11091579253.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 11:15:16 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスゲームの落とし穴</title>
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<![CDATA[ １０回に渡って「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」の<br>本をまとめてきました。<br><br>ちょうど今回で最後の章なのですが<br>図書館から返却要請がありました（笑）<br><br>この本は勝間和代さんが絶賛していまして<br>一度は読んでみたいと思っていた本でした。<br>もう絶版の本なので一年半前に図書館の予約を入れて<br>手に入った時は嬉しかったです！<br>図書館の予約システムって素晴らしいですね(o^-')b<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">では最後の章は「オフィスラブ」についてです。<br>「仕事の場にセックッスを持ち込むのはルール違反である」<br>というのは表向きのルールです。</font></b><br><br>実際には多くの男性（または女性が）利用しています。<br>男性社会では女性をあらゆる面でコントロールをすることが<br>基本的な秩序と考えていますから<br>セックスをつかって女性を支配することは<br>男性にとっては力の象徴となります。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">しかし女性の場合は別です。</font></b><br><br>同僚や上司と恋愛関係になった女性は<br>基本的に競争から排除されるのが鉄則です。<br><br>なぜなら会社の「命令の鎖」とオフィスラブとは<br>相反するものだからです。<br><br>部下とベットを共にした上司は<br>部下に仕事で権力を行使することができなくなるからです。<br><br>そしてセックス・パートナーに自分の地位を奪われても<br>いいと考える男性はおそらくひとりもいないでしょう。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">ここまで読んでたしかにそうだなぁ～と思いますね<br>(@_@)</font></b><br><br>ただ「部下に仕事で権力を行使することができなくなるからです。」<br>に関しては女性の立場によってかわります。<br><br>アシスタント的な仕事の女性はむしろ従順になっている人を<br>みたことがあります。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">「上司が男性で秘書が女性の場合８０％はデキている」と<br>昔聞いたことがありますが<br>私がいた会社でも同じことがありました。</font></b><br><br>ただ彼女はどんなに仕事を頑張っても<br>社長の女というレッテルは張られていましたけどね。<br>さらに不倫なので未来もまったくありません。<br><br>キャリアを目指す女性はその手の話は<br>あまり聞きませんね～<br>やっぱりわかっているからかも知れません。<br><br>この本の最後に著者のベティ・ハラガンは言います。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">ゲームはここから始まります。<br>これまで観戦するだけだった女性にも<br>いったんゲームのルールを知ってしまえば<br>立派なプレイヤーになれるはずです。</font></b><br><br>「女性のいる場所は家庭である」<br>または<br>「仕事をして自立することが大事」<br>このような考え方は個人の選択に<br>委ねられるべきものです。<br><br>同じく<br>「女性ならではの視点がビジネスでは必要」<br>「女性は感情的なのでビジネスには向かない」<br>という誤解や偏見もお払い箱にしましょう。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">男性が作ってきたビジネス社会のルールを知り<br>多くの女性がビジネスゲームに参加することで<br>ルールを変えることも十分可能となるでしょう！</font></b><br><br>ゲームの素晴らしさは参加しなければ<br>絶対にわかりません。<br><br>せっかく一度きりの人生チャレンジしないで<br>終わらせるのはあまりにももったいない。<br>ほんの少しの勇気さえあれば<br>未来派想像できないくらい広がります。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">なるほど～いい本でした(・ω・)/</font></b><br><br>この本は７７年に全米で発行されて<br>マスコミの男性たちからは「こんな本は売れないよ」と<br>言われていたそうです。<br>それをくつがえしたのは現場で働く女性の編集者で<br>上司に掛け合い発刊されました。<br>結果は１００万部を超えるベストセラーになったそうです。<br><br>いま読んでも色あせないのは<br>女性が働くことの本質を上手く突いているからでしょう。<br><br>女性は人生において大きな選択を強いられます。<br>働き続けながら結婚・出産・子育てを可能にできる世の中に<br>どんどんなっていけばいいと思います。<br><br>もちろん独身でもシングルマザーでもいいんです！<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">そのためには女性のプレイヤーを増やして<br>ビジネスゲームのルールをみんなで変えてみませんか？</font></b><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11090007121.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 19:42:20 +0900</pubDate>
