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<title>つくるちゃんのブログ</title>
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<description>2012年娘が産まれました♪娘のために手作したものをブログにしてみようとおもいます</description>
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<title>アメブロ復活なるか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 08:10:33 +0900</pubDate>
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<title>靴紐の調整</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191003/10/handmade-natsu/03/f0/j/o1080060714605494834.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191003/10/handmade-natsu/03/f0/j/o1080060714605494834.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>小学二年生</div><div><br></div><div>靴紐を結びたい</div><div><br></div><div>かわいい靴紐を結びたい</div><div><br></div><div>脇にファスナーがついているけど、</div><div>ほどいて♪むすんで♪またほどいて♪むすんで♪</div><div><br></div><div>靴ひもの柄にこだわったら、長さが合わない。</div><div>切るのがいいんだろうけど、フリフリ女子なのでリボンで対応してみた。</div><div>この発想に行き着くまで随分かかった。</div><div>さらにイメージできてから小一時間は試行錯誤したかなぁ</div><div>時間をかけた分、母的には満足しています</div><div>娘の帰宅が待ち遠し</div><div><br></div><div>今回の良いと思われる点</div><div><br></div><div>○長が過ぎる靴紐の微調整がでる。</div><div>○紐の中央でリボンを結んだので、紐のセンターがはっきりする。</div><div>○リボン好きにうける？</div>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 10:27:56 +0900</pubDate>
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<title>夕飯倶楽部</title>
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<![CDATA[ 去年のいつからだったかな？ママ友４人で夕飯倶楽部なるものをつくりました。<br><br>活動内容<br> 子どもたちは、自分たちのおやつのパンをつくる。<br>（活動初日はカラスのパンやさんを読み聞かせてからスタート）<br> 母たちは、今夜のおかずをつくる。<br><br>活動場所：幼稚園近くの地区センターの調理室<br><br>月１くらいしか出来ないけど、レシピをシェアしたり、もらい過ぎた筍をシェアしたりと、お惣菜屋さんのように手分けしておかずをつくっています。<br>パンを食べてしまった子どもたちは、元気すぎるので、母たちの誰かが近くの公園に放牧したりします。<br><br>子どもたちを遊ばせながら、夕飯を作りたいと、料理下手を名乗るママ友発案の会である。<br>子どもたちは、自分たちをパン工場の人たち呼び、絆を深めているようだ。<br><br>息詰まることもある育ても このような形で助け合えることがあるのだと、立案者に感謝です。
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 06:42:23 +0900</pubDate>
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<title>絵本同好会</title>
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<![CDATA[ すっかり、ブログをサボっているうちに、幼稚園児のママになりました。<br><br>４月に入園して、<br>仲良くなったママが協力してくれて 7月に、絵本同好会を作りました！<br><br>これが、とても、面白い。<br><br>活動内容は、絵本と子育ての疑問や、思ったことをお題に、資料をあつめたり、お話ししたりします。<br><br>お気に入りの絵本紹介は、<br>紹介者が絵本の読み聞かせをして、ちょっとしたエピソードを話して、みんなでフリートーク<br><br>普段子どもに読んでいる絵本だから、ボランティアさんのような読み聞かせの知識がなくても、心地良く響いてきます。<br><br>絵本って読んでもらう楽しみがあるのに、ママになったら読むばっかりなのよね。<br>だから、私は、絵本紹介が楽しみ♪<br><br>そして、随所でおしゃべりに花が咲きます。<br><br>始めたばかりで、スタイルは定まっていないけど、この自由な感じを大切にしたいと思っています。<br>読み聞かせや、発言をお誘いする事はあっても、強制にならないように気をつけて続けていきたいなぁ
