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<title>ミドル世代から輝ける　英語講師・コーチ　はーみんの生き方探し</title>
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<description>ミドル世代でも諦めないやり直しの英語＋生き方探しを応援、好きな事に向かって行動、まだまだワクワクした人生を</description>
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<title>英語リーディング：辞書なし読みの勧め</title>
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<![CDATA[ <p>リーディング、の授業というと中高のテキストに載っていた文章を読み、その後で内容に答える方式が一般的。現に今の勤めている大学でも時間内に読んで問題に答える、という演習時間は授業の一環。</p><p>が、このリーディング、まずわからない単語が多すぎる文章だと、辞書を引きながら読みすごく時間がかかり読んでいるだけで疲れてしまうのが特徴。疲れてしまう→英文を読むのが苦痛→余計英文から離れる　という悪循環が出来てしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>はるか昔、２０年以上前コミカレでリーディングの授業（外国人用）を取った時は、授業内でテキストに載っている、記事やショートストーリーを読む他に、週にうち最低２回から３回リーディングラボという演習室に行き、自分のレベルにあった（レベル別テストで判断され通知）その自分のレベルにあった課題を読んだと問題に答える、というクラス外ワークがクラスをパスできる条件でした。<a href="https://note.com/harmin16/n/n065286ca9618" rel="noopener noreferrer" target="_blank">その時の出来事はこちら。</a></p><p>&nbsp;</p><p>自分のレベルにあった（もしくはクラスのレベル）ものを辞書なしで読む、という目的から、辞書なしで読めるように、初級、中級のリーディングのテキストには、レベル別によって難しい、と思われる単語に説明文（もちろん英語を英語で説明する、という英英辞書のみ）がついていて、辞書がなくても内容がわかるような工夫がなされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこは外国人、中国人、ベトナム人、アラビア諸国からの留学生は皆英語→母国語、の辞書を持参（当時スマホでオンライン辞書を引くより、電子辞書が主流）で授業に来ていました。英語→母国語、の辞書を使ってもいいけれど、リーディング担当講師が繰り返し言っていたのは、　１回目のリーディングから辞書を使って読まない、という事です。</p><p>一回目辞書なし、</p><p>２回目はどうしてもわからない単語ひとつだけ引いていいが、他の単語は辞書なし（わからない単語がいくつかあっても前後の文章でなんとか予想をたてて把握）</p><p>３回目読む時は、もっと沢山辞書を引いてもいい、というステップが推奨され、予習をする時に、その英文の近くに母国語を書くのはなるべく控える（英英辞書で、わからない単語を英語での説明を足すのはOK）</p><p>&nbsp;</p><p>こう書くとリーディングの授業は時間がかりそうですが、短いコラム的な記事から、ちょっとしてショートストーリーまで、この時間は「辞書なしでどれだけわかるか、もしくはわかろうとするか」が強調されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>辞書なしで読む、というのは自分にとって初めての経験。最初は戸惑いましたが、最初の数ヶ月はなじみがない勉強方法がちょっと我慢してやってみること。これも語学学習の基礎だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今、日本の大学でも担当のリーディングのクラスでは、授業外に週に〇〇〇〇字は読む、と言うの課題がレベル別に出されています。</p><p>授業以外の課題なのだから、「なるべく自分が面白いと思える本を選んで、最初は辞書なしで読んでみる」ことを勧めています。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260108/16/harmin16/2b/34/j/o4080306015738807349.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260108/16/harmin16/2b/34/j/o4080306015738807349.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12952753786.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 16:11:52 +0900</pubDate>
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<title>言語の4技能：一番大切なのは？</title>
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<![CDATA[ <p>英語に限らず言語を学ぶ時に言われるのが、話す、聞く、読む、書くの4技能。まず新しい言語を学ぶにはスピーキングとリスニングが優先、と言われています。</p><p>確かにまず異国に行って言語を学ぶのは、リスニング、スピーキング書けなくても会話が聞き取れて返事が出来る。それが出来れば、最低限の生活、買い物が出来る、行きたいところに行ける、自分の要求を話せる、となります。そう考えると、ライティング、リーディングは後で出来るようになれば、という考え方が多いです。</p><p>まず相手の言っていることがわかる、そして簡単な言葉でいいので、返答出来る、が大切です。</p><p>が、スピーキングは瞬間英作文。頭の中で単語を組み合わせ、文章を作って話す、と言うことを瞬時にやっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>書くのが苦手だから、と言ってライティングをそのままにしてしまうといつまでも自分の中で英文が組み立てられない、という事に。