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<title>ララのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>猫のように、きまぐれなブログです。人生いろいろな感じでいて　らく～にやっていきたいと思っています。</description>
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<title>３ヶ月</title>
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<![CDATA[ 息子と私の独り立ちから３ヶ月がたつ。息子は前期教育を修了して、来月から後期教育なり、私は退職する。<br>息子の節目はいつも私の節目になる。<br><br>とはいえ、今無職になるのは生活がかかってるので、早急に仕事を決めなくてはならない。<br>でも、辞めたいと思ってからこの日までよく我慢したよ。<br>辞める決心がついたのは、友達の存在が大きい。もちろん友達だから踏み込んでくることもない。けど、全て受け入れてくれる。そして一緒にいてくれた。<br>それが、私の背中を押した。<br>今は驚くほど落ち着いている。あんなに不安定で、どうしようも無かったのに。受け入れてもらえることの安心感は半端ないし、旅行にも行ったけど、同じ感動があった。<br>悲しいかな、ダンナはもう私にとって友達以下だ。<br><br>でも友達みたいに会っている。ごくたまに。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11561617194.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 11:18:00 +0900</pubDate>
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<title>息子の旅立ち</title>
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<![CDATA[ 今日息子を送ってきた。<br>別に一生逢えないわけでもないんだけど、不覚にも涙が出てしまう。不安そうな息子の前では笑顔でいたけど…<br>娘を大学にやるときもそうだったけど、まだ、末っ子がいたから。<br>でも、もう誰もいない。<br>みんな大人になってしまった。<br>喜ばしいことなのに涙がとまらない。<br>この喪失感はなんなんだろう。<br>すでに家を出ているから、毎日顔を見ていたわけでもないのに。<br>淋しくて涙がでるのか、喪失感なのか、解らないけど…<br>涙が溢れてくる。<br><br>本当にダメな母親だ。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11501226242.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>子離れ</title>
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<![CDATA[ 後一週間で息子がいなくなる。しばらく音信不通になるだけで、今生の別れではないのに、物凄く淋しい…(｡･･)<br>昨日息子にメールを送った。<br>何か食べたいものあったら作るし(^^)って。そしたら、海老チリが食べたいって返ってきた。出発前日に行くねって。<br>家で料理をする気はないので、アパートにきてもらう…<br><br>もう昨夜から淋しさでいっぱいになってしまった…<br>子離れ出来て無いのかなと思ったけど、それとは違う、私の手から離れてしまう淋しさ…<br>末っ子は特に可愛かったし、気も合うしでどんなことがあっても苦痛ではなかった。<br><br>過ぎてしまえば全て通過点で思い出。<br><br>末っ子はこれが最後の出産になると決めて産んだ子だから、産まれたときから今日まで彼のことばかり考えて来たんだなって今更ながら、想う。<br><br>上の二人の時は淋しさなんてなかった。末っ子がいたし。<br><br>これで、もう子育ては一段落。これからおこることもあるだろうけど、一人前の大人だ(^^)対等につきあっていく。<br><br>おかあさ～んって甘えてたのに…<br><br>うわ～淋しい(｡･･｡)<br><br>私の迷走は思えば末っ子が就職を自分で決めたときから始まった…のかもしれない。<br>多分そう。<br>情けない…<br>これから第２の人生始める。<br>準備は整ってる。<br><br>来週末、送っていったら泣きそう…<br>泣いたら息子がビックリするから、泣かない(&gt;.&lt;)<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11498346538.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 10:55:00 +0900</pubDate>
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<title>願い。</title>
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<![CDATA[ 思い続けていれば願いは叶う…<br><br>本当かなと思いつつ、諦め切れない自分もいて、結局思い続けるしかなかった。<br><br>自分からは行動を起こさず、耐えるのみ。<br>それが、良かったのか、悪かったのか。<br>今はまだ解らないけど…<br><br>願いは叶ってはいないけど、ちょっとだけ前進したかもしれないし、かえって後退したのかもしれない。<br><br>でも、この年になると、思い続ける程のものもなくて、たった一つだけあった思いをただなんの気なしに思っていただけなのかもしれない。<br><br>無欲、無気力の中でたった一つの思い。<br><br>これが叶って無くなったら、また無気力になるかな…<br>それとも、毎日楽しいのかな。<br><br>とらわれ過ぎると良くない性格だから、他のこともしてみようか。<br>生活も慣れてきてるし、また羊毛チクチク始めようかな。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11485846887.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:37:00 +0900</pubDate>
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<title>卒業式</title>
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<![CDATA[ 末っ子の卒業式が終わった。<br>親への手紙は私へのラブレターだった(^^)<br>なかなか手の掛かる大変な子だったけど、全て報われた感じがして、涙が止まらなかった。<br>その事をメールで娘に伝えた。<br>長いことご苦労様でした。って娘からメールをもらった。<br>辛いときも苦しいときも子供が全てだった。子供のことだけ考えて頑張ってきた。それ程子供は可愛くて大切だった。私のことをお母さんって大好きって全身で甘えてくれる子供がなにより愛おしかった。<br>その子供が独り立ちをきめた去年の夏、それまで我慢してきたことへのタガが外れてしまった。独りで辛くて仕方なくなった。<br>もう生きていけないほどの辛さにもがいていた。<br>一人暮らしを始めて落ち着いてきたけど、すぐに何かが変わるわけではない…<br><br>時間が必要。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11482775980.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 21:14:00 +0900</pubDate>
