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<title>大学生の部活と勉強</title>
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<description>残りの大学生活で何ができるかを考えていきます。大学生活を何も考えずに過ごすのはもったいないと思い、ブログを始めました。</description>
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<title>気づいてないこと</title>
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<![CDATA[ <p>無意識にやっていること<br>無意識に選んでいること<br>そこを変えていきたい。<br>例えば、なぜか親に反抗してしまう<br>ダイエットと思って夜ご飯は少なめ<br>サラダから食べる<br>蛍光ペンは黄色を使う<br>良かれと思って始めたことが、結局残ったのは悪い面だったり<br>幼少期からの何気ない習慣が人とは違っていたり<br>まあ良くも悪くもない習慣もある<br><br>いつも当たり前だと思っていたことをとりあえず意識化する、言葉にする。<br>そうすることで何か変わるかもしれない<br>今は変化が欲しい。気づいているようで気づいてない部分がもどかしい。<br></p>
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<pubDate>Wed, 29 Apr 2020 20:33:39 +0900</pubDate>
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<title>噂話</title>
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<![CDATA[ <div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は噂話が好きです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">誰と誰が付き合っただの別れただの、彼はこの試験が何点だっただの、そういう、人の話をよくしてしまいます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それもあってか、とても口が軽いと言われています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この噂話をしてしまう理由について、考察してみました。主観的な理由としては、<font color="#80c0ff">ゴシップ話は人が興味を持ってくれる、話が盛り上がる、同調してほしい、など</font>です。また、<font color="#0000bf">自分が情報をたくさん持っているという優越感に浸りたい</font>、というのも無意識のうちにあるかもしれません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">実際に噂話をする人の心理を調べてみると、自分に自信がない人が噂話をするそうです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人の話を安易に言わないようにするにはどうすればいいか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まず、自分が、信頼していた人に自分の話をネタとして話されることを考えます。それは不快だと思います。いい話であっても、それは自分から言いたいものだと思います。このように噂される側の想像をしてみることで、噂話をするのを踏みとどまることができそうです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">また噂話をしてしまうと、<u><font color="#00007f">自分の信用が落ちて</font></u>しまいます。この人は口が軽く、他の人にすぐ言うという印象がついてしまうと、<font color="#00007f">今度何か大切なことがあった時に言ってくれなくなり</font>、それこそ情弱になります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分の話がないから他の人の話をする。ならば<font size="5" color="#ff1493">自分がもっと動いて、話のネタとなるものを無限につくりたい</font>です。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200326/21/hanamichi125/31/ef/j/o0474048614734290125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200326/21/hanamichi125/31/ef/j/o0474048614734290125.jpg" border="0" width="400" height="410" alt=""></a></div><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 21:45:23 +0900</pubDate>
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<title>熱しやすく冷めやすい人は</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div>最近ジムに入り、1週間毎日通い、筋トレ、有酸素などをしていました。</div><div>特にランは、高負荷で、ついていけるギリギリのペースで走り、追い込みました。</div><div>しかし、昨日疲労感を感じ、ジムには行きませんでした。</div><div>先週は、やりすぎました。</div><div>やはり、程々がいいのかなと。</div><div>バイトも、いままでは楽しくできていたのですが、ジムに行き始め、減量のため食事制限もしていたためか、疲労が溜まり、バイトまでストレスに感じてきました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は、<font color="#0080ff">やりたい時はとことんやるが熱が覚めるのが早い</font>です。</div><div>ストレスなく長く続かせるには、やりすぎると必ずストレスがたまるということを念頭に置き、最初からやる時間を押さえてもう少しやりたいと思う程度で止めておき、長く続くようにすることが必要であると感じました。