<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>＊日々の出来事＊</title>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/harehareyukainikoniko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日記です。色々かいてみるよ☆</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏、裸足→…</title>
<description>
<![CDATA[ もうすぐ車椅子生活になった季節がやってくる。<br><br>全身関節痛の原因はわからないけど、足底筋膜炎？の予防として、裸足やサンダルで歩き回ることは避けよう。<br><br><br>ここ数日、足の裏が微妙に痛いんだよね。<br>だから低反発スリッパ買ってきたよ。<br><br>最近スリッパは数裸足てフローリングだったから気をつけよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-12044940927.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 16:31:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>覚え書</title>
<description>
<![CDATA[ 鍵の閉め忘れ<br>鍵を鍵穴にさしたまま<br><br>店に忘れ物<br>　水着を更衣室に忘れる（２回）<br>　パチンコ屋に財布や弁当箱<br>時間を忘れて立ち読み、スロット（無限）<br>約束をしてもすっぽかされる（多数）<br>　友達と消費者センターに行き半日音信不通<br>　本屋、スロットなどで約束を忘れる<br>約束の前に無理やり用事を済まそうとして遅刻<br>　谷保の遊び場やご飯や<br>約束の時間にまだ少しあるからと、他のことをしたら時間を忘れる<br>　スロット立ち読み<br>他の友達と遊んで、元の他の友達との約束を忘れる<br><br>基本約束は守れない<br>時間を忘れる<br>遅刻は当たり前<br><br>自分の意見が正しいと思って、他者の意見を聞き入れない<br>相手の立場に立てない、想像力が乏しい<br>良かれと思って、無駄なこと、迷惑になることをしてしまう。悪気はない<br>デリカシーがない<br><br>ストレスがかかると逃げる<br>全身ムズムズして手に負えない<br><br>他者がどう思っているか考えようとしない。自己中<br><br>イメージ力が乏しくて想像できない<br>楽観的すぎる<br>危険を予測できない<br><br>平気て80キロ出す<br><br><br><br>人との距離が近い、ヒューマン大好き<br>はっきり断らない<br>友達は多くて、中心になっていることが多い、仕切る、<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-12043734984.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 13:37:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カサンドラ　抜粋</title>
<description>
<![CDATA[ wikiより抜粋<br>https://ja.wikipedia.org/wiki/カサンドラ症候群<br><br><br>カサンドラの状態<br>カサンドラ症候群は、パートナーのお互いが原因を理解し受け入れることによってのみ、克服あるいは軽減することができる[11]。つまり、女性がASの知識を持ち、男性がASを自覚していることが前提となる。<br>お互いの違いを理解し、コミュニケーションや感情表現・愛情の示し方のより良い方法を見つけるために、パートナーの両方がお互いのために勉強して協力するならば、二人の関係はうまくいくことがある[13]。<br>しかし、男性本人も周囲もASに気づかないまま大人になっている場合も多く[14]、そのことがカサンドラ症候群の克服を難しいものにしている。<br><br><br><br>大人の発達障害の人は、自分のパートナーや家族、会社の上司や同僚、友人たちにとって、本人には悪意がないにもかかわらずトラブルメーカーになったり、周囲をイライラさせたりする[25]。仕事でミスを繰り返したり、家庭内でもコミュニケーションがうまく取れていなかったりして、人間関係も悪循環に陥っていることが多い<br><br><br><br><br>そのほとんどの場合、大人の発達障害というハンディがあるということに本人も家族も気づいてはおらず、「本人のわがままで自己中心的な性格の問題」として片付けられている。<br>家族は「夫(妻)の言動にうんざりしている」「夫(妻)は私のことを理解してくれない」「物事をいつも自分流に行って、人の意見に聞く耳を持っていない」など強い不満を抱いている。発達障害の人自身も、自分の問題点に気づかず、自分の家族がなぜそんなに自分に不満を持っているのかさえ、気づいていないことがある。気づいていたとしても、自分ではどうすることもできない。発達障害の人がいる家庭では、夫婦関係や親子関係が悪化して、暴力や虐待に走ったり、離婚に至ることも少なくない[27]。<br><br><br><br><br>そのほとんどの場合、大人の発達障害というハンディがあるということに本人も家族も気づいてはおらず、「本人のわがままで自己中心的な性格の問題」として片付けられている。<br>家族は「夫(妻)の言動にうんざりしている」「夫(妻)は私のことを理解してくれない」「物事をいつも自分流に行って、人の意見に聞く耳を持っていない」など強い不満を抱いている。発達障害の人自身も、自分の問題点に気づかず、自分の家族がなぜそんなに自分に不満を持っているのかさえ、気づいていないことがある。気づいていたとしても、自分ではどうすることもできない。発達障害の人がいる家庭では、夫婦関係や親子関係が悪化して、暴力や虐待に走ったり、離婚に至ることも少なくない[27]。