<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>雇われ経営者の日記</title>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hanazumari/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>１９７１年生まれ雇われ経営者の仕事、実際はれっきと存在する上司や部下達、家族など諸々を綴った日記です。コメントいっぱい下さいね！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2009/09/07</title>
<description>
<![CDATA[ まだ生きてるか。。？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10337355464.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 08:34:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>看護師さんたち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>退院の日の朝です。</p><br><br><p>やはり、病室生活から出れることの嬉しさと、看護師さん達やら先生達やら、こちらが想像していた以上に良くしてくださった皆様と別れる寂しさと、両方あるもんですねェ・・・</p><br><p>東邦大学医療センター大橋病院の皆様・・</p><br><p>皆さんよくしてくれたのも、当然こちらが病人だからなわけですから、勘違いしちゃいけませんよね・・・と、いっても、実際は皆様冷たい人なんだ、と思うのもおかしい話ですけどね。</p><br><p>とにかく、看護師の皆様、本当に有難うございました。</p><br><p>皆様のお仕事ぶりには感服致しましたよ～</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10193210725.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 07:04:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伝染性単核症、または溶血性連鎖球菌、という病気にかかりました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もしかして生まれて初めての「入院」ではないか・・・！！</p><br><p>自分が入院・・・</p><br><p>いいもんか、そうでもないもんか、とっても微妙な経験である。</p><br><br><br><p>今年の正月の１日に会社に行き、２日に帰って、それから今１５日・・・</p><br><br><p><font size="6">２週間も会社行ってない！！</font></p><br><br><p>あ、１月６日の日だけある種のプレッシャーにより、グループ全体の恒例行事の初詣には参加した。。。あれ良くなかったな・・・</p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="2">これだけの期間出社しないでいたことに、いろんな感慨がある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんだかんだ、私なしで会社をキープさせている部下の社員達に、それぞれであろうが、なんだかんだこなしている、こなせるように、教えてこれた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それでもやっぱり、彼らは「できてない・・・」「意識が低い・・・」だろうな・・・、という不安。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="6">なんにしても、私のいない状態での仕事が、彼らの成長につながるなにかきっかけをひとつでもみつけてくれたら・・・と信じようと思う。</font></p><p><font size="6"><br></font></p><br><p>もうそろそろ、今朝に血液検査の結果がでて、おそらく明日の退院が決まると思います。</p><br><p>毎日、面会時間ギリギリに、書類や、報告を病院にしてきてくれた社員達は大変であったかと思う。</p><br><br><p><font size="5">次回、入院！！って時のよい経験にはなった！！</font></p><br><p><font size="6"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10192799082.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 10:47:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家で安静に…</title>
<description>
<![CDATA[ お医者さんで<br><br>「家で安静にしてて下さい。」<br><br>という医者ほど、頭にくる医者はいない(｀ε´)<br><br><br>家で安静にできる環境だったら、最初から風邪なんか引かないし、引いたとしても安静にして家で自分で治すよ！<br><br><br>家で安静に…ができないから医者にいってとりあえずなんとかしてもらいたいわけですよ_(_^_)_<br><br><br>お金もらう資格ないよね…<br><br>都立広尾病院の救急の女医…ほんっと、職務怠慢もいいとこだ。<br><br><br>本当に安静が必要！って思うんだったら入院させればいい…<br>させないんだったら、病院でてすぐ仕事とかできる体に近づけられるよう、とりあえずの点滴だぁ、注射だぁ、ってしてくれりゃぁいいのに!!<br><br><br>本人に言いたかった…<br><br>あの都立広尾病院のバカ女内科医に…<br><br>けど、こっちは風邪で頭ん中がボーっとしてて、話すのもつらいかんじ。<br><br>あの医者は、いつかわかる日がくるのかな～<br><br><br>いいお医者さん、恵比寿近辺ないないもんかなぁ…<br>深夜も診てもらいたいので、そこがネックだけど、切に思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10160016813.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 21:45:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事は休みィ(^^;)</title>
