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<title>トシのブログ</title>
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<description>辛島美登里さん、地球外生命体、その他について書いています。</description>
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<title>昨日の火星移住の話の続き</title>
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昨日は、火星にたった４人で住むなんて、島流しになったようで嫌だと思ったが、よく考えてみると、地球で何千人、何万人の人に囲まれて暮らしていても、心が通い合う人、愛し合う人がいなければ、同じことだと思った。実際に火星に４人だけいるのと、地球に孤独でいるのは気持ちとしては大して変わらない。そういうことを既に悟った人達が今回のプロジェクトに応募したのかもしれない。どうせ同じ事なら、フロンテイァスピリットで新しい世界を切り開いてみよう、そう思ったのではないか。かなり不自由な生活になっても、新しい体験がした
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<dc:date>2014-01-25T23:31:30+09:00</dc:date>
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<title>火星移住計画に１４０ヶ国から２０万人が応募！</title>
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 オランダの非営利団体“Mars One”が募集した２０２３年に火星に移住を希望する人が１４０ヶ国から２０万人以上応募して、２０１３年１２月３０日に１０７ヶ国の１０５８人が選ばれた。その中には日本人の男女１０人も含まれているそうだ。驚いたことに、その計画では、火星への片道切符だけで二度と地球には戻れないという。無事に到着できるのかとか、到着してから無事に生きられるのかとか色々と心配している人が多いが、僕はこの計画に応募した人はどういう気持ちなのかということに興味を持った。火星に行ったままで、地球
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<dc:date>2014-01-24T21:20:21+09:00</dc:date>
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<title>火星を走る自動車の写真</title>
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 curosityが撮影した火星上を走る車の写真が流出した！火星上を地球上を走っているのと変わらない車が走っているのだ！このことで、色々な可能性が考えられる。この車は走り去っていくところで、後部から撮影しているようだ。黒いタイヤは４つ見えている。しかし、タイヤの轍は２本しか見えず、左の方に曲がって、また真っ直ぐ進んで行っている。轍から見ると、このタイヤには縦に７本の溝が刻まれている。この車は、火星上の道のない所を自由に走っている。後部に何かアンテナのようなものを積んでいるようだ。後部にライトやウ
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<dc:date>2013-10-29T01:21:31+09:00</dc:date>
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<title>火星で発見された宇宙人の遺体６体</title>
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 火星で宇宙人の遺体が６体宇宙船のクラッシュ跡から発見された。ロズウエルの宇宙船の墜落跡から発見された宇宙人とよく似ている。NASAは、ロズウエルの宇宙船の墜落事故もなかったこととして葬り去ったが、その時の保安官と手を繋いだ宇宙人の写真が残っているのだから誤魔化そうとしても無理な話だ。アメリカはマジェスティック１２を招集して、その宇宙人と秘密の契約を結び、宇宙人に協力する代わりに反重力装置を使った宇宙船の建造技術と火星にも一瞬で行けるトランスポーテーションシステムを手に入れた。次の写真は、この６
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<dc:date>2013-10-26T23:58:29+09:00</dc:date>
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<title>火星の都市</title>
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 NASAは、火星の砂漠を撮影して、火星には生物は存在しないとずっと言ってきた。しかし、こうやって、都市の部分を撮影すれば、ちゃんと沢山の建物が写っており、火星人が今でもそこで生活しているか、かつて生活していたであろうことが想像できる。 何という多くの建造物だろう！NASAには、こういう都市を是非調査してもらいたいものだ。NASAは、火星移住計画で、火星の大気を５０年かけて地球化するということを発表していたが、火星上で哺乳類が生息している写真が発表され、次のような植物の写真も発表されていることか
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<dc:date>2013-10-24T01:18:21+09:00</dc:date>
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<title>火星の文明の痕跡</title>
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 火星にエジプトのピラミッドと同じ配置でピラミッドが建造されているということが分かり驚いた。(上下の写真が火星のピラミッドで、真ん中の写真は地球上のエジプトのピラミッドだ。）これは、明らかに地球人へのメッセージである。同一人物が造ったのか、地球の真似をして造ったのか、火星の真似をして造ったのかは分からないが、そのうちのどれかが当たっているかもしれない。それは、火星に降り立って、そのピラミッドがいつ頃造られたのかを確認しなければ分からない。 次は、火星上に夥しい数が発見されたモノリスである。それに
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<dc:date>2013-10-21T23:42:51+09:00</dc:date>
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<title>火星の生物の写真</title>
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 NASAは、ずっと火星に生物はいないと言ってきたが、最近は、このような哺乳類の写真を発表し始めた。これでは、少し見え難いので、もう少し拡大した写真をご覧頂きたい。 これで、明らかに、地球のネスミのようなリスのような生物が火星に存在しているということが分かる。NASAは、初め、火星の地表の色を茶褐色に変えて発表していたが、最近は、もう本当の地球の空や地表に近い色で発表している。こういう哺乳類が存在しているということは、火星には十分に生物が存在しうる環境があるということになる。また、次のような写真
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<dc:date>2013-10-16T21:21:55+09:00</dc:date>
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<title>火星の人面岩</title>
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 １９７６年にNASAのバイキング1号が撮影した初代人面岩を見たときには本当に驚いた。火星に知的生命体が存在して、何らかのメッセージとして、地表の岩に人面を彫り付けたとしか考えられなかったからだ。しかし、NASAは地球以外に高度な文明を持った生命体が存在することを隠したかったために、コンピューターグラフィックを使って、その人面が崩れたかのような映像を、その後発表して人面岩の隠匿を図った。そんな時もあったなぁという風に懐かしく思い出されるほど、最近の火星の写真の流出には驚かされる。 この赤い人面岩
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<dc:date>2013-10-14T23:13:45+09:00</dc:date>
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<title>月の古代宇宙船とかぐや姫</title>
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 アポロ２０号のもう一つの極秘任務は、アポロ１５号によって撮影された月にある巨大宇宙船の遺跡の調査だった。その大きさは、高さがエッフェル塔（３２４ｍ）よりも遥かに高く、長さは、３マイル（約５ｋｍ）ある。年代は、１０億年以上前に作られたものだそうだ。何と古いものなのか！？そんな時代から、この宇宙船に乗って宇宙を旅した宇宙人がいたということになる。途方もない時の流れだ。 アポロ２０号のウィリアム・ルットレッジはロシアのレクセイ・レオノフと共に、その宇宙船の中に入った。そして、その中で、２体の宇宙人の
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<title>月の古代都市</title>
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 いやぁ、驚いた！知らないうちに、月の建造物のビデオが公開されていた。NASAは、ずっと隠匿していたはずなのに、どういう風の吹き回しで公開することになったのかと思ったら、アメリカの学者がNASAを相手に情報公開をするように裁判を起こしていたそうだ。確かに、その方面の専門家にとっても、是非とも知りたい情報に違いない。NASAは、国の安全保障を盾に非公開を訴えて、裁判所もこれを認めたが、全てを隠し通すことは難しいと考えたのか、少しだけ写真やビデオを公開し始めたのだ。その結果、出て来たのが、この月の古
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<dc:date>2013-10-08T04:19:56+09:00</dc:date>
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