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<title>豆乳オレが冷めた日</title>
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<description>冷めた豆乳オレが不味くて悲しくなったのでブログを始めてみることにしたわけです。</description>
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<title>君が君を許せ</title>
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<![CDATA[ 許すというのは、なんか考えれば難しくて<br>でも実際は案外単純なもんなんかと。<br><br>人の本心なんて、実際のところでは自分以外にわかるものでもない。<br>他者に対して与えた影響を考えた場合、<br>その他者の許しが必要であり、許しを得るために必死になったりもする。<br>許しを乞われた側にとってもその許しが自らにある気持ちを壊すものでない限り、許しを解放する。<br>人を許すことって、<br>許す自分を許す過程だといえるんじゃないだろうか。<br>何かを許すのに、時には当事者、またあらゆる助言者に助けられることがある。<br>しかし向き合うべきは自分であって、あくまでも他者ではないのだと思う。<br><br>傷ついた自分を許すこと<br>認めること<br>争うことをやめる自分を許すこと<br>覚悟すること<br>自分が自分であることを許すこと<br>愛すること<br><br>そして<br>許さないことを許す、ということもあるのかも。<br><br><br>人を変えることって大概むずかしいから、現状変えるためには、自分が変わる必要がある。<br><br>そんな中で、いろんな壁にぶつかるやろうし<br>自分を責めることも、無力やって感じることだってある。孤独を感じることだってあるよな。<br><br>それぞれが、それぞれの道をいくんだ。<br>最近そればっか。<br><br>闘ってんだな。<br><br>一時期やたらはやっていた(？)水谷先生の「いいんだよ」は本来、自分が自分に言ってあげるべき言葉なんだと思う。<br><br><br>だからそう、<br>君が君を。<br>許そう。
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10068701128.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 22:58:02 +0900</pubDate>
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<title>みかん</title>
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<![CDATA[ 寒いとみかんが食いたくなる。<br>ビタミンを体がもとめるのだろう。<br>ほんとは人間の体って自分に今必要なものを見分け、選択する機能があるんだろうね。<br>でもその機能って、ライフサイクルがグダグダな今の世の中で、大分弱っていて<br>そんな中での「みかんの力」はすごいものがあるのではないだろうか。<br><br>体が求めてるものとかに、しっかり耳を傾けていきたいもんだね。<br><br><br>昨日からやたらみかん食べたくて<br>今日の夕方に買いにいったのね。<br>そしたら安売りしてたんだけど<br><br>なぜか袋が不自然に開いてんのよ。<br><br>それしかなかったから買ったけど。<br><br><br>みかんに針入ってたらむく時痛いだろうなぁ<br>なんて<br>少し考えた。<br><br>うまいよ、みかん。
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10068503401.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 01:59:22 +0900</pubDate>
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<title>温かいものを求めて行き着いた先</title>
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<![CDATA[ アンドルー・ワイル、読み終わった！<br>良かったー。<br><br><br>ライフサイクルの転換！<br>なんかめっちゃアドベンチャーや！楽しみになってきた！<br>今の境遇にいれることも実は神さまのギフト。<br>何があったとしても<br>ばっち乗り越えちゃうもんねー<br><br>いろいろ変えていこー<br><br>家も改造したい！<br>壁塗り替えて  ソファー買う  本飾る棚作る  かっこいい収納作って  ファンキーな部屋にしよー<br><br>今年は梅干し漬けたいしなー<br>野菜作り今年もまたやりたいし<br>夏フェス制覇したい！<br><br>彼氏ほしいしなーいい加減！<br><br><br>思い出してんけど、<br>私昔から、友達ってやつには大分恵まれてるなー<br><br>苦しみは絶えないけど<br>喜びも、あるなー<br><br>変わらないものなんて何一つないけど<br>自分が自分の味方しないで、どーすんだよ！ってな。<br><br>忘れ去られたとしても<br>そこにあったという事実は変わらないから。<br><br>出会いと別れっていうのを受け入れたら、<br>なんかようやく、今は亡きトモダチのこととか、誇りに思えた。<br>出会ってくれてサンキューな！と泣けた。<br>一生やつらの味方でいようと思う。<br><br>人は苦しむために生まれてきたわけじゃない。<br>変えられんのなんか、自分くらいなんだから、<br>自分くらい変えるべやー<br><br><br>大人になればなるほど、もっと遊べるはずだな！<br><br>でっかく遊ぶぞー<br><br><br>私は私の味方になることを私に誓った<br><br><br>しかしなんだー<br>安心感で、満たされてきた。<br><br>人の思いなんか本当には、主に自分にしかわからんもんやから、<br>それを否定的に考えてたのはつまらんことだったなと思う。<br>自分にしかわからんから、自分にしか出来ない生き方出来るんだよなぁ。<br>それに、<br>だからこそ、他人と生きていけんだよな。<br>それぞれの時間を、たくさんの人たちと。<br><br>ありがたいな！<br><br>本当に、ありがたいなぁ。<br><br><br>いったいどうしたこのテンション。<br><br>とりあ、<br>豆乳ラテは飲んでないよ。コーンスープを、飲みました。
