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<title>ハッピーノート</title>
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<description>嬉しかったり、幸せと感じたことを綴っていきます。</description>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ 彼からはいつも勉強させてもらってる。<br>バカだから、過ちを繰り返しちゃって…。それでもちゃんと教えてくれる。<br><br>今回も色々と勉強になった。<br>マイナスなことがよぎったら、「私の脳みそはまたこんなことを考えてる」と唱える。<br><br>これは、本当に効く。<br>いまも、彼に会いたくて、会いたくて、堪らなくて。<br>‘いつ会えるんかなぁ。いつ連絡くれるんかなぁ’って考えてたから。<br>これを唱えると大丈夫、絶対会える！今まで必ず会えたもん！って、未来に向けられる。<br><br>彼は優しい。<br>「遠いわぁ」って言うけど、会うときはいつも近くまで来てくれる。<br>「しんどいわぁ」って言うけど、私の好きなことをしてくれる。<br>「バカだから」って言うけど、ちゃんと生き方を教えてくれる。<br><br>ほかにも男気があったり、有言実行だったりで、いっぱいあるけど。<br>こんな素敵な人は他にはいない。<br>彼に出逢えてよかった。本当によかった。<br><br>もし神様がいるなら、感謝したいです。<br><br>「彼に出逢うチャンスを与えてくださって、ありがとうございます。<br>彼に出逢えたことで、生きる意味を見つけることが出来ました。<br>これからも、彼と居られる時間を大切にしながら、彼と居られる人生に感謝しながら生きていきます。<br>本当にありがとうございます。」<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12269814480.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 19:50:00 +0900</pubDate>
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<title>彼に会えること。</title>
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<![CDATA[ あと3日で彼に会える。<br><br>会える日にちが決まってから、日数があったから。<br>先週までは、会いたくて、会いたくって。<br>彼を見たい、彼の声を聞きたい、彼を感じたくって堪らなかったけど。<br><br>とうとう、金曜日にはあなたに会えるんですね⁈<br>自分の都合で元々延期してもらったんで、忙しいのにそんなことして、すみませんでした。<br>もうそんなことはしないです。こんなに辛いのは無理なんで（笑）。<br><br>忙しいのに、調整してくださって、ありがとうございました。<br>あなたに会えるの、すっごくすっっっごく嬉しいです‼︎!楽しみにしてますね！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12266737096.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Apr 2017 13:40:00 +0900</pubDate>
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<title>彼に会う為の準備も楽しいこと。</title>
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<![CDATA[ 最近気付いたことがある。<br>実際彼に会うことだけじゃなくって。会う前にやってる準備も楽しいことに…。<br><br>部屋を掃除したり、ご飯作ったり。「ここは彼も使うから、キレイにしとこ」とか。「食べてくれるか分かんないけど。自信のあるもの作っておこ」とか。<br>彼のことを想像しながらやるから、楽しいのかなぁと思ってるの。<br><br>あなたのおかげで、あなたに会えない間も楽しく過ごせています。<br>本当にありがとうございます。<br>しかも、来週あなたに会えるんで。もう～、すっごくすっっっごく楽しみです。<br>ただの“会える”じゃなくって、“絶対会える”って言ってくれたんで。あなたの“絶対”が付いてると、ほぼほぼ、あなたに会えるんで。準備してますね♪。<br>いま、風邪引いちゃってしんどいんけど。あなたのパワーで来週までには治っちゃうと思うんで（笑）。安心して来て下さいね。<br>あなたが来てくれるの、楽しみに待ってます。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12160442348.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 04:01:00 +0900</pubDate>
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<title>彼に会えたこと。</title>
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<![CDATA[ 3ヶ月振りに彼に会えた。<br><br>起業したり、製品発売とかで忙しいのは分かってたけど。こんなに会えなかったのは初めてだったから。◯日に泊まりに行くよって言われても、なかなか実感が湧かなくって。<br>でも、◯時頃着くよってメールが来たときにやっと、あっ、本当に来るんだ！彼に会えるんだ‼︎!ってなって。もうそれからは、何やっててもソワソワしちゃって。<br>チャイムが鳴って、ドアを開けて、彼に会えたときは、もう…、嬉しくって。第一声うわずっちゃって（笑）。彼に会えたのが嬉し過ぎて、しばらくフワフワしちゃいました。<br>彼の誕生日、バレンタイン、会社設立のお祝い出来てよかった。<br>プレゼントもハズしてない様子だったし。<br><br>彼を見る印象が変わったかもしれない。<br>彼の背中、二の腕とかがたくましく感じて。<br>彼の煙草を吸う姿にたまらなく色気を感じて。<br>彼の寝息、寝ぐせがついた姿が愛おしくって。<br>彼と過ごしてる時間が、尊く思えた。