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<title>社長だいちの独り言...。</title>
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<description>ラギッド系インテリア専門店HanD works（ハンドワークス）を経営しております。</description>
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<title>パン作りをアートに昇華させた本。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>突然ですが、パン派ですか？ゴハン派ですか？</p><p>ぼくはまんべんなく食べます(￣ー￣；</p><br><p>まぁ、今日はパンの話なのですが...。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130301/05/hand-works-daichi/11/55/j/o0600070212438837258.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130301/05/hand-works-daichi/11/55/j/t02200257_0600070212438837258.jpg"></a></div><p><br>TARTINE BREADと言う本で、終始おいしそうなページが続きます。</p><br><p>前回『職人』さんの話をしましたが、これはパン職人さんのまさに『職人技』。</p><p>サンフランシスコで多くの人を魅了する超人気ベーカリー＆カフェ、“<strong>TARTINE BAKERY</strong>（タルティーン・ベーカリー）のレシピなんですが、ぼくは「アートの本じゃないか?」と思ってしまう。</p><br><p>パン好きの方は憧れるカフェらしいのですが、ぼくは最近までそんなに有名なお店だなんて知りませんでした(￣_￣ i)</p><br><p>・・・どうりでおいしそうなはずだ(￣ρ￣*)</p><br><p>このパン食べたさにサンフランシスコまでいく人も大勢いるようですね。</p><p>そうでなくとも「成功か失敗かもわからぬまま」このレシピのパンを作っている人もいるとか...。</p><br><p>・・・ぼくも食べてみたい(￣ρ￣*)</p><br><p>パンの魅力がぎっしり詰まった一冊!!</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11480871485.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 05:33:36 +0900</pubDate>
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<title>ラギッドインテリアの要!!</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><p><br>この社会で頑張っている人たちはみんな『職人』さんだと思っている。</p><p>『職人』と言えば、何かモノを作っている人たちだけに冠するイメージがあるけれど、ぼくはそうは思わない。</p><p>IT関係だったり、ゴミ収集の人だったり、パチンコ屋さんの店員だったり、その道に精通した人たちは一様に『職人技』『職人芸』を持っている。</p><p>故にその道の『職人』さんなんだと思う。</p><br><p>HanD worksインテリアはRYAN.wdさんと言う鉄加工のエキスパートの協力の上に完成する。</p><p>よく「鉄には冷たいイメージがある」とインテリア界において『鉄』は敬遠されがちだけど、この方の『鉄』には温かみが深くこもっている。</p><p>そして、HanD worksのインテリア、ラギッドなインテリアに『鉄』は欠かせません。</p><br><p>これはRYAN.wdさんに紹介していただいた本。</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130228/08/hand-works-daichi/a8/e8/j/o0352050012437618762.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130228/08/hand-works-daichi/a8/e8/j/t02200313_0352050012437618762.jpg"></a> </div><p><br>とろける鉄工所/野村宗弘</p><p>普段ぼくはほとんど読まないんだけど、マンガです。</p><br><p>広島のとある鉄工所を舞台にして繰り広げられる溶接工たちのコメディ。</p><p>作者の野村さんが元溶接工という事もあって、溶接工の仕事内容や職業病（疾患も日常の癖も）など結構マニアックなところまで取り上げられていて、そんな彼ら取り巻く人々の暮らしなんかを面白おかしく、でも温かく描いた作品です。</p><br><p>作風自体はかなりほのぼのした感じなのですが、「野村さんは溶接の仕事が好きなんだなぁ」と思わせるくらいリアルな『溶接あるある』が満載♪</p><p>それを、溶接を全く知らない人が読んでも「面白そうだなぁ」と感じさせる画力とストーリーもまた『職人技』でしょうね。</p><br><p>インテリアに限らず、溶接されたモノは無数にあります。</p><p>だんだん気になってきます(￣_￣ i)</p><p>そしてHanD worksの商品の、特にアイアン部分の良さもわかってきます(￣▽+￣*)</p><br><p>興味が湧いてきたら読んでみて下さい。</p><br><p>.....それにしても、日食と溶接のアレを結びつけるのは、溶接を知らない素人には到底思いつかないでしょうね。。。</p><p>うん、恐れ入りました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11480224592.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 08:44:39 +0900</pubDate>
