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<title>アオイトリ、コトリ。ミドリノトリ、コトリ。</title>
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<description>ひょんな事から我が家にやって来た、セキセイインコのうんちゃんとぴよっチ・ピヨ助の日常と、飼い主の心情を綴ったブログ。</description>
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<title>ようこそゲストさん</title>
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<![CDATA[ 先にFacebookにアップしたので<br>その後が気になっている方もいるかと思いますので<br>行き倒れになっていたツバメのその後についてご報告をーー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/f9/d0/j/o0800106713343110147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/f9/d0/j/t02200293_0800106713343110147.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>最初、散歩途中にこのヒナを見つけた時は、<br>「てっきり死んでいるもの」と思っていたのです。<br>道端でうずくまっていたままピクリともしなかったのですから。<br>せめてどこかに埋めてやろうと、拾い上げたら<br>いきなり飛び立って逃げたので、大丈夫かなと思ったら…。<br>すぐに失速し、草むらに突っ込んだまま<br>また動かなくなってしまった。<br><br>一瞬、悩みましたね～。<br>だって、野生動物保護法ってのがあって、<br>野鳥は飼ってはいけないことになってるからね。<br>前も、カモのヒナを保護した事があって<br>役所やその筋の施設に電話しまくったところ<br>「迷子のヒナを連れて帰る行為は誘拐に等しい」<br>とお叱りを受けた過去があったのです。<br><br>とはいえ、このまま放っておけば<br>捕食されるにしろ、雨に当たって衰弱死するにしろ<br>命を落とすのは確実だな<br>と思うと放っては帰れなかったのよ。<br><br>で、ネットで調べて応急処置を施しました。<br>まずは保温。<br>うちのコトリも必ずそうしますが、鳥は体温が高いので<br>具合が悪いときはまず保温します。<br>そして、5%のブドウ糖溶液を…与えます。<br>とはいえ、素直に口を開けてくれるはずもなく<br>くちばしの隙間にスポイトで垂らし<br>少しずつ与えます。<br><br>そうこうしているうちに<br>口を開けて餌をねだる仕草をしたので<br>ゆで卵をすりつぶして欲しがるだけ口に入れてやりました。<br>調べて解った事ですが<br>ツバメって飛ぶ虫が主食なんですよね。<br>なので、餌も飛びながら捕まえて食べる訳です。<br>大きな虫などは、一度捕らえてから<br>くちばしから放したりくわえたりしながら<br>飲み込みやすいように噛み砕くらしいんです<br>しかも、そういったことを飛びながらやるんですと。<br><br>そら、どうやっても私には無理なので<br>緊急時にはゆで卵をペースト状にして与えてもよい<br>とあったのを信じて、口の中にそーっと押し込みました。<br><br>その日は、そうやってゆで卵を食べただけで<br>あとは、プラケース（食パンケース）の中でひたすら眠ってました。<br>温度計を枕替わりにしてーー。<br><br>祈るような気持ちで迎えた次の日。<br>幸いにも少し動くようになった！<br>で、困ったのが餌。<br>もう卵はいらんとばかりに（口を開けてくれない）。<br>ユスリカとかも捕まえて与えてはみたものの<br>口をガンとして開けないので<br>仕方なく、すり餌を買って与えてみた。<br><br>本来は捕まえて（保定といいます）、<br>むりくり口を開けさせて餌を流し込むんだけども、<br>捕まえると益々口を閉ざしてしまうばかり。<br>うちのコトリも投薬の際に保定すると<br>かなり嫌がるけど、まだこの仔に比べたらエエ子や。<br>ちゃんと薬飲んでくれるもんな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/71/23/j/o0800060013343110146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/71/23/j/t02200165_0800060013343110146.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>でも、このままだとせっかく助けたのに<br>餓死しちゃうよなぁと一計を案じた私。<br>苦し紛れに、こんなやり方で餌を食べさせることに…。<br><br>なんとか手に乗るようになっていたので<br>手に乗せたまま、反対側の指先に少し餌を塗り付け<br>ヒナの後ろからそ～っとその指をまわし、<br>くちばしを挟んで隙間からムニュっと餌を押し込んでやったのです。<br><br>あくまでもそーっとですよ。<br>力任せにやると嫌がりますからね。<br>根気よくムニュムニュしていたら、<br>時々くちばしの隙間についた餌を<br>モゴモゴしながら舐めてくれるようになり、<br>それにともなって糞も出るようになったので、一安心。<br>明日あたり、放してやれるかもと思ったものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/1c/e3/j/o0800106713343110148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/1c/e3/j/t02200293_0800106713343110148.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>実は、前日少し元気になったので<br>一度保護した場所に連れて行ったのですが<br>飛び立ったまでは良かったものの<br>着地したままうずくまってしまったので<br>まだ飛べるほどの体力は戻っていないと判断。<br>やむなく連れて帰りました。<br><br>その時、必死で呼び鳴きをしていたんですわ。<br>ツイーツイーって。<br>なので、この仔にツイーちゃんと名付け<br>再び元気になるまでお世話をすることにしました。<br><br>一度放してやった時に、呼び鳴きに応えるように<br>二羽の家族らしきツバメがツイーちゃんの側に飛んで来たのを<br>見て「あぁ、一緒に越冬地に帰りたいんやなぁ」と<br>そう思うと、不憫で。何とかしてやりたいと。<br><br>そんな思いが通じたのか<br>部屋の中で滑空するまでに回復しました。<br>相変わらず餌はまともに食べてくれないけどね。<br>鳥って、痩せてくると胸骨が目立って<br>胸が尖ったような感じになりますが、ツイーちゃんはまさにそんな状態。<br>しかも、飛びはじめてわかったのが<br>左に比べ、右の羽がうまく動かせていないこと。<br>骨折しているようではないんだけど<br>なんか不自由そうに右の羽を動かすので<br>これは素人の自分では限界だと判断し<br>獣医に診せることに。<br><br>かかりつけの獣医さんに連れて行くと<br>「野鳥は診れない規則なので」と<font color="#0000FF">岡山県鳥獣保護センター</font><br>に行くよう勧められたのでした。