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<title>花とおじさんの　ほろ酔い日記</title>
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<description>gooさんから引越してきました。還暦頃から始めたブログ、もう「傘寿」を迎えました。若い頃からの趣味はテニス、ジョギング、筋トレそして「古希」から始めた水泳。「傘寿」の一年前からは、外でのテニスをやめて、体育館で出来るパドルテニステニスを始めました。</description>
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<title>あじさいの季節</title>
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<![CDATA[ <div>あじさいの季節</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/22/hanaoji/1b/0b/j/o1043108015612039323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/22/hanaoji/1b/0b/j/o1043108015612039323.jpg" alt="" width="1043" height="1080"></a><div>やはり この季節の主役は</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;あじさい</div><div>「アジサイ」とも「紫陽花」とも書かれるが</div><div>僕は 「あじさい」 のひらがな文字が一番好きだ</div><div>なぜだろうか？</div>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2025 22:52:01 +0900</pubDate>
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<title>早い！　引越し出来ました！</title>
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<![CDATA[ <p>長年の<b style="font-weight:bold;">ｇｏｏブログ</b>がこの秋にサービス終了になるとの事で、ここ<b style="font-weight:bold;">Ａｍｅｂａさん</b>に引越ししてまいりました。</p><p>この引越し作業に関しまして、解らないことも多々ありましたが、Ａｍｅｂａのスタッフさんの迅速丁寧なご対応を頂きまして、こうしてここに新規記事を書くことが出来ました。</p><p>引越しには３日から数日かかるとの事でしたが、なんと昨日の今日で<b style="font-weight:bold;">たったの一日後に完了</b>したのであります。</p><p>あらためてＡｍｅｂａさんに御礼を申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ不明な部分も多々ありますが、少しずつ勉強していきます。</p><p>今後ともどうぞ宜しくお願い致します。　　花おじ</p>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2025 17:00:27 +0900</pubDate>
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<title>友の旅たち　２</title>
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<![CDATA[ <p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/d7/6c/j/o0559064015611640392.jpg" width="489" height="560"><br></p><p>またも悲しい知らせが届きました。</p><p>中学生時代の同級生だった親友の<strong>Ｔ．Ｉ</strong>君が旅立ちました。</p><p>４月1７日の朝、家族に見守られながら静かに。。。</p><p>彼はとても努力家でした。勉強とともに身体も鍛えて心優しく力持ちでした。</p><p>一緒に九重山に登ったこともありました。</p><p>ちょうど三池工業高校が夏の甲子園で初優勝した時です。</p><p>私たちの地元、福岡県大牟田市の県立高校で甲子園初出場で初優勝という快挙です。</p><p>１９６５年８月２２日、原　貢監督（元･巨人軍監督　原　辰徳の実父）が率いるチームでした。</p><p>ラジオで高校野球決勝戦を聴きながら九重山を下っていました。</p><p>一緒に登山したのは私と妹、そして同級生の<strong>Ｔ．Ｉ</strong>君ともう一人の親友<strong>Ｈ．Ｎ</strong>君二人と中学校の恩師<strong>Ｈ．Ｋ</strong>先生の五人でした。</p><p>私たちは二十歳、妹は十七歳でした。</p><p>あれから６０年が過ぎていたのです。</p><p>恩師も妹も、そして<strong>Ｔ．Ｉ</strong>君も旅たってしまいました。</p><p>時の流れは止めることは出来ません。</p><p>みんな達、また天国で会おうね！</p>
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<pubDate>Wed, 28 May 2025 11:11:39 +0900</pubDate>
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<title>友の旅立ち</title>