<br><br>忙しいのに、お泊まりに来てくれて、ありがとうございました。<br>あなたは、チョコより焼き菓子が好きみたいですね。マドレーヌですって言ったときのリアクションとか。積極的に食べてたから。来年のバレンタインからは焼き菓子にするね。<br>あなたを起こす時間が、夜勤明けの日だと普段絶対起きれない時間なのに。1時間前に起きれちゃって。大切な役目だったのもあるけど。あなたのパワーは凄いなぁと改めて感じました。<br><br>いい子にしてたらまた来るっ約束してくれたんで。現在もちゃんといい子にしてますよ。<br>あなたに会えて、本当に嬉しかったです。<br>本当に、本当にありがとうございました。<br>あなたに会える日を楽しみにしてますね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12158322999.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 20:01:00 +0900</pubDate>
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<title>人生の生き方を教えてくれたこと。</title>
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<![CDATA[ ちょっと前の私は、他人と比較するクセがあって。仕事に疲れちゃったときとか。特に自分に余裕がなくなったときによくやってしまって。<br>「みんなはライブとか旅行して遊んでるのに。私は寝る時間も返上で仕事か…」とか。特に妹と比較することが多くって。「妹は結婚もして、子どもも居て。幸せでいいなぁ。それに比べて私にはつらいことばっかり」って…<br>それを彼に相談したら、こう言われたの。<br>「君はもう幸せなんだよ」って。<br>えっ、私が幸せ⁈納得出来なくって、反論しようとしたら…。<br>「じゃあ、君の望みは何⁈君の幸せは⁈」<br>「私の望み⁈私の幸せ⁈それは、あなたに会うこと。あなたの側にいること」<br>「じゃあ、今はどういう状況⁈」<br>そこで、ハッとしたの。「彼に会えてる。彼の側に居れてる。あっ、私の願い叶ってた」って。<br>それが分かったときには涙が溢れてしまって…。<br>他人ばっかり見てたせいで、自分が幸せ者なことに気付けなかったから…。<br><br>続けて彼はこんな話をしてくれて。<br>「例えば、そんな羨ましい妹と立場が入れ替わったらどうする⁈君は妹の旦那と子どもに囲まれて。反対に妹は僕と会えるようになったら」って。<br>嫌だ。妹であっても、そんなことされたら、絶対許せない。旦那も子どももいらない。あなたの側にいたいって。尽かさず否定したけど。<br><br>あと彼は、人生を生きていくコツを教えてくれた。<br><br>「無いものについて考えるな」<br><br>「あるものについて考えろ」<br><br>「私は全部持っている。私は完璧である。私は幸福である」<br><br>「過去を後悔するな」<br><br>「未来を不安がるな」<br><br>「目の前のことを楽しみながら、努力すること」<br><br>この日をきっかけに、他人が羨ましいと思うことはなくなった。<br>自分が幸せ者だってことに気付いて。それどころか、自分が世界で一番幸せだって、思えるようになったからかな。<br>“彼に会えて、彼の側に居れること”<br>“彼に触れられること”<br>“彼の人生に関われること”とか、たくさん私の願いが叶ってるから。<br><br>あなたのおかげで、私が幸せ者だって気付けました。<br>ありがとう。<br>あれから、忙しくってしんどいときがあっても、全然他人のこと羨ましくなくなったよ。まぁ、当然ですよね（笑）。こんだけ幸せなんで♪<br>あなたのおかげで生きることが出来てます。<br>現在の一番の願いは、これからもあなたの側に居ることなんです。<br>いっつも迷惑かけてるこんな私ですが、側に居させて下さい。<br>よろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12158015655.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 22:22:00 +0900</pubDate>
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<title>彼のバックアップが出来ること。</title>
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<![CDATA[ その提案を受けたのは、彼に出逢ってしばらく経った頃だった。<br>音楽で生きていきたい。成功するまでの間、経済的にバックアップして欲しいと。成功したあかつきには、借りたお金を返すのはもちろん。今度は私に経済的バックアップをするとのことだった。<br><br>私は二つ返事で承諾した。<br>この頃には、彼自身のことは信頼していたけど。信頼してたとはいえ、覚悟が必要な提案だし。普通なら考えるはずなんだけどね。やっぱり彼もビックリしてて。<br>今まで他人を信頼してなかったから。当たり前だけど、こっちが信用しなければ、相手から頼られることもないし。だから、初めて他人から頼られて嬉しかったのが大きいと思ってる。<br>ただ、今思えば怖いもの知らずだったなぁと。歌を一回聴いただけだったから、音楽性の実力とか分からなくって。現在はちゃんと実力があることは知ってるけど。彼が悪いひとじゃなくって、本当によかった。<br><br>一回だけ辞めようとしたことがあって。<br>親にバレてしまって。理解してもらうのが難しいのは、私にも分かる。反対の立場だったら、私も絶対反対するし。でも最終的には、自分で責任持って生きて行きなさいと。実はこのときに、経済的に苦しいことを聞いて…。家族から経済的にバックアップして欲しいとは言われなかったけど。<br>このときに家族を取るか、彼を取るか。事実上、決めることになった。<br>このことは話さなかったけど、彼に聞いてみた。彼へのバックアップを辞めると、もう会えなくなってしまうとのことだった。<br><br>私が選んだのは彼だった。<br>彼がいなくなるなんて、考えられなかった。<br>彼がいない人生なんて、生きている意味がない。いつのまにか、彼のことを好きになっていて。こんなにも大きな存在になっていて。家族よりも大切な存在になっていたことに、このときに初めて気付いた。<br><br>辞めようとしたのは、後にも先にもこのときだけ。