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<title>最高の30代を楽しむブログ</title>
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<description>筆者の描きたいことを書くブログです。学んだこと、調べたことなど。</description>
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<title>顔のマッサージが肌のたるみや黒ずみを増やす？</title>
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<![CDATA[ <p>間違ったスキンケアを続けていると肌トラブルを引き起こす危険性が高くなります。</p><p>&nbsp;</p><p>その代表例が「顔のマッサージ」です。</p><p>&nbsp;</p><p>年齢とともに気になりはじめた口元のほうれい線・たるみや肌のくすみ。</p><p>&nbsp;</p><p>このたるみやくすみ解消しようとして毎晩のスキンケアでマッサージや口元をぎゅっと引き上げる体操をしている人も多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、マッサージはたるみやくすみの原因になることもあります。</p><h2>マッサージがたるみとくすみの原因になる理由</h2><div>マッサージが「たるみ」と「くすみ」の原因になる理由について紹介していきますね。</div><h3>肌を支える組織を壊してしまう</h3><div>肌にハリや弾力があるのは、肌の奥（真皮層）にある線維組織（コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸）が支えています。</div><div>&nbsp;</div><div>肌のハリを保つためには、この線維組織を少しでも壊さずにたくさん保存しておくことが理想です。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん加齢などで少しずつ肌のハリは落ちていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>でも揉んだり、伸ばしたり、縮めたりするマッサージはこの線維組織を壊してしまいます。</div><h3>肌に摩擦を与えてしまう</h3><div>マッサージは肌に摩擦を与えてしまいます。マッサージクリームを塗ったとしても力を入れてマッサージすると少なからず摩擦がおきます。</div><div>&nbsp;</div><div>肌に摩擦がおきてしまうと「くすみ」ができる原因になります。</div><div>肘が黒ずむ原因と同じです。</div><div>&nbsp;</div><div>摩擦がおきるとシミの原因となるメラニン色素が多く作られてしまい、蓄積するとシミやくすみとなって肌に残ってしまうんです。</div><div>&nbsp;</div><div>くすみができると肌が黒ずんでしまうため、少し老けて見られてしまいますよね・・・</div><div>だからマッサージはおすすめできないんです。</div><h2>肌のたるみ、くすみが気になったらやるべき対策</h2><div>肌のたるみやくすみが気になったら何をしたらいいの？と思ってしまいますよね。</div><div>&nbsp;</div><div>肌のたるみやくすみ対策に自力でできる対策は下記のとおりです。</div><ul><li>極力肌はさわらない</li><li>肌のターンオーバーを促す</li><li>たるみにはシワ改善化粧品を使う</li><li>くすみには美白化粧品を使う</li><li>間違ったスキンケアをしない</li></ul><h3>極力肌はさわらない</h3><div>肌のたるみやくすみが気になったら極力肌を触らないようにしてください。</div><div>お伝えしているように「たるみ」と「くすみ」の症状を悪化させてしまう原因になるからです。</div><h3>肌のターンオーバーを促す</h3><div>肌のターンオーバーを乱れてしまうと肌トラブルが起きやすくなります。肌のターンオーバーは肌が生まれ変わるサイクルのことです。</div><div>&nbsp;</div><div>とくに「くすみ」は肌のターンオーバーが繰り返されることで解消していきます。</div><h3>たるみにはシワ改善化粧品を使う</h3><div>たるみが気になり出したらすぐにシワ改善化粧品を使ってケアしてください。もちろん将来のシワやたるみを予防したいという人にもおすすめです。</div><div>&nbsp;</div><div>シワには効果が認められている成分があるんです。具体的な成分は「レチノール」「ナイアシンアミド」です。</div><div>&nbsp;</div><div>たるみやほうれい線が気になりはじめたという人は、シワ改善化粧品を試してください。</div><div>&nbsp;</div><div>最近話題になっているのはシワケーシーというシワ・シミ対策用のオールインワン化粧品です。気になる方は<a href="https://tips.jp/u/skincare-40/a/shiwakc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">シワケーシーの口コミからシワへ効果的な使い方調査</a>という記事が参考になります。</div><h3>くすみには美白化粧品を使う</h3><div>色素沈着が原因でおこる肌の「くすみ」には美白化粧品を使ってケアしてください。美白化粧品には新たに作られるメラニン色素を予防する働きがあるからです。</div><div>&nbsp;</div><div>くすみを解消したいのに、次々にくすみが増えていったら解消しないですよね？だから美白化粧品を使うってケアすることが大切なです。</div><h3>間違ったスキンケアをしない</h3><div>間違ったスキンケアをしてしまうと肌のたるみやくすみ以外にも肌トラブルを引き起こす原因になります。</div><div>&nbsp;</div><div>例えば「スクラブ入り角質ケア」。</div><div>肌のターンオーバーを促す目的でスクラブル入り化粧品でケアしてしまうと、肌に物理的な刺激が加わり、肌を傷つける要因になってしまいます。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん肌の黒ずみやくすみの原因にもなります。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに角質ケアにはレチノール配合の化粧品などがおすすめです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/happylife30age/entry-12709737255.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 14:09:58 +0900</pubDate>