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<title>ラギッド＝ストイック？な本。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>ぼくだって読みモノを読まないわけではない！</p><p>読むならエッセーとか軽いモノで良い。</p><br><p>マンガ「美味しんぼ」を読んでいたら主人公の山岡士郎が「現在チマタにあふれている料理関係の本で、読む価値があるのは・・・」と挙げたのがこの本でした。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130227/07/hand-works-daichi/4e/1a/j/o0300030012436308056.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130227/07/hand-works-daichi/4e/1a/j/t02200220_0300030012436308056.jpg"></a> </div><p><br>土を喰ふ日々～わが精進十二ケ月/水上勉</p><p>少年時代を禅寺で過ごし精進料理を学んだ筆者が、その体験を振り返りながら、自分の畑で採れた旬の素材で料理を作る一年の生活を綴ったエッセー集。</p><br><p>　この本では、「料理のレシピ」を期待して読んだら、当てが外れます。。。</p><p>まあ、水上流梅干の漬け方などがありといえばありだけど、この本は「料理の心」を書いた本なのです。</p><p>水上さんの料理の心は、いろいろな素材と出合って輝きます。</p><br><p>自給自足と言うのはある意味“ラギッド”に通じるモノがあり、“ラギッド”の極みとも言えるのかもしれませんが、それにしてもストイックですね(￣_￣ i)</p><br><p>自分がおじいちゃんになった時の目標にします...！</p><p>自分が食べる分くらいは、ちゃんと自分で何とかしてみたいものです...（;´▽｀A``</p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11479473225.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 07:29:26 +0900</pubDate>
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<title>暮らしを変える本。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>まぁ、職業柄と言いますかうちには『モノ作りの本』や『インテリアの本』が多い。</p><p>これはそんな中でも名著中の名著。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/4b/5e/p/o0600060012435051555.png"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/4b/5e/p/t02200220_0600060012435051555.png"></a> </div><p><br>HANDCRAFTED MODERN</p><p>ミッドセンチュリーモダンの担い手たちの暮らしぶりを、パーソナルな視点で撮りためた一冊。</p><p>とにかくものすごいモダニストたちの、見た事のない自宅の写真が満載のこの本。</p><br><p>インテリア好きも、そうでない人も聞いた事のあるくらい有名なデザイナーたちの自宅写真で、イームズ夫妻やJ・B・ブランクなど錚々たる面々が名前を連ねてる。</p><br><p>こう言った本を読む（見る）時は、『お国柄』と『財力』と言う2つを取っ払って平らな視点で考えるのがコツf^_^;</p><p>ここ日本には広大な土地は無いし、あんなにお金がないのだから...。</p><br><p>知らない人はいないんじゃないか？ってくらい有名なお宅を紹介しましょう。</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/c1/4d/j/o0360046012435067254.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/c1/4d/j/t02200281_0360046012435067254.jpg"></a> </div><p><br>イームズ夫妻のお宅です。インテリア好きでなくてもイームズチェアくらいは知ってるのでは？</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/fe/b5/j/o0500061912435067393.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/fe/b5/j/t02200272_0500061912435067393.jpg"></a> </div><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/fc/ca/j/o0755059812435067255.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130226/07/hand-works-daichi/fc/ca/j/t02200174_0755059812435067255.jpg"></a> </div><p><br>何十年も人々に愛されるチェアを作ったイームズ夫妻のセンスに圧巻(￣_￣ i)</p><p>でもこれが完璧だったわけじゃない気がする。</p><p>完璧さって過剰に評価されすぎてると思うし、不完全だからこそ面白い♪</p><p>建築やインテリアの雑誌はたくさんあるけど、こんな風に不完全をさらけ出してる本って中々ないと思いますよ。</p><br><p>だからこそ親近感に似たモノを感じるのかもしれませんね。</p><p>『お金』にモノを言わせたようなインテリアなら到底太刀打ちできませんが、一流デザイナーが見せるパーソナルなセンス。</p><p>届きそうでで届かない。</p><p>でもいつか辿り着きたい...でもやっぱり届かない。</p><p>これが</p><p><font color="#ff0000" size="5">『憧れ』であり、『目標』であり、『夢』の本質なのでしょうかね(;^_^A</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11478759974.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 07:07:08 +0900</pubDate>
