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<title>ホテル業界で働くハッピーウーマンへ</title>
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<description>何故かホテルが好きで、この業界で働き続けること○○年。自分の記録も兼ねて、ホテル業界になんで魅せられてるのかをつづってみます。</description>
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<title>ハッピーホテルウーマン★異動がきつい</title>
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<![CDATA[ <p>春と秋は異動多いですよね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>みなさんのホテルはどうでしたか？？</p><br><p>配属先によって、働く内容が全く違うため、人によってはつみあげてきたものが</p><p>また０からのスタートになってしまうのが、ホテルの異動。</p><br><p>これを、楽しいと受け取るか、一気にやる気をなくすか・・・</p><br><p>私は楽しかったです。</p><br><p>でも、異動した当初は、本当に泣いてばかりでした。</p><br><p>寂しいとかそんなんじゃないですよ（笑）</p><br><p>私は、コンシェルジュといういわば、ホテルの中では＜花＞的な存在？の部署から</p><p>料飲・宴会部へ異動したとき本当に大変でした。</p><br><p>お客様からの依頼を＜NO＞とは言わずにお応えしていくというのが基本の部署。</p><p>笑顔であたたかく・・・</p><br><p>という、自分の中で積み上げたホテルでの仕事が一気に</p><p>＜体力勝負＞＜精神鍛え上げろ！＞といった部署へ・・・</p><br><p>仕事内容は、宴会場を使ったパーティーや会議、セミナーをお客様と当日まで</p><p>打ち合わせを何度も行い、調理部・サービス部と打ち合わせを行うというコーディネーター的な内容を行う部署でした。</p><br><p>なぜ泣いたか？？</p><br><p>お客様の場合<br></p><p>某国内有名メーカーで全国大会があり、その会議・懇親会すべてを<br>一人で担当することになったとき。</p><br><p>「今回のセミナーは全国から支店長クラスまた役員全員が<br>出席する大事な大会なのに、女性が担当するのはやめてほしい！」<br>本当に大丈夫なのかね、君で」</p><br><p>と＜女性＞というだけで、見下された生まれて初めての経験でした。</p><br><p>宿泊部では決して味わうことのなかった事例です。</p><br><p>そして、サービス部には本当になんども泣かされました。</p><br><p>今思えば、本当にプロ意識の高い人達と働けて良かったなと思いますが・・・</p><br><p>サービス部の人達は、私が打ち合わせしてきた内容をまとめ、＜請書＞と<br>呼ばれるものに入力（記載）し、それだけを元に当日の進行を<br>進めます。</p><p>頼れるもの、信じるものはその＜請書＞だけ。だから、</p><br><p>打ち合わせは完ぺきでも、＜請書＞にそれが記載されていなければ<br>現場の人間は動けない、そしてお客様からの苦情は現場へ。</p><p>現場の人達だって、成功に終わらせるために、全力でサービスをして<br>いるのに、私が＜請書＞に記載しなかったというだけで、<br>レベルの低いサービスをされたという印象をお客様に与えてしまうのです。</p><p>その時の彼らの怒り。</p><p>コンシェルジュから異動してきた私には受け止めること出来ませんでした。</p><p>徐々に鍛え上げられ、最後にはお客様に信頼していただける、そして<br>指名していただけるコーティネーターになることができました。</p><br><p>自分の思いと全く違う異動がホテルではおきてしまいます。</p><p>大きいホテルならば余計、異動先は多数あり、転職と同じくらい</p><p>初めて話す人・初めて経験する仕事という時もあると思います。</p><br><p>でも、得られることは絶対あります。</p><br><p>スキルアップできるかできないかは自分次第です。</p><br><p>スキルアップできた人には笑顔が待っていると思います。</p><br><br><p><br></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11503840378.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 09:16:44 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★ホテレス電子版無料申込ましたか？</title>
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<![CDATA[ <p>ホテル業界ならば、ホテルのどこかしらの部署で恐らく定期購読されているであろうホテレス。</p><p><br></p><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-BOTTOM: 1px solid; TEXT-ALIGN: center; BORDER-LEFT: 1px solid; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 320px; PADDING-RIGHT: 0px; FLOAT: left; BORDER-TOP: 1px solid; BORDER-RIGHT: 1px solid; PADDING-TOP: 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1101658c.041bfcdd.1101658d.740ce8e3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fneowing-r%2fneobk-1468049%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fneowing-r%2fi%2f10974170%2f" target="_blank"><img style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px" border="0" alt="【送料無料選択可！】