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<title>我が子の就活を支える「花咲か母さん」になるための秘訣を伝授！</title>
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<description>人材コンサル歴18年 採用のプロが！我が子の就活に悪戦苦闘した日々を 振り返り、母の叫び、本音を語ります。</description>
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<title>説明会に持参するの？志望動機！なんてかけばいい？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、就活  花咲か母さんです。<br>そろそろ、就活生の就職活動も本格化し、忙しくなってきました。<br>気がつくと、3週間近くブログをお休みしていました。<br>できる限り、現場で感じることを、生で発信していきたいと思います。<br><br>さて、今日は、多くの就活生が、あれやこれやと悩む<br>「志望動機」についてお話ししたいと思います。<br><br>就活も始めたばかりだし、説明会にもいってないのに<br>志望動機って何を書けばいいの？<br>このような質問を頂くことがあります。<br><br>確かに、説明会に参加する前から・・・<br>いや！志望動機で思いを伝えなければ、説明会さえ参加できない企業も<br>あります。<br>説明会くらい誰でも参加できたらいいのに！とも思いますが、<br>人気がある企業では、仕方のないことかもしれません。<br><br>しかし、志望動機を書く作業っていろいろなことが見えてきます。<br>例えば、<br>どんなことでもいいです。<br>その企業の強みと思えることや、興味深く感じられるところを<br>あなたなりにわかる範囲で、書きおこしてみてください。<br>たぶん・・・<br>ホームページに書かれていることを、そのまま丸写ししてしまったり<br>企業の実績を、さほど理解していないのに、褒めたたえて共感してみたり・・・<br><br>そうだとしたら、他の方と同じ内容になっているかもしれないし・・・<br>あなた自身のことも、あなたの思いも伝わらない・・・<br>面白みのない内容になってしまうのかもしれませんね。<br><br>実は、志望動機は、自己PRと企業研究を見据えながら<br>将来どうなっていたいか？何ができるか？を伝えることが重要です。<br><br>自己のPRといえば、<br>この時期、自己分析を進めている方も多いかもしれません。<br><br>ところで、皆さんは、自己分析をどのように捉えていますか？<br>過去の自分を振り返り、将来の道を決めたりしていませんか？<br><br>就活生である皆さんの年齢は、22歳くらい！<br>過去の経験だけで自己を分析し、将来を決めるには、<br>経験が少し浅いかもしれません。<br>そこで、過去の実績、現在も挑戦し続けていること、<br>そして更に高めていきたいこと<br>いわゆる、トライアンドエラーから新たな自分を発見していくこと<br>これを、自己分析と捉え、新たな自分を作り出し、将来に繋げて<br>頂ければと思います。<br><br>更に、就活の上での自己分析は、<br>志望企業への思いも打ち出しながら、進めていくと<br>充実した自己分析になるのではないでしようか？<br><br>このようなことを踏まえ、ESを志望動機から書き始めてみると、<br>自己分析と企業研究の必要性が、少しずつ見えてくるかもしれません。<br>参考までに・・1度、チャレンジしてみてください。<br><br>次回は、最終面接あたりで、よーく質問される<br>「今の選考状況教えて！」についてお話しできればと考えています。
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10991180299.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 12:36:44 +0900</pubDate>
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<title>「就活やーめた。」は、もったいない！新卒採用のメリットあれこれ。</title>
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<![CDATA[ こんにちは 就活 花咲か母さんです。<br><br>今日は、新卒として社会に一歩踏み出すメリットを<br>お話ししたいと思います。<br><br>その前に、これから就活を迎える皆さんに質問です！<br>あなたにとって、就活ってどんなものですか？<br><br>周りの友達が就活してないから、自分だけ頑張るのはなー？<br>大手なんて考えてないし、その気になればどこか決まるでしょ！<br>そもそも、やりたいことがないのに、就活なんて！<br>ESみたら、大変そうで、自分には無理だと思った！<br>とか・・・<br>いろいろな声が、聞こえてきそうですね。<br><br>であれば、「本人のやる気が大切、無理して就活しなくても・・・」<br>と、言いたいところですが、<br><br>私は・・皆さんより、いや、皆さんの倍以上生きてきた大人として、<br>経験から得たことを、精一杯お伝えしたいと思います。