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<title>成功のためには何を着るべきか</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」のまとめです。<br><br>服装について女性は男性と違って<br>ダークスーツを着ていれば安心というものがありません<br><br>もちろん業界にもよりますが<br>仕事の際に何を着るか？は大切です。<br><br>女性の場合は秘書とプロフェッショナルとは<br>明らかに異なるドレスを着るべきです。<br><strong><font color="#ff1493">十分注意して「秘書風」にならないようにしなければなりません。<br><br></font>●原則的にはひとつの店で揃えること<br></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; コーディネートしやすい<br><br><strong>●歩きやすい靴を選ぶこと<br></strong><br><strong>●ポケットのある服を買うこと<br></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 筆記用具がいつでも出せる<br><br><strong>●大きなハンドバッグを持たない<br></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 通勤の時だけにしていつも身軽に<br><br><strong>●アクセサリーは少数気鋭で<br></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 派手なアクセサリーは相応しくない<br><br><strong>●香水はつけない<br><br>●お化粧や髪型はナチュラルメイクで<br><br></strong>ここまで読んでハナマツリが思うこと<br>服装って自分が好きで着るのもありますが<br><strong><font color="#ff1493">人にどう思われたいか？で着るものかと思います。<br><br></font></strong>仕事でも清潔感がある人の方が印象が良いですよね！<br><br><strong><font color="#ff1493">オシャレも楽しみながらマナーをわきまえれば<br>たいていの場合大丈夫な気がします('-^*)/ <br><br></font></strong>余談ですがホリエモンの本で<br>女性が高級ブランドの服やバッグや靴を着飾るよりも<br>清潔感のあるノーブランドの方が印象が良いと。<br><br>たしかに全身高級ブランドの女性って<br>社長か愛人かになってしまうと思いますけどね～(^_^;)<br><br><strong><font color="#ff1493">ブランドよりも清潔感が大切ってよくわかります。<br><br></font></strong>そして男性の服装もどうなんでしょうね～<br>あんまりキメキメのスーツだと業界によってはNGだし、<br>逆もあったりしますよね！<br><br>むしろ男性のファッションの方が難しいかもしれません。<br><br><strong>【まとめ】<br>・秘書風の服装にならないように気をつける<br><br>・ブランドよりも清潔感が大切</strong>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 13:07:56 +0900</pubDate>
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<title>アサーティブになる</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」<br>のまとめです！<br><br><br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">アサーティブとは「感じの良い自己主張」です。</font></b><br><br>女性は上手に自己主張をすることに慣れていません。<br><br><font class="Apple-style-span"><br><b style="color: rgb(255, 20, 147); ">これまではやさしく、親切で、従順であることを</b><br><font class="Apple-style-span" color="#ff1493"><b>「典型的な女らしさ」と思い込んでいました。</b></font></font><br><br><br><br>この本であまりアサーティブについて<br><br>深堀りがなかったので補足すると<br><br><br><br>今日は定時に上がって予定があった日に<br><br>急に上司から今日中に仕上げて欲しい<br>仕事の依頼が来ます。<br><br><br>その時の対応としてイヤイヤで半ばキレながら<br><br>「わかりました」と言って予定をキャンセルするよりも<br><br>上司に予定があることを伝え、<br>明日の午前中でも間に合うのか？<br><br>他の人にお願いできないか？<br><br>柔らかく相談するような自己主張です。<br><br><br><br>上司もそれなら午前中で大丈夫とか、<br>他の人にお願いするか自分でするか決められます。<br><br><br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">イライラしながら黙々と作業をされるより<br><br>上司にとってもその方が気持ちが良いし<br><br>自分も相談したおかげで予定をキャンセルせず<br><br>明日の午前中に気持ち良く仕事ができるのです。<br></font></b><br><br><br>ハナマツリからみると急に仕事の依頼をする<br><br>上司もどうかと思うけどね～(^_^;)<br><br><br><br>本に戻ります。<br><br><br><br>女性が管理職や経営する立場になった時<br><br>周りの人はどんな行動するのか見られています。