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<title>タカシ・ブログ・タカハシ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>長野の優良企業　〜ホクト〜</title>
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<![CDATA[ 日本アルプスを抱える都道府県、長野県。<br><br>20年間渇水したことがなく、豊かな雪解け水に助けられて<br>安定的に美味しい水を飲むことができます。<br>源流域としても南は天竜川や矢作川、北は信濃川や姫川など<br>非常に多くの源流域をかかえます。<br><br>海を臨むことはできませんが、緑と水の恩恵を受けて<br>美味しい食材が数多く存在することもまた事実です。<br><br>今日はそんな美味しい食材を作る長野県の企業を一つ<br>ご紹介したいと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160504/18/harashouuuu/cc/6c/j/o0800056513636845075.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160504/18/harashouuuu/cc/6c/j/t02200155_0800056513636845075.jpg" alt="" width="220" height="155" border="0"></a><br><br>ホクト株式会社<br>長野県長野市に本社を置くきのこの製造・加工・販売を<br>行う会社です。<br><br>会社のロゴを見たことない人でもこの CMは聞き覚えがあるのでは<br>ないでしょうか。<br><br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ntWh0BUB8LY" target="_blank">ホクトのCM～きのこの唄～<br></a><br><br>きのこと一口に言ってもたくさん種類があるのですが、<br>そのなかでもホクトが扱うのは、<br>「エリンギ・マイタケ・ブナシメジ・ブナピー・霜降りひらたけ」<br>の５種類です。<br>（ちなみに世界レベルで見ると20,000種類、日本だけでも4,000種類あると言われております）<br><br>ブナピー。。。笑<br><br><br>きのこも野菜の一種で生鮮食品のため早く食べる方が<br>新鮮味があって良いため、ホクト社は国内になんと１９拠点、３１センターもの<br>生産工場を抱えて皆さまにいち早く美味しいきのこを届けています。<br><br><br>ちなみに創業は1964年で、当初は食品包材の製造販売を<br>展開しており、きのこの製造販売を開始したのは1984年と<br>少し遅れて始めたのです。<br>（きのこの唄にも出てくるマイタケは2001年に入ってから販売を<br>開始しています）<br><br>次にきのこについてですが、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが<br>きのこは菌類、いわゆるカビの仲間で種ではなく、胞子で増えます。<br>胞子から菌糸きんしというものが伸びて成長します。<br><br>自ら栄養素を作り出すことができないので、土や木から栄養を吸収します。<br><br>ホクト社ではきのこ栽培においてコーンコブミールや米ぬかを栽培の原料と<br>して使用されております。<br>これに水を加えたものを瓶に詰め込み培地（きのこを育てる養分を含むもの）<br>とします。<br>そのあと、余分な菌を取り除ききのこの種菌を植えます（接種）。<br>特にきのこは品質が一定でないときのこが栽培できないため、この<br>接種の作業は特に気を使っており、クリーンルームないは限られた人のみ<br>が入室を吊るされております。<br><br>そこからはそれぞれのきのこの種類にあった環境の中で生育します。<br>そして収穫になると傷つかないように機械で自動収穫を行います。<br>ちなみにきのこ収穫後の培地については牛のエサや飼料としてもリサイクルされます。<br><br>ホクト社のHPではこうした製造の流れの他にもきのこレシピや工場見学に<br>関する情報など実に多様な項目が並んでいます。<br><br><br>ぜひ一度皆様も見てみてください！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12156913304.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2016 18:33:23 +0900</pubDate>
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<title>朝と夜どっちが眠いか</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharashouuuu%26ENTRY_ID%3D12154159228%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F05%2F02"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13529;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="朝と夜、どっちが眠い？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13529">朝と夜、どっちが眠い？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13529">朝</a>派！</p>朝はとにかく眠い。<br>前の日の夜なんてワクワクしていつも眠ることができないくらいなのに<br>次に日の朝になると、一生眠る生活をしていたいと思うくらい眠い。<br><br>それも毎日。<br><br>僕は基本的に携帯電話を２個使い、目覚まし時計をかけているのですが、<br>全く起きることができません。<br>というよりも正確には、少し目を覚ますのですがすぐ眠ってしまいます。<br><br>ただ、これからどんどん暖かくなってさらに眠くなる季節。<br>２０代くらいはしっかり仕事に時間をつけるように、早起きができる<br>ように早起き方法を調べてみました。