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<title>気まぐれハピブログ</title>
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<description>最近のマイブームや思ってることなどを好きなように書きます。</description>
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<title>輪廻</title>
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<![CDATA[ 2度目の流産宣告されたその夜、たくさん泣いた。<br><br>普段、寝室は別の相方もしばらくの間一緒に寝ていたので家族3人で川の字で寝た。<br><br>泣きながらグチや不満ややりきれない思いを相方にぶつけた。<br><br>「1回の流産なら、次に出産できれば同じ子が戻ってきてくれたんだと思うけど、2回目になると次は双子を産むことでしか報われない。<br>そんなの無理だよ。」<br><br><br>と言うと、相方に<br><br>「輪廻って言葉知ってる？」と聞かれた。<br><br>リンネ？聞いたことはあるけど意味は知らない…<br><br><br>「夏の子も、今回の子も、魂は同じ。巡り巡ってる。だから双子を産むことでしか…って考えなくていいんだよ。もし、次に出産できたとしたら、同じ魂を持った子なんだし。」<br><br>『輪廻…生命が無限に転生を繰り返すさま。<br>輪を描いて元に戻る車輪の軌跡に喩えたことからきている』<br><br>うまく言えないけど、リンネの話をされて少しラクになった。<br><br>相方は息子とキャッチボールするのが夢だった。<br>でも相手が私だったがためにその夢を叶えてあげることはできないかもしれない。<br><br>姫とキャッチボールしておくれ、申し訳ない。<br><br><br><br><br>しつこいけど、赤ちゃんに産まれてきてほしかった。私の命と引き換えにでも。<br><br>実際私に原因があって、生きられる命だったのかもしれないのに。<br><br><br>でも赤ちゃんが自分の命と引き換えに守ってくれた私の命。<br><br>それに恥じないように私は生きていかなくてはならない。<br><br>命の大切さ、尊さを教えてくれた赤ちゃんに…<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788600074.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 23:47:53 +0900</pubDate>
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<title>分からないこと</title>
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<![CDATA[ 2回続けて流産してしまい、先生は必要ないと言ってたけど<br><br>不育症について調べたり転院して検査を受けるか<br><br><br>もう出産はあきらめておとなしくピルを飲むか…答えがでない。<br><br>姫をお姉ちゃんにしてあげたかったけど、2人目不妊の私が妊娠できたのは卵管造影の猶予があってのゴールデン期間だったから？<br><br><br>これに加えて不育症ともなると医療費がかさむ。<br><br>昨年だけでも10万は軽く超えてる。<br><br>答えがでない。<br><br><br>それから、ある本に、赤ちゃんは何かを伝えたくてお腹に宿って空に還ると書かれていた。<br><br>赤ちゃんのミッションは私を守るため？<br><br>赤ちゃんが何を伝えたかったのか申し訳ないけどいまだに分かってあげられないでいる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788586395.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 23:29:39 +0900</pubDate>
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<title>不思議な出来事</title>
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<![CDATA[ 流産宣告される数日前、<br><br>朝の4時ぐらいにインターホンがなった。<br><br>でも誰もいなかった。<br><br>早朝に起こされ、いたずらかと思いながらも玄関まで出てくれた相方も<br><br>「こんな時間に非常識な奴は誰だよ」と怒っていた。<br><br>誤作動だったのか、それ以来そういうことは起こってない。<br><br>今思えば赤ちゃんが最後に会いに来たのかもしれない。<br><br>夏に流産したときは姫が教えてくれた。<br>でも今回は相方がまた赤ちゃんがお空に還った事実を話しても「知らない、何で？」<br>と悲しそうな顔をしてた。<br><br>しかし、やっぱりあの日の数日前に、姫がとってもかわいい女の子の絵を書いて見せてくれた。<br><br>その絵には天使のような羽も書いてあった。<br><br>普段そんな絵は書かないのに。<br><br>何となくドキッとした私は<br>「何で羽を書いたの？」と聞くと<br><br>「なんとなく…」と言ってたけどやっぱり何か意味があったのかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788579674.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 23:21:07 +0900</pubDate>