<br><br>まず、「人は、なぜ、働くのか？」<br>このテーマについては、いろいろな考え方があると思います。<br><br>私が、皆さんと同じ年の頃・・・<br>親から、自立したい！大人として認められたいと思っていました。<br>親からの自立が、「働く」ということの糧になっていたと思います。<br><br>しかし、今は、子供が社会人となり・・・・<br>母という立場、社会人の先輩という両面からアドバイスしていける存在になりたい。<br>そして、自分の持っている力を全て出し切り、社会に必要とされる存在でありたい。<br>と、思えるようになりました。<br><br>新卒で社会に飛び出し、5年、10年、15年・・・と長い月日の中で、<br>漸く・・・<br>働くことの喜び、楽しさを感じられるようになりました。<br><br>働くということは、日々の積み重ねが大切です。<br>1つのことに拘りを持ち、とことん磨くこと、<br>それが、キャリアになり、プロになるということです。<br><br>特に、20代は・・・・<br>脇目も振らず、ただがむしゃらに、一心不乱に・・・<br>キャリアに磨きをかけることです。<br>それが、30代への貯金になり、30代で積み重ねた貯金が40代へ<br>40代が50代へと繋がっていきます。<br><br>40代50代以降の自分を作り上げるには、20代を作る一歩・・・<br>皆さんの目の前にある就活に、目を背けず、向き合うことが大切だと思います。<br><br>最近・・・就活をやめて、就職浪人や、大学院への進学、<br>アルバイトをしながら今後を考えたい！などの電話相談を<br>親御さんから受けることがあります。<br><br>しかし、今も昔も変わりません。<br>日本の場合、新卒採用が、最も受け入れが多くチャンスが多いのです。<br>いったん、アルバイトなどフリーターになってしまうと、<br>正社員としての受け入れが、とても厳しくなります。<br><br>正社員として、キャリアを構築することに目を向け、最後まであきらず戦うことです。<br>新卒として、社会に羽ばたくことが、将来をつくるためには重要なことです。<br>限られた期間の就活、早め早めの対策が、成功への鍵となるのは、間違いありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10982675607.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 13:00:33 +0900</pubDate>
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<title>インターンは、採用選考と捉えるべきか？今時の就活は、これが常識！</title>
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<![CDATA[ こんにちは 就活 花咲か母さんです。<br><br>就活生の皆様、就活生を支える御家族様 いかがお過ごしでしょうか？<br><br>さて、2013年卒生の就活もスタートし、すでに、インターンの募集がはじまりました。<br>インターンの内容は、すでに、確認されていることと思います。<br><br>私ごとですが、先日、インターンに応募される就活生にこんな質問をしてみました。<br><br>「多くの企業が、新卒採用向けに、インターン募集されていますが、<br>インターンってどんなものだと思いますか？」<br><br>すると、このような答えが、返ってきました。<br><br>「働くとは、どういうことか理解できる！」<br>「働くことを通して、自分を知る機会になる！」<br>「いろいろな人と出会うことができ、楽しそう！」<br>そのとおり！就活生にとってのメリットは、沢山あります。<br><br>でも…。ここで、少し、冷静に考えてみたいのですが、<br>インターンを用意して下さる企業側のメリットって？<br>考えたことありますか？<br><br>新卒採用なので、言うまでもありませんが、<br>社会経験のほとんどない就活生向けのインターンです。<br>インターン生を迎え入れるために、結構な時間とお金費やしています。<br>それに、今・・企業は、経済を立て直すため、生き残りをかけ、戦っているはず。<br><br>本当に、このまま、受け身の姿勢でいいのでしょうか？<br><br>ここで、もう一度！<br>インターンは、採用選考の1つと捉えるべきか？<br> 「採用選考と捉え、覚悟して、臨むべき」だと思います。<br><br>インターンは、ほとんどの企業が、書類や面接で選考します。<br>人気企業であれば、人数に限りがあるので仕方のないことです。<br><br>そこで・・・・ここで、1つ注意して頂きたいこと。<br>インターンのために提出する書類や面接ですが、<br>12月以降の採用選考に、何らかの影響が出てくるのでしょうか？<br>これは、企業のお考えにより様々だと思いますが、<br>私は、影響があると捉え、臨むべきだと考えています。<br>なぜなら、インターンに参加できたとしても、<br>インターンの選考に漏れ参加できなくても、<br>履歴は、残ります。