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<title>ハリーのブログ</title>
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<description>大連に住んで三年目です。自分の見える範囲でいろいろ紹介したいと思います。</description>
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<title>中国入院生活②　魔のトイレ</title>
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<![CDATA[ <div dir="ltr"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">※きれいな話ではないため、食事中の方などは読まないようお願いいたします。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">中国のトイレは、どこでもほぼ間違いなく汚いです。</font></div><div dir="ltr"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">紙を流さず、ゴミ箱に捨てるため、ニオイや感染症などの不安がいつもあります。</font></div><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック"><div dir="ltr"><br>病院でも同様で、まめに掃除はしてくれてますが、やはり汚いです。<br>中国の人は、あまりきれいに見えない便座に座るのを嫌がるので、</div><div dir="ltr">洋式ではなく日本で言うところの「和式」を使用することが多いです。</div><div dir="ltr"><br></div></font><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック"><div dir="ltr"><br>さて、この病院のトイレは広めの洗面所の向こうに、小便器が2つ、その左手に個室が三つ、洋式、和式、和式の順に並んでいました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">今考えると、いくつか変なところがありました。</div><div dir="ltr">床がいつも水浸し。<br>みんな個室のドアを閉めない。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">私は数日、「大」の方の用事が出来ていませんでした。<br>体調不良のため出なかったんですねー。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">「小」の用事のためトイレに行き、済ませた後「大」が出来ないかなと考えました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">手前の個室から中の様子を見ました。<br>「洋式」汚い･･･。、「和式1」汚い･･･。「和式2」、まだきれいな感じ。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">ということで、「和式2」に入り鍵を閉めました。</div><div dir="ltr">ズボンを下ろし、しゃがみましたが、やはり出ません。<br>仕方ないなと立ち上がり、ズボンを上げました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">水を流すのはレバーではなく、赤外線のセンサーでした。</div><div dir="ltr">立ち上がると同時に、水が流れ始めました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">バシャバシャという音が大きくなり、便器の中が水でいっぱいになり、大きな波が立ち、</div><div dir="ltr">それでも水が出続け、タポン、バシャンという音とともに溢れ出しました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">水はあふれ出た後に止まり、<strong>個室全体が「水洗」されました。</strong></div><div dir="ltr"><strong><br></strong></div><div dir="ltr">ついでに私の足首までも水洗されました。<br>鍵を開けて逃げる時間はありませんでした。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">「シャレにならんぜよ･･･」</div><div dir="ltr"><br>なぜ土佐弁だったか分かりませんが、私はつぶやきました。</div><div dir="ltr">洗面所で、足と履物を洗いながら、便器に何も入っていなくて良かったとか、水浸しの理由はコレかとか、ドアを閉めない理由とか考えました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">その後、洗面所で一心不乱に足と履物を洗う人を何人か見ました。<br>新しく入院した患者さんで、<strong>魔のトイレの被害者</strong>であることはすぐに分かりました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">なぜ直さないのか、なぜ張紙すらないのか、私には分かりませんが、</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><font color="#ff0000" size="3">中国は予想出来ない危険がいっぱいです。</font></div></font>
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 22:25:07 +0900</pubDate>
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<title>中国入院生活①　たくさんの方に助けてもらいました。</title>