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<![CDATA[ <p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/c6/e8/j/o0640064015611640385.jpg" width="489" height="489"></p><p style="text-align: center;">梅の花が香る３月11日に友の訃報が届きました。</p><p style="text-align: center;">約半世紀前に一緒に仲良く入社した親友<strong>Y.K</strong>君の奥様からの電話でした。</p><p style="text-align: center;">「3月7日に亡くなりました。生前いつもお電話を頂いていましたのでお知らせいたしました。<br>療養中でしたが、最後は自宅で家族に見守られながら眠るように旅立ちました」</p><p>&nbsp;</p><p>入社したての研修時代、十数人の若い若い仲間たちとの合宿の日々。</p><p>夢と希望にあふれた明るい笑い声が今も耳に残っています。</p><p>特に仲良くした友とは、勤務地は違っていましたが、出張の度に会えば互いの家に泊まりました。</p><p>今年も正月に電話で互いの健康状態など近況を話し合ったばかりでした。</p><p>「傘寿」を迎えた今、友が先に旅立っていくのは寂しい限りですが、これは自然の摂理ですから。</p><p>（そのうち、みんなでまた逢おうね）</p><p>こころの中で祈りました。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 11:35:06 +0900</pubDate>
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<title>第33章、34章</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/47/95/j/o0480064015611640377.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>書き忘れたブログをここでまとめて記す</p><p><strong>第33章　　５回目の手術</strong></p><p>膀胱がんの手術、実は昨年（2024年11月14日）に5回目の再発手術を受けたのだった。</p><p>2023年8月2日以来、1年と3ヶ月は再発しなかったので、久々の入院手術は堪えた。</p><p>もう大丈夫だろうと思っているところでの「再発宣言」は実に堪えるものだった。</p><p>これまでよりも丁寧に？　じっくりと患部を取り除いたとみえて、入院期間は6泊7日となった。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>第34章　再発無し</strong></p><p>それから4ヶ月目の検査は2025年3月6日（木）111時</p><p>正直言って、これまでで一番ドキドキした。</p><p>まあ再発となれば、いよいよ下り坂に落ち込むのか？</p><p>最悪の事態を覚悟せざるを得なかった。</p><p>診察を待つ間のドキドキは耳に聞こえるかのようだった。</p><p>珍しく予約の時間ピッタリに呼ばれた。（これまでは30分から1時間待っていた）</p><p>ドキドキ、、、、内視鏡検査による膀胱鏡検査（TURBT）は数分で終了。</p><p>検査結果を待つ。</p><p>10分後に診察室へ呼ばれる。</p><p>医師の一言を待つ。</p><p>「中は綺麗でした」　</p><p>どっと緊張がほぐれた。感動である。</p><p>結局、再発は無く、「次回は半年後で良いでしょう」となった。</p><p>これまでは4ヶ月毎の検査だったのだから、良い方向に向かっていると思っていいのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、次回の検査は９月４日となった。</p><p>震える手で心配している家族にLINEで一報を知らせる。</p><p>「良かったね、良かったね、、」</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、自粛していたパドルテニスも再開しよう！</p><p>やりたいことを思い切り楽しもうと思った。</p>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 19:02:40 +0900</pubDate>
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<title>ちいさい春　みつけた</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ご近所のお庭に</p><p style="text-align: center;">小人さんたちと　ミニシクラメン</p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/16/ce/j/o0640038215611640358.jpg"></p><p style="text-align: center;">今日は「建国記念の日」　お天気も上々</p><p style="text-align: center;">帯状疱疹もヤマを越えたので　気分も上々</p><p style="text-align: center;">近所をグルリと散歩に出かけました。</p><p style="text-align: center;">すると　公園には　もう「小さな春」が来ていました。</p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/16/d0/j/o0640036015611640363.jpg"></p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/38/2d/j/o0640059315611640367.jpg" width="403" height="374"></p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/33/84/j/o0640048015611640370.jpg" width="410" height="308"></p><p style="text-align: center;"><strong>「ちいさい<span style="font-size: 24px; color: #ff6600;">秋</span>　みつけた」</strong>　に習って　<strong>「ちいさい<span style="font-size: 24px; color: #ff00ff;">春</span>　みつけた」</strong></p>
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<pubDate>Tue, 11 Feb 2025 14:03:24 +0900</pubDate>
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<title>恐るべし　帯状疱疹</title>
