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<title>国際結婚ハルピンの慕情のブログ</title>
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<title>ホームページを更新しました</title>
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<![CDATA[ <p>新しい女性会員をホームページに掲載いたしました。</p><p>皆様からのご登録をお待ちしております。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a></p>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 00:47:22 +0900</pubDate>
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<title>東方のモスクワ、東洋の小パリ</title>
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<![CDATA[ <p>東方のモスクワ、東洋の小パリと称されるハルピンについて少し記載したいと思う。</p><br><p>１９世紀以前は小さな漁村だったハルピンが発展したのはロシアの鉄道建設に他ならない、後に満州鉄道と言われる東清鉄道が開通すると、ハルピンはロシアを経由したヨーロッパとの貿易拠点となった。</p><br><p>近代都市へと急速に進展した証が、１９２０年には既に１６カ国の領事館が設置され１０００社以上の欧米企業が進出し、当時１６万人以上の外国人が居住していたと記録されている。</p><br><p>つまり、そもそもハルピンは海外に開かれた都市であった。</p><p>既にその時代から国際結婚は日常的に行われていたのだろう。</p><br><p>そんな祖先の影響を受けてか、ハルピン人の海外進出は非常に多い、日本の留学生出身地調査でも黒龍江省からの留学生は常に上位３位に位置しているほどだ。</p><br><p>この開かれた考え方と海外へ出ることへの意欲が国際結婚を発展させていると私は思う。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚　ハルピンの慕情</a></p>
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<pubDate>Thu, 08 May 2014 20:03:40 +0900</pubDate>
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<title>ロシア時代の街</title>
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<![CDATA[ <p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/22/harbinbojou/82/d2/j/o0800059812930011819.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/22/harbinbojou/82/d2/j/t02200164_0800059812930011819.jpg" width="220" height="164"></a></div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/22/harbinbojou/82/d2/j/o0800059812930011819.jpg"><br></a></p><p>帝政ロシア時代が作った街とも言われているのが、ハルピンの中央大街で、長さは約１．５キロほどある。</p><br><p>１９２０年時代、ロシアが建てたホテルやカフェ、郵便局など３０棟ほどの建築物がまだ残っている。</p><br><p>古き西洋建築と中国建築、そして現代建築が軒をつなれる街道は、中国とは思えない異国情緒が漂っている。</p><br><p>婚約者や結婚した夫婦が必ずデートに訪れる街。</p><br><p>この街並みをみると、マイナス２０度の季節が訪れるとは誰も思えない。</p><br><p>ハルピンとは不思議な街である。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚　ハルピンの慕情</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11841488290.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 22:42:37 +0900</pubDate>
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<title>日本は大型連休</title>
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<![CDATA[ <p>日本はゴールデンウイークの大型連休で、ハルピンにも多くの観光客が訪れています。</p><br><p>１０年も前、ハルピンはこんなにメジャーな都市ではありませんでした。</p><br><p>盛大な氷雪祭りでさえも知っている方は、極一部の方だったと思います。</p><br><p>そんな人里離れたハルピンがこんなにも有名になったのは、国際結婚でハルピンの女性達の多くが日本人と結婚されたとは大きな要因になったと思います。</p><br><p>この連休も日本人の旦那さんを連れて里帰りする方々と沢山出会います。</p><br><p>一度訪れた日本人は、このハルピンの西洋の様式がマッチした街並みに魅了され、また氷雪祭りのあまりの美しさに息を呑み、それを口コミで伝える。</p><br><p>そしてハルピンの評判が高まっていく。</p><br><p>そんなことが１０年の時を経て、ハルピンを有名にしてきたのだと思います。</p><br><p>そういった意味では、国際結婚で結ばれたカップル達が有名にした都市と言っても過言ではないのでしょうか？</p><br><br><p>お陰さまで、弊社のお客様もこの連休でお見合いや結婚の方々が１０組も渡航頂きました。</p><br><p>多くの方々に幸せをお届けしたいと願っております。</p><br><p>ホームページに新規の女性を更新いたしました。</p><br><p>よろしくお願いします。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/" target="_blank">国際結婚　ハルピンの慕情</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11841380304.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 20:01:31 +0900</pubDate>