それからは、しんどいときとかあっても辞めようと思ったことはない。<br>彼が“音楽で成功すること”は、私の願いにもなってるから…。<br><br>あなたが成功するまでバックアップしていくんで、安心して下さいね。<br>成功したら、経済的にバックアップする言ってくれたけど。別に返さなくっていいです。あなたの側にいることが私の願いだから。<br>最近あなたの会社が出来て、大きくなったら雇ってくれるって約束してくれて。だから、この約束だけでいいです。まぁそう言っても、あなたは義理堅いひとだから返しそうですね。<br>あっ、この約束はやってほしいです！<br>ファンクラブが出来たら、私を第一号にする約束。ほかのひとには渡さないで下さいね！<br><br>あなたが音楽で成功することは、私の最大の願いでもあります。<br>その気持ちはほかの誰にも負けないです。居たら、負け伏せさせるぐらいなんで！あなたには根強い？味方がいるんで。とにかく突き進んじゃって下さい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12156903296.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>彼の温もりを感じたこと。</title>
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<![CDATA[ 初めてのときは勉強しないで迎えたから、何もかもパニックで。色々やらかしちゃって…。<br>でも彼は優しいから、許してくれて。<br>本当に感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br>それまでは全くこんな気持ちにならなかったんだけど。<br>私の体にも触れて欲しいし。彼を気持ちよくさせたいって思うようになったの。<br><br>あなたに「おいで」って言われるとき。<br>あなたの恍惚した表情や“男性”の力強さが見えたとき。<br>あなたの体に触れているとき、言葉のない声が出てたり、「気持ちいいよ」って言われるとき。<br>すっごく嬉しいし、すっごく幸せ。<br>胸キュンが止まんなくなっちゃうから、本当大変なんだからね（笑）。<br><br>あなたをもっと、もっと、気持ちよくさせたいから。これからも勉強していくね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12155911671.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2016 20:27:00 +0900</pubDate>
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<title>彼の作品に出逢えたこと。</title>
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<![CDATA[ 彼は豊かな才能に溢れている。<br>歌。作詞。作曲。文筆。プロデュース。人生を視ること等…。<br><br>初めて彼の作品に触れたときの、あの感情は、今だに鮮明に憶えている。<br>歌だった。カラオケ屋さんでギター弾きながら、自身で作曲した曲を歌ってくれて。<br>涙が出た…。何かが解き放ったかのように、涙が溢れてしまった…。<br>今だに上手く表現が出来ないんだけど。なんか、こう…この上ない幸せに出逢えたというか。幸福感に包まれて。何とも言えない、珠玉な時間だった。<br><br>我に帰ると、もうパニック！<br>まだ彼には心を開いてなかったし。ましてや、曲を聴いて泣くなんて今まで無いから。色んなことにビックリして…。誤魔化そうかなぁとも思ったけど。<br>でも、彼はからかうこともなく、見守ってくれたから。素直に感情を出すことにした。<br><br>ありがとうございます。<br>あなたの作品に出逢えて、幸せです。<br>今では私の人生の一部になってます。幸せにしてくれたり、つらいときは支えてもらってるから。<br>いつだって、あなたの作品が側にあるから、生きる希望にもなってるんです。<br>本当にありがとう。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12155762356.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2016 11:37:00 +0900</pubDate>
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<title>彼に出逢えたこと。</title>
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<![CDATA[ 彼に出逢う前は酷かった。<br>ろくに仕事もしないで。他人と関わろうともしなかったから、家族以外信用出来る人がいなくって。<br>こんな状況なのに、“自分の世界”に居ることで現実を見ずに済んでいたから。辛さなんか感じずに、楽しささえ感じていて…。<br><br>でも、彼に出逢えてから、変わった。何もかも変わったの。<br>見た目から中身。人生の生き方から、現実を見る辛さまで。でも、現在のほうが遥かに、比べ物にならないぐらいに幸せ。<br>これからの目標、願い、人生とかも考えるようになったから。<br><br>何で私を助けてくれたのって、彼に聞いたことあったけど。特に明確な答えは聞けなかった。<br>彼にとっては特に理由はなかったかもしんない。自分よりも他人を優先する優しい彼だから。でも、理由は何だったていい。そのおかげで、命を救ってもらえたから。<br>大げさではなくって。あのままだったら、ここには居なかったかもしんないから…。<br><br>私を助けてくれて、人生の生き方を教えてくれて、ありがとうございます。<br>まだまだ人生の勉強中で。嫌な思いをさせたり、迷惑をかけたりするけど。日々精進するんで。<br>こんな私ですが。これからもよろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/happynote429/entry-12155228942.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 20:18:00 +0900</pubDate>
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