<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>designyaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hanjyo-koukoku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hanjyo-koukoku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>追加注文してもらうPOPって！</title>
<description>
<![CDATA[ ようやく秋？　というより秋を飛び越して冬のような朝。<br><br>今年はきれいな紅葉は望めないかも・・・<br>少しさみしいです。<br><br>前回から20日以上も経ってしまいました。<br><br>残念な気持ちはあるのですが、なかなか書けません。<br>まっ、、、読んで頂いている方もあまりいらっしゃらないだろうし・・・ね。<br><br>ところで、先回の続きです。。。<br>飲食店を想定しているPOPのお話しでした。<br><br>無いよりましな綺麗な広告（POP）。<br>こんなにキレイな写真だからお客様はさぞかし興味を<br>持って見てくれているだろうし、、、<br>値段もしっかり袋文字にして目立つように入れてあるので<br>注文して頂けるお客様はたくさんいらっしゃるだろう。<br><br>絶対注文してくれないとは申しません！<br>このような、商品のキレイな写真と値書きのPOP。<br><br>それならメニューと同じになってしまいませんか？<br>メニューは注文するときのものですよね。<br><br>新たに追加注文してもらうためには？？？<br><br>そうですインパクトが大切なんです。<br><br>いったいどんなインパクトなんだよってですか。<br>ズバリ、これを食べたらこんな体感ができるんですってことを<br>伝えなきゃ追加注文なんてしてくれません。<br><br>今日はここまでです。<br>次回は具体的な例を挙げますね。<br><br>京都のデザイン屋でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanjyo-koukoku/entry-11657838658.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 16:58:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オーダーする価値を伝えるPOP</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は京都市は夏日のような日曜日です。<br><br>最近印刷通販会社のネット広告で見る卓上のPOPですが・・・<br>これってホントにお客様に伝わっているんでしょうか？<br><br>店舗の経営者様や店長さんは日々<br>お客様の注文を少しでも多く売り上げアップに繋げたいと<br>考えていらっしゃいますよね！<br><br>当然です。。。<br><br>そこで有効なお客様のオーダーのきっかけ作りに<br>有効なPOPが、、、それです。<br>ただ、綺麗な写真を載せるだけではなかなかオーダーに<br>繋がらない現実もあります。<br><br>広告の落とし穴的要素がこの綺麗な写真や価格。<br>お客様に〝わーこれってきれいだね〟と思っても<br>買って頂けるかは別問題なんですね・・・実は。<br><br>『だったらどうすりゃいいのよ』ってお叱りを受けそうですが<br>この続きは次回ということで・・・<br><br>皆様の商売繁盛をお祈りする京都市のデザイン屋でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanjyo-koukoku/entry-11629453012.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 16:22:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どう覚えてもらう？新店舗開店看板広告！</title>
<description>
<![CDATA[ 京都市に限らず新たにお店をオープンさせる時。<br>広告は要る？それとも要らない？<br><br>答えは「要る」ですよね。。。<br>開店に際しての広告は最低限でも絶対必要だと考えます。<br>近隣への開店告知のチラシ、身内や親戚親類縁者、友達への告知DMは必須。<br><br>店舗自体の内装演出、店内の香り、BGMまで考えるとなると結構大変ですね。<br><br>そして新規となれば店頭看板・旗・幕までまずはお店を認識して頂かなくては<br>始まりませんから・・・。<br><br>京都市ではそのお店の表札ともシンボルとも言える看板が屋外広告物の規制条例に<br>適合しない場合と最悪撤去させられたりするということです。<br>問題なのは色彩と大きさです。派手な色使いはNO、大きさや建物に対しての位置も<br>という具合です。<br><br>京都市在住の方でなくともご存知な方はいらっしゃると思います。<br>最大手のファストフードの看板、以前は真っ赤に鮮やかな黄色だったのが<br>今では茶色におとなしい黄色に様変わりしています。<br><br>コンビニチェーンも緑と赤のはずが場所によってモノクロ表示だったり、<br>ある自転車チェーン店も最初は鮮やかな黄色い看板だったのが白地に店名のみに<br>変わったりしています。<br><br>お客様に認知されてからのイメージチェンジならまだしも新規開店の店舗<br>となると・・・やっぱり少しはインパクトのあるものにしたいと思いますね。<br>しかし規制の条例を無視することはできません。<br><br>それではどうすれば・・・いいのということになってしまいます。<br><br>そこでその条例に対して創意工夫できることを一緒に考えて京都の景観を<br>守りつつお客様にも認知して頂く方法を一緒に考えていきませんか？<br><br>京都のデザイン屋
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hanjyo-koukoku/entry-11619904439.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 13:56:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
