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<title>深愛光光</title>
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<description>もりもり(中3男)と、はなはな(小6女)と、らんらん(昼夜仕事で睡魔と戦う41才女私)と、ハムげ(ﾊﾑｽﾀｰ)で生活中。とにかくがんばらねば！と、自分に言い聞かせているﾌﾞﾛｸﾞです。。。</description>
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<title>今を生きる。</title>
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<![CDATA[ <br>ﾀﾞｧﾘﾝと私のお付き合いは、既婚同士ですが、6年になります。<br><br>3年前。<br>突然、ﾀﾞｧﾘﾝと連絡がとれなくなりました。<br><br>携帯に電話をしても電話をしても、ﾀﾞｧﾘﾝが出なくて、いろんな思いが頭をかけめぐりました。不安で、心配で、どうしようもなくて。<br><br>ﾀﾞｧﾘﾝの家まで何時間もかけて行きましたが、ﾀﾞｧﾘﾝの車が無事にあったのを見て、外から窓を見て、何もできずに帰っただけでした。<br><br>こういう関係なので、家を訪問する勇気がありませんでした。<br><br>すごくつらかったけれど、ﾀﾞｧﾘﾝを信じて、連絡を待つ決心をしました。<br><br>とにかく毎日、前向きに、ﾀﾞｧﾘﾝの無事を祈っていました。<br><br>2週間後。<br>ﾀﾞｧﾘﾝが連絡をくれました～(T・T)<br><br>くも膜下出血で倒れて、緊急手術、入院をしていた、と。<br><br>睡眠をほとんどとらずに、ハードに働きまくっていた、当時31歳のﾀﾞｧﾘﾝ。がんばりやのがんばりすぎのﾀﾞｧﾘﾝ。<br><br>まだ、2回目の手術を予定していて、車椅子で、ふらふらで、なのに、病院から、一生懸命、連絡をくれたことが、本当にうれしくて！<br>そして、何より、生きていてくれたことが、どんなにうれしかったことか！<br>説明できないぃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/a6/90/j/o0240032010842453740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/a6/90/j/t02200293_0240032010842453740.jpg" alt="深愛光光-犬ゴロ犬タロ1.jpg"></a><br><br>お子たちが、熱を出して苦しんでいるのを見て、代わってあげたい、元気でいてくれたらいい、といつも思います。<br><br>みんなが健康であってほしい、と思います。<br><br>人間、いつ何が起こるかわからない。<br><br>だから、『【今】を大切にする』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>伝えたいことは、すぐに伝えなくちゃいけない、と、つくづく思いました。<br><br>ﾀﾞｧﾘﾝは、小さいときから苦労して生きてきた人です。<br><br>こわいけどぉ、とっても優しい(//▽//)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>『楽しい話だけをする関係じゃない。それなら誰だっていい。お互い大切な存在だからこそ、どんなことでも話せる関係でいよう』byﾀﾞｧﾘﾝ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>大切なお宝ﾏｲﾀﾞｧﾘﾝが、幸せであってほしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10720915540.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:35:30 +0900</pubDate>
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<title>心はひとつ。</title>
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<![CDATA[ <br>「離婚」すること自体は、それは簡単なことでしょう。<br><br>でも、お子たちの気持ちは、簡単にはいかなくて。<br>離婚ということがしっかり把握できていないとか、イメージが悪いとか、もあるみたいですが。<br>「先生や友達に知られるのがイヤ」と、はなはなは言っていました。<br><br>もう１年も、ｱｯﾁ(旦那)は家にいなくて、母子家庭状態の３人暮らしで、届けを出しても、生活はなんら変わりはないし、友達が知る由もないし、先生が知ってももちろん何も変わらないから、と、何度も説明して、やっとわかってくれたはなはなです。<br><br>もりもりは、ｱｯﾁ(旦那)からお金を返してほしい、と、ボソッと言っていましたが、離婚に関してはOKでした。<br><br>で、離婚届は、大分前に、ｱｯﾁ(旦那)と義母に記入してもらっていたので、私も友人に証人となってもらい、とうとう出しました！<br><br>16年の結婚生活に、う～ん、結婚生活って感じではなかったけど、、、ピリオドです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/18/c2/j/o0240032010842449026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/18/c2/j/t02200293_0240032010842449026.jpg" alt="深愛光光-つつじ1.jpg"></a><br><br>お子たちの戸籍を私のところに移すのが、まぁ、簡単ではなくて、家庭裁判所に出向いたり、区役所に行きまくりと、日にちがかかって、ちょい面倒でしたぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>やっと戸籍ができて、今度は児童扶養手当の申請へ。<br>これまたすぐには、おりない。１ヶ月たってるけどぉ、どうなることやら。<br>お願いしますぅ～。<br><br>そんなこんなで、自分がバツイチになるなんて、考えたこともなかったわぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>でも、世の中、形じゃないな、と、つくづく感じました。<br><br>見えない心。<br>これ次第だなぁ、と。