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<title>穴</title>
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<description>かつてそうだったところ。</description>
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<title>さて</title>
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<![CDATA[ お使いのブラウザはサポートされていません<br><br>と赤字で威嚇され続けて半年余り。とうとうピグライフにもワールドにも入れなくなっちまった。ブログも時間の問題という気がする。<br><br>まあ、大したことは書かなかったしこれからもかつての様な一生懸命の文章は書けないだろう、書く必要もあまり無くなった。寂しいけど、良い事だと思う。こうなりたかった。<br><br>でもありがとう<br>わたしを受け止めてくれて。<br>わたしの汚物を埋める穴。<br><br>次は何をしようかな<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12185791799.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 07:17:09 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 結局わたしは特別にはなれないどこにでもいる俗物だった。<br><br>別にそれは良いんだ。わたしは誰か一人の特別になりたかっただけで、多くの人間に褒めそやされたかった訳ではない。<br><br>ただ、それも叶わなかった、という敗北感はある。それは死ぬまでわたしの中心にある気がする。<br><br><br>わたしは、何と言うか最初の選択から間違えて、実は今でもその選択を間違いとは思えない<br>という多分この世間一般との乖離がわたしの不幸の発端なんだとおもう。<br><br>えーと、意識高い系だと<br>「それすらも受け入れて君は幸福だと知らなくてはならない」<br>だっけ？<br>その手の御託はお腹一杯だ。そう思えた事は無い。つまりその手の嗜好は向いてない。<br>社会の常識がわたしの幸福だ。ああ、不自由だね。知ってる。でも社会に守られている以上わたしは社会の当たり前に焦がれ模倣したがる。だってそれが一番楽な道だと知ってるからね<br><br><br>えーとね<br>意味は無いよ。オチも無い。<br>わたしはここから動かない。頑なな子供そのままに。
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 21:10:45 +0900</pubDate>
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<title>七夕</title>
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<![CDATA[ 苛立っている。<br>落ち付いている。<br>諦めている。<br>わたしはひとりだ。<br><br>七夕。<br>店に飾られている笹にもはや叶わぬ願いを書いて吊るした。<br>叶わぬのが良い。夢見るくらいがちょうどいい。<br>手に入る筈が入らぬ苦しみよりは、遠い憧憬の方がまだ痛みは少ない、と今は思う。<br><br>織姫と彦星は逢えるかね。<br>逢えると良いね。お互い想い合ってるのなら。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12178271465.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 19:18:14 +0900</pubDate>
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<title>ひとりぼっち惑星のぼくときみ</title>
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<![CDATA[ 休暇も終わりいつもの朝。<br>楽しい休暇だった。日田焼きそばも天然鮎も旅館のご飯みんな美味しかったし、温泉は4回も入っちゃったし、歴史資料館にビール、焼酎、醤油工場見学とか小学校の社会科学習みたいなことしながら、試飲の酒たらふく飲んでまあ、良く酔った。<br><br>川の音しかしない古い山奥の旅館で、きれいなお布団にもぐって一通り泣いた。<br>覚悟を決めなくてはならない。これからは一人だ。<br>ひとりぼっち惑星のひとりぼっちの誰かから「げんきだしてね」との通信。<br>うん、げんきださないとね。<br><br>せて、仕事だ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12176434147.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 07:14:14 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 禁酒４日目。<br>さていよいよ明朝出発。男を追いかけるための長年の相棒だったトランクに適当に詰め込んで、山姥みたいに白髪伸ばし放題の髪も染めて、大体準備は完了。<br><br>向こうも雨だろうし、簡単に近所を散策したら宿でまったりしよう。<br>夜遊びも随分してないけど、最近あんまりその欲求も無いな。仕事で体力奪われてるってのもあるけどさ。<br><br>ゆっくりして、何もしなくて、それで何か見えてくると良いな。<br>これからどうしようかとか。<br><br><br>つかれたよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12175645915.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 20:38:48 +0900</pubDate>
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<title>６月２８日　雨。</title>
