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<title>ハニャワールドジャーナル</title>
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<description>〜海外生活でのオススメの場所や外国人Exや現彼氏との生活＆奮闘を綴っていきます。</description>
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<title>Haniaの恋愛記録〜Ex_01〜馴れ初め②</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、Haniaです。</p><p>&nbsp;</p><p>Lくんからのラインの翌日。。。</p><p>&nbsp;</p><p>４限後、Lくんと待ち合わせをして、Lくんの部屋へ行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日の友達2人の質問も交差して、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#6416b3;"><span style="font-weight:bold;">「もしかして、告白されるんじゃ！？」</span></span>と内心ドキドキ(･_･;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、部屋に着くとLくんは机に向かって、PCゲームを始めて、私にゲームの説明を始めます。</p><p>&nbsp;</p><p>さすが、バスケットボールが好きなLくん。バスケットボールのゲームにどハマりの様子。</p><p>&nbsp;</p><p>けれど、私はゲームに疎いし、あんまり興味がないから、Lくんの説明は、あんまり頭に入って来ず。。。(^_^;)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、時間は経ってしまい。。。</p><p>友人から授業が終わったとの連絡が来て、Lくんの部屋にいることを伝えると、迎えに来てくれることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>友人がLくんの部屋の前まで来たので、帰ろうとするとLくんがいきなりドアを開けて</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">Lくん『ごめん。Haniaと話があるから、今日は一人で帰ってください！じゃっ』</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>えっーーーーー！？申し訳なさすぎる！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>焦って、急いでドアを開けると、<span style="color:#ff7f00;">『はっ・・・？』</span>って顔の友人Kちゃん。</p><p>&nbsp;</p><p>いや。その表情120%正しいです。。。（−＿−；）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『いや、一緒に帰るよ！』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7fbe;">Kちゃん『うーん。よくわからない状況だけど、なんか私、1人で帰ったほうがいい気がするから、Hania残って！』</span></p><p>&nbsp;</p><p>といって、風のような速さでKちゃんは帰って行きました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>残された私とLくん。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『えっとさ。どうしたの？？びっくりしちゃった。話って何？』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">Lくん『・・・・』</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>なんか、気まずそうな雰囲気を出してくる〜。。。Lくん！あなたが始めたんでしょうー！？</p><p>男性が何か言いたげで言えないこの微妙な雰囲気、モヤモヤする！</p><p>&nbsp;</p><p>少しの沈黙の後最初に口を開いたのはLくん</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">Lくん『Haniaはさ、いつも友達といて楽しそうだし、僕といるよりも楽しそうだよね』</span></p><p>&nbsp;</p><p>んっ？あれ？なんだろう。どーゆうことかな。あれ？なんでちらっと彼氏っぽいセリフなの？</p><p>疑問に思いつつも返答。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『うーん。私、友達が大好きだから、友達と過ごす時間は楽しいよ。Lくんも友達だから、一緒にいて楽しいよ？』</span></p><p>（この回答であっているの？ってか、何が正解なの！？疑問はぐるぐる）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">Lくん『それって、</span><span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;">僕のことが好きだという意味</span></span><span style="color:#0000ff;">？』</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ええええええ。なんで、そんなポジティブ思考が発動したの！？</p><p>ここで、なんて答えればいいの！？</p><p>衝撃をくらいながらも返答。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『え？いや、その友達としては好きだけど。。。何？』</span></p><p>（うわー普通に返してしまったと反省）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">Lくん『僕は、Haniaが好きだから、彼女になってくれたらとても嬉しい。』</span></p><p>&nbsp;</p><p>あ。。。久しぶりだから一瞬、センサーが鈍ってたけど、これ告白だ！！！</p><p>嬉しい反面、Lくんのことそういう風に見てなかったから、迷い始めた自分。</p><p>&nbsp;</p><p>断ったら、今のグループで気まずくなるよね。。という思いがまず始めに頭に浮かんできて、</p><p>Lくんいい人だし、ここから本当に大好きになる可能性の方が高い！と思い始めて、</p><p>頭の中のミニHaniaがGOサインを出す。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『うん。Lくんの彼女になりました。よろしくお願いします。』</span></p><p>うわー。我ながら、恥ずかしいこと言ってるーー！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここから私とLくんの出会いがスタートしたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>後日、先に帰らせてしまったKちゃんに事情を話すととても喜んでくれました😌</p><p>&nbsp;</p><p>Hania初彼氏ができる。</p><p>&nbsp;</p><p>Hania</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/entry-12441903958.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 05:23:52 +0900</pubDate>