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<title>いつもより化粧水の浸透が悪い理由は？化粧水が浸透しない原因と対策</title>
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<![CDATA[ <p>あれ、いつもより化粧水の浸透が悪い・・・。</p><p>２０代の頃に比べて肌への馴染みが悪い・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ化粧水を使っているのになんで肌馴染みが悪いのかな・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>お肌は季節や体調によって肌の状態は変わっています。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、いつもより化粧水の肌への浸透が悪いと感じている方は、肌の状態がいつもとは違うかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、生理前で肌の油分が多くなっているとき。化粧水を使ったあとに肌がベタベタするといったようなことが起きるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そういった場合は、保湿ケアをしすぎてしまうとニキビや吹き出物ができる原因になってしまうことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、この記事では化粧水の浸透が悪くなる原因と対策について紹介していきますね。</p><h2>そもそも化粧水は肌の奥まで浸透しない</h2><div>化粧水の浸透が悪くなる原因と対策を紹介する前に、前提知識として「そもそも化粧水は肌の奥まで浸透しない」というお話しをさせてください。</div><div>&nbsp;</div><div>化粧水は表皮の角質層（下記図参照）までしか浸透しません。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/18/happylife30age/33/03/j/o1339084115000989055.jpg"><img alt="" height="264" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/18/happylife30age/33/03/j/o1339084115000989055.jpg" width="420"></a></div><p>表皮は肌が生まれ変わる肌のターンオーバーを繰り返す場所です。</p><p>肌のターンオーバーが正常に行われることで健やかな肌の状態が保たれています。</p><p>&nbsp;</p><p>角質層は肌のターンオーバーが正常に行われていると皮膚の垢となって剥がれ落ちていく場所です。</p><h2>化粧水の肌への浸透が悪いと感じる理由は？</h2><div>化粧水の肌馴染みが悪いと感じるケースは大きく２つあると思います。</div><ol><li>肌の油分が過剰になっている</li><li>角質層が厚くなっている</li></ol><h3>１．肌の油分が過剰になっている</h3><p>肌の油分が過剰になっていて化粧水の浸透が悪いと感じる場合は、化粧水をつけたあとに肌がべたべたしてしまうことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは肌表面に油分が多いことが原因で、化粧水が肌表面にベタベタ残っているように感じている状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>油分が多くなってしまう原因は皮脂の過剰分泌です。</p><p>皮脂の過剰分泌は生活習慣の乱れなどが要因で、肌のターンオーバーが乱れることでおこります。</p><h3>２．角質層が厚くなっている</h3><p>角質層が厚くなっていて化粧水の浸透が悪いと感じる場合は、化粧水をつけたあとに肌が水を弾いているような感じになってしまうことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは肌のターンオーバーが乱れ、下記図（右側の状態）のように角質層が厚くなってしまいっていることが原因です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/19/happylife30age/b4/cf/j/o1650081015001011222.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="206" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/19/happylife30age/b4/cf/j/o1650081015001011222.jpg" width="420"></a></p><p>角質層が厚くなってしまうと肌にごわつきやざらつきがでたり、乾燥したりと肌トラブルが起きる原因になります。</p><h2>肌のターンオーバーを整える対策とは？</h2><div>肌のターンオーバーの乱れが原因で化粧水の浸透が悪くなっている場合は、肌のターンオーバーを整えて促進してあげる対策が必要になります。</div><div>&nbsp;</div><div>乱れた肌のターンオーバーを整えるためには、主に２つ対策が必要になります。</div><ol><li>角質ケアをする</li><li>生活習慣を整える</li></ol><h3>１．