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<title>診察で分かった真実</title>
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<![CDATA[ 年末に救急外来で診てもらったときは赤ちゃんは左にいると言われてた。<br><br>しかし術後一週間後の診察では<br>「ここに妊娠してたんだよ」と先生が右下腹部の上に手をあてて教えてくれた。<br><br>右卵管？…<br><br>私の右卵管は細くてつまりやすい。<br><br>不妊検査で卵管造影をやって、出産で右卵管がつまっていたことが分かり、通してもらったほうの卵管だった。<br><br>毎月タイミングを診てもらってたので、どっちから排卵するかも毎月教えてもらっていた。<br>勉強不足の私は、左右交互に排卵すると思ってたので今回の妊娠は左から排卵だと思ってた。<br><br>でも実際は排卵は左右ランダムに起きる。だから順番関係なく右だった。<br><br>短い妊娠期間中、ずっと毎日のように右下腹部が痛くなってた。<br>赤ちゃんがいるのは左だから大丈夫！<br>と言い聞かせてたけど、実際は赤ちゃんは右にいて、悲鳴をあげていたのかもしれない。<br><br>それに気づくことができなかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788571539.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 23:10:50 +0900</pubDate>
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<title>ゆがんだ感情</title>
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<![CDATA[ 術後の出血は2週間続いた。<br>妊娠の場所が悪かっただけに、手術してからも処置をマメにされてそのたび痛くてむなしくなる。<br><br>2回もこうなってしまったのを何かのせいにしたかった。<br>とりあえず、仕事のせいにしたかった。<br><br>職場に臨月の妊婦が2人いた。<br><br>偉そうにお腹を突きだし、重労働は全部私が頼まれた。<br>経過が経過だけに妊娠を一部の人以外には公表してなかったので、私も妊婦ですから！とは言えなかった。<br><br>その妊婦、ただでさえ妊婦を見るのは辛いのに<br><br>流産宣告されてからもことあるごとに「2人目も男の子なんだよね…今からでも性別変わってくれないかな…はぁ～男の子じゃヤだな…」<br><br>と毎日グチを言っていた。<br><br>臨月なんだし、そんなこともう言わなくても良くないか？<br><br><br>臨月までたどり着けることだってどれだけ奇跡かも分からないくせに<br><br>文句ばかり言ってる妊婦に腹が立った。<br><br><br>私は、産まれてきてくれるなら性別はどっちでもいい。<br><br>何でこういう考えの人は初期流産を繰り返し、お腹の赤ちゃんに毎日文句ばかりいってる人が何の苦労もなく出産できるんだろ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788562876.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:59:49 +0900</pubDate>
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<title>手術直後の診察</title>
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<![CDATA[ 一人であるいてトイレに行けるようになってから、診察があり、<br><br>病室から待合室へ移動。<br><br><br>お迎えの連絡をしておいたので相方は先に待合室で待っていた。<br><br>優先的にカルテをまわしてくれると看護師さんが言ってくれたけど、<br><br>それでも相変わらず混んでいてしばらく待ってからやっと呼ばれた。<br><br><br>「手術して分かったんだけど、今回の妊娠は子宮のいちばんはじっこで妊娠してた。かなり、ソウハ(掻き出す)したけど、場所が悪かったから出血がしばらく続くかも。これが少しでも場所ずれると子宮外妊娠になってた」<br>と模型で、卵管スレスレの子宮の場所を指差し説明してくれた。<br><br>子宮外妊娠…<br><br>場合によっては卵管が破裂して命にも関わるってネットで見たことあるあの子宮外妊娠？！<br><br>説明聞いて恐ろしくてゾッとした。