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<title>自分クエスト～空の財布と大借金とのろまな俺～</title>
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<title>オススメ読んでたら「僕！オタリーマン｣を近くに置かれたわけだが・・・</title>
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<![CDATA[ 「やばい！ 集中力」 <br><br>○目標は細かく切りこまかい目標まで短距離走で全力ダッシュするべき       集中は①それだけしか考えられない集中②それを考えつつも時間を気にすることができる集中③集中できない<br>の三段階に分かれ､著者によると②が理想であり､集中が三段階に分かれていることを認識しておくことも重要。 <br>●一度に複数のことを集中できない（例:ながら勉強､電話)（ただし集中②の「集中しながら時間を気にする｣ならありうる) <br><br>→自分の思ったこと<br>自分は人の言うことにたいし集中できない。それは､日本語ではあるが、敬語､ 日本語自体の精聴､どう行動すべきかに意識がとられて過ぎてしまっている。（たくさんのことをしてしまっている)→事前に対応できそうなものをより分け､対策。<br><br>→特に日本語の精聴については､今までに読んだ本の中で興味深い内容のものを見つけた。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 20:30:10 +0900</pubDate>
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<title>予定</title>
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<![CDATA[ どう行動する＝推理の仕方と同じ＝目標の設定<br><br>→「考える」ということは推理と同じ<br><br>様々なことを考えるとっかかり＝データ<br><br>→知識によりそれを発展<br><br>→目的により ①推理②目標設定③ごく短期にどう行動すべきかの決定<br>今後<br>？（まだまだ微妙なもの)→時間の効率<br><br>①→「考える」が足りない→「考える」について推理が有効→引き続き推理モノ（考える例文になる) <br>②→知識の補充（目標から逆算して必要なもの)<br>少なくとも簿記+マナー+コミュ系              ③忘れっぽい対策（大学受験のやり方？)<br><br>→推理モノの知識（コミュ系)+考え方の基礎を期待して読んでいこう<br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 18:54:29 +0900</pubDate>
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<title>推理は前回までとひどく似ている。</title>
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<![CDATA[ 「四つの署名」コナン＝ドイル <br>推理学の章より <br>推理:結果から原因を求める分析的な行動 <br><br>探偵に必要な三つの条件 <br>①観察力②知識③推理力<br>観察・・・データ､小さな､細かい事実 <br>推理・・・各データ､知識（場所､行動に関するもの)からいえること（各データ排他的なものも) <br>知識・・・数学でいう定理みたいなもの（こういう時はこうだといえるもの)､→データをさらに発展させ､どこまでいうことができるかということ。 <br>例:データ:時計（50年前の日付､ H・Wと掘られている､持ち主の父親は死んでいる)<br>知識:貴金属は長男にゆずられる､長男はたいてい父親と同じ名前を与えられる <br>推理:時計は兄さんが父親からもらってもっていた。<br>↓<br>推理:結果から原因を求める分析的な行動 <br><br>各データ+各定理＝推理<br><br>→原因（過去)といっているが､未来についてもいける？<br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 18:32:03 +0900</pubDate>
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<title>問題の解決法が見えてきたような・・・</title>
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<![CDATA[ この時点までのまとめ（自分の解釈)<br>①感じる＝データ＝情報＝暗記事項や紙上には書き難い経験的なものや物質 <br>②考える＝推理＝5w1H（またはH)＝周辺を掘り起こす<br>③行動＝失敗or成功ある行動<br><br>もしや？<br><br>長いスパンでの目標＝①②③+現在 <br><br>↓<br><br>短いスパンでの目標＝①②③+現在<br><br>↓<br>それぞれのケース（場面)にも <br><br>どうしたい＝①②③+原形自分<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 18:32:46 +0900</pubDate>
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<title>ためになりました</title>
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<![CDATA[ 「三年に一度は勝利の方程式を変えなさい」？～p80ぐらい <br>目標を立てる→その地点から見て今の自分には何が足りないかを考える<br>←why（過去を考える)ではなくhow（未来を考える) 。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10335490231.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 18:29:29 +0900</pubDate>
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<title>健康サンダルダッシュ</title>
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<![CDATA[ 「三年に一度は勝利の方程式を変えなさい」？p40 <br>感性の磨き方・・・筆者自信はカナダのゴルフ場に行き､みずしらずの人と積極的に交流（アウトゴーイングな態度)することにより､言葉､態度の現れから場の空気を読むこと（＝感性)が研かれた。これに対し､お金のかからない感性の磨き方として､ 「テレビの新製品の紹介」を見て､売れるか売れないかを予測し､結果についてその原因を考えてみることが感性をつけるという。<br>「感じ→考え→行動」を説く。そのうち、「考え」については、本気になって考える ＝ より具体的な方法を考えるとしている。「行動」については、結果が伴わない（失敗だろうと成功だろうと)ものは行動ではないとしている。恐らく「行動」については､「感じ」「考え」についてより徹底的になっている状態での実行が本当の「行動」と言っている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10335488229.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 18:26:26 +0900</pubDate>
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<title>大きな流れ＝頭  表面上の仕事＝体？</title>