<br><br>ﾀﾞｧﾘﾝとは、お子たちが成人して、私達がおじいさんおばあさんになってからでも、一緒になろうね、と話しています(*^-^*)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>結婚という形が大事なんじゃなくて、<br>『心が深くつながっていること』<br>が大切で、素敵で、幸せなことだから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>って～、ほんとは今すぐずっとそばにいてほしいのが本音だけれどもぉ(T▽T)ヾ<br>お子たちを守るのが先！<br>未来に向かってがんばるぞ～！<br><br>『心はいつでもそばにいる』byﾀﾞｧﾘﾝ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10717470296.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:06:13 +0900</pubDate>
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<title>行動あるのみ。</title>
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<![CDATA[ <br>ｱｯﾁ(旦那)は、なんと、結局、会社を辞めてしまいました～。<br>え～っ？はぁ～っ？<br><br>人事の方の尽力に感謝もなく、無にしてしまい、お恥ずかしい話です。<br><br>それから、新しい仕事を探していると言いながら、自分の実家で、のらりくらり生活しています。<br><br>借金も返さず、自分のお母さんからお金をもらって、うろうろしている毎日。<br><br>もちろん、生活費、養育費など、一銭もよこさないし、お子たちの誕生日に音沙汰もなし。<br><br>友人は、「養育費があてにならないのだから、さっさと離婚して、少しでも手当もらって、無理した働き方はやめなよ。」と、心配してくれています。<br><br>さすがに、お子がもうすぐ中学卒業だとか考えると、金銭面で、どーんと不安感がのしかかります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/f1/6b/j/o0240032010834220094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/f1/6b/j/t02200293_0240032010834220094.jpg" alt="深愛光光-バナナチップス1.jpg"></a>　バナナチップスをかじっているハムげ♪<br><br><br><br>生きていくためには、お金が必要で、でも、安心できるぐらいのお金は、簡単には稼げなくて、不安は募るばかりで…はぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>でもでも、働ける体があるのだから、働けばいい！<br><br>『頭で考えてばかりいないで行動する』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>動いて不安を吹き飛ばせ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>こんな家庭なのに、私と一緒にがんばって生きてる、もりもりと、はなはながいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>お空から見守ってくれてる、ひかヒカがいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>いつでも心配してくれてる、家族がいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>こんなあふぉな私を愛してくれてる、ﾀﾞｧﾘﾝがいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>感謝してもしきれない。<br>力がいっぱい！<br>私は幸せ者だ！<br>だから、がんばらなくちゃ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10714970272.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 19:33:56 +0900</pubDate>
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<title>答えは自分の中にある。</title>
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<![CDATA[ <br>鬱…うつ…は、苦しかったぁ。<br><br>笑えない、話せない、ってなっちゃって、よく泣いてたし、よく包丁持ってたし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>苦しいから、もう冬眠したい！って感じだった。<br><br>誰かに話せたらよかったのかもだけど、こんな暗い話をされてもつまらないだろうし迷惑だろうし、と、なかなか話せない私だったので。<br>(治ってから、友達に伝えたら、話してほしかった、と口々に言ってくれたぁ(T▽T)<br><br>診療内科は、話を聞いてくれるところだけど、そのドクターは、もう何も話したくない、と思わせるハズレなドクターで、<br>薬だけもらいに行ってた。<br><br>現実逃避のように、チャットをやる日々で、でもそこで、たまたま入ったお部屋の管理人さんが、パニック障害の方で、びっくり。<br><br>お部屋がそういうお部屋でもないのに、話をしていくうちに、何人かパニック障害や鬱の人がいるとわかって、すごい巡り会わせだなぁ、と感じた。<br><br>で、かなり助けられたぁ。<br><br>とにかく、も～う、誰もうつになってほしくない。。。<br><br>お子たちには、精神面、強くなってほしい。<br><br>こんな家庭で育っているから、強くなったかな(^^;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/ac/ca/j/o0240032010834220096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/ac/ca/j/t02200293_0240032010834220096.jpg" alt="深愛光光-久里浜-金谷1.jpg"></a><br><br>うつは、つらいし、いやなこと、だとは思う。