</p><p>&nbsp;</p><p>私は昔からラィティングが苦手で嫌いでした。高校時代も英作文の点は一番悪かった。嫌いだから書かない、書かないからいつまでたっても語彙力が身につかない→語彙力がないから、話せない、という悪循環になっていた気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカに来てからも同じ。レベル別のテストを受けると点数が低く、ライティングはいつも下のほうのクラスに行くことに。</p><p>辞書を引き引き英文を作ってもそれが合っているかどうかわからない。苦手意識と劣等感を持ちながら、カレッジの中にあるライティングのチューター（予約制、無料で英文のチェックをしてくれる。）に毎週のように通いました。英文チェックのチューターは専属のスタッフのこともあれば、大学生アルバイトの時もあり。</p><p>&nbsp;</p><p>皆、根気よく私の拙い英文をチェックしてくれました。</p><p>そのメタメタに直された真っ赤になった原稿を見ながら書き直して提出。ただチューターの直しをそのまま写すのではなく、本当に自分の言いたいこと、も考えながら直していく。ここが非常に大切だと言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>長い英語学習をしてきて思うのは、4技能はどれも大事。もちろん最初に話せることを目的、英語圏での生活に慣れるためにはスピーキング、リスニング優先。でも必ずライティング、リーディングも平行してやる。</p><p>話す、聴く、書く、読む、この4つのバランスが取れてコミュニケーションが取れる英語力へと繋がります。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、自分の生徒さんには話す練習とともに、簡単な英語日記を書くこと、一人ブツブツ瞬間英作文練習（歩きながらでもいいので、自分の頭のなかで単語を組み合わせ、短い文章を作る）を勧めしています。</p><p>この瞬間英作文の英トレ。地味ですが毎日少しづつやると効果が</p><p>でてきます。</p><p>リーディングの上達についてはまだ別の機会に。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260105/23/harmin16/80/65/j/o0400021115737993085.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="211" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260105/23/harmin16/80/65/j/o0400021115737993085.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12951203075.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アメリカのお正月休暇は短い</title>
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<![CDATA[ <p>新年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいします。拙いブログですが、英語講師・コーチ、キャリコンの事など語っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカに住み始めて驚いたのは、New Year's Holidayが短い事。子供達の学校は土日を合わせて1月の5日くらいから始まることが多かったですが、普通の会社はもう2日から開始。日本の3が日に慣れている身にとってはえ？もう始まってしまうの？と戸惑いました。</p><p>&nbsp;</p><p>その代わり、ご存じのようにクリスマス休暇は長い。学校は12月の20日過ぎから、会社もそのあたりから年度末までお休み。もしくは休暇を取る人が多かったです。クリスマスの盛り上がりに比べて、新年は31日にNew Year's Eve のカウントダウンパーティには何度か誘われましたが、あとは2日から通常営業。日本の新年の3が日の華やいだ期間が懐かしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>といっても当時は12月末くらいから日系のスーパーにはおせち料理、お餅等の食材が売りだし。カリフォルニアは日本食材が手に入りやすいので、とても助かりました。日系スーパーは残念ながら、我が家からは遠く、車で高速で40分以上かかりましたが、必ず買い出しに行っていました。値段は日本のより高めで、最低1.5倍くらい。でもやはり日本人だから、お正月だから、と自分に言い聞かせ沢山買い込んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今、日本では元旦から営業する店舗も多いですね。昔は一斉に31日から3日までお休みする店舗がほとんど（これを言うと昭和世代？）それに比べて今は便利だなぁと思いつつ、年明け、お正月の意味も変わってきているのかも、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/03/harmin16/37/92/j/o0400029415737281339.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/03/harmin16/37/92/j/o0400029415737281339.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12952261847.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Christmas Story: 校長先生からのお便り</title>