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<![CDATA[ <p>中国で入院しましたが、日本で入院するのとは全く違う、びっくりどっきりの毎日でした。</p><p>良いびっくりもありました。</p><br><p>基本的な入院手続きは、VIPの窓口でしてもらえましたが、</p><br><p>まず保証金のような形で、デポジット3000元と患者用の服代で50元預けます。</p><p>(3000元は保険から出るため、後で返ってきました)</p><br><p>患者用の服は、縦縞のパジャマですね。二、三日使ったら交換してもらえます。</p><p>退院時に服を返却したら50元が返ってきます。</p><p>病院内ではこの服を着てるので、誰が入院している人かすぐに分ります。</p><br><div dir="ltr"><font size="2"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">病室ですが、毎日朝掃除をしてくれますが、あまりキレイとは言えませんね。</font></font></div><div dir="ltr"><div dir="ltr"><div dir="ltr"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">元々は6人部屋にベッド追加で8人部屋になってました。</font></div><div dir="ltr"><font color="#000000" size="2" face="ＭＳ Ｐゴシック">カーテンなどの仕切りなし。つまりプライベートな空間は一切ありません。</font></div></div></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">5/7の夕方に入院しましたが、不安でいっぱいでした。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">日本人は当然私しかいませんし、いじめられたらどうしようかなとか。</font></div><div dir="ltr"><font size="2">看護師さんや医者の話をどう理解したらよいかとか。</font></div><div dir="ltr"><font size="2">盗難があったらどうしようかとか。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">入院してすぐに、点滴をしましたがその時に、おばさんが話しかけてきました。日本語で。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">「日本の方ですか？私は奥のベッドの患者の付き添いの者ですが、困ったことがあればお手伝いしますよ」とのこと。</font><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">聞いたところ、入院しているお爺さんの娘さんだそうです。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">さすが大連ですね。日本語を話せる方がこんなところにもいました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">最終的に、入院患者とその付添いの方で、4人日本語を話せる人がいました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">そのおばさんとその兄弟の人、向いのベッドのお兄さんの友人、あと後から入院した82歳のお爺さん。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">後から入院した82歳のお爺さんは、旅順なんとか小学校で、二年生まで日本語の勉強をしていたとのこと。</font></div><div dir="ltr"><font size="2">203高地が～、乃木大将が～、とか日本の古い歌を歌いまくってました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">隣のベッドのお兄さんは日本語は出来ないけれど、身振り手振りでいろいろ教えてくれたり、看護師さんとのやり取りを手伝ってくれたりしました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">この人たちのおかげで、不安なく入院できました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2">全くプライベートな空間はありませんが、その分、助け合いの精神がとても大きい感じがしました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">たまたま良い人たちばかりだったのかもしれませんが、とても助かりました。</font></div><div dir="ltr"><font size="2">いじめられたりするのではないか、とか考えていたことが恥ずかしいです。</font></div><div dir="ltr"><font size="2"><br></font></div><div dir="ltr"><font size="2">同じ部屋に入院していた方々と、その付添いの方々にとても感謝しています。</font></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div>
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 21:50:55 +0900</pubDate>
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<title>ひどい蕁麻疹で入院してました。</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。</p><br><p>えー、まさかの展開で一週間入院いたしました。</p><br><p>もう退院しましたが、とうとう中国で<strike>待望の</strike>入院をいたしました。</p><br><p>体が弱すぎです。あっはっはー、はぁ・・・。</p><br><p>前の記事で蕁麻疹の話をしましたが、病院で点滴を三日しましたが、全く治りませんでした。</p><br><p>再度病院に行ったところ、医者が即「入院！」とのこと・・・。</p><p>三日間薬を飲んで治らない場合、単なる蕁麻疹ではないとのことです。</p><p>盲腸の傷の治りが悪く、その傷が原因で蕁麻疹が出ているとのこと。</p><p>入院して毎日点滴してました。</p><p>今は完全とは言えませんが、とりあえず治まってます。</p><br><br><p>で、貴重な中国での入院生活を体験いたしました。</p><br><p>想像以上に中国の入院生活は過酷です・・・。</p><br><p>日本と違って完全看護ではないので、基本的に医療行為以外はしてもらえません。</p><p>食事やトイレなど身の回りの世話は家族など関係者が泊まり込みで行う必要があります。</p><br><p>家族にとっては恐ろしい負担ですね・・・。</p><br><p>衛生的にも問題が多いです。</p><br><p>何回かに分けて、中国入院生活について書いてみたいと思います。</p><br><p>事実をそのまま書きますが、いろいろな意味でスゴイです・・・。</p><br><p>楽しみにしてください。</p><br><p>結婚関連の話もまだ書けてないのにネタが溜まりすぎです。</p><p>みなさん、待たせてばかりですいませんです・・・。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 May 2013 23:31:55 +0900</pubDate>