<a href="http://www.urban.ne.jp/home/ikedazoo/diary/hogohbeyatuusin78.html" target="_blank"></a><br>ココ、池田動物園のすぐ近くにある施設で<br>傷ついて動けなくなった野生動物や野鳥を<br>一時的に保護して野生に戻す活動をしているそう。<br><br>ふと思ったんだけど、ツイーちゃんは<br>巣の中で育つ時に、何らかの理由で羽を痛めてしまったのかも。<br>もしかしたら、そのせいで上手に飛べなかったじゃないだろうか？<br>ツイーちゃんは、たぶん巣立って間もないヒナ。<br>で、そういうヒナって餌を捕るのがヘタなので<br>親が餌を時々与えに来るんだけど<br>ちゃんと飛ぶことができないと（高いところに行けないと）<br>親も捕食される危険があるので餌を与えることはしないだろう。<br>ましてや、長い越冬地までの旅に絶えられないような<br>か弱いヒナに餌をやるより<br>長旅に絶えうる強いヒナを育てる方が効率もいい。<br>自分の遺伝子を確実に伝えるために野生動物は<br>常にそういう厳しい選択をしているのだし。<br>育ちの悪いヒナは兄弟の手によって、<br>時に巣から落とされることもある厳しい世界なのだ。<br>もしかしたら、羽に不具合があるせいで<br>ツイーちゃんは親に見放されてしまったのかも…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/9d/d5/j/o0800106713343110149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150620/23/haru-860/9d/d5/j/t02200293_0800106713343110149.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>この仔を預ける手続きをする間に、<br>そんな事をふと思ったのでした。<br>でも、家族は呼びかけに応えて飛んで来たから<br>まだ見捨ててはいないよね～。<br>そう信じて、再びこの仔が青空を飛んで<br>越冬地に飛び立つのを願いつつ<br>専門家にツイーちゃんを委ねて帰ったのです。<br><br>調べてみるとツバメの平均寿命は１年半だそうで<br>その一生の間に渡りができるのはせいぜい2～3回。<br>そもそも渡りの季節まで生き残るヒナが13％ぐらいなので<br>おそらく二度とこの仔に合うことはないでしょう。<br><br>でも、もし再び来年この場所に無事帰ってこれたら<br>また会いたいものです。<br>しっぽに水玉模様のあるツバメ、ツイーちゃん元気で！<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-12041287075.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 23:45:10 +0900</pubDate>
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<title>あ、忘れとった！</title>
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<![CDATA[ すっかり忘れてたー。<br>これ、山陽新聞の2月14日の朝刊なんですが。<br>見開きの広告のコピー、書かせてもらったんです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/09/haru-860/71/cb/j/o0800060013218591645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/09/haru-860/71/cb/j/t02200165_0800060013218591645.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>写真にあるように、<br>旧車のオーナーさんにお集りいただいて<br>お一人ずつインタビューしたり<br>写真を撮ったりした訳なんですが。<br>私、実はホンダの2輪を販売する会社に<br>在籍していた事がありまして<br>今でもかなりのHondaファン。<br>自家用車は、事故られて以後仕方なく違う車に<br>乗り換えたのですが<br>購入するのであれば、絶対Honda車。<br><br>そんな私ですからこの取材、<br>楽しくない訳がない。<br>写真でしか見た事のない<br>伝説の車が一堂に会するんですから<br>テンション上がりまくり。<br>原稿書くのも大変でしたが楽しかった～。<br>Hondaのサイト見まくったので、<br>ものすごく詳しくなった気がするわ。<br><br>昨日の新聞なので、<br>よかったらひっくり返してみて見てね。
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11990098670.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 09:40:37 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150102/22/haru-860/29/2d/p/o0404045813178225417.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150102/22/haru-860/29/2d/p/t02200249_0404045813178225417.png" alt="" width="220" height="249" border="0"></a><br><br>しばらくご無沙汰している間に、<br>年が明けてしまいましたがな～。<br>みなさん、明けましておめでとうございます。<br><br>年末年始はいかがお過しでしょうか？<br>ご多分にもれず、私も年末から年始にかけて放送される、<br>スペシャルなTV番組毎年楽しみにしているのですが<br>皆さんはご覧になりましたでしょうか。<br><br>年越しは２３５５と０６５５の年越しスペシャル。<br>今夜は、大人のピタゴラスイッチ<br>明後日は、歴史にドキリのスペシャルと<br>なぜかEテレの番組ばかりなのですが<br>ここ何年か、この3本は、年末年始のスペシャルを欠かさず見ています。<br>特にお勧めが、中村獅童主演の<a href="http://www.nhk.or.jp/syakai/dokiri/" target="_blank"><font color="#0000FF">歴史にドキリ</font></a>フラワーバーニングスペシャル。<br>去年か一昨年に初めてスペシャルを見たのが最初で<br>中村獅童の躍動ぶりに感嘆し、毎年楽しみにしているのです。<br><br>これ、小学校６年用の教育番組なんだって。驚いたわ。<br>ネットで見てみたら、けっこうファンがいるんだね。<br>動画のまとめサイトまであり、ビックリ。<br>先にFacebookでシェアしちゃたので興味のある方は見てね。<br><br>最後に、お気に入りの動画をひとつアップしときます。<br>なんとセキセイインコによるサーカス！<br>なんか正月っぽいでしょう。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/491ckTu9948" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11972397565.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 22:24:10 +0900</pubDate>
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<title>雨宿り？それとも水浴び？</title>