角質ケアをす</h3><div>本来、肌のターンオーバーで剥がれ落ちるはずの角質層を角質ケアで取り除いて肌のターンオーバーを促してあげることがポイントになります。</div><div>&nbsp;</div><div>角質ケアには大きく２つあります。</div><ul><li>酵素洗顔</li><li>ピーリング化粧品を使う</li></ul><p>自宅でも簡単にできる角質ケアは酵素洗顔です。</p><p>酵素には角質を柔らかくする作用があるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>自宅でピーリングを行う場合は、サリチル酸やグリコール酸を配合している化粧水を使うのがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>ピーリング化粧品ではないのですが、タカミスキンピールのような酸性よりの角質美容液を使うのも１つの手段になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>タカミスキンピールについてはさやりんブログの<a href="https://ameblo.jp/sayarinsayasaya/entry-12596500095.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">タカミスキンピールの口コミ</a>の記事で詳しく書いてくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>肌のターンオーバーは年齢とともに遅くなっていくので、定期的に角質ケアを実践していくのがおすすめです。</p><h3>２．生活習慣を整える</h3><p>肌のターンオーバー乱れる大きな原因の１つに生活習慣の乱れがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>睡眠不足、食生活の乱れ、運動不足などが主にあげられます。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的な対策は、</p><ul><li>忙しくても７時間以上の睡眠時間を確保する</li><li>野菜中心の食生活で自炊する</li><li>運動習慣をみにつける</li></ul><p>ことです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはできるところから見直ししていくのがよいのかな？と思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/happylife30age/entry-12697958667.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2021 19:37:11 +0900</pubDate>
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<title>日焼け止めクリームは1年中使ったほうがいいのか？</title>
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<![CDATA[ <p>シミやシワ、たるみといった肌の老化予防に紫外線対策が大切なのはわかったけど、1年中日焼け止めクリームを塗る必要があるの？</p><p>&nbsp;</p><p>と思ってしまいますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>日焼け止めクリームって塗るのが面倒だし、化粧が崩れることもあるし、できることなら塗りたくない・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>だって夏は日差しが強いけど、冬とかは日差しが弱いし。。。</p><p>&nbsp;</p><p>実は冬とはいえ日差しは強し、雨や曇りの日も紫外線対策はちゃんとする必要があるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>この記事では1年中日焼け止めクリームを使う必要がある理由と正しい紫外線対策のやり方について紹介しています。</p><h2>1年中日焼け止めクリームを塗る必要がある理由</h2><div>理由は1年をとおして紫外線はゼロにならないからです。</div><div>&nbsp;</div><div>下記図は日本ロレアル株式会社さんの年間紫外線量に関する記事に掲載されている画像です。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210713/16/happylife30age/d3/9f/p/o0636065114971531468.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="651" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210713/16/happylife30age/d3/9f/p/o0636065114971531468.png" width="636"></a></div><div><span style="font-size:0.83em;">引用元：<a href="http://www.nihon-loreal.jp/uva/uv_ray/year_data.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">年間の紫外線量｜日本ロレアル株式会社</a></span></div><div>&nbsp;</div><div>上記画像によるとUVAは冬になるとピーク時の1/2になるとはいえ、注意が必要なレベルです。</div><div>&nbsp;</div><div>UVAは肌の奥まで届いてしまうため、シワやたるみといった肌が老化する原因になります。</div><div>&nbsp;</div><div>だから通年をとおして紫外線から肌を防御しておく必要があるんです。</div><div>&nbsp;</div><div>UVBは日焼けの原因となる紫外線で、シミはこのUVBが主な要因になっています。</div><h2>紫外線から肌を守るためにできることは？</h2><div>ここからは私が考える紫外線から肌を守るためにできる対策について紹介させてください。