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<title>草莓　※イチゴです。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、お疲れ様です。</p><br><p>GW後半はいかがお過ごしでしょうか。</p><br><p>私は、春になると頼んでもいないのに訪れる「蕁麻疹」にやられて病院に行き、</p><p>治療の点滴(三日連続)でGWが終わる予定です・・・。</p><br><p>今年のは過去最大級の蕁麻疹で、まだ治りきりません。</p><p>さすがに蕁麻疹で医者に行くのは初めてですよ。</p><p>医者曰く、去年の虫垂炎の影響で酷いみたいです。</p><br><br><p>さて本題です～。</p><br><p>草莓(cao3mei2)、苺です。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/22/harivarman/1b/9c/j/o0800060012527171267.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/22/harivarman/1b/9c/j/t02200165_0800060012527171267.jpg"></a></p><br><p>そろそろ、時期が終わりかけですが、毎年この時期はイチゴがたくさん売ってます。</p><br><p>中国では果物を水果(shui3guo3)といいますが、日本に比べて種類が多く、値段もかなり安いです。</p><p>上の写真のイチゴで、12元くらいです。</p><br><p>スーパーで、たくさん置いてある箱の中から、良さそうな粒を選んで、重さで量り売りしてくれます。</p><br><p>とても美味しいです。</p><br><br><p>中国の果物は、種類も豊富、値段も安い、不味いのもあるけど選べば問題ない、と良いことずくめですが、、、</p><br><p>ひとつ問題があります。</p><br><p>それは、<font color="#ff0000">「農薬がどれだけ使われているか分らない」</font>という、上記の利点をすべて吹き飛ばす問題です。</p><br><p>で、この問題に対応するため、中国の台所用洗剤は、<font color="#0000ff"><strong>「食品に使えるかどうか」</strong></font>が記載されています。</p><br><p>つまり、野菜や果物を「食品に使用できる台所用洗剤」で洗って食べます。</p><br><br><p>ちょっと見づらいですが、下の写真(洗剤)の「使用方法」に、</p><br><p>「在清水中加入数滴本品，将餐具，水果，蔬菜等浸洗后，再用清水洗净即可，」とあります。</p><br><p>簡単に言えば、</p><p>「洗剤を水で薄めて、食器、果物、野菜などを漬けて洗い、そのあとキレイな水で洗えばOK」</p><p>ということです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/22/harivarman/94/26/j/o0800060012527171266.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/22/harivarman/94/26/j/t02200165_0800060012527171266.jpg"></a> </p><br><p>なので、中国では野菜や果物は、洗剤でよく洗って、よくすすいでから食べます。</p><br><p>皮を剥く果物はともかく、イチゴは皮を剥かずにたべる果物なので、</p><p>丁寧に洗って、何度もすすいで食べます。</p><br><p>洗剤を使うのは最初はうーん、と思いましたが、よくすすげば残らないのでまあ良いかと思うようになりました。</p><br><p>正直なところ、自分で洗った果物が一番安心できます。</p><br><p>では、自分で洗って安心できるイチゴをいただくことにします。</p><br><p>はやく蕁麻疹治ると良いな－。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harivarman/entry-11524784385.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 22:30:29 +0900</pubDate>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ <p>１月からこちら、いろいろな手続きやらで忙しく過しておりました。</p><br><p>それを言い訳にしてブログをサボりまくっておりました。</p><br><p>大変申し訳ありません。</p><br><p>とりあえず一応区切りがつきましたので報告させて頂きます。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">このたび、結婚いたしました。</font></p><br><p>たいしたブログでもなく、たいした記事が有るわけでもないにも関わらず、<strike>しかも、まったく更新していないにも関わらず</strike>、</p><br><p>私からすれば想像以上の多くの方々が見に来てくれているブログのため、しっかり報告させて頂く必要があるかなと思います。汗</p><br><p>あ、当然お相手はあの彼女でございます。他におりません、はい。</p><br><br><p>2/22に中国の結婚登録。</p><p>3/20に領事館にて日本の婚姻届の提出。</p><p>日本の本籍地での受付は4/5だった様子(母情報、自分で確認できてません)。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130423/21/harivarman/59/37/j/o0800060012511447604.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130423/21/harivarman/59/37/j/t02200165_0800060012511447604.jpg"></a> </p><br><p>上の写真は、パスポートサイズの証書がたくさんになったので撮ってみました。</p><p>一番右にあるのが結婚証で、中国の場合、結婚するとこういう証書がもらえます。</p><p>中に二人の写真と登録の日付や誕生日など記載されております。</p><br><p>結婚証の中の写真を載せたかったのですが、見事なくらい個人情報の塊のため、「モザイクつけてもダメ」と彼女に却下されました。</p><br><p>単に写真が恥ずかしいからに聞こえますけどねー。</p><br><br><p>ちなみに離婚すると赤ではなく緑の「離婚証」をもらえるそうです・・・。