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<![CDATA[ <p>カリフォルニアの駐在家族時代、子供達は小学校から、週に一回校長先生（当時50代の女性）からのお手紙：Principal Message を持って帰りました。特に渡米して初めてのクリスマスの時期は、そのメッセージに載っていた<a href="https://christmasstories.org/a-brother-like-that/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">クリスマスストーリー</a>には感激して、拙いながらも翻訳して日本の友人に送り、前に所属していたママと子供のサークルの会報に載せてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はちょっとそのストーリーのご紹介。The Brother Like that&nbsp; というタイトル。日本語では、「こんなお兄さんになりたい」と訳されて紹介されているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと長くなってしまうのですが、こんなお話。</p><p>Paul という青年が自分の兄から送られた高い新車を得意げに乗ろうとすると、通りがかった小さな男の子から話しかけられ、その男の子から「すごいかっこいい！どうやって手に入れたの？」と聞かれた時に、「自分のお兄さんがくれたんだ」と答えた。その時にその男の子は、「そんな<b style="font-weight:bold;">車をくれるお兄さんがいて羨ましい</b>な」<b style="font-weight:bold;">と言うのではなく</b>、'<b style="font-weight:bold;">I wish that I could be a brother like that.' 「僕もそんな車を贈れる兄さんになりたいな」と言ったのがPaulにとっては意外でした。</b></p><p>&nbsp;</p><p>そこでPaul はその男の子を車に乗せて家まで送ってあげることに。家に着いた時に「ちょっと家の前に車を止めて待ってて」と男の子。Paul はまた「こんな立派な車に乗れた事を皆（家族）に自慢したいんだな」と思い家の前で待ちます。なかなか出てこないのでどうしたんだろう、と思っていたら、驚いた事にその男の子は自分の身体の不自由な兄を抱えて家から出てきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その自分のお兄ちゃんに向かって「僕もいつかこんな車をプレゼントしてあげる。そして今見てきたクリスマスの綺麗な景色たくさん見せてあげるからね」と言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>Paul は黙ってその身体の不自由な男の子のお兄ちゃんを抱え、自分の車に乗せました。そして3人はまたクリスマスの街にドライブに行きました。Paulは学びました、本当のGift, Give,与えるとはどんなことかを。</p><p>&nbsp;</p><p>ここに校長先生からのメッセージが。ホリディシーズンで忙しいこの時期、今一度 Giftギフト、と言う意味をよく考えて見ましょう。人に与えるGive の本当の意味を。物質的なものではありません、見えないけど大きな心、周りの人に愛を与えられるGive できる人になりましょう。Happy Holidays for Everyone!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>日本語でもギフト、と言う言葉をよく使いますが、それをGive という言葉と結びつけた事のなかった私にとっては、意外な発見でした。</p><p>この時期、アメリカでは至る所（図書館や書店での読み聞かせの時間も）で短編のクリスマスストーリーが紹介されてたのを懐かしく思い出します。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251225/01/harmin16/c7/5e/j/o0400025815733604790.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="258" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251225/01/harmin16/c7/5e/j/o0400025815733604790.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこの話はChicken Soup for the Soul（邦題：こころのチキンスープ）などで読むことができるそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12951163853.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>諦めてしまった英語、今度こそ</title>
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<![CDATA[ <p>たかが英語、されど英語、「若い時は英語やる気があって英会話学校に行ったのに」とか「いつしか生活に追われ、英語を放置してしまった」</p><p>&nbsp;</p><p>「ここまで何十年も英語と離れ、今更初めても」「このままずっと出来ないままで過ごすのか」</p><p>と英語に対する残念な想い、今までやらなかった後悔の声も聞こえてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>「今からでも絶対大丈夫、始められる」と言うと「今更やって話せるようになるんだろうか」とか「とりあえず今、英語やらなくても困らないから」とやらない理由ばかり言う人も。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれの目標に応じて英トレの本気度も違う。仕事で使う、海外出張がもうすぐ、留学が控えている、と目標が身近にあると、短期間ですごく上達する人が多いのですが、仕事で必要ない場合、急がなくてもいい場合は、始めたけど続かなかったという声が多いです。その一方で、自主勉強でコツコツやって確実に話せるようになっている人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>10人いれば10人。30人いれば30人。