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<title>PCを新たな荷物にした元貧乏旅人が、大好きな旅をいかに時間・場所・お金に縛られず、自由に幸せな旅をするかという大人の旅人ブログ</title>
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<description>どうすれば日本での生活費、仕事・就職の不安を考えずに、次の旅をすることができるか。を考えていて、PCを新たな荷物に加える事にした元貧乏旅人のベル。大好きな旅をしながら、PCでお金を稼ぎ、自由に幸せな旅をする大人の旅人ブログ！</description>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ 約２週間一緒に寝泊まりもそうだったけど、<br>行動も一緒にしていたプロカメラマンのイセさんとは、<br>『ネパール』から『ダージリン』に行く時に乗り換えた『スィリグリ』の町で別れる事になった。<br><br>イセさんと、<br>『ダージリン』で出会ったアズマさんは、<br>これから『ネパール』に向かうと言う事だったし、<br>オレは、<br>もう１回『ダージリン』に滞在したいと思っていたから<br>ちょうどお互いの乗り換え地点の『スィリグリ』の町で別れる事になったんだ。<br><br>寂しかったね。<br><br>イセさんとは、<br>年齢はけっこう離れていたんだけど、<br>話も合って、<br>写真の取り方など、<br>まだオレが行った事がない国・町の話を聞かせてもらったり、<br>食べ物の話だったりとすごい一緒にいて楽しかった。<br><br>今でもイセさんは、<br>北海道を拠点としてカメラマンとしてやっていて、<br>毎年イセさんが撮ってきた海外の写真のカレンダーを送ってきてもらったりする仲は続いている。<br><br>でも、<br>あそこまで一緒に行動を共にすることはもうできないかなと思っている。<br><br><br>『ジャイゴン』を出発して『スィリグリ』に到着したのが１８時頃で、<br>イセさんとアズマさんは、<br>夜行バスに乗って『ネパール』に入国したと言う事は、<br>後でメールで教えてもらって、<br>オレは、<br>『スィリグリ』からジープで『ダージリン』の町に着いたのが２０時頃で、<br>『ダージリン』の町はやっぱり『ジャイゴン』と比べてかなり寒いなぁと思った。<br><br>夜も遅いと通りにいる人の数もかなり少なく、<br>今度は違う宿に泊まってみようと思っていたので、<br>違う宿に行ってみるとすでに鍵が閉まっていて、<br>何度かドアを強く叩くと中からすでに寝ていたらしき人が出てきてくれた。<br><br>泊まった宿は、<br>日本人の女の人と結婚したオーナーがやっている宿で、<br>その宿でこれから行く予定の『アッサム州』などほとんど情報がないエリアの情報を得られるかなっと思って、<br>日本人の奥さんを持っている宿に泊まる事にしたんだ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブータンへ</title>
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<![CDATA[ いよいよ『ブータン』に入国の日。<br><br>宿をチェックアウトして、<br>荷物を背負っていざ国境へ。<br><br>すると、<br>さっそく国境の警備の人に呼び止められてしまった。<br><br>日帰りで『ブータン』に入りたいと言う事を説明すると、<br>今は日帰りでも『ブータン』にはビザがないと入る事ができないと言われてしまった。<br><br>ビザがなくても『ブータン』に入る事ができたのは、<br>オレ達が行った５年前の２００８年のさらに１年前の２００７年の話で、<br>今はビザがないと入る事ができないと言う事を言われてしまった。<br><br>せっかく『スィキム州』からここまで来たと言うのに入れないと言われて、<br>諦められないオレ達は、<br>インドのイミグレに行き、<br>『ブータン』に日帰りでいいから入りたいと言う事を言うと、<br>インド側は特に問題ないという答えが。<br><br>でも、<br>国境の門をくぐると『ブータン』側だから何とも言えないとも言われた。<br><br>３人で話し、<br>大きな荷物を持ったままだから旅人と言う目立つ存在で見つかってしまったから、<br>荷物がなければすんなり入る事ができるんじゃないかと思い、<br>１泊しかしていない宿に戻り、<br>事情を説明をして荷物を一旦置かせてもらい、<br>国境に行く事に。<br><br>ブータン人は、<br>パッと見るとインド人よりも日本人に見えるから荷物を持っていなければ<br>もしかしたら普通に入国することができるかもと思ったんだよね。