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<title>なぜ日本国内の仲介会社が高額なのか？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんは、年間何組くらいの国際結婚者がいらっしゃると思いますか？<br>弊社のこれまでの調査では、１社あたり平均１３人程度です。<br>では日本の会社が年間利益（個人所得）を仮に８００万円ほしいとします。<br>そうすると８００万円÷１３人ですから、一人から約６２万円ほどの利益を出さなければなりません。<br>更にホームページの運営経費、宣伝費、事務所経費等を支払うためには、皆さんお一人から80万円近い利益を上げなければ採算が合わない、つまり経営ができないわけですね。<br>それに実際に結婚費用にかかる経費を加算すれば、総額が１００万円以上になるわけです。<br>また、結婚仲介業は安定しているわけではありません。年間の結婚件数が保証されている訳ではありません。<br>そこで多く会社が、オプションやグレードを準備して、お客様から少しでも高く料金を頂こうと考えています。<br>実際、婚約者からもっと豪華な結婚披露宴をしたいと要望され、それを断るのは難しいと思います。<br>女性から頼まれると嫌と言えない男性の心理をついているのですね。<br>つまり日本の国際結婚仲介会社が、まっとうな生活をするためには高額にならざるおえない理由があるからなのです。</p><br><p>同じサービスなら安価な弊社をご利用ください。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11605064372.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 12:50:51 +0900</pubDate>
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<title>悪徳業者の真相Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">悪徳業者とは、「全ての業務を現地中国人に丸投げしている日本業者」のことです。</font></p><br><p>国際結にまつわる問題は、中国の結婚事情を理解するところから始めなければなりません。 </p><p>日本の場合は結婚仲介社が直接個人会員を募集し、個人と個人を紹介しますが、中国はその仕組みがまったく違います。<br>中国の場合は、未婚女性を複数束ねた世話人（通称：叔母ちゃん）という方々が存在し、結婚仲介社にはその世話人が女性を紹介に来る訳です。</p><br><p>自由恋愛が許されていない中国では、古くからこの世話人制度が根付いており、世話人は男女を紹介することで生計を立てています。</p><p>現在でも中国人女性の結婚は世話人によるお見合いが７３％（２０１３年４月、中国の大手マーケティング会社調査データ）で、このデータは北京、上海、広州が調査対象ですから、ハルピンの田舎の都市ではお見合い率は９０％を超えると思います。<br>そのため私ども仲介会社が直接女性を募集できる確立は少なく、実際に新聞やネットに女性会員を募る募集広告を掲載すると、応募に来るのは女性本人ではなく女性を紹介する世話人の方々なのです。</p><p><br>よく国際結婚のホームページに会社が違うのに同じ女性の写真が掲載されているケースをご覧になると思いますが、それは世話人の方々が、同じ女性を複数の仲介会社に登録するために発生しています。</p><p><br>よって国際結婚のトラブルは仲介者と女性の間ではなく、「世話人と女性の間」で発生しているのです。</p><p><br>女性が結婚の仲介料で数百万円の謝金をして来日し、出稼ぎのために失踪したなどという話はよく聞きますが、この借金は「世話人と女性の間で発生」しており、問題はその事実を仲介会社側が把握していない、もしくは知っていても見て見ぬ振りをしている、悪質な場合は、一緒に加担しているのです。  </p><p>        <br>よく考えてみてください、現実的に中国に在住することの無い日本人が、中国で自ら女性を募集して管理することは不可能です。そうなれな現地の業務は知人や友人の中国人に依頼するしかありません。</p><p>言葉は悪いですが、中国人は中国人ですから、中国のルールで動くわけです。</p><p>アンダーマネーが６０％を占める風習の国ですから、女性を無料で紹介するなど考えられません。そこに儲けがあるから、彼らは動くわけで、その儲けは女性側からしか取る方法が無いのが現地中国人の実情です。</p><p>女性が「多額な仲介料金を支払った」という、日本の仲介者は「そんなものは貰っていない」という。それは嘘ではありません。日本の会社は貰って無いでしょう。貰っているのは現地の中国人ですから。          この一部が露天して、あの業者は悪徳業者だと言われる方々が多いのが実情ですが、中国人に業務を委託している会社は、どこもその危険性を秘めていることをご理解ください。</p><br><p> ＜騙されないポイント＞<br>現地法人である弊社を選んで頂けることがまずは一番です。<br>日本の仲介会社に現地担当のスタッフの名前と連絡先を教えて頂き、直接、話をしてみることです。</p><p>もし、その担当者が日本語も話せないようであれば、日本の会社とも通訳を介在してからしか話ができないわけですから、管理はできていない証拠です。</p><p>他にも確認できるポイントはいくつかありますが、これ以上の記載は控えさせて頂き、弊社にお問い合わせを頂ければ幸いです。弊社の経験と保有情報で皆さんのお力になりたいと思います。</p><br><p>何かご心配な事がございましたら、お気軽に弊社もご連絡ください。</p><p><br></p><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11598578208.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 00:38:59 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚悪徳業者の真相</title>