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<![CDATA[ ちょっと前の話。<br>例によって、窓の外に目をやると<br>ザーッと通り雨が降ってきました。<br>で、巣立って間無しのツバメはどうしてるかなと見ていたら…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/f0/0d/j/o0800053313015719220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/f0/0d/j/t02200147_0800053313015719220.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>やっぱ濡れてる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/8d/20/j/o0800053313015719221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/8d/20/j/t02200147_0800053313015719221.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>かわいそうやな～。<br>濡れないところに行けばいいのに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/88/02/j/o0800120013015718479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/88/02/j/t02200330_0800120013015718479.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>こんな風に軒に逃れたら少しは濡れずに済むのにな<br>と最初思ってました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/83/58/j/o0800053313015718480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/83/58/j/t02200147_0800053313015718480.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ん、ちょっと待てよ～<br>なんか羽をぱたぱたしてる？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/07/41/j/o0800053313015718478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/07/41/j/t02200147_0800053313015718478.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>もしかして水浴び？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/2d/65/j/o0800053313015718477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/2d/65/j/t02200147_0800053313015718477.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>案外ツバメは水浴びが好きなのかも。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/6f/2b/j/o0800053313015719218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/6f/2b/j/t02200147_0800053313015719218.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>こう暑いと水浴したくもなるよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/a8/bf/j/o0800053313015719219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/a8/bf/j/t02200147_0800053313015719219.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>雛の羽毛は水をはじかないので<br>濡れると体温を急速に奪ってしまいますが<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/48/0e/j/o0800053313015718481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/14/haru-860/48/0e/j/t02200147_0800053313015718481.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>もうこの仔らは、巣立ってるのでそんな心配もなさそう。<br>そうだね、こんな雨くらいでへこたれてたら<br>長旅できないもんね。<br>たくさん餌を食べて体力つけるんやで。
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11900609164.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 14:08:11 +0900</pubDate>
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<title>ご機嫌のサイン</title>
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<![CDATA[ Wカップ、ドイツ優勝おめでとう！<br>とは言うものの、さほどサッカーに興味はなく<br>決勝の模様を放送していた時間は、まんまと爆睡中。<br><br>そんな飼い主をよそに、<br>この人たちは、毎日ご機嫌で<br>朝から晩まで楽しそうに遊び回っています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/e9/4d/j/o0800120013003864065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/e9/4d/j/t02200330_0800120013003864065.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>動物って、飼ってない人から見ると<br>いつも同じように見えるかも知れませんが<br>日々刻々と表情が変わります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/f7/3d/j/o0800053313003864066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/f7/3d/j/t02200147_0800053313003864066.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ご機嫌な時は、こんな風に頭の前の羽が「ぽわっ」<br>と立ったりするのですぐわかります。