<br><br><br>よくこんな子宮のはじっこで心拍確認までもったな。<br><br>必死に生きてくれた赤ちゃんに感謝。<br><br>そして大変なことにならないよう赤ちゃんが守ってくれたんだ、ギリギリのとこで必死にしがみついてくれたんだ！<br><br>と思うとまた涙がとまらなくなった。<br><br>2人から救われた私の命、大切にしないと。<br><br><br>赤ちゃんを少しでも責めた自分が本当に情けない。<br><br>さようなら。ありがとう。<br><br>最後に、何でそんな場所で妊娠が成立してしまったのか聞くと<br><br>「これも運だね…」と言われた。<br><br>妊娠も出産も、すごく難しいことなんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788545819.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:37:35 +0900</pubDate>
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<title>けいりゅう流産手術</title>
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<![CDATA[ 1月27日<br>日帰り入院。<br>手術して赤ちゃんとサヨナラする日。<br><br><br>半日で終わると思ってたが、前回の診察で一緒に説明をうけた相方が<br>「全身麻酔でやるんだよ？帰るの夕方って言ってたよ！」と…<br><br>2度の流産のショックに加え、手術の恐怖もあって先生の説明がちゃんと入ってこなかったらしい。<br><br><br>やっぱり夕方までかかった。<br><br>事前に手術そのものは寝てるうちに終わると言われていた。<br><br>しかし、前処置が痛くて手が汗ばんだ。<br><br>病室で待機後、手術台に自分で上がり、色々な装置をつけられた。<br><br><br>「では、やりますか。」<br><br>先生が入ってきた。<br>声もはっきり聞こえるし、器具の冷たい音、看護師に何か器具を出す指示まで聞こえる。<br><br><br>あれ？全身麻酔なのに？はっきり聞こえるんですけど…麻酔、効かないパターン？最悪だ…<br><br><br>と不安になってたものの、目が覚めたときには元の病室のベッドの上。<br><br>知らないうちに下着にナプキンもあてられていた。<br>どうやってベッドに移ったのかもわからない。<br><br>目が覚めた途端に生理痛のような腹痛があったけどまだ意識がはっきりしない。<br><br>手術は？<br><br>やっぱり寝てるうちに終わったみたい。<br><br>赤ちゃんとヤヨナラしちゃったんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788544828.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:36:20 +0900</pubDate>
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<title>最終確認</title>
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<![CDATA[ 1月21日<br><br>最終確認のため、相方も一緒にクリニックへ。<br><br>1％でも望みがあるなら、それにかけたいのが親心。<br><br>しかしそんな奇跡を期待した私は情けなく、やっぱり心拍確認できず、成長もとまっていた。<br><br>内診台の隣で一緒にモニターを見ながら説明を聞いてた相方が頭をなでて慰めてくれた。<br><br>泣かずにはいられなかった。<br><br>流産の手術の説明や日程を決め、何としても聞きたいことを思いきって先生に聞いてみた。<br><br><br>「2回続けての流産は、私の双角子宮が原因ですか？」<br><br>聞いたところで2人の赤ちゃんが戻ってくるわけではないけれど、真相を確かめたかった。<br><br>「そうかもしれない。」<br><br>と言われた。<br><br><br>やっぱり、私のせいだ。<br><br>私のせいで2人の小さな命を殺してしまったんだ。<br><br>精一杯責めることしかできない。<br><br><br>不育症の検査もお願いしたが、1人出産してるから不育症ではない。、検査代高いから、必要ない。<br><br>と言われてしまった。<br><br>赤ちゃんに原因があったとしても、治療法はないと説明される。<br><br>妊娠は、多く見積もっても20％の確率、そして流産は15％の確率で起こる。<br><br><br>たまたま不運が2回続いただけで、酷だけど次の妊娠にかけましょうとしか言えない…<br><br>と話をされたが、もうこんな思いしたくない。<br>先生を信頼はしてるけど、そんな説明にはおとなしく納得できない。<br><br>私の子宮が原因なら次の不運もあり得る。<br><br><br>3度目の正直！より、2度あることは3度ある！のほうを強く思ってしまう。<br><br><br>愕然として何も信じられない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788543737.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:34:58 +0900</pubDate>