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<![CDATA[ <p>国際結婚で最も危険なのは出会い系サイトです。</p><br><p>その理由を説明いたします。</p><br><p><font color="#ff0000">【出会い系のサイトで、中国人女性と知り合い、実際に渡航するとまったく別人の女性がいた。更に見知らぬ男性に囲まれて強制的に結婚させられた】</font>というケース</p><p><br> Ｋ氏４８歳はヤフーパートナーで出会った中国人２９歳（大連在住）とサイトで交際（メールと音声のみのスカイプと携帯電話）を続け、お互いに写真も交換し、実際に会いたい、もし会ってお互いが気に入れば結婚してほしいといわれた。</p><p>もらった数枚の写真はとても美しくそしてかわいい女性であった。</p><p>気に入ったＫ氏は女性から言われた戸籍謄本と住民票を持参して渡航した。</p><p>空港では親戚のおばちゃんと一緒に出迎えＫ氏の名前をもって待っているとの事であった。</p><p>大連空港に降り立ったＫ氏は、すぐに自分の名前を持ったおばちゃん発見した。</p><p>しかし、そこにはおばちゃんだけで女性は今、トイレだから車に荷物を置きましょうと駐車場促された。</p><p>おばちゃんに案内され駐車中のワゴン車に近づくと一人の女性と２名の男性が現れた。</p><p>Ｋ氏はこの時点で騙された事を悟ったと言う。</p><p>おばちゃんが、「ほら○○さんですよ」と女性をＫ氏に紹介する。</p><p>しかし、その女性は写真とはまったく違う別人で、日本語すら話すこともできない。</p><p>「あなたは○○さんではありませんよね」と確認するＫ氏に「まあ、車の中で話しましょう」と日本語が堪能な大男がＫ氏の荷物を車に詰め込む。</p><p>身の危険を感じたＫ氏はそのまま車に乗せられ、大連市内の安ホテルに連れ込まれる。</p><p>勿論、フロントは英語も日本語も通じないし、部屋には電話もない。</p><p>話は、おばちゃんと日本語が話せる大男で進められる。</p><p>いくら違うと言っても「あなたが交際したいた女性はこの女性で間違いは無い」と言われ、実際にもらった写真を見せても「彼女の若いころの写真です」と言われ「日本語で会話ができていた」といえば「彼女は日本語はできない。</p><p>だから彼女の友人が日本語を手伝ったが、それは最初に彼女があなたに説明したはずだ」と言い切られ、もう女性を本人と認めざるおえない状況になった。</p><p>次に女性が結婚を切実に望んでいることを迫られ「すでに家族全員がこの結婚を祝福しており、実際に結婚ができなければ彼女を含めＫ氏にも何が起きても責任が持てない」ある種の脅迫に近い状況で迫られた。</p><p>Ｋ氏の全ての行動に男性達がついてくる。</p><p>食事では散々お酒を飲まされ、夜の寝室は女性と同室で両隣には男性とおばちゃんが監視のように泊まっている状態、酔っ払って一線を越えたＫ氏は結婚の要求を逃れることが出来なかった。</p><p>翌日、大連の大使館で独身証明書を取得し、そのまま結婚登記所で手続きを行いＫ氏は中国で婚姻状態となった。軟禁状態は帰国の飛行機に搭乗するまで続き、命からがらＫ氏は帰国した。</p><p>Ｋ氏は結婚を断れば命の保障すら無いと感じたという。</p><p>帰国後Ｋ氏は日本では婚姻手続きをしないまま、いろいろなところに相談するが、相手は異国、女性を詐欺だと証明することもできず、婚姻の事実はあり、どうしようも打つ手が無い。</p><p>しばらくすると中国で会ったおばちゃんや男性から結婚手続きの催促の電話がはいるようになった。しばらく電話を無視したところ、なんと職場に電話が入るようになった。</p><p>そして更に女性の友人と名乗る中国人が職場に尋ねてくるようになり、Ｋ氏の遠い友人から中国事情に詳しい弊社に相談があった。</p><p>弊社は早速Ｋ氏にアドバイスを行い、婚姻手続きをしたところ入国管理局から紹介者の氏名、生年月日、住所、身分証明書番号を要求されていると伝え、相手の身元を突き止めるところからはじめた。中国は身分証明書番号は命より大事なもので、よほどの事が無い限り、他人に安易に身分を明かすことは無い。</p><p>その後、先方から身分に関する情報が届いたが本当であるはずが無い。</p><p>そこで更に相手側に、入管が中国領事館に身分の照合をしたところ実在しない人物であり、ビザの交付はできないと言われたことを告げ、入管と領事館に調査の依頼をすることを告げた。</p><p>その後、相手側からは一切の連絡はなくなり、この一件に終止符を打った。<br></p><p>＜騙されないポイント＞<br> 中国では出会い系サイトは禁止であり、サイトも見ることはできません。</p><p> これは中国のＹＡＨＯＯサイトです。<a href="http://cn.yahoo.com/">http://cn.yahoo.com/</a>　ご覧になっらた分かるようにヤフーパートナーの様な出会い系のコーナーはどこにも存在しません。</p><p>match.comも中国では存在しません。</p><p>つまり日本の出会系サイトに中国現地の女性がアクセスすること自体が困難なのです。<br>そのため出会い系サイトに登録できるのは日本の恋愛状況を知り尽くし、ネット上で決済もできる者＝女性を紹介してお金を得ようとする者以外に考えられません。</p><p>全ては組織的に仕組まれています。この場合は中国人女性も被害者です。</p><p>日本人と結婚できるから料金を支払う仕組みになっています。</p><p>Ｋ氏に紹介された女性は結婚手続きまでできたので、女性から１０万元（日本円約１５０万円）ほどの仲介料をせしめたと思われます。</p><p>だからＫ氏が日本で結婚手続きをしなくても深追いをしないわけです。</p><p>この仕組みが皆さんに理解いただければ、間違っても出会い系サイトでの女に会うために渡航されることは無いと思います。</p><p>くれぐれもご注意ください。</p><br><p>何かご心配な事がございましたら、お気軽に弊社もご連絡ください。</p><p><br></p><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11597953709.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 02:00:53 +0900</pubDate>