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<![CDATA[ <p>いけない、いけない、もう2月6日になった。</p><p>ここらで一度　新規投稿をしないとブログに広告が出てしまう。。。</p><p>・・・ということで、新しいネタが発生しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color: #ff0000;"><strong>帯状疱疹</strong></span>」</p><p>病名を聞いてはいるが、どこか他人事</p><p>ある日突然　やって来ました自分の身に</p><p>約3週間前の<strong>1月1５日（水）。突然です</strong>　</p><p>顎の右下と右頬と耳にかけてポツポツと<span style="color: #ff0000;">発疹</span>が</p><p>これが<strong><span style="color: #ff0000;">帯状疱疹</span></strong>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>翌<strong>1月16日（木）朝一番で皮膚科へ</strong>。医師は一目見るなり「帯状疱疹ですね」</p><p>当面一週間分のお薬を貰いました。</p><p><span style="color: #0000ff;">１．<strong>バラシクロビル</strong>錠500mg「SPKK」・・・ウイルスの増殖を抑える薬</span></p><p><span style="color: #0000ff;">２．<strong>メチコバール錠</strong>500μｇ　0.5mg・・・･神経障害を改善する薬（ビタミンB12含有）</span></p><p><span style="color: #0000ff;">３．<strong>カロナール錠</strong>200mg・・・解熱。鎮痛</span></p><p><span style="color: #0000ff;">４．ムコスタ上100mg・・・胃の粘膜を保護（カロナールの副作用防止）</span></p><p><span style="color: #0000ff;">５．アズノール軟膏0.033%・・・皮膚の炎症を抑える塗り薬</span></p><p>翌日から、発疹はだんだん広がり、赤くただれてきます。</p><p>記念の写真を撮りました。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>1月18日</strong>、耳たぶ周辺も腫れてきたので念のため<strong>耳鼻科</strong>を受診しました。</p><p>帯状疱疹の複合感染を予防するための、お薬を貰いました。</p><p><span style="color: #0000ff;">１．タリビッド耳科用液0.3mg・・・耳の感染症を治療する、右耳点耳</span></p><p><span style="color: #0000ff;">２．ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「イワキ」抗生物質の塗り薬</span></p><p>&nbsp;</p><p>日増しに発疹は増してきて、もう鏡を見るのもイヤになるほど。</p><p>頭、耳、頬と右側だけに不快感が。寝るのも辛いです。睡眠不足。</p><p>（大丈夫だろうか？良くなるのだろうか？）</p><p>&nbsp;</p><p><strong>1月19日</strong>　右側の頬全体が赤っぽくなりました。</p><p>この日が症状の<strong>ピーク</strong>で、この後は徐々に薄れていきました。</p><p><strong>耳鼻科</strong>へも行き、確認してもらいました。もう薬は使用しなくても良いですと。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>1週間目の1月23日（木）皮膚科へ再診</strong></p><p>医師「<span style="color: #0000ff;">予定通りです。もうウイルスの増殖は治まりましたので薬を減らします。今後も痛みは続いて、完全に治るには3ヶ月～半年かかります</span>」</p><p>そんなに長くかかるのかと思いました。</p><p>顔は細かい神経が多くあるので胴体や手足に出来る帯状疱疹と違って注意が必要。</p><p>悪化すると「<span style="color: #ff0000;">顔面神経痛</span>」にもなるとのこと</p><p><span style="color: #ff0000; font-size: 24px;"><strong>恐るべし帯状疱疹！！</strong></span></p><p>初めての体験です。貴重な体験です。</p><p>成人のほとんど全員に<span style="color: #ff0000;">水疱瘡のウイルス</span>が神経に住み着いているそうです。</p><p>日頃は免疫がそれを抑え込んでいますが、疲労やストレスで免疫が下がった時に、このウイルスが大暴れするのです。</p><p>思い起こせば、発症前には確かにいつもより疲労がありました。そして精神的なストレスも。</p><p>最近は帯状疱疹のワクチン接種も勧められていますね。特に高齢者は必要です。</p><p>皆様もご注意くださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして<strong>3週間目を過ぎた本日、2月6日（木）</strong></p><p>顔面の症状はほとんど回復しました。もう鏡を見ても大丈夫です。</p><p>でも、患部は指で触るとまだまだ痛みを感じます。</p><p>今度は神経の回復に努めて行きます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>2月5日（水）皮膚科</strong>を訪れました。</p><p>神経を修復するお薬「<span style="color: #0000ff;"><strong>メチコバール</strong>錠500μｇ</span>」は継続して、ひと月分貰いました。</p><p>痛み止めの<span style="color: #0000ff;"><strong>カロナール</strong>錠200mg</span>は減量して「痛い時だけに飲む」に変わりました。</p><p>ひと月後に痛みが無くなっていたら、もう卒業のようです。期待します。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>本日、2月6日（木）</strong>久しぶりに<span style="color: #ff00ff;"><strong>パドルテニス</strong></span>に参加出来ました。</p><p>多くの仲間が再会を祝してくれました。