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<title>ハッピーメリークリスマス</title>
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<description>HAPPY MERRY CHRISTMAS</description>
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<title>当選者決定</title>
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<![CDATA[ みなさま<br><br>クリスマスプレゼントへのご応募ありがとうございました。<br><br>本日、19時15分からの抽選会の結果、<br><br>クリスマスプレゼントの当選者が決定しました。<br><br><br>当選したのは<br><br><br><br><br><br>ニックネーム　Hina　さんです。<br><br><br><br><br><br>Hina さんには「美女あかり」をプレゼントさせていただきま～す！<br>
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 19:43:37 +0900</pubDate>
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<title>かずや＆ゆっこのクリスマスプレゼント</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんは。かずや＆ゆっこです。<br>このたびはプレゼントページへようこそ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><br>この度、ゆっこの大親友で、<br>美女灯り(びじょあかり）プランナーとして活躍している<br>菅原千稲（すがわらちいね）さんにご協力いただいて、<br>素敵なプレゼントをご用意することができましたよ！<br><br>プレゼントは、ずばり、「美女に見える照明」。<br><br>照明で女性を美しく魅せるプロフェッショナルである<br>菅原さんが選んだ魔法の照明です♪<br><br>女性は自分がより美しく見えるように、<br>男性は自分の大切な女性がより美しく見えるように<br>是非お部屋においてみてください。<br><br>写真はこちら↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091222/21/happy-keyword/6d/66/j/o0512038410349550747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091222/21/happy-keyword/6d/66/j/o0512038410349550747.jpg" alt="$ハッピーメリークリスマス" border="0"></a><br><br>めっちゃ素敵ですよね～！<br><br>女性のみなさまは愛される美しいセルフイメージを作るために、<br>男性のみなさまは愛する女性のためにぜひご応募くださいね。<br><br>応募される方は<strong>メールアドレス</strong>、<strong>お名前（もしくはニックネーム）</strong>と<br>お手元の<strong>ハッピーキーワード</strong>を<br>申し込みフォームに書いて送信してください。<br><br><strong>申し込みフォームはこちらから</strong><br><br>応募締め切りは2009年12月30日。<br><br>2009年12月31日紅白歌合戦が始まる前の<br>19:15に大抽選会を行っちゃいます。<br><br>以下URLで生放送予定です。お楽しみに♪<br><a href="http://www.ustream.tv/channel/funnywebjp" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/funnywebjp</a></font>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 12:12:12 +0900</pubDate>
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<title>あなたのお店の灯りは「美女」ですか？</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><strong>あなたのお店の灯りは「美女」ですか？</strong></font><br><br>　美女にもさまざまなタイプがいるように、照明にもさまざま「美女」がいます。<br>　お店にふさわしい美女だと効果バツグンですが、ふさわしくないと・・・<br><br><br><strong>（症例1）場違いな美女</strong><br><br>　某ショッピングセンターの中に婦人服の専門店を出店しました。<br>　その照明デザイナーは婦人服をより美しく見せようと、高級感のある照明にしました。<br>　ところが、お客様はちっとも来ず、売上は全然あがらない。<br>　<br>　婦人服売り場にお客様は沢山いるのに・・<br><br>　そこで、その照明デザイナーは電球を替えました。オレンジ系で高級感のある光から<br>　蛍光灯のような白っぽい光に。すると、お客様が日に日に増えるようになりました。<br><br>　安いものを求めてショッピングセンターに来ているお客様に、高級店のような照明は<br>　ふさわしくなかったのです<br><br>　つまり、お客様は値札を見ず、あかりが発する雰囲気でお店の価格帯を判断していたのです。<br>　<br>　→あなたのお店の明かりはお客様を遠ざけていませんか？<br><br><br><br><strong>（症例2）見せ方を知らない美女</strong><br><br>　ある人がカフェをオープンしました。<br>　カウンターの天板は天然木の一枚板、テーブルも天然木など自慢のインテリアです。<br>　オープン当初はそれなりにお客様も入ってくれたのに、どうもリピーターにつながりません。<br><br>　ある日、知り合いにその理由を尋ねてみました。すると<br>　「実は、どうも明るすぎて落ち着かない」との答え。<br><br>　今まで、自慢のインテリアをはっきりみせたいと、お店を蛍光灯で煌煌と照らしていました。<br>　そこで、照明デザイナーに相談し、落ち着いた暖かな光で照らすようにしました。<br>　すると、「居心地がいい」と常連さんが増えると同時に、自慢の天然木のカウンターも木目の陰影が<br>　浮かび上がり、より深みをましたインテリアに変わったのです。<br>　<br>　→あなたのお店の明かりはお店の良さを引き出していますか？<br><br><br><br><strong>（症例3）覆面美女</strong><br><br>　都内某所に古いホテルがありました。<br>　由緒正しいホテルではあるのですが、建物も老朽化が目立ち、お客様も減っていました。<br>　改装したいのですが、そんなに改装費もかけられない。そこで、照明デザイナーに相談すると<br><br>　「じゃあ、いっそのこと真っ暗にしましょう」。<br>　<br>　半信半疑でその言葉に従い、ラウンジとバーの照明を変えてみました。<br>　ラウンジは顔が判別できないほど薄暗いし、バーにいたってはろうそくの灯りだけです。<br><br>　ところが、それから芸能人や業界人のお客様が増えだし、そのホテルのラウンジとバーは<br>　「都内のおしゃれスポット」として人気が出たのです。<br><br>　→照らすことだけが照明ではありません。隠すことも照明です。<br><br><br><br><strong><br>●自分のお店が「美女灯り」かどうか迷ったら、ご相談ください●<br><br>「美女灯りプランナー」<br>菅原千稲　（スガワラチイネ）<br>mail:chiine_sugawara＠hotmail.co.jp (アットマークを小文字に変換してお送りください)<br>tel:090-8508-7709</strong>
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:52:48 +0900</pubDate>
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