<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Happy-Hypno.jpのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/happyhypno/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Happy-Hypno.jpの心理カウンセラー＆ヒプノセラピスト、Marty（マーティ）のブログです♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お客様の声2</title>
<description>
<![CDATA[ ＜セッション名＞<br>初回セッション<br><br><br><br>＜感想＞<br>・セッション直後の変化<br>1.リラックスしたせいか、視力が劇的に良くなっていました。疲れがとれた、ということだと思います。<br>2.笑顔が出やすくなった<br>3.感じたことに対して素直になった<br>4.重いリュックを背負いたくなくなった<br>5.筋肉の緊張を感じれるようになった<br><br>最初のカウンセリングで何点か発見できたこと、安心感の感じる中でセッションを受けられたことが良かったです。<br><br>（製造業　男性　T.T 様）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/entry-10760460878.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 09:05:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「鎧を着た男」</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>Happy-Hypno.jpのマーティです。<br><br>Happy-Hypno.jpも無事、1周年を迎えることができました。<br>今年もどうぞよろしくお願い致します。<br><br><br><br><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>┃ 本日のテーマ：<br>┃「あなたの“鎧”は何ですか？」<br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>今年最初は、物語「鎧を着た男」を紹介したいと思います。<br><br>もしかしたら、この物語に心当たりがある方もいるかもしれません。<br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br>「鎧を着た男」<br><br>むか～しむかし、ある村に、元気な男の子が生まれました。<br><br>その村は、とても平和な村でした。<br><br>男の子は、すくすくと育っていきました。<br><br><br><br>男の子が少年になった時、その村は隣村と戦争を始めました。<br><br>少年は、家の外で遊びたいのですが、なかなか外へ出してもらえません。<br><br>村の中にも、隣村から攻撃がとんでくることがあったからです。<br><br><br><br>ある時のことです。<br><br>家の扉が、たまたま開いているのを見つけました。<br><br>「やった！外で遊べる！」<br><br>その少年は、胸の高鳴りを感じながら、外へ駆け出しました。<br><br>その時です！<br><br>ビュン！！！<br><br>小石が跳んできて、少年の肩を直撃しました。<br><br>少年はケガをしてしまったのです。<br><br>少年はとてもショックを受けました。<br><br>その時からです。<br><br>少年が家の外へ出かけるときは、必ず鎧を着て出かけるようになりました。<br><br><br><br>月日が経ち、少年は青年へと成長しました。<br><br>その頃には、村にはいつもの平和が戻っていました。<br><br>村は活気にあふれています。<br><br>村人たちもとても仲がいいです。<br><br>しかし、青年はその輪の中に入ることはありませんでした。<br><br>輪の中に入りたいのに、入れないのです。<br><br>なぜなら、青年は、外へ出かけるときはいまだに鎧を着て出かけていたのです。<br><br>村人たちは、青年のことを「鎧を着た男」と呼んでいました。<br><br>青年は、いつも寂しい思いをしていました。<br><br><br><br>ある時、いつものように鎧を着て外を歩いていると、一人の老人に声をかけられました。<br><br>「お主、そこの鎧を着たお主じゃ」<br><br>日頃話しかけられることがないので、びっくりして振り向いてみると、それは村の長老でした。<br><br>「お主、なぜ鎧を着ているのじゃ」<br><br>青年は、鎧をなぜ着ているのかも、もう覚えていませんでした。<br><br>その青年にとって鎧は、あまりにも自然なものとなり、鎧のことを考えることもなかったからです。<br><br>しばらく考えると、幼い頃、隣村との戦争で肩をケガしたことをふと思い出しました。<br><br>そして、長老にそのことを話したのです。<br><br>「そうか…そんなことがあったのか…。<br>　確かに、あの隣村との戦争は大変じゃった。<br>　それは辛い経験だったのう…。<br>　しかし、今のこの村と、村人たちの穏やかな顔を見てみなさい。<br>　こんなに平和な村じゃ。<br>　村人たちと一緒に謳歌しないともったいないぞ」<br><br>でも、また戦争が始まったら…と、青年は不安になりました。<br><br>すると、長老は言いました。<br><br>「戦争が心配だと言うのなら、その鎧を捨てろとは言わん。<br>　もしもの時に備えて、家のなかに置いておけばよいではないか。<br>　そうすれば、お主が必要だと思ったときに、いつでも着ることができる。<br>　そもそも、お主もあの時からは比べ物にならないほど、肉体も精神も成長しておる。<br>　今のお主なら、自分で身を守ることもできると思うのじゃがのう」<br><br>青年は、自分自身のたくましい体を見つめました。<br><br>「この平和な村に、その鎧は不釣り合いじゃ。<br>　ほれ、村人たちも怖がって近づいてこないじゃないか。<br>　そういえば…わしもお主の顔を見たことがないのう。<br>　…鎧を脱ぐかどうかは、お主の選択次第じゃ」<br><br>青年は、ハッとしました。<br><br><br><br>その後、青年は鎧を脱いで初めて外へ出かけました。<br><br>村人たちが青年の周りに集まってきます。<br><br>平和な村で、青年はいつまでもいつまでも、幸せに暮らしましたとさ。<br><br>めでたし、めでたし。