（星野仁彦）<br><br><br><font size="4">発達障害の人とそのパートナーは、さんざんケンカを繰り返し、「口やかましい人と聞く耳を持たない人」という関係になっていることが多い[28] 。<strong></strong></font><br><br><br>発達障害の人がいると、家族は次のような両極端のパターンになりがちだ。一つは、<font size="4">発達障害者に巻き込まれ、彼らの乱雑さや突発的な行動に家族全体が振り回され、その後始末に追われる。家族のニーズは後回しにされるため、家族の不満がたまるというパターンである。もう一つは、家族全員が発達障害者のことをあきらめて、無視や放任状態になるパターンである<strong></strong></font>[29]。（星野仁彦）<br><br><br><br>家庭内では、自閉的特性を持った人のしつこさや自己主張の強さが原因となったトラブルや、家庭不和の問題がある。本人には自分勝手にしているつもりはなくても、結果的にそれで不和が生まれることにもなる。<br><br><br><br><br>自閉的な特性が強い夫にはヒステリックな妻、というパターンが多く見受けられる。自閉的な特性を持っている人と、気分感情の波が激しい人は、惹かれあう部分があるのか。あるいは、配偶者が自閉的であると、気分感情の波が激しくなる傾向があるのか。<br><br>いずれにしても、このような場合、<font size="4"><strong>たいていは夫の社会的適応は比較的よく、家庭内の問題が強いために、妻主導で受診することが多く、夫は問題を自覚していないことが多い。幼少期から周囲とは異なっているという感覚は持っているが、知的レベルの高い人が多く、本人の努力で一定以上の社会適応性を身に付けている。その反面、家庭では本来の自分をさらけ出し、妻が迷惑を被るというパターンが多い</strong></font><br><br><br><br>人の間にある問題がASDである場合、残念ながら、社会性の発達のギャップが埋まることはない。生活能力はトレーニングによって向上するが、相手を気遣いケアする気持ちは、訓練で得られるものではない。<br><br><br><br><strong><font size="4">職場では「ちょっと変わった人」くらいで済んでも、日々共に暮らすパートナーにとっては、情緒的な問題以外でも深刻な問題を引き起こすことがある。</font></strong><br><br><br><br><br><br><br>結婚を境に変化するAS[編集]<br>AS男性は結婚すると大きく２つに分かれる。ひとつは、関係性が変化することを受け入れられず、恋人同士のままのパターン。もう一つは、正式な夫婦になると、それまでとは全く違う態度をとるパターン。どちらも、パートナーをどのように捉えたかで決まる。<br>恋人同士のままの場合は、パートナーを恋人として認識したことが変化しないので、子どもができると問題が生じる。夫にとって妻は恋人であり、子どもの母親ではないのである。夫は恋人を子どもに取られたことにショックを受け、妻に裏切りを感じ、子どもをライバル視する。妻が子どもに愛情を向けることを制限したり、子育ての手伝いは全くしてくれず、妻は1人で子育てをしているような孤独な気持ちになる。<br>一方、夫婦となった途端に態度が変わる夫は、結婚後は妻を他者として認識しなくなるようだ。これまで妻にしてきたこと、言ってきたことを全くしなくなる。もはや妻の気持ちを配慮する必要はないのだ。そのため会話もなくなり、むしろ独りでいたがり、妻は孤独に陥る。妻からの否定は裏切りになる。<br>周囲からは「自分が選んだのだから」「そこが好きだったのでしょう」と言われがちだ。しかし、これほど気持ちがすれ違い、一緒にいるのに孤独になることなど誰にもわからなかったのだ[33]。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-12043697765.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 11:16:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近</title>
<description>
<![CDATA[ 疲れた。<br><br>毎日の生活にいっぱいいっぱいだよ。<br><br>下の子の意思の強さに圧倒され、幼稚園のママ友関係でも少々疲れ、旦那の仕事の事でも疲れ果て、、、。<br><br>はぁ。<br><br><br>痩せたいのにうまくいかずー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-12041858733.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 15:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京は病院が…</title>
<description>
<![CDATA[ 沢山あるから、その分先生も多い。<br>その病気に強い先生を探しやすいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11945814177.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 10:46:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢</title>
<description>