<br>こうなっているときはちょっと「ワクワク」しているサイン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/de/1c/j/o0800106713003863798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/de/1c/j/t02200293_0800106713003863798.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>こんな風に全体的に「ボワッ」となった時は<br>「ひゃっほ～！」というぐらい、ご機嫌。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/f8/e5/j/o0800120013003863797.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/f8/e5/j/t02200330_0800120013003863797.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>こういう表情の時は、何かをおねだりしているようなのですが<br>遊んで欲しいのか、ご飯が欲しいのかよくわからないのが<br>困ったところ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/67/b1/j/o0800106713003863796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/67/b1/j/t02200293_0800106713003863796.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ま、でもよほど忙しい時でない限りは<br>ちょっと名前を呼んで、かまってやると納得するみたい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/7a/79/j/o0800106713003863795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/7a/79/j/t02200293_0800106713003863795.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>特に人間がかまってやらなくても<br>インコ同士で、勝手にご機嫌になったり<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/7c/4c/j/o0800120013003863800.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/15/haru-860/7c/4c/j/t02200330_0800120013003863800.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>一人でご機嫌になったりで<br>ほんと手間のかからん仔らですわ。
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11894545623.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 14:58:59 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ子ども？</title>
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<![CDATA[ 朝食を食べていると窓の外の<br>電線にまたツバメの雛たちが飛来。<br>急遽、観察と撮影大会が始まりました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/8f/0b/j/o0800120013000716000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/8f/0b/j/t02200330_0800120013000716000.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a></div><br>この仔はそこそこ巣立ってる雛のようで、<br>立ち姿も凛々しく、しっかり電線に止まっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/f2/cc/j/o0800053313000716001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/f2/cc/j/t02200147_0800053313000716001.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>ところが、この仔はまだ巣立って間もないようで<br>親鳥が、盛んにこうして給餌していました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/b6/28/j/o0800053313000716002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/b6/28/j/t02200147_0800053313000716002.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/b0/45/j/o0800053313000716003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/b0/45/j/t02200147_0800053313000716003.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/7d/fd/j/o0800053313000716004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/11/haru-860/7d/fd/j/t02200147_0800053313000716004.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>そうこうしておりますと<br>兄弟らしき雛もやってきて…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/71/6d/j/o0800053313000722199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/71/6d/j/t02200147_0800053313000722199.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>でも、この仔はまだお腹が空いているようで<br>餌をねだり続けています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/3f/26/j/o0800053313000722200.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/3f/26/j/t02200147_0800053313000722200.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/03/8a/j/o0800053313000722202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/03/8a/j/t02200147_0800053313000722202.