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<title>パチンコ店２代目張本哲也の日記</title>
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<description>パチンコ店経営二代目張本哲也の日々を徒然に書いて行きます。</description>
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<title>小林麻央さんから学んだ大切なこと</title>
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おととい小林麻央さんが亡くなった。お店でもブログを毎朝書いてるから、その書く時に、いつもランキング1位の小林麻央さんの病状が気になって拝読させてもらっていました。たんだん顔色も悪くなり心配してましたが、ヤフーニュースのトップニュースの見出しの小林麻央さんという名前を見て、不安が現実になり本当に残念に思いました。https://ameblo.jp/maokobayashi0721　「人の死は、病気であるかにかかわらず、いつ訪れるか分かりません。例えば、私が今死んだら、人はどう思うでしょうか。『まだ
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<dc:date>2017-06-24T23:17:00+09:00</dc:date>
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<title>第２２回　盛和塾世界大会　「思いの大切さ」①</title>
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９月３日~４日まで、盛和塾世界大会に参加して学んできました。復習も含めて振り返りたいと思い、ブログに綴ることにしました。自分も色々な勉強会に参加してきましたが、盛和塾は本当に真剣に学んで、真剣に実践し、努力されている経営者が本当に多いです。稲盛塾長からはもちろんですが、同じ塾生の方からも沢山の学びを頂くことができます。全国から選抜された８名方の経営体験発表から学んだこと、気づいたらノートに２１ページに渡り、書きまくってました。売上、経常利益、自己資本比率まで数字も公表しての紆余曲折ありながら塾で
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<dc:date>2014-09-06T01:03:33+09:00</dc:date>
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<title>２０１３年を振り返って</title>
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今年はブログが全然更新できませんでした。。最後ぐらいは。。あと少しで２０１３年が終わろうとしています。２度と戻ることのできない時間の中を日々自分たちは生きています。２度と戻ることはできません。今の結果は、日々の積み重ねでしかありません。日々の積み重ねの先にしか、未来はありません。そして、その積み重ねが人生になる。今年は千葉のお店に帰ってきて、現場に入り込んで一年間我武者羅にやってきました。理念の改定朝礼改善振り返りの習慣づくり採算表の公開現場からの改善提案の吸い上げと改善…現場から経営まで、色々
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<dc:date>2013-12-31T18:26:58+09:00</dc:date>
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<title>感謝力　恩感力</title>
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感謝を感じる心恩を感じる心を高めること、その心を育てることは本当に大事なことだと思います。幸せになるためには、とても必要な力だと思います。また、その心がある人ほど幸せなのは間違いないです。感謝力も幅広いと思います。目に見えることに対しての感謝何かもらったり、ご馳走してもらったり、手伝ってもらったり。。。でも、もっと、もっと幅を広げていきたいです。どこまで感謝、恩を感じれるか？目に見えないことに対しても。。例えば、ご飯も、どこかで作ってくれる人がいる。稲を植えて、収穫して、そして、運んでくれる人も
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<dc:date>2013-08-28T19:54:15+09:00</dc:date>
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<title>物心両面の心の幸せって何だろう。。。？</title>
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事業をする目的、何のために事業をしているのか？何のために経営しているのか？事業の目的意義を明確にする。その中で、自分の会社でも企業理念をもう一度見直しました。その中で今までの理念に加えてまずは「従業員の物心両面の幸福を追求する」という想いを入れました。そして、物の幸福については、前回のブログで書き、今回からは心の幸福について書こうと思います。壮大なテーマでなかなか書き出すことができませんでしたが。。従業員の心の幸福とは。。。物という目に見えるものに対して目に見えないものが心の幸福。心の幸福を考え
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<dc:date>2013-08-06T08:10:21+09:00</dc:date>
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<title>では、従業員の物心両面の幸福って何だろう。。。？</title>
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「従業員の物心両面の幸福」を掲げたけど、従業員の物心両面の幸せって何だろう？物の幸せって。。まず出てくるのは給料や待遇のこと。生活するために必要なこと。これは、利益がある程度出てれば、すぐに実行できるとは思いますが、物の幸せばかり与えていると、本当は幸せにならないと感じます。物の幸せについては、限りがなく、他人と比べてというのが出てきて、「もっと、もっと」となっていくので。例えば、欲しい車、欲しい時計を、欲しい年収を目指して一生懸命に働いて、やっと手にした時、喜び、幸せを凄く感じますが、それは一
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<dc:date>2013-07-31T05:17:38+09:00</dc:date>
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<title>従業員の物心両面の幸せを追求する。</title>
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企業理念をパワーアップさせよう！今の理念はとっても大好きなので完全に変えるのは、自分の中にも、抵抗があります。そこで新しい文面を加える形にしようと思いました。ひとつは「新栄商事は、従業員の物心両面の幸せを追求し…」という文面です。何のために事業をするのか？何のために経営するのか？追求すると、従業員の幸せのため。自分もこれが一番だと思っています。会社は誰のもの？という問いがあったとき、株主のものだとか、創業者のものだとか、経営者のものだとか。。。そんな答えをする人もいます。でも、会社は、全従業員の
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<dc:date>2013-07-29T08:30:21+09:00</dc:date>
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<title>何のために経営するのか？　事業の目的、意義を明確にする！</title>
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最近、理念を作り変えようと思っています。作り変えるというよりは、言葉を足そうかと。今の理念はとても好きなんですが「事業の目的、意義を明確にする。」という意味ではそこが正直、感じられないからです。事業の目的は、本当に根本です！めちゃくちゃ大事だと感じます。何のために事業をするのか？世の中には、沢山の会社があり、会社の分だけ、色々な目的があります。目的が経営者の富のためだけだったとしたら。。例えば、経営者が良い車に乗るためだけに事業していたら。。。自分が従業員だったらばかばかしくて一生懸命に働こうと
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<dc:date>2013-07-28T10:26:27+09:00</dc:date>
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<title>利他の心　鏡の法則　因果応報の法則</title>
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自社の会社の理念は、思いやりをベースにしています。何故かというと、人生はひとつの法則で成り立っていると思っているからです。因果応報の法則鏡の法則と色々な呼び方がありますが一言で言うと、良いことを思い、良い行いをすれば、良いことが反ってくるし悪いことを思い、悪い行いをすれば、悪いことが反ってくる。思いやりのある生き方を、していれば必ずそれが自分に帰ってきます。スタッフが幸せな人生を送るには思いやりのある人になってもらいたい。そう思っています。朝礼でもみんなで理念を唱和していますが、最近、こんな事件
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<title>リーダーのかっこいい姿</title>
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先日、福島先生のセミナーに出てきました。人は尊敬する人の話しか聞かないという部分で、自然と自分は稲盛さんのことを思い浮かびました。稲盛塾長も盛和塾で「社員を惚れさせんかい！」と教えて下さっています。テクニックや見た目で惚れさせるのではなく、「生き方」だと自分は感じています。そんな中で、最近、稲盛さんの本を読んでいて、めちゃくちゃ感動したことがありました。背筋に稲妻が走ったようにしびれてしまった部分があります。かっこいいというか、尊敬というか。。ＪＡＬの再建を当時の前原国土交通大臣から何度も打診さ
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