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<title>流産宣告</title>
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<![CDATA[ 1月17日<br>つわりがひどく、基礎体温高温もキープ！<br><br><br>毎回の筋肉注射や漢方やホルモン剤のおかげかも分からないけど、赤ちゃんが無事ならどんなにつわりがひどくても注射で痛くても耐えますよ。<br><br><br>年末以来、出血もなかったので緊張はあったけどルンルン気分でクリニックへ。<br><br><br>先生から「出血どう？」と聞かれ<br><br>「ないです！！」と自信満々に即答！<br><br>「うん！じゃ診てみよう。」と言われ足取り軽やかに診察台へ。<br><br>「う～ん。子宮の中は出血してるな…。赤ちゃんの心拍が見えなくなっちったな…。こっちが頭で、こっちがお尻で…週数通りに育ってんだけど…」<br><br><br>頭が真っ白になった。<br><br><br>え？じゃあ夜中に目を覚ますほどのひどいつわりは何？<br><br>頭が真っ白になりながらも精一杯先生に質問をする。<br><br><br>「また流産になってしまうってことですか？」<br><br>「いや…もう既に…けいりゅう流産っていう流産なんだ…」<br><br><br>流産…また？何でまた？<br><br><br><br>今日で紹介状書いてもらえると思って産科のクリニックに予約入れちゃったよ…。<br><br><br><br>「今回はちゃんと育ってるから前みたいに自然に出てきてはくれないと思うから、手術して取り出さないといけないな…」と言われる。<br><br><br>何を言われても耳に入ってこない、聞きたくない。返答もできない。<br><br><br>「とりあえず、もう1回見よう！もしかしたら角度で見えないだけかもしれないし、もう1回見よう！」<br><br><br>そんなドラマみたいなことがこの私に起こるはずがないことぐらい知ってるよ。<br><br><br>心拍とまったお腹の中の赤ちゃんが復活したら、サイボーグだよ…<br><br><br>必死に涙をこらえ、家に着いて相方の顔を見た瞬間<br><br><br>「赤ちゃんの心臓動いてなかった」と泣き崩れた。<br><br>たまたま休みだった相方。<br><br>一緒に病院に行こうか？と言ってくれたが、まさか赤ちゃんがそんなことになってるとは知らない私は、大丈夫だから留守番してて！<br>なんてのんきなことを言って出かけて行った。<br><br><br>こんなことなら、一緒に行ってもらえば良かった。<br><br><br>何でこんな思いを一度ならず二度までもしなきゃいけないのだろう…<br><br>私を苦しめるために赤ちゃんは来たの？<br><br><br>神様なんていない。<br><br><br>この世は理不尽なことだらけだ。<br><br><br>悲しみより怒りが勝ってしまった私の感情。<br><br><br>夢を膨らませ、マタニティー雑誌を買って毎日見ていたけど<br><br>そんなマタニティー雑誌を泣きながら粉々に破ることでしか精神の安定を保つことができなかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788542735.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:33:39 +0900</pubDate>
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<title>2014年1月6日</title>
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<![CDATA[ いつものクリニックへ。<br><br>年末に出血があったけど数日でとまった。<br><br><br>出血のあとがあるとは言われたけど、無事に心拍確認できた！<br><br>でも前回も心拍確認後に流産になってるので、もう1回、この不妊外来のクリニックで診察してから、お産ができるクリニックに転院になる。<br><br><br>夏の流産のときは赤ちゃんの袋が小さいと言われてたけど、今回は袋は大丈夫！<br><br>と言われたので今回は順調？<br><br>と期待したけど先生の見立てでは<br><br>「不安定ではある。もつかなどうかな…。10週超えればいける気がする。」<br><br>と言われた。<br><br><br>今7週。<br><br>あと3週長いけどがんばれ<br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-1012/entry-11788541167.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 22:31:35 +0900</pubDate>
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