<br><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br>みなさんにとって“鎧”は何でしょうか？<br><br>今年は、その鎧を脱いでみませんか？<br><br>この物語の感想をお待ちしています。<br><br><br><br><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>┃編集後記<br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>映画『インセプション』を見ました。<br>これは大傑作です！<br>とにかくおもしろい！<br>夢の中で夢を見る…という多重構造なのですが、<br>その複雑な多重構造を見事に描ききっています。<br><br>実は、この映画には、催眠の手法が数多く使われています。<br>ヒプノセラピー（催眠療法）を受けたあなたなら、<br>気づくこともあるかもしれません。<br>ぜひ探してみてください。<br><br><br>Happy-Hypno.jp<br><a href="http://happy-hypno.jp/" target="_blank">http://happy-hypno.jp/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/entry-10760457215.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 23:36:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「あなたの好きな映画は何ですか？」</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>Happy-Hypno.jpのマーティです。<br><br><br><br><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>┃ 本日のテーマ：<br>┃「あなたの好きな映画は何ですか？」<br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>あなたにお伺いします。<br>「あなたの好きな映画は何ですか？」<br><br><br>好きな映画が無ければ、ドラマでも、小説でも、マンガでも構いません。<br>『物語』なら何でもいいのです。<br><br><br>実は『物語』というのは、人の潜在意識に深く働きかけます。<br>あなたは気づかないうちに、その『物語』から大きな影響を<br>受けている可能性があるのです。<br><br><br><br><br>私にも大好きな映画があります。<br>それは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』です。<br><br><br>有名な映画なので、ご存知の方も多いかもしれません。<br>車型のタイムマシーン「デロリアン」で、<br>過去・現在・未来を行き来するSF映画です。<br><br><br>なんと『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で、<br>タイムマシーンの実験をした日が1985年10月26日で、<br>昨日がそのちょうど25年後だったのこと。<br>今朝も、ニュースで放送していました。<br><br><br>何を隠そう、私のセラピストネーム「マーティ」も、<br>この映画の主人公の名前から取っています。<br><br><br>私がこの映画から影響を受けたのは、<br>名前だけではありません。<br>人生もとても強く影響を受けています。<br><br><br>私がこの映画を初めて見たのは、小学生の頃でした。<br>すぐに夢中になり、映画を見終わって、<br>両親に言った一言がこれでした。<br>「タイムマシンを作りたい！」<br><br><br>私はこの映画をきっかけに、物理学に興味を持ち、<br>大学で物理学を専攻したのです。<br>（きちんと卒業しました！（笑））<br><br><br><br><br>このように『物語』というのは、<br>想像以上にあなたの人生に影響を与えています。<br><br>好きな『物語』でなくても、<br>何か気になるという『物語』でも構いません。<br><br>その『物語』は、どんな内容のものでしょうか？<br>ハッピーエンドでしょうか？<br>それとも、バッドエンドでしょうか？<br><br>例えばその『物語』が、「復讐」をテーマにしているものだったら、<br>あなたは許せない人を抱えたまま生きているのかもしれません。<br><br>あなたが好きな『物語』、何か気になるという『物語』を、<br>今一度振返ってみませんか？<br>そこには、あなたの人生が投影されているかもしれません。<br><br><br><br><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>┃お客様の声<br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>自分の素直な声を聞けたと思います。<br>それが一番です。<br>何かを選択する時、周りの声に惑わされることがあると思います。<br>何が良いのか、何が悪いのか。<br>何をすべきなのか、しないべきなのか。<br>時に、周りの声に従ってしまうこともあります。<br>でも、自分が納得いく生き方をしていきたいというのであれば、<br>全ての条件を取り除いた時に、自分にとって最もエキサイティングな生き方を理解し、<br>実行することが最も大事なのではないでしょうか。<br>今回のセッションでは、自分の最も奥深い声を聞く、いい機会だったように感じます。<br>（学生　男性　Y.U 様）<br><br><br><br><br>┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>┃編集後記<br>┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>大学で物理学を専攻し、卒業した私ですが、<br>今ではヒプノセラピー（催眠療法）を使って、<br>「前世・過去世療法」「未来療法」という<br>時空旅行しているのですから、不思議なものです。<br><br>結局、ここでも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』との縁を<br>私は感じざるを得ません。<br>『物語』の影響力って、本当に大きいですね。<br><br>あなたもHappy-Hypno.jpで、時空旅行をしてみませんか？^^<br><a href="http://happy-hypno.jp/" target="_blank">http://happy-hypno.jp/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/entry-10689404115.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 20:42:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お客様の声1</title>