<br><br>１．９０分サイクルで目覚まし時計をかける<br><br>これはよく聞くやつですね。<br>いくら寝ぼけ小僧の僕でも知っています。<br>レム睡眠とノンレム睡眠、このサイクルがちょうど９０分<br>のためそのサイクルで目覚まし時計をかけるというもの。<br><br>２　朝起きる時間を口に出して言う<br><br>面白いですね。これ。<br>「明日は６時に起きる！！！！」<br>口に出すことで自分を追い込むスタイルですね。<br><br><br>３　スヌーズを使わない<br><br>どうやらスヌーズを使うと「繰り返しなるからいいや」と<br>なるそうです。確かに。<br>体とは怖いもので環境にすぐに適応してしまう。<br>本当にこまった生き物です。<br><br>４　起きる時に「がばっ！」という。<br><br>声ならなんでも良さそう。<br>セイヤ！とか眠い！とか。<br><br>起きれない皆様はぜひ実践してみてください。<br><br><br><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">朝と夜、どっちが眠い？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">朝</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">夜</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13529"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12154159228.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 14:40:28 +0900</pubDate>
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<title>初心者でもわかる〜インターネット広告とは〜</title>
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<![CDATA[ 毎回ブログを更新するときは当然ながらインターネット環境が必要なのですが、<br>wifiも持っていない僕は、スタバなどに来てネットを繋ぎブログを書くのです。<br><br>なのでこれを書くときはだいたいスタバにいます。<br>今日もそう。<br><br><br><br><br>この前仕事をしていて、ネット広告の企業について紹介をしていたのですが、<br>いまいちうまく伝えられない。。<br>相手にも伝わっていない。<br><br>そんな気がしましたので、改めてこの分野について調べてみることにしました。<br><br><strong><font color="#0000FF"><font size="6">インターネット広告とは</font></font></strong><br><br>インターネット広告とは読んで字のごとく、インターネットで<br>見かける広告のことです、<br><br>皆さんもフェイスブックをひらいた時、Yahoo!の検索をしている時など<br>いろんな場面で画面の横に広告が載っているのを見かけませんか。<br><br>そう、まさにそれがインターネット広告です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160419/12/harashouuuu/b7/e6/p/o0566026013623921902.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160419/12/harashouuuu/b7/e6/p/t02200101_0566026013623921902.png" alt="" width="220" height="101" border="0"></a><br><br><br>実はこのインターネット広告ですが、現在市場規模が急速に伸びていて<br>実は<u><font size="4">新聞・雑誌・ラジオを抜き去ってテレビに次ぐ広告市場になっているのです。</font></u><br><br><br>確かにスマホの所有台数は今や一人当たり1.５台、1日の平均ネット閲覧時間も<br>70分を超えるなど（年々増加）、自分の生活を振り返ってみても上記事象は<br>非常に頷けます。<br><br><br>ただ一口に言っても、インターネット広告には多くの種類と特徴があります。<br>丁寧な説明を見つけました。<br><br>→<a href="http://promotionalads.yahoo.co.jp/netad/type.html" target="_blank">インターネットの種類と特徴</a><br><br><br>今回は簡単にここまでにしたいと思います。<br>続きもまた書こうと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12151791379.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 11:58:41 +0900</pubDate>
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<title>仕事に情熱を、「仕事」を「志事」に〜</title>
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<![CDATA[ 「留職」という言葉をご存知でしょうか。<br>辞書変換をしても出てこないのでおそらくこれを<br>見ている人のほとんどが初めて聞くのではないでしょうか。<br><br>留学は海外の学校へ勉強のためにいくことを指します。<br>それを仕事に置き換えていただくと留職になります。<br><br>つまり海外に仕事の学びを深めるためにいくことです。<br><br>日本のNPOにそれをビジネスとして展開されている組織が<br>ございます。<br><br>それが「クロスフィールズ」というNPOです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/15/harashouuuu/4d/7d/p/o0200020013620218183.