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<title>Haniaの恋愛記録〜Ex_01〜馴れ初め①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、Haniaです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の初めての彼、Lくんと”付き合う”ということになった経緯を書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>出会って、大学生になった私たち。と言っても、出会いから一ヶ月しか経っていないのだけれど。。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃、最近、Lくんの距離が近いな〜と思い始めていました。</p><p>というのも、私が買い物に行くというと必ず一緒についてくるし、私が他の男友達と話しているのを見つけると「彼氏ですか！？」というように隣に来て、私の真横をキープしたり。グループで話している時も、私の横から離れないし。</p><p>「もしかして、Lくんって私に気があるの？」なんて聞けないし、思い違いだったら恥ずかしいしで、そんなモヤモヤをした日が続いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、いつものように仲良し6人組で料理を作っている時のこと。</p><p>〜6人組の構成〜</p><p>・私</p><p>・Lくん</p><p>・仲良し日本人の女の子　Mちゃん</p><p>・仲良しバングラデッシュ人の女の子　Sちゃん</p><p>・お調子者　韓国人　男の子　Kくん</p><p>・頼りになるお兄ちゃんみたいな香港人　Yくん</p><p>&nbsp;</p><p>私の仲良しのMちゃんとSちゃんが、ひそひそと話しかけてきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">Mちゃん『ねえ、Haniaは、Lくんのことどう思う？』</span></p><p>&nbsp;</p><p>私『どうって、優しいよね。料理うまいし、コーラで煮たお肉*とか。』</p><p>*コーラで煮たお肉というのは、Lくんがよく作ってくれていたマカオ料理です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;">Sちゃん『えっと、うん。好きか嫌いかならどっち？』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私『・・・友達としては好き』</span></p><p>&nbsp;</p><p>この時の二人の顔、「微妙〜」って顔だったな。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は、普通に料理を食べて解散。しかし、その後Lくんからラインが来て、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000bf;">Lくん【今日は楽しかったね〜。Hania明日、授業後に僕の部屋で話そう。】</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">部屋！？二人！？</span></span></span>おっと。なんだか起こりそうな予感。</p><p>彼は、大学内にある寮に住んでいたので、グループのみんなとなら何回か言ったことはあったけど、１人ではまだなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私【楽しかったね〜。４限の後、友達と一緒に帰るから５限終わりまで待つからその間ならいいよ〜】</span></p><p>&nbsp;</p><p>と返事はしてみたけど。</p><p>&nbsp;</p><p>Next...</p><p>&nbsp;</p><p>Hania</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/entry-12441787396.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 18:03:22 +0900</pubDate>
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<title>Haniaの恋愛記録〜Ex_01〜出会い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、Haniaです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の恋愛についても少しずつお話をしていこうかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、幼い頃は恋愛に興味がなかったわけではないのですが、それよりも友達と過ごすことが大好きで、彼氏はいたことはなく、男女問わず幅広く交友関係を持っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私に初めて彼氏と呼べる存在ができたのは、高校を卒業する頃でした。</p><p>お相手は、マカオ人の留学生、Lくん。</p><p>&nbsp;</p><p>出会いのきっかけは、よく遊んでいた友達のグループに彼がいたこと。</p><p>背が高くて、顔立ちも整った彼は、韓流スターのようで女子に大変人気がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は大人数の友人グループに混じって、一緒に料理をしたり、バスケをしたり、そんな時間を過ごしていました。</p><p>いつの間にか、その中でも私を含め6人の仲良しグループが出来上がっていました。</p><p>ただ、その頃は、私にとって彼は、ただの友人という存在以外の何物でもなかったというのが正直なところです。</p><p>好きという感情はあっても、友達枠でした。</p><p>&nbsp;</p><p>Hania</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/entry-12441783334.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 17:43:03 +0900</pubDate>