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<title>ラギッド世界の代名詞!!</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>HanD works（ハンドワークス）の設立は2012年9月。</p><p>同時期にホームページを開設。</p><p>そもそも『ハンドワークス』なんてありきたりな名前、どこにでもある。。。</p><br><p>google検索しても、うちの会社なんてページをめくってもめくっても出てきやしなかった...。</p><p>それが、今朝思い付きでググってみるとトップページ2番目に表示されていた<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></p><p>自分の目を疑って、1度ブラウザを閉じ再度開いてググってみる。。。</p><p>2番目にうちの会社♪</p><br><p>もっかい閉じてからググる。</p><p>もっかい閉じてからググる。</p><p>もっかい閉じてからググる。</p><p>もっかい閉じてからググる。</p><p>もっかい閉じてからググる。</p><p>.........。</p><br><p>何度やってもうちの会社が2番目にある<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>もう朝っぱらから15回はこの繰り返し(;^_^A</p><br><p>『ラギッド　インテリア』でググると、トップページはだいたいうちのホームページ(￣▽+￣*)</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">いったい何があった!!?</font></p><br><p>よし、これからいろんなブラウザで試してみよう(ﾉ´▽｀)ﾉ </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11478727431.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 06:21:16 +0900</pubDate>
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<title>冬の間に見ておきたい本。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>暦の上ではもう立春を過ぎ、春はもうそこまで来ています。</p><p>寒波のおかげでまだまだ寒さが続いておりますが、寒さももう少しだけ楽しみましょう♪</p><p>ぼくは寒いの大嫌いですが、寒いからこそ楽しめるのは『お鍋』と『星空』でしょう。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130225/02/hand-works-daichi/d1/99/j/o0300040012433672555.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130225/02/hand-works-daichi/d1/99/j/t02200293_0300040012433672555.jpg"></a></div><p><br>宙ノ名前/林完次</p><p>「ソラノナマエ」と読みます。</p><p>一言で言えば『夜空の図鑑』。</p><p>そして長瀬智也さん出演のテレビドラマ『白線流し』にも出てきた本です。</p><br><p>驚くほど多様な夜の表情、夜の物語たちを集めたプラネタリウムの様な本。</p><p>古来の呼び名や星々の物語を読む内に、日常から脱却できます。</p><br><p>今見上げて見える星々は、何千年も、何万年も、何億年も前の星の姿だそうです。</p><p>この狭い島国『日本』ですら広く感じてしまうぼくには、気の遠くなるような宇宙。</p><p>何億年のロマンと言われてもあまりピンと来ないのが正直なところですが、難しい事抜きに冬の星空はキレイですよね(*v.v)｡</p><br><p>もう少しだけ続くこの寒さ、無数に広がる星の世界を堪能してみるのもいいかもしれません♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11477998283.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 02:06:42 +0900</pubDate>
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<title>何か作りたくなる本</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>わが社HanD worksの名前の由来は『“H（Hiroki;副社長）”and“D（Daichi;社長）”works=ひろき君とだいち君のお仕事』と言う意味があります。</p><p>そして『モノ作り』と言う意味も込められています。</p><br><p>何かを作る事が好きな二人には天職とも言えるのです。</p><p>今日ご紹介するのはこちら</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/hand-works-daichi/6c/aa/j/o0300030012432603735.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/14/hand-works-daichi/6c/aa/j/t02200220_0300030012432603735.jpg"></a></div><p><br>THE NEW ARTISANS/Olivier Dupon</p><p>『ARTISANS』と言う言葉には、ずっと何かを作り続けている『職人』みたいなニュアンスがあるけれど、この『NEW ARTISANS』はもっとDIYなイメージ。</p><p>著者がセレクトする作家たちは、自分で作って、販売するところまで自分たちで行っています。</p><p>ページをめくるたびに、彼らの活動は『素晴らしいなぁ』と思うのですが、そこで終わらずあと一歩踏み込んで自分でもやってみたくなる手作り感に溢れています。</p><p>手芸・アクセサリー制作・家具作り・どの『NEW ARTISANS』の紹介も制作風景に寄った写真で読者をその気にさせてくれるんです。</p><br><p>ぼくは何でもやってみたがる人間です(￣▽+￣*)</p><p>次は陶芸でもやってみようかな♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11477464682.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 14:18:34 +0900</pubDate>