<br><br>でも、<br>実際国境に行ってみるとさっき入れないと言われた同じ警備の人に見つかり結局は、<br>入国する事ができなかったんだよね。<br><br>悔しかったね。<br><br>でもね、<br>実際同じ時期に『ブータン』の中に日帰りで入国できた人もいたんだよね。<br><br>インドの『ヴァナラシ』で一緒に泊まった人と別行動した後も、<br>メールだけのやり取りをしていたんだけど、<br>その人は『ブータン』に入国できたよぉって言っていたんだよね。<br><br>その人は、<br>『ジャイゴン』の町中からタクシーに乗ってそのまま国境で手続きしないで現地人と同じ感覚で通過したらしいんだけどね。<br><br>まぁ、<br>見つからなかったから良かったけど、<br>不法入国だからね。<br><br>でも、<br>このやり方をメールで見て悔しかったね。<br><br>だから、<br>『ブータン』には今は日帰りでも入国するためにはビザが絶対必要だからね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-overseas/entry-11626519661.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ジャイゴン</title>
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<![CDATA[ 『ラーヴァングラ』から一気に『ダージリン』を超えて『スィリグリ』までのジープがあったので、<br>３人でインドに隣接している国『ブータン』に入る事ができる可能性がある国境の町インドの『ジャイゴン』に向けて出発した。<br><br>『ラーヴァングラ』を朝７時半に出発して、<br>『スィリグリ』に到着したのが１２時前だった。<br><br>『スィリグリ』のバススタンドで『ジャイゴン』行きのバスの時間を聞くと、<br>１５分後に出発すると言われたが、<br>席が２つしかないと言われたので、<br>その次のバスチケットを買った。<br><br>でも、<br>時間は２時間後の１４時発と言う。<br><br>席がないから仕方ない。<br><br>『スィリグリ』の町はたいして観光する所がないので、<br>お昼ご飯を適当な店で食べ、<br>『シィキム州』も一応インドだったけど、<br>ホントのインドに戻ってきたなぁとバスの出発時間までの間にボケーとしながらも思っていた。<br><br>１４時に出発した『ジャイゴン』行きのバスは、<br>１７時前に『ジャイゴン』に到着して、<br>１泊しか泊まらない事を言ったのにすんなり宿も見つける事ができた。<br><br>国境には次の日に行く事にして、<br>とりあえず『ジャイゴン』の町をぶらつく事に。<br><br>ついでにインド人達に『ブータン』に入れるかどうかなどの情報を得るために色々なインド人と話したが、<br>みんなそろって<br>「ノープロブレム」<br>とインドだなぁと思ってしまった。<br><br>入れるかどうか次の日に行ってみれば分かる事だけど、<br>次の日になるのが楽しみだなぁと思いながら<br>宿に戻り寝る事に。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブータンへ行ける？</title>
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<![CDATA[ さすがにオレとイセさんは、<br>『ネパール』～『ダージリン』～『シィキム州』とインドだけど、<br>チベット仏教が進出している町を来ていたので、<br>チベット仏教のゴンパを見てもどれも同じに思えてきていた。<br><br>これ以上『シィキム州』にいてもゴンパばかりで飽きてきたというのもあり、<br>『シィキム州』から出ようかと言う事になっていた。<br><br>何気無しに『ロンプラ』を見ていたオレは、<br>行く事を諦めていた国との国境の町のページを見ていた。<br><br>インドと国境を接している国に日帰りならビザなしでも入国する事ができると書かれていた。<br><br>この事をイセさんと、<br>アズマさんに言うと２人共行きたいと言っていた。<br><br>オレは、<br>『シィキム州』から出たらもう１度『ダージリン』で何日間か滞在しようと思っていたし、<br>『ダージリン』の後にそっちの方面にも行こうと思っていたから後でいいかなと思っていた。<br><br>でも、<br>ここまでイセさんとは約２週間行動を共にして楽しかったし、<br>せっかくならオレも一緒に行こうかなと思い、<br>急遽この後も一緒に行動をする事にしたんだ。<br><br>どこの国に日帰りならビザなしで行けるかと言うと、<br>『ブータン』なんだ。