<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>なぜ、この声が気になるのか…。</title>
<link>https://ameblo.jp/harako888/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/harako888/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>音声起こし★お話しブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ありがとう、新しい地図</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう、大好きだった、ＳＭＡＰ。</p><p>&nbsp;</p><p>あの時、あんな終わり方なんてショックすぎて…。</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、でもあの72時間良かったなあ…。</p><p>&nbsp;</p><p>チャンネル（じゃないけど）あわせると、いつでも慎吾ちゃんたちにつながってるような。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/3GehRSvbizU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>テーマソングがいいので。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12326964036.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 17:27:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>応援してますよ</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"><span style="font-size:1.4em;">新しい地図応援してま～～す</span><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ブログデザインもさわやかです。</p><p style="text-align: center;">この日を待っていました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"><img alt="吾" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/565.png" width="24"><img alt="郎" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/566.png" width="24"><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"><img alt="剛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/569.png" width="24"><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"><img alt="慎" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/572.png" width="24"><img alt="吾" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/573.png" width="24"><img alt="星カラフル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/574.png" width="24"></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img alt="AbemaTV" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/581.png" width="24">ホンネテレビが終わるまでこのデザインで行こう<img alt="AbemaTV" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/581.png" width="24"></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">早く始まらないかな～～</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12323864592.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 17:41:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エカテリーナ・マースロワ（カチューシャ）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>しかし、「カチューシャ」とは実は愛称であって、例えば日本の名前で言えば「道子（みちこ）」を「みっちゃん」と呼ぶようなものである。彼女の正式な名前は「エカテリーナ」。けれども作品中、誰もそう呼ぶ者はいない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして「マースロワ」が彼女の姓である。「マースロワ、出廷だ！」看守長に呼ばれてカチューシャは登場する。県営監獄に入っているのだ。監房は悪臭に満ちている。そんな中からの登場なのである。</p><p>&nbsp;</p><p>囚人用の衣服を着て、日に当たっていないので青白いカチューシャだったが、美人だった。トルストイはこう書いている。</p><p>&nbsp;</p><p>「特に人目を驚かせたのは、真っ黒で、光っていて、いくらか腫れぼったいけれども、とても生き生きしていて、片目がちょっと斜めを向いている目だった」と。</p><p>&nbsp;</p><p>「彼女は豊かな胸を突き出すようにしながら、ひどくまっすぐな姿勢をしていた」と。</p><p>&nbsp;</p><p>目と姿勢。</p><p>&nbsp;</p><p>女よ、これが大事です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12318231179.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 05:09:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「復活」の始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>書評は多い。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなどんどん読んでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>数多く読むことを否定はしない。けれど、同じ本を何度も読むようなブログがあってもいいのではないか。</p><p>&nbsp;</p><p>文学を研究する気はゼロだ。けれども、私程度の読み手では、さらっと流し読みして理解できるなんてことは不可能である。とくにこの本は。話は全然進まない。トルストイはあらゆる登場人物の内面に深く立ち入ってしまう。そしてその人物の物語が始まってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>「復活」の始まりには聖書の言葉が４つ掲げられている。</p><p>そのうちの１つだけ記しておこう。</p><p>&nbsp;</p><p>「ルカによる福音書」第6章40節</p><p>「弟子は師にまさるものではない。しかし、だれでも、十分に修業を積めば、その師のようになれる」</p><p>&nbsp;</p><p>みんながみんなトルストイのようになれるわけではない。また活字を目で追えたからと言って、トルストイのことを本当に理解できているのかどうかは分からない。それに、この本「復活（上）」トルストイ作藤沼貴訳（岩波文庫）の巻末にある「トルストイの生涯」を見ると、トルストイになんなくてもいいんじゃないかな、と思う。トルストイも、その周りのみんなもなんか大変そう。</p><p>&nbsp;</p><p>名作の書き出しは、非常に素晴らしいものである。</p><p>冬から生命あふれる春へと世界が「復活」を遂げていく情景が描かれていく。</p><p>&nbsp;</p><p>この物語の主人公は、ネフリュードフという帝政ロシアの公爵である。公爵！いいですねえ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、カチューシャが登場する。よく女の子が髪に飾っているあのカチューシャは、この登場人物の名からつけられたものである。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12317675951.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 09:51:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありがとうございます。続き。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうもすみませんでした。読者申請やコメントをくださった方もいらっしゃたでしょうか。申し訳ありません。</p><p>&nbsp;</p><p>この間わたくしは、ある男性にあこがれておりました。今でもあこがれておりますが、遠い存在のままです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、この湯沢温泉では、トルストイの「復活」を読みながら行ってきました。ブロガーの皆様は、本がお好きな方が多いと思います。私もそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、これからはドトウのように読んでいきたいと思います。「復活」なんて学生の頃に読んじゃった。という方も多いでしょうが、リンカーンはワシントンの伝記を50回読んだそうですし、ここでもう１回読んでもいいのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12317337940.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Oct 2017 02:55:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>駒子の湯から出て（歩きながら）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>↓駒子の湯ってこんなところです</p><p><a href="http://yuzawaonsen.com/02koma.html">http://yuzawaonsen.com/02koma.