それぞれの英語学び歴史、挫折＋成功体験が。</p><p>&nbsp;</p><p>やり直しの英語の方法は人それぞれ。自主勉強から始める人、英会話学校に通う人、オンライン講座を受ける人、ＡＩアプリで勉強する人等々。</p><p>英語は自主トレと同じ。毎日少しずつ英語に触れ、発話する環境を自分で作る。まず自分の英語レベルと、自分にあった学習方法を知ることから。自分にとって楽しく続けられる方法を見つけたら、それが成功への第一歩。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分にはどんな勉強法が合うんだろうか」と思った時に使えるのが、NLP(Neuro Linguistic Programming; 神経言語プログラミング）の<a href="https://www.nlp.co.jp/000010.php" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ＮＬＰのＶＫＡの手法</a>。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がどのタイプかをまず考えて。</p><ul><li><strong>V（Visual）・・・視覚</strong></li><li><strong>A（Auditory）・・・聴覚</strong></li><li><strong>K（Kinestic）・・・身体感覚（触覚、味覚、嗅覚）</strong></li></ul><p>Visual(視覚）だったら映像、写真からの英語で、Auditory(聴覚）だったらまず聴くこと中心。Kinestic(身体感覚）だったら自分の身体をどこかを使って（手だけのジェスチャーでも劇のような動作でも）英語を表現してみる。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんこの3つに分けるだけでなく、その時の気分で自分の好きなように組み合わせる。英語を聞きながら映像でも単語を練習する（視覚＋聴覚）の人も沢山います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を知って長続きする方法、見つける。これ英トレの長続きする秘訣です。</p><p>&nbsp;</p><p><strong jscontroller="zYmgkd" jsuid="otmoWb_12">It's just English, but it's still worth something.</strong></p><p><strong jscontroller="zYmgkd" jsuid="otmoWb_12">たかが英語、されど英語。何年も自分の英語を置いてきぼりにしてしまった人は、まず出来ることから。</strong></p><p>年の暮れで忙しいこの時期、来年まで待たずにクリスマスからあなたの英語記念日、スタートさせてみては？</p><p>英語学習については少しずつ語っていきます。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251224/09/harmin16/02/54/p/o3449262415733319424.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="305" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251224/09/harmin16/02/54/p/o3449262415733319424.png" width="400"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12951057492.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2025 02:08:56 +0900</pubDate>
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<title>スピーキング力を伸ばすには：カタカナ英語をどうする？</title>
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<![CDATA[ <p>今大学で担当しているのは、必修科目としての英語。今まで、会話、リスニング、ラィティング、リーディング、といろいろと経験しましたが、今学期は特にスピーキングとリスニングクラス。</p><p>&nbsp;</p><p>通常授業では、アイスブレークから始まってペア、グループにわかれた発話練習、その週末にあったこと、何をやったか、身近な出来事を英語にして話す、という練習を行います。それとは別にテーマを決めて少しリサーチしたことを皆の前で発表する大きなスピーチ課題一学期に2回。</p><p>&nbsp;</p><p>このテーマ別のスピーチ課題が成績の配点が多いので、原稿チェックから内容、文章をチェックし書き直してもらい、自分で言いやすい英語にして、原稿を読まずにリスナーにアイコンタクトを取りわかりやすい英語で発表する、というのが目標。</p><p>&nbsp;</p><p>原稿が遅れた子は最後まで発音チェックが出来ずにいるのですが、最終原稿まで早く完成した生徒達には、個別に発音チェック。特に棒読みになってしまいがちな子にはどうやって抑揚（アップサイドダウンをつけるか）、難しい単語にはどこに強弱をおくか、を音読してもらってチェックします。</p><p>&nbsp;</p><p>が、数人の生徒（特に基礎レベルのクラスの生徒達に多い）、こちらチェックした原稿を直し、最終原稿を作った時点で、いたるところにカタカナの書き込みが！どうしても口に出すのは難しい語彙は仕方がないですが、音で聞いて何度も復唱、耳で理解したものを発話する、という練習を授業ではやっています。</p><p>しかも全センテンスにカタカナを書いている子達が！</p><p>しかもそのカタカナが間違った音でふってある！</p><p>え？こんなにカタカナふってるの？授業中にこの原稿音読練習しているよね？こちらの発音チェックも受けてるよね？と言うと、</p><p>「だって一人の時、読めないから」とのご返答。</p><p>そのためにオンライン辞書の発音、イントネーションのチェックの仕方も教えている筈なのに（焦！）