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<title>恋愛研究総合講座</title>
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<title>初恋とは？</title>
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<![CDATA[ 忘れた人も忘れられない人もいるだろう。なかには成就し、初めての恋人となった人もいるかもしれない。初恋だ。恋という甘い響きかつ初めてという新鮮さが加わってそれは限りなく美しいもののように思えて他ならない。初恋はそんな素晴らしい感情だろう。<br><br> だか、皆さんは何をもって初恋と捉えるだろうか？幼稚園や保育園時代のあやふやとした異性への興味を初恋と考える人もいるだろうし大人になって本当の恋を知ってからじゃないと初恋と考えるかもしれない。そこで今回は初恋の定義を探してみたい。<br><br> 何をもって初恋と捉えるかということは即ち恋そのものをどのように捉えるのかに依存するだろう。外見的美しさに惹かれた時点で恋と考えるかもしれないし、焦がれて焦がれて他に何も考えられなくなるくらいじゃないと恋と言わないというのもあるだろう。<br><br> 筆者はこのように考える。恋してるということはその人からエネルギーを貰えるかどうかではないかと思う。苦しい時や大変な時、その人を思い浮かべて少しでもエネルギーが湧いてくるならばそれは恋の初期現象と言って差し支えないだろう。自然と考え浮かべるようになればもうそれは完璧に恋してるといって間違いない。<br><br> 例えば一目惚れという場合がある。この場合、上記のような状態ではないのに恋してるじゃないかと思うかもしれない。しかし、恐らく一目惚れしたその人は今後その相手を思い浮かべて元気を貰おうとすることが絶対あるはずだ。<br><br> 今回はなんとなく本題の趣旨から外れ、恋することの定義を述べてしまったように思える。そこで初恋特有のことについては次回書くとしよう。
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12064296296.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 20:26:57 +0900</pubDate>
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<title>恋と愛のちがいとは？</title>
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<![CDATA[ 世の中、恋愛と言う言葉が溢れている。ドラマにも歌にもそれは呆れるほどに。なのに皆その言葉の意味を真面目に考えたことはあるだろうか？意味をしっかり咀嚼したことはあるだろうか？<br><br> 恋愛という熟語は恋と愛という漢字で作られている。即ち恋と愛をひとまとめにしている。しかし本来恋と愛はひとまとめにできるものなのか？<br><br>私は恋と愛は全く違うものではないかと思う。人を好きになっていることの心理状態を表す言葉としては共通だが、その中身はまるで正反対だろう。<br><br> 正反対と聞いて恐らくあなたは戸惑ったに違いない。しかし恋と愛は正反対なのだ。恋は自己中心的な好意感情を指す。それは具体的に手を繋ぎたいとかキスをしたいなど。まさしくこれは自己中心的だ。一方愛とは好きな人のために何ができるか、好きな人はなにを求めているのかといった、いわば他己中心的な好意感情を指すのではないかと思う。自己中心的な恋と他己中心的な愛、正反対ではないか。<br><br> もちろん、人によって恋と愛の違いの概念は様々だろう。違いなどないと考える人もいるだろう。しかし、私は恋と愛は明確に違うものだと思う。正反対なのだから。皆さんも恋愛というありふれた言葉を今一度再考してみてはいかがだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12064044237.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 01:25:01 +0900</pubDate>
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<title>勉強に潜む恋愛スキル</title>
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<![CDATA[ <p>　おことわり</p><p>このブログはある授業の課題の一環として書いている。そして今回はテーマが指定されているため恋愛からは少々離れた内容となってしまう。あらかじめご了承願いたい。</p><p>　</p><p>　それでは本題に入る。</p><p>　勉強、これは一生避けて通れないものだ。一部には好きでやる人もいるだろうがたいていはそうではないだろう。かくいう私も勉強は好きではない。やらされていると思っている。</p><p>　</p><p>　しかし勉強はやらなければいけないし、もっと言えばそこで好成績を収めなければいけない。非常に厄介なものだ。ただ少し調子乗ったことを言えば、やるからには好成績を収めなければ意味がないと私は思っている。では、どうすれば好成績を収められるのだろう。</p><p>　</p><p>　私が実践していることは<strong>メモをすぐに取ることだ</strong>。それは先生の発言、板書など気になることなら何でもだ。メモを取ることで何を気にしていたのか忘れることはないので確実に調べることができる。その内容はほとんどの場合、結果に結びつかない。しかし、頻繁ではないとはいえたまに正解へ導くことがあるのだ。そしてその正解が時に大きな結果をもたらすこともあるのだ。</p><p>　</p><p>　ではメモを取るにはどうするのだろう。もちろん授業に集中するのは大事だが、それ以外のこととして<strong>ノートに余白を大目にとっておき、いつでも見やすい形で付け足せるようにする</strong>のが大事だと思う。あまり詰めてノートを書いてしまうとノートの節約になるが臨機応変な対応ができなくなってしまう。ここのところに投資を惜しんではいけない。