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<![CDATA[ 禁酒3日目。<br>離脱症状の様なものはあまりなし。体調が良いとかも特になし。つまり普段通り。<br>イライラしたり落ち込んだりは最近しょっちゅうだからこれは禁酒とは関係ない気がする。ぜえぜえいいながら「酒・・・酒が飲みたい・・・」みたいなの覚悟してただけにちょっと拍子抜け。<br><br>しかし酒の怖いとこはどこにでもあるって点。<br>目先の難関は明後日の大分旅行だよ。温泉旅館、ビール工場・焼酎蒸留所が目と鼻の先、久々の遠出・・・わたし我慢できるか？いや絶対無理。ここは欲求を解放する機会だとわたしの全身が世界の中心で叫んでいるのだ。<br>かくしてわたしの断酒は明日までつうことになる。いいのか。<br><br><br>しかしその前に明後日行けるのかという問題。<br>雨どころではない、豪雨であります。先日の地震で土砂も崩れます。<br>九州自動車道、御船ＩＣ→益城熊本空港ＩＣ間通行止めであります。<br>行けるのか。<br>そして帰って来れるのか。<br><br>いや帰りたくはあんまりないけんども。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12175300203.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 19:18:34 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 禁酒２日目。<br><br>ひそかな気晴らしだったひとりぼっち惑星がサーバーダウン。復旧の目途立たず。<br>月末の旅行はやはり雨らしい。<br><br>・・・わたし何かしたか？つう不運ぶり。不運、つうか固有スキルのタイミングの悪さ全力発動つうか、<br>うん、ネガのオーラが自分から立ち上ってるのがわかるぞ。それが空に昇って雨雲になり雨を降らせているのだな。わたしすげえ。つうか寒い。もうすぐ7月なのに。<br><br><br>日ごろの行いがうんたら、なんてことを考えてブルーになったりした一日だったが、考えるだけアホな話だ。<br>わたしは自分が天国に行けるほど善人だと思って無いし、地獄に行くほど悪党だとも思わない。<br>だから、こーゆーのはさ、巡り合わせだ。たぶんね。運が悪いなーと思うのも、ラッキー！と思うのも。<br><br><br>4年、付き合った。付き合ってたのか？・・・多分、実質は2年くらいかな。まあ多分付き合ってた。たぶん。<br>思い返せばどこまでもお互いさまで、ずいぶんやり合って、ずいぶんくたくただ。<br>わたしもようやく君の諦めに追い付けたのかな。<br>それは、なんというか、嬉しいことさ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12174993796.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 20:35:53 +0900</pubDate>
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<title>6月27日</title>
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<![CDATA[ 曇りのち雨との予報。<br>旅行の準備がほとんど手つかずのまま。ニチイの通信教育も進んでいない。<br>あまり良くない状態かな。<br><br>酒、やめたいな。もう飲まなくても良いじゃないかと最近つくづく思う。<br>この脳の芯が痺れて上手く動かない症状も、指に力が入らないのもアルコールのせいなんだろうなと検査しなくったって実は分かっている。<br>でも恋愛と酒、二つの依存から同時に抜け出せるのかかなり不安だ。<br>とりあえず昨日は飲まずに済んだ。今日もノンアルで行ってみよう。<br><br>最近のお気に入りはひとりぼっち惑星ってアプリ。<br>ネットの海に投げるボトルメール。行き場の無い思いには丁度良い。<br>誰かが読んでくれるかもという希望が、それがあの人じゃなくても。<br><br>さみしい、か。なんだろうねこれは。<br>にんげんなんてほんとは嫌いなのに。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12174786686.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 07:21:14 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 凄い勢いで衰えて行く。<br>わたしが早いのか、これが４０代って奴なのか。<br>この後の人生を思う。<br>不安より諦めが勝る。最後の転機を逃した。わたしはやはり手に入れられなかったのだと。<br><br>でもさ<br>優しくされた事もすこしはあったし<br>優しく出来た事もすこしはあったし<br>愛された事も、愛した事も、一度や二度はあった気がする。<br>ほとんど駄目でも、全部が駄目じゃなかったよな。<br>だから、もういい加減許してあげても良いと思うんだ。自分も、他人も。<br>いまんとこ思うだけなんだけどさ。<br><br><br>医者からSPECT検査なるものを勧められてるが保険適用でも２～３万円するのよね。<br>鬱かアルツハイマーを疑ってるらしいが、高い高すぎる。<br>とは言え、指先はうまく動かず物忘れも多く言葉が出て来ず仕事のミスも増え、最近は耳鳴りとめまいまで追加ときた。<br><br>腹括るしかないかねー<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12174452986.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 07:26:58 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 最近また鬼束三昧。そういう近況。今さら説明もくどい。<br>わたしあんまり男性ボーカルには嵌まらないな。何だろう、心底女だってことかしら。<br>ああ、何もかも流しに温泉行きたい。大分におひとり様OKの良い感じの古民家温泉宿があんのよ。<br><br>目的も見失った。どうしようかな。<br><br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/pQrQEmClpWc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/hanayasuri/entry-12170694592.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 20:13:04 +0900</pubDate>
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