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<title>ハンドの商品を語る。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>先日発売したハンドワークスオリジナルインテリア第一弾商品“CHABU-DAI”</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://handworks.shop-pro.jp/?pid=55084915"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/23/hand-works-daichi/d8/c6/j/o0400012212425596110.jpg" target="_blank"></a></div><p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130220/21/hand-works-daichi/30/5d/j/o0800060012427856946.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130220/21/hand-works-daichi/30/5d/j/t02200165_0800060012427856946.jpg"></a></div><p><br><br>そのプロトタイプとなるモノをぼくが自宅で使用しております。</p><p>個人的には使い勝手も最高で、申し分ありません(￣▽+￣*)</p><br><p>そしてそこそこのご好評もいただいております。</p><p>極厚の天板としっかりとしたラギッド鉄脚が売りのこの商品、実際に見て触れて体感した方と、写真だけでみた方とのご意見では若干差があるようです(;^_^A</p><br><p>見ていただいた方からはぼくとしては嬉しい感嘆の声をいただけます。</p><p>しかし写真だけの方は「高い」(￣Д￣；</p><br><p>…たしかにそうかもしれない(￣_￣ i)</p><br><p>この商品はRYAN.wd（ライアン　ドット　ダブリュー　ディー）さんの協力の下製作しました。</p><p>RYANさんは什器を主として製作販売しているインテリアブランドで、特に鉄工に関しての技術は最高!</p><p>実際に見て触れて体感した方の多くは、この鉄脚部分に圧巻されるようです。</p><p>もう一つの売りである“極厚天板”をしっかり支えるのは、十数年鉄工マンとしてキャリアを積み上げてきた証といえます。</p><br><p>68800円、実はこれ利益度返しの価格設定なのです(^o^;)</p><p>この件に関してはぼくの独断と偏見で、副社長はカンカンなのです...最近はあきらめてくれましたが。。。</p><br><p>値段の最大のネックとなったのは『国産高級銘木』の使用でしょうな。。。</p><p>“タモ”と言う木目の美しい木材で、しかもその内でも高級とされる東北地方の柾目を使用しています。</p><p>“タモ”は本来その木目を楽しむため、ナチュラルな加工を施すのですが、あえてエイジング加工を施した事によって、木目のコントラストがより一層引き立たせています。</p><p>価格帯を若干下げ目にするためには、木材とのせめぎ合いなのですよ...。</p><br><p>ブランド価値を下げたくないので、ぼくはこのままでいいとも思うのですがf^_^;</p><br><br><p>うちではメインよりはサイドテーブルとして使用しています。</p><p>ちゃぶ台をサイドテーブル？と思うかもしれませんが、サイドテーブルとしてもちょうど良い大きさなので使い易い♪</p><p>...と言うか、うちにはセンターテーブルがありませんでした（;´▽｀A``</p><p>文字通りサイドに置いてるテーブルと言う意味で。。。</p><br><p>ハンドでは、低価格版のテーブルの開発も進めております。</p><p>質だけは下げたくないので、検討に検討を重ね、出来るだけ早くいろんな方にお披露目したいと思います。</p><p>どうぞご期待下さい(￣∇￣+)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11477126203.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 23:09:05 +0900</pubDate>
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<title>AZUL by mouzzyの香り!!</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>この度ハンドでは新商品を入荷しました♪</p><p>紆余曲折を経て、この商品の入荷までに約1年と言う歳月がかかってしまいましたσ(^_^;)</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/23/hand-works-daichi/05/9a/j/o0400014112425596109.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/23/hand-works-daichi/05/9a/j/o0400014112425596109.jpg"></a> </div><p><br>アメリカ合衆国の特許を取得したフレグランスディフューザー『Air-Q』です。</p><p>日本国内では未発売の商品ですので、国内での販売は限られております！</p><p>主にブランディング事業の会社などが取り扱っている商品で、インテリアショップとしては初（？）ではないでしょうか？</p><p>わかりません、取り扱われているショップさんがいらっしゃったらすみませんm(_ _ )m</p><p>日本国内のショップでは最多の23種類のフレグランスをご用意しております(￣▽+￣*)</p><br><p>他のアロマディフューザーとの違いはたくさんあるのですが、低コストで消臭効果抜群、香り長持ち14時間、強度レベルも50段階で調整出来るので最大60畳のお部屋やショップ様にもお使いいただけると言ったところでしょうか。</p><p>まぁ、たくさんあり過ぎるので今日は、一番有名なフレグランスについてご説明します♪</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130223/07/hand-works-daichi/bb/b9/j/o0400009012430815122.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130223/07/hand-works-daichi/bb/b9/j/o0400009012430815122.jpg"></a> </div><p><br>大手のショップAZUL by moussy（アズール　バイ　マウジー）さんで有名な香りです。</p><p>この香りをお探しの方が多く、Air-Qを取り扱われている会社の大半は、この香りだけを販売しております。</p><p>とても爽やかでフレッシュ感溢れる香りです。