<br><br>けれども、『その出来事が、いいことか、わるいことか、というのは、自分が決めること』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>今は、うつになってよかったのかも、って思えることがある。<br>もう二度と鬱になりたくない！と思うから、強くなれたし、考えも少し変わったし。<br><br>もちろん、そのつらい真っ只中では、こんなふうには考えられず、乗り越えられた今だからこその考えなのだけど(*￣v￣*)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>で、考え方が変わって、前向きになったら、ﾀﾞｧﾘﾝに出会えた～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>「ためるな！なんでも話せ！」と、いつでも、どんなことでも、馬鹿にせず真剣に聞いてくれて、話さないでいるとすんごく怒ってくれて、現実世界にこんな素敵な人がいるんだぁ、死なないでよかった、と思わせてくれた人。<br>出会えてよかった(//▽//)ヾ<br><br>ﾀﾞｧﾘﾝ本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10711833554.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 19:46:16 +0900</pubDate>
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<title>最悪なんてなかなかない。</title>
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<![CDATA[ <br>ｱｯﾁ(旦那)は、会社の人からの信用を失っていました。<br>返すべきお金を返さない。<br>無断欠勤をしている。<br><br>会社で問題になってしまい、クビになるかも、と騒いでいました。<br><br>それから、生活費の口座から、いきなりお金が消えていました。<br>ｱｯﾁ(旦那)に、全額おろされてしまっていたんです。<br><br>そんなことをしておきながら、その日に、「死にます。さようなら」なんてメールをよこしてきました。<br><br>今までも、「子供たちをお願いします。さようなら」なんていう置き手紙をしていったこともありましたが、普通に帰ってきていたので…、<br>またか、と思い、返信せずにいると、「最後になりますが、本当にすみませんでした」とか、「最後に、子供たちの声が聞きたい」とか、「では、今から崖から飛びおります」とか、その後、何度もメールがきました。<br><br>最後とか、さようならとか、意味わかってるのかなぁ、といった感じです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>ま、もちろん、死ぬわけもなく、得意の泣きおとしで、自分の親のところに身を置きました。<br><br>無断欠勤の連続で、ｱｯﾁ(旦那)は、さすがに会社をｸﾋﾞになりそうだったけれども、それでも、人事によくしてくださる方がいて、なんと、支店を異動させてくれたりと、力を尽くしてくださいました。<br><br>でも、ｱｯﾁ(旦那)が、その方に感謝しているようには感じられませんでした。<br>また欠勤したりしてましたから。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/3b/ef/j/o0240032010834220088.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/3b/ef/j/t02200293_0240032010834220088.jpg" alt="深愛光光-Image0031.jpg"></a><br><br>生活費の口座がゼロになっていたときは、最悪！と思いましたが、ｱｯﾁ(旦那)が家を出たのは、結果、よかったことでした。<br><br>なんせ、お子たちがホッとしていたので(*^.^*)<br><br>『最悪というときはまだ最悪でない』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>お子たちを守るのは私だけなんだから、がんばらなくちゃ！だ！<br><br>『子供たちを支えるのはお前だけど、お前のことは俺が支えるからな』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">byﾀﾞｧﾘﾝ<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 19:47:16 +0900</pubDate>
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<title>自己責任。</title>
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<![CDATA[ <br>ｱｯﾁ(旦那)は、私に内緒で、私の親に連絡をとっていました。<br><br>「会社が危なくて、給料が出なくなるから、お金を貸してほしい」、と。<br><br>私の親は、「借りるという話は、夫婦で話し合ってのことかしら？こういうことは、ふたりでいらっしゃいね」と、優しく、はねのけてくれていました(^^;)ホッ。<br><br>結局、給料が出ないなんて、嘘でした。<br>はぁ？<br><br>とにかく、自分でなんとかしよう、とか、がんばろう、とか、一切なくて。<br><br>そして、「子供の貯金があるだろ！貸せ！」と、壁をたたいたり、子供に「お金を貸してくれ」と、泣いてみたり、が続いていました。<br><br>お財布、通帳、貯金箱などを見えるところに出しておけないので、一生懸命に隠していました。<br><br>でも、お子たちは、ｱｯﾁ(旦那)が夜中に部屋を物色しに来るのがこわい、と言ってきました。<br>私が、夜、仕事に行っているときです。<br><br>私も安心して仕事に行けないので、もりもりとはなはなの寝る部屋に、鍵を取り付けました。<br>大変だったぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>でも、ひとまず安心！<br><br>う～ん、いつも緊張感から解放されない家なんて、なんちゅう家なんだぁ、って感じですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/d6/e6/j/o0240032010834220095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/d6/e6/j/t02200293_0240032010834220095.jpg" alt="深愛光光-顔が四角い1.jpg"></a>　四角い木のトンネルに顔を突っ込んで寝ているハムげ鈺顔が四角い！<br><br><br>嘘ばかりついて笑っている人、が身近にいるけれど、人を傷つけた分、全部自分に返ってきますよね。<br><br>『自分に起きたことは、自分の責任』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br><br>今、起きていることも、自分の責任として、どう対処していけばいいか、冷静に考えねば。<br><br>そう思えるようになったのは、常に冷静さを忘れないﾀﾞｧﾘﾝの支えがあってこそです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">ありがとう！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 15:32:32 +0900</pubDate>
