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<title>ひと月百冊読み、三百枚書きたい私の読書ブログ</title>
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<description>たくさん本を読んでいきたいと思い、読書感想的なものを書くブログをはじめました。ブログのタイトルは書籍の名前から取りました。小説、漫画、ゲームの感想、自身の日々のたわごとなどを書いています。</description>
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<title>BlockShooter</title>
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<![CDATA[ ブロックシューターはこんなアプリです<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/f2/a3/p/o0800053311961331699.png"><img border="0" alt="ひと月百冊読み、三百枚書きたい私の読書ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/f2/a3/p/t02200147_0800053311961331699.png"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/54/38/p/o0800053311961331700.png"><img border="0" alt="ひと月百冊読み、三百枚書きたい私の読書ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/54/38/p/t02200147_0800053311961331700.png"></a><br>タイトル画面で画面をタッチするとゲームが始まります<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/f8/81/p/o0800053311961331701.png"><img border="0" alt="ひと月百冊読み、三百枚書きたい私の読書ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/03/harady15/f8/81/p/t02200147_0800053311961331701.png"></a><br>画面をタッチすると弾を発射します<br></div>ターゲットの箱が赤&lt;-&gt;青と切り替わるのでターゲットの箱のみを狙い打ちましょう<br>ターゲットでない色の箱を打つと減点になります<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 03:32:56 +0900</pubDate>
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<title>今週のジャンプ　週刊少年ジャンプ　2010年03・04号</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">□ONEPIECE</font></p><br><p><font size="3">○第568話 “勝手にしやがれ”</font><br>持病で血を吐いてひざをつく白ひげ。</p><br><p>黄猿、青キジと戦っていた不死鳥のマルコ、ダイヤモンド・ジョズは<br>白ひげに気を取られた隙を突かれて劣勢になる。</p><br><p>白ひげも赤犬の一撃を受けてしまう。</p><br><p>「今戦えなくて、エースを助けられなかったら後で死にたくなる」と<br>イワンコフにホルモン・テンションを打ってもらい立ち上がる。</p><br><p><font size="3">○感想・その他<br></font>なんか短いと思ったら今週は15ページだった。</p><br><p>週を負うごとに白ひげ側が劣勢になっていく気がする。<br>このままだと政府側のキャラは犠牲者なしで、白ひげは倒れて、<br>白ひげ海賊団とその配下は敗走ということになってしまいそう。</p><br><br><p><font size="4">□NARUTO</font></p><br><p><font size="3">○ナンバー 476：サスケVSダンゾウ……！！</font><br>サスケに襲い掛かるダンゾウ。<br>サスケは須佐能乎でダンゾウの攻撃を防ぎそのまま、須佐能乎の腕でダンゾウを捕らえる。</p><br><p>「イタチにうちは一族を抹殺させたのは本当か」とダンゾウを問い詰めるサスケ。<br>真実であることを知ったサスケはダンゾウを握りつぶすが<br>握りつぶしたのはダンゾウの幻術が見せた幻術だった。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>サスケとダンゾウの戦いが始まった。</p><br><p>どうもこの写輪眼同士の戦いってあまり好きになれない。<br>突然の決着！！と思ったら幻術でした！みたいな肩透かしを何度もやられると<br>突然死んだと思わせて生きていても「はいはい幻術なんだね」としらけてしまう。</p><br><p>戦いの流れは先に切り札の須佐能乎を出して倒しきれなかったサスケが劣勢か……</p><br><p><font size="4">□トリコ</font></p><br><p><font size="3">○グルメ77 氷点下の決戦！！</font></p><p>トリコ、マッチ、滝丸VSトミーロッド、美食檜の部下二人という対決の流れに。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font></p><p>今週の話とは関係が無いけどトリコが「このマンガがすごい　2010」の</p><p>2009年度ランキングの9位にランクインしていた。</p><p><br><font size="4">□BLEACH</font></p><br><p><font size="3">○BLEACH 386. THE BESTIAL<br></font>狛村を倒す刀剣開放した東仙。</p><br><p>狛村に止めを刺そうとしたとき、背後から檜佐木に頭を貫かれる。<br>「やはり貴方はもう東仙隊長じゃない、目の見えない貴方ならこの程度の攻撃はかわしていた」と<br>斬魄刀を開放し東仙を倒す。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>結構長いこと、その実力はいかなるものかと読者に期待を持たせてきた東仙だったが<br>このままあっさり退場？。</p><br><p>グリムジョーに罰を与えていた様子から、十刃たちよりもワンランク上の能力を持っているのかと思いきや、<br>狛村、檜佐木の二人に負けてしまってこれでは十刃の真ん中くらいの強さなのでは？という印象。</p><br><p>刀剣開放も巨大なハエのような姿というかっこ悪さ。<br>目が見えて「見える、見えるぞ」とか言いながらはしゃいで、<br>「狛村それがお前の姿か、思ったよりも醜いな」とかいって台詞も安っぽい感じになってしまった。</p><br><p>長いこと、実力をベールに隠してきた割に期待はずれな印象だった。</p><br><p>でも追い詰められておいて「やはりわしに貴公は切れん」とか言う狛村。<br>実力的には刀剣開放した東仙を倒せたとでも言うんだろうか。</p><br><p><br><font size="4">□バクマン。</font></p><br><p><font size="3">○67ページ パンチラと救世主</font><br>中井とケンカ別れしてしまったという蒼樹紅に「石沢を紹介してあげれば」という三吉。</p><br><p>一方、福田は蒼樹と中井のコンビを修復しようと中井のいる高浜の仕事場に押しかける。<br>しかし蒼樹との本誌連載のチャンスよりも、加藤とアシスタント生活を取ると言い張る中井に失望する。</p><br><p>気が進まないながらも石沢を蒼樹に紹介する高木。<br>蒼樹にあった石沢は「エロについて手取り足取り教える」等と蒼樹に詰め寄る。</p><br><p>話にならないと、席を後にしようとする高木と蒼樹になおも詰め寄る石沢。<br>そこに福田が現れ、「俺がパンチラの描き方を教える」という。<br>それに対して蒼樹も素直に「お願いします」と頭を下げ、指導を受けることに。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>初期は新妻エイジや福田新太ら他の作家と絡んだり、ライバル意識をぶつからせるのは<br>真城の役割なのか？という感じだったが、最近は高木の方が他の作家たちとの絡みが多い。</p><br><p>亜城木夢叶が連載をしていない状態なので、<br>連載を続けている作家よりも、連載を目指している作家の方にスポットが当たるためか<br>新妻エイジの出番が少ない。</p><br><p>早いところ連載を勝ち取って、エイジの出番が増えてほしいもんだ。</p><br><br><p><font size="4">□めだかBOX</font></p><br><p><font size="3">○第32箱 「とても楽しい触れ合いだ」<br></font>「めだかファントム」を受けてなお立ち上がってきた高千穂。<br>めだかに戦闘再開を要求するが、高千穂の研究データを破壊できたので「もう戦う意味はない」と<br>先へ進もうとするめだか。</p><br><p>しかし「俺はお前という化け物ともっと語り合いたい」と戦うことを嘆願する高千穂にめだかも答え<br>戦いを再会することに。</p><br><p>正面から殴りあう二人、めだかの渾身の一撃を戦いの中で物にした「判断力」によりかわす高千穂だったが<br>めだかの戦いの中で物にした「反射」による追撃のかかと落としが炸裂し、勝負はめだかの勝ちに終わる。</p><br><p>「今日はここまでだ、明日の放課後また遊ぼう」と倒れた高千穂を残し、地下二階に向かうめだか達。</p><br><p>一部始終をモニタする不知火袴と半袖。<br>地下二階に待つ宗像は国際指名手配の犯罪者だという。