</div><div>&nbsp;</div><div>具体的には下記の４つです。</div><ol><li>SPF15、できれば30以上の日焼け止めクリームを塗る</li><li>シミ、シワ、たるみ予防ができる美容クリームを使う</li><li>生活習慣を整える</li></ol><h3>１．SPF15、できれば30以上の日焼け止めクリームを塗る</h3><div>日焼け止めクリームを使うのはマストです。</div><div>肌を直接紫外線から防御するためには日焼け止めクリームが効果的だからです。</div><div>&nbsp;</div><div>日焼け止めクリームを選ぶときの目安になるのがSPFです。</div><div>一般的にSPFが15以上は紫外線カット率は変わらないみたいです。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、防御率という点においてはSPF30以上になると高いそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>日差しが強くなる真夏は帽子や日傘を使ってさらに強固な紫外線対策をしてください。</div><h3>２．シミ、シワ、たるみ予防ができる美容クリームを使う</h3><div>紫外線から肌を守るためには防御だけではなく、スキンケアも大切になります。</div><div>&nbsp;</div><div>具体的にはシミケアであれば美白成分が配合されている美白化粧品。</div><div>シワ・たるみケアであれば、シワ改善効果が認められている成分を配合した化粧品を使ったケアという感じです。</div><div>&nbsp;</div><div>▼代表的な美白成分</div><ul><li>トラネキサム酸</li><li>ハイドロキノン誘導体/アルブチン</li><li>プラセンタエキス</li><li>ビタミンC誘導体</li></ul><div>▼代表的なシワ改善成分</div><ul><li>ニールワン</li><li>ナイアシンアミド</li></ul><h3>３．生活習慣を整える</h3><div>えっ？紫外線対策なのに生活習慣を整える？と思うかもしれませんが、生活習慣を整えることも大切な紫外線から肌を守るためには必要なことです。</div><div>&nbsp;</div><div>というのも生活習慣が乱れると肌のターンオーバーのサイクルが乱れてしまうからです。</div><div>&nbsp;</div><div>肌のターンオーバーとは、皮膚が生まれ変わるサイクルのことです。</div><blockquote><div>肌のターンオーバーは20、30代であれば28日、40、50代以降は45日以上のサイクルと言われています。ただ肌のターンオーバーは加齢以外にも不規則な生活習慣や肌トラブルなどで乱れることがあります。</div><div><span style="font-size:0.83em;">引用元：<a href="https://blog.goo.ne.jp/beauty-pick-up/e/c204d9fd390ac3b09b96b35b0cc7b72f" rel="noopener noreferrer" style="background-color: rgb(255, 255, 255);" target="_blank">ビハキュアの口コミは怪しい？効果なしか評判を徹底検証</a></span></div></blockquote><p>この肌のターンオーバーが正常に行われていることが若さの秘訣ともいえそうですね。</p><h2>まとめ：紫外線対策は通年おこなう</h2><div>結論、紫外線対策は１年中おこなうことが大切です。</div><div>面倒だよと思っても、５年後、10年後の肌に違いがでてきます。</div><div>&nbsp;</div><div>面倒だからといって今、日焼けしてしまうと、なんでこんなにシミが多いの・・・、肌がたるんでるの・・・と後悔してしまうかもしれませんからね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/happylife30age/entry-12686211455.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 17:22:41 +0900</pubDate>
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<title>女性は30代からでも魅力的になれる</title>
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<![CDATA[ <p>30代を過ぎたらあとは衰えるだけだよね・・・泣</p><p>実際に胸やお尻が垂れてきたし・・・泣</p><p>&nbsp;</p><p>って思っていませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>実は女性は34歳の時が一番魅力的だとか。</p><p>テレビで番組で同じみの森田豊先生の本「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B07ZNNFC88/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">名医が教える寿命を延ばす恋愛医学</a>」でおしゃっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>バストやヒップを作る女性ホルモンの分泌は20代が活発で30代を過ぎると少しずつ減っていくのはご存知だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この女性ホルモンの分泌減少に伴い上昇してくるのが男性ホルモン。</p><p>なんでも先生曰く、この男性ホルモンが分泌されることで女性は決断力や気力、たくましさがあがって魅力的になるんだとか。</p><p>&nbsp;</p><p>詳しくは森田豊先生の本「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B07ZNNFC88/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">名医が教える寿命を延ばす恋愛医学</a>」に書かれています。