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 23:49:07 +0900</pubDate>
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<title>100均×2</title>
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<![CDATA[ ひさびさのブログ、<br>作り物をしていなかったわけではないけど、<br><br>娘に携帯をいぢる姿をなるべくみせたくないから…。<br><br>４月から幼稚園に通い始めてます。<br><br>「暑くなってきました。帽子を必ず持たせてください。」<br><br>と、<br> <br>去年買った100均の帽子をしっかりと縫い直して（バラバラになってきたから）<br>いつぞや買っておいた100均のリボンをしっかりとミシンで縫いつけました。<br><br>アゴのゴムもむしり取られてしまったので、平ゴムをこれまた、ミシンでガチャガチャっと<br><br>しっかりと縫いましたから、<br><br>次壊れるときは、破けて補修不能になるかしら？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150429/06/handmade-natsu/b6/79/j/o0720096013290324677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150429/06/handmade-natsu/b6/79/j/o0720096013290324677.jpg" width="100%"></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 06:17:34 +0900</pubDate>
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<title>朝日カルチャー行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 今月から<br>言語教育に入りました。<br>三回で一分野が終わるので、かなりの早足です。<br>毎回ですが、先生の伝えたい事があふれていることを感じる講義です。<br><br>私はIT勉強会が平行しているので、<br>朝日カルチャーでは、モンテ的に見るに集中しよう！とおもいつつ、やはり、欲張ってメモをとる。<br>が、読み返せない所が多い <br>メモしている間に見落とし、聞きもれもあるだろし、<br>自分のいさぎの悪さにがっかりだょ…<br>と毎回おもう。<br><br>最近の私は、<br>  モンテ系の本を読んだりしていますが、<br>つい、目の前のことばかりに気軽いくので、全体像をつかむための、いいきっかけになりました。<br><br>先生がよくおしゃる関連性についても段々に謎が解けていくかんじを楽しくおもいます。<br><br>帰りに、受講生同士で沢山お話しをして、やる気と元気をチャージしたのでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/handmade-natsu/entry-11937556939.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 15:10:00 +0900</pubDate>
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<title>自律神経失調症</title>
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<![CDATA[ 卒乳をきっかけに体調不良になり、<br>病院へ行ったら<br>自律神経失調症といわれました。<br><br>ある人からは、<br>「うちの娘もなのよ！プチ更年期っていうらしいわょ～」<br><br>たしかに、子育てに仕事にとストレスもある。<br>高齢出産だし<br><br>ホルモンバランスだってくるくるにくるってるさ！<br>三年ぶりの生理だしね(°∀°)b <br><br><br>夫よ、すまぬ、私は寝ます。<br><br>子育？仕事？家庭？<br>正解なんてわかんないけど、<br>やりたいことしかできない私だし、<br>今いる自分しかいないんだ！<br>がむばるよ！<br>欲張るよ！<br><br>第2子希望してます。
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<link>https://ameblo.jp/handmade-natsu/entry-11923054930.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 22:16:00 +0900</pubDate>
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<title>桶谷式母乳相談室のおかげです</title>