</p><br><p>　最後にこのブログはあくまでも恋愛論をつづるブログである。よってここからは上記の内容がどう恋愛生かせるか述べたいと思う。</p><br><p>　メモを取ることは何も勉強だけに限らない。特に恋愛においてもメモは非常に大事なのだ。たとえばあなたがお目当ての女性と話しているとしよう。おそらく、どう話を持たせるかで頭はいっぱいだと思う。だが、せっかくお目当ての女性と話しているのだ。これほど<strong>貴重な情報源はない</strong>だろう。もしお目当ての女性と会話できたなら<strong>会話が終わったらすぐにメモだ</strong>。できるだけ早くだ。私は<strong>情報は鮮度</strong>だと思っている。話した内容は右から左に抜けていくと思ったほうがよい。お目当ての女性と話しているなら緊張もしているだろうしなおさらだ。ぜひ、手帳などを携帯しておきいつでも情報をメモできるようにしてもらいたい。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12047666496.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 15:19:15 +0900</pubDate>
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<title>運命の出会いが訪れたら</title>
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<![CDATA[ <p>　前回は運命の出会いとはどういうものか論じた。今回は運命の出会いがあったらどうするか論じよう。</p><p>　もしすてきな女性に出会えたらあなたはどうするだろうか。怖気づいて何も</p><p>できないかもしれないし捨て身になってアタックするかもしれない。あるいは意外と落ち着いてスマートになれるかもしれない。これはその人の個性と経験がものをいうだろう。経験がなくてもスマートな人はいるだろうしいつになっても落ち着かない人もいる。</p><p>　モテない人をを前提にしているこのブログでは落ち着かないことを前提としよう。そもそもなぜ落ち着かないのだろう？緊張や恐れなどがあるだろうが一番は慣れだろう。モテない人はそもそも女性と話す機会がないため、慣れる機会がなく負のスパイラルに陥るのである。一度負のスパイラルに陥ると自分に自信がなくなって簡単に抜け出せない。このようにして女性に対するコミュニケーション能力が身につかないのである。そういう人に恋愛テクニックを授けたところであまり進歩はないだろう。メンタルの問題だからだ。</p><p>　ではどうすればメンタルを鍛えられるのだろうか。答えは簡単だ。無理矢理にも女性と話す機会を作るしかない。具体的には女性がいるコミュニティに属したり女性が多い環境に入ったりするしかないだろう。そして、ひたすら女性と話す機会を作るしかないだろう。とても大変なことに思えるだろうが、結局は<strong>女性と話せなければ運命の出会いが訪れても何もできないだろう。</strong></p><p>　もちろん会話のネタ作りや女性が好みそうな話を考えることは重要だ。しかし、その土台ができてなければそれは意味をなさないだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12041875784.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 15:59:00 +0900</pubDate>
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<title>運命の出会いとは</title>
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<![CDATA[ <p><strong>　運命の出会い</strong>とは何だろうか？これは人によってさまざまな基準があるだろう。ちょっとかわいい人が現れればそれを運命の出会いとするかもしれないし中には結婚できそうなくらい仲が良くてもそれを運命の出会いと思わない人もいるだろう。ちなみに筆者は男子校であったが故、大学にはいったばかりのころは圧倒的に前者に近かったと思う。 </p><br><p>　よく世の中で言われるものとしては「<strong>心にぐっときた</strong>」とか「<strong>見た瞬間にこの人だと思った</strong>」などといったものがよく見受けられる。もちろんそれはとても素晴らしい出会いだ。大切にしてほしい。だが実際、そんな出会いが頻繁にあるのかといえばそうではないだろう。頻繁にあったら運命の出会いとは言わないかもしれないが先のような例はほんとにまれで、特に彼女のできないものにとってはそのようなものを待っていたら永遠に彼女などできないだろう。</p><br><p>　では何が運命の出会いなのか？私は「<strong>これは良い」</strong>と思える部分があるかどうかだと思う。話していて面白いというのはその典型だろうがそれだけではないだろう。</p><p>　まずは自分が彼女へ求めるものをある程度考えておくのは有効だと思う。それは外見に関することでもいいし内面に関することでも構わない。例えば目が大きいとか料理ができる、あるいは身長がこのくらいならいいなど。このような基準を２、３個用意してそれにいかに合致するかといった具合である。</p><br><p>　ただしあまりに高すぎるのはよくないだろう。このブログはモテない人を対象としている。そんなに高い理想を求めるのは非現実的だ。もちろんあなたがそれでも彼女ができるなら構わないがそれならこのブログを見る意味はきっとないだろう。</p><p>　</p><p>　最後に一つ、<strong>運命の出会い</strong>ハードルを下げるのは大切だが、かといって下げすぎてもいけない。<strong>運命の出会い</strong>であるわけだから、自分が彼女に求めるものを熟考してこれは絶対に譲れないというものを探すべきだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12039577227.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 16:21:27 +0900</pubDate>