ホテレス 2013年3/22号 (雑誌) / オータ・パブリケイションズ" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fneowing-r%2fcabinet%2fitem_img_708%2fneobk-1468049.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fneowing-r%2fcabinet%2fitem_img_708%2fneobk-1468049.jpg%3f_ex%3d80x80"></a><p style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 2px; LINE-HEIGHT: 1.4em; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 6px; PADDING-RIGHT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-TOP: 2px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1101658c.041bfcdd.1101658d.740ce8e3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fneowing-r%2fneobk-1468049%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fneowing-r%2fi%2f10974170%2f" target="_blank">【送料無料選択可！】ホテレス 2013年3/22号 (雑誌) / オータ・パブリケイションズ</a><br><span>価格：1,600円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><p></p><br><br><p><a href="https://sci.hitsdb.net/hb/user" target="_blank">ホテレス電子版</a> も登場したのご存じですか？</p><br><p>既に購読していれば年間8000円でこの電子版が利用できるんです！</p><br><p>大きいホテルだと難しいと思いますが、中小規模のホテルであれば</p><p>会社で申し込んでいるホテレス購読の申し込みから</p><p>電子版を申し込んでもらってはいかがでしょうか？</p><br><p>もちろん、8000円は自分で払います！と言ってもいいと思います。</p><br><p>50,000円とかはちょっときびしいですけど、スキルアップのための年間8000円は安い！</p><br><p><a href="https://sci.hitsdb.net/hb/user" target="_blank">ホテレス電子版</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11503315388.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 15:17:11 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★気になるホテル：カンデオホテル</title>
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<![CDATA[ <p>ご存じの方も多いと思いますが、カンデオは・・・</p><br><p>日経ビジネス2012年7月23日号<br>「選ばれるホテル　ビジネスパーソン6500人に聞いた、ホテル満足度ランキング」の<br>“ビジネスホテルランキング部門”で1位に選出されたホテル<br></p><p>と、いうホテルです。</p><br><p><a href="https://www.candeohotels.com/" target="_blank">カンデオ・ホスピタリティ・マネジメント</a></p><br><p>国内11店舗、海外に1店舗を運営しており、2013年1月に千葉の<a href="https://www.candeohotels.com/chiba/" target="_blank">カンデオホテルズ千葉</a>をオープンした</p><p>ばかり。</p><br><p>リノベーションされたホテルですね。</p><br><p>何故気になるかというと・・・</p><br><p>コンセプトに全ホテル＜展望大浴場＞があって＜シモンズベッド＞があって＜厳選された食材で用意した</p><p>朝食＞があるそうです。</p><br><p>で、あとの２つは今の時代、必要な内容で話題になるホテルにはありますが、</p><br><p>大浴場</p><br><p>これってなかなか手が出せないですよね。</p><br><p>リノベーション費用すごいと思います。</p><br><p>千葉のあの立地。どういうターゲットなんだろう・・・？？</p><br><p>そして、改修費用は回収できるのかな？？？</p><br><p>どうやって事業計画たてたんだろう？？？</p><br><p>気になります。</p><br><p>ご存じの方、教えてください！！（笑）</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11503167205.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 10:20:06 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★本：最新ホテル業界の動向とカラクリが・・・</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>これはホテル業界で働きはじめて何年目かの人たちに読んでもらいたい本。</p><br><p>もちろん、ホテル業界へ就職活動中の人達も必須かもしれませんが、</p><p>ちがった視点で楽しめる本だと思います。</p><br><p>ホテルで働き始めて、何年かたつと、自分達のホテルしか見えなくなってきてしまいます。</p><br><p>そして、上司、さらに会社への不満もチラホラ・・・</p><br><p>そんなとき、この本を読んで、視野を広くもって、さらには経営者・運営者のトップが</p><p>どんなことを考えて、ホテル事業を発展させていこうと考えているのかが</p><p>少し理解できるのではないかと思います。