<br>そして、提出した書類は、企業の手元に残るんです。<br><br>で、あれば、先々の選考で、<br>もう一度チャンスに変えていけるアピールにしたほうがいいと思いませんか？<br><br>また、一度、企業にアプローチした軸を、極端に変える必要がある場合<br>結構見直しというか、立て直しが必要です。私の経験上ですが・・・<br><br>あっ！ところで、少し横道にそれますけど、<br>インターンに応募しなかったからといって、<br>内定までの道のりに、マイナスが生じるわけではありません。<br><br>インターンに応募することで、チャンスを2度得ることができる・・・<br>そのように、考えて下さい。<br><br>と、いうことは、仮に、1度目のチャンスで、良い結果がでなかったとしても、<br>2度目のチャンスで、結果を出せばいいんです。<br>全ては、「次に繋がる今」を積み重ねていくことが重要だと思います。<br><br>就活は、将来を作りだすフィールドを、自らの手で掴み取るためのものです。<br>そして、フィールドを掴み取ることで、はじめて、企業の戦力となり<br>働くことの意義や価値を見出していけるものだと思います。<br><br>そのためには、しっかりと対策をたて進めていくことが、重要だと思います
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10972065696.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 22:45:30 +0900</pubDate>
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<title>就活のここだけは要注意！就活塾の選び方！</title>
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<![CDATA[ こんにちは、就活花咲か母さんです。<br>引き続き、「就活ここだけは要注意！」<br>就活サポートを提供してくれる機関について、お話しします。<br><br>受験のために、学習塾に通う。就職のために、就活塾に通う。<br>これは、常識なのか？常識でないのか？<br>企業の新卒への期待が高くなった今、その現状を目の当たりにし<br>「常識です。」と、言わざるおえません。<br><br>しかし、就活塾は、今、たくさん存在します。<br>中には、目的が違うのではないか？と、感じてしまうものもあります。<br>だから、私は、声を大にして言いたいです。<br><br>就活のサポートを、第三者から受けようと考えている方は、<br>必ず、足を運んで、直接、指導者に会って下さい。<br>今は、個別カウンセリングなども無料で実施しています。<br>また、可能であれば、お父さん、お母さんにも足を運んでもらうと、<br>いいと思います。<br><br>皆さんの将来をつくりだす就活は、社会人になるため、<br>多くの知識を取得し、成長していける時期でもあります。<br>誰に？どのようなアドバイスを受けたらいいのか？<br>皆さんの今後のキャリア、生き方、人生に、大きく影響してきます。<br>しっかりと情報を入手し、後悔しない選択をして頂きたいと思います。<br><br>そこで、今日は、就活塾を選ぶポイントを、少しだけ、お伝えします。<br><br>まず、指導者の経歴、キャリアは、どうでしょうか？<br>今まで在職されていた会社名は、明記されていますか？<br>指導者が、どのようなフィールドで、キャリアを構築してきたか？<br>これは、とても重要なことです。<br>なぜなら、皆さんへの指導内容に大きく影響してくるからです。<br><br>また、サービスの目的は、何でしょうか？<br>皆さんの希望されているサービスですか？<br>事前に、しっかりと確認して下さい。<br><br>これからの皆さんにとって、人との出会いは、とても大切なことです。<br>しかし、社会は、ビジネスで動いています。<br>ビジネスは、利害関係、WinWinの関係で、成り立っています。<br>私達生活者が、日々の生活の中で必要とする商品やサービスは、<br>この利害関係があってこそ試行錯誤の末、<br>価値あるものに生まれ変わっていくことができると思います。<br><br>皆さんも、社会人になれば、企業の持つ商品、サービスの価値を高める<br>ため、多くの人と出会い、関わりを大切にしていかれることでしょう。<br>ただ、それは、企業の看板を背負っているからこそ、存分にできること<br>でもあります。<br>今の皆さんにとって、真の選択をしてくださるのは、お父さん、お母さんです。<br>就活は、これからの皆さんを取り巻く環境を自らの手で、掴み取るためのものです。<br>そして、その環境には、きっと多くの出会いが待っているはずです。<br>お父さん、お母さん、家族皆さんで、<br>将来についての花を咲かせ、納得のいく就活を送ってください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10958532726.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 17:35:08 +0900</pubDate>