<font color="#ff7f00">休む勇気</font>というのも大事だなと思いました。</div><div><br></div><div>大学の開始の日が延長され、4月は20日ほどの休みができました。この間にバイトたくさん入れればいっぱい稼げると思い、平日は毎日10時間勤務でシフトを提出しようと思いましたが、そうしたらきっとストレスで毎日が嫌になりそうです。</div><div>午前だけバイトにしたら、午後暇やん、何もせず時間無駄にするぐらいならバイト入れる方がええやん、と思ってしまいますが、<font size="5" color="#ff7f00">何もしない時間も必要です。</font></div><div>この何もしない時間にしっかりリラックスして、日々の疲れを癒しているという事に気づかなければいけません。</div><div>したがって、私は4月は午前中にバイトをし、午後はジムに行ったり図書室行ったりぼーっとしたり、という生活を送りたいとおもいます！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分に甘いなとも思いますが、ストレスで何もやらなくなるよりかは、<font color="#ff7f00" size="5">休息をとりながらも着実に進む</font>のが、1番成長できるような気がします！<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200324/18/hanamichi125/f4/62/j/o0324025614733199828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200324/18/hanamichi125/f4/62/j/o0324025614733199828.jpg" border="0" width="400" height="316" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 17:47:12 +0900</pubDate>
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<title>自分のやる気が上がる時を知る</title>
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<![CDATA[ 為末大さんの著書、「走りながら考える」という本で、<div>　　　</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff7f00"><i>自分のやる気が出る場所、モチベーションが上がる場所は誰にでも必ずあり、それが自分自身の「原点」だ。</i></font></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>という文があります。</div><div><br></div><div>自分がやる気が出る時はどんな時か。</div><div><br></div><div><br></div><div>まずやる気が出ない時を考えてみます。</div><div>それは<font color="#0000bf">人から強制される時</font>。<br></div><div>ウェイトなどで、もっと重量あげれるでしょとか、スクワットでもっと下がってとか、もっと大きく動けとか言われると、やる気がなくなります。体硬いから仕方ないでしょとか、<font color="#0000bf">できない理由を頭の中で出してきてしまいます</font>。ですが最近は、これらは全て自分のために言ってくれているんだ、自分が気づいてない部分を言ってくれているんだと考えるようになり、<font color="#ff0000">それにとりあえずちゃんと返事して答える</font>ようになったら、やる気がなくなることはなくなりました。これは最近の成長できた部分だと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>逆に、やる気がでるときはどんなときか。</div><div>それは、<font color="#ff7f00">みんなでやること以外に、自主的に行動しているとき</font>です。課題制で週一回に課されているウェイトトレーニングに加え、プラス一日オフの日などを使ってウェイトをするときはかならずやる気が出ます。</div><div>逆にこれをみんながやり出すようになると、多分そこまでやる気は出ません。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">勉強に関しても、普通の授業はやる気は出ませんが、個人で勉強するTOEICや、専門科目の自主的な勉強、長期休暇の勉強はとても意欲的にすることができ、自主的な勉強の方が頭に入り、知識として習得できている気がします。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div><div>このことから、<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 127, 0);">"自主性"が自分の原点</font>であり、<font>わたしが</font><font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 127, 0);">成長するのに不可欠な要素</font>です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>コロナによる部活禁止期間である今は、部活としての練習ができず、非常に厳しい状態です。</div><div>しかし、<font color="#ff7f00"><b>そんな今だからこそ、自主的に取り組むことによってやる気がでる人は1番成長しやすく、周りに差をつけやすい期間</b></font>です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>わたしはこの"自主性"という一つの能力を、成長するためにもっと活用したいと思います。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200317/11/hanamichi125/e4/cb/j/o0346034414729328796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200317/11/hanamichi125/e4/cb/j/o0346034414729328796.jpg" border="0" width="400" height="397" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2020 10:44:33 +0900</pubDate>