</p><br><br><p>そうすれが、自分の仕事にたいする姿勢もステップアップされたものになると</p><p>思います。</p><br><br><br><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-BOTTOM: 1px solid; TEXT-ALIGN: center; BORDER-LEFT: 1px solid; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 320px; PADDING-RIGHT: 0px; FLOAT: left; BORDER-TOP: 1px solid; BORDER-RIGHT: 1px solid; PADDING-TOP: 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0485437f.a9701ae3.04854380.1575967f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11711332%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15891002%2f" target="_blank"><img style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px" border="0" alt="【送料無料】最新ホテル業界の動向とカラクリがよ～くわかる本第2版 [ 中村恵二 ]" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3501%2f9784798033501.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3501%2f9784798033501.jpg%3f_ex%3d80x80"></a><p style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 2px; LINE-HEIGHT: 1.4em; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 6px; PADDING-RIGHT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-TOP: 2px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0485437f.a9701ae3.04854380.1575967f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11711332%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15891002%2f" target="_blank">【送料無料】最新ホテル業界の動向とカラクリがよ～くわかる本第2版 [ 中村恵二 ]</a><br><span>価格：1,365円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11503120904.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 11:43:20 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★気になる：AGORAアゴーラ★</title>
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<![CDATA[ <p>色々なホテルが日本国内にもありますよね。</p><br><p>○○○グループとか、知らなかったけど、実は同じグループだったのね・・・</p><p>とか、有名なグループホテルや外資系のホテルなどなど・・・</p><br><p>最近気になっているのは、<a href="http://www.agorahospitalities.com/" target="_blank">Agora hospitalities</a></p><br><p>既存のホテルをリニューアルして、グループホテルとして営業しています。</p><br><p>まず最初に、目に飛び込んできたのは、、、社長をされているのが素敵な女性だったというところから</p><p>気になりました。<a href="http://ameblo.jp/ayaaso/" target="_blank">浅生亜也さん</a></p><br><p>そして、次に<a href="http://www.agoraplace-asakusa.com/" target="_blank">アゴーラプレイス浅草</a>。</p><br><p>日本国内の需要だけでなく、LCCが就航した今、インバウンド需要も各ホテルが更に力をいれており、</p><p>その対策もさまざまです。</p><br><p>ここ、<a href="http://www.agoraplace-asakusa.com/" target="_blank">アゴーラプレイス浅草</a>は外国人の観光客が多いので、その辺を意識しつつ、</p><p>面白いのは、</p><br><p>アメニティ類を選べるコーナーが１Fロビーにあるところ。</p><br><p>あれが欲しい、それも欲しいという利用客のニーズを「だったらお好きなものをお選びください」</p><p>と用意している。</p><br><p>恐らく、最初は「えっこれ有料なの？だったらいいや・・・」という感じになってしまう</p><p>でしょうが、値段が見合えばビジネスマンなどのリピーターが徐々に増えていくのでは・・・</p><p>と思ってしまいます。</p><br><p>某旅行サイトでは★の数が3.8とホテルがリニューアルオープンされたばかりにしては</p><p>低いですね・・・</p><br><p>これは恐らく、HPなどサイトの作りが良すぎるのではないでしょうか（笑）</p><br><p>あまりキレイにつくりすぎると新規利用客は「期待大」で泊るので、その期待から少しはずれると</p><p>★の数がひとつ減ってしまう・・・</p><br><p>逆に、そうでなければ「あれ？思ってたよりもよかったかも」と★が増える。</p><br><p>人間心理って怖いですよね。</p><br><p>でもそれで、一喜一憂してしまうホテル業界の面々ですが・・・</p><p><font size="2">私もそうですね</font></p><br><br><p><a href="http://www.agorahospitalities.com/index.html" target="_blank">Agora　hospitalities</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11500376211.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 11:56:30 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★人が辞めると・・・きつい★</title>