<description>
<![CDATA[ ＜セッション名＞<br>初回セッション<br><br><br><br>＜感想＞<br>自分の中にあった不安感や過去のトラウマをなくそうと思いセッションを受けさせていただきました。<br><br>最初不安は少しありましたが、セッション中はとてもリラックスでき、とても気持ち良く催眠状態に入れました。<br><br>一日後、なぜか自分ではわかりませんが、エネルギーの高い状態を実感でき、不安感も解消され、過去のいやな出来事も、プラス思考で考えられるようになれてきました。<br><br>また定期的に受けたいです。<br><br>（佐藤 誠也 様）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/entry-10610337313.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 23:51:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>100人の前でスピーチ！</title>
<description>
<![CDATA[ 自分の名前が呼ばれました。<br><br>自分の靴音が、静かな会場に響き渡ります。<br><br>壇上へ放たれるスポットライトの光と熱。<br><br>演台の前に立った時、聴衆の視線が一斉に集中するのを感じました。<br><br><br><br><br><br>これは、私が先日出場したスピーチコンテストの地区大会のことです。<br><br>何を隠そう、私は「トーストマスターズクラブ」（以下、TMC）という国際的な非営利教育団体に参加しています。<br><br>この団体は、話し方、パブリック・スピーキング、リーダーシップ・スキルの上達を目的としているアメリカ発祥の歴史ある団体で、80年以上も続いています。<br><br>『エクセレント・カンパニー』のトム・ピーターズや、『思考は現実化する』のナポレオン・ヒルも所属していたので、TMCの名前を聞いたことがある方もいるかもしれません。<br><br>現在、日本を含む90カ国以上で、25万人以上のトーストマスターズ会員が12,500以上のクラブに所属しているそうです。（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB" target="_blank">Wikipedia「トーストマスターズ・インターナショナル」参照</a>）<br><br><br><br><br><br>私は人前で話すことが極度に苦手でした。<br><br>だって、緊張するでしょ？（笑）<br><br>しかし私の場合、「緊張する」なんて生ぬるいものではなく、頭が真っ白になっていつもオロオロ、もうどうしていいのか分からない状態でした。<br><br>大学の卒業研究発表の時も、約100人の前で発表をしたのですが、その時の有様と言ったら…。<br><br>「いつも落ち着いている」と定評のある私ですが、その時のギャップは誰もが認めるところでした。<br><br><br><br>「もうこんな状態は我慢できない！」と、一念発起して見つけたのがこのTMC。<br><br>最初に見学した時は、メンバーの立派なスピーチにカルチャーショックを受けたほどです。<br><br>自分もあれほどまでに話せるようになるのだろうか。<br><br>そう思いながら、TMCに参加しはじめて約1年半。<br><br>何度も失敗しました。何度も恥をかきました。<br><br>そしてやっと掴んだのが、このディビジョン・コンテスト（地区大会）の出場権だったのです。<br><br><br><br>TMCのスピーチコンテストは、年に1回行われます。<br><br>そして、ディビジョン・コンテスト（地区大会）の出場権は、各クラブでコンテストを行い、厳正なる審査を経て選出されるのです。<br><br>私は今年、自分が所属しているクラブのメンバー約40名の中から、クラブ代表として選ばれたのでした。<br><br><br><br>ディビジョン・コンテストの本番は…やっぱり緊張しました。<br><br>でも、今までの緊張とは違いました。<br><br>自分である程度コントロールできる緊張におさまっていたのです。<br><br>各クラブから選出された出場者達と競い合いましたが、惜しくも入賞はできず。<br><br>それでも、人前で話すことが本当に苦手だった私としては、あの場でスピーチをしたこと自体感慨深いものとなりました。<br><br>スピーチが得意です！とは言わないまでも、苦手ですとは言わなくてもいいレベルにはなったかな。（笑）<br><br><br><br>ディビジョン・コンテストに出場して、今自分に足らない部分もわかったし、何よりスピーチは本当に奥が深いものだと改めて認識しました。<br><br>私はやっと、スピーチのおもしろさに気づき始めたのかもしれません。<br><br>私はこの“スピーチ”を、将来に渡って磨き続けていくことでしょう。<br><br><br><br><br><br>P.S.<br>このディビジョン・コンテストの話をしたところ、「スピーチの内容が知りたい！」という声を頂きました。<br><br>そこで、PDFファイルで配信することにしました。<br><br>トーストマスターズクラブのディビジョン・コンテストに出場したスピーチの原稿。<br><br>少し編集しましたが、内容の90%は原稿通りです。<br><br>もし読み終えたら、感想を聞かせていただけるとうれしいです♪^^<br><br><br><br>『あなたの本来の魅力を引き出し、目標を実現しやすくなる3つのステップ～自分の中の自分たち～』<br><a href="http://happy-hypno.jp/report.html" target="_blank">http://happy-hypno.jp/report.html</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happyhypno/entry-10518648016.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 21:10:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
