<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ようこそ、まごめのお役たちサイトへ★</title>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/happykosodate816/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>子育て中の世帯の皆さまへこちらのサイトは、私が、仕事仲間と一緒に作成してご縁があった人にお届けしている、お役たちサイトです。日々の節約、子育てのあれこれとお時間あるときに、読んでいただけると嬉しいです★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はる</title>
<description>
<![CDATA[ 優しいお姉ちゃん<div><br></div><div>最近テニス頑張ってるね<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/06/happykosodate816/21/95/j/o1080164714609603567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191008/06/happykosodate816/21/95/j/o1080164714609603567.jpg" border="0" width="400" height="610" alt=""></a></div><br>！！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12533653948.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 06:53:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハル</title>
<description>
<![CDATA[ どうやったら、<div>勉強教えてよーって</div><div>笑顔で言ってきてくれるか</div><div><br></div><div>どうやったら、</div><div>練習一緒に付き合ってよって</div><div>言ってきてくれるか</div><div><br></div><div>どうやったら、</div><div>彼氏の話をしてきてくれるか</div><div><br></div><div>どうやったら、</div><div>自発的に考え動けるように</div><div>導いてあげれるか</div><div><br></div><div><br></div><div>誰にだって素敵なところはある</div><div><br></div><div>勉強ができるかできないかは</div><div>ただ１つの側面</div><div><br></div><div>素敵なところにフォーカスしていこう</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12520124548.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2019 07:55:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二日酔い</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は楽しい飲み会ーー<div><br></div><div>車で送ってもらって、</div><div>いざ、</div><div>お店の前ーー</div><div><br></div><div>ユラが、</div><div>二日酔いなるなよーーって。</div><div><br></div><div><br></div><div>どっちが年上かわからんね。</div><div><br></div><div>優しさに感じた、</div><div>夏休みー</div><div><br></div><div>さて、</div><div>明日は海じゃーーー</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190810/18/happykosodate816/5d/65/j/o0850104514529411246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190810/18/happykosodate816/5d/65/j/o0850104514529411246.jpg" border="0" width="400" height="491" alt=""></a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12504155355.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 18:48:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>One for all, All for oneの意味</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ラグビーの用語としてよく使われる<br>「One for all, All for one」<br><br>でも、実はこの言葉の本当の意味は<br>僕らが使ってるそれとは違うんだって、<br>ある社長から教えてもらった。<br><br>「一人はみんなのために、みんなは一人のために」<br><br>これは実は間違っていて、<br>本当の意味は、<br><br>「一人はみんなのために、<br>みんなは一つの目的のために」<br><br>ラグビーならトライ。<br><br>仕事でいうなら、<br>会社の目標とかビジョン達成のために、<br>全員が役割をしっかり果たすのが重要だ、<br>ということ。<br><br>そして、<br>これを達成するために、<br>大切なマインドがある。<br><br>それは、<br>ミスはいつでも起こる<br>（という想定）<br>ミスは仲間が全力でフォローする<br>（想定外な事が起きてもフォロー）<br>ミスは起きるものなので、ミスを責めない<br>逆にフォローしていなかった事を責める<br><br><br>今までは、<br>自分が頑張らないと、<br>周りに迷惑をかけないようにちゃんとしないと、<br>自分の価値を高めるためにとおもって、<br>やっていたところが大いにある。<br><br>でもそれはチームプレーじゃない。<br><br>ただの個人技。<br>個人技を高めても<br>限界があることは目に見えていて、<br>チームとして高みを目指すことにこそ、<br>楽しみや達成感も何倍もあるというもの。<br><br>自分がきついいま、<br>この言葉がとても身に染みた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12495744219.