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/15/harashouuuu/4d/7d/p/t02000200_0200020013620218183.png" alt="" width="200" height="200" border="0"></a><br><br><br>クロスフィールズでは大企業のスタッフを途上国や新興国の<br>NPOに派遣し、自らの組織で学んだノウハウやスキルを<br>活かしながら課題解決に臨みます。<br><br>企業からすると、若手の育成で会ったり新興国でのビジネス展開<br>のヒントやノウハウを獲得することができます。<br><br>一方で NPOにとっては自分達では解決できない課題を<br>解決することができる、というメリットがあります。<br><br>まさにwin-winのモデルなのです。<br><br><br>僕自身このプログラムに参加したことはもちろんないのですが、<br>その様子を初めて見た時にすごくワクワクしたことを今でも<br>覚えています。<br><br><br>皆様も是非その活動を覗いてみてください１<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12150182838.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 15:06:09 +0900</pubDate>
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<title>おじいちゃん、おばあちゃんに会ってる？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharashouuuu%26ENTRY_ID%3D12150177298%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F04%2F18"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13520;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="おじいちゃん、おばあちゃんに会ってる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13520">おじいちゃん、おばあちゃんに会ってる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/a7/21/j/o0332050013620197299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/a7/21/j/t02200331_0332050013620197299.jpg" alt="" width="220" height="331" border="0"></a><br><br>どうも、こんにちは。<br>昨日までは寒かったですが、一転して暖かい日となりました。<br>ブログを書くときは大抵、休日なのですが今日は休日日和ですね。<br><br>長野に来てたるんだ体を戻そうと久しぶりにこれをやってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/70/25/j/o0800045013620198944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/70/25/j/t02200124_0800045013620198944.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br><br>そしたら見事に手にマメができて、すぐに潰れていきました・・・<br><br><br><br>今日のテーマは<font color="#FF0000">「おじいちゃん、おばあちゃんに会っているか」</font><br><br><br>僕のおばあちゃんはずっと前に亡くなったため、<br>今いるのは父方のおじいちゃんただ一人です。<br><br>そんなおじいちゃんにあったのは約１年半でした。<br>名古屋での生活が落ち着き、ふと休みの日に<br>「おじいちゃん何しているだろう」と思ったのです。<br><br>その時点ではかれこれ数年おじいちゃんと顔を合わせていません<br>でした。<br>そしてその時たまたま見ていたドラマがおじいちゃんが亡くなる<br>というストーリーでした。<br><br><br>無性におじいちゃんに会いたくなって、<br>一人近鉄電車で、名古屋から三重の端っこである、紀宝町まで向かいました。<br><br>ちなみに名古屋からおじいちゃんの住む紀宝町の隣町である新宮までは<br>電車でなんと<font size="6"><font color="#FF0000">５時間</font></font>かかります。<br><br><br>寝ても寝ても着きません。。。。。<br>facebook、インスタグラム、yahooニュース、、、<br>ありとあらゆるアプリも見ましたがそれでも着きません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/ac/80/j/o0320024013620206089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/ac/80/j/t02200165_0320024013620206089.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>もう少しでこんな感じになるところでした。<br><br><br>引き返すことも考え出したのですが、<br>そうこうするうちにようやく到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/08/74/j/o0600033713620203725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/08/74/j/t02200124_0600033713620203725.jpg" alt="" width="219" height="123" border="0"></a><br><br><br>そこからはレンタカーでおじいちゃんの家まで<br>向かいました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/e3/80/j/o0800060013620207575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/14/harashouuuu/e3/80/j/t02200165_0800060013620207575.