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><font color="#0000FF">まるで、お腹空いたご飯～ん！と叫んでいるような…<br></font><br><br>そこに親がやってきて、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/b6/cd/j/o0800053313000722203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/b6/cd/j/t02200147_0800053313000722203.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>餌をもらったはいいものの<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/60/be/j/o0800053313000729787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/60/be/j/t02200147_0800053313000729787.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>どうやら、もらった餌が大きすぎたみたいで、<br>飲み込めず（トンボの羽とか見えるかな）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/b1/3c/j/o0800053313000729788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/b1/3c/j/t02200147_0800053313000729788.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>吐き出しちゃった！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/3b/03/j/o0800053313000729789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/3b/03/j/t02200147_0800053313000729789.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>なんとなく右側の親鳥が「なんて事すんねん！アンタは』<br>と言っているような気が…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/5e/32/j/o0800053313000729790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/5e/32/j/t02200147_0800053313000729790.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>そんな事がありつつも、<br>せっせと餌だけは運んでやっていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/a2/d7/j/o0800053313000729791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/a2/d7/j/t02200147_0800053313000729791.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>風にあおられたりして、ぐらつきながらも<br>向きを変えて辛抱強く親鳥を待つ雛。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/c8/f1/j/o0800053313000736787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/c8/f1/j/t02200147_0800053313000736787.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>と、そこへ今度は別の一団が…。<br>どうやらカップルとそこに付入ろうとする<br>邪魔者のようです。空き家になった巣を偵察に来たのかな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/34/74/j/o0800053313000736788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/34/74/j/t02200147_0800053313000736788.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>この仔はそんな事おかまいなしに<br>相変わらず餌をねだり続けていましたが<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/51/df/j/o0800053313000736789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/51/df/j/t02200147_0800053313000736789.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>この後、親もお腹が空いたのかしばらく放置され<br>諦めて自力で餌探しに飛んでいきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/df/56/j/o0800053313000736790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/df/56/j/t02200147_0800053313000736790.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>三角関係っぽいこの人たちも<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/ec/23/j/o0800053313000736791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/12/haru-860/ec/23/j/t02200147_0800053313000736791.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>この仔らも、無事に旅立って欲しいと節に願います。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 11:55:24 +0900</pubDate>