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 19:06:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親不孝と親孝行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とあるお寺の宮司さんのお話ー<br><br><br>新聞やテレビを見ていますと、大学生が交通事故で亡くなったり、中学生や高校生が自らの命を断ってしまったり、何らかの事件に巻き込まれて殺されてしまったりなど、若い人が亡くなってしまうニュースが毎日のように報道されています。<br><br>　もし自分の子どもがそのような事故や事件によって死んでしまったら、と考えると胸がいたくなってきます。どれほど亡くなられた人のご家族が悲しんでいることでしょうか。<br><br>　最高の親不孝って何だと思います？<br><br>　それは、親よりも先に死んでしまうことです。我が子に先立たれた悲しみほどつらいものはないのです。<br><br>よく子どもが言います。「俺は死んでやる」「私なんか生まれてこなければ良かったんだ」。どれほど、親を傷つける言葉でしょうか。子どもが死んで喜ぶ親などどこにもいません。子どものためなら自分が死んでもいいと思う親は、たくさんいます。そんな親の愛情に守られて、子どもは成長しているのです。<br><br>　自分だけで大きくなった気持ちになってしまうと、「こんな親は大嫌いだ」とか「親なんて早く死んでしまえばいいんだ」とか「早く大人になって家を出て行きたい」など、自分勝手なことを思ってしまうのです。<br><br>　しかしどうでしょう。自分の家の中や、自分の部屋の中を見渡してみと、自分が使うために用意されているものがたくさんあります。ベットもタンスも机も本も下着や衣類も、玄関には自分の靴がたくさんあります。顔を洗えば、歯ブラシもクリームもブラシもあります。そこには自分の居る場所がちゃんとあるのです。これ等は皆、自分が働いて買ったものでしょうか。ほとんどは、親が自分のために買って与えてくれた物です。愛情がなければできません。恋人や好きな人にはプレゼントをしたいと思いますが、嫌いな人には決してプレゼントをしたいとは思いません。<br><br>　自分の身の回りを改めて良く見ると、親の愛情に包まれて生活しているんだなーと良く分かると思います。<br><br>　親はつい口うるさくなってしまいます。それは我が子が大切だから、事故に遭わないだろうか、ケガをしないだろうか、病気にならないだろうか、友達とうまく付き合っていけるだろうか、人に迷惑を掛けないだろうか、困りはしないだろうかなどと、いろいろ先々を考えて心配して、口うるさく言ってしまうのです。<br><br>　口がうるさければうるさいほど、親の愛情が深いと思ったほうがいいですよ。しかし子どもとしては「うるさい親は大嫌い」「自分を自由にして欲しい」と思ってしまいます。子どもはいつも何かに挑戦しています。危険と感じる危ないことにも、不良と思われてしまうことにも、自分なりの挑戦をしています。<br><br>　そして、挑戦と体験の繰り返しによって、少しずつ大人に成長していくのです。少しずつ体験していく。少しずつ成長していく。この少しずつが大切なのです。<br><br>　一遍に大きな挑戦をしてはいけません。子どもは恐ろしいこと、怖いことの経験が少ないから、死ぬことへの恐怖とか事故を起こすことへの不安とか、事件、犯罪に巻き込まれてしまうことへの恐ろしさが分かりません。だから、車やバイクを運転する時、スピードの限界に挑戦したり、俺は絶対に事故を起こさない、という運転技術の過信によって無謀な運転をして事故を起こしてしまったりするのです。<br><br>　そんなことで、大切に育ててきた愛する子どもに死なれては、親はたまりません。大好きな者、一番大切な者を失いたくないから、親は子どもにうるさく言うのです。<br><br>　『一番の親不孝は親より先に死ぬことです』<br><br>　「一番の親孝行」は何だと思います？<br><br>　それは、毎日毎日を元気で楽しく、一所懸命人生を生きている姿を見せてくれることです。親に心配を掛けないように、安心させてあげることが最高の親孝行なのです。<br><br>　自分に子どもができて親になった時、初めて親のありがたさが分かるといいます。自分のことだけしか考えられない時は、親の気持ちなど全然分かりません。自分の好きなことだけをどうしたらできるか、それしか考えていません。<br><br>　いくら注意をしても、反発ばかりして、ちっとも聞いてくれなければ、親は注意するのを止めます。これは子どもを見放したのではなく、子どもが少し大人になって、親の話を聞いてくれるようになるまで、じっとガマンをして待っているのです。いつ気が付いてくれるか、待っているのです。決して見放してはいません。<br><br>　親はいつでも子どものことを真剣に考えているのです。親ほどありがたいものはありません。<br><br>親に反発ばかりしている人。こんな親の気持ちを分かってくださいネ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12495174187.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2019 00:05:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちゃんとする</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ちゃんとしなさい！<br><br>子どもには、<br>簡単に言うフレーズだけど、<br>今一度大人の自分にも問いかけたい？<br><br>ちゃんとしなさい！<br><br>仕事において、<br>お客様からお金をもらっている以上、<br>当たり前のことをやるべきだ。<br><br>お客様への意識が高くなればなるほど、<br>当たり前のレベルも高くなる。<br><br>もう一度、<br>気を引き締めよう。<br><br>そう思えた日。<br><br>https://www.behavior-assist.jp/entry/2017/11/20/014820</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12494738413.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 18:13:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の才能発見講座　その５－２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が所属している「子育て診断士会」の代表である</p><p>吉井伯榮先生の小冊子を紹介します＾＾</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">５．目の前の子供の姿勢が「すべて」じゃない！</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回</p><p>「子どもを信じるだけで、子どもの未来は変わります」</p><p>の続き</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">子どもは親の気持ちに敏感</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">だからこそ、「任せる」子育てを</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">子どもは親が思っている以上に、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">親の考えや気持ちを理解して行動しています。