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>めだかの「今日中にフラスコ計画をつぶす」発言から打ち切りが頭をよぎっためだかボックス。<br>しかし最近は高千穂との対決に三話かけるなど展開がゆっくりしてきている。</p><br><p>相変わらず微妙な掲載順位だか一周年を突破できるんだろうか……。</p><br><p>十三人の面々も強そうなほうから出てきているので、全員と戦うことはないと思うが……。</p><br><p><font size="4">□今週の総評</font><br>これといってないです。<br>BLEACHの東仙があんまり見せ場なく死んだなぁというくらいか(ま～だ死んだかわからないけど)。<br></p><p>そういえば、「このマンガがすごい！ 2010」なるものが本屋に並んでいたので読んだところ</p><p>ジャンプのマンガでランクインしていたのは下記。</p><br><p>バクマン　1位</p><p>ONE PIECE　2位</p><p>トリコ　9位</p><p>銀魂　19位</p><p>BLEACH　32位</p><p>SKET DANCE　38位</p><p>STEEL BALL RUN　38位</p><p>魔人探偵脳噛ネウロ　47位</p><br><p>バクマンやトリコは最近、大人しめの順位になっているけど</p><p>そういえば連載が始まって一年くらいしかたっていなかったんだな。まあ妥当な選出。</p><br><p>ONE PIECEは最近の「お約束の殻を破った展開」が評価されて選出されたようだ。これも納得。</p><br><p>銀魂、BLEACHは微妙、今年特に面白かったかといわれると微妙。</p><p>SKET DANCEはなんか最近人気が出てきているようで。</p><br><p>魔人探偵脳噛ネウロとは思わぬところがランクインしたもんだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/harady15/entry-10416714761.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 07:04:53 +0900</pubDate>
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<title>今週のジャンプ　週刊少年ジャンプ　2010年2号</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">□ONEPIECE</font></p><p><font size="3">○第567話 “マリンフォード海軍本部オリス広場”</font><br>海軍本部での戦争が続いている。<br>キャラが絡み合いすぎてあらすじを書きにくいのでダイジェスト</p><br><p>白ひげの行く手を阻む青キジ。<br>青キジを引き受けて白ひげを先に行かせる白ひげの部下、ダイヤモンドジョズ。</p><br><p>エースの下に突っ込むルフィだったが海軍大佐二名に倒され、黄猿がとどめ。ルフィ、リタイア？</p><br><p>白ひげを阻む赤犬。</p><br><p>エースの下に突っ込む不死鳥のマルコをガープの拳が迎撃する。<br>伝説の海兵ガープの出陣に戦慄する白ひげ海賊団。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>現時点ではルフィは海軍大将レベルには及ばない様子。七武海をふたり倒しているのに……。<br>海軍三大将クラスは白ひげと互角位に渡り合える様子。</p><br><p>涼しい顔をして戦い続けるミホーク、そのおとなしさが大物っぽい。<br>さすがシャンクスのライバル。</p><br><p><font size="4">□NARUTO</font></p><p><font size="3">○ナンバー 475：マダラの真骨頂！！</font><br>ダンゾウの部下二人を相手にし、異空間に閉じ込めるマダラ。</p><br><p>異空間に閉じ込めていたサスケ(とカリン)を外にお前への手土産があると出し、<br>ダンゾウと対面させる。</p><br><p>「ちょうどいい、お前たちの車輪眼もいただこう」と左腕の封印を解いたダンゾウ。<br>その左腕にはたくさんの車輪眼が埋め込まれていた。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>次週はダンゾウvsサスケか？<br>マダラは見ているだけのつもりなんだろうか……。</p><br><p><font size="4">□BLEACH</font></p><p><font size="3">○BLEACH 385. Vice It</font><br>虚化した東仙に対して卍解を出す狛村。</p><br><p>一方、藍染と対峙する平子は<br>「相手の神経を百パーセント支配する斬魄刀がお前の鏡花水月だけやとおもったら大間違いや」<br>「倒れろ　逆撫」と斬魄刀を開放する。</p><br><p>卍解で東仙と戦う狛村。<br>すでに自分の心はお前を許しているという狛村。<br>そんな狛村に対し東仙は「私の刀剣開放を目にしても同じ言葉が吐けるか」<br>「清虫百式　狂枷蟋蟀(グリジャル・グリージョ)」と刀剣開放を発動する。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>仮面の軍勢の面々や一護たち、虚化できるようになった死神達と違い、<br>東仙の斬魄刀開放は、アランカルの人たちと同じ刀剣開放(レスレクシオン)を使う模様。</p><br><p>これは東仙が一護や仮面の軍勢よりも虚に近づいたことをあらわすものだろうか？<br>次週、刀剣開放をした東仙がどんな姿を現すか……。</p><br><p>あと、平子が藍染に対してどんな戦いを見せるか……。<br>残念ながら、平子も狛村も噛ませになってしまうんだろうが……</p><br><p>まあ、平子は藍染と戦えてよかったと思うべきか……、<br>なんというか、黒幕、ラスボスっぽいので負けは避けられないが、負けても格が下がらない……みたいな。</p><br><p>もし市丸ギンの噛ませとかにされちゃったら、仮面の軍勢のリーダー格としての面目がつぶれるような気がするし。<br>そうなると、市丸ギンよりも藍染の方が先に全力の戦いを見せることになるのか？。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">「藍染を操っていたのは市丸ギンでした」という線もあるかもしれない……。</font></p><br><p><font size="4">□バクマン。</font></p><p><font size="3">○66ページ 猿と結婚</font><br>三吉の誤解を解くために動物園へ三吉を呼び出す高木、<br>そこで偶然、蒼樹紅とあってしまい、三吉の誤解を深めるが。</p><br><p>走り去ってしまう三吉をとめるため「三吉と結婚する」という高木<br>蒼樹の説明により、高木への誤解が解ける三吉。</p><br><p>亜豆を交え、三吉、蒼樹の三人は友達になり<br>高木と蒼樹の意見交換も続けていいことになった。</p><br><p>四人で喫茶店で喋りながら、誤解が解けたことを最高にメールする亜豆。</p><br><p>高木に電話した最高は、高木と三吉の「連載を取ったら結婚」の約束を知り、<br>最高たちは「タント」の連載、アニメ化に気持ちを新たにするのだった。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>今週でようやく恋愛騒動に決着が付き、やっと話は本筋に戻りそう。<br>いい感じに落ち着いたけど、<font color="#ff0000" size="3">中井さんだけがかわいそうな感じ</font>になってしまってる気がするのは気のせいか。</p><br><p><br><font size="4">□めだかBOX</font></p><p><font size="3">○第31箱</font> <br>「フェイントの嵐による分身なら高千穂も反射できない」と提案する善吉。<br>しかし、難なく腕をつかまれ、高千穂に腕を折られてしまう。</p><br><p>めだかの異常さの秘密は「反射神経が無いゆえ、すべての行動をマニュアル(手動)で行えることだ」という高千穂。</p><br><p>めだかは五感で捉えることの出来ない速度での攻撃「黒髪ファントム」により高千穂を倒す。<br>反射神経が無いゆえ、リミッターを解除し肉体の限界を省みない無茶な動作が出来るという。<br>そんな自爆技を使ったゆえ、重症を負い倒れてしまうめだか。</p><br><p>しかし、「黒髪ファントム」で倒れたと思われた高千穂は尚も立ち上がってくるのだった。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>打ち切りを回避できたんだろうか？<br>サーティーンパーティ編までは描ききらせてもらえることになったとか？</p><br><p>「これじゃあまるでめだかちゃんはフラスコ計画の実験台になりにきたようなもの」<br>と善吉が思うコマで、手足を広げられた状態で手術台に寝かされているめだかがエロい。<br></p><p>めだかの股間にあてがわれている機材は何をするものなんだろう？</p><br><p><font size="4">□今週の一言</font></p><p>掲載順位が安定しないトリコ。上位と下位を行ったりきたり。<br></p>
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 06:18:58 +0900</pubDate>
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<title>モンスターハンターオラージュ 04</title>