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>家の前に呼び鈴を押します。<br>しばらく反応はありません。。。<br><br>小さいときはここでおばあちゃんの「は～～い」<br>という元気な声が聞こえてその瞬間に帰ってきたことを<br>実感していました。<br><br>今は代わりにおじいちゃんの影がドアに移り<br>ゆっくりと開きました。<br><br>出てきたのは、最後に会った時より心なしか<br>元気をなくしたように見えるおじいちゃんでした。<br><br>家に入ると懐かしい家の香り、というか匂い？<br>に包まれて少しホッとしました。<br><br>子供のときはおじいちゃんは二階で寝ていて<br>ご飯の時だけ降りてきていました。<br><br>そんなおじいちゃんもおばあちゃんがいなくなって、<br>身の回りを世話してくれる人がいなくなり、<br><br>１回の今にベットを置きそこで寝ているようです。<br>ベットの周りには新聞やリモコン、その他生活雑貨が<br>所狭しと置かれていました。<br>おじいちゃんに聞いた所、ベットの周りで全て完結している<br>ようにしているとのことです。<br><br>よく見ると、ベットの少し上を横切る形で<br>ロープがかかっていました。<br>これは起きる時に取手として使うために<br>おじいちゃんが自分で作ったのでした。<br><br>まさしくDIY<br><br><br><br><br><br>おじいちゃんとはいろんな話をしました。<br>お父さんの事、おかあさんの事、弟のこと。<br>僕の仕事のこと、結婚について。<br>おじいちゃんの今の生活も。<br><br>あと、おじいちゃんの生い立ちについても<br>初めて聞ききました。<br><br>詳しくは覚えていないのだけど、確か生まれ自体が<br>紀宝町で、共通の知り合いの引合せで見合い結婚<br>だったような・・　おじいちゃんごめんなさい、詳しくは忘れてしまいました。<br><br><br>おじいちゃんには一冊の本をプレゼントしました。<br><br>僕の大好きな金城一紀の「<a href="http://www.amazon.co.jp/GO-%E9%87%91%E5%9F%8E-%E4%B8%80%E7%B4%80/dp/4062100541" target="_blank">GO</a>」でした。<br><br><br>だいぶ視力も落ちているみたいだったので最後まで読めるか<br>不安そうなおじいちゃんの顔を見て「今度はもっと大きな活字の本を持ってくる」<br>ことを約束して、僕の数年ぶりのおじいちゃん訪問は幕を閉じました。<br><br><br>帰ってよかった。<br>また行きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12150177298.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 14:32:22 +0900</pubDate>
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<title>いろんな数字でみる携帯電話業界</title>
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<![CDATA[ <font size="6"></font>前回は自動車業界、と言っても販売台数など分かりやすい数字が中心でしたが、<br>自動車についての数字を色々と並べてきました。<br><br>本日のお題は・・・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160412/16/harashouuuu/f1/0d/p/o0300029913618575519.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160412/16/harashouuuu/f1/0d/p/t02200219_0300029913618575519.png" alt="" width="219" height="219" border="0"></a><br><br>そう！携帯電話です。<br>もはや携帯というより「スマホ」という表現を使うことが多い<br>携帯電話。<br>ほんのすこし前はこんなものでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160412/16/harashouuuu/6d/d4/j/o0434037913618576582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160412/16/harashouuuu/6d/d4/j/t02200192_0434037913618576582.jpg" alt="" width="220" height="192" border="0"></a><br><br>形だけでなく、機能も飛躍的に向上しているスマホ。<br>それにまつわる数字を上げていきたいと思います。<br><br><br><font color="#FF1493"><font size="6">1億4,998万</font></font><br>※2014年<br><br>携帯電話の契約数です。すでに人口よりも多い。<br>私もそうですが、２台持ちがかなり進んでいることが背景にあります。<br><br><font size="6"><font color="#0000FF">952万</font></font><br>※2014年<br><br>こちらはMVNOの契約数。前期比＋6.5％、前年同期比＋28.9％と確実に<br>増えております。最近ではLINE社がこの事業に参画する話が出ていましたね。<br><br><font size="5"><font color="#0000FF">16,000店以上</font></font><br><br>携帯電話販売代理店の店舗数<br>従業員の数は10万人以上にも登ります。<br><br><font color="#00BFFF"><font size="7">10兆9,710億円</font></font><br><br>これは携帯電話の市場規模です。<br>※業界リサーチ平成25～26年のデータに基づいております。<br><br><br><font color="#FF1493"><font size="6">74億9487万件</font></font><br><br>これは世界の携帯電話の契約件数です。<br>2020年の契約数は87億6924万件と予測されており、M2MやIoTで市場が拡大する見通し<br><br><br>以上が携帯電話にまつわる数字です。<br>それでは、また！<br>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 16:00:10 +0900</pubDate>