<description>
<![CDATA[ 起きたら、入れ替わりにリビングにいた妻が入れ替わりに、ベッドに寝にはいる感じでした…<br><br><br>とりあえず、巨人の勝ち負けで気分も変わる位の巨人ファンなんです(^^;)<br><br><br>風邪薬の副作用でボーっとしながらではあっても今日の日本シリーズ第２戦は最後、目を覚まさせました!!<br><br><br>勝ってくれたので気分良いですぅ～<br><br>o(^▽^)o<br><br><br>さすがに朝方には妻がおきてきて、そこからは、俺がコンビニに買い物に行くのも気に入らない、ゴミ捨てに行くのも気にいらない…<br><br>本人は「あてつけ」と思ってるようです。。。<br><br><br>生活があるのでやむを得ないのですー！<br><br>自分の家で、恐がりながらの生活です<br><br>(/_;)/~~
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10159710624.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 05:48:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪ひいて会社いく前の家のかみさん</title>
<description>
<![CDATA[ 「コート着たい」<br>風邪で寒気がひどく上着を羽織らずにはいられなかった。<br>「(怒)いいよ！まだ！」<br>なんで怒るのか…<br><br>いちいち怒るのか。<br>自分が相当な気遣いやら、ことをやっての上でならまだわかる。<br><br>いや…かりにそうであれば怒らない。相手の側に少しは立つ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10159200810.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 23:59:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>辞めてく社員、残る社員、成長する社員、腹に何かを抱える社員</title>
<description>
<![CDATA[ <p>社員は、仕事場が楽しくなかったらやっぱり残っていかないんでしょうかね～</p><br><br><p>っつたったてねえ・・・</p><br><br><p>仕事だよ。</p><br><br><p>学校でもないし、遊園地でもないんだよ。</p><br><br><p>給料って自然と入ってくるもんじゃないんだよ。</p><br><br><p>それをわかった人間になった時点で、の話だよね。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10020543475.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 00:26:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々アメブロ。いい話じゃない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結構なご無沙汰でした。</p><br><p>今私には２つの身内の問題が・・・</p><br><p>①執行猶予で拘置所からでた100％自己都合の嘘をつきまくる弟</p><br><p>②先々月に亡くなった父の遺産や保険金を渡せと脅し続ける叔父</p><br><p>厄介なのは、両方の問題が同時に動く日。・・・昨日がそうでした。</p><br><p>弟の職場。</p><br><p>うちの奥さんが必死に探しまくってやっと、本人を引き連れ、面接、初出勤とこぎつけた住み込み新聞配達の仕事。</p><br><p>予想はしていたが一週間もたなかった。</p><br><p>一昨日の夜、新聞屋の住み込みの部屋を逃げ出し、足利に行った・・・電車乗れんじゃん。</p><br><p>父方の親戚は弟に対して元々完全防備。・・・ここが弟のバカじゃない、自己堕落のためなら回る処世術。</p><br><p>弟は母の実家に行った。母の弟夫婦、叔父叔母の家。</p><br><p>連絡をしてきたのは、そのまた妹の旦那さんである。</p><br><p>母の実家の夫婦の叔母さんの方には以前、弟が行ったら相手にしないでくれ、と伝えたが脆くも家に入れ泊まらせ、連絡もいれて来なかった。</p><br><p>「お兄ちゃんには連絡しないで。」そういった弟の言葉を優先した。</p><br><p>足利からは、弟を2回連れ戻している。</p><br><p>うちのグループはウチの会社の利益が売上が必要だ。そこから事業を広げるために頑張っている人間達。仲間の幹部達。</p><br><p>当然、ウチの会社の社員、スタッフ達。皆必死に生きている。</p><br><p>俺はこいつらを優先させる。自分を育ててくれたこの仕事を優先させる。いや、人を優先する。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10019952837.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 05:32:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>逃げ出した弟が捕まりました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>亡くなった父の癌の告知は去年の11月の末でした。9ヶ月間以上の間、病気と闘い、先々月、9月中旬に逝きました。</p><br><p>ここでいいたいのは、その父のことではなく、私の弟のことです。</p><br><p>弟は、ここ5年以上、まともに働くこともしなかった。</p><br><p>実家で、階下で病気の父がいる時、夜な夜な友達や女を連れ込み、周辺の近所に聞こえるのではないか位の大きな音で、音楽を鳴らし、ガソリン代やら携帯代やら、食費や父の買い物に言ってやるだ言ってはあらゆる嘘で騙し、父から金をもぎ取った。元々サラ金で金を借りまくり、その返済は結局父にさせていた。</p><br><p>散々親に心配をかけ、最後は癌という生き死にのかかった病気によって日々弱っていく父に対して、あらゆる嘘で騙し、身と心をすり減らさせた。