<br><br>『ブータン』と言う国は、<br>オレがインドにいた時は、<br>まだ１日２００ドル使わないといけないという決まりがあったんだよね。<br><br>今は、<br>さらに高くなっているみたいだけどね。<br><br>その『ブータン』に１日２００ドル使わないでいいし、<br>ビザなしで行けるかもと分かれば行きたくなるよね？<br><br>だから、<br>『ラーヴァングラ』から一気にインドーブータン国境がある『ジャイゴン』に行く事にしたんだよね。<br><br>このインドーブータンの『ジャイゴン』から日帰りで『ブータン』に入れると言う事は、<br>旅人の中では当たり前の情報なんだってね。<br><br>別の町で再会した日本人の旅人の人が言っていたんだ。<br><br><br>『ラーヴァングラ』の宿を出発する時に、<br>宿のオーナーが見送りに出てきてくれたんだけど、<br>その時にオーナーから<br>「良い旅を」<br>という言葉をチベタン式旅立ちを祝いの時に送る旗みたいな布を送ってもらった。<br><br>ちなみにオレは、<br>青色で、<br>イセさんには、<br>赤色、<br>アズマさんには白色だった。<br><br>色の意味までは、<br>聞かなかったけど２泊しかしていないオレ達にここまでしてくれることがすごいうれしかったね。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>チベタンキャンプ</title>
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<![CDATA[ 『ラーヴァングラ』でマーケットをやっていた午後に<br>『ラーヴァングラ』の村から歩いて行ける距離にチベタンキャンプがあるという情報を得ていたイセさんから行かない？と言われて行く事に。<br><br>チベタンキャンプにイセさんから誘われたのは、<br>２回目なんだよね。<br><br>１回目は、<br>『ダージリン』でだったんだけど、<br>オレの体調が悪く行く事ができなかったんだ。<br><br>だから、<br>チベタンキャンプに行ってみたかったんだよね。<br><br>オレの中での難民キャンプのイメージは、<br>テレビのニュースなどでやっていたアフリカの密集しているイメージがあったんだけど、<br>いざ行ってみると１つの村という感じだった。<br><br>普通に中には入る事ができるらしく手慣れているイセさんの後に付いて行くと、<br>チベット人達がおじいちゃんの初七日をやっていた。<br><br>まったく関係ない外国人のオレ達を歓迎してくれて、<br>ちょうどチベタン料理の『トゥクパ』の麺を作っている所だったらしく、<br>好奇心で<br>「オレにもやらせて下さい」<br>と行ったオレにも何のためらいもなくやらせてくれた。<br><br>端から見ていたら簡単そうだったのに<br>やってみると相当難しかった。<br><br>さすがにおじいちゃんの初七日ということもあったし、<br>チベタンキャンプということもあったので長居はしなかったけど、<br>オレの中での難民キャンプのイメージが少し変わった。<br><br>アフリカとかだとまた違うのかもしれないけどね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>マーケット</title>
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<![CDATA[ 『ラーヴァングラ』に到着した日には、<br>村のメインロードとは名ばかりの寂れちゃってるような通りだけど、<br>そこの通りしか店らしき物がなかったからこの『ラーヴァングラ』の村では、<br>メインロードと言うんだろうけど、<br>ゴンパに行く前に歩いていた時には、<br>そんなに人がいない村なのかなぁとおもっていたんだけどさ、<br>『ラーヴァングラ』で泊まった次の日。<br><br>外に出ると、<br>前の日とは違って倍くらいの人がいたんだよね。<br><br>曜日を思い出すとこの日は、<br>ちょうど日曜日で近くのホント何もない村からこの少し店がある『ラーヴァングラ』まで買い出しにきている人達がいるらしく<br>『ラーヴァングラ』の村は賑わっていたんだ。<br><br>ちなみにこういう長旅をしていると曜日の感覚はまったくないんだよね。<br><br>でね、<br>『ラーヴァングラ』のメインロードから１つ路地に入ると小さめの広場があるんだけど、<br>この日は、<br>マーケットをやっていたんだよね。<br><br>このマーケットは、<br>イセさんはもちろんだけど写真を撮る事が旅に出て好きになったオレには面白かったね。<br><br>しかも、<br>近くの村から自分達で作った作物を持ち合い、<br>店を出している人が少数民族の人達だったからさらに良かったね。