</p><p>感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>(2月11日　追記)　神経を修復するために<span style="font-size: 18px;"><a title="" href="https://www.ocular.net/treatment/splz.html" target="_blank" rel="noopener">スーパーライザー</a></span>を試しています。</strong></p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/b2/89/j/o0640055015611640354.jpg" width="254" height="218"></p><p>これは首の「<strong>のどぼとけ</strong>」の左右にある「<strong>星状神経節</strong>」という頭部･顔面･上肢上胸部に自律神経の一つである交感神経が分布している箇所に<span style="font-size: 18px; color: #ff0000;"><strong>近</strong></span>赤外線」を照射して神経を修復する治療器です。</p><p>従来からペインクリニックでは、「<strong>星状神経節」</strong>にブロック注射をすることがあります。</p><p>しかし「<span style="color: #ff0000;">注射は痛い</span>！」と敬遠したくなります。</p><p>最近開発された「<strong>スーパーライザー</strong>」は「<strong>遠</strong>赤外線」ならず「<span style="font-size: 18px; color: #ff0000;"><strong>近</strong></span>赤外線」を照射して、ブロック注射に並ぶ治療法です。</p><p>帯状疱疹後の神経痛を改善するために、これを試しています。　</p><p>週に2～3回、左右に5分間ずつ照射するだけの治療です。</p><p>痛くも痒くもありません。</p><p>家から徒7分のところに出来た「脳神経外科」まで散歩がてらに通うことにしました。</p><p>もう、5回目が過ぎました。　今では痛みが8割以上安らいでいます。</p>
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<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 15:23:30 +0900</pubDate>
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<title>大晦日に想うこと</title>
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<![CDATA[ <p>秋も終わり、初冬を迎えた12月半ば、久々に<a title="" href="https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/seibuk/inokashira" target="_blank" rel="noopener">井の頭恩賜公園</a>まで行ってみた。<br>片道３．８ｋｍ　</p><p>10年前まではジョギングで行ったのだが、今回は自転車で15分。</p><p>すっかり紅葉がすすみ、晩秋の風景。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/d4/77/j/o0640036015611640324.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>メタセコイアやラクウショウがスックと立ち並ぶ<img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/51/64/j/o0640036015611640333.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>池の周りにピアノを模った記念碑がある<img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/5c/fa/j/o0640036015611640338.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>ピアノの裏側には大作曲家「<a title="" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E7%94%B0%E5%96%9C%E7%9B%B4" target="_blank" rel="noopener">中田喜直</a>」さんの紹介文が記されている。<br>童謡でおなじみの「めだかの学校」「夏の思い出」「ちいさい秋みつけた」</p><p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/37/32/j/o0398064015611640345.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>すっかり秋の気分を味わった。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は大晦日</p><p>2024年も終わる</p><p>&nbsp;</p><p>今年は世界中にも日本国内にも、身近な周りにも</p><p>いろんな事がたくさんありすぎた。</p><p>&nbsp;</p><p>中でも「<span style="color: #ff00ff;"><strong>ブログ家族</strong></span>」の減少には淋しさが募る。</p><p>このブログの左側の「ブックマーク」で「<span class="mod-boo-name"><a href="http://blog.goo.ne.jp/hanatooyaji/e/801a1500674c7bbd169d34e1a10ab5b4" target="_blank" rel="nofollow noopener">♪。・:*☆ブログ家族☆。*:・゜</a></span>」をクリックすると、43件のブックマークが開かれる。</p><p>2004年9月に開設して以来の、貴重な「ブログ家族」だが。</p><p>記事の更新がストップしたままが多すぎる。