<br><br><br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">そして多くの女性が犯す失敗として<br><br>「自分の仕事の内容が変わったことに気づかない」こと。</font></b><br><br><br><br>管理職になるということは<br><br>「仕事そのものをうまくこなす」だけでなく<br><br>「いかに他人に仕事をさせるか」です。<br><br><br><br>出世した女性は有能だったために<br><br>何でも自分でやろうと思い部下に<br>仕事を回さなかったり<br><br>自分の上司の承認を得たりします。<br><br><br><br>そうしてしまうと上司が<br>過保護な親のようになり<br>必要以上に口出しして<br>管理職として大丈夫？と思われてしまう。<br><br><br><br>そして伝統的な女役割から自分を守るために<br><br>最初は会議でパソコンを持ち込まない（議事録を頼まれる）<br>コーヒーを入れない。昼食の注文をとったりしないなど。<br><br><br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">周囲に腰が重いと思われるよりも<br><br>見下される可能性の方が高いからです。<br></font></b><br><br><br>たしかにそれは良くわかります。<br><br><br>私の会社でも役職がはっきりないので、<br><br>うっかりすると女性ということで雑用を任されたりします。<br><br>管理職として認められたければ<br>大事な会議に集中できるように雑用を避ける<br>必要があるかもしれません。<br><br><b>【まとめ】<br>・気持ちよく働くためにアサーティブに振舞う<br><br>・管理職になったら女性だからといって雑用はしない。<br>むしろあえてしない方が望ましい。</b><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 15:16:35 +0900</pubDate>
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<title>キャリアの障害物を知る</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」<br>本のまとめを書きます。<br><br>働く中でどんなに頑張ってもキャリアを重ねられない<br>場合があります。<br><br>その場合は思い切って<strong><font color="#ff1493">転職</font></strong>をするのもひとつです。<br>但し<strong><font color="#ff1493">「新しい仕事が見つけるまでは決して会社を辞めないこと」<br></font></strong>と著者のベティ・ハラガンは言います。<br><br><strong>そして転職の時には<br>①家族欄のついていない履歴書をつかう<br>②現在の年収を明らかにしない。希望の年収を提示する<br>③現在の勤務先についての不満を述べない<br>④転職を決める前にその会社の情報を収集する<br><br></strong>やっぱり転職が多いアメリカでも似たような作法が<br>あるんですね～ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ <br><br><strong><font color="#ff1493">ではキャリアの障害物とはなんでしょう？<br><br></font></strong>５つのパターンが上げられていました。<br><strong>①「塩づけ」<br></strong>ある部署に長い間留め置かれている状態。<br>本来ならば他の仕事を覚えなくてはならない段階なのに<br>同じ仕事の繰返しを要求されている。<br><br><strong>②「封鎖」<br></strong>通常は昇進して仕事が広がるはずなのに伸び悩む。<br>セクションごと閉鎖されたときに「どこが引き取るか」<br>みたいに「残り物」扱いを受ける。<br><br><strong>③「ミスマッチ」<br></strong>女性というだけでサポート的な仕事が向いていると<br>決めつけられる。自分の仕事を分析してスタッフ部門よりも<br>ライン部門に近いと感じたならば本来あるべき部署への移動を<br>申し出る必要がある。（例：広報→マーケティング）<br><br><strong>④「行き止まり」<br></strong>ひとつの仕事に長く貼りついている人間は昇進の対象から<br>はずされてしまう。「エキスパートになりすぎる」と<br>「経験はあるが新しいことを学ぶことができない」と判断される。<br><br><strong>⑤「明らかな差別」<br></strong>狙っていたポジションが自分よりも能力のない男性に<br>取られてしまったなど。<br><br>女性特有のものもあれば男性でもありがちなものも<br>ありましたね。<br><br>いずれにしてもこのような状態であったら<br>納得できるポジションを勝ち取る必要があります。<br><br><strong><font color="#ff1493">黙っていたら「私はこれで満足しています」と<br>会社から思われてしまう</font></strong>ので<br>うるさがられても自分の欲しいものを手にいれた方が<br>結局は勝ちなのです。<br><br><strong><font color="#ff1493">ここまで読んでハナマツリもちょっとドキッっとします。<br></font></strong>今の職場は組織的な動きが少ないので<br>役職がある人が実質いないんですね。<br><br>なのでどうやったら給料があがるのか？<br>ぜんぜん見えないんですｗ(ﾉ_･｡)<br><br>そして私自身も「この会社には長くいないだろう・・・」<br>なんて思ってしまっているんです。<br><br><strong><font color="#ff1493">黙っていたら満足してますって思われていたら嫌だなと<br>思ってしましました(((゜д゜;)))<span></span><br><br></font>【まとめ】<br>・転職は次の仕事を決めてからする！<br><br>・キャリアの障害を知った上で黙っていないで行動する。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11081077330.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 13:59:18 +0900</pubDate>