</p><p>ぼくも自宅で愛用しておりますが、帰宅し玄関を開けた瞬間から香りに包み込まれます♪</p><p>14時間の効果は本当みたいです。</p><br><p>しかし最初にこの香りを嗅いだ時、正直気持ちが悪かった(x_x；)</p><br><p>岡山近郊にお住いの方はわかるかもしれませんが、ジャスコ・イオンショッピングモールのちょうどど真ん中に『AZUL』さんはあります。</p><p>周囲50mくらいはこの香りで充満してるのではないでしょうか？</p><p>うちの副社長とイオン散策が流行していた頃にこの香りと出会ったのですが、この時僕の副社長も空腹の絶頂。。。</p><p>空腹時に嗅いだこの香りは強烈でした(:_;)</p><p>「もう二度と近寄らない!!」と誓った2人。</p><p>でしたが、新たな商品探しや什器見学をしていたし、あんなにど真ん中にあられたら避けて通る事が出来ません(-"-;A</p><p>次の折ではお腹も満たし、いざ入ってみる事に。。。</p><p>やはりあまりいい感じは...(￣_￣ i)</p><br><p>女性店員さんと色々お話させていただきました。</p><p>とても明るく、親切で、忌憚なく正直な方でした。</p><p>爽やかで気持ちの良い方だったので、ぼくはその後も何度か通います。</p><p>まぁ恋ってやつです(^_^;)</p><p>元来ぼくはナンパはしませんし、お会いしてから1か月後にその方は転勤されてしまったので、それっきりです(´□｀｡)</p><br><p>とにかく通い詰めている内にだんだん『良い香り』の理由がわかってきます。</p><p>中毒に似たモノかもしれませんが、この爽やかはその内</p><p><font color="#ff0000" size="5">『無くてはならないモノ』</font></p><p>へと変わっていきます♪</p><br><p>消臭効果もあるので、ペットなどに起因する匂いや、部屋干しの洗濯物の匂いなども一瞬にして爽やかになります。</p><p>この香りが有名過ぎて、他の香りをお求めにならない方も大勢いらっしゃいますが、爽やかな香り・甘い香り・セクシャルな香り・おいしそうな香りと、実はバリエーション豊か。</p><p>『香り』の難点は、見ても読んでもわかりません。</p><p>そして、国内の大半がアズールの香りなので他の香りを体感する機会がなかなかありませんよね。</p><p>HanD worksではどこよりも安くフレグランスカートリッジをご提供しておりますので、いろいろ試して下さい。</p><br><p>とにかく、副社長は今も若干この匂いが苦手みたいですf^_^;</p><p>そして、ぼくはカフェなどの飲食店様にはこの香りを強くおススメしません!!!!!（有名な香りを手に入れたい気持ちはわかりますが...）</p><p>グルメ系やフルーツ系の香りがおススメです。</p><p>他の香りやディフューザーの機能については次の機会にお知らせいたします。</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">☆フレッシュクリーン</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">ファッション系のショップ様におススメです♪</font></p><p><font color="#0000ff" size="4">...あっ、でもAZULさんのマネになっちゃいますかね(;^_^A</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11476536072.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 07:15:43 +0900</pubDate>
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<title>緑を育てたくなる本</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぼくです♪( ´θ｀)ノ</p><br><p>インテリア好きの人が避けては通れないのが『インテリアグリーン』</p><p>でも育てるのが難しい(x_x；)</p><p>ぼくも手塩を掛けて大事に育てたモンステラが、鉢の植え替えに失敗（？）しトロットロに溶かしたことがありました。。。</p><p>「触れ合うことが大切で枯らすことを気にしないでいい、また買えばいい」と慰めてくれるのがこの人</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/03/hand-works-daichi/fc/e6/j/o0172026012429512444.jpg"><img border="0" alt="社長だいちの独り言...。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/03/hand-works-daichi/fc/e6/j/t01720260_0172026012429512444.jpg"></a></div><p><br></p><p>『緑のアイデア』石原和幸さん</p><p>庭師として活躍する石原さんが、緑と親しむ日常のアイデアなど、緑と生きるヒントを綴っています。</p><br><p>しかしまぁ、やはり植物も感情をもった生き物。上手く育ててあげられないと悲しいものです。</p><p>100均なんかで手軽にインテリアグリーンを始められるので、まずはそこから始めるのがいいですねσ(^_^;)</p><br><p>読んでいてほんわかする書き出しで好感がもてました。</p><p>いわゆる園芸本のようなそうでないような。分類が難しいですが家に緑を置いてみたくなる本です。都会の生活に疲れた、喧騒を忘れてやすらぎたい人もいいかもしれません。</p><br><p>洗面所がジャングルみたいになっていたり、デスクの上にミニチュアのような世界が広がっていたり、思わずマネしたくなる。</p><p>お金があれば実際に依頼して施工していただきたいです。本当に。賃貸でもしてくれるのかな(￣_￣ i)</p><br><p>この本を購読後、インテリアグリーンインテリアグリーンを枯らす事がなくなりました(￣▽+￣*)</p><p>何でもそうですが、楽しむことが一番♪</p><p>グリーンの楽しさを教えてくれる一冊です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hand-works-daichi/entry-11476016518.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 14:23:18 +0900</pubDate>
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