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<title>学びと思って。</title>
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<![CDATA[ <br>結局、ｱｯﾁ(旦那)は、数社からお金を借りまくって、トータル約500万円の借金を抱えていました。<br>それでも、返せない額ではないのに、返す気がゼロ。<br><br>子育て中の妹さんや、職場の人からも、お金を借りて、返さずにいました。<br><br>そして、お子たちのおこづかいにまで手を出していました。<br><br>まだ小学生だったもりもりは、おじいちゃんおばあちゃんからもらった大切なお年玉を、「貸して」と持っていかれ、そのまま返されずじまいでした。<br><br>はなはなは、100円なら100円と書いてあるところへと小銭ごとにすべりおちていく貯金箱に一生懸命貯めてあった、500円や100円を、持っていかれていました。<br><br>とてもかわいそうな思いをさせてしまいました。<br>ドロボーが家にいるって。<br>ひどすぎる。<br><br>原因は、パチンコみたいです。<br>それだけではなく、誰だかに脅されている、なんてことも言っていました。<br><br>お金。お金。お金。って。<br>うんざりですね。<br><br><br>ひだまりの民<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/a6/e8/j/o0104009610842449034.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/a6/e8/j/t01040096_0104009610842449034.jpg" alt="深愛光光-民オ.jpg"></a>　たみお(ﾀﾞｧﾘﾝ家)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/ad/0c/j/o0096011610842449030.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/23/hanamoriran/ad/0c/j/t00960116_0096011610842449030.jpg" alt="深愛光光-民コ.jpg"></a>　たみこ(らんらん家)<br><br>　おそろ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>いろいろ、やらなくちゃいけないことや、夢見て進まなくちゃいけないことがあるなかで、あきらめないということは、ある程度までは、とても大切。<br><br>お子たちに、「身近な人がこんなんだけど、学ばせてもらってると思って感謝しちゃおう」、なんて、言い聞かせたりするのだけれども、自分自身まだできていないのに、よく言うよ、だったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>とにもかくにも、どんなことも自分の学びとして、こういう経験を糧にして、がんばっていく～(*`ー´*)<br><br>『あきらめたらそこで終わり』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>だから～、もりもり高校受験の勉強をあきらめないで～(*´`)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10703544226.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 19:54:43 +0900</pubDate>
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<title>思いやり。</title>
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<![CDATA[ <br>ｱｯﾁ(旦那)に、毎月キャッシングの明細が来るようになりました。<br><br>そして、「財布を落とした」、「定期を落とした」だので、「金をくれ」と始まりました。<br><br>…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>昨日から私、頭が割れそうな勢いの頭痛が治らないぃ。<br>仮眠するために目を閉じると、目がまわって頭がぐるんぐるん。<br>気持ち悪いぃ。<br><br>仮眠後、いつもｽﾞﾂｽ(頭痛)だけど。<br>久しぶりに超強頭痛がｷﾀーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" class="m"><br>しかも、まさかの連日。<br>ｽﾞﾂｽ飛んでけ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" class="m"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101031/19/hanamoriran/3b/1c/j/o0240032010832192212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101031/19/hanamoriran/3b/1c/j/t02200293_0240032010832192212.jpg" alt="深愛光光-ハム2.jpg"></a><br><br><br>今日ﾀﾞｧﾘﾝが、仕事で近くに来たのに、少しでも会えたかもなのに、どうしても動けず会えず、ごめんなさい、でした。<br><br>ｽﾞﾂｽのことは、ふせておきました。