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<title>【竹のいぶき】の効果</title>
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<description>【竹のいぶき】を使った実証試験の内容です。</description>
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<title>ミニトマトの栽培</title>
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７月も半ばになり、かなり暑くなって来ましたが、梅雨明けはまだの様です。ミニトマトの収穫が出来ましたので、その成果を載せてみました。2008/4/2４月になり、ミニトマトの苗が手に入りましたので、比較栽培することにしました。左のプランターには「竹のいぶき」を散布して、右のプランターは散布していません。良く耕転して、苗を移植しました。元気のない方の苗を、「竹のいぶき」を散布したプランターに移植しました。2008/5/6順調に生長中です。元気のなかった苗も負けない位元気になりました。2008/5/28
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<dc:date>2008-07-14T08:27:10+09:00</dc:date>
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<title>レッドファイヤー（リーフレタス）の栽培</title>
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春になり、今年は色々な野菜で比較してみようと思い、プランターではありますが、先ずは栽培期間の比較的短いレッドファイヤー（リーフレタス）の種を蒔きました。2008/4/23２つのプランターのうち、左側だけに「竹のいぶき」を散布良く混和した後、種蒔き、覆土をしました。2008/5/6大分発芽してきました。「竹のいぶき」を使用した方が、少し発芽率が良いみたいです。2008/5/21どちらもムラのある生長ですが、「竹のいぶき」を使用した方が、生長も良いみたいです。2008/5/27あと少しで、収穫できる
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<dc:date>2008-06-06T09:32:39+09:00</dc:date>
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<title>邑南町より視察がありました</title>
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2008/2/29　邑南町より「竹のいぶき」の製造工程や効果について、22名の視察がありました。まず、工場で孟宗竹を粉砕～真空パックするまでの過程を見学した後、当社二階の会議室において、使用方法、効果等パワーポイントを使い説明しました。皆さん、大変興味を持って話しを聞いていただきました。説明終了後、質問が次々とでる程の熱心な視察でした。視察された皆様、お疲れ様でした。視察の翌日には、この中からすぐに「竹のいぶき」の注文がありました。
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<dc:date>2008-03-04T07:42:09+09:00</dc:date>
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<title>NHKの取材がありました</title>
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2008/1/24～25の２日間にかけて、NHK松江放送局の取材がありました。「竹のいぶき」の製造工程や、効果についての取材です。まずは、「竹のいぶき」の製造工程！写真は１枚ですが、実際には、竹の伐採から封入までの撮影でした。それから、弊社社長のインタビューもありました。次に、野菜栽培に使って戴いている農家での取材！いつも、お世話になっている、浜田市の三浦さんにお願いしました。「竹のいぶき」を散布中！「竹のいぶき」の効果についてインタビュー！最後に、島根県立矢上高校　産業技術課の畜舎へ取材です。
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<dc:date>2008-01-26T16:20:53+09:00</dc:date>
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<title>小松菜の栽培</title>
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暖冬とはいえ、冬はやっぱり寒いです。でも、乳酸菌などの菌類にとっては、活動しやすい時期になったみたいです。10月末に種蒔きをした小松菜が収穫の時期を迎えましたので、結果報告です。2007/10/31　2aのハウスに200㎏の食物残渣堆肥と400㎏のバーク堆肥を散布、耕転した後に「竹のいぶき」を片面のみ1ａに5㎏を散布しました。 種蒔き完了です。 2007/11/12　芽が出てきました。 2007/12/10　順調に成長!! 2008/1/7　平成20年になりました。更に順調に成長しました。 まだ
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<dc:date>2008-01-24T16:37:30+09:00</dc:date>
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<title>土づくりサミットin桜江開催</title>
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平成19年12月5日　桜江町コミュニティーセンターにおいて、「土づくりサミットin桜江」が開催ｓれました。講師として、鹿児島県ながいき農場　代表　永田　実氏、九州キャタピラー三菱の柳本幸一郎氏を迎え、「竹のいぶき」の農業及び畜産の効果について、講演してただきました。ながいき農場　永田　実氏「竹のいぶき」の農業への効果について、講演されました。九州キャタピラー三菱　柳本幸一郎氏「竹のいぶき」の畜産への効果について、講演されました。約80名の方が参加され、熱心に講演を聴いておられました。播磨屋林業株
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<dc:date>2007-12-21T16:47:18+09:00</dc:date>
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<title>ピーマンの栽培</title>
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ホームセンターでピーマンの苗と培土を買って来ました。一つのプランターで栽培するので、中を分けて、右が「竹のいぶき」給与、左が給与なしです。プランター内の土は、野菜用培土40リットルに対し、バーク堆肥10リットルを混和した。2007/6/16　苗を移植2007/6/25　順調に活着したみたい。2007/7/3　「竹のいぶき」を給与していない方が、生育が良い様な・・・2007/7/7　小さい実が出来て来ました。2007/7/17　「竹のいぶき」を給与している方が未だ劣勢かも・・・2007/7/30　
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<dc:date>2007-11-29T07:39:24+09:00</dc:date>
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<title>キュウリの栽培</title>
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会社の前で、プランターを使ってキュウリを栽培してみました。2007/6/16　種まき2007/6/21　発芽しました竹のいぶき　不使用　竹のいぶき　使用　竹のいぶきを使った方が発芽率が良いし、芽も大きく見える2007/7/7　２つのプランターに分けて植え替えです竹のいぶき　不使用竹のいぶき　使用2007/7/17　あっという間に、大きくなったので間引きました。竹のいぶき　不使用竹のいぶき　使用　「竹のいぶき」を使った方が、少し大きいかも･･･2007/7/31　グングン大きくなりました。竹のいぶ
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<dc:date>2007-10-30T16:50:25+09:00</dc:date>
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<title>硝酸態チッソって何？</title>
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　硝酸態チッソは、NO3で表されるチッソと酸素の化合物。　野菜や果物には少なからず硝酸態チッソが含まれています。これは、食べた時の苦みとして感じたりしますが、実は発ガン性物質だという説もあります。　硝酸態チッソが減ると、野菜本来の甘みや旨味が増すとも言われます。　野菜などは、土中の硝酸態チッソを根から吸収して、光合成によりその作物体内で硝酸態チッソをアミノ酸、タンパク質などに還元し、成長します。　人はそれを食べアミノ酸に再分解してタンパク質などに再合成します。ですから、野菜の成長には必要なもので
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<dc:date>2007-10-20T16:22:52+09:00</dc:date>
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<title>ホウレン草の栽培</title>
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知り合いの有機栽培農家にお願いして、【竹のいぶき】の実証試験を行いました。「ホウレン草」のハウス栽培です。　竹のいぶき　散布　ハウスの左半分に散布　　種まき完了！(2007/6/7)　順調に成長！収穫です！(2007/7/23)見た目は一緒だけど・・・硝酸イオンメーターで計ってみると、　【竹のいぶき】を使わないところは、7,100ppm　【竹のいぶき】を散布したところは、1,900ppm！しかない！実際にそのまま生で食べてみましたが、【竹のいぶき】を使わないところのホウレン草の方が、苦かった(ﾟ
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<dc:date>2007-10-20T15:40:59+09:00</dc:date>
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