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<title>妖怪饅頭</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ab/f9/j/o0800106712999726107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ab/f9/j/t02200293_0800106712999726107.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>コレ、先日お土産でもらったんですよ。<br>その名も「妖怪饅頭」。<br>そう聞くと、どこの土産かピンと来た人も多いでしょう。<br>妖怪で街おこしをしている境港のお土産ですね。<br>で、面白いのがこの包装紙でして、<br><br><font color="#0000FF">ちゃんと、食品表示のシールも貼ってあります。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/00/05/j/o0800060012999726104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/00/05/j/t02200165_0800060012999726104.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>最初、ただの地方新聞かと思っていたら<br>このために作ってある包装紙であることがわかり、<br>つい、コレクションに加えてしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/88/56/j/o0800060012999726106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/88/56/j/t02200165_0800060012999726106.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ad/a8/j/o0800106712999726105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ad/a8/j/t02200293_0800106712999726105.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>４コマ漫画とか、それっぽい広告とか<br>細かく読むほどに、へぇ～と感心させられます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/2a/2d/j/o0800060012999726108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/2a/2d/j/t02200165_0800060012999726108.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ちゃんと、饅頭をおいしくいただくアイデアなども<br>コラム風に掲載してあるという芸の細かさ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ac/3c/j/o0800106712999726283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/10/haru-860/ac/3c/j/t02200293_0800106712999726283.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>それは、またの機会に試すとして<br>今回は、そのまま目玉親父を「パクリ」。<br>こしあんが入っているものと思いきや<br>中身はカスタードクリームでした。<br><br>もちろん「おい、鬼太郎。わしを食うのか？」<br>などと、一人でモノマネの突っ込みを入れつつ<br>美味しくいただきましたとさ。<br><br>境港に取材で伺ったのは、もう10年以上前のこと。<br>当時は、妖怪で街おこしをやろうと皆が団結した頃で、商店街の店主さんたちがいろんなアイデアを持ち寄り、懸命に盛り上げようとしていたのです。それが今はすっかり妖怪で有名な街になりました。<br>そんな郷愁もあり、境港はまた行ってみたい場所の一つとなっています。
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 10:19:22 +0900</pubDate>
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<title>涼を呼ぶ和スウィーツ</title>
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<![CDATA[ 自称ですが、スウィーツ研究家の私。<br>今、和のスウィーツにハマっております。<br>というのも、得意な焼き菓子はオーブンを使うため<br>夏は地獄のように暑い。<br>エアコン入れてまで、お菓子焼くなんて<br>さすがにやってらんないので、夏場の製作はひかえております。<br>その代わり、わらび餅やゼリーみたいに冷やしていただくものを<br>もっぱら作っているという次第。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/63/24/j/o0800053312998078075.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/63/24/j/t02200147_0800053312998078075.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>こちらは、自作の甘酒みるくアイス。<br>私、無類の甘酒好きで夏も冬もよくいただいております。<br>甘酒は、俳句では夏を表す季語ともなっておりまして<br>本来は夏の飲み物なのですが<br>夏場は希釈して使うタイプのものが手に入らず、困っていました。<br>それが、昨今では栄養価が高く「夏こそ飲もう！」<br>みたいな風潮が広まり、夏場でも比較的手に入るように。<br>でも、冬に比べちょっと割高だったりします。<br><br>レシピは、<a href="http://www.1101.com/books/minnanooyatsu/index.html" target="_blank"><font color="#0000FF">ほぼ日刊イトイ新聞のコンテンツをまとめた「みんなのおやつ」</font></a>という本にあったものを参考にしています。<br>基本の材料は以下の通りですが<br><br>甘酒（希釈タイプ）…150cc<br>牛乳…150cc<br>生クリーム…50cc<br><br>全部ミキサーに入れ、「ガー」っと混ぜて<br>フリーザーで凍らせるだけ。<br>固まりかけたところを取り出しては撹拌<br>をくりかえし、滑らかな舌触りにしていきます。<br>私は、上記レシピの生クリームを半量にして<br>代わりにヨーグルトを25ccほど加えて作ってみました。<br>その分さっぱりした後味になっているかと思います。<br>で、アイスの器に添えておりますのが<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/b3/1c/j/o0800106712998078073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/b3/1c/j/t02200293_0800106712998078073.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://www.iwatsukaseika.co.jp/article/osenbei/article05.shtml" target="_blank"><font color="#0000FF">「きなこ餅」</font></a>というお菓子なんですが、<br>ウエハースのような食感と、和三盆ときな粉の風味が<br>甘酒みるくアイスとよく合うんだなー。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/f7/d7/j/o0800106712998078074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/f7/d7/j/t02200293_0800106712998078074.