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<![CDATA[ <p>モンスターハンターオラージュ 04<br>真島ヒロ</p><p><br>「RAVE」、「FAIRY TAIL」の真島ヒロ先生による<br>モンスターハンターのコミカライズ、モンスターハンターオラージュの第四巻。</p><br><p>ミオガルナ討伐の旅を続け迷宮にたどり着いたシキたち。<br>シキ達とはぐれたアイリィはクーロンと遭遇する。<br>二人は迷宮の門番、骸竜ギルクゥザに挑む。</p><br><p><font size="4">□登場人物<br></font>シキ・リュウホウ：双剣使い、グレリィの弟子。<br>　　　　ミオガルナを狩るため、あらゆる狩猟での狩りが許された「封印のハンター」の称号を持つ<br>　　　　武器：双風刃【神嵐】→氷の双剣(名称不明、エピローグの最後のコマで)<br>　　　　防具：シリーズ名不明のオリジナル装備(ハンターシリーズをナコアグール素材で強化？)→クシャナシリーズ(エピローグの最後のコマで)</p><p><br>アイリィ・ジェスカー：太刀使い。グレリィの娘。ミオガルナを狩るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：鬼神斬破刀→名称不明の大剣<br>　　　　防具：ナコアグール素材と思われる防具→キリンシリーズ(エピローグの最後のコマで)<br></p><p>サクヤ：片手剣使い→ライトボウガン使い。父の夢を継ぎ世界最強の武器を作るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：ベルティネス→名称不明のライトボウガン<br>　　　　防具：シリーズ名不明のオリジナル装備(ガンナーのフルフルシリーズに似た装備)→トヨタマシリーズ(エピローグの最後のコマで)<br></p><p>クーロン・ベルーサス：ガンランス使い。シキのライバル。ギルクゥザ討伐のため共闘したのをきっかけにシキたちの仲間になる。<br>　　　　武器：近衛隊正式銃槍→名称不明のガンランス<br>　　　　防具：レウスシリーズ(四巻表紙の色からリオソウルシリーズかもしれない)→カイザーシリーズ(エピローグの最後のコマで)</p><br><p>カーク：王立古生物書士隊の見習い書士官。未来のハンターのためにモンスターの研究に情熱を燃やしている。<br>　　　　後に、彼がシキたちの活躍を記した十三篇の本が、ハンターたちの間で読み継がれることになる。</p><br><p>グレリィ・ジェスカー：大剣使い。シキの師匠。ミオガルナ討伐と封印のハンターの資格をシキに託した。火薬の調合に失敗し死亡した。故人。<br>　　　　武器：クロオビソード<br>　　　　防具：クロオビシリーズ<br>　　　　<br><font size="4">□第12話　四人なら<br></font>ギルクゥザに苦戦するクーロン、アイリィの前に駆けつけるシキとサクヤ。</p><br><p>始めは一緒に狩りをしようというシキを拒んでいたクーロンだったが、<br>アイリィの「こいつらは私の仲間」という言葉もあり、協力することに。</p><br><p>四人の連携により、シキたちはギルクゥザを追い詰め、<br>最後はクーロンの龍撃砲により討伐に成功する。</p><br><p>ギルクゥザを討伐すると地下からギルクゥザの身体を切り裂いて何者かが現れる。<br>全身が光り輝くその姿は言い伝えにあるミオガルナそのものだった。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・ギルクゥザ 危険度：未掲載<br>迷宮の門番。骸竜の異名を取る。<br>ティガレックス骨格で、筋肉が薄く骨が浮き出た容姿。<br>壁を這うことが出来、黒いガスを吐き出したり、<br>ハンターに頭痛を起こさせる超音波を発したり、腕を振り下ろしたりして攻撃する。</p><br><p>・(大？)雷光虫<br>ギルクゥザを討伐したシキ達の前に大量発生。ミオガルナ出現の予兆。</p><br><p>・ミオガルナ 危険度：未掲載<br>ギルクゥザを討伐したシキ達の前に出現。</p><br><p><font size="4">□第13話　輝龍ミオガルナ</font><br>地上へ飛び去るミオガルナを追うシキたち。</p><br><p>砂嵐を抜けてたどり着いた花畑にて、ミオガルナを迎え撃つ。<br>ミオガルナに挑むシキたちだったが、ミオガルナの力に圧倒される。</p><br><p>ミオガルナの強さに絶望するアイリィたちだったが。<br>シキは「お師匠様、俺に力を、みんなを守るための力をください」と立ち上がる。</p><br><p>討伐よりも、仲間を助けるための力を望むシキに呼応したクーロン、サクヤ、アイリィは立ち上がり<br>シキたちは再びミオガルナと相対する。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・ミオガルナ 危険度：未掲載<br>圧倒的な強さでシキたちを追い詰める。<br>クシャルダオラ骨格。体中から水晶が生えていて、トナカイのような角。<br>光のブレス(直進し着弾点に龍風圧が発生)、<br>光のブレス(薙ぎ払い)、腕を振り下ろす、噛み付く等の攻撃をしてきた。</p><br><p><font size="4">□第14話　ハンターたち</font><br>「仲間を守る」という思いを胸にミオガルナと戦うシキたち。</p><br><p>ミオガルナのブレスで弾き飛ばされるシキたちだったが、<br>サクヤが最後に撃った麻痺弾がミオガルナをシビレさせる。</p><br><p>龍撃砲をうつクーロン。<br>シキをミオガルナの顔めがけて打ち上げるアイリィ。<br>ミオガルナの顔に乱舞を打ち込もうとするシキだったが、風の双剣が折れてしまう。<br>アイリィが投げた太刀を受け取り、折れていないほうの剣と太刀との双剣による乱舞で<br>ついにミオガルナを討伐する。</p><br><p>その後、封印のハンター制度は廃止され、風の武器に関しては研究が続けられているが実用化にはいたっておらず、<br>カークはシキ達の活躍を本にして出版しようとしたが、封印のハンターの存在を隠したい勢力に阻止された。</p><br><p>本は生涯で13篇の物語としてつづられ、カークの死後、初めてシキたちの名前は世に知れ渡ることになる。</p><br><p>幻の龍ミオガルナの封印。<br>火竜リオレウスとの死闘。<br>巨大龍ラオシャンロンから砦を守った話。<br>古龍クシャルダオラとの遭遇。</p><br><p>その本が読み継がれ伝説となるのは遠い未来の話。</p><p>シキ達は今も狩りに生きている。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・ミオガルナ 危険度：未掲載<br>激闘の末、シキたちに討伐される。<br>強さのランク的にはどれ位の位置づけなのかわからない。<br>輝龍という異名から古龍っぽいんだけど、<br>シキたちにリオレウスよりも先に討伐されているからリオレウス以下なのか？<br>古龍なのでクシャルダオラと同じぐらいの強さがあるのか……。</p><br><p>・リオレウス 危険度：未掲載<br>エピローグの一コマに登場。<br>後にシキ達と激闘を繰り広げることになるようだ。<br>というか、クーロンはレウスシリーズの防具を装備していたんだから、<br>すでにソロで(あるいはシャドウと一緒に)討伐した事があるのでは？</p><br><p>・ラオシャンロン 危険度：未掲載<br>エピローグの一コマに登場。<br>後にシキ達はラオシャンロンから砦を守るために戦うようだ。</p><br><p>・クシャルダオラ 危険度：☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br>エピローグの一コマに登場。<br>後にシキ達と遭遇することになるようだ。<br>幼少期にシキと遭遇した伏線があったので、シキたちとクシャルダオラの戦いが描かれるまで連載は続くと思ったんだが。<br>オラージュの世界では古龍は誰も狩猟したことが無いという話から、ミオガルナと同じ位に幻の存在なのかもしれない。</p><p>グレリィが拾った、光り輝く風の双剣の素材ってミオガルナの素材じゃなくてクシャルダオラの体の一部だったのでは……。<br>ミオガルナに風っぽい要素はあまり無かったし、クシャルダオラの方が風属性を持っていそう。</p><br><p><font size="4">□感想・その他気になったところ</font><br>第12話にて、輝龍ミオガルナが登場したときは、このまま狩って連載終了とは思わなかった。<br>結構、突然の連載終了という印象があった。</p><br><p>シキ達の敗北イベントか、戦わないで、そのままミオガルナが去って物語も折り返し地点かと思いきや、<br>そのまま人知れずミオガルナを討伐して、世間的には封印のハンターの存在とともに消し去られてしまった。</p><br><p>エピローグで後にリオレウスと激闘を繰り広げるということが語られるシキ達。<br>ミオガルナはシキたちのハンターライフにとって、村クエストのボス的存在だったということだろうか。</p><br><p>ある意味じゃ、「一応の最終ボスは存在するが、ゲームクリアという概念は無い」<br>というモンスターハンターらしい終わり方だったかもしれない。<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7874363" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">モンスターハンターオラージュ 4 (ライバルコミックス)/真島 ヒロ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51nCiMXkSJL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7874362" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">モンスターハンターオラージュ 4 限定版 (プレミアムKC)/真島 ヒロ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61LNal7u9uL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/harady15/entry-10401887542.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 22:16:21 +0900</pubDate>