</p><h2>34歳をすぎても魅力さを高めるには？</h2><div>でも、森田先生が一番魅力的とおしゃっている34歳をすぎるとどうなるの？</div><div>と思ってしまいました笑</div><div>&nbsp;</div><div>だって胸やお尻は衰えていくと言われていますもんね・・・泣</div><div>&nbsp;</div><div>森田先生はインタビューで30代をすぎると男性の興味は胸からお尻にうつっていくというアンケート結果があると紹介してくれています。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">参考：<a href="https://telling.asahi.com/article/13066253" rel="noopener noreferrer" target="_blank">女性が最も魅力的になるのは34歳!? 恋愛医学の権威、森田豊先生が語る「女性の魅力」とは？：telling,(テリング)</a></span></div><div>&nbsp;</div><div>つまりヒップを鍛えること！笑</div><div>&nbsp;</div><div>ここからは本を読んだり、調べたりした私が個人的に考える30歳をすぎても魅力的な女性でいるたのポイントを紹介させてください。</div><ol><li>運動を習慣化する</li><li>食生活を気をつける</li><li>紫外線対策をしっかりする</li><li>8時間以上の睡眠をとる</li><li>恋愛をする</li></ol><h3>１．運動を習慣化する</h3><div>健康維持、老化予防のためには運動を習慣化することが大切です。</div><div>運動をすることで体型維持にもつながります。</div><div>&nbsp;</div><div>具体的にはウォーキングやランニング、軽い筋トレなどからスタートするのが良いと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>運動の仕方がわからない、モチベーションが続かないという人は、ジムなどでパーソナルトレーニングをするのもおすすめですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>あとはYouTubeなどで筋トレ動画などもアップされているので参考になります。</div><h3>２．食生活を気をつける</h3><div>健康、美を作るのは普段の食べ物からです。</div><div>加工食品が多い食生活であったり、食べ過ぎたりしていると肥満や病気の要因だけではなく、老化する原因にもなるので注意が必要です。</div><div>&nbsp;</div><div>個人的には「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4776210193/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">空腹」こそ最強のクスリ</a>」という本を読んで、空腹時間を作ることの大切さを学びました。</div><h3>３．紫外線対策をする</h3><div>お肌の老化の外的要因になるのが紫外線です。</div><div>シミができていないし、若いからという理由で紫外線対策をしないのは30代後半、40代以降になると後悔する原因になります・・・。</div><div>&nbsp;</div><div>紫外線はシミだけではなく、シワやたるみといった肌が老化する原因にもなるんですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>だからこの記事を読み終えた瞬間から対策をしてください。</div><div>&nbsp;</div><div>具体的には「日焼け止めクリームを使う」「美白化粧品を使う」ことです。</div><div>&nbsp;</div><div>参考までに下記記事で紫外線対策の方法について紹介しています。</div><div>&nbsp;</div><div><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/happylife30age/entry-12686211455.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『日焼け止めクリームは1年中使ったほうがいいのか？』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">シミやシワ、たるみといった肌の老化予防に紫外線対策が大切なのはわかったけど、1年中日焼け止めクリームを塗る必要があるの？&nbsp;と思ってしまいますよね。&nbsp;日焼け止め…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210713/16/happylife30age/d3/9f/p/o0636065114971531468.png" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div></div><h3>４．8時間以上の睡眠時間をとる</h3><div>若さ、健康を保つためには睡眠が必要不可欠です。</div><div>若いから6時間睡眠でも大丈夫と思っている人は危険です。</div><div>&nbsp;</div><div>8時間睡眠といっても8時間寝ていることではありません。布団に入っている時間を8時間とることが大切みたいなんです。</div><div>&nbsp;</div><div>睡眠不足になるとカラダにとってよくない不具合がおこるそうです。</div><h3>５．恋愛をする</h3><div>恋愛をすると女性は綺麗になったりしません？</div><div>好きな男性がよくみられるために努力しますよね。</div><div>&nbsp;</div><div>だから何歳になっても恋愛することが大切だと個人的には思います笑</div>
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<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 15:52:03 +0900</pubDate>
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