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<title>周りに不倫している人はいるか</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharashouuuu%26ENTRY_ID%3D12149506598%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F04%2F18"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13521;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="周りに不倫してる人いる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13521">周りに不倫してる人いる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160412/15/harashouuuu/b3/e0/j/o0531064013618560196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160412/15/harashouuuu/b3/e0/j/t02200265_0531064013618560196.jpg" alt="" width="220" height="265" border="0"></a><br><br>光源氏は義理の母との間に子供を作ったり、齢10に満たない小学生くらいの女の子を引き取って育てて、14歳になった時に手を付けてしまったりしていました。<br>現代においても、不倫に関するニュースは当たり前のように耳にします。<br><br>不倫ー<br>「倫(道徳)に反する」という意味の「不倫」は日本で作られた語で、明治時代から使用<br><br>ブログネタの問いに対する答えとしては<br>私の周りには不倫をしている人はいません。<br>（不倫の定義によりますが、確定的な情報として周りに不倫をしている人は知りません）<br><br>正確に言うと過去にはいましたがその方はすでにバレて離婚しているので<br>今は不倫をしているわけではありません。<br><br>その方は奥さんと子供（二人）がいるにもかかわらず不倫をしてしまい、<br>結果的には奥さんとは離婚、今でも養育費を払い続けています。<br>その額を聞いてびっくりしました。<br>※月に払う額を何かに置き換えるとすると、長野県で一軒家を賃貸　<br>　できる額、といえばわかりやすいでしょうか。<br><br>不倫の是非は横に置いておいて、それだけのリスクをはらんでいたとしても<br>人は飛び込んでしまうのでしょう。<br><br>ちなみにこんなアンケートがありました。<br><br><a href="http://furin.biz/questionnaire/enqu/result.html" target="_blank">不倫アンケート</a><br><br>しかもリアルタイムで集計している・・・！<br><br>不倫している方の半分は、子供がいる。。<br>８割の不倫相手は結婚している（つまり既婚者同士の不倫）<br>しかも４分の１が成り行きで不倫をしている。<br><br>時代が変わるにつれて婚姻の考え方も変わってきています。<br>今後も何らかの形で婚姻の意義やあり方は変わっていくのかも<br>しれません。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12149506598.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 15:39:21 +0900</pubDate>
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<title>理想の上司</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharashouuuu%26ENTRY_ID%3D12148620809%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F04%2F18"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13523;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="理想の上司"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13523">理想の上司</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/01/harashouuuu/ff/48/j/o0570023813616205792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/01/harashouuuu/ff/48/j/t02200092_0570023813616205792.jpg" alt="" width="220" height="91" border="0"></a><br><br>4月になり、今年から社会人になり初めて上司という存在の人<br>ができた人もいれば、部署が変わり新たな上司がついた人もいます。<br>自分が上司になった人もいますね。<br>どんな組織も社長でない限り、それぞれの方に上司となる方がいます。<br><br>理想の上司。<br>上司の人となり次第で自分の成長率が変わると言っても<br>言い過ぎではない。それくらい上司は重要。<br>（他責ですが・・・・）<br><br>上司が部下を選べないのと同じように、部下も上司を選べません。