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<title>国民の忠誠心〜タイ王国</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、Haniaです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう２年前のことになるのですが、2017年の年明けの二ヶ月間をタイで過ごしました。</p><p>お仕事で行ったのですが、タイ渡航前に上司から連絡を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000bf;">上司：『</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="text-decoration:underline;">服装は、黒を基調として</span></span></span><span style="color:#0000bf;">、カラフルなものは控えてくださいね。私服も。』</span></p><p>&nbsp;</p><p>もともと仕事で行くため、遊び用の服ではないけれども、私服まで設定されるなんて・・・。と</p><p>不思議に思いながら理由を聞いてみると、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">上司：『こっちの国王が去年亡くなって、タイ全体的にまだそのムードだから誰も派手な服なんて着ていないのよ』</span></p><p>&nbsp;</p><p>ということで、調べてみたら</p><p>&nbsp;</p><p>2016年10月13日に同国で1927年から2016年まで国王を務めた、プミポン・アドゥンヤデート国王が死去され、政府機関は１年間の喪服、国民には派手な行動をを控えるように求めたという。</p><p>　　　〜こちらがそのプミポン国王〜</p><p>　　　　　　⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190221/17/haniamax/11/4e/j/o0660037114360009057.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190221/17/haniamax/11/4e/j/o0660037114360009057.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>実際、全員が黒い服なんて着るかな〜？と疑いながら、渡航して愕然。</p><p>本当に、全員が黒もしくわ、白と黒をベースにした服装でした。</p><p>&nbsp;</p><p>タイのプミポン国王は国民に絶大な人気を誇っていたとは聞いていたけれど、そこまでとはびっくり。</p><p>彼に対する国民の忠誠心は、彼が亡くなった後でもこの世界で続いていくのだろうと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Hania</p>
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/entry-12441780743.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 17:30:14 +0900</pubDate>
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<title>合理的？それとも、Lazyなの？〜スイス</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。Haniaです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、スイスの友人を訪ねにいった時のこと。</p><p>&nbsp;</p><p>私は長期滞在していたため、その間友人が仕事で1人行動は当たり前でした。</p><p>ある日、観光地で人に道を訪ねました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私：『すみません。ちょっといいですか？ここへ行きたいのですが、歩いていくにはどういったらいいですか？』</span></p><p>※ ここで、SIMカードのデータをトップアップし忘れるミスを犯し、外出時Wi-Fiなしでは、使えない状態でした。なので、googleMapが使えませんでした😥</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">スイス人男性『えっとね、、、ここから歩くの？かなり遠いからオススメしないけど。あーいって、まっすぐいって、またそこで、誰かに聞いてみて。』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私：『ありがとうございます』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">スイス人女性：『え？歩いていくの？ここからじゃ、かなり遠いと思うよ？そこからTramあるから、乗ったらいいと思うけど？』</span></p><p>※Tram＝ヨーロッパに普及している市街電車のこと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7cd300;">私：『けど、今日は観光できてて、時間もあるから歩きたいんです。どのくらいかかるんですか？』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">スイス人女性：『えっと、</span><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">20分くらいよ。</span></span></span></p><p><span style="color:#ff007d;">まあ、あっちの方向へいって、駅が見えたら駅に沿っていけば橋が見えるから、そこを渡れば、もう、その近くよ。』</span></p><p>&nbsp;</p><p>その後、無事に目的地へ足で行きました。徒歩20分ってそんなに遠いものなのでしょうか？</p><p>確かに、Tramはどこまでも引かれてて、便利だけど。。そんなにみなさん歩かないものなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>疑問に思った１日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>Hania</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/entry-12441656560.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 02:21:23 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして　Haniaです。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/haniamax/amemberentry-12441571893.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 19:15:29 +0900</pubDate>
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