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<title>W（ダブル）＆ディケイド MOVIE大戦2010　映画館が満席で予約できず。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、12月12日に新宿バルト9で「仮面ライダー×仮面ライダー W（ダブル）＆ディケイド MOVIE大戦2010」</p><p>を見れるようにを予約しようと思ったんですが、遅かったらしく12月12日は満席で予約できず。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4">残念</font></p><br><p>予約の際ちょっと思ったこと。</p><p>新宿バルト9はオンラインチケット予約システムのKINEZOにて</p><p>チケットを予約するんですが、これが使いにくい。</p><br><p>現在予約が可能な席が一目でわからず</p><br><p>予約したい</p><p>日時を選択→座席のブロックを選択→そのブロックで予約できる席はありません</p><p>→座席のブロックを選択→そのブロックで予約できる席はありません</p><p>→座席のブロックを選択→そのブロックで予約できる席はありません</p><br><p>といったことの繰り返しで座席表の全部ロックを指定した後に満席と言うことがようやくわかった。</p><br><p>日時の一覧画面が表示された時点でそれぞれの日時が満席かどうかわかるようにしてほしい。</p><br><p>KINEZOのページ</p><p><a href="http://kinezo.jp/">http://kinezo.jp/</a></p><br><p>とりあえず12月13日の予約が取れたので。</p><p>明日は見れる♪。</p>
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<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 21:24:56 +0900</pubDate>
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<title>モンスターハンターオラージュ 03</title>
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<![CDATA[ <p>モンスターハンターオラージュ 03<br>真島ヒロ</p><br><p>「RAVE」、「FAIRY TAIL」の真島ヒロ先生による<br>モンスターハンターのコミカライズ、モンスターハンターオラージュの第三巻。</p><br><p>ミオガルナ討伐の旅を続けるシキ、アイリィ、サクヤの三人。<br>伝説の武器職人キバリオンに武器を鍛えてもらうための素材集めをしてゆき<br>残すナコアグールの皮を集めるためナコアグールの討伐に挑む</p><br><p><font size="4">□登場人物</font><br>シキ・リュウホウ：双剣使い、グレリィの弟子。<br>　　　　ミオガルナを狩るため、あらゆる狩猟での狩りが許された「封印のハンター」の称号を持つ<br>　　　　武器：双風刃【嵐】→双風刃【神嵐】<br>　　　　防具：ハンターシリーズ→シリーズ名不明のオリジナル装備(ハンターシリーズをナコアグール素材で強化？)<br></p><p>アイリィ・ジェスカー：太刀使い。グレリィの娘。ミオガルナを狩るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：斬破刀→鬼神斬破刀<br>　　　　防具：デルマイオス素材の防具→ナコアグール素材と思われる防具。<br></p><p>サクヤ：片手剣使い→ライトボウガン使い。父の夢を継ぎ世界最強の武器を作るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：ジャスティスショット→ベルティネス<br>　　　　防具：忍【陽】シリーズに似た、白を基調としたミニスカの和服のような服<br>　　　　　　　→シリーズ名不明のオリジナル装備(ガンナーのフルフルシリーズに似た装備)<br></p><br><p>クーロン・ベルーサス：ガンランス使い。シャドウの手引きで「封印のハンター」の称号を得る。シキのライバル。<br>　　　　武器：近衛隊正式銃槍<br>　　　　防具：レウスシリーズ(四巻表紙の色からリオソウルシリーズかもしれない)<br></p><p>シャドウ：本作オリジナル武器の狩猟鞭使い。風属性の武器の研究をしている。<br>　　　　　自分が理論しか完成させられなかった風の双剣を使いこなすシキを恨む。<br>　　　　　密猟の手引きや、非合法の狩猟大会「星崩し」の主催などをしている。<br>　　　　武器：狩猟鞭(武器名称は不明)<br>　　　　防具：デスギアシリーズ<br></p><br><p>カーク：王立古生物書士隊の見習い書士官。未来のハンターのためにモンスターの研究に情熱を燃やしている。<br>　　　　イャンクックの群れを討伐するシキ達を目撃しそのときのことを「嵐のようだった」と記述する。<br></p><p>ゴードン：ギルド密猟対策課に所属する。クーロンの協力で密猟者であるシャドウの逮捕に成功する。<br>　　　　武器：(ガノトトス狩猟時：ウォードラム)スティールランス<br>　　　　防具：(ガノトトス狩猟時：ケルビキニ)ガーディアンスーツシリーズ<br></p><p>キバリオン：伝説の武器職人。竜人の老人。サクヤ父の師匠。<br>　　　　　　シキ達の武器防具を強化する。</p><br><p>エミル：弓使いの女性。封印のハンター。ザックとコンビを組んでいる。<br>　　　　シキ達の話から迷宮に星のかけらがあるという情報を入手し、抜け駆けしようとするが、ギルクゥザの強さの前に引き返してきた。<br>　　　　武器：ワイルドボウ系の武器？<br>　　　　防具：ザザミシリーズ<br></p><p>ザック：ランス使いの男性。封印のハンター。エミルとコンビを組んでいる。<br>　　　　シキ達の話から迷宮に星のかけらがあるという情報を入手し、抜け駆けしようとするが、ギルクゥザの強さの前に引き返してきた。<br>　　　　武器：ブロスホーン系の武器？<br>　　　　防具：ギザミシリーズ<br>　　　　<br></p><p>グレリィ・ジェスカー：大剣使い。シキの師匠。ミオガルナ討伐と封印のハンターの資格をシキに託した。火薬の調合に失敗し死亡した。故人。<br>　　　　武器：クロオビソード<br>　　　　防具：クロオビシリーズ</p><br><p><font size="4">□第八話　始まりの日<br></font>ナコアグール討伐のために雪山を捜索するシキ達の前に、ナコアグールが現れる。</p><br><p>ナコアグールのすばやい動きに翻弄されるシキ達。</p><br><p>シキはナコアグールのすばやい動きに対処するため、自分の腕に噛み付かせてナコアグールを捕らえる。<br>捕らえたナコアグールとともに崖下に落下していくシキ。</p><br><p>一方、武器を鍛えるキバリオンはグレリィが生きていたときにした話を回想する。<br>グレリィが語る、自分の夢を託した少年シキ。</p><br><p>封印士選定試験を終え、嵐の密林から去ろうとするグレリィの前に一人の少年が現れた。<br>こんなところに少年がいることに驚くグレリィ。<br>少年はハンターを自称しこの密林一体は自分の庭だという。</p><br><p>少年が討伐したケルビを手にしているのを見て、素手で狩りを行ってたことに驚くグレリィ。<br>そこに、鋼龍クシャルダオラが現れる。</p><br><p>今まで誰も討伐したことが無いと言われる古龍を討伐するチャンスと剣を抜こうとするが<br>体が震え動くことが出来ないグレリィ。<br>そんな中、クシャルダオラが放つ風を読みクシャルダオラに向かっていくシキ。<br>「いつかお前に挑戦する」とクシャルダオラに啖呵を切る。</p><br><p>そんなシキを好敵手と認めてか、あるいは相手とせず無視してか、クシャルダオラは飛び去っていった。<br>そんなシキを見て「伝説になれる男はこいつしかいない」と夢を託す決意をするグレリィだった。</p><br><p>崖下に落ちたシキを探すアイリィとサクヤ、二人が目にしたのは、<br>ナコアグールを討伐したシキの姿だった。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター<br></font>・ナコアグール　危険度：☆☆☆☆<br>モンスターオラージュオリジナルのモンスター。<br>雪山に生息する豹のような容姿の牙獣種。<br>すばやい動きでシキ達を翻弄するが、シキの自分の腕をおとりにした作戦で討伐された。</p><br><p>・ケルビ<br>グレリィと初めて出会った頃の幼少期のシキに、素手で討伐されていた。</p><br><p>・クシャルダオラ　危険度：☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br>グレリィと幼少期のシキが遭遇する。<br>啖呵を切るシキを無視して(飛び去っていった。<br>オラージュの世界では、古龍は今まで誰一人討伐したものがいないと言う設定のようだ。<br>危険度が星10個、これを上回る敵はいつ出てくるか。</p><br><p><font size="4">□第九話　オラージュ</font><br>集めた素材で武器、防具を強化してもらったシキたちだったが、<br>シキは強化された双風刃【神嵐】の風の力が強すぎてうまく扱えないでいた。</p><br><p>キバリオンから、ゴルテッドのはるか北の「迷宮」に古の民が「星のかけら」を隠したと言う伝説があるという話を聞く。<br>迷宮は骸竜ギルクゥザにより守られていて、今まで誰も生還者がいないことから禁猟区とされたと言う。</p><br><p>それでも、ミオガルナを討伐するために迷宮へ行くと言うシキ達を見送るキバリオン。</p><br><p>一方、大老殿にて「封印のハンター」称号を得るクーロン。星崩しを楽しみに邪悪な笑みを浮かべるシャドウ。</p><br><p>迷宮への中継地点、ペペロ村を目指すシキたちに、大量発生したイャンクックが現れる。<br>イャンクックを迎え撃つシキたち。双風刃【神嵐】を使いこなし、怒涛の勢いでイャンクックを倒すシキ、<br>それに続くアイリィとサクヤ。</p><br><p>そんなシキたちをたまたま目撃した書士官見習いのカークはシキたちの姿に嵐(オラージュ)を連想するのだった。