</p><p>&nbsp;</p><p>前々からカタカナ英語の発音の生徒達には、「カタカナをふるとそれに引きづられて英語らしい発音からほど遠くなるよ」と私の授業では伝えています。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん賛否両論があり、日本人なんだから思い切ってカタカナで英語音を教えるべき、と推奨している先生方もいる。</p><p>&nbsp;</p><p>でも最初の<a href="https://www.youtube.com/watch?v=raQE9zUNcs4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">フォニックス</a>さえきちんとしていれば、カタカナに頼らずとも発音できる。では中高までに生徒達がどれだけフォニックスをきちんと学んでいるのか。</p><p>&nbsp;</p><p>毎回スピーチテストの前に、英文の上にわんさとカタカナを書いている生徒達（決してクラス全員ではありませんが）原稿をみて、今までクラスで音を中心に教えてきた筈なのに、教え方のどこに問題があったのか、と悩んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251222/08/harmin16/9f/56/j/o0400026815732627302.jpg"><img alt="" height="268" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251222/08/harmin16/9f/56/j/o0400026815732627302.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12950794458.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 16:06:47 +0900</pubDate>
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<title>編入への決心 ②　応援してくれた人々</title>
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<![CDATA[ <p>コミカレの編入を決めてからは、編入専門のカウンセラーのところにアポを取り通う日々。編入先はうちから一番近い州立大学。レベル的には？それほど高くないところなのだが、子供達の学校の送り迎えで午後２時半にはキャンパスを出ないと間に合わないので、近いキャンパスであることは必至。</p><p>それまで外国人用の英語のクラス→アメリカ人用の必修英語クラス、しか取ってこなかった私は編入のための一般教養のクラスをいちから取ることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも一番苦労したのがBiology (生物）。とにかく教授（40代、男性）のまくし立てるような早口でノートがあまり取れない。初日の授業で「このクラスはハードなので、皆スタディグループを作って頑張るように。今日は初日なので連絡先交換するようにね。」</p><p>と教授ご本人からのお言葉。クラスのほぼ全員が編入のためこのクラスを取っているから必死。前列の何人かの生徒から、「録音していいですか？」とリクエストが。</p><p>私も早速次の日からレコーダーを持って行くことに、でもあとで速度を落としても、専門用語はあるし、テープ起こしは至難の業。なんとか<a href="https://www.threads.com/@harmin.english/post/DQ3m1MUj1hs?xmt=AQF0I90hRELSjM2ySJNkomVlId4GKdVRmneeCo9MNGje1w" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高校生用の一斉テストの参考書</a>を買いついていこうと必死でした。そんな時、知り合ったのが台湾人のP（当時30代中頃&nbsp; 女性）</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は、私がこの生物の分厚いテキストを見ながらキャンパスのカフェにいる時に話しかけてきました。</p><p>「私も去年このD教授のクラス、取ったのよ。彼は早口だし大変よね」と。</p><p>話書けてもらえたのが嬉しくて「授業を録音して後で聞いても全然わからない」と言うと。</p><p>「あっダメダメ、授業中に質問して少しでもわかるようにしておかないとどんどんたまっちゃうわよ。もしよかったら、誰かから回ってきたスタディガイドがあるから持ってきてあげようか？」</p><p>と優しい事を言うではないですか。</p><p>早速次の週、カフェで待ち合わせしてそのスタディガイドをもらうことに。各ユニットの重要なところが書いてあり、特にテストは記述式だからテキストの〇ページは重要、とか細かく書いてあります。地獄に仏とはまさにこのこと。</p><p>見ず知らずの私に話しかけてくれて、こんなに優しくしてくれるなんて。そして他の外国人生徒（中近東出身の中年男性）に生物を教えているから（さすが看護士を目指すだけあって生物、医療に詳しい）勉強会にも誘ってくれました</p><p>&nbsp;</p><p>何回か会う間にお互いのことを沢山話すように。</p><p>彼女は前のご主人（台湾人）と離婚、台湾のご両親に5歳の男の子を預け数年前に渡米。その後アメリカ人のご主人と再婚、2番目の子が生まれ保育園に預けNursing Program(看護師の資格が取れるプログわラム）に編入予定で頑張っているところでした。看護士の資格をとったらすぐ息子さんを呼び寄せるつもりだとか。</p><p>&nbsp;</p><p>私がこのクラスをパスできたのは彼女のおかげ、とも言えます。他の編入に必要なクラスに関するアドバイスも沢山くれて励ましてくれた彼女は、私にとってアメリカで出来た最初の親友になりました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/13/harmin16/6b/19/j/o0400027615727098391.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="276" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/13/harmin16/6b/19/j/o0400027615727098391.jpg" width="400"></a></p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12948231221.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 21:09:15 +0900</pubDate>