<br><br>私は、すぐお腹いた～い 、頭いた～い、とうるさいのですが、ﾀﾞｧﾘﾝはいつでも、ｵﾚは元気だ、と言います。<br>でも、話の流れで、調子が悪かったと発覚することがあります。<br><br>術後、手の指で動かしにくいところがあって、ひそかに、日々がんばってリハビリしていたﾀﾞｧﾘﾝ。<br>泣きごとひとつ言わず、ひとりでがんばる人なので、私はジレンマだったり、、、でもやっぱり尊敬します。<br><br>今日は、電話でｽﾞﾂｽを悟られないように、私にしてはがんばりました。<br><br>心配をかけまいとする『思いやり』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br><br>恋人であれ、親子であれ、人間同士のつながりで必要なこと、大切なことが、まだまだあるぅ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 20:47:24 +0900</pubDate>
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<title>癒し。パワー。</title>
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<![CDATA[ <br>明細書に「キャッシング」と書かれてあり、「何これ？」と、ｱﾉ人(旦那)に聞いたことがあります。<br><br>キャッシング10万円。<br><br>「子供と遊ぶ金がなくて。子供とゲーセンに行った」とか言ってました。<br><br>今思えば、もっと追求すべきだったのでしょうか。<br><br>結局、借金男になってしまいましたから。<br><br>生活に追われ、疲れきっている毎日、ホッとさせてくれる我が家のミニミニ家族が、ハムスターの『ハムげ』です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101031/19/hanamoriran/43/22/j/o0205016910832192213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101031/19/hanamoriran/43/22/j/t02050169_0205016910832192213.jpg" alt="深愛光光-ハム1.jpg"></a><br><br>ちっちゃ～い体で、一生懸命巣作りしている姿を見ていたら、「私もがんばるね」なんて、ハムげに誓って、元気になったりしてました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/dd/a4/j/o0240032010834214803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/19/hanamoriran/dd/a4/j/t02200293_0240032010834214803.jpg" alt="深愛光光-Image0011.jpg"></a><br><br>ハムげパワー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>がんばる力をくれる人がいるというのは、幸せなのだから、ほんとがんばらねば！<br><br>『怒って過ごしても１日、泣いて過ごしても１日、同じ１日なら、笑って過ごした方がいい』byﾀﾞｧﾘﾝ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 19:23:18 +0900</pubDate>
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<title>乗り越えたら出会えました。感謝。</title>
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<![CDATA[ <br>結婚して6年目に、私はうつになってしまいましたぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>もりもり5才はなはな2才でした。<br><br>深く考え過ぎる自分の性格により、育児や生活費などなど、悩み過ぎてしまったようです。<br><br>ﾊﾟｰﾄﾅｰ(旦那)にすぐ相談しましたが、相手にされませんでした…。<br><br>悪化して、3年ほど苦しみましたが、やっと暗闇から脱出！<br>お子たちがまだ小さかったこともあり、夜勤を探して働きはじめました。<br><br>そこで、運命の出会いをしました。<br>ﾀﾞｧﾘﾝに出会えたんです！<br><br>たまたま出入りしていた業者さんで、ほんの数分しか寄らないのに、住んでいる県さえ違うのに、こういうのってすごいことだなぁ、とつくづく思います。<br><br>出会えたことに感謝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/03/hanamoriran/3d/b4/j/o0240032010833239740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/03/hanamoriran/3d/b4/j/t02200293_0240032010833239740.jpg" alt="深愛光光-ハロウィンプー.jpg"></a><br><br>日々、何事にも感謝しなくちゃで、「無事に過ごせたことに感謝」「仕事があることに感謝」「あったかいお風呂に入れて感謝」。。。<br><br>で、で、職場にすんごい意地悪なおばさまがいるけれど、「はいはい、意地悪してくれてありがと。おかげで強くなれますよ～だ」と、心の中で唱えて感謝に変えて、辛さを紛らわせたりします。<br>でもぉ、ﾊﾟｰﾄﾅｰ(旦那)のことを感謝に変えるのは、まだできないですねぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>『よいことにもよくないことにもすべてに感謝』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br>って、なかなか難しいけれど、少しずつでもできるようにしようっと。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanamoriran/entry-10693183949.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 19:10:59 +0900</pubDate>
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