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター<br></font>・ギルクゥザ　危険度：未記載<br>モンスターオラージュオリジナルのモンスター<br>キバリオンの想像上に登場。迷宮への侵入を拒むとのこと。</p><br><p>・イャンクック　危険度：☆☆<br>武器、防具を強化してもらったシキ達の前に大量発生した群れで現れた。<br>シキ達に討伐される。</p><br><p><font size="4">□第十話　星崩し</font><br>ペペロ村の温泉につかりくつろぐシキたち。<br>シキとアイリィ、サクヤが温泉で鉢合わせてしまうなどのトラブルもありながら、休息のひと時をすごす。</p><br><p>そんなシキたちの話しかけてくる二人のハンター、「エミル」と「ザック」。<br>シキの腕の紋章を見て、ミオガルナの居場所を記した地図を手に入れるため星崩しに参加するために参加したのかと問う。<br>誰も見たことが無いはずのミオガルナの居場所を記した地図が存在することの矛盾を指摘するサクヤ。<br>情報をシャドウという商人から聞いたと聞くと、シャドウという人物が不審であることを教えるアイリィとサクヤ。</p><br><p>実は「封印のハンター」だったエミルとザック。<br>迷宮に星のかけらがあるという情報を聞き出した二人は、シキたちを抜け駆けし迷宮に向かうのだった。</p><br><p>一方、星崩し大会に参加するクーロンはひときわの輝きを見せ優勝を決める。<br>クーロンとグルのシャドウは大量の武器を手に入れ喜びつつも、本当は風の双剣がほしかったと方を落とす。</p><br><p>シャドウに星崩しの主催者はお前ではないかと問い詰めるクーロン。<br>シャドウはハンターをだまし武器を奪う星崩しのシステム、自分のしてきた密猟、<br>自分が風の武器の原理を完成させていたが使い手がいなく不完全とされていたこと、<br>自分より先に使いこなせるシキが現れたため、シキを恨んでいるを告白し、<br>クーロンにシキを倒して力ずくで風の双剣を手に入れようと持ちかける。</p><br><p>クーロンは「密猟を認めたな」と全部隊突入を支持する。<br>アイリィが昔シャドウにだまされた話を聞いていたと言うクーロン。<br>クーロンに嵌められたことに怒るシャドウ。</p><br><p>大物密猟者逮捕の協力には感謝するが少なからずお前にも嫌疑がかけられると言うゴードン。<br>仕方ないさ、と答えるクーロン。</p><p>クーロンは自分のやり方でシキを超えることを心に誓う。</p><br><p>一方シキたちは迷宮に到着していた。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター<br></font>・ヴォルガノス　危険度：未記載<br>温泉につかるサクヤの想像で登場。<br>「お湯が沸いてくるなんて不思議よね」と言うアイリィに対する<br>サクヤの台詞「きっとこの下にはヴォルガノスが住んでいるのよ」<br>「それでお湯を温めちゃっているんじゃないかしら」との台詞。</p><br><p>・ヒプノック　危険度：未記載<br>狩猟大会「星崩し」に参加したハンター達と戦ってるシーンが描かれた。</p><br><p>・グラビモス　危険度：未記載<br>狩猟大会「星崩し」でクーロンに狩猟された。<br>ディアブロスに続いて、グラビモスも討伐(それもおそらくソロで)とは……<br>クーロンの実力はシキ達より一枚上手という印象があるな……。</p><br><p><font size="4">□第十一話　再会<br></font>迷宮に突入しようとするシキたちの前に、怪我を負ったエミルとザックが現れる。</p><br><p>ギルクゥザは強すぎるから迷宮には行かないほうがいいというエミルとザック、<br>それでも迷宮に向かうというシキたち。</p><br><p>迷宮を進む中、侵入者用の罠にかかりアイリィはシキ、サクヤとはぐれてしまう。</p><br><p>シキ達とはぐれてしまったアイリィの前に、同じく罠にかかったクーロンが現れる。<br>自分も封印のハンターになったので一緒に来いとアイリィを誘うクーロン。</p><br><p>そんな二人の前に謎のモンスターの足音が近づく。<br>上方に竜撃砲を放ち謎のモンスター、ギルクゥザをおびき寄せるクーロン。<br>クーロンとアイリィはギルクゥザに挑むのだった。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター<br></font>・ギルクゥザ　危険度：未記載<br>迷宮でシキ達とはぐれ、クーロンと遭遇したアイリィたちの前に現れた。<br>ティガレックス骨格で筋肉が薄くて骨が浮き出た感じのモンスター。</p><br><p><font size="4">□感想・その他気になったところ<br></font>クシャルダオラと過去に遭遇したと言う伏線が張られ、<br>後にクシャルダオラとの戦いが描かれるものと思いきや……</p><br><p>まあ、ストーリーはいいんです。モンスターハンターだし。</p><br><p>真島ヒロ先生が書いたモンスターハンターのモンスター、武器、防具、<br>シキ、アイリィ、サクヤ、クーロンなどのキャラが動いてるのが見られれば良い作品なので……。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 20:13:45 +0900</pubDate>
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<title>今週のチャンピオン　週刊少年チャンピオン2010年2+3号</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">□範馬刃牙</font></p><br><p><font size="3">○第187話　親友よ……</font></p><p>在日米軍基地にて米軍兵士たちに軍隊格闘技の指南をするキャプテン・ストライダム。</p><p>「反則は無い、では無く反則があるなら即使え」と指導をするストライダム。</p><br><p>フリーファイトで自分を仕留めて見せろといい兵士たちを自分と戦わせる。</p><br><p>ムエタイ・総合格闘技経験者のマークを金的で、</p><p>柔道経験者のハワードを目潰しで、</p><p>ボクシング経験者のリチャードを裏投げで、</p><p>レスリング経験者のスミットを打突で、</p><p>古流武術経験者のタカハシを<font color="#ff0000" size="3">緊縛で</font>、</p><br><p>次々と各競技の反則技で仕留めて、</p><p>民間格闘技と戦場格闘技の違いを兵士たちに知らしめるストライダム。</p><br><br><p>その後、ニトログリセリン(衝撃により爆発する、耳掻き一杯ほどの量でナイフを真っ二つに割る威力)</p><p>を仕込んだグローブ、ブーツ、最新鋭武具(アオリ文での文句、見た目は剣道の胴のようなもの)を身に纏いながら、「今……やっとのことで……準備が出来た……今なら君を……落胆させない確信がある……</p><p>この日を……今夜を……待ち望んだ……待っていろ……<font color="#ff0000" size="3">わが親友……範馬勇次郎！！！</font>」</p><p>と範馬勇次郎へ挑むことを独白する。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font></p><p>まさかの予想を裏切る展開。</p><br><p>ようやく刃牙と勇次郎が戦うかと思いきや、</p><p>次に範馬勇次郎に挑むのはストライダム。</p><p><br>この人は、戦える人(地下闘技場の戦士レベルで)だったんだっけ？</p><p>確か、<font color="#ff0000" size="3">若い頃戦場で勇次郎と戦って、</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">防弾チョッキきた状態で、勇次郎に盾にされて、部下に銃撃されて、ションベン垂らしていた</font></p><p>のが唯一の戦闘シーンだったと思ったが……</p><br><p>「落胆させない確信がある」という台詞があんまり勝つ気が無いのではと感じさせる。</p><br><p>読者に「<font color="#ff0000" size="3">あれ？まさかストライダム勝っちゃうの？」</font>と</p><p>一瞬でも思わせることが出来るか？板垣先生。</p><p>(そんなつもりは無いかも知れないが)</p><p><br><font size="4">□ドカベン　スーパースターズ編</font></p><br><p><font size="3">○あらすじ</font></p><p>山田の家にやってきた今年のスターズのドラフト五位の女性捕手「立花光」。</p><br><p>早朝、走り込みを行う山田と立花光。</p><p>走り込みを終え、巨人対日本ハムの解説をしに札幌へ向かう山田は、</p><p>立花に日本シリーズ巨人対日本ハム戦を日本ハムの捕手になったつもりでリードしろ</p><p>という課題を出す。</p><br><p>山田家のテレビの前で日本シリーズを観戦する立花。日本シリーズが始まる。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><p>山田の後継者への山田による英才教育が始まったわけだが、</p><p>どうしてもこの「立花光」選手が大成するようには思えないんだよなぁ。</p><br><p>183cmの長身ではあるが、50m走6秒1というのも微妙。</p><p>しかも高校時代は野球部に所属せず、父と二人きりで練習とのこと。</p><br><p>土井垣は彼女のどこに山田の後継者としての素質を感じ取ったんだろうか？</p><br><p>それにしても、水島先生の描く女性キャラは<font color="#ff0000" size="3">全く萌え要素が無い</font>。<br><br></p><p><font size="4">□ギャンブルフィッシュ</font></p><br><p><font size="3">○Fight140：リザーバー</font></p><p>準決勝を行う選手達の入場が始まり、舞台に登場する。</p><p>「白鷺叶夢」「ジャスミン・ナイト」「阿鼻谷零侍」の三名だったがドン・ロメロが現れない。