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<title>なぜ日本国内の仲介会社が高額なのか？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、どうして国内の国際結婚仲介会社の料金が高額なのか？について説明したいと思います。</p><br><p>皆さんは、年間何組くらいの国際結婚者がいらっしゃると思いますか？</p><p><br>弊社のこれまでの調査では、１社あたり１年間で平均１３人程度です。</p><p>※年間結婚するハルピンの女性総数を仲介会社数で割った計算です。</p><p><br>では日本の会社が年間利益（個人所得）を仮に８００万円ほしいとします。<br></p><p>そうすると８００万円÷１３人ですから、一人から約６２万円ほどの利益を出さなければなりません。<br></p><p>更にホームページの運営経費、宣伝費、事務所経費等を加算しなければなりませんから、お客様お一人から80万円近い利益を上げなければ採算が合わない、つまり経営ができないわけですね。<br></p><p>それに実際に結婚費用にかかる経費を加算すれば、総額が１００万円以上になるわけです。<br></p><p>また、結婚仲介業は安定しているわけではありません。</p><p>年間の結婚件数が保証されている訳ではありません。</p><p><br>そこで多く会社が、オプションやグレードを準備して、お客様から少しでも高く料金を頂こうと考えています。お金持ちのお客様からは少しでも多くいただきたい訳ですね。</p><p><br>実際、婚約者（女性）からもっと豪華な結婚披露宴をしたいと要望され、それを断るのは難しいと思います。<br>女性から頼まれると嫌と言えない男性の心理をついているのですね。</p><p>しかし、現実、国際結婚の女性が豪華な結婚式を望むことはまずありません。</p><p>女性の面子などの話がありますが、日本人と結婚するのにそんな豪華な披露宴をしたら、周囲からどんな目で見られるか分かりません。できれば質素に執り行いたいのが女性の本音です。</p><p><br>このような理由で日本の国際結婚仲介会社が、まっとうな生活をするためには高額にならざるおえない理由があるからなのです。</p><br><p>弊社は日本人経営の現地法人ですから、中国の物価での料金設定ができるため約半額の金額で同等もしくはそれ以上のサービスが提供できます。</p><br><p>他社で検討されて、高いなと思われた方は、是非、弊社もご検討ください。</p><br><p><a href="http://harbin.nows.jp/index.html" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11593988497.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 23:24:03 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚ハルピンの慕情を設立</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">皆様へ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">１９９２年に中国に移り住み既に２０年以上が経過しました。</font></p><p><font size="2">この２０年、中国は街も人もそして価値観も大きく変わりました。</font></p><p><font size="2">そのような中、今でも変わることなく日本への憧れ、日本文化を愛し、日本人に好感を抱いく都市があります。それが「ハルピン」です。</font></p><p><font size="2">私自身も２２歳年の離れた中国人女性と結婚しています。</font></p><p><font size="2">国際結婚は日本では実現することのできない若く、美しく、そして素朴で純情な女性と結婚することができるのです。</font></p><p><font size="2">自らの結婚の経験を活かし、一人でも多くの方に幸せな人生を送って頂くお手伝いをしたいと思っています。</font></p><p><font size="2"><br>　　　　　　　　　『一度しかない人生もっと輝いてみませんか』</font><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130731/14/harbinbojou/e1/6f/j/o0368047012629241061.jpg"><img border="0" alt="国際結婚ハルピンの慕情のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130731/14/harbinbojou/e1/6f/j/t02200281_0368047012629241061.jpg" width="220" height="281"></a> </div><br><br><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://harbin.nows.jp/" target="_blank">国際結婚ハルピンの慕情</a></font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表　松田真一</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/harbinbojou/entry-11583596880.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 14:52:58 +0900</pubDate>
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