(ホントらしいです)</p><br><p>１月から、両親同士の顔合わせやら、中国の結婚登録、日本の婚姻届の提出、中国で言うところの「結婚写真」、パスポートの更新、ビザの更新、住居の更新、たくさん書類を集めて提出してと、そんなこんなでバタバタ、バタバタしておりました。</p><br><p>今のところ披露宴的な事は大掛りにやらずに、身近な人だけでパーティーでもやろうかなー、くらいに軽く考えております。</p><br><p>ブログのネタは山盛りになっております。書ききれるか心配なくらいに。</p><br><p>少しずつUPしていきますので、楽しみにしてくださいね☆</p><br><p>簡単ですが報告させて頂きました。</p><br><p>これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harivarman/entry-11517090124.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 21:53:56 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><br><p>長いことブログをサボっておりました。</p><p>書くネタ自体はたくさんあるのですが、いろいろ忙しくしているうちにしばらく経ってしまいました。</p><br><p>すいません。</p><br><br><p>昨日、髪を切りに山本美髪に行きましたところ、</p><p>いつも髪を切ってくれる工良一さんが、なにやら今までと少し違う様子。</p><br><p>店内の様子全体に目を配り、スタッフに指示を出し、お客さんの髪を切る。</p><br><p>忙しくも張り切って仕事をしている様子に見えました。</p><br><p>今までの、飄々としたすこし軽目の雰囲気とはちょっと違う様子でした(すいません・・・)。</p><br><p>聞いたところ、現在、この山本美髪の「店長」になっているとのこと。</p><br><p>中国人スタッフの人員と仕事を管理し、まとめ上げて店を運営するというのは、相当な苦労があるはずです。</p><p>私には少しばかり想像するのがやっとですが、その想像をするだけでも・・・、恐ろしいです・・・。</p><br><p>中国人と日本人の「仕事に対する意識」はすごく違います。</p><br><p>工さんは「いろいろ大変ですよ～」と、苦労話をいくつか話してくれました。</p><p>でも、大変ですとは言いながら、とても充実した毎日を送っているように見えました。</p><br><p>とても元気で目が輝いてましたよ。</p><br><p>いつも同じような写真を撮ってますが、一枚パチリ。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/harivarman/ed/3e/j/o0600080012510499280.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/harivarman/ed/3e/j/t02200293_0600080012510499280.jpg"></a> </p><br><p>工さん、がんばってくださーい。</p><p>また髪を切りに行きま－す。</p><br><br><p>話が変わりますが、次の更新で少しばかりご報告することがあります。</p><p>大したことではないと言えばないのですけどね。</p><br><p>ではまた＾＾</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 23:38:00 +0900</pubDate>
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<title>小年</title>
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<![CDATA[ <p>少年ではありませんよ。小年です。</p><br><p>中国では春節(今年は2/10)の一週間前の日を「小年(Xiao3 Nian2)」と言います。</p><br><p>つまり今日が旧暦の正月の一週間前で小年ということですね。</p><br><p>この日を過ぎると中国では本格的に春節気分になってくるそうです。<br>春節に向けての準備を本格的に始める日という感じらしいです。</p><p>中国では春節の年越しの瞬間に年越しソバならず年越し餃子を食べますが、小年でもやはり餃子を食べるそうです。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/3b/e5/j/o0800060012404418020.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/3b/e5/j/t02200165_0800060012404418020.jpg"></a></p><br><br><p>ショッピングセンターでは春節の真っ赤な飾り物がたくさん売られています。</p><p>初めて見た時はあまりに真っ赤っかでびっくりしました。どんだけ赤が好きやねん。</p><br><p>春節といえば、中国の人民大移動であったり、派手な年越し花火があったり、日本でも最近は知られていますよね。<br></p><br><br><br><br><p>まったく関係ない話で申し訳ないですが、彼女が会社から大量のタマゴを貰いました。</p><br><p>会社が10周年記念だとか。</p><br><p>5㎏のタマゴを初めて見ましたが、なかなか大量です。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/e2/08/j/o0800060012404418019.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/e2/08/j/t02200165_0800060012404418019.jpg"></a></p><p>外箱。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/04/3c/j/o0800060012404418021.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/22/harivarman/04/3c/j/t02200165_0800060012404418021.jpg"></a></p><p>中のタマゴを出してみたところ。</p><br><p>これからしばらく、卵に不自由しないね～、とか思いましたが、</p><br><p>冷蔵庫がかなり占領されてしまって、消費するまで冷蔵庫がタマゴだらけで大変です・・・。</p><br><p>しばらく卵料理づくしの予定です・・・。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/harivarman/entry-11463132353.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 22:32:01 +0900</pubDate>