</p><br><p>そして、父の入院中、彼は覚醒剤取締法違反で逮捕された。</p><br><p>私は正直、奴がいなくなって安心した。</p><br><p>ただ、それまでの父の病状の悪化はその後の必死の治療でも止めることはできなかった。</p><br><p>父を殺したのは弟である。</p><br><p>父の逝った日の前の日、弟に執行猶予付きの判決がおりた。</p><br><p>出てきた弟は、目の焦点が合わず、また普通に歩くこともできない状態だった。ただ、それが本当か嘘かが分からなかった。</p><br><p>父の法事等には出せる状態ではなかった。</p><br><p>最終的に、弟を宇都宮の更生施設にいれた。</p><br><p>ある日、弟は嘘を言って外出し、そのまま足利に逃げてきたが運よく、その日は父の四十九日の前の日で私が足利に来ていた。</p><br><p>即日で宇都宮の施設に戻した。</p><br><p>2日後の一昨日、また足利にいる、という叔母からの電話。</p><br><p>施設に電話すると朝出たっきりもどってなく、さらに、施設にはもう戻すなという施設の人間の冷たい、突き放す言い方。</p><br><p>いかにもこちらが悪者のよう。ただ、あくまで「更生の意思のある人間の施設」の言葉には何もいえなかった。</p><br><p>足利の親戚の叔母、叔父達は「弟」が金銭を借りに来るのでは・・という危惧と恐怖で、家にこもり、対応しないようにしようと。</p><br><p>何とかしろという刃は、当然私に。</p><br><p>私の心配は実家の家にも。父の仕事の結晶である家は弟によって悪の巣窟となった家。鍵を破るか窓を破るかはできないことではない。また、元の悪の巣窟に戻る。</p><br><p>妻が「自分が見に行く」と、妻の兄と足利にとんでくれた。一旦妻が動くとなるとその動きは早く、大きく、そしてちょっと極端だ。ただ、本当に感謝、感謝だ。妻の身に何も起きないことを無事を祈るのみ。</p><br><p>夜中、仕事中の私に足利に無事に着いた妻からの報告。「家は大丈夫。」</p><br><p>一旦妻は東京に戻り、朝方の始発電車で、再度足利へ。妻のお兄さんはさすがに仕事だ。</p><br><p>私は朝方に仕事から帰り、コンビニ弁当をかき込んで、足利に向かう電車の中の妻と何度かメールしてから携帯を横に一人ベッドに。</p><br><p>うつらうつらしていた昼すぎ、妻からのメールには、</p><br><p>「おばあちゃんの入っているホームで待ち伏せてたら、来た！確保！これから連れて東京に帰る！」と。</p><br><p>あてが当たったという意味では思わず喜びかけたが、実際のところ喜んでいる場合ではない。</p><br><p>・・・東京のどこに連れてくるんだ？</p><br><p>家の近くの駅で待ち合わせ。ただ、弟は俺に会いたくない！と言っているという。当然だろ、俺との約束を真っ向から破ったんだ。</p><br><p>「もう足利には戻らない。おばあちゃんには会わない。仕事をして自分で生活をやっていけるようになるまでは。」</p><br><p>3人で喫茶店にはいり、妻からそれまでの経過を聞く。</p><br><p>今私は会社にいる。これから帰宅するが、そこにはアイツはいるのだろうか。</p><br><p>アイツに分からせたい！という思いと、アイツには120％分かり得ない、縁を切る！という思いと・・・</p><br><p>そろそろ仕事を締めて帰ろう、ちょっと、遅くなった。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10019259103.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 05:25:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の保険金や遺産を脅し取ろうとする叔父</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>香典の中に「島田雅行」の名があった。</p><br><p>誰がどうきいても「脅し」である。恐喝・恫喝以外の何でもない。チンピラ以下・・・。</p><br><p>京王バスはこんな人間を雇用してるのか？</p><br><p>妻のいうとおり、突っ返したい気分であったが、おそらく当人の妻にあたる叔母が本人に黙って包んだものだろう。叔母の気持ちを考えると、受け取っておく以外にない。返す理由が子供じみてる。</p><br><p>しまだまさひこからの話は「単刀直入に言うとな！！」からが長かった・・・</p><br><p>いいたいこと、して欲しいことは結局直接には言わなかった。</p><br><p>保険金、相続財産を俺にくれ、が言いたかったのだろう。</p><br><p>「お前の親父はなぁ・・」と散々父のことを悪く言った。「あの時は俺に頭下げたんだ！それなのにあの野郎は！」</p><br><p>父の49日の日である。だが、怒りの感情はなかった。</p><br><p>相手は父であろうが誰であろうがどうでも良いのだ。</p><br><p>祖母のこと、父のこと、祖母や父としては家族として、親族として接してきたことを「家政婦代にしたら相当な金額だ！俺、計算したんだ！」</p><br><p>「大きな声を出すな！となりに聞こえるだろ！」人の父親の49日に、その本人のことを息子に散々いっておいって、他の誰に聞かれたくないものがあろうか。「かっこなんかつけていられない！」とも言っていた・・</p><br><p>「俺もさすがに東京に住んでいるから、色々と調べられるんだ。お前がどこに住んでるかだってわかるんだ。」</p><p>「会社の保証人になったろ・・・」「会社に行ったっていいんだ！」「言って色々ぶちまけてやる」・・・入社した時とは違って今は一社員ではないんだけど。</p><br><p>「お前の弟が兄貴を殺すだとか、稲川会に知り合いがいるとかどうとか言ってたろ！」・・・誰からきいたんだ？</p><br><p>そのときにテープとっておけば良かったと思った。何を言ったか忘れないようにここで書いときました。</p><br><p>日記をメモ代わりにしました。ごめんなさい。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanazumari/entry-10019201732.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 00:02:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