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<![CDATA[ ２歳４ヶ月うとう離乳しました！<br><br>母乳育児を振り返って奮闘記を残しておこうとおもいます。<br><br>今回は、桶谷式のマッサージを受けるまでのなが～い話し<br><br>退院した日に先輩ママから譲り受けた桶谷式ほ乳瓶<br><br>「桶谷式」という文字を見たのはこれが初めてでした。<br><br>「陥没乳頭、扁平乳頭用」って書いてあったかな、<br>そのほ乳瓶からだと、むせずによく飲んでくれました。<br>もちろん、おっぱいもすわせていましたが、授乳は20分程度と言われてたその時間では、離せば泣く状態。<br>だから、桶谷ほ乳瓶でミルクを追加していました。<br><br>退院後一週間で来るように言われた<br>病院での母乳相談は、入院中と変わらないお話し、<br>乳首をよーくマッサージして引っ込んでる乳首をだして、片方5分づつ二回、20分程度、やりすぎておっぱいが傷ついてあげられなくなったら、もともこうもないからね、<br>夜中の授乳は辛かったらミルクにして休んでいいのよ<br>大丈夫！大丈夫！おっぱいでるから　<br>優しい助産師さんのアドレスです。<br><br>１ヶ月がたちミルクで私たちを立派に育ててくれた実母がいいます。<br>「粉ミルクでだってよく育つのに、頑張るわねぇ」<br>「おっぱいでてるの？」<br>「ミルクならおじぃちゃんにやってもらって少し休みなさい」<br><br>それでも、したたる程度しか出ないおっぱいをくわえさせつづけました。<br><br>お腹いっぱいになるわけもなく、<br>おっぱいから離せば泣く我が子に、言われるがままミルクを与えていました。<br><br>やはり、気になる、桶谷式ほ乳瓶。<br><br>やっと気づいた私は、<br>やっとネットで検索。<br><br>何回も、何回も検索して、<br>やっと実家から最寄りの桶谷式母乳相談室へ電話すると、<br>「おっぱい痛かったり熱がでたりしてますか？」<br>「いいえ、大丈夫です。出ないんです」と言うと、<br>「緊急でないと、10日先までいっぱいですそれでも、予約とります？」<br>「はい、とりあえず一度は伺わないとわからないですし…」<br>他に行けそうな所に相談室はなかったのし、<br>赤ちゃんはミルクでまるまる太っていましたから、待つことにしました。<br><br>その間に母乳で育てた同い年の先輩ママと話しをする機会がありました。<br><br>もちろん、話題は母乳の話し、<br>彼女の話しは、こんな感じ、<br>「ミルクをあげて母乳がでなくなったら、経済的にたいへん！実母とはケンカしたことがあるわ」<br>「友達は搾乳し過ぎておっぱいが出過ぎて困ってしまったのよ」<br><br>出過ぎるって人もいのか…<br>看護婦さんは、搾乳はしないでくわえさせろ、と言ってたけどやってみることにしました。<br><br>20分の授乳→搾乳した母乳→ミルク→泣く→ミルク追加→ウトウトしながら飲み干し眠る<br>その後搾乳<br>一生懸命しぼって20cc～50cc程度だったかな？<br>とっておいて、授乳の後ミルクの前に飲ませたりしてたっけ<br><br>そのほんのちょっとの母乳を冷蔵庫に入れて置いて捨てられたりもあった。<br><br>「そんな大変な思いをして出した母乳とは知らなくって、片付けてあげたのよ」とあやまってくれたけど…かといって怒る気にもなれず<br>『どーせダメおっぱいだから捨てられちゃってもしょうがないよね…』なんていぢけてたっけ。<br><br>ボケボケのイライラだった私は、なにをどうしたらいいのか分からなかったし、<br>母乳の止め時も考えられず<br>自宅に帰ってからの夜中のミルク作りのことで不安でいっぱいでした。<br>それは、キッチンと寝室が外階段でしか行き来できなかいプレハブだから、<br>まだ、寒い４月の夜、途方にくれる私でした。<br><br>結局、５月になるまで、里帰りを延長<br><br>桶谷式母乳相談室の予約当日は帰宅予定日一週間前<br><br>どうなる、私と赤ちゃんのおっぱい…<br><br>つづく<br>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 14:56:00 +0900</pubDate>
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<title>梅エキス</title>
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<![CDATA[ 友人から梅エキス作りを伝授していただきました。<br><br>疲れた時、お腹の痛いとき<br>おばあちゃんが処方してくれるお薬みたいなものなんですって！<br><br>作り方は簡単にて、大変な仕事。<br>その仕事は魔女になるための修行のようなもの…<br><br>①青梅をおろす<br>②絞る<br>③煮詰める<br><br>簡単！簡単！<br>とは、言えませんでした。<br><br><br>注意事項！！<br><br>ひとつ、材料の青梅は朝取りに限る！<br><br>梅がしんなりするとおろせません。<br>パリパリの取れたてをその日のうちに使う。<br>一般のスーパーでは流通に時間がかかるから、なかなか良いものがありません。<br><br>ひとつ、道具は金物禁止！<br><br>青梅は酸が強いから、下ろし金も鍋も、セラミック、耐熱ガラス、土鍋、木のへらなどを使う。<br><br>ひとつ、目をはなすな！<br><br>煮詰める時は焦がさないように、ひたすらかき混ぜる余熱でも水分が飛ぶのでその分も考慮して火を止める。<br><br><br>１キロお青梅から作れるエキスは大さじ一杯程度。<br><br>↓これが<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/67/a9/j/o0480064012984919366.