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<title>ハルビン3日目　ハルビン駅　極地館</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。</p><br><p>本日は、中国全土で「霧」が問題になっているニュースばかりです。</p><p>重工業による汚染がなんとか言ってます。</p><br><p>今ごろ？という気もしますが。</p><br><br><p>さて、ハルビン旅行の残りの写真です。</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/1b/8e/j/o0800060012371150410.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/1b/8e/j/t02200165_0800060012371150410.jpg"></a></p><p>ハルビン駅です。</p><p>祖父が若い頃に、近くに住んでいたということなので、古い建物がないかと歩き回ってみましたが、さすがにないようです。</p><br><p>いくつか古い建物はあるんですが、父から聞いた特徴に一致する建物は見つかりませんでした。</p><br><p>伊藤博文が暗殺された場所として有名ですね。</p><p>聞いた話では、プラットホームの事件現場にはその場所を示すタイルが貼ってあるらしいです。</p><p>でも、事件に関する記載や案内などはないらしいですね。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/b3/f0/j/o0800060012371151589.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/b3/f0/j/t02200165_0800060012371151589.jpg"></a></p><p>極地館に行きました。</p><p>氷祭りの開催場所からすぐの場所にあります。</p><br><p>北極などの動物もいる水族館のような感じです。</p><p>ハルビンは内陸のため、海の動物はなかなか見れないのか、お客さんははみんな大喜びでした。</p><p>ロシア人のお客さんも多かったです。</p><br><p>あと、アシカと白イルカのショーが行われていました。</p><p>内容は、中国でも流行った、「江南スタイル」を取り入れたり、お客さんが楽しめる工夫のあるショーで楽しかったです。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/1b/8e/j/o0800060012371150410.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/c8/c1/j/o0800060012371151588.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/c8/c1/j/t02200165_0800060012371151588.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/50/00/j/o0800060012371151587.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/50/00/j/t02200165_0800060012371151587.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/1d/4f/j/o0800060012371151586.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/1d/4f/j/t02200165_0800060012371151586.jpg"></a></p><br><p>規模は大きいとは言えませんが、たくさん工夫して、お客さんを楽しませようとしている施設だと感じました。</p><p>働いているスタッフの意識が高いのでしょうね。</p><br><p>中国の動物園などは正直なところ、がっかりすることが多いので、なおさら良い印象を持ちました。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/b0/88/j/o0800060012371150412.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/95/c4/j/o0800060012371150411.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/95/c4/j/t02200165_0800060012371150411.jpg"></a></p><p>これはハルビンのとある大学の中にある湖？池？の(氷の)上での一枚です。</p><br><p>写真のような防寒装備で行きました。</p><br><p>下はユニクロのヒートテック靴下、パッチ、裏側がフリース素材のズボン、adidasのウインターブーツ、</p><p>上はユニクロのヒートテック下着、トレーナー、ユニクロフリース、日本で買ったHEAT-Xというダウンコート。</p><p>帽子は中央大街で手に入れた防寒帽子(60元)</p><p>手袋もユニクロで、売ってた中で一番ゴツイもの。</p><br><p>まあ、ユニクロばかりですね・・・。</p><p>長いダウンは持ってて良かったと思いました。</p><br><br><p>でもって、泊まったホテルは「果戈里大街(guo3ge1li3da4jie1)」というハルビン市の繁華街通りにあったため、夕方など果戈里大街をフラフラしてご飯食べたりしてました。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/b0/88/j/o0800060012371150412.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/20/harivarman/b0/88/j/t02200165_0800060012371150412.jpg"></a></p><br><p>次の日(元日)は、飛行機に乗って大連に帰りました。</p><p>年越しをハルビンで迎えてしまったため、あまり年が変わった気がしません・・・。</p><br><p>大雑把になっしまいましたが、ハルビン旅行の報告を終わります。</p><br><p>次の記事から、大連生活の記事に戻りたいと思います。</p><p> </p><p>ではでは。</p>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 16:59:43 +0900</pubDate>
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<title>ハルビン２日目、その2　中央大街　松花江　</title>