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/fa/08/j/o0800106712998078072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/fa/08/j/t02200293_0800106712998078072.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>最近、このきなこ餅にハマってまして、<br>切らさぬようにストックしております。<br>もうひとつハマっているのが<br>アイスのバックに使ったこちらの手ぬぐい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/1d/17/j/o0800053312998078076.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140709/15/haru-860/1d/17/j/t02200147_0800053312998078076.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>これは、某100均で買い求めたものですが<br>祖父の家から発掘した古典的な柄や<br>恩師のお宅から引き取ったレトロ柄<br>友人宅でもらったレアものの柄やら<br>100均で売ってるカワイイ柄のまで、けっこう持っておりまして<br>本来の手ぬぐいとしてだけでなく<br>写真のバック紙代わりに使ったり、重宝しております。<br><br>自慢の？手ぬぐいコレクションも、<br>そのうちご披露しますのでお楽しみに
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11891437797.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 15:39:43 +0900</pubDate>
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<title>ただいま教習中</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/ab/1e/j/o0800053312994046272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/ab/1e/j/t02200147_0800053312994046272.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>今年も、ツバメの雛が巣立ちの頃となりました。<br>我が家は2階にダイニングキッチンがあるので<br>電線に止まるツバメの観察にはもってこい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/3e/47/j/o0800053312994047224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/3e/47/j/t02200147_0800053312994047224.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>４～５羽ぐらいが入れ替わり立ち替わり<br>電線とえさ場、巣を行ったり来たり。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/ea/bc/j/o0800053312994046271.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/ea/bc/j/t02200147_0800053312994046271.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>この巣、実は空き家でして今は誰も住んでません。<br>たぶんこの仔たちも違う巣から巣立ってるはず。<br>でも、なんか気になるんだろね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/f1/f4/j/o0800053312994046273.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/f1/f4/j/t02200147_0800053312994046273.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>よくもまぁこんなところに止まるねぇ。<br>サッシのわずかなとっかかりに器用に止まる雛たち。<br>そういえばウチにもいるなぁ。<br>よくそんなところに止まれるな～と感心させてくれる仔が…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/06/00/j/o0800053312994046269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/06/00/j/t02200147_0800053312994046269.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>こうして、しばらく群れ飛んでから<br>雛たちは、またどっかに行ってしまった。<br>また来年も帰って来てな～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/16/c3/j/o0800053312994047226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/16/c3/j/t02200147_0800053312994047226.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>そんなことを願いつつ、ウチの仔らは<br>水浴びしてみたり<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/38/10/j/o0800120012994047225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/38/10/j/t02200330_0800120012994047225.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><br>うたた寝してみたりしながら<br>まったりとした時間を過しております。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/9d/23/j/o0800060012994046270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140705/18/haru-860/9d/23/j/t02200165_0800060012994046270.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>サーフィンの練習にも余念がありません…。<br>いや、いや。コレは大好きなイカの甲に乗っかってるところ。<br>彼は、何よりも食い気優先なのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-860/entry-11889329000.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 18:43:55 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり、トマト好きですから</title>