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<![CDATA[ 「偏差値35～全国一位」（泉忠司) <br>時間効率について書かれたことの多い受験本。<br><br>時間は大切 <br>①自分にあわない本は効率悪いからやめちゃいなよ <br>②とにかく考える自分であれ。暗記+理解+最短距離を考えるのうち最後を意識している<br>③ぼーっと丸暗記&lt;何が分からないか分析+暗記（その間におぼえちゃうけどね) <br>→②+③そもそもなんでそうなの？に疑問をもつ <br>④（ありがちだが)記憶の保持+新しい分野に進むが効率がいい<br>⑤目的を意識して学、探す<br><br>全体的にビジネス書を見ているのではないかと思われるようなことばかりだった。たしかに東大は事務をばりばり効率的にできる人間を入れるというような話を聞くが、極めるためには効率的に考えなければならないだろう。そういうことを考えると俺はすし屋になるから数学要らねとかではなく、より少ない時間でより多くの働きをするために必要だったのではないだろうか。<br>  ただし自分のように暗記+理解のみに力を入れる人間になってしまうのはおすすめできない。（あるいはその両方にも欠陥)大学も特別良いところへ行けたわけでもない。かつ仕事もできるという人間でもない。 <br>この本を見ると各教科一つ上に行くためには何が必要だったのかが見えてきたような気がする。<br>  まとめ・・・時間を最大限に生かすためにはどうすれば良いだろうか？と常に考えること。（おそらく今まで自分が何か面白いことねえかな～と考えてきたことのように頭の片隅に置いてやること。今わかるのはその程度)<br>問題をすばやく解決するにはMECE（5w1H)を意識。<br>→IF作業行程も細かくMECEすれば時間効率?<br>→IF時間を考えるだけではなく、頭＝指揮官､体＝軍の役割分担。指揮官まで足軽をさせない。指揮官には状況の把握､解決､作戦等大きな流れをさせる。（ちなみに自分は指揮官が最前戦で戦っていた。＝猪武者)<br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10334388701.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 01:00:11 +0900</pubDate>
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<title>魚の肉ばっか食ってたら泳ぎうまくなるんじゃね？</title>
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<![CDATA[ 最近読んだ本:史記2（マンガ横山光輝) 、偏差値30位から全国一位（泉忠司) <br><br>史記2→世界史の越王コウセンやら呉王コウリョについて書かれていた。臥薪嘗胆、死人に鞭打つについてよくわかった。<br>孫子の兵法書で知られる孫武が存在感が皆無だった。かわりに聞いたこともない、ゴシショ（人物)が重宝されていた。<br><br>戦略的にはどこにでもケンカを売る、という間違いが載っていた。そうしてしまうことにより、兵の疲弊が激しくなる。また、精鋭部隊は死にやすいため、重要な戦いにおいて精鋭部隊がいなくなってしまい、結局のところ勝てない。また、因果の強い相手に対しては徹底して叩きのめした方がよいようだ。それが結局のところ自分の最大の利益になる。その相手は必ず自分にとって厄介な存在になってもどってくるからだ。<br><br>現代版<br>皆とわかりあおうとせずばかにした態度→こいつらツマンね（兵力の疲弊)→本来の仕事に集中できない。<br><br>因果のある相手にいざ勝負→（歴史的には徹底的に叩き潰すで正解)しかし、現在では再起不能は有り得ないので→引き分けに持ち込む？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10334041758.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 17:31:59 +0900</pubDate>
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<title>覇王の家（後半)</title>
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<![CDATA[ ついに、覇王の家を読んだ。<br>  家康は当時の人々からも天下は取れないといわれている。その理由はケチなことと、その時代の新しいことを取り入れてはこなかったからだ。しかし家康は天下を取った。ケチとか、新しい文化を取り入れるのは関係ないのだろうか。ただし家康は忍者マンを使って常に敵の正しい情報をつかんでいた。また、ケチとはいえ、要所要所で大金をつぎ込んでいる。信長に富士山までの旅を案内したときがそうだ。<br><br> 新しい文化についてはケチだから手をつけなかったというだけではなく、家来の性格を変えないためという狙いもあった。<br>実際、家康の家来だけ当時としては珍しいぐらい功利的ではなかった。 <br><br>  我がが過ぎるとろくなことがない。（家康的には)←家来向け？<br>←→自分だけのスタイルで仕事を磨くべき（なんかの自己啓発)←→真似をせよ（家康流)<br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10332235525.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 01:09:23 +0900</pubDate>
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<title>国語？</title>
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<![CDATA[ 今日の自己啓発本によると  電車なんかで人を見る。そしたらなるべく言葉でその様子の説明をする。例)スーツがよれている。→朝から疲れていそうだ。何のバッグだ。→どれぐらいの立場の人だ または お洒落に気をつかっている。  これらは（確認してこなかったが)想像力を養う訓練になりそうだ。その本の他のページでも見ているはずなのに、認識できない、という話をしていたのでそうだろう。人間観察をほとんどせずに生きてきた。確かにそれは他の人よりも経験値が残らないはずである。（ついでに言語化することにより確認するからど忘れもなくなるはずだ。)<br>  ふとサンデーのガンバリスト駿という漫画を思いだしたのだが、主人公は想像力に優れており、一流の選手の演技を見て、それを自分で頭の中で演技する話がある。この体勢のときはこういう視界のはずだということまで想像する。確かにこの想像ができるならば、全く想像できない人に比べ経験値になるので練習の効率も良いだろう。<br>  空気が読めるとか、仕事の段取りなんかは想像力が肝なのかもしれない。例えば現在進行形でひどいことを言って相手が笑顔だったとする。その笑顔だけのデータだけならば相手は喜んでいるのだろうと思う。しかし、「ひどいことを言った」という事実と「笑顔」という事実を繋げる想像すると愛想笑いだとわかる。恐らく想像とは今ある全ての事実からいえることは何か？を考えることだ。探偵みたいなことをすればいいのだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haonohouse/entry-10330715680.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 23:47:47 +0900</pubDate>
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