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<![CDATA[ <p>お昼を食べた後、<strong>中央大街</strong>に行きました。</p><br><p>古くはロシア語でキタイスカヤ(中国人街)とも言ったそうです。</p><p>当時の建物が30棟ほど残っているとか。</p><br><p>新しい建物もロシア風の外見で作られていてとても良い雰囲気です。</p><br><p>街並みだけを見たら、自分がいるところが中国ではない気がしてきます。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/e8/9a/j/o0800060012368770472.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/e8/9a/j/t02200165_0800060012368770472.jpg"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/ab/25/j/o0800060012368770471.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/87/da/j/o0800060012368770470.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/87/da/j/t02200165_0800060012368770470.jpg"></a> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/ab/25/j/o0800060012368770471.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/ab/25/j/t02200165_0800060012368770471.jpg"></a> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/13/85/j/o0800060012368768518.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/13/85/j/t02200165_0800060012368768518.jpg"></a> </p><p>有名なアイスクリーム屋さんらしいです。</p><p>お客さんがいっぱいでした。</p><br><p>-20℃でアイス？とか思いましたが、食べてみたら凄く美味しい。</p><br><p>食べた後、なぜか体が温かくなりました。</p><p>何ででしょうね？不思議です。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/81/5f/j/o0800060012368768517.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/81/5f/j/t02200165_0800060012368768517.jpg"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/bb/1d/j/o0600080012368768516.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/bb/1d/j/t02200293_0600080012368768516.jpg"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/13/29/j/o0800060012368768515.jpg"></a></p><br><br><br><p>で、中央大街をまっすぐ行くと、松花江(黒竜江省で代表的な大きな川)に出ます。</p><p>そこに立っているのが<strong>防洪記念塔</strong>です。</p><br><p>1957年の洪水を忘れない為にたてられた塔です。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/68/dd/j/o0600080012368768514.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/68/dd/j/t02200293_0600080012368768514.jpg"></a> </p><br><p>塔の向こう側に、松花江がありますが、完全に凍結した川のため、川の上で遊べます。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/13/29/j/o0800060012368768515.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/13/29/j/t02200165_0800060012368768515.jpg"></a> </p><p>この氷の門を抜けると、</p><p> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/b2/4c/j/o0800060012368765286.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/d3/42/j/o0800060012368765285.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/d3/42/j/t02200165_0800060012368765285.jpg"></a></p><p>たくさんの人が凍った川の上で遊んでいます。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/58/83/j/o0800060012368765287.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/58/83/j/t02200165_0800060012368765287.jpg"></a></p><p>犬ゾリもありました。</p><p>しばらく氷の上で遊んでました。</p><p>大人も子供も無邪気に遊べる楽しい場所でした。</p><br><p> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/e0/64/j/o0800060012368765284.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/e0/64/j/t02200165_0800060012368765284.jpg"></a> </p><p>暗くなってきたので、中央大街に戻り、</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/b2/4c/j/o0800060012368765286.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/b2/4c/j/t02200165_0800060012368765286.jpg"></a></p><p>有名なロシア料理の店があるというので期待して行きましたが、</p><p>お客さんは多いのですが、食べてみると残念な感じでした・・・。