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<title>人生が良くなるヒント</title>
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<description>アドラー心理学、エニアグラム、フェルデンクライス、お片づけ。自分やクライアントさんが使って蓄積してきた、人生が良くなるヒント、を書いています♪</description>
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<title>フェルデンクライス　事例紹介　指のトラブル　３例</title>
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＜事例紹介　手指のトラブル　3人の女性＞・事例１　小指脱臼後、曲がらない　・事例２　ホルモン剤の副作用、ドアノブが握れない　・事例３　指が伸ばせないそれぞれ、時期も原因も症状も違いますが、古い順にご紹介します。 (事例1　2016年冬　グループレッスン　40代女性、左小指の脱臼後指が曲がらない)写真1-1　脱臼直後 写真1-2　レッスン前の小指が曲がらない状態をご本人が再現 写真1-3　レッスン後曲がるようになった状態をご本人が再現 グループレッスン（ＡＴＭ：Awareness Through 
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<dc:date>2019-11-23T22:03:06+09:00</dc:date>
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<title>●フェルデンクライスのプラクティショナーコースに入ってから　～1～</title>
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●フェルデンクライスのプラクティショナーコースに入ってから　～1～2018年12月28日 私がなぜフェルデンクライスを始めたのか？やってみてどうだったのか？どうしてプラクティショナーになったのか？プラクティショナーになるためのトレーニングコースってどんなの？プラクティショナーになってみてどう？といったご質問を時々受けることがあり、１１月に前半を書きました。 　今回は、プラクティショナーコースに入ってからのことを書きますね。プラクティショナーコースに入ってから。 ２０１２年８月（私５6才）：初めて
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<dc:date>2018-12-28T16:09:30+09:00</dc:date>
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<title>●ご感想　：　腰痛　50代女性　グループレッスン</title>
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●ご感想　：　腰痛　50代女性　グループレッスン2018年11月30日ご感想山口県宇部市でフェルデンクライスメソッドを教えています、縄田理恵子です。 グループレッスン初参加の生徒さんのご感想をシェアさせて頂きます。　先々週のグループレッスン（2018.11.14水曜15:00～　ATM)にご参加の、50代の腰痛の女性　Hさん。　グループレッスンに約２年通って下さっている　Nさん　からチラシをもらった　Yさん　と、一緒にチラシを見ていて、「あれっ、今日、今、レッスンやってるやん。」と、急遽ご参加い
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<dc:date>2018-11-30T15:48:54+09:00</dc:date>
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<title>●ご感想　：　腰痛、背部痛の50代男性　グループレッスン(ATM)</title>
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●ご感想　：　腰痛、背部痛の50代男性　グループレッスン(ATM:Awareness Through Movement)2018年11月27日ご感想, 山口県宇部市でフェルデンクライスメソッドを教えています、縄田理恵子です。 グループレッスン初参加の生徒さんのご感想をシェアさせて頂きます。先週のグループレッスンに（2018.11.19月曜18:30～　ATM)、50代の男性が初参加してくださいました。グループレッスンに約一年通って下さっている生徒さんの、ご主人様。 レッスン後、初めてのフェルデン
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<title>フェルデンクライスを始めたきっかけ、やってみてどうだったか？</title>
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山口県宇部市でフェルデンクライスを教えている縄田理恵子です。 私がなぜフェルデンクライスを始めたのか？ やってみてどうだったのか？ どうしてプラクティショナーになったのか？ プラクティショナーになるためのトレーニングコースってどんなの？ （プラクティショナーになってみてどう？←　次回）　といったご質問を時々受けることがありますので、ちょっと書いてみますね。 １．なぜフェルデンクライスメソッドを始めたのか？２０１０年９月（私５４才）：フェルデンクライス博士の書かれた「身体訓練法（原題：Awaren
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<dc:date>2018-11-16T15:02:48+09:00</dc:date>
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<title>山口宇部　フェルデンクライス　７月スケジュール</title>
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ホームページにも掲載していますが、こちらにも。 ●７月１１日は神原ふれあいセンターの部屋がとれなかったので、見初ふれあいセンター２階和室に変更になります。駐車場へは門を入って建物の左側から建物の裏へ回ってください。 ●７月１６日（月）小羽山クラスは、祝日ですが、あります。   
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<dc:date>2018-07-08T12:48:40+09:00</dc:date>
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<title>山口宇部　フェルデンだより　Qなぜ　ゆっくり、小さく、小さい力で動かすの？</title>
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山口宇部　フェルデンだより　というのを、フェルデンクライスの生徒さんに毎月お渡しするようになりました。７月号の「フェルデンクライスのなぜ？」をこちらにも。 フェルデンクライスのなぜ？Q.　なぜゆっくり、小さく、小さい力で動かすの？A.　フェルデンクライスでは、レッスンの初めは、体をとてもゆっくり、とても小さく、できるだけ小さい力で動かすことが大事です。　●ゆっくり動かす：　速い動きでは、自分の体のどこがどう動いているか？どう繋がっているのか？どこが床を押しているのか？など、自分の体を感じたり、そ
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<title>良い姿勢とは：フェルデンクライス</title>
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フェルデンクライスのレッスンに来られた生徒さんの中に、ご自分が思い込まれている＜良い姿勢＞でいようと思って、余計なところに力を入れて体を痛めておられる方、特に腰痛の方がたくさんおられました。そして、親子で同じ傾向がある方も。親御さんが「背中をまっすぐにしなさい！胸を張りなさい！」と、ご自分が思っておられる良い姿勢を、お子さんにもして欲しいと思われてのこと。また、何かするときに、無意識に体を緊張させ余計なところに力を入れてしまう、特に初めてのことや難しいことをするときに、肩や首に力を入れてしまう、
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<dc:date>2018-04-22T16:30:00+09:00</dc:date>
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<title>５月のフェルデンクライス　グループレッスンの予定</title>
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ずいぶん間が空いてしまいました。とりあえず、５月のフェルデンクライス　グループレッスンの予定。大型連休中も、通常の予定通り、レッスンします♪連休中だから来れる、という方、ぜひこの機会に体験しに来てください。初めての方大歓迎です。http://happyds.com/schedule/ 
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<title>フェルデンクライス　お勧めの本</title>
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お薦めの本はありますか？と聞かれるので、ホームページに載せました。が、私自身、これらの本に書かれている内容があまりにも奥深いので、最後まで読めてなかったり、読むたびに初めて読むかのようにワクワクします。そして、読むよりも、実践したくなります。体で感じるよりも前に、本を読んでわかった気になりたくないし、先入観を持ちたくない、このメソッドの恩恵をフルに受けるためには本はザックリ読んでおこうと思ったのでした。でも、はじめに、とか気になるところを読むのは、とてもとてもお薦めです。とにかく、頭で理解しよう
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<dc:date>2017-11-21T10:43:22+09:00</dc:date>
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