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<title>管理職はなぜおいしいか？</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」のまとめです。<br><br>一般的に女性は自分が他人を管理したり動かしたりするような事を<br>「自分には過ぎたこと」と考えがちです。<br><br>「残業はないけれど責任も昇進の可能性もない」仕事と<br>「若干長く働く必要はあるかもしれないが昇進もできる」仕事がある場合<br><br><strong><font color="#ff1493">前者を選んでしまいがちです(*_*)<br><br></font></strong>しかし、前者は行き止まりの道で<br>後者はさまざまな可能性があります。<br><br><strong><font color="#ff1493">そして後者の方が少なく働き<br>より多くの収入を得ることができます。<br><br></font></strong>管理職になれば秘書や中間管理職のように<br>こき使われる立場ではなくなります。<br>時間を自分で管理して高い収入を得れるのです。<br><br>管理職を目指す人に重要な資質は時間の管理能力です。<br><strong><font color="#ff1493">「よりたくさんの仕事をこなすことが昇進につながる」<br></font></strong>と思う事は必ずしも正しくはありません。<br><br>身につける能力は自分のやっている仕事を<br>管理職の視点で客観的に眺めることなのです。<br>自分にとってキャリアの足がかりとなるのか見極めることが大切です。<br><br><strong><font color="#ff1493">ここまで読んで思うのは<br>現在までのキャリアによって行動が変わると思います。<br>心構えとして管理職を目指すのは良いですが、<br>まだ社会人になったばかりの人が仕事を選び過ぎると<br>生意気なヤツだなぁと思われますからね～(@_@) <br><br></font></strong>逆に人の仕事を奪ってまで頑張る30代女性が私の職場にいますが、<br>そこにチカラをいれなくても良いのでは？と思う時もあります。<br><br><strong><font color="#ff1493">無理しているので、愚痴が出てしまうんですね(-_-メ<br><br></font></strong>私から見るとそもそもそんな仕事（雑用）は<br>本当にあなたがやる必要があるの？と思ってしまう。<br><br>話を戻します。<br><br>著者のベティ・ハラガンはまずは<strong><font color="#ff1493">「職場のカースト」</font></strong>を<br>知ることが大切だと言います。<br><br>基本的には５つの種類に分けられます。<br><br><strong>①現場の労働者<br></strong>昇進は年功序列が基本。<br>仕事の内容は最初は単純なものを担当し<br>後に複雑な機械を扱うようになる。<br><br><strong>②技術者<br></strong>未熟練技術者としてスタートして<br>後には高度な技術をマスターする。<br>徒弟制度がある場合もある。<br><br><strong>③一般事務職<br></strong>秘書やホワイトカラーの仕事。書類の作成が主な仕事。<br><br><strong>④スペシャリスト<br></strong>スタッフ部門のスペシャリストや高度な技術者。<br>仕事は専門領域が多く、法律、会計、人事、科学技術など。<br>経営に対して大きな影響力を持つスペシャリストであれば<br>マネジメントグループに入れる。<br><br><strong>⑤マネジメント<br></strong>営業か生産関連の管理職、<br>もしくは幹部候補生として採用された者は<br>様々な分野を経験しマーケティングや工場、財務など。<br>このグループに入ればトップクラスの管理職となることが<br>可能になる。<br><br>この５つのグループの中で「意思決定」ができるセクションは<br>マネジメント部門とスペシャリストの一部です。<br><br>あなたが意思決定に携わらないセクションを選んだ時<br>「あなた以外の誰か」がその仕事をするのです。<br><br>その人が我慢できないほどのバカな人間である場合<br>その人の下で黙々と働かなくてはならないのです。<br><br>少しぐらい忙しくても将来「使われない」立場に<br>いたいとは思いませんか？<br><br><strong><font color="#ff1493">すごい赤裸々な内容ですよね。ちょと怖いくらいです。<br>この話を学生の時に聞いていたら<br>選んだ学校も違ったかもしれません。<br><br></font></strong>この本の英語の題名は「Games Mother Never Taught You」<br>といって<strong><font color="#ff1493">「ママが教えてくれないゲーム」</font></strong>です。<br><br><strong><font color="#ff1493">ママが知るわけないですよね～<br>少なくともウチの母親は教えてくれませんでした(･Θ･;) <br><br></font></strong>全ての女性がマネジメントのポジションに<br>なれるかどうかは別として<br>知っているか知らないかは大きな差のように感じます。<br><br><strong>【まとめ】<br>・管理職をめざす理由を知ろう！<br><br>・「よりたくさんの仕事をこなすことが昇進につながる」という<br>錯覚は止めて自分が得意で成果が出る仕事に集中しよう。<br></strong>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11080134245.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 13:18:41 +0900</pubDate>