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<title>いつでも学び＊　なぜ私がセミナー講師を目指すのか</title>
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<![CDATA[ <p>これまでいろいろな学びをしてきました。キャリアカウンセリング養成講座（これは2012年にキャリアコンサルタント合格、2024年にキャリコン2級合格）NLP講座、英語コーチング等々。英語コーチは個人セッション以外は準備中。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、最近受けていたのは、<a href="https://tateishitsuyoshi.com/sky_online" rel="noopener noreferrer" target="_blank">セミナー講師養成講座</a>。最終日、一人10分で自己紹介を含めて自分のビジネスプランを紹介することがテーマです。</p><p>&nbsp;</p><p>何故この講座を選ぶのか?　と言われたら、次の２点です。</p><p>&nbsp;</p><p>１．自分独自の講座への学び</p><p>今まで英会話学校、企業研修、大学授業等々担当し早や１０年近く。いずれも大きな枠組み、カリキュラムは決まっていてその中でアクティビティやワークなどを自分で工夫する、というもの。自分で作り上げた講座というものはありません。オファーがあったから受ける、ということを繰り返し年月がたってしまいました。現役講師であるうちに自分オリジナルの講座を作れるようになりたい、というのが想いがあり。</p><p>&nbsp;</p><p>２．自分の仕事に対する振り返り。非常勤は自由な反面、孤独な仕事。職場で育ててもらう、というより自分の担当をしっかりこなす。自分の教え方、話し方を客観的にみてもらう機会がなかなかありません。研修でフィードバックをもらえる事はありますが、最近日々業務に追われるばかりで、自分の改善点をみつけ成長に繋げる、これがなかなか難しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の強み、ブランドをもう一度みつけ、直す必要があるところは改善、そうなれたらと思い、申し込みました。</p><p>&nbsp;</p><p>実際プレゼンまでやってみて、「説明が長すぎる」「上手く間が取れていない」等々。厳しいフィードバックを沢山いただき、自分の未熟さが多すぎて、落ち込みもしました。でもそこを「自分の伸びしろ」ととらえ前向きに行動、と今自分に言い聞かせています。普段生徒には言っていますが、自分の事となると結構辛いものが（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ学びは続きます。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251210/08/harmin16/d7/2a/p/o0400018615728509850.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="186" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251210/08/harmin16/d7/2a/p/o0400018615728509850.png" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 21:46:30 +0900</pubDate>
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<title>編入クラスへの決心　①：臆病ものの私を押してくれた人々</title>
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<![CDATA[ <p>駐在家族として渡米。最初に行ったコミカレの英語クラス。外国人専用のクラスなので、当然アメリカ人の先生以外は皆、外国人。</p><p>&nbsp;</p><p>当時、アジア系は多く（中国、韓国、インド、バングラデシュ)　外国人用の英語のクラス、会話、ライティング、リーディングとそれぞれ分かれていて、同時に取ると週に2回か3回、約1年半くらい通いました。。</p><p>&nbsp;</p><p>外国人用の英語クラスを取り尽くすと今度はアメリカ人用の普通の英語クラスへ。地元のアメリカ人達が大半で、ほとんど全員が一般教養の履修を終えてから4年生の州立大学への編入を目指していました。</p><p>そんな中、外国人用英語クラスからこの一般クラスに進んだ仲間は4-5人</p><p>当時の私は、駐在生活は3年から5年と言われていたので、2年を過ぎたあたりから「いつ帰国するんだろう」と思う日々。</p><p>&nbsp;</p><p>当日子供達の朝夕(正確に言うと午後3時にはお迎え)の運転手生活の他は子供達の学校でのボランティア。カレッジは週２、学校ボランティアに週２。主婦としての仕事もあるしこんなもんでいいかな？と思っていました。が、ESL(外国人用の英語クラス）で一緒だったクラスメートの大半が編入クラスへ。</p><p>&nbsp;</p><p>編入クラスもその当時UC(University of California)に行くか、CAL(California State University)に行くかでプログラムが分かれていて、規定の英語のクラスが終わると何処へ行くか、でクラスメート達は盛り上がっていた。そんな中、「私には関係ないし話題に入っていけないなぁ」と思いつつ、皆の話を聞いていたら、</p><p>「Harumi はどうするの？」