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<![CDATA[ 先日、トマトをたくさんいただいたので、<br>ここ数日、トマトサラダを堪能しております。<br>このトマトをよりおいしくいただくのに役立っているのが<br>我が家の定番、野菜のピクルス。<br><br>コレ、野菜をいただいたりした時、<br>作り置きしておくと便利なんですよ～<br>サラダなんかにちょっと使うと彩りや味のアクセントにもなるし<br>野菜もこうしておけば日持ちしますしね。<br><br>まずは野菜のピクルスを作ります。<br>といっても、野菜を適当な大きさにカットして<br>らっきょう酢に漬けるだけ。<br>我が家では、キュウリ、セロリ、パプリカ、タマネギなどを<br>1cm~5mmぐらいの角切りにして保存瓶に入れ<br>ドボドボ～っとらっきょう酢を注ぎます。<br>下ごしらえは特にしませんが、<br>あえて言うなら味が染みやすくなるので、<br>「キュウリはできれば板ずりしておくといいかも」ぐらいです。<br>最近では、簡単にピクルスができるとうたった酢が<br>いろんなメーカーから出ているので、<br>お好みのものを使ってください。<br>で、冷蔵庫に入れて次の日から使っていきます。<br>角切りの他にも、タマネギやニンジンなどをスライスして漬けておくと、盛りつけのバリエーションが広がっていいですよ～。<br><br><br>【トマトとツナの彩りサラダ】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/16/73/j/o0800053312988843506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/16/73/j/t02200147_0800053312988843506.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><br>〈ツナサラダ　材料〉<br>ツナ缶（８０g）…1缶<br>らっきょうの甘酢漬け…７～８粒<br>マヨネーズ…大さじ1杯<br>塩・コショウ…適宜<br><br>トマト…1個<br>野菜のピクルス…適量（お好みで）<br><br>●ツナサラダを作ろう<br>ボウルなどにツナ缶をあけて、<br>みじん切りにしたらっきょうの甘酢漬けを入れ、混ぜる。<br>マヨネーズ、塩・コショウを加えて味を整える。<br>野菜のピクルスのつけ汁を軽く切って、味付けしたツナとあえる。<br><br>★仕上げ<br>トマトを1cmぐらいの角切りにし、軽く水気を切って皿に盛る<br>真ん中にツナを盛りつけ、彩りに野菜のピクルスを盛りつけて完成！<br>お好みで、コショウや野菜たっぷり和風ドレッシングをかけて召し上がれ。<br><br>【エビとトマトのマリネサラダ】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/1c/81/j/o0800106712988845605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/1c/81/j/t02200293_0800106712988845605.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>〈エビのワイン蒸し　材料〉<br>エビ…８～12匹<br>ワイン…大さじ2杯<br>塩・コショウ…適宜<br>ハーブ…セージやレモングラスなどお好みで（なくても可）<br><br>トマト…1個<br>野菜のピクルス…適量（お好みで）<br><br>●エビのワイン蒸しを作ろう<br>エビは冷凍の場合は解凍し、背わたを取り除いておく。<br>軽く熱したフライパンにオリーブオイルとエビを入れ軽く炒める<br>お好みのハーブを加えワインを入れ、煮立ったらふたを閉め５分程度蒸し煮にする。<br>塩コショウで味付けしたら半生ぐらいで火を止め、余熱で加熱する。<br><br>★仕上げ<br>５mmぐらいの厚さにトマトをスライスし、皿に盛りつける。<br>野菜のピクルスとエビを盛りつけたら、漬け汁を少しかけ<br>塩コショウで味を整える。<br>お好みで、野菜たっぷり和風ドレッシングをかけて召し上がれ。<br><br>【鶏ムネ肉と彩り野菜のあっさりサラダ】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/d8/0f/j/o0800053312988843505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/d8/0f/j/t02200147_0800053312988843505.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>〈鶏ムネ肉のワイン蒸し　材料〉<br>鶏ムネ肉…一切れ<br>タマネギ…1/2個<br>ブナしめじ…1/2株<br>ワイン…大さじ2杯<br>塩・コショウ…適宜<br>ハーブ…ローリエ、ローズマリーなどお好みで（なくても可）<br><br>トマト…1個<br>野菜のピクルス…適量（お好みで）<br>クリームリーズ…適量<br><br>●鶏ムネ肉のワイン蒸しを作ろう<br>皮を下にして鶏ムネ肉を入れ、オリーブ油を入れたフライパンで焼く。<br>焼き色がついたら裏返してさっと焼き、いったん取り出す。<br>空いたフライパンに玉ねぎを入れて炒める。<br>玉ねぎが透き通ってきたらブナしめじ、<br>ハーブを加えてさらに2分程度炒める。<br>野菜の上に鶏ムネ肉を戻し、白ワインを加え<br>煮立ったらふたをして弱火で5分程度蒸し煮にし、<br>塩コショウで味をととのえる。<br><br>★仕上げ<br>トマトを1cmぐらいの角切りにし、軽く水気を切って<br>野菜のピクルスとあえる。<br>スライスした鶏ムネ肉のワイン蒸しを皿に盛りつけ、<br>野菜のピクルスとトマトを盛り、クリームチーズを1cm程度の角切り<br>またはスプーンなどですくい取り、トッピング。<br>お好みで、野菜たっぷり和風ドレッシングをかけて召し上がれ。<br><br>とりあえず、3パターンほどレシピ書いてみましたが、<br>他にも、サバ缶で作った常備菜で作ったこんなサラダとか<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/53/cf/j/o0800060012988845606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/53/cf/j/t02200165_0800060012988845606.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>余った焼肉をスライスしてのっけただけの<br>こんなサラダなど、バリエーションはいろいろ。<br>らっきょう酢で作るお手軽ピクルス、みなさんもぜひお試しを。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/b7/30/j/o0800106712988845604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/13/haru-860/b7/30/j/t02200293_0800106712988845604.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 13:49:06 +0900</pubDate>
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