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10068320028.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 05:48:18 +0900</pubDate>
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<title>鳩サブレー</title>
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<![CDATA[ 正式名称なのに、なんでサブレーと呼ぶ人いないんだろ。<br><br>鳩サブレーやらひよこやら<br>ていうか<br>その２つに限っていつも悩むのは、どこから食べるのかっていうこと。<br>頭から食べるのに罪悪感を感じてしまったり<br>頭だけ残ったら、それはそれで食えんかったり。<br>動物ビスケットでは起こらない現象よな。<br>何、その擬人化。<br><br>鳩サブレーはしかし、うまいよ。<br><br>ひよこもうまい。<br><br>思うところだけど、良くできているから、すごく良くできているから、<br>そのものに内在する力みたいなもんが影響を与えるんではないかと。<br><br>一生懸命作られたものだったり<br>思いを込めて届けられたものには、<br>なんしか感情を込めてしまったり。<br><br>あと、鳩サブレーとひよこには、<br>なんとも言えない、リアル感があるのだよね。<br><br>要は、人間っていろんなものを擬人化したり、現実にないようなことを想像していろんな文化をつくってきたところがあって、<br>それ故に今があるっていうようなもんよな。<br><br>想像力ってのがなければ、世の中に善も悪もないんじゃないか、<br>そんなこと考えながら初めて<br>鳩サブレーを頭のとこからパキッとやって食べてみた<br><br>あぁ…脛椎損傷…<br><br>鳩サブレーが及ぼす想像力は、これからも増進するばかり。
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10068259712.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:40:25 +0900</pubDate>
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<title>暗闇の中でトランポリンをしたらどうだろう</title>
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<![CDATA[ 鍵をあけ、暗い部屋に入る<br>電気を付けずに布団まで歩く<br><br>歩き慣れた、たった数歩のことなのに<br>ちょっとふらついたりする。<br><br>真っ暗闇の中に身をおくと、上か下か、右か左か、平衡感覚が無くなりそうになる。<br><br>見えること<br><br>聞こえること<br><br>触れること<br><br>感じること…<br><br>いろいろな事柄が積み重なって、当たり前がある今は、一個も当たり前なんかじゃないみたい。<br><br>当たり前じゃないんだよな。<br>何一つ。<br><br><br>人にはそれぞれの歩む道や、望むべき未来がある。<br>歩み寄ったり、共感したり、拒絶したり、理解したり、心配したり、感動したりしたところで、<br>悩んでも迷っても<br>自分の人生を切り開くのは自分でしかない。<br>選ぶのだ、だれもがそれを。<br><br>世の中は決して優しいばかりじゃないけども<br>様々な要素で今があることにとりあえず感謝したい。<br><br>そして、積み重なりの結果としての今ならば、<br>それは少しの要素の違いでどうにでもなる、とても不確定要素の高い今なんだとゆう気がする。<br><br>人生に処方箋はないが<br>だからこそ、何があるか分からないこの瞬間を、楽しむべきなんじゃないかと思った。
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10068099511.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 04:30:59 +0900</pubDate>
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<title>豆乳オレ</title>
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<![CDATA[ カフェでお茶して時間を潰すという算段<br><br>紀伊国屋で本を二冊購入<br><br>僕とポーク<br>かの猫村さんの作者の新作<br>じーんときた<br><br>癒す心、治す力<br>アンドルーワイル<br>読み始めた<br><br>豆乳オレを頼んだ<br>熱すぎて飲めない<br>僕とポーク読みながら<br>置いて冷ましたら 豆乳があちこちで湯葉化してて<br>口の中で<br>違和感<br><br>湯葉も 豆腐も やっぱり豆乳が元なんだな。<br><br>毎回豆乳系を頼んでは後悔してるのに<br>なんでまた頼んじゃうんだろう。<br><br>今回は大丈夫かな<br>なんかおいしいんじゃないかな<br><br>そんな風に思ってみたところで<br>嫌いなものは嫌いなんだって<br>しっかり意識を持つことだって時には必要。<br><br>そうゆうことしてると、すごく好きなものや、大事なものを<br>大事に出来なかったっていう気分になる。<br><br>大事なものを大事にするって難しい。<br><br>でも、気付いていくことから始まる。<br><br>豆乳オレ、もう飲まない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hanya820/entry-10067999887.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 19:21:26 +0900</pubDate>
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