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<title>独身で何が悪い</title>
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<description>独身で何が悪い？今、3○歳で専門学生です。社会人を経験してからの勉強はつらいけど、楽しい。そんな私の自己満足ブログ</description>
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<title>懐かしのプロフィール帳を書いてみたよ！</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;">▼懐かしのプロフィール帳を書いてみたよ！</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><img style="max-width: 100%; width: 400px;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/profile_book/aaab.png" alt=""></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><a href="http://content.ameba.jp/profile_book/"><img style="max-width: 220px;" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/profile_book/test/b.png" alt=""></a></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 19:39:44 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ お久しぶりで、ございます┏oﾍﾟｺ<br><br>だいぶご無沙汰して、おりました。<br><br>なんか、仕事初めてバタバタとしており<br><br>話しも中断してしまって<br><br>ゆっくり、無理せず更新していこうかなと（笑）<br><br>話しの続きも書かなきゃ。<br><br><br>ぼちぼち、頑張ります。<br><br><a href="http://monipla.jp/bl_rd/iid-1747851442550639fad2ddb/m-550d7f42856a8/k-2/s-0/">新商品！国産野菜のチキンナゲットを真剣に評価くださる方募集♪♪</a><br>
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 23:41:48 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳⑨</title>
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<![CDATA[ その年の夏には、とも(尾崎君)と一緒に長野から福岡に戻ろうと計画をしていました。<br>ただ、その前に私の両親にちゃんと報告しないとという事になりました。<br><br>たまたま、ともの大阪の従兄弟が結婚するとの事で、ともが親の代わりに出席する事になったのです。<br><br>その機会に、私も一緒に帰りうちの両親に挨拶する事になりました。<br><br>その頃、仕事先で新しくきた主任さんがとても厳しい人で…私達の休みに対してすごく口出しをしてくるように…。<br><br>私達が付き合ってる事は、もうその頃はみんな知っていたので、一緒の休みをとるなんてとても難しく…。<br>やはり、休みを出すと案の定休みの具体的な理由を聞かれてしまいました。<br><br>私が体調を崩して、休んでいる時に理由を聞かれたともは、正直に私の親に会いに行くといったそうで、なんとか休みの許可が下りたのですが…。<br><br>今後、二人で休んでどこか出かけるのは難しくなりました。<br><br>その頃から私達は、職場から少し厳しい目でみられるようになり…。<br><br>休みのも絶対理由を言わなくてはならなく…。<br><br>少し、居心地が悪くなっていったんです。<br><br>それは、また後のお話です。
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 13:46:25 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳⑧</title>
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<![CDATA[ 私は、迷っている尾崎君に「とも(尾崎君)は、福岡に帰りたいんだったら、ここで一緒に暮らすより、二人で福岡に帰ろう。だから、お金貯めよう」<br>と いいました。<br><br>尾崎君は、私が言った事で少し安心したみたいでした。<br><br>そして、毎日二人で過ごしていく中で尾崎君自身が私を失いたくないという気持が強くなっていき、もし福岡に帰る事になった時に、私がついてきてくれるか不安だったみたいです。<br><br>けど、私がついていくと言った事で尾崎君の不安はなくなり、二人で福岡へ行くという目標の為、お金を貯めていく事になりました。<br>二人の給料は私が管理をして、尾崎君は小遣い制。<br><br>期間は、夏までにお金を貯めて福岡に帰る。<br><br>でした。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 08:20:32 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳⑦</title>
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<![CDATA[ 尾崎君と私は、毎日一緒ににいる事が多くなりました。<br><br>その時の私の同居人は、日勤だったので夜勤が終ると、私の家に尾崎君が来て朝ご飯を食べて泊まるでそのまま一緒に仕事に行くようになりました。<br><br>そんな毎日が続いていて、寮だと同居人がいるので時間に制限があるし、尾崎君の寮は基本一人なんですが、たまに誰か入ってくるのでしょっちゅう行く事ができない…<br><br>私達は、二人でアパートを探して住む事を話しするようになりました。<br><br>でも、尾崎君は「一緒に住むのであれば将来の事もあるし、ゆくゆくは尾崎君自身地元に帰って仕事を探さないといけない。もし、アパートを借りてもここに定住するつもりはないし、どうしよう…でも一緒に住みたいし…」<br>と迷っていました。<br><br>尾崎君の地元は、福岡で長野に来たのは大学を秋に卒業したので、就職活動に乗り遅れてしまい…仕方なく長野に来たのです。<br><br>私達の仕事は、安定がないのでいつ会社側からいらないと言われるかわからない状態…<br><br>なので、尾崎君はお金を貯めて福岡に帰り就職するのを目標にしていました。<br><br>でも、私と付き合う事になり心が揺れてしまったのです。<br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 21:55:44 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳⑥</title>
