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<title>happymaruichiのブログ</title>
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<description>このブログは、会って3回で結婚を決めるという電撃結婚から8年間の数奇な夫婦生活、そして、見ようとしなかった現実を目の当たりにしてからの約10日間のドラマのような離婚劇を事細かにお伝えしていきます。</description>
<language>ja</language>
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<title>義理母からの衝撃メール</title>
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<![CDATA[ さてさて、衝撃的なメールに話題を戻します。<div><br></div><div>出会って1年経ち、婚姻届を出した日、元配偶者は自分の両親に婚姻届を出したことを伝えていなかったので、私から連絡しました。</div><div><br></div><div>「置いてきぼりにされたようで寂しいと、息子に伝えて欲しい」と言った内容のメールと共に、「300年続く◯◯家の嫁になった感想は？」、「一緒に家を守っていきましょう」とのメールが返ってきました。</div><div><br></div><div>私は固まりまり、</div><div>そして、返信しなかったのです。</div><div><br></div><div>この時点で、まるいちに繋がる溝が形成されていたのでしょうね。</div><div><br></div><div>このメールに対して元配偶者は</div><div>「一緒に家を守るとか、現実的に無理だよね」と軽い反応。</div><div><br></div><div><br></div><div>その他にも、「えっ？！」と感じることは幾つかありました。</div><div><br></div><div>結婚前に、元義理母は「智子さんのことをもっと知りたいから、お手紙を書いて欲しいの」や「結婚前は両目でしっかり見極め、結婚したら片目をつぶるって、母から言われたので、今はしっかり見る」と言ったことを伝えられたのです。</div><div><br></div><div>いやいや、私がもっと両目でしっかりと元配偶者を見極めるべきでした！</div><div><br></div><div>だって、離婚理由は、長年に渡る数々の不倫だけでなく、社会的に絶対に許されない行為をしているのですから！</div>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12185597096.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 15:15:25 +0900</pubDate>
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<title>収集癖</title>
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<![CDATA[ <div>『人を助ける高貴な医師免許を自分の性欲のはけ口として使う』</div><div>元夫が行なったことについてのある方の表現。</div><div><br></div><div>親族に事実を知ってもらいたいけど、伝わっていない。</div><div>もどかしい気持ちもあるけど、過去のことへエネルギーを使うより、未来へエネルギーを使おう！</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ、結婚に至るまで、そして、結婚生活、面白い習慣が盛り沢山なで、離婚劇もドラマのようなので記していきます。</div><div><br></div><div>面白い習慣の一つが、出会ってから結婚するまで続いたレシートコレクション！</div><div><br></div><div>2人で出かけた時にもらったレシートの裏に、その時の出来事を書き、ファイルしておくのが彼の習慣でした！</div><div>レシートには、場所、日時が記されているので、細かい思い出になるというのが理由。</div><div><br></div><div>彼のまめさは凄いと思いました！</div><div><br></div><div><br></div><div>まあ、結婚直前にはレシートの枚数は激減していましたが・・・。</div><div><br></div><div>まめに何でもファイルしておく能力は、あらゆる分野で発揮され、そんな彼のまめな収集癖があったからこそ、離婚の原因となる証拠が大量に見つかったのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12183122672.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 15:21:02 +0900</pubDate>
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<title>衝撃メールの前にチューリッププロポーズ</title>
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<![CDATA[ <div>離婚届けを提出してから、2ヶ月ちょっと、住んでいたマンションの片付けが進み、ほぼ部屋から物がなくなりました。家具達が届いた数週間後に離婚。家具達も数奇な運命を歩むことになった。</div><div><br></div><div><br></div>会って3回で結婚しようと言われ、3ヶ月後にプロポーズ。<div><br></div><div>チューリップの中から指輪が出てくるというサプライズでした。</div><div><br></div><div>温度差で花が開くことを利用して、指輪を仕込んだチューリップを冷蔵庫で冷やし、外に出すと花が開き、指輪が出てくるという流れ。</div><div><br></div><div>何となく、流れがわかってしまった私は、驚くタイミングを考えてしまった・・・。</div><div><br></div><div>それでも、その時は、こういう演出を考えてくれたことが嬉しかったし、元配偶者が言った『一生大切にする！』という言葉を信じました。</div><div><br></div><div>この時は、数奇な結婚生活、劇的な離婚という未来は全く想定できなかったのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12180828618.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 14:38:07 +0900</pubDate>
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<title>会って3回で結婚へと・・・</title>
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<![CDATA[ <p>『応援しています！』</p><p>離婚をしてから、多くの人から頂いている言葉！</p><p>ありがたいです！</p><p>&nbsp;</p><p>人生は、『人に支えられている！』ということを</p><p>改めて実感し、離婚という一つの手放しによって</p><p>多くの人と出会え、</p><p>新たな人生の幕を開けられたことに感謝しています！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは、</p><p>会って3回で結婚を決めるという電撃結婚から</p><p>8年間の数奇な夫婦生活、</p><p>そして、見ようとしなかった現実を目の当たりにしてからの</p><p>約10日間のドラマのような離婚劇を</p><p>事細かにお伝えしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>初めて会った日、</p><p>向かい合って話すのが恥ずかしいという理由から、</p><p>ヒールの高いブーツを履いているにも関わらず、</p><p>約10キロ歩くことになったという</p><p>数奇な結婚生活の序章。