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<![CDATA[ <p>年に２回のボーナスシーズンと3，4月は辞める人多いですよね・・・</p><br><p>そして、1人辞めるとなぜか芋づる式に何人かが辞めていく・・・・</p><br><p>きついんですよね。このご時世、ホテルは人件費カットのやめ、ぎりぎりのスタッフで</p><p>回しているのが現状ですし、新しい人が入ってきても、すぐには実践力とは</p><p>ならないので、教えなきゃならないが、教える人も業務にいっぱいいっぱいで困る。</p><br><p>そんなときの解決策ってないんですかね？？</p><br><p>こればっかりはどうにもなりません。なので、時間のあるときに「準備」をしておくことぐらいでしょうか？</p><br><p>しかも、自主的にやるのは無理ですので（気持ちの問題ですが）トップダウンにしたほうが</p><p>この場合はいいのかもしれません。</p><br><p>方法は「マニュアル」をつくっておく。</p><br><p>これ本当に面倒です。</p><p>マニュアルがすべてだとは思いません。だけど、「笑顔」って教えられないじゃないですか。</p><p>でも「作業」は教えることができます。</p><p>新しく入った方が、本質、ホテルマンの心を持っているのであれば、</p><p>その人もマニュアルがあれば、ある程度のことはできるようになるはずです。</p><br><p>最近多いのは、他部署とのスタッフ交換。</p><br><p>マルチな人材を作っておくこと。</p><br><p>本当はレストランスタッフなんだけど、半年間だけフロントへというシステムですね。</p><br><p>いざというときにその人に助っ人してもらうことで、助かります。</p><br><p>これは、プロ意識のあるスタッフからは反発がでることもありますが、</p><p>このご時世・・・仕方が無いのかもしれませんね。</p><br><p>ただ、私はこのマルチな人って将来のGM候補くらいの気持ちで作る必要は</p><p>あると思います。</p><br><p>というのも余談ですが、宿泊部でしか働いたことのないGM。</p><p>営業部でしか働いたことのないGM。</p><br><p>料飲部の人にしてみたら、「俺達の気持ちわかるのか！！」ってなりますよね？</p><br><p>だから、マルチな人。いてもいいと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11493508478.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 08:45:49 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★痩せたよ★</title>
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<![CDATA[ 入社したときは54キロでした。<br><br>うわぁ～<br><br>春休み中にスキー場のペンションで住み込みアルバイトして<br>全くスキーしないで、ぬくぬく働いてたら気がついたらすごい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">体重に<br><br>が、入社してからは、、、<br><br>もう、立ちっぱなしの動きっぱなし・・・緊張しっぱなし・・<br><br>で、気がついたらなんと3キロ痩せてました。<br><br>あれ？なんか無理にダイエットするより、好調に痩せてない？？<br><br><br>と気がつき、途中からは「仕事しならがダイエット」<br><br>と「働く」というより「痩せるんだ」という気持ちで<br><br>他の同期よりも動き「あっそれ私持って行きます！！」と進んで<br>客室まで荷物運んだりとしていたら・・・<br><br>えっ～なんと5キロ痩せましたよ！！しかも、体は引き締まるし！！<br><br>前向きな性格でよかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11066131408.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 06:04:20 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★広報担当と仲良くしてますか？★</title>
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<![CDATA[ 現場で働く皆さんは、広報・企画関係の部署の方と仲良くしてますか？？<br><br>新人さんはあまり接点がないかもしれませんが・・・<br><br>中堅どころ（入社して３年４年）たった人たちには、ぜひ広報や企画担当部署の方と<br>仲良くしてもらいたいと思います。<br><br>というのも・・・広報や企画担当の方というのはホテル全体の情報を熟知してます。<br>ということは・・・美味しい情報盛りだくさん♪<br><br>ということもありますが・・・<br><br>私がお勧めなのは、広報・企画の方は常に「情報を求めてる」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>ですから、現場の方と話をしたがってるし、新しい情報を求めているんです。<br><br><br>「あ～なんか毎日同じ仕事ばっかりだなぁ～」なんてマンネリ化を嘆くより<br><br>情報いっぱい＆企画力のある広報の方の力を借りて<br><br>毎日の仕事に新しい流れを入れてみてはいかがでしょうか？<br><br>「自分の話なんて・・・」<br><br>って思ってることが実現したりします。<br><br>なんてったって企画部の人は、いつも新しいことに頭をひねらせているのですから。