<br>今日はこんな上司だったらいいのにな、と思う要素を上げていきます。<br>（自分の願望であることをご承知おきの上でお読みください）<br><br>１．仕事ができる、できる仕組みを理解している<br><br>これは何よりも僕にとって重要です。<br>教わるなら出来る人に教わりたい。<br>そして、感覚で出来る人よりもしっかりと仕組みを<br>理解して出来る人であってほしいです。<br><br>２．妥協を一切許さない、最後まで絶対にあきらめない<br><br>僕自身つい最後の最後にあきらめてしまう傾向があるので<br>上司の方には是非、お尻を叩き続けていただきたいものです。<br><br><br><br>上司に求めるのもいいですが、何より自分が上記のような<br>人間でないといけませんね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12148620809.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 01:05:56 +0900</pubDate>
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<title>いろんな数で見る自動車業界</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="5">5,046,511台</font></font><br><br>これは2015年の自動車の新車販売台数<br>改めて見るとトヨタの年間販売台数ってスゴイな・・<br><br><font size="6"><font color="#00BFFF">58,000,000,000,000円</font></font><br><br>これは2015年の自動車業界全体の市場規模(円)<br>前年比2.6％増らしいです。<br>ちなみに僕のいる人材業界は2015年の矢野経の調査で<br>1850億円とのことでした。これでも二桁増。<br><br><font color="#0000FF"><font size="5">81,246,351台</font></font><br><br>2015年12月時点の日本に於ける自動車保有台数<br>ちなみに確実に増えていっています。<br>(それぞれの数字のソースが違うのですが・・)<br><br><font size="7"><font color="#EE82EE">約1,100,000社</font></font><br><br>自動車業界の会社数<br>(2013年　ソースは帝国データバンク)<br>これも増えているよう・・・。<br>販売数は減っているのに・・<br><br><font size="5"><font color="#FFFF00">11,690,000台</font></font><br><br>2014年3月時点の二輪車の保有台数<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12146078196.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 00:01:50 +0900</pubDate>
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<title>元恋人の結婚喜べる？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dharashouuuu%26ENTRY_ID%3D12146069241%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F04%2F14"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13498;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="元恋人の結婚喜べる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13498">元恋人の結婚喜べる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/23/harashouuuu/95/19/j/o0284017713609634687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/23/harashouuuu/95/19/j/t02200137_0284017713609634687.jpg" alt="" width="220" height="137" border="0"></a><br><br>元恋人の結婚を喜べるのか？<br><br>最近僕の前の彼女が結婚しました。<br>僕は喜べませんでした。<br><br>彼女の楽しそうな笑顔とfacebookの<br>投稿を見て寂しい気持ちになりました。<br><br>それと同時に楽しかった日々や辛かった日<br>などの思い出も蘇ってきてなんとも言えない<br>不思議な気持ちになりました。<br><br>それは寂しくも愛しくもありました。<br><br>二人で行った場所には確かに二人で行った記憶が置いてあり、<br>そこに行くことでいつでもあの時の思いを引き出すことが<br>できます。<br><br>そしてそれを今の自分は笑ってみることができます。<br><br><br>僕は彼女の結婚を喜ぶことはできないけど、<br>彼女のことは応援して、彼女との思い出は<br>自分の人生を形作る大事な一部としまっています。<br><br><br><br><br><br>恋はまことに影法師、<br><br>いくら追っても逃げていく。<br><br>こちらが逃げれば追ってきて、<br><br>こちらが追えば逃げていく。<br><br> <br><br>-　シェイクスピア　-
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<link>https://ameblo.jp/harashouuuu/entry-12146069241.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 23:42:30 +0900</pubDate>
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