<![CDATA[ この夏、印象的な夢を見た。<br><br><br>８月上旬の夢は、赤ちゃんが出来て既に妊娠中期。<br>夫と子ども達と公園みたいな所を歩いてる。<br>健診に一度も行ってなくて、役所にも妊娠届けを出していない。<br>だから当然母子手帳も無し。<br><br>早く病院に行かなきゃ！出産はどこの病院でしよう、どうしよう…と内心焦っているけど行動は何故か落ち着いてる。<br><br><br><br><br><br>９月中旬に見た夢は、家族で普段通り車に乗っている。<br>後部座席のチャイルドシートに子ども達が眠っていて私は助手席。<br><br>走ってたら外に小さな女の子が居て、車の窓にピターーーって張り付いて車内を見てるの。<br>夫も私も、その子が幽霊って分かってる。<br><br>いつまで経ってもその子は動かないから、ちゃんと話しをしようって事になって、<br>車外に出てその子とお話。<br><br>私とその子、一対一で向き合って落ち着いて話したら、その子は納得して白く光るお空に帰っていった。<br>小さな小さな細い女の子。肩くらいの髪の毛でワンピース着てた。<br>霊だけど怖いとかではなく切ない感じ。登っていったときは凄く安心した。<br><br><br><br>体調がイマイチだからこんな夢を見たのかな。<br>はやくスッキリしたい。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11928896043.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 03:03:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>動悸？</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日くらいか動悸がする。<br>夕方～夜位。<br>３０分はしてるかな？<br><br>でも今日はロキソニンものんだし良く分かんないな。<br><br>しこりは昨日程は痛くない。<br>日によって違うのはなんだろか？<br>治ってきてるのかな？<br><br>足の疲れはある。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11927745929.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 18:54:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと痛いのか？</title>
<description>
<![CDATA[ ん？２、３日前も思ったけど、足首少し痛い？<br>浮腫みや赤い腫れは治って、関節も痛くないんだけど、少し違和感がある。<br><br>足首の骨を押すと少し痛いかも。<br>その痛い骨を膝の方に押していくと大体痛くない所との境目が分かる。<br>以前赤く腫れてた境目辺り。<br><br>生活には支障ないからあまり気にならないんだけどね。<br><br><br>火曜日からプレドニン減らしたからかな？<br>それとももっと前からだったけど、他の痛みが消えて天国みたいだったから細かい所まで気付かなかっただけ？<br><br>とりあえず次の診察まで意識してみよう。<br><br><br>足の指は大分伸ばせる様になった。<br>痛いけどね。<br><br><br>胸のしこりは痛くなくはない。<br>少し痛い。<br>これも減量のせい？<br>良く分かんない。<br><br>20ミリ飲み始め２日目位からはどんなに押しても痛くなかったんだよね。<br>でも今は痛いわ。<br><br>おっぱい事情、しこりが無くて押しても無痛、が普通なんだろうけど、薬をずっと飲んでれば治るのかな？<br>凄く痛いって訳じゃないから、さっさとステロイド飲むの止めたい気もする。<br>多少痛くても我慢できるし。。。<br>なにより、関節痛が治った事がハッピー。<br>減量しても痛くならないと良いな。<br><br><br><br>それにしても、、、、生理不順とは縁の無かった私だけど、薬のせいだろうか？来ないよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11927311923.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 19:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレドニン飲み忘れた</title>
<description>
<![CDATA[ １日20ミリを2週間飲み続けて、今は10ミリに減量。<br><br>今朝飲み忘れちゃったけど、以前先生が、飲み忘れてもお昼～夕方～って飲めば大丈夫だよ。って言ってたから、既に外出先だったし早めに帰ろ！って思った。<br>いつもはポーチに薬入れてるんだけど、今朝カバンからポーチをだしちゃった。<br>お財布に移そうかな～。<br><br><br>最近生理前だからか微熱続きだし、昨夜はドラマ見て１２時過ぎに寝たもんだから少々寝不足。<br>頭痛くなってかるくグワングワンした。<br><br>先週の採血後の倒れっぷりの前兆みたいになりそうで怖かった～。<br>この時も、寝不足や朝食少なめとか色々重なったんだよね。<br><br><br>今日は朝ご飯しっかり食べたからエネルギー的には大丈夫な筈だけど、頭痛とグワンは寝不足＆微熱から？飲み忘れ？<br><br><br>良く分からないけど、これからは忘れずにちゃんと飲もう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11926850761.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 20:17:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>白血球</title>
<description>
<![CDATA[ 毎度の血液検査。<br>白血球の数値が13000位になってて、なんでだろうって思ったけど、<br>ステロイド飲んでたら数値あがるんだね。<br><br><br>この前採血後、見事に意識がとんで倒れたから今回怖かったけど大丈夫だった。<br>気をしっかり持ってても駄目なときは駄目ね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/harehareyukainikoniko/entry-11924193829.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 09:54:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