</p><br><p>ドン・ロメロが心臓発作を起こし倒れたのでリタイアとなったことをアナウンスする獅子堂園長。</p><p>ロメロと準決勝進出を争った「博徒の竜」も脳梗塞で病院に運ばれたという。</p><br><p>獅子堂園長がリザーバーとしてアナウンスしたのは伝説のギャンブラー「絞り師」こと「周王銘」だった。</p><p>アビダニを倒すために舞台に上がったという周王銘</p><br><p>そこに自分のリタイアに納得のいかないドン・ロメロが現れる。</p><p>納得させるなら自分と勝負しろと周に言うロメロ</p><p>周が得意とするバカラでの勝負を周にもちかける。<br></p><p><font size="3">○感想・その他</font></p><p>準決勝進出選手としてなんとなく微妙な感があった「ドン・ロメロ」と「ジャスミン・ナイト」</p><p>どちらも叶夢やアビダニの戦う相手として少しも危機感を感じさせない。</p><br><p>オマハは少しはアビダニに一泡吹かせそうな感じはあったんだけど……</p><br><p>と思ったらドン・ロメロはリタイヤ。叶夢が周王銘にリベンジするチャンスを得ることに。<br></p><p>ジャスミンの方はなんとなくクリーンな感じがあるので、</p><p>悪役のアビダニに負ける役にはちょうどいいのかもしれない。</p><br><p><font size="4">□今週の総括と感想その他</font><br>所十三先生の「AL」が新連載。</p><br><p>またも恐竜物で、群れの仲間を一頭のティラノザウルスに皆殺しにされた</p><p>トリケラトプスの子供が、群れの仲間の敵を討つために一人旅をするという話。</p><br><p>主人公が恐竜では感情移入がしにくい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/harady15/entry-10408762556.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 20:24:20 +0900</pubDate>
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<title>モンスターハンターオラージュ 02</title>
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<![CDATA[ <p>モンスターハンターオラージュ 02<br>真島ヒロ</p><br><p>「RAVE」、「FAIRY TAIL」の真島ヒロ先生による<br>モンスターハンターのコミカライズ、モンスターハンターオラージュの第二巻。</p><br><p>シキ、アイリィはボウガン使いのサクヤを仲間に加え、ミオガルナ討伐の旅を続ける。</p><br><p><font size="4">□登場人物</font><br>シキ・リュウホウ：双剣使い、グレリィの弟子。<br>　　　　ミオガルナを狩るため、あらゆる狩猟での狩りが許された「封印のハンター」の称号を持つ<br>　　　　武器：双風刃【嵐】<br>　　　　防具：ハンターシリーズ(ガノトトス狩猟時はケルビキニ)<br></p><p>アイリィ・ジェスカー：太刀使い。グレリィの娘。ミオガルナを狩るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：斬破刀<br>　　　　防具：デルマイオス素材の防具(ガノトトス狩猟時はケルビキニ)<br></p><p>サクヤ：ライトボウガン使い。父の夢を継ぎ世界最強の武器を作るため、シキの仲間になる。<br>　　　　武器：ジャスティスショット<br>　　　　防具：忍【陽】シリーズの様な白を基調としたミニスカの和服のような服(ガノトトス狩猟時はケルビキニ)</p><br><br><p>クーロン・ベルーサス：ガンランス使い。「封印のハンター」になろうとしている。シキのライバル。<br>　　　　武器：近衛隊正式銃槍<br>　　　　防具：レウスシリーズ(四巻表紙の色からリオソウルシリーズかもしれない)</p><br><p>シャドウ：本作オリジナル武器の狩猟鞭使い。<br>　　　　　　モンスターの乱獲を続けるクーロンの前に現れ、力を与えるから、俺と組まないかと持ちかける。<br>　　　　武器：狩猟鞭(武器名称は不明)<br>　　　　防具：デスギアシリーズ</p><br><br><p>カーク：王立古生物書士隊の見習い書士官。未来のハンターのためにモンスターの研究に情熱を燃やしている。<br>　　　　ババコンガに襲われていたところをシキ達に助けられる。</p><br><p>ゴードン：<br>　　　　武器：(ガノトトス狩猟時：ウォードラム)スティールランス<br>　　　　防具：(ガノトトス狩猟時：ケルビキニ)ガーディアンスーツシリーズ</p><br><p>キバリオン：伝説の武器職人。竜人の老人。サクヤ父の師匠。<br>　　　　　　シキ達の武器防具を強化することに。</p><br><br><p>グレリィ・ジェスカー：大剣使い。シキの師匠。火薬の調合に失敗し死亡した。故人。<br>　　　　武器：クロオビソード<br>　　　　防具：クロオビシリーズ</p><br><br><p><font size="4">□第四話　王立古生物書士隊</font><br>伝説の名工の下へ行くため、旅を続けるシキ達。</p><p>人がババコンガに襲われる場面に遭遇する。<br></p><p>強化された武器でババコンガを討伐し、男を助けるシキ達。</p><p>助けた男は、カークという名で、王立古生物書士隊の見習い書士官だという。<br></p><p>カークから書士官の仕事とモンスターに関する話を聞くシキ達。</p><br><p>一方、クーロンは太陽の町「サンカルッカ」の町の酒場で封印のハンターについて、謎の男に話を聞いていた。</p><br><p>謎の男の話では、封印のハンターになるには年に一度、<br>大老殿でさまざまな状況での狩猟能力が試される「公式封印士選定試験」に合格すればよいという。</p><br><p>封印のハンターになるための協力をする見返りに、</p><p>星崩し(己の武器をかけて競う狩猟大会、優勝者にはミオガルナの居場所を示した地図が与えられるという)に出場しシキの風の双剣を奪ってほしいという謎の男。</p><br><p>クーロンに名前を聞かれた謎の男は「シャドウ」と名乗る。</p><br><p>カークに「ゴルテッド」の町までの地図をもらったシキ達。<br>カークは巨大なランゴスタを見ると、「シャドウという男に気をつけて」という言葉を残し、<br>ランゴスタを追いかけて走り去っていった。</p><br><p>シャドウという名前に顔を曇らせるアイリィ。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・ババコンガ　危険度：掲載なし<br>カーク書士を襲っていたところ、シキ達と遭遇し討伐される。</p><br><p>・ランゴスタ<br>カーク書士に追いかけられる。</p><br><br><p><font size="4">□第五話　信じる心</font><br>ゴルテッド行きの船に乗るために「港町　リンカ・リンカ」にやってきたシキ達。</p><br><p>港にてゴルテッド行きの船を求めるが、ガノトトスが出没するために船が止まってしまっているという。<br>船のチケットを入手し、船に乗るためガノトトス討伐クエストを受注するシキ達。<br></p><p>しかし、そのクエストは防具は「ケルビキニ」限定という条件が付いていた。</p><p>クエストを受注し、狩猟船に乗るシキ達。<br></p><p>船には先にクエストを受注していた男がいた。<br>目的は同じだから一緒に討伐しようというシキ、サクヤだったが、男は仲間なんか要らないという。<br>アイリィも男の意見に賛同し仲間なんて要らないという。</p><br><p>仲間の裏切りに会い、封印士選定試験の受験資格を永久に剥奪されてしまったことを思い出していた。</p><br><p>そのとき、ガノトトスが出現し、船片に投げ出されるアイリィ。<br></p><p>手を差し出すシキだったが、その手を取らずにガノトトスに立ち向かおうとするアイリィ。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・ガノトトス　危険度：☆☆☆☆☆<br>ガノトトス討伐クエストを受注したシキ達の前に出現。<br><font color="#ff0000" size="3">オラージュの世界ではリオレイア(危険度：☆☆☆☆)よりも危険度は上のようだ</font>。</p><p>実際、ゲームではリオレイアの方が格上として扱われている気がする。</p><p>僕的には狩りにくさではガノトトスの方が上という印象。</p><br><p><font size="4">□第六話　私一人で！</font><br>ガノトトスの攻撃で海に落とされるアイリィ。</p><p>ハンターの男が「睡眠笛」でガノトトスを眠らせている間にアイリィを救出するシキ達。<br></p><p>ガノトトスが眠っている間、体勢を立て直し、連携して戦うことにしたシキ達。<br>サクヤに名前を聞かれたハンターの男は「ゴードン」と名乗る。</p><br><p>夢の中で、ミオガルナの存在を信じる父を侮辱されてしまった過去を思い出しうなされるアイリィ。</p><p>アイリィが目を覚ますと再びガノトトスがシキ達の前に姿を現す。</p><br><p>ゴードンの狩猟笛の演奏により強化されガノトトスに挑むシキ達。<br></p><p>怪我をしたアイリィを庇い、ガノトトスの水鉄砲を受けるシキ。</p><br><p>ガノトトスの攻撃により再び海に落とされそうになるアイリィに手を差し出すシキ。<br>シキの仲間を思う真っ直ぐな気持ちに心を打たれて、今度はシキの手を取るのだった。</p><br><p>力をあわせた四人の連携によりガノトトスの討伐に成功する。</p><br><p>ガノトトスを討伐し陸地に戻った四人。<br>ゴードンが「狩猟したガノトトスを闇ルートで売らないか」と提案するが<br>アイリィは「仲間を犯罪に巻き込まないで」と跳ね除ける。</p><br><p>冗談だムキになるなと、ガノトトスをシキ達に譲り去っていくゴードン。<br>アイリィが自分たちを仲間と言ったことに喜ぶシキ達。照れ隠しに怒るアイリィ。