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<title>就活のここだけは要注意！豊富な就活情報、就活サービス、どう考える？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、就活花咲か母さんです。<br>2013年卒生のインターン募集がはじまり、いよいよ就活がスタートしましたね。<br>そこで、「就職活動のこれだけは要注意！」をテーマにお話しします。<br><br>まず、就活に関する情報や就活サービスについてです。<br>私自身、就活をサポートさせて頂く立場で、日々感じること。<br>とにかく、情報が豊富です。<br>何からどのように手をつけていいか？迷いませんか？<br><br>１つには、就活本。<br>短時間でいろいろな情報を得ることができ、とても役立ちます。<br>しかし、大切なことは、そこから得た情報をベースに、自分の<br>ストーリーを作ってみることです。<br>簡単にいうと、<br>ESでも面接でも、あなたのキラリを伝えることです。<br>そして、そのキラリは、将来企業に利益を生み出す可能性を<br>たくさん秘めている。  <br>これを、熱烈にアピールしてください。<br>そうすれば、結果に繋がります。<br><br>以前、こんなことがありました。<br>新卒採用の面接官を担当した時のことです。<br>それは、5人のグループ面接でした。<br>5人のうち4人が、似たような題材、似たようなストーリーで<br>自己PRをしたんです。<br>その時、4人の就活生が、個性のない同じ顔にみえてしまって・・<br>少し残念でした。<br>このような結果にならないためにも、<br>自分だけのストーリーをしっかり描くことが重要だと思います。<br><br>次回、「就活のここだけは要注意！」<br>就活サービスについてお話ししたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10956348786.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 15:33:13 +0900</pubDate>
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<title>新卒だからこそ、求められること！今時の就活は、これが常識。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、就活花咲か母さんです。<br><br>2012年卒生の就活が、ようやく落ち着き、ほっと一安心です。<br>少し前まで、ES添削のやま！山でした。<br>一人の学生の方で、50社位かなー？<br>多い方だと、70社、80社、100社提出される方もいます。<br><br>正直、数うち当たれば、何とかなるものではありません。<br>目指すべきこと、業界が絞れていれば、もう少し数は、<br>抑えられるのかもしれません。<br>でも、最初から、業界絞れるほど、自分の目指すべきことが、<br>明確な方ばかりでは、ありません。<br>だから、あえて、最初は、1つの業界に絞らずいろいろな企業を<br>見ていくのも、いいと思います。<br>業態、業種が違っても、ビジネスはどこかしら繋がりをもっていて、<br>それぞれが役割を担いながら、発展しているものです。<br>自らが、足を運び、見て、聞いて、感じることは、とても大切<br>なことだと思います。<br><br>また、ESは、企業へのアプローチ、ラブレターみたいなものです。<br>自分自身をアピールできる素材が、企業の視点でまとまれば、<br>そんなに苦労はしません。<br>しかし、社会経験のない新卒生には、大変な作業だと思います。<br><br>私が、ES添削で最も意識することは、企業の視点を捉えられる<br>アドバイスになっているかどうかです。<br>なぜなら、ご本人の活動の成果を、企業の視点に繋げていく作業<br>こそが、ビジネスで求められること、働くことをイメージすること <br>に繋がると考えているからです。<br><br>また、複数回の面接では、ESの内容を、より深く知ろうとあらゆる<br>角度で、質問が投げかけられます。<br>いくら、ESを形よくまとめたとしても、企業の視点で、<br>自分の思いや考えを、自分の言葉で語らなければ、企業への熱い思いを<br>伝えることは、難しくなります。<br><br>そして、企業が最も関心を持ち、就活生に期待すること<br>それは、会社に入って実現したいことです。<br>これは、先日のブログでもお伝えしましたが、<br>生活者として日々感じていることを提案するのもいいですし、<br>大学のゼミでの研究から発展させてもいいと思います。<br>いずれにしても、企業研究は必須です。<br><br>大切なことは、大学での活動実績を根拠に、実現したいことが<br>導き出せるかどうか？<br>そして、実現したいことが、企業のビジョンにマッチしていけば、<br>本当に企業のブランド力をあげていく人材として、<br>高く評価されるのではないでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 18:38:06 +0900</pubDate>