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<title>男性の弱点を知る</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」の<br>まとめです。<br><br>今まで女性の陥りがちなお話が続きました。<br>著者のベティ・ハラガンは男性の大きな弱点を<br>下記のようにあげています。<br><br><strong><font color="#ff1493">男性は女性の同等の思考能力を持っていることが<br>信じられないということです。<br><br></font></strong>多くの男性は女性を「家族＝母親・姉妹・妻・娘」もしくは<br>「恋人」か「娼婦」のいずれかに当てはめなくては<br>相手を認識できないのです。<br><br><strong><font color="#ff1493">ここまで読んでハナマツリもちょっとビックリ！<br>さすがに現代はそこまでではないのでは？と思います(*_*) <br><br></font></strong>まぁ６０年代後半のアメリカを前提に書いているので<br>日本でいえばどうだろう。８０年代後半のバブルの頃と<br>想定すればいいのかな？？<br><br>但し、創業してから何十年も経っている会社では<br>そんな風習が残っている場合もありますよね。<br>偏見かもしれませんが、サービス業以外で<br>女性の事務員さんが制服を着せられている姿をみると<br>少し昭和の匂いを感じますｗ<br><br>本に戻ります。<br><br>では女性はどのように振舞ったらよいのか？<br>これからのビジネスは論理的思考にも陰りが見られ<br><strong><font color="#ff1493">女性の得意な「直感」を信じることなのだそうです。<br><br></font></strong>もし女性に男性以上の論理的思考に優れていても<br>男性は決して認めません。<br><strong><font color="#ff1493">あたかも「女の直感」であったことにしておく方が<br>結果が同じだとしても男性に受け入れられやすい。<br><br></font></strong>そして男性が女性を「家族」「恋人」「娼婦」に<br>分類をしないと落ち着かないので<br><strong><font color="#ff1493">賢いゲームのやり方は「母親」の役になることです。<br><br></font></strong>あくまでも男性とは競合しない<br>別の道を走っている存在のように振舞います。<br><br>そして自分の演じやすい「オフィスの自分の顔」を<br>作って行けば大丈夫です。<br><br>・やるべき仕事はきちんとこなしいうときは言う<br>　⇒コワモテ型<br>・ニコニコ人当たりは良いがウラでは政治的に動く<br>　⇒フィクサー型<br><br>などなど。<br><br>決してなってはいけない役は<br><strong><font color="#ff1493">「ニコニコと黙って雑用をこなす便利屋さん」には<br>間違っても避けるべきでしょう。<br><br></font>【まとめ】<br>・やっぱり女性は「女優」になること？が必要<br><br>・母親の役とはいえ身の回りの世話をするオカンに<br>なってはいけません。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11079187253.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 13:10:12 +0900</pubDate>
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<title>女性が会社で居心地が悪い理由</title>
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<![CDATA[ 引き続きの「会社の掟～知らない女性はソンしてる～」の<br>まとめを書きます。<br><br><strong><font color="#ff1493">ハナマツリは転職して初めて会社の中で女性の立場が<br>弱い事を感じました。<br><br></font></strong>私が長くいた会社はアパレルの取引先も多く<br>女性が活躍していましたし、<br>私がいた会社は強烈な女性取締役がいたので<br><strong><font color="#ff1493">むしろ「女尊男卑」でした。<br><br></font></strong>極端なところもあって<br>「子供が産みたい女はウチの会社は難しい」<br>みたいなプレッシャーを社長（男）が持っていて<br><br><strong><font color="#ff1493">お局の取締役が女性を管理している<br>「大奥」のような会社でした（笑）<br><br></font></strong>今の職場に入って「元フジテレビ」の方が<br>思いのほか女性の扱いがOLとしての対応しかしないので<br>「いつでも辞めていいんだよ」的な雰囲気があります。<br><br>会社の文化もそれぞれですよね～<br><br>では本題に入りま～す。<br><br><strong>女性がビジネス社会で居心地の悪い思いをする理由は<br><br>①ビジネス社会では権力は軍隊同様ピラミッド組織になっていて<br>厳しい階級差を認めなくてはならないが、<br>女性はそのような「階級」に慣れていない。<br><br>②オフィスでの仕事はチームプレーのゲームだが<br>そこでどのように振舞ったらよいのか訓練を受けていない。<br><br>③男性中心のビジネス社会は、意識する、しないに関わらず<br>女性を文化的に排除するように出来あがっている。