<br><br>タイミング良く日曜日に『ラーヴァングラ』に滞在できて良かったぁと思っちゃたもんね。<br><br>言葉は、<br>オレもできないけど英語で会話できるのかなって思い、<br>話しかけてもやっぱり外国人が来る観光地のインド人ではない限り、<br>英語を話せる人はいないらしく<br>コミュニケーションにはちょっと困ったけど、<br>意外な所で少数民族の人達に出会えて良かったなぁて思ったよ。<br><br>あとは、<br>田舎の子供達はカメラを向けると無邪気で良い笑顔を見せてくれて、<br>撮れた写真を見せると次から次へと子供達がやってきて楽しかったね。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ラーヴァングラ</title>
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<![CDATA[ 『ガントク』からジープで違う町へ。<br>『ダージリン』から一緒に来た韓国人の女性とは予定が合わず、<br>イセさんとアズマさんの３人で行く事に。<br><br>『ガントク』の町のジープ乗り場に行ったのが朝の１１時頃だったんだけど、<br>チケット売り場に行くと、<br>ジープが次来るのが２時間後と言われた。<br><br>田舎だから便がないのは仕方がない。<br>約２時間待つ事に。<br><br>１３時頃『ガントク』を出発して次に行った『ラーヴァングラ』に着いたのが１５時過ぎだった。<br><br>『ラーヴァングラ』の町は、<br>『ガントク』の町の半分も栄えていないノドかな村という印象だった。<br><br>外国人旅人が愛用しているガイドブック『ロンリープラネッツ』略して『ロンプラ』の日本語版をオレが『ヴァナラシ』で買っておいたから安宿もすんなり見つける事ができた。<br><br>ただ、<br>一緒に行動していたアズマさんは日本人なんだけど、<br>女性。<br><br>宿のオーナーに聞いてみると、<br>３人１部屋の部屋ならあるよと言われた。<br><br>一応治安は良さそうな村だったけど、<br>万が一ということもあるから一緒の部屋に泊まる事になった。<br><br>部屋に荷物を置き、<br>町中というか村をブラブラと３人でする事に。<br><br>『ガントク』を出発した時間が遅かったのもあり、<br>ほとんど夕方に近い時間になっていた。<br><br>せっかくだから夕焼けを見ようと言う事になり、<br>『ラーヴァングラ』の村に到着したらすぐに目が付くと思う、<br>少し高い所に作られたゴンパに行ってみる事になった。<br><br>見た目以上に高い所にあったのか、<br>標高が高かったのかゴンパに到着した時には、<br>けっこう疲れた。<br><br>でもね、<br>ちょうどゴンパに到着した時には、<br>きれいな夕焼けを見る事ができ、<br>夕焼けを見ているとゴンパの人が話しかけてきて、<br>英語がペラペラのイセさんがシィキム州の町の情報を聞いていた。<br><br>オレは、<br>だんだんだんだん日が入って行くのを見ていたんだけど、<br>その時に今まで生きてきた中で１番きれいな景色を見る事ができたんだ。<br><br>それがさ、<br>夕日がだんだんだんだん沈んでいる時に、<br>山が夕日のせいで赤く染まってきて、<br>空も赤く染まりだしてすごいきれいだったんだよね。<br><br>これは、<br>たまたま見れた景色だったと思うんだけど、<br>またどこかの国で見たい景色だと思ったね。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ツォング湖</title>
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<![CDATA[ 『ツォング湖』に日帰りで行く日の朝。<br><br>『ガントク』の中心街にある店で朝食を３人で食べた。<br><br>一応『ガントク』は、<br>インドなんだけど、<br>朝食を食べたヨーロッパ風の店のサービスは、<br>ホントにここはインドなの？<br>っと疑問に思ってしまうほどいいサービスだなと思った。<br><br>でも、<br>会計の時に明細を見るとちゃっかりサービス料を取っていて、<br>納得したようなやられたという気持ちになった。<br><br>朝食後３人で申し込んだ旅行会社に行ったら<br>やっぱりインドなんだと思ってしまうほど、<br>１時間くらい待たされて出発する事に。<br><br>約２時間ガタガタ道がけっこうあったけど『ツォング湖』に到着した。<br><br>『ツォング湖』を見てきれいだと思った。<br><br>『ツォング湖』周辺でヤクに乗れるらしいので、<br>せっかくだから乗ってみる事に。