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<title>晴れた日は</title>
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<![CDATA[ 晴れた日は外に出たくなります。<div>体を動かしたくなります。</div><div>朝起きて、朝ごはん作って、洗濯もの回して、その間にご飯たべて、皿洗って、洗濯干して、そのついでに洗面所やトイレ掃除して、そこから自由時間。</div><div>録画していたドラマ見て、せっかく晴れているからとランニングをし、現在に至ります。</div><div>コロナによる部活禁止期間の間、ランニングをしろと、トレーナーに言われていましたが、する気が起きず、一度もやっていませんでした。</div><div><br></div><div>なのに、なぜ今日は走れたか。それは、</div><div><font size="5"><u><br></u></font></div><div><font size="5"><u>"天気がいいから外に出よう"</u></font></div><div><font size="5"><u><br></u></font></div><div>そう思ったからです。<br></div><div>やる気が出ないことも、小さな一歩から始めれば気づいたらできるようになる、それは頭では分かっていました。しかし、今回はそれができていませんでした。なぜかというと、「ラン5kmの細分化は、とりあえず外に出ること」と考えていて、でも走るには着替えないといけないし、食後だったら気分悪くなるから食後時間経ってからがいいやとか無意識に走ることを遠ざけていた気がします。</div><div>けれども今日は、</div><div>「部活のために走らなければいけない」という義務感ではなく、「天気がいいから走りたい」そう思いました。<br></div><div><br></div><div>ここから分かったこと。</div><div>それは、すべきことの細分化も大切だが、<font color="#ff7f00">そこに無意識に義務感ややらされる感が混ざっていたらなかなかできない</font>ということです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どうしてもできない時には、<font color="#ff7f00">動機をガラッと変えてみる</font></div><div><font color="#ff7f00">新しい動機を見つける</font></div><div>それも重要なのではないでしょうか。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/12/hanamichi125/55/41/j/o1000066714728313060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/12/hanamichi125/55/41/j/o1000066714728313060.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 12:17:39 +0900</pubDate>
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<title>墓石理論</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200313/11/hanamichi125/63/be/j/o0324025614727268928.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200313/11/hanamichi125/63/be/j/o0324025614727268928.jpg" border="0" width="400" height="316" alt=""></a><br></div><br><br><div><br></div><div>明日があるからと、今日できることを先延ばしにすれば、明日後悔します。しかし、今日やるとしても、昨日やらなかったことを後悔しながら嫌々やるかもしれません。結局は、やるなら今が1番早い時と考えるのが1番ですね。このような言葉は単なる言葉であり、考えような感じですが、この言葉を胸に留めておくと、腐らず何かを始めることができます。</div><div><br></div><div>何かをやるなら、楽しみながら、やりがいを感じながらやりたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さて、話は変わりますが、題名の墓石理論</div><div>"航空機事故に学ぶ"という本に登場してくる言葉ですが、事故が起こって犠牲者が出てからやっと対策を始める、というような意味です。</div><div>身近にもこのようなことはあって、ちょっとニュアンスは変わりますが、</div><div>受験生時代、社会は苦手で、社会の対策はしっかりしました。勿論得意な科目も勉強します。しかし、まあまあ苦手な国語は、社会ほどはひどくないものの、点数は平均ちょっと下ぐらいで、まあ低くても得意科目の点数で補えるぐらいの考えで、そこまで力を入れては勉強してませんでした。模試のたび、全科目合計したらちゃんと点数はちゃんと取れていたので、それにより自信がつき、特別な対策を講じる必要はないだろうと考え、社会重点の勉強を続けます。結果、本番ではセンター試験で国語が大ゴケをし、二次試験の得意科目の数学でも思うように点数が取れず補うことができませんでした。</div><div>これは墓石理論の身近な一例であって、大きな失敗が起きてからやっとその欠陥が表面化する一例です。</div><div>大丈夫だろうの考えは、社会に出てからは通用しません。特に航空業界ではそのような甘い考えが時に数百人の命を奪います。社会人になるときそのような甘い考えは捨てなければいけません。わたしはまだ大学生で、人の人生を左右するような場面に遭遇することはないですが、これから社会人になるにあたって、もっと責任感のある行動をできるようになろうと思います。</div>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 11:26:24 +0900</pubDate>