とバングラデシュ人のM（子供４人の主婦）が聞いてきた。</p><p>「うーん、子供がいるし、編入のクラスは大変そうだし、無理かな」と答えたら</p><p>急に怒ったように「え？？Harumiなんか子供二人でしょ？私なんか４人いるのに編入するのよ、たった二人で何言ってんの！」と言う。</p><p>&nbsp;</p><p>「要は自分がやりたいか、やりたくないかなのよ！決心したらすぐ行動しなくちゃ」　と活を入れられたような。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃の私はまだ英語に自信がない＋１０年以上の主婦生活ですっかり怖じ気づいたような性格</p><p>「自分はここで子育てしてるんだ」と言い聞かせ、自分の本当にやりたい事には向き合わず。</p><p>&nbsp;</p><p>独身時代に「アメリカの大学に行きたい」この想いをが叶うなら、と考え始めるとどんどん妄想が。出来ないと決めてたことが出来るかもしれない、そんな嬉しい期待が段々と自分の中から生まれてきました。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251125/11/harmin16/bf/a2/j/o4032269215723047538.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251125/11/harmin16/bf/a2/j/o4032269215723047538.jpg" width="420"></a></p><p>早速次の週、大学の編入担当カウンセラーの予約をいれることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>このクラスメートの一言が、きっかけとなった編入への道。</p><p>今でも彼女には感謝しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12945910258.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2025 11:59:23 +0900</pubDate>
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<title>自主英トレ：英語日記を書いてみよう</title>
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<![CDATA[ <p>前回、やり直しの英語でお勧めしたNHKラジオ・テレビ講座。いきなり沢山視聴して無理するのではなく、自分が好きだと思えた講座を選ぶことが長続きのコツ。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は英語日記をお勧めします。最初は3行日記でいいので基礎レベル、（S(Subject) ＋V(Verb)＋O(Objective))皆が習う基本、主語＋動詞＋目的語　の簡単な文章をその日にあった自分の出来事に合わせて作ってみる。</p><p>今日は〇〇へ行って、△△をした。Today, I went to my office and did ........</p><p>簡単な英語でいいのでまず書いてみる。最初は3行くらいから始め、5行、6行、と増やしてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>書けたら自分で音読してみる。自分の英文が不安だったらAIチェックをするのもよし。</p><p>口慣らしが出来たら昨日書いた英語を通勤途中で何も見ないで復習してみる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は学生の時から始めて、今でも電車の中でブツブツつぶやいてみたり。</p><p>&nbsp;</p><p>参考にしたのは</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://book.alc.co.jp/book/b10085709.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">新装版 起きてから寝るまで英語表現1000 - アルク出版サイト 英語学習・語学教育の総合カンパニー</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">新装版 起きてから寝るまで英語表現1000詳細をご覧いただけます。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">book.alc.co.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://hondana-image.s3.amazonaws.com/book/image/10085709/normal_812bb873-e02b-4e78-bf74-43555c952fb9.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>他にもつぶやきシリーズの本はいろいろ出ていますが、自分で言いやすそうだと思うのを一冊選ぶのがお勧めです。</p><p>&nbsp;</p><p>通勤途中、家事をやりながら、隙間時間にちょっとでもつぶやいて英語音を自分にいれると、英語脳が鍛えられます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251110/02/harmin16/80/55/j/o0400037715712786932.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251110/02/harmin16/80/55/j/o0400037715712786932.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/harmin16/entry-12943114216.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 07:00:00 +0900</pubDate>
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