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<title>ハレのヒ　の日</title>
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<description>ヒプノセラピスト絵本セラピスト演者演出家保育士かみさましゃしんかねづあさこがココロを晴れやかにするえほんを紹介ココロをしあわせにするひかりの写真をお届け</description>
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<title>期待と希望</title>
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自己肯定の低かった私が自己を肯定することを知りあるがままの自分の中に内なるカミがいると感じ自分を大事にすることに意識が大変化して生きることがたのしくなりシアワセがここにあることを感じられるようになりました。すると、生き方がものすごく変わりましたし体調の方もゆっくりですが変化に向かっている感覚があります。他に矛先が向かなくなり自分の過去の感情過去の経験にしか答えがないことを知ってから人と比べたり他のもののせいにしなくなりました。自分に向き合うんだけど攻めることもなくなりました。自分を見つめることで
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<dc:date>2016-02-26T10:00:20+09:00</dc:date>
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<title>ココロの引き出し</title>
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ヒプノセラピーを受けて下さったクライアント様からご感想をいただく中に体を触っているわけではないのに痛かった背中が重かった背中が軽くなったというご感想をいただくことがあります  ヒプノセラピーは不要な思い込み過去の感情をご自身から抜き出してもらうものです 例えばイメージ的に言うと心にたくさんの引き出しがあってその引き出しに「苦しい」「寂しい」「怖い」「悲しい」「せつない」「孤独」「私はダメだ」「なんでなんで」「どうせ」などのネガティブと呼ばれる生きることを苦しくしてしまうものを入れてしまっていたら
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<title>新月に願い事。</title>
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月8日新月にハレのヒワークをお届けします。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊【新月に開催！！！！しあわせのヒカリコトバワーク】かなえたい思いを潜在意識に贈り物のようにお届けしていきます。アファメーションと呼ばれる、ご自身の願いをカラダとココロに浸透させていくコトダマワークですかなえたい想いを実感の意識へと導き、潜在意識に浸透させていきます潜在意識の中にしあわせなコトダマを伝えることで現実が変化していきますココロとカラダに心地よい穏やかな風をとおしませんか？●新月に開催！新月にお願いごとをすると叶いやす
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<title>2016年スタート！ワークショップ開催です</title>
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あけましておめでとうございます2016年わらいはらいのたのしいに意識を切り替えられる強い自分を大切に築いていきたいと思います本日は、お知らせがございます去年からコラボを始めました水津乃ミサさんとのワークショップを行いますこれからの時代は誘導瞑想がとても注目を浴びていく世の中になると言われているそうです身体のメンテナンスをして心地よくしていてもココロも自身でチャージしていかなければ身体とココロはつながっておりますからバランスが崩れてしまいます身体とココロに目を意識を向けていく時代になっていくようで
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<title>つよくなったのです2015年</title>
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私が今変わることができた大きな要因はYさんとの出会いと学びの他にもうひとつありますそれがヒプノセラピーです私はインナーチャイルドをヒプノセラピーでゆっくりじっくり薄皮をはぐように一枚一枚はいではいでを繰り返していくことで生まれ直しというところまで行き着きました生まれ直しまで降りていったさきに自分が生まれた瞬間から戒める自分が存在していたことに気がつきましたそれは誰のせいでもなく自分が決めた戒めでした母の思う完璧な娘になろう迷惑かけること無く良い子になろうお腹の中でお母さんの愛を感じれば感じるほど
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<title>久高島で変容</title>
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舞台に立つことだけがしあわせだと信じていた私は芝居からはなれて「しあわせってなんだろう」「しあわせなんて言っている人本当かな」「しあわせになって良いのかな」「しあわせになんてなれない」「そもそもしあわせなんてない。しあわせってなんなの」「自分を認められず人と比べる意識しかない」「たのしさを感じると罪悪になる」「いつも満たされない、だれかに満たしてほしい」「苦労をしないとしあわせになれない」そんな思いでいっぱいでしたいつももやもや身体も重く私のココロの奥に怒りがたまりまくっていたのだと思いますそれ
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<title>ネヅアサコにもどるため</title>
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ネムロアサミをやめるこれはわたしにとってものすごくしんどいことでありました本名のネヅアサコを受け入れなければならないからですそれと同時に一生のお仕事にしていきたいと全身全霊をかけていたお芝居を手放さなければならないその辛さで生きることがきつくなっていましたし身体も悲鳴を上げ病院通院生活ずっと寄り添い続けてくれたパートナーともお別れをきめ私の中はいや、ネムロアサミはぺしゃんこになるようでこわく、どうしたらいいかまったくもって分からなくなっていきました。空っぽになってしまったのですというか、ネムロア
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<title>ネムロアサミからネヅアサコへ</title>
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ハレのヒは私の作った演劇ユニットでした。作品にする責任と向き合った時に私の中に課題として浮き彫りになったのが自分のエゴでした私は、２６才の頃「あさの芝居はエゴだ。お客に嫌われる」というダメをもらったことがありました。そのころは自分の芝居のことで頭がいっぱいどこかで自分さえ良ければという意識があったのだと思います芝居は関係性自分がありながらも他との関係性つながり呼吸とひとりではできないこと全ての和合をもって成立していくことを作り手になって分かってきたときに自分自身のエゴに向き合うようになっていきま
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<title>10年後の景色</title>
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金髪にしてバレエっこの自分ではない個性を出したくてもがいていた時自分が尊敬する俳優さんがみなさん野田秀樹さんの舞台に立たれている方だと気がつきそこから野田秀樹さんの作品を見て戯曲を揃えお風呂で毎日ひと作品は音読する日々がスタートしました。そして野田さんの舞台を母と観に行きその数ヶ月後野田さんの舞台に立てる事になっていました。私の人生の中での大きな大きなターニングポイント何かを始めようとするといつも止められる挫折の人生だった私の歩みに最大のプレゼントが降りてきたのですお芝居をしていきたいと強く強く
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<title>挫折からの金髪</title>
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２０１５年も残すところあと2日本年のうちに今自分が競争意識から解放されてあるがままの自分を慈しむ事の気づきに至ったお話を進めていきたいと思いますくるしさでいっぱいだった自分を断捨離本当の断捨離です。キミホ・ハルバートさんの作品でコンテンポラリーの作品と出会い舞台上で台詞を放つという経験から演じるという事で生きていきたいときめた高校時代とにかく勉強したくてモデル事務所の預かりとなったりあるプロダクションに入り演技指導を受けたりお芝居の勉強をしてすぐに実践したいと夢中でした。そんななかあるミュージカ
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