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<title>幸せとは</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200308/21/hanamichi125/dc/76/j/o0560042014725100290.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200308/21/hanamichi125/dc/76/j/o0560042014725100290.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>幸せってなんですかね<div><br></div><div>主観的な感情なのでそれぞれ個人によって違うと思いますが</div><div>わたしの場合、今幸せと感じることは少なくて、時間が経ってみて、あの時幸せだった、と思うことが多いです。</div><div><br></div><div>何に対して幸せと感じるか</div><div>→友達と決めてカフェやご飯に行く時</div><div>→部活でタイムが出た時</div><div><br></div><div>ぱっと思いつくのはこのくらいです。</div><div>普段から「しわあせ」に関して敏感になっておかないと、幸せは感じにくいと思います。</div><div>無意識に行動している部分を少しでも意識化できたら、変わりそうです。</div><div>また、特に意識してない、"当たり前"なことを意識すること。例えば、毎日友達に会えること、挨拶をしてもらえること、学費を払ってもらえること、バイトで雇ってもらえてること、すべて当たり前だとおもっている(もしくは特に意識してない)ことはすべてありがたいことであり、幸せなことです。</div><div>こんな"当たり前"のことを振り返る時間を取るのも、幸福度UPの秘訣かもしれません</div>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 21:44:13 +0900</pubDate>
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<title>もしドラ</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200308/21/hanamichi125/2f/23/j/o0350049814725101128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200308/21/hanamichi125/2f/23/j/o0350049814725101128.jpg" border="0" width="400" height="569" alt=""></a></div><br>昨日は本を3冊買いました。<div>そのうちの一つ、</div><div><br></div><div>もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら</div><div><br></div><div><br></div><div>についての感想。</div><div><br></div><div>この本は、野球部のマネージャーのみなみがドラッカーの『マネジメント』と出会い、自分の野球部を甲子園に連れて行くことを目標に、野球部をマネジメントしていくというお話です。</div><div><br></div><div>まずは野球部における"顧客"の意味を定義します。すると、ニーズが出てきます。それを明確化したら、やるべきことが見えてきます。その後は組織づくりをします。野球部においては、監督、部員、マネージャーで組織を作ります。一人一人の長所を生かし、それぞれに仕事を与え、責任を持たせます。するとうまく機能していきます。その後野球部を社会貢献という観点で見た時、何ができるかを考え、行動していきます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この本でいいなと思ったところは、みなみが、迷った時に必ず『ドラッカー』に立ち返る、という点です。迷ったらずっと迷走してしまいますがそうではなく、これだけは間違いない、必ず答えがある、と信じて答えを本に探していたため、迷わず進むことができたのだと思います。</div><div>その信じるものを人にしてしまうと、その人の考えが変われば揺らいでしまいます。しかし、本に答えを求めることで、一貫して突き進むことができます。</div><div>また、"野球部を甲子園に導くための必勝本"とかではなく、経営について書かれた本であるところがいいなと思いました。</div><div>現在直面している全く関係のないように思われる本から、自分と置き換えて考え、自分の求めている答えを導き出す、そういう力を自分もつけていきたいと思いました。</div><div>自分の興味のある本のみを選り好みして読むのではなく、幅広い本を読み、その中で新しい価値観を取り入れながらも、何か今の自分に当てはめて考えてみる、そんな読書もいいなあと思いました。</div><div><br></div><div>もう一つ、</div><div>『なぜ、占い師は、信用されるのか？』</div><div>という本も読みましたが、人を信頼させるテクニックなどが書かれていました。私は伝える中身がまだないので、テクニックは今は必要ないかなあと思いました。</div>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 08:20:48 +0900</pubDate>
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<title>購買欲</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div><br></div><div>今日でブログ三日坊主終わりです！</div><div>なのでとりあえず短くても書こうと思います！</div><div><br></div><div>『夢を叶える洗脳力』という本をよんでいるのですがその本の中で、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「買いたい」と思うものの多くは、単にそれを売っている企業の戦略に乗せられているだけ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>という文がありました。たしかに、そうだなぁと思います。</div><div>例えばインスタでみたコスメ、調べていくうちに欲しいと思い、いざ店に足を運びタッチアップしてもらうと、やっぱり違うなってなることはよくあります。この場合、企業というよりはSNSに影響されたと言う方が正しいですね。でも自分の意思ではなく、他人の影響で買いたいと思っている、と言う点では一緒です。