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<title>もう、 コネはきかない！今時の就活で、親が支えられること</title>
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<![CDATA[ こんにちは、就活花咲か母さんです。<br>今時の就活は、大変大変って世の中騒がしいですね。<br>そんなに騒がしくしなくても、しっかり、やるべきことやっていれば、<br>結果は、ついてきます。必ず！！<br><br>新卒採用のサポートに長く携わる者として、<br>ちよっと前の就職状況と、何が違うかといわれると、<br>コネとか、パイプとか、あまり使えなくなってきているのでは？<br>そんなお話は禁句なんでしょうけど、少し前まではあたりまえのように<br>あったと思います。<br>しかし、今は、厳しくなってきています。<br><br>世の中不景気になってきて、企業も生き残りをかけているわけですから、<br>今の時代を捉え 財をつくりだせる 「 真の人材」を求めていると思います。<br>だから、確かにESのレベルもあがっていますし、<br>GDや面接で求められることは、生活者の感性、アイデアだったりします。<br>そう考えると、今時の就活は、自分の本当の力を発揮できる土俵が、<br>公平に与えられていて、すごーいチャンスだと思います。<br>そして、その子自身の真の力を、企業は見ています。<br>といっても、ビジネスでは「明日に繋がる今」としての活動や発想が<br>求められます。<br>真の力を勘違いして表現すると、失敗してしまうこともありますので、<br>そこは、私のような就活アドバイザーに頼ってください。<br><br>で、本題の親として？何をするべきか？<br>まず、いつものご本人でいられるよう、家族で支えていきましょう。<br>家族といる時だけが、唯一緊張がほぐれている時なんです。<br>「どうなってるの？」は、いわず、家族で、楽しく食を囲める場を作りましょう。<br>「明日に繋がる今」にできる活動や発想は、日々の充実した生活が基本です。<br>生活がくずれてしまうと、体力も知力も精神面もついてこなくなります<br><br>そういった意味でも、親と良い関係にあるのか？<br>日頃からどんな会話で家族と過ごしているのか？<br>面接で、会話を通して確認されることもあります。<br><br>まずは、家族でいろいろな話に花咲かせてみてください。<br>そして、家族で互いの意見を交わしアドバイスし合う関係づくりを<br>大切にしてください。<br>就活を通して、家族の絆が、もっと深くなるように！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 11:44:26 +0900</pubDate>
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<title>就活こそ、親の出る幕！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！就活 花咲母さんです。<br>このブログを通して、我が子の就活での経験からー母として、  <br>現役人材サービスに携わる者ー人事の立場で、<br>日々感じたことや思いを書き綴っていきたいと思います。<br><br>あくまでも、就活生をお持ちのお母様に向けて<br>メッセージを発信していきますので、よろしくお願いします。  <br>また、私だけが、一方的にお話するのではなく、<br>どのようにサポートすれば、我が子の就活にプラスにはたらくのか？<br>誰にも言えないこと、なんでも相談してください。<br><br>我が子の就活を絶対成功させたい、<br>いやいや！ここで、つまずくなんか、<br>妥協するなんかありえない！<br>今まで！なんのために、高い学費を払ってきたのかわからない！<br>そんな親の思いは、なぜ？無視されるのでしょう。<br>世間では、就活に親が関わることを厳しく批判します。<br>大学受験や高校受験では、当たり前のように親が関わる慣習があるのに！<br>たぶん、受験の先にある莫大な学費を払うのは、親だから？<br>就職は、お金を頂く側になるから？もう親の責任は、果たしたんだから<br>黙っておけ！と、いうことでしょうか？<br>今までたくさん投資した結果、集大成が社会人になるということですよね。<br>それに、いい大学にいれることが親としての役目ではなく、<br>社会人として生き生きと働き、心豊かに人生を送る我が子を見守ることも<br>親の大きな責任ではないかと思います。<br>だから、誰に何を言われようとも、親がしっかりサポートするのは、当然の<br>役目だと思います。<br><br>では、どのように親としての役目を果たしたらいいのか？<br>これから、一緒に考えていきたいと思います。<br>いろいろなご意見、ご相談お待ちしております。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanasakasu-mama/entry-10941523555.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:23:05 +0900</pubDate>
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