</p><p>いつも更新されているのは「<span class="mod-boo-name"><a href="http://blog.goo.ne.jp/himawari_008_may/" target="_blank" rel="nofollow noopener">杏子さん</a></span>」<br>最近少し更新が止まっているのが「<span class="mod-boo-name"><a href="http://blog.goo.ne.jp/k2_kamikochi" target="_blank" rel="nofollow noopener">浮草さん</a></span>」「<span class="mod-boo-name"><a href="http://blog.goo.ne.jp/kyoko0528_may" target="_blank" rel="nofollow noopener">ポテトさん</a></span>」「<a href="http://blog.goo.ne.jp/tohooyaji" target="_blank" rel="nofollow noopener">とほさん</a>」「<a href="http://blog.goo.ne.jp/haru_hinata/" target="_blank" rel="nofollow noopener">まめしばさん</a>」</p><p>更新の途切れた方達の中でも、時々コメントを頂いたり、その他のＳＮＳで消息を知ることが出来た方もあったのだが、</p><p>今年、悲しいお知らせを聞く事になったのが、「ブログ家族」の中でも中心的な活躍をされていた「<a href="https://blog.goo.ne.jp/hinahina_002"><span class="mod-boo-name">ひなさん</span></a>」のことであった。</p><p>この8月に天国に旅立たれたとのこと。</p><p>大阪のお花屋さんで、いつも明るく、お茶目な「<span style="color: #ff00ff;"><strong>ひなさん</strong></span>」でした。</p><p>あらためて御冥福を心よりお祈りいたします。</p>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 11:25:02 +0900</pubDate>
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<title>旅立ち</title>
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<![CDATA[ <p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/31/f4/j/o0391036515611640318.jpg"></p><p>大好きだったＢＳ１の「<strong>こころ旅</strong>」</p><p>「11月14日に逝去」のニュースが流れた時は、びっくりして、、信じられなかった。</p><p><strong>★　火野正平さん</strong>、74歳だった。</p><p>番組開始は2011年2月、東日本大震災のひと月前だった。</p><p>お茶目で人懐っこく、温かい人間性に家族そろって楽しみにしていた。</p><p>★　そして、大好きだったもうひとりの訃報は、</p><p>元<strong>横綱</strong>の<strong>北の富士勝昭さん　</strong>11月12日、82歳だった。</p><p>&nbsp;</p><p>お二人は<strong>花おじ</strong>７９歳の３歳年上と４歳年下の年齢だった。</p><p>時の流れは止めることは出来ない。</p><p>生きている今を、後悔の無いように大切に過ごしていきたい。</p><p><strong>追伸</strong>：１１月１４日に入院しました。５回目の再発・手術でした。２０日に無事退院しています。</p>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2024 15:55:54 +0900</pubDate>
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<title>「岸壁の母」</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/15/hanaoji/bd/46/j/o0480064015611640309.jpg" alt="" style="max-width: 300px; width: 46.02%;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><span style="color: #0066ff;">1968年の静岡県一家4人殺人事件で死刑が確定した袴田巌さん（88歳）の裁判をやり直す再審で、無罪とした静岡地裁判決に対し、鈴木直美検事総長は昨日8日、控訴しないと表明し、9日無罪が確定した。</span><br><span style="color: #0066ff;"><span style="color: #0066ff;">（10月9日東京新聞より）</span></span></div><div><br></div><div><span style="color: #000000;">袴田さんの姉ひで子さん（91）は「</span><span style="color: #0066ff;">裁判が終わるということでうれしい。苦労がすっ飛んだ。喜びしかない</span><span style="color: #000000;">」と話された。</span></div><div><span style="color: #000000;">事件発生から58年、冤罪を訴え続けた戦いに終止符が打たれ、死刑囚の身分が解かれた。　</span></div><div><br></div><div>姉のひで子さんの、弟の無罪を信じて今日まで戦ってこられた姿は、私には「<strong>岸壁の母</strong>」と重なって見える。そして写真で見る<strong>ひで子さん</strong>が<strong>二葉百合子さん</strong>に似ているとも思えてくるのである。</div><div><br></div><div>「冤罪」は今後もありうるであろう。だから<strong>「死刑」制度はもう廃止すべき</strong>である。</div><div><br></div><div><br></div><div>この日午後、衆議院は解散された。<strong>石破茂　新首相</strong>には「希望にもえる明るい日本」を目指して頑張ってもらわなければならない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2024 17:26:51 +0900</pubDate>
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