でも、少なからず他人からの影響がないと、何が欲しいとかなりませんよね。そしたら人生楽しくないと思います。本当にいいものって、使ってみて、時間が経ってから、ああ、これはいいものなんだって付加的に価値づけられるのだと思います。何年も眠っていたアイシャドウとかが急に役立ち始めることとかあるじゃないですか。(衛生的にはよくないですが。)</div><div>こんな感じで、意味ない物はないと思うんですけどね。使う人次第で。</div><div><br></div><div><br></div><div>特にまとまりのない文章ですが、これで締めます。</div><div><br></div><div>ちなみに、この本に関しては最後まで読んでおらず結局何が言いたいのかはまだ知らないですが、前半部分には異論があるため読み終わったらまたそれについて書こうと思います。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200305/21/hanamichi125/a8/0e/j/o0828094214723553893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200305/21/hanamichi125/a8/0e/j/o0828094214723553893.jpg" border="0" width="400" height="455" alt=""></a></div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2020 21:21:09 +0900</pubDate>
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<title>そこまで名大に惹かれるのはなぜか</title>
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<![CDATA[ 私は今の大学とは違う大学の大学院をめざしています。<div><br></div><div><br></div><div><br><div>最近の成績はひどいです</div><div>今期単位は2つ落としましたし。</div><div>それもあってか、友達に大学院は外に出るんだと言っても、それは絶対無理とか言われます。</div><div>その度に絶対やってやるぞと思います</div><div>まあでもそもそも成績が良くないので、そんなの説得力はないですけど。</div><div>無理だと言われるたびに、なんでそんなこと言うんだって思うのですが、目標は、絶対できるよと応援してもらうためにあるのではなく、達成するためにあるものですから</div><div>そもそも人に言い、相手の反応を気にしている時点でおかしいのかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>というかなぜそこまで名古屋大学大学院にいきたいのか。</div><div>それが自分でもわからないです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>大学受験では、名古屋大学を落ち、滑り止めで受けた大学に行きました。</div><div><br></div><div>中学のときは大学受験については何も知らず漠然と東大行きたいと思っていて、それは無理だと知り九大を目指して、模試の判定的に行けそうだったのでもうちょっと上目指したいと思って最終的に名古屋大学を受験しました。</div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>学びたい学問はありました。その学問が学べる大学の選択肢として、東大、九大、名大、今の大学などがありました。だから、興味のある学問を学ぶという点では、名大じゃなくてもいいはずなんです。今の大学でも大学院はあるため、その学びたい学問の研究もできます。でも名古屋大学がいいんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>名古屋大学のどこに惹かれているのか。それもあまり明確ではありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>名古屋ってなんか都会のイメージがあります。不純な動機ですが、都会に行きたいという理由で受験校を九大ではなく名古屋大学に決めました。</div><div>しかし受験した時に行って思ったことは、<br></div><div><br></div><div>『案外名古屋なにもない。』</div><div><br></div><div>それを知った今でも名古屋に憧れを持っているのはなんででしょうね。</div><div>この変な憧れをいい加減捨てなければいけません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>都会への憧れと、高望みの癖が名古屋大学への執着を生んでいます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でもさらに言うと、なぜその学問を学びたいのか、</div><div>それも自分でもわかりません。</div><div>しいていうならば幼稚園、小学生時代に見たドラマがどれもカッコよく見え、その職業に興味をもったからです。しかしその職業につくのは現実的には厳しいので、その関連職につきたいと思うようになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>でもその職業のどういった部分がかっこいいのか、それもわからないですよね、ここは憧れという言葉で止めておき、それ以上深く掘り下げる必要もないのかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div>とりあえず今は、学校が春休みで、部活もコロナで禁止されたため自由な時間があるので、本をたくさん読み、思考力を身につけ、少し専門科目の勉強をし、新学期から意欲的に勉強できるように、有意義な時間を過ごしたいと思います。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/10/hanamichi125/d4/e3/j/o0400040014722776020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/10/hanamichi125/d4/e3/j/o0400040014722776020.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 21:27:56 +0900</pubDate>
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