</p><br><p>メニューは一種類のコースだけで、美味しいとは言えない感じですね。</p><p>ロシア風の中華料理にしか見えませんでした。</p><br><p>有名な観光スポットになって、残念なお店になってしまったのでしょうか。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/d4/57/j/o0600080012368765283.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/21/harivarman/d4/57/j/t02200293_0600080012368765283.jpg"></a> </p><br><p>ロシア料理は残念でしたが、その帰りに見た夜のソフィスカヤ大聖堂はとてもキレイでした。</p><p>この大聖堂を見ただけでも来て良かったなと思えます。</p><br><br><p>次の日は、ハルビン駅、極地館(水族館のような所です)などに行きました。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 21:34:44 +0900</pubDate>
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<title>ハルビン２日目、その1　ソフィスカヤ寺院・老都一処餃子</title>
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<![CDATA[ <p>ハルビン二日目ですが、まず、ソフィスカヤ寺院に行きました。</p><br><br><p>以下、wikipediaの抜粋です。</p><br><p><strong>聖ソフィア大聖堂</strong>（聖・索菲亜大教堂）は、ハルビンにあるロシア正教会の聖堂。ハルピンを象徴するロシア建築。現在は教会・聖堂としては使用されていないとのこと。</p><br><p>1907年3月、帝政ロシアの兵士の軍用教会として創建された。日露戦争（1904年（明治37年）2月6日～1905年（明治38年）9月5日）の終戦2年後にあたる。その後もロシアの茶商人などが出資し、拡張工事が行われ、1932年に現在の姿になった。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/bb/40/j/o0800060012365948381.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/bb/40/j/t02200165_0800060012365948381.jpg"></a></p><br><p>街の中に広場があって、そこに立ってます。</p><p>ロシア風の街並みに溶け込んでいて、とても中国にいるとは思えませんでしたね。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/36/ad/j/o0800060012365948382.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/36/ad/j/t02200165_0800060012365948382.jpg"></a></p><br><p>大聖堂の隣にある、骨格だけの聖堂のような建物です。</p><p>何のための建物かよく分りませんが、とても雰囲気が良かったです。</p><br><br><p>その後、昼食を食べに「<strong>老都一処</strong>」に行きました。</p><p>ハルビンで有名な餃子屋さんとのことで、1929年からの老舗とか。</p><br><p>餃子と鍋包肉で有名らしいです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/b9/8b/j/o0800060012365948380.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/b9/8b/j/t02200165_0800060012365948380.jpg"></a></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/61/59/j/o0800060012365945272.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/61/59/j/t02200165_0800060012365945272.jpg"></a></p><p>鍋包肉です。甘さも油も控え目ですが何度でも食べれそうな感じでとても美味しかった。</p><p>他のお客さんもみんな食べてました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/ec/1f/j/o0600080012365945271.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/cd/76/j/o0800060012365945270.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/cd/76/j/t02200165_0800060012365945270.jpg"></a></p><p>餃子は、一口食べた時には、とくに特徴がないかな～とか思いましたが、食べ進んでも飽きない味でした。</p><p>美味しいです。</p><br><p> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/ec/1f/j/o0600080012365945271.jpg"><img alt="ハリーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/21/harivarman/ec/1f/j/t02200293_0600080012365945271.jpg"></a></p><p>会計が丁度100元ぽっきりになりました☆</p><br><br><br><p>長くなるので続きは次の記事で。</p><br><p>次は、「<strong>中央大街</strong>」に向かいました。</p><br><p>古いロシア建築の建物がたくさん残る、1.5kmにわたる、石畳で一直線の目抜き通りです。</p><p>とても雰囲気が良いですよ～^^</p><br><p>写真がイマイチかもしれませんが・・・。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/harivarman/entry-11443593269.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 21:41:08 +0900</pubDate>
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