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">そうして子供独自のセンサーをうまく活用して</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">それまで親がしていたことを</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">ある時期から子供に任せてみましょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">そうすることで、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">もしかしたら親があっと驚くような</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">新しい発見ができるかもしれません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">具体的には、子どもに対する指示を減らして</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">子どもの自主性を促すようにしてみましょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">例えば、おもちゃを片付けるとき、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">親はうまく片付けれる手順だけを教えてあげて、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">あとはすべて子どもにしてもらうようにします。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">最初は思ったようにうまくいかないことも多いので、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">親からするとつい口を出したり、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">手を貸したりしたくなりますが、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">ここはじっと辛抱して、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">子どもの行動を見守るようにするのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">よくできたときは素直に褒めてあげましょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">そうすることで、子どもは親の気持ちを察し、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">自分で考えて行動するようになるのです。</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">つまり、親から承認されたことによって</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">自主性が芽生えてくるのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">ここまでにするためには、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">親自身の忍耐が必要になりますから、</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">親としても自分自身への挑戦</span><br><span style="font-size: 22.4px;">が求められます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/23/happykosodate816/0c/55/j/o2448244814123446416.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/23/happykosodate816/0c/55/j/o2448244814123446416.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12349355654.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 23:09:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の才能発見講座　その５－１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が所属している「子育て診断士会」の代表である</p><p>吉井伯榮先生の小冊子を紹介します＾＾</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">５．目の前の子供の姿勢が「すべて」じゃない！</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回</p><p>「４．３種類の「きく」を使い分けてみよう」</p><p>の続き</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">子どもを信じるだけで、子どもの未来は変わります</span></p><p>&nbsp;</p><p>子育てで大切な５つのポイントについてお話しています。</p><p>今回は、３つめ「子どもの可能性を信じること」について。</p><p>&nbsp;</p><p>「そんなこと、もうとっくにやれているよ」</p><p>「漠然としていて分からない！」</p><p>&nbsp;</p><p>という方もいるかもしれませんが、</p><p>実はこの３つめのコツこそが、</p><p>&nbsp;</p><p>「子育ての核にある」ものだと私は思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>意外とみなさん気づいていないのは、</p><p>親の前で見せる子供の姿が、</p><p>その子のすべてではない、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>どの子であってもこれから大きく伸びるであろう</p><p>資質や人間力などを必ず秘めています。</p><p>&nbsp;</p><p>そうした未知の可能性を持つ子供に対して、</p><p>より多くの環境セに接する機会を作ってあげるのが親の役割であり、</p><p>子供の可能性を心から信じてあげるのが</p><p>親の務めだと私は考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、子どもがいろいろなことに</p><p>挑戦する機会が与えられるかどうかは、</p><p>親自身の子どもの可能性を信じる度量にかかっているとも言えるです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/40/22/j/o1278160014123439382.jpg"><img alt="" height="526" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/40/22/j/o1278160014123439382.