<br><br>ヤクの乗り心地は、<br>乗り心地悪いんだろうなぁと思っていたんだけど、<br>かなり乗り心地が良く快適にヤクに乗りながら『ツォング湖』を満喫する事ができた。<br><br>この『ツォング湖』のツアーは、<br>ただ『ツォング湖』を見て帰るだけのツアーで、<br>ジープ代込み５００インドルピーだったから人によっては高く感じかもしれないけど、<br>オレは行って良かったなぁと思えた場所だったね。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-overseas/entry-11621653341.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ガントク</title>
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<![CDATA[ プロカメラマンのイセさんと、<br>『ダージリン』の町中で知り合ったアズマさんと言う女の人と、<br>『ダージリン』で取得したパーミットがないと行く事ができないエリアに行く事になった。<br><br>最初に向かったのは、<br>『ガントク』という町だった。<br><br>『ダージリン』のジープ乗り場でアズマさんと、<br>イセさんと朝待ち合わせすると、<br>アズマさんが前の日に知り合った韓国人の女の人も『ガントク』に行くというので、<br>一緒に行く事になった。<br><br>ジープのチケット売り場で朝９時３０分発のチケットを買う事ができ、<br>ドライバーの朝食休憩以外は止まる事なく、<br>『ガントク』に到着した。<br><br>到着して思った事は、<br>『ガントク』という町は、<br>『ダージリン』の町同様に坂が多いなぁだった。<br><br>『ガントク』の中心街に行ってみると、<br>今までのインドを旅した中で一番きれいな所だと思った。<br><br>ヨーロッパを意識して作ったのか、<br>ヨーロッパと姉妹都市みたいなことをしているのか分からないけど、<br>すごいきれいだった。<br><br>それに、<br>『ガントク』の町にあったチベット博物館は、<br>昔の物がけっこう展示してあってなかなか面白かった。<br><br>あとは、<br>『ガントク』の町から車で日帰りで行ける距離にある『ツォング湖』も<br>旅行会社の人などの強い勧めで見に行ったんだけど、<br>『ツォング湖』もなかなかきれいで面白かった。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>カリンポン</title>
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<![CDATA[ 『ダージリン』から『カリンポン』に行く事に。<br><br>『カリンポン』は、<br>『ダージリン』からジープで約２時間。<br><br>かなりの山道で、<br>気持ち悪くなったが、<br>『カリンポン』に着いたら少し気分も良くなった。<br><br>はっきり言って『カリンポン』は、<br>見所が何にもない町だった。<br><br>でも、<br>どこに行っても子供達の笑顔はいいもんだなぁと思う。<br><br>『カリンポン』の町をブラブラしていると、<br>子供達が遊んでいた。<br><br>近づいてカメラを構えると、<br>無邪気な笑顔の子供達が我先にと、<br>前に前にカメラの前に来て、<br>写真を撮って、<br>撮った写真を見て喜び、<br>家に戻り自分のお気に入りの物を持ってくる子供もいて、<br>いつまでも続くんだと思うほど写真を撮らされた。<br><br>どの子の親かは分からなかったが、<br>「もうおしまいだ」<br>と子供達に言い聞かせていて写真撮影は終わった。<br><br>そのおじさんと話していてオレが日本から来たと言うと、<br>日本語が話せる人の所に連れて行かれた。<br><br>その人は、<br>日本に３年いたらしく普通に会話をすることができた。<br><br>まさかこんな田舎の町で地元の人と日本語で話せるとは思わなかったが、<br>その人のおかげで色々カリンポンの事を教えてもらえた。<br><br>色々な人と出会えてかなり楽しい時間を過ごせた。<br><br>子供もかわいかったが、<br>『カリンポン』には所々にかわいい家があり、<br>見所はなかったけど、<br>けっこう充実できた町だったなぁと思う。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happy-overseas/entry-11610385621.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
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