</p><br><p>一方、実はギルド密猟対策課のメンバーだったゴードンは<br>アイリィは再犯可能性なし、封印のハンターとともに旅をすることも問題なしと報告するのだった。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font></p><p>ガノトトス　危険度：☆☆☆☆☆<br>ガノトトス討伐クエストを受注したシキ達の前に出現。<br>シキ、アイリィ、サクヤにゴードンを加えたパーティにより討伐される。<br>月刊連載で<font color="#ff0000" size="3">尺足らずの中、ガノトトス討伐に2話</font>を費やすとは……。</p><br><p><font size="4">□第七話　最後の星</font><br>武器職人を求めてたどり着いた武器の町「ゴルテッド」。</p><br><p>町で伝説の武器職人「キバリオン」の元をたずねる。</p><p>互いに再会を喜ぶサクヤとキバリオン。</p><br><p>ミオガルナ討伐のこと、シキが風の双剣を使っていること、<br>シキがグレリィの弟子で、アイリィが娘であることなどを話すと、<br>武器、防具を鍛えてやるので、必要な素材を集めてくるように言われる。</p><br><p>モンスターの素材や鉱石、虫などの素材を集めるシキ達。<br>武器防具を鍛えるキバリオン。</p><p>キバリオンは武器、防具を作りながらグレリィが封印のハンターの資格を譲り渡したという子供の名前がシキだったことを思い出す。</p><br><p>充実した狩りを続けるシキ達、残る素材は後ひとつ「ナコ・アグールの皮」。<br>ナコ・アグールという聞きなれないモンスターの名前に首をかしげるシキ達。</p><br><p>雪山に佇むナコ・アグールの影。</p><br><p><font size="3">○登場したモンスター</font><br>・アプトノス<br>シキ達を乗せた荷車を引いていた。</p><br><p>・ドドブランゴ　危険度：掲載なし<br>灰水晶を運搬するシキ達を追い掛け回してるシーンに登場。</p><br><p>・バサルモス　危険度：掲載なし<br>シキ達と対峙するシーンで登場。シキ達に討伐されたんだろうな。</p><br><p>・ナコアグール　危険度：☆☆☆☆<br>ナコアグールの皮と聞き、聞いたことの無いモンスターに首をかしげるシキ達。<br>なぜならモンスターハンターオラージュのオリジナルモンスターだから。<br>今回はシルエットだけ登場。</p><br><p><font size="4">□感想・その他気になったところ</font><br>カーク書士の「王国の首都近辺はモンスターは徘徊しておらず、<br>そこの人々はモンスターの姿を見ることなく一生を終える」という話。</p><br><p>ハンター大全にも載っていた公式設定だったか。<br>王国の首都近辺にはモンスター園とかは無いんだろうか。</p><br><p>ガノトトスに2話は尺を取りすぎ。<br>まだ一年で終了するつもりではなかったのかも。</p><br><p>アイリィとサクヤのケルビキニ姿は眼福。<br>でも基本的にはビキニよりミニスカのほうがいい。</p><br><p>この討伐の旅、両手に花でシキ・リュウホウハーレム状態。<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7819646" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">モンスターハンターオラージュ 2 (ライバルコミックス)/真島 ヒロ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51axvHeOXwL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥440 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7819645" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">モンスターハンターオラージュ 2 限定版 (プレミアムKC)/真島 ヒロ<br><img border="0" 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<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 22:48:10 +0900</pubDate>
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<title>今週のジャンプ　週刊少年ジャンプ　2010年1号</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">□ONEPIECE</font></p><p><font size="3">○第566話 “猛攻”</font><br>処刑が迫るエースを救出するために、処刑台へ突っ込むルフィだったが三大将に阻まれる。</p><br><p>エースに処刑の刃が振り下ろされようとした瞬間、それを阻んだのはクロコダイルだった。<br>白ひげと因縁のあるクロコダイルがエースの処刑を止めたことに驚く海軍。<br>「あんなくたばりぞこない(白ひげ)なんかいつでも始末できる、そのまえにお前ら海軍の喜ぶ顔が見たくない」というクロコダイル。</p><p>持ちかけた共闘話を蹴られたドフラミンゴとクロコダイルの戦闘が始まる。</p><br><p>青キジのクザンに追い詰められるルフィ、ルフィを救ったのは白ひげ海賊団一番隊隊長の不死鳥のマルコだった。</p><br><p>一方包囲壁内のの白ひげたち、海中に潜んでいたコーティング船、パドルシップに乗り込み<br>オーズが持ち上げ包囲壁を突破する。<br></p><p>広場に侵入し、海兵たちを薙ぎ払う白ひげ。</p><p>白ひげが進入したことに「これは俺たちもただでは済まんな」<br>と覚悟を決めるセンゴク元帥。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font></p><p>そういえば戦える人だったセンゴク元帥。<br>今回の話の流れからすると、<font color="#ff0000" size="3">白ひげの道連れはセンゴクとガープ？</font></p><br><p>駆け出しの頃のルフィに負けた、七武海の中でも下っ端のほうだと思っていたクロコダイルが</p><p>七武海の筆頭(っぽい雰囲気。懸賞金も高いし)のドフラミンゴと渡り合っている。</p><br><p>クロコダイル懸賞金9100万ベリーだったか？でも裏でしてきたことの危険さを考慮すると、</p><p>実際は二倍の懸賞金が付いてもおかしくないとのこと。</p><br><p>その理論でいくと<font color="#ff0000" size="3">あんまり悪いことしてなさそう</font>なのに、</p><p>2億5000万ベリーの懸賞金がかかっていたジンベエはものすごいということになる？。</p><p><br><font size="4">□NARUTO</font></p><p><font size="3">○ナンバー 474：火影としての覚悟……！！<br></font>サクラがいざとなったらひとりでサスケを殺すつもりだということをナルトに伝えるサイ。</p><br><p>そんなナルトたちの前にガアラたちが現れ、五影会談をサスケが襲撃したことを話す。</p><p>緊急事態にカカシを火影とする方向で話を進めることに。<br>ナルトにサスケを倒す覚悟を決めろというガアラ。</p><br><p>一方、マダラと対峙するダンゾウと二人の部下。<br>マダラとの戦闘態勢に入り、自らの右腕の封印を解こうとするダンゾウ。</p><br><p><font size="3">○感想・その他<br></font>ダンゾウがあっさり火影の座から失脚してしまいそうな流れに……。</p><br><p>ダンゾウが火影に選ばれたときは「カカシ先生を差し置いて、こんなヤツが火影になってしまうなんて」と<br>思った読者も多いと思うが、ここまで何もしないで失脚してしまっては、<font color="#ff0000" size="3">何のために火影にしたのか</font>。<br></p><p>せっかくなんだから、もう少し圧制をしいて木の葉の民を苦しめるなりして、憎まれ役になってから失脚してほしかった。</p><p><br><font size="4">□BLEACH</font></p><p><font size="3">○BLEACH 384. Can't Fear Your Own Sword</font><br>虚化する東仙。そんな東仙に対して「そこまで堕ちたか」と激昂する狛村。<br>虚化の力を持って狛村と檜佐木を圧倒する東仙。</p><br><p>黒崎一護も虚化の力を持っているのに何故自分を蔑むかという東仙。<br>黒崎一護は自ら望んで虚化の力を得たわけではないのに対して、<br>死神として十分な実力を持ちながら自ら道を踏み外したのは堕落だと返す狛村。<br>相容れない東仙と狛村。</p><br><p>檜佐木を切り捨てた東仙に対し、卍解「黒縄天譴明王」を出す狛村。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>東仙の虚化時の仮面はのっぺらぼう。</p><br><p>「そこまで堕ちたか」という狛村の台詞に対する、<br><font color="#ff0000" size="3">「一護だって虚化できるじゃん」という東仙の返しは、読者の気持ちを代弁していた。</font></p><br><p>次週は虚化東仙と卍解狛村が激突しそう。<br></p><p>護廷十三隊では仲良しで、虚化が無ければ互角の力を持っていると思われる二人。<br>虚化によってどれほどの差が付くのか？。</p><br><p>……すっかり霞んでしまった十刃。バキの最凶死刑囚達のようだ。<br>ヴァストローデっていたのかな……。</p><br><p><font size="4">□バクマン。</font></p><p><font size="4"><font size="3">○65ページ 頑固と素直</font><br></font>高木が岩瀬愛子に会っていたことがきっかけで、意地の張り合いをはじめてしまう真城と亜豆。