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12349352710.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 22:59:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の才能発見講座　その４－４</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が所属している「子育て診断士会」の代表である</p><p>吉井伯榮先生の小冊子を紹介します＾＾</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">４．３種類の「きく」を使い分けてみよう</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回</p><p>「どういう姿勢で子供の話を聞けばいいか？」</p><p>の続き</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">「聴く」ことが、子どもの人格形成に大きな影響を与える</span></p><p>&nbsp;</p><p>自分の話を聞いてもらった子供は</p><p>「自分は親から受け入れられている」と感じるようになり</p><p>安心感を抱くようになります。</p><p>そして幼少期に得たこの安心感は、</p><p>その後の性格形成に大きな影響を与えると言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、いつもすべてうまくいくとは限りません。</p><p>親子間で、意見や考えの相違が起こる時もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>このような時は、</p><p>意見や考えの違いがあるということを受け止めて、</p><p>子どもが感じていること、思っていること、やってみたいことを</p><p>受け入れる態度が親に求められます。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの話をじっくり聴いてあげることで、</p><p>今、子どもはどんなことを考えているのか、</p><p>どんな意見を持っているのか、</p><p>何を感じているのか、</p><p>どのようなことで悩んでいるのか、</p><p>親に何を求めているのかなどを、</p><p>親が知ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、子供の話の内容よりも、</p><p>「どんな気持ちなのか？」</p><p>というところにフォーカスして、</p><p>子どもの話をじっくり聴いてあげましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>我が子の言葉を、よくきいている、</p><p>とおもっていも、その「きく」が</p><p>「聞く」なのか「聴く」なのか、</p><p>「訊く」なのかで、コミュニケーションの質は大きく変わります。</p><p>&nbsp;</p><p>時々この３つの「きく」を思い出しながら、</p><p>日頃のコミュニケーションについて考えるきっかけに</p><p>していただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/0a/b4/j/o1616204814123432737.jpg"><img alt="" height="532" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/0a/b4/j/o1616204814123432737.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12349349955.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 22:50:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の才能発見講座　その４－３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が所属している「子育て診断士会」の代表である</p><p>吉井伯榮先生の小冊子を紹介します＾＾</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">４．３種類の「きく」を使い分けてみよう</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回</p><p>「「きく」んは、３種類ある！」</p><p>の続き</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">どういう姿勢で子供の話を聞けばいいか？</span></p><p>&nbsp;</p><p>子供の話をよく聴く、というのは、</p><p>黙って静かに聴くことではありません。</p><p>聴くことによって、</p><p>子どもの話しの全体の内容や意味をきちんと理解することが</p><p>目的となりますから、</p><p>そのためには、ときには質問したり、親からも話をしたりするなどの</p><p>「やりとり」が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>このやりとりのことをコミュニケーションと呼ぶのですが、</p><p>家事が忙しかったり、</p><p>いつも一緒にいるからコミュニケーションはとれているだろうと</p><p>安心しきっていると、</p><p>子どもの話にゆっくりと耳を傾ける機会を見逃してしまいがちです。</p><p>子どもがするすべての行動には意味があります。</p><p>そして、私たち大人が思っている以上に、</p><p>子どもはいろいろなことを考えています。</p><p>子どもを信じ、子供の話や意見に耳を傾ける親の姿勢こそ、</p><p>子育てにおいて求められているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/63/c0/j/o2320308814123423057.jpg"><img alt="" height="559" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/22/happykosodate816/63/c0/j/o2320308814123423057.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/happykosodate816/entry-12349346005.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 22:38:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