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<title>積極性と出会い</title>
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<![CDATA[ <p>　彼女を作るためのファーストステップとはなんだろうか。皆さん各自でいろいろ思うところはあるだろう。それはこのかけ方だったり連絡先の交換方法だったりあるいは強者でならデートの誘い方かもしれない。</p><p>　しかしこのブログはモテない人によるモテない人のためのブログである。モテない私たちにとってのファーストステップ、それは<strong><font color="#000000">出会い</font></strong>ではないだろうか。女性を口説く方法も恋愛においては重要だがモテない者にとってはまずこの出会いすら難しいのだ。</p><br><p>　ではどこで女性と出会えるのだろうか。大学生のわたしからすればもちろん大学が最初に思いつく。しかしただ大学に行けば出会いがあるのかといえば必ずしも正解とは言えない。確かにただ行くだけでも女性に会えないことはない。しかしそれでは最低限の出会いしかないだろう。そこで魅力的な人が見つかれば良いがなかなかそうはいかないこともあるだろう。たとえ見つかっても誰かにとられるかもしれない。</p><br><p>　だから出会いの幅を広げる必要がある。サークルに入ることはその典型だろう。特にインカレサークルは出会い目的で来る人が多く男女の仲も深まりやすい。しかしサークルは部活ではないので活動に必ずしも出席する必要がない。また活動によって来たり来なかったりする人もいる。だが、それではせっかくの出会いの幅を狭めてしまうだろう。また大勢いるサークルなどであれば目立たないかもしれない。</p><br><p>　そのようなときは積極的に役割を引き受けるとよい。役割とは雑用ではない。何かのプロジェクトを進める係であったり皆をまとめるということだ。そのようにして<strong>存在感</strong>を出すのが重要だ。モテない者は総じてこのようなことをやりたがらない。だからと言って何もやらなければ始まらないのだ。もし素敵な女性とお近づきになりたかったら<strong>積極的</strong>であるべきだ。どうせ自分なんかと思っているうちはいつになっても<strong>素敵な出会い</strong>など訪れない。そうしなければ最終目標である素敵な女性とのお付き合いなど夢のまた夢だ。モテないあなたもこれからは良い出会いのために積極的になろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12037306802.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 16:38:05 +0900</pubDate>
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<title>母の日のプレゼント</title>
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<![CDATA[ <p>母の日のプレゼント</p><br><p>それは学生にとって非常に面倒なことの一つではなかろうか？余計な出費となるし何をあげるか考えるのも面倒なことだ。今年は二週間ほど前におっわたがこの時期になると私自身、毎年悩ませられる。金銭的にも非常につらいものがある。小さな子供であれば肩たたきでよかったかもしれないが高校生や大学生となるとそうもいかず何かプレゼントをデパート等で買うようになった。買い物に行くとこの時期は当たり前であるが、街の至る所に「Mothers day」とか「おかあさんありがとう」といったものが目につく。</p><br><p>こういう時いつも思うのだが母の日は（父の日もそうだが）百貨店業界等の策略ではないかと疑ってしまう。毎年この母の日のおかげで相当儲かっているのではないだろうか？</p><br><p>とまぁ、ここまでくだらない愚痴をこぼしてきたが最近私は考えたことがある。実は母の日は彼女にプレゼントをあげる良い予行演習になるのではないかと。</p><br><p>よくよく考えてもらいたい。彼女のいないモテない人たちが女性になにか送りものをする機会などそうそうない。特に私は兄妹もいないので本当に母の日しかないのだ。ならば母の日は彼女へのプレゼントをするための唯一の練習機会だ。ただ選ぶだけではなく、いろいろと売り場を見て回ることでいま世の中にはどんなものがありどんなものがはやっているかわかることもあるかもしれない。その知識はあなたの彼女作りにもきっと役立つだろう。</p><br><p>だからもし来年もあなたに彼女がいないのであれば決して母の日のプレゼントをおろそかにしてはならない。むしろ美しい女性と付き合うための練習だと思うべきであろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12031278854.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 13:26:18 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして</p><br><p>このブログはモテない男子大学生による恋愛論をたらたらと綴るブログである。</p><p>まずはじめに留意しておいてもらいたい事項としてこのブログの恋愛論を実践に移して失敗しても決して筆者を責めることのないようにしてほしい。</p><p>またこのブログを読むことは正直時間の無駄である。よほど暇で時間をつぶしたいとき以外は見ることをお勧めしない。有益な情報は一つもないと思ってもらって結構だ。</p><br><p>以上のことふまえてこれからこのブログを書いていきたいと思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hansinitiban/entry-12031266436.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 13:16:26 +0900</pubDate>
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