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/67/a9/j/o0480064012984919366.jpg" width="400" height="533"></a><br><br>↓こうなって<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/b5/49/j/o0480064012984919424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/b5/49/j/o0480064012984919424.jpg" width="400" height="533"></a><br>↓<br>集めて集めて<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/59/14/j/o0480064012984919504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/15/handmade-natsu/59/14/j/o0480064012984919504.jpg" width="400" height="533"></a><br>小瓶につめたらこんなにちょっとに<br><br>なるほど、高価な訳だ<br><br>なめる時は耳かき一杯<br>楊枝の頭ですくう程度で良いらしい。<br><br>出来立ての梅エキスは青い香りがしてチョー酸っぱい！<br><br>お鍋に残ったエキスはお水で溶いてジュースでいただきました。<br>これまたスッパイ！<br><br>他に梅シロップ、醤油漬け、　<br>瓶漬けきれなかったものを絞りかすと一緒にジャムにしました。<br><br>消毒に使うホワイトリカーの代わりに、<br>家にたまたまあったグラッパをつかってみました。<br>アルコール濃度はバッチリ！<br>フルーティーな甘い香り♪<br><br>白ワインもなかったのでらジャムを煮るのにも使いました！<br>美味しくできたよ。<br><br>今年の夏は梅で元気にのりきるぞ！<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 14:51:00 +0900</pubDate>
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<title>桶谷式との出会い</title>
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<![CDATA[ 卒乳を意識初めておっぱいライフを振り返っています。<br><br>私は高齢出産で、知人の救命士の進めもあって市立総合病院で出産しました。　<br><br>破水から始まった陣痛もベイビーに<br>根性があったこともあり、なんとなく、うまく行き無事出産。<br><br>陥没乳頭のレッテルをはられたマルコウ新米ママの授乳開始！<br><br>事前のアンケートで母乳を希望していたので看護婦さんたちが指導をしてくれます。<br><br>ヘロヘロのボケボケの頭で何人もいる看護婦さんたちの言いなりです。<br>沢山のアドバイスをくれます。<br>さっきの看護婦さんはあーいったのに、この看護婦さんはこーいうといった感じ､<br><br>その中に鬼教官がいました。<br>「しっかりマッサージしてから授乳！」乳首グリグリ！<br>「背筋伸ばして！」背中バシッ！<br>「赤ちゃんはこう！」グイグイ！<br><br>産まれたばかりの、ゆうちゃんが私の出ないおっぱいに押しつけられて泣いています。そして、私も号泣です。<br><br>『かわいそうなゆうちゃん、陥没乳頭の母を選んだばかりに…こんな辛い思いをしてまで母乳をあげる必要があるの？』<br><br>涙がポロポロとこぼれ落ち、とまりませんでした。<br>慌てた鬼教官、なんか言って離れていきました。<br>「どうしたの？」と他の看護婦さんに聞かれても言葉に出来ず、<br>泣きすぎて「ひっく、ひっく」としゃく泣きする始末。<br><br>たぶん、これが、マタニティーブルー。<br>完全にナーバスになっていました。<br><br>そして、<br>小児科の先生からの指導もありミルクを増やしていきました。<br><br>一週間の入院中、一度だけ、おっぱいマッサージをしてもらいました。<br>すりむけた乳首にぬる薬のこと、乳首にかぶせるカバーのことなどをききました。<br><br>母乳の出が悪く追加されていくミルクなのに、ほ乳瓶から上手に飲めない我が子…<br>母乳にもほ乳瓶にも不安が残ったまま、<br>一週間後に母乳相談に来るようにうながされ、退院。　<br><br>その日のうちに里帰りがきまっていたので、友人夫妻がお祝いに来てくれました。<br>ちょっと前に同じ病院で出産した先輩ママさんです。<br><br>母乳とほ乳瓶の不安を打ち明けると、<br>「完全母乳になったから、持っているほ乳瓶を持っていって」と言われ友人宅までついて行き、ほ乳グッズをいたたぎました。<br><br>その中に、<br>桶谷式母乳相談室　陥没乳頭、扁平乳頭用<br>と記されたほ乳瓶がありました。<br><br>病院で扁平乳頭と言われ、売店にあるこのほ乳瓶を買うように言われたそうです。<br><br>私にはそんな事、誰も教えてくれなかったじゃないか！陥没乳頭なのに！<br><br>そして、そのほ乳瓶の乳首であげると、一生懸命ミルクをのんでくれました。<br>これが「桶谷式母乳相談室」との出会いでした。<br><br>つづく　<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/handmade-natsu/entry-11878756180.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 23:46:00 +0900</pubDate>
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