</p><p>&nbsp;</p><p>『良いところではなく、悪いところを見て欲しい』という</p><p>発言に私は興味を持ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>『自分を良く見せようと無理をしていないんだ〜』と、</p><p>その時は好感をもてたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>特にドキドキしたということもなく</p><p>『あ〜、この人と結婚するんだ』と</p><p>思った私。</p><p>局を辞めて、フリーになった開放感が</p><p>そう思わせたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、会って3回で</p><p>『結婚』という流れになったのです。</p><p>流れに身を任せてみたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>半年後に、ご両親への挨拶。</p><p>&nbsp;</p><p>出会った1年後に、入籍。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、入籍したその日、</p><p>元義理母から、</p><p>衝撃的なメールが送られてくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、</p><p>離婚理由は嫁姑関係のいざこざではありません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12179007656.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>数奇な結婚生活の序章</title>
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<![CDATA[ <p>離婚届けを提出してから2ヶ月が過ぎました。</p><p>人生、意味のない出来事はないはず。</p><p>きっと、私にとっても、元配偶者にとっても、</p><p>何か意味があって、何かを学ぶ為に、</p><p>出会い、数奇な結婚生活を送ったのでしょうね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは、</p><p>会って3回で結婚を決めるという電撃結婚から</p><p>8年間の数奇な夫婦生活、</p><p>そして、見ようとしなかった現実を目の当たりにしてからの</p><p>約10日間のドラマのような離婚劇を</p><p>事細かにお伝えしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>『うちの息子の嫁に！』と、中継現場で名刺を渡され、</p><p>私は、局を辞め、実家に戻ってから約1ヶ月後。</p><p>&nbsp;</p><p>一通の手紙が届きました。</p><p>それは、私がアナウンサーをしていた局の先輩から。</p><p>&nbsp;</p><p>『どうやら、彼は本気のようです。</p><p>息子さん2人が関東にいるので深く考えず、</p><p>お友達を誘って、ご飯を食べに行ったら？』</p><p>という内容の手紙と共に、</p><p>息子さん2人の釣書が入っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>アナウンサーの先輩と、名刺を渡した男性が</p><p>お友達だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、軽い気持ちで、ご飯を食べに行くくらいなら</p><p>良いかなと思い、友達に声をかけようとしていたところ</p><p>2人の息子さんの次男からメールで連絡がきました。</p><p>&nbsp;</p><p>『変な父親で、ご迷惑をかけました』と謝罪から始まり、</p><p>メールの印象は悪くありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>お兄さんには事情があって来られないというわけで、</p><p>2人で会うことになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>2007年12月末　東京駅に集合。</p><p>&nbsp;</p><p>知らない人との待ち合わせ。</p><p>&nbsp;</p><p>ゲームのような感覚でした！</p><p>&nbsp;</p><p>初めて会ったその時から、</p><p>10キロ近く歩くという（私はヒールがあるブーツを履いていたのですが・・・）</p><p>数奇な出会い。</p><p>&nbsp;</p><p>正に、数奇な結婚生活の序章です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12177561714.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 16:32:48 +0900</pubDate>
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<title>数奇な出会い</title>
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<![CDATA[ <div>元配偶者にとって私の存在は、両親、親戚へ、体裁を整える為だけの存在だったのではないか、離婚から間もなく2ヶ月、そんな思いが巡っています！</div><div><br></div><div>このブログは、</div><div>会って3回で結婚を決めるという電撃結婚から</div><div>8年間の数奇な夫婦生活、</div><div>そして、見ようとしなかった現実を目の当たりにしてからの</div><div>約10日間のドラマのような離婚劇を</div><div>事細かにお伝えしていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>数奇な出会いは2007年9月末。</div><div><br></div><div>某地方局でアナウンサーをしていた私。</div><div>局を辞めることが決まっていて、某情報番組の最後の中継現場が、数奇な結婚生活への入口となりました。</div><div><br></div><div>全国ネットの中継となると、地元の方が中継場所に来てくださるのです。ありがたいです！</div><div><br></div><div>その中の1人の男性が</div><div>中継が終わると</div><div>『うちの息子の嫁に！』と私に名刺を渡すのです。</div><div><br></div><div>懐疑心を抱きながらも、</div><div>わざわざ中継に来てくださった方なので、そこは丁重に、局を辞めて地元に戻る旨を伝え、終わったのです。</div><div>が、終わっていませんでした。</div><div><br></div><div>まさか、この一つの出会いが、ドラマのような非現実的な人生の扉となるとは・・・。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12176469268.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 09:59:24 +0900</pubDate>
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<title>数奇な結婚生活から『まるいち』への激動のjourney</title>
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<![CDATA[ <p>8年に渡る数奇な結婚生活から、</p><p>激動の離婚への歩みを綴っていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>離婚は新たな人生のスタート、</p><p>『ばつ』ではなく『まる』ということで『まるいち』</p><p>&nbsp;</p><p>会って3回で結婚を決めるという電撃結婚から</p><p>8年間の奇妙な夫婦生活、</p><p>そして、見ようとしなかった現実を目の当たりにしてからの</p><p>約10日間のドラマのような離婚劇を</p><p>事細かにお伝えしていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/happymaruichi/entry-12175081111.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 01:06:49 +0900</pubDate>
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