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<title>冴えてる(^^)v</title>
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<![CDATA[ もともと異常に勘の良い方だったけど、ここのところは全くダメだった。<br><br>でも、最近また冴えてきた。<br>独りになったせいかも。<br><br>ほんのりこうなるんじゃないかなって思うと、その通りになることもあるし、<br>思い続けててそうなることもある。<br><br>今回はその両方だった。<br><br>こうなると、自分が怖い…<br><br>残念ながら人のことは解らないけど、自分のことには勘が冴える。<br>ふっと思ったりする、それが当たる。<br>無いよね～って思って打ち消しても、当たる。<br><br>良いことより、悪いことの方が多かったけど、今回は良いことだったかも。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11480865186.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 06:14:00 +0900</pubDate>
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<title>困った…</title>
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<![CDATA[ 別居の理由は義理の両親と妹だけど…<br>別居が始まったころからダンナから、ラブラブメールがくる。<br>正直困ってる。<br>嫌いではないけど…愛情はすでにただの情でしかないのに。<br><br>ダンナが両親に似てきたことも別居の理由のひとつ。<br><br>本当に困った…<br><br>大嫌いになりそう(&gt;.&lt;)<br><br>ほっといてほしいのに。<br>また押し付けてくる。<br><br>解ってないよ(｡･･)<br><br>打算と情と少しの罪悪感。<br>ダンナに対する気持ち。<br><br>ひとりになってもしばられる。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11474137821.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 21:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ひとり</title>
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<![CDATA[ 娘が私が家を出たのはあんたらのせいだって姑たちに喰って、かかったら_…「は？お母さん出てったのは御等達のせいなんだってや？何もしてないのに」と言ったことに、激怒したと。<br>分かる訳なんてない。何を言っても無視され、自分のことしか考えず、娘が生活費も入れないことを、そんなことと言い放ち、働くことにそこまでさせたくない。と、言った。<br>どうして、そんな家にいれるのか…<br>旦那はなにか勘違いしてる。急にラブラブモード全開になった。暖簾に腕押しは<br>旦那も一緒だったのに。<br> <br>ひとりの生活は快適。<br>なんでも出来るし。独りでいる方が楽。<br>お金はないけど。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11467382118.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 06:53:00 +0900</pubDate>
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<title>半々の生活のはじまり。</title>
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<![CDATA[ アパートを借りて、ほぼ住める状態にしてから、実は借りてましたと報告した。<br>案の定口も聞いてくれないし無視している。挙げ句に子供に当たっていた。<br><br>これは…<br><br>と、思い、メールした。リセットしたくて出るっていったし、精神的に壊れる前になんとかしたいから出るんだよって。<br>そういう態度では、嫌だと。<br>それに全く帰らない訳ではないからと。<br><br>ごめんね。とメールがきて、それからは自分のことは自分でしている。子供のことまで回らないのは仕方ない。<br>だって末っ子とはいえもう１８才。<br>１人で何でも出来るようにさせてきた。<br>やらないで、ほんの少し抵抗してるけど、やれば出来る。<br><br>アパートにいるとメールがくる。<br>ラブラブメール。<br>メル友はいるけど、メールしない人のぶっきらぼうなラブラブメール。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11458573399.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 14:14:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい自分</title>
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<![CDATA[ 今日から新年の仕事開始。<br>そして新しい自分になるための心の覚悟が定まった。<br><br>信頼してる人に連絡をとり、ことの顛末を話し、大丈夫って言ってもらえた(^^)<br>それだけで、大丈夫な気になった(^^)v<br><br>その人は私の話をいつも聞いてくれて、いつも私のことを笑っていた…<br><br>でも信頼を裏切ってしまったのは私。<br>色々あってそんな卑怯な手をつかってしまった…<br>なのに、結局いつも励ましてもらっている(｡･･｡)<br><br>でも、これからは独りで歩いて行く決意をしなくてはならないから、どうしても話がしたくて、怒鳴られるのを覚悟で連絡をとってみた。<br><br>でも、笑ってた。<br><br>私のしようとしていることを止める人が多い中、唯一の理解者だったから、あの笑い声と大丈夫の一言で、本当に大丈夫になったし…<br><br>自分が大嫌いで仕方なかったけど、それでも良いんだって思った。<br>許してもらえた訳ではないけど、自分を許してあげようと思った…<br><br>今日が私の始まりの日。<br>毎日あの人が言ってくれた言葉と共に生きていこう(^^)v<br><br>さて、忙しくなります。<br>やることはいっぱいある(^^;)<br><br>そして、あの人とも出会えて良かった。<br>もう連絡しないと思うけど、それでも心の友だと勝手に思ってる(^｡^;)<br><br>本当に図々しいおばさん(^^;)<br>でも信頼出来る人を裏切った罪は大きいから、心の中でだけ…<br><br>本当にありがとう(^^)/<br>頑張ります！！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hans330603/entry-11442087218.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 19:59:00 +0900</pubDate>
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