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>スーパーのぐちさんでタオルを買っていったわたくしですが、貸しタオルはどうやらあるようです。でも、人が使ったタオルなんかいやって気持ちも少しですがあるので買って行ってよかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>お湯はきれいで、自分の体の影が映ってびっくりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>座って洗う。自分が使った洗い場の周りの床も流す。などのマナーを守ります。</p><p>&nbsp;</p><p>毛細血管が開いて赤くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここにはこじんまりとしたお座敷があって、映画化された「駒子」さんの写真も飾られています。</p><p>&nbsp;</p><p>ぼんやりしながら、外に出ると雪が白く、多分凍結防止で、道には水が流れています。もと来た道を駅に向かって歩き出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「雪国」という言葉を又思いだしましたが、それは川端康成のあの小説ではなく、読みかけて放っていたトルストイの「復活」のことで、ロシアのことを思っていました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12247599215.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 09:05:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>駒子の湯　本当に到着！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大きい道路を、看板に従って左に回り、雪に埋まった鳥居さんをお助けしようかと思いながら、自分の無力さも感じ、ぽてぽて歩くととうとう着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>駒子の湯です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170204/22/harako888/88/c5/j/o0338060013861196294.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170204/22/harako888/88/c5/j/o0338060013861196294.jpg" width="338"></a></p><p>↑またもや、駒子登場。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても「雪国」を読む気にはなれず、ネット上で「あらすじ」を読んだのですが、その文学的な価値についてはともかく、主人公は「勝手な東京の人」であり、ちょっとベッキーがかわいそうになり、こんなふうな「勝手な東京の人」に湯沢はいつも翻弄されてきたのかもしれないと思いました。いや、湯沢だけじゃないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ともあれ入湯料500円と貴重品ロッカー代100円で、入りました。</p><p>&nbsp;</p><p>いいお湯です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12247258804.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 06:24:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうもすみませんでした。仕事は急にきて。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログの話は、まだ越後湯沢なのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>急な仕事が入り、いっぱいいっぱいでこちらを管理する余裕がありませんでした。</p><p>大変申し訳ありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/12/harako888/2e/1d/j/o0338060013861557045.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/12/harako888/2e/1d/j/o0338060013861557045.jpg" width="338"></a></p><p>↑雪に埋まる鳥居。神様…。</p><p>&nbsp;</p><p>読者申請してくださった方、申し訳ありませんでした。</p><p>これに懲りずに、再度申請していただけないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12246689095.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 10:33:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>駒子の湯到着♪</title>
<description>
<![CDATA[ <p>けれども、湯沢と言えばスキー。</p><p>&nbsp;</p><p>湯沢にはバブル時代、豪華なリゾートマンションが続々と建設され、しかも今とてもお手頃な金額で売りに出されているそうである。住むのに適さないと言われるマンションだが、定住している方も多いようである。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、スーパーのぐちさんは、そんなリゾートマンションを回る「お買い物バス」を運行しているのだそうである。これが大変好評らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>先々週だったか、TVで星野リゾートの星野社長はスキー好きで「一年はスキー期とそうじゃない期」と話していた。</p><p>&nbsp;</p><p>かっこいいではないの。運動は体にいいし。</p><p>&nbsp;</p><p>年金をもらえるようになったら、湯沢を拠点に「スキー期そうじゃない期」をしてもいいんじゃないか。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、大変か。</p><p>&nbsp;</p><p>と思いながら、のぐちさんでもらった地図のとおり進んでいくと</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/12/harako888/d1/2b/j/o0338060013861556947.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/12/harako888/d1/2b/j/o0338060013861556947.jpg" width="338"></a></p><p>↑看板ありました。</p><p>&nbsp;</p><p>看板を曲がってしばらく行くと、駒子の湯に到着で～す。</p><p>ちなみに、歩いて来ています<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/072.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12245092357.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 08:18:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありがとう★スーパーのぐち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて、「駒子の湯」を目指して出発したわたくしですが、「越後湯沢駅東口に降り、大きい道路を左」と大雑把に覚えていただけ（チャレンジャー）でしたので、さっそく軽く迷ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>「いや、町営温泉だし案内板くらいあるでしょ」とは思ったのですが、今ひとつ自信もありません。</p><p>それに…。なんと、愛用のタオルと温泉グッズも家に置き忘れてきたことに気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>（町営だからレンタルタオル無いかもしれない…。でも、せっかくここまで来たんだから。コンビニでタオルだけでも買って…。）と思いながら、アーケード街を歩いていると。</p><p>&nbsp;</p><p>スーパーのぐち</p><p>&nbsp;</p><p>と書いてある看板が目に入ったのです。</p><p>「スーパーあるんじゃん！」わたくし、思わず軽く走りました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこは、入ってみるとよく子供の頃にあった「何でも売っている店」という感じで頼もしい店でした。どうやら「湯沢ハーツ店」に力が入っているようでしたが、こちらが本店なのだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>店にはお客さんがちらほらいて、生鮮食料品と日用品がおいてあり、日用品の棚には、100円ショップの「CanDo」の品物が並べられているのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>小さなメガネのおばさんがせっせと品出しをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>さっそくタオルを購入することができ、また道順もしっかりと教えていただき、さらになんと観光地図をコピーまでしてくださったのです！！</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとう　スーパーのぐち</p><p>感謝しています。また来ます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harako888/entry-12244821490.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 11:54:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