</p><br><p>赤マルジャンプの結果は一位「タント」亜城木夢叶、二位「True Human」静河流、三位「青葉の頃」蒼樹紅。<br>初めて一位を取ったことに喜ぶ亜城木夢叶と港浦。<br></p><p>「True Human」は表現に問題が有る、と話を練り直すことに。<br>「青葉の頃」は蒼樹の絵が下手なので、中井巧朗と組ませて読みきりで試す方向に。</p><br><p>中井に絵をつけてほしいと頼む蒼樹。<br>一緒にアシスタントをやっている子と楽しくやっている、<br>自分と付き合ってくれるなら考えてもいいという中井。</p><br><p>そんな中井に「仕事のパートナーになる代わりに付き合えなんて人として最低」という蒼樹。<br>中井と蒼樹は決別することに……。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>最近ラブコメばかりの展開が続く。</p><p>亜城木夢叶が連載をしていない状態なので、<br></p><p><font color="#ff0000" size="3">新妻エイジや福田新太、平丸一也らジャンプで連載を続けているメンバーが話しに絡んでこない。</font></p><p>そろそろ、恋愛騒動ばかりでなく早く連載を勝ち取って連載陣の面々と絡んでほしい。<br></p><p>でも「すすめ大発タント」はどうかと思う。</p><p>バクマンでもう一度、亜城木夢叶の連載打ち切りの話を書くということは無いと思うので、<br>次の作品が亜城木夢叶の代表作かつ最も大成する作品になる気がするんだが……。</p><br><p>中井巧朗の「あちゃ～、やっぱこいつもてない男だ」な思考が悲しい。<br>この後、ビジネスボーイケンイチが打ち切られてアシスタント仲間の加藤奈津美が離れていく展開が予想できるだけに……。</p><br><p><font size="4">□めだかBOX</font></p><p><font size="3">○第30箱 「いやあ困った困った」<br></font>めだかと「十三組の十三人」最強を自負する高千穂との戦い。</p><br><p>めだかは雲仙からコピーしたスーパーボールを乱反射させる技を使って、<br>高千穂の異常さの秘密が反射神経にあることを突き止める。<br>高千穂はすべての行動を脳を経由せず自動で行えるという。</p><br><p>一方、高千穂もめだかの異常さの秘密をつかんだという。</p><br><p><font size="3">○感想・その他</font><br>雲仙のスーパーボールを乱反射させる技のコピーを使ったときのめだかの台詞<br>「無論、わたしはヤツ(雲仙)と違って、これだけ大量のボールの反射をすべて計算することなど出来ないがな」<br>……<br>だったらその技、<font color="#ff0000" size="3">誰でも出来るのでは</font>……。</p><br><p>めだかの異常さの秘密って何だろう。<br>「ものすごい記憶力で、どんな技でも一度見ただけでコピーできてしまうこと」とかだろうか？</p><br><p>タイトルの「いやあ困った困った」の意味が不明。<br>誰もそんな台詞を口にしていないし、困っている様子も無いが……。</p><br><p><font size="4">□今週の総評</font><br>総評じゃないんですが。<br></p><p>ワンピース公式ケータイサイト「モジャ」に新アプリが追加されたとのこと。</p><br><p>気になったのが<br></p><p>「ONE PIECE アンリミテッドネットバトル」<br><a href="http://www.bandainamcogames.co.jp/mobile/content/appli.php?appli_id=2394&amp;site_id=168&amp;carrier=1">http://www.bandainamcogames.co.jp/mobile/content/appli.php?appli_id=2394&amp;site_id=168&amp;carrier=1</a><br>通信プレイが出来る格闘ゲームとの事。</p><br><p>遠方にいる相手と携帯電話どうしでリアルタイムに格闘ゲームで対戦が出来たら普通にすごいと思ったのだが……。<br>(「スト2のような対戦ゲームの通信対戦を携帯で出来る」というアプリを僕は知らないので……<br>素人考えだが、通信遅延がきつくて対戦ゲームとして成り立たないのではと思う。)</p><br><p>「ONE PIECE アンリミテッドネットバトル」の前作だという、<br>「ワンピーススーパーNETバトル～フルスロットル～」<br><a href="http://www.bandainamcogames.co.jp/mobile/content/appli.php?appli_id=2107&amp;site_id=168&amp;carrier=1">http://www.bandainamcogames.co.jp/mobile/content/appli.php?appli_id=2107&amp;site_id=168&amp;carrier=1</a><br>の内容からすると、カードを使った対戦のような気がしてきた。<br></p><p>携帯アプリだとこの手のシステムで対戦格闘ゲームを謳っているものもあるので困りもの。</p><p>どうも、携帯ゲームに関する情報って入手しにくいんだよなぁ。</p><br><p>等、携帯電話がゲームプラットフォームとしての地位を確立するのには結構な壁がある。</p><p>・ゲーム内容に関する情報が入手しにくい。<br>・携帯アプリ発のキラーソフト的なものが無い。<br>・プレイし続けるには課金し続けなければいけないというシステムが一般的(というイメージがある)。<br>・キーの形状的にゲームの操作がしにくい。</p><br><p>あれ？ジャンプの話じゃなくなってしまった。</p><br>
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 07:15:34 +0900</pubDate>
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<title>機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダムNEXT PLUS プレイ感想2　</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">NEXT PLUSモードがクリアできない！</font></p><br><p>NEXT PLUSモードをミッション失敗を繰り返し、進めていく中、「クシャトリヤ」が使用可能に、</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">使ってみるとかなりの強さ「クシャトリヤ」</font>。</p><p>射撃チャージショットの「メガ粒子砲」がCPU戦でかなりの威力を発揮する。</p><br><p>チャージ時間が短くて、左右に振ることができるゲロビ(照射タイプのビームの総称、語源は連邦VSジオンDXのビグザムのビームがゲロを吐いているように見えたことによるらしい)。</p><br><p>射撃チャージショットを連発して、外した際の隙は「NEXTダッシュ」でキャンセルするという事を</p><p>繰り返しているだけで、大抵のミッションをクリアできてしまうほどの性能。</p><br><p>ダウンを奪うことができるメイン射撃の「ビームガン」</p><p>削りやとどめに便利なサブ射撃の「ファンネル」</p><p>近づく敵の迎撃に便利な特殊射撃の「拡散メガ粒子砲」</p><p>と他の武器も強力なものが揃っていて、</p><p><font color="#ff0000" size="3">ゲームバランスを崩してしまっているのでは</font>？と思った矢先、あるミッションで詰まる。</p><p>(対戦で強いかはわからないが…デカくて鈍いので格闘機体に張り付かれるときつそう)</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3">NEXTトライアルのマップ9「ダイナミック・イレブン」のMISSION11「真なる自由」がきつい。</font></p><br><p>ストライクフリーダムとデスティニーを相手にするミッションで、</p><p>ストライクフリーダムはアーケード版ラスボス時の仕様で、ダメージを与えていくと</p><p>ストライクフリーダム→ミーティア装備→ストライクフリーダム(常時SEED状態)と変わっていく。</p><br><p>しかも攻撃力がかなり高く、格闘コンボを食らってしまうと400ダメージ以上持っていかれてしまう強力さ。</p><br><p>こちらの使用機体はLVMAXまで改造したクシャトリア、ゼロカスタム、戦力補強LV2の組み合わせ。</p><br><p>はじめに全力でデスティニーを撃破してから、ストライクフリーダムを倒すという方法で</p><p>何度もプレイして、ミーティアを撃破するところまでどうにかいったが、未だクリアできず。</p><br><p>かなりきつい、<font color="#ff0000" size="3">クリアできる気がしない。</font></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7774976" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">『PSP』機動戦士ガンダムガンダムVSガンダムNEXT PLUS<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/gamenavi/cabinet/4582224492954.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥5,023</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 <p>※モバイル非対応</p></dd></dl><br>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 02:11:43 +0900</pubDate>
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