<br><br></strong>もっとも女性によってはそもそもプレイヤーになど<br>なりたいとも思わない人たちもいます。<br><br>ただしそのような考えであると<br>他人の仕事のサポートで時間が費やされ<br>年齢が重なったときにそのまま同じ仕事をしていても<br>会社に残れるか？が疑問です。<br><br>ではプレイヤーになる決意のある人で<br>考えてしまいがちな思考として<br>「男性と同じだけの資格や能力があれば<br>女性でも受け入れてもらえる」<br><br><strong><font color="#ff1493">これもどうも違うようです。<br><br></font></strong>男性にとって女性は<br>自分たちの領域にいきなり入ってきた侵入者です。<br><br>新しい職場の初日は<br>男性の上司や同僚で食事に行こうとしたら<br>すかさずランチに一緒に行きましょう。<br><br><strong><font color="#ff1493">わかるっ初日に女子軍団とランチに行っては<br>決して駄目ですね。<br>プレイヤーになるつもりがない人に思われます。<br><br></font></strong>もっとまずいのは「人の噂」が大好きな<br>OL体質のお局です。<br><br>ハナマツリは初めてその人とご飯に行って<br>私の上司の悪口を沢山聞きました。<br>「私には良く分からないけど、信用してみようと思う」と答えました。<br><br>しばらくたって彼女は<br>私の上司にクビにさせられそうになったことを恨んで<br>私に吹き込んだようでした。<br>彼女の働きぶりをみると辞めさせられても仕方がないのですが<br>「私は一生この会社にいる！」と愛社精神（？）だけは強いのです。<br><br><strong>【まとめ】<br>・入社初日はどのポジションの人か見られています。<br>採用してくれた上司とのランチがベストですが、可能であれば<br>男性の同僚といくべし。<br><br>・人の噂好きなOL体質のお局とは距離をおきましょう。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11078192247.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 12:45:05 +0900</pubDate>
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<title>転職のメリットデメリット</title>
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<![CDATA[ 転職ってした方が良いのか？悪いのか？<br>と考えてしまうことがありますよね。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">私はどっちもメリットとデメリットがあると思います。</font></b><br><br>ひとつの会社に長くいればじっくりとキャリアを詰めるし<br>長く居過ぎると「茹でがえる」になっていまうこともあります。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">大切なのは自分が何がしたくてどう成長したいか？<br>なんだと思います。</font></b><br><br><font class="Apple-style-span" color="#434343">新卒の場合は最低でも3年はひとつの会社にいることって<br>大切だと思いますがね～</font><br><br>20代の転職はキャリアというよりは<br>育てられそうか？といった視点もありますよね。<br><br>30代の転職で求められるのは<br>即戦力なのではないのかな？と思います。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">一番良いのは「○○のプロとして働いてきた」と<br>言えるぐらいのキャリアがあるとベストですよね～</font></b><br><br>ただ私がいる職場ではそのキャリアが邪魔に<br>なっていしまう人もいました。<br><br>私を採用してくれた上司なのですが<br>大企業で１５年「人事」のスペシャリストとして働いていました<br>人事として有能すぎてその大企業でも人事以外の仕事が<br>させてもらえなかったそうです。<br><br>転職をして私がいる会社に入社しても<br>どうしても人事というキャラクターが残ってしまい<br>仕事が認められないんですね。<br>本人は人事以外の仕事がしたくて転職しているのに。<br><br>ハナマツリも前職の会社では２年半でも<br>その会社がそこそこ有名だったので<br>１３年半いた企画会社のキャリアよりも<br>前職の印象が強くなってしまいます。<br><br><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">私のいる会社はまだ新しい会社なので<br>給料もポジションも前職のブランドで決まってしまうんです。</font></b><br><br>メディア系の人も多く「元電通」「元博報堂」「元フジテレビ」<br>みたいな人たちです。<br><br>すごく勉強になるときもあります。<br>特に広告代理店にいた人たちはプレゼンが非常に上手い。<br><br>ただ共通言語がないのでときどき何が言いたいのか<br>わからないことがよくありますけど（笑）<br><br><b>【まとめ】<br>・転職は２０代と３０代だと採用側のニーズが違う。<br><br>・○○のプロと言われる仕事をして転職するのも有り。<br>ただしその印象が強すぎてキャリアが邪魔してしまうことも。</b><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamatsuri-0408/entry-11076693917.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 22:07:03 +0900</pubDate>
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