<br>広報や企画の方たちの悩みの種は<br>新しい情報が出ないこともありますが、こちらの企画を「現場の人と一緒に協力してできるだおうｒか」といったところにあるんです。<br><br>嫌々対応してもらうより、一緒にアイデア出して、企画して、イベントやフェアを<br>成功させることのほうが、よりプラスになるし、自分の中の「やる気」を見つけられる<br>と思います。<br><br>私も広報時代苦労しました・・・<br><br>でも、私は恵まれていて、現場（レストラン・宴会・フロント）みーんなとぶつかりあいながらも<br>いろんなことに挑戦して、ホテルの仕事を楽しみました。<br><br>ぜひ、みなさんも機会があったらじゃなくて、「機会を作って」広報＆企画の方たちと<br>交流深めてみてください。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11065261952.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 13:03:32 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★ウェディングプランナー★</title>
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<![CDATA[ ウェディングプランナーをしていたときのこと・・・<br><br>ホテルによって違うのですが、初めて来館された方にホテルウェディングの説明をする人と<br>そのホテルで挙式すると決めた人を挙式当日までお世話する人が同じという場合と<br>説明専門、当日までの担当専門とわかれているホテルがあります。<br><br>私としては新人さんは初来館の方説明専門という場合があってもよいと思いますが<br>ほとんどの人は全てを対応するというようにしたほうがよい気がします。<br><br>ゲストハウスウェディングの場合はわかりませんが・・・<br><br>というのも、同じ部署なのに、なぜか初来館対応の担当になった人は<br>ノルマ的なものが発生しており、そして努力して獲得したのに<br>挙式までの担当者さんがあまり気を使って対応していない・・・<br>なんて姿を見ると<br><br><font size="3">「うぉ～っっっ」<br><font color="#FF1493"></font></font><br><br>って気分になります。<br><br>そして来館してきたゲストの方も初めてのことでドキドキしてるときに<br>とてもわかりやすく、なんとなくフィーリングのあった担当者の方を通して<br>このホテルで挙式しようって決めたのに<br><br>なぜ、担当変わるの？？？<br><br>なんかフィーリングあわないのにこの人と当日まで・・・<br><br>とはっきり物言えぬ日本人ならばうぐぐぐぅ～って我慢しちゃう人もいるんです。<br><br><br>というわけで、すべてを一人の人が担当することに賛成<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>あっ今ちょっと気になることがあってついつい・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11063586949.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 12:11:21 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーホテルウーマン★知ってますか？自分のホテルの経営＆運営会社★</title>
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<![CDATA[ 自分の働いているホテルの建物は自分の会社が所有しているものですか？<br>それとも借りているものでしょうか？<br><br>自分の家と同じです。<br><br>自分（親）所有の家ですか？それとも賃貸で借りているものですか？<br><br>それくらいは知っていてもいいですよね？<br><br>大きなグループ会社だったら当然わかりますが、大手ホテル会社でも、メインとなる<br>ホテル（たとえば虎ノ門のオークラ）だったら自社所有かもしれませんが、<br>地方になると賃貸で高い家賃あるいはマネージメントフィを支払いながら<br>オーナーとオペレーション会社という形でつながっていたりします。<br><br>当たり前ですが、こんなことも知らないで働いているのはおかしな話ですよね。<br><br>といっても私は入社したてのころ、知りませんでした・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>で、それ知ってどうなるの？？ってかんじでしょうが、<br><br>自社で持っている場合、家賃を支払う必要がないので、極端な話業績悪くても<br>なんとかやりくりすれば、月を越せます。<br><br>が、賃貸の場合・・・<br><br>自分がすんでる家で家賃滞納なんてしようものならどうなります・・・<br><br>ってわけですから、何が何でも家賃を支払うために、あっちを削って<br>こっちを削ってとなるわけです。<br><br>が、そういったことを考えずに現場で働いていると、<br><br>「あ～今月来月は海外からのお客様も少ないし、売り上げ大変みたいだからって<br>安売りしちゃって、お客さんいっぱいだぁ～<br><br>マネージャー人雇ってくださいよ～」<br><br>などと、言ってしまうのです。<br><br>売り上げあげるために安売りする→客がくる→人少ない→人入れる→経費がかかる<br>→売り上げあげる→・・・<br><br>と、悪循環になって、さらに家賃は絶対払わなきゃいけないからさらに、大変なめに・・・<br><br>現場に説明せずにやってしまう上にも問題あるけど、現場もなぜ、こんな状況なのかって<br>いうことを考えながら、行動しないと自分の首しめることになっちゃったり<br>しますからね。<br><br>昔の私は無知だった・・・<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-hotel/entry-11061422593.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 12:18:49 +0900</pubDate>
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