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<![CDATA[ 筧さん、私、美穂ちゃん(同じアパートの違う階にすんでる子)、同じ部署の三宅さんというメンバーでした。<br><br>私は、夜勤明けという事ですぐに酔っ払って寝てしまったんです。<br><br>帰り、筧さんは先に美穂ちゃんを送り、その後私を玄関先まで送ってくれたんですが、私は無理矢理筧さんにキスをされてしまったんです。<br><br>私は、全力で拒否しました。<br><br>て筧さんを押し退け、家の中に入りました。<br><br>めっちゃびっくりして、一気に酔いがさめたんです。<br>すぐに、筧さんから電話があり<br><br>「ごめん…彼氏いるのもわかってる。困らせるけど、俺好きやから…俺じゃだめかな？遊びじゃないから」と<br><br>私は、<br>「もういいよ。ごめん、うち彼氏の事好きやから、気持は嬉しいけど、筧さんとはないわ。今日の事はなかった事にするね。」<br>と言ってすぐ電話を切ったのです。<br><br>少し前の私ならたぶんフラフラと、筧さんに抱かれてたかましれません。<br><br>でも、全力で私の事を好きな尾崎君をもう裏切たくなかったんです。<br><br>あと、もう少し私も慎重に行動しないといけないと思いました。<br><br>私に、隙があるからだと深く反省した出来事になりました。
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 23:07:11 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳⑤</title>
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<![CDATA[ 吉田さんは、尾崎君に振られた？傷心からか程なくして地元に帰っていきました。<br><br><br>この頃から筧さんからよく電話がくるようになったんです。<br><br>日勤から夜勤に変わり、あまり筧さんと顔を合わす事が、なくなったのですが仕事の事などで、電話はたまにしていました。<br><br>筧さんからの連絡は、ほぼない状態だったんですが、仕事の事での電話であればわかるのですが、世間話をする程度。<br><br>以前、筧さんと飲みにいく約束をしていたので<br><br>「いつ、行く？」<br>など誘ってくるようになりました。<br><br>私は、尾崎君に了解を得て飲みに行く事に<br><br>(尾崎君は派遣会社が違うので一緒にいけませんでした)<br><br>一応、二人ではなく友達を誘って4人で行く事になりました。
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 12:43:42 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳④</title>
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<![CDATA[ 夜勤明けの日、いつもタバコを一本吸ってから帰るのですが、その場に尾崎君がいませんでした。<br>私は、一人でコトコ帰っていると<br><br>横から車で尾崎君が来ました。<br><br>「吉田さんから、ご飯食べにおいでと言われたから言ってくるよ」<br><br>と言われました。<br><br>私は、なんで突然吉田さんがご飯に誘うんだろうと思ってたんです。<br><br>昼過ぎに、寝てるいると尾崎君から電話がありました。<br><br>吉田さんが尾崎君を誘った理由は、私との付き合いを考えろって伝えたかったみたいです。<br>石川君のことなどで、あまり私の事をよく思っていなかった吉田さん。<br>お気に入りの尾崎君を私に取られるのが嫌でたまらなかったようです。<br><br>尾崎君が悲しむ結果になる、とまで言われたみたいです。<br>まぁ、私の事が嫌いだったみたい。<br>あと、吉田さんは同姓愛者だと後に判明するのですが<br>恐らく、尾崎君の事が好きだったんでしょうね。<br><br>まぁ、尾崎君はすべてを知った上で私と付き合っているので吉田さんには、過去の事だから俺は別れませんと言ったそうです。<br>それに、他人あれこれ言われたくないと…<br><br>吉田さんは納得したと言ってましたが…<br>私への風当たりが余計強くなったのはいうまでもありません。
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<link>https://ameblo.jp/hareruya1014/entry-11277421421.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 19:01:33 +0900</pubDate>
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<title>私、25歳③</title>
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<![CDATA[  休みの日に、尾崎君と二人で行き治療して二人とも完治しました。<br><br>私は、かずとは一切の連絡をやめました。<br><br>そんなある日、ライバルが現れたのです。<br><br>ライバルは女ではありません…<br><br>そう、男だったのです。<br><br>当初、私と尾崎君は職場には付き合っている事は伏せていました。<br><br>知っているのは、かよちゃんとじいじだけ。<br><br>吉田さんに言うか言わないか迷ってたんですけと、結局言うタイミングを逃してしまってたんです。<br><br>でも、吉田さんも薄々気づいていました。<br><br>だって、尾崎君に私は毎日お弁当を作っていたし<br><br>休憩でも、親しいそうにしていたので吉田さんだけではなく、周囲の人も恐らく気づきはじめていました。<br>で吉田さんはじいじに聞いたみたいなんです。<br><br>じいじは、「尾崎君が言っていないんだったら俺からは言えない」と吉田さんに言ったそうで、私達に吉田さんにちゃんと言いなさいと言われました。<br><br>なので、尾崎君から吉田さんに私達が付き合っている事を伝えたんです。<br>そうすると、吉田さんは私を無視するようになりました。<br>私は、何故吉田さんに無視されるのかわからない状態でした。<br><br>そんな、ある日尾崎君が吉田さんに呼び出しされたんです。
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<link>https://ameblo.jp/hareruya1014/entry-11277337036.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 17:08:26 +0900</pubDate>
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<title>はぁ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 08:29:41 +0900</pubDate>
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