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<title>セフレに恋してしまった話</title>
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<description>セフレに片思いしてしまってから半年。辛いことばかりですが、自分を見つめ直すため、日々成長するためブログに思いの丈を吐き出していきたいと思います。</description>
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<title>話の途中ですが…余談</title>
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<![CDATA[ だいぶ放置してしまいました…<br><br>この数ヶ月色々とありまして。<br><br>まぁ大変で…<br><br>読んでくれている人がどのくらいいるのかはわかりません。<br>自己満ブログなので、読んでくれている人はいないと思いながら書いているブログですが<br><br>万が一！！！<br>読んでくれている人が<br>仮に！<br>いたとしたら<br>更新せずすみませんでした…m(_ _)m<br><br><br>大変なのは今も変わりません。<br>なのでお話の続きはかなりのんびり更新になってしまうかもしれません。<br><br><br>ひとつ言えることは…<br>今、自分の生活が大変なものであることと<br><br>今している恋愛がうまく行きそうになく<br>かなり悩みまくっています。<br><br><br>詳細はおいおい…<br><br><br>少しずつですが<br>お話の続きから更新していきたいと思います。<br>気になられている方がもしいらっしゃったら<br>しばしお待ちくださいませm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12056890783.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 10:51:37 +0900</pubDate>
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<title>気持ち</title>
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<![CDATA[ そんなこんなで週末。<br><br>通常、週末は休めない仕事をしていたのですが、その日は特別に休み。<br><br><br>夕方頃から数人で集まって飲みに行こうという話でした。<br><br>まーくんと共通の元職場の同僚たち<br>5人で集まるという事だったのですが<br>みんなの集まれる時間がバラバラで<br>まずはランチがてら、同僚1人＋まーくん＋私の3人でお昼に集まることになりました。<br><br><br>前日、まーくんと待ち合わせについて連絡を取り合ったのですが<br>その時、話の流れで前日の夜からうちに来る事に。<br><br><br>メイへの添い寝でモヤっとしていたのも<br>この時にはすでに「心を無にして開き直って会うことにしよう」と決めていたので<br>特別何か感情を持つこともなく<br>いつも通りのお泊りでした。<br><br>ただ、寝ている時に耳を触られたり<br>首筋を触られたり<br>甘えてくるまーくん。<br><br>それ以上の事は何もなく<br>腕枕で眠りに就きました。<br><br><br>翌日、ランチの時間。<br>一緒に待ち合わせ場所へ向かい<br>3人で食事へ。<br><br>私がトイレに行った瞬間<br>友達がまーくんに「ハルちゃんと付き合ってるの？」と聞いてきたらしいww<br>なんでそう思ったのかはわかりませんが<br>そんな空気が出てたんですかね。<br><br>まーくんは<br>「いや、前に話してた彼女とまだ続いてます(^_^;)」と答えたらしい。<br><br><br><br>そして、夕方に場所を移動。<br>他のメンバーと合流して<br>前から行きたかったおしゃれレストランへ。<br><br><br>女友達と一緒に<br>まーくんの彼女についての相談を聞しました。<br>まぁほとんどただの愚痴でしたけどw<br><br><br>色々話して、帰る時間に。<br><br>友達は車だったので<br>レストランの最寄り駅まで送ってもらい<br>そこから私とまーくんは電車。<br><br>同じ路線の数駅違いに住んでいたので<br>そのまま途中まで一緒に帰ろうと思っていたら<br>まーくんが<br>「家まで送りますよ！<br>ハルちゃん酔ってるし夜遅くにひとりで歩かせられないから」と。<br><br>私の駅の方が奥だったので<br>それはいいよ！大丈夫！<br>と断ったのですが、これまた押し問答となり<br>結局、まーくんはうちの最寄り駅で一緒に降りて、なおかつ家まで送ってくれることになりました。<br><br><br>歩いてる間<br>私の中で何かヤバいな…という気持ちがありました。<br><br>寂しいという気持ちが…<br><br><br>家につき、このあと予定のあるまーくんとバイバイして<br>ひとりリビングで考え事。<br><br><br><br>寂しくて寂しくて<br>本当にどうしようもなくて<br>この気持ちはダメなやつだ！と<br>確信した私は、ある決断をしました。
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12030836390.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 11:36:53 +0900</pubDate>
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<title>男心</title>
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<![CDATA[ 旅行から2日後。<br>週末の予定についてまーくんからLINEが来ました。<br><br>その時、まーくんはなぜかメイといる発言。<br>しかも、泊まりに行ったらしい。<br><br>帰りの新幹線でメイとは連絡しないようにするって言ってたのになーと軽くビックリ。<br><br><br>何してんの！？と問い詰めたところ…<br><br><br>もう連絡取らないって話を直接しようと思って会いに行った。<br>飲んでたら電車がなくなってメイの家にお邪魔した。<br>彼女と別れるとかないのか？とか色々と言われた。<br>寝るときにメイがベッド、まーくんがソファーで寝ようとしたらベッドで一緒に寝たいと頼まれしぶしぶ了承。<br>抱きつかれる。<br>腕枕、頭ナデナデをお願いされ了承。<br>キスしたいと言われ、拒否。<br>キスに関しては、したい→拒否の押し問答が繰り広げられたらしい。<br>そんなことしてるうちにメイが眠りについたらしく、まーくんはソファーへ戻る。<br><br>てな感じだったらしい。<br><br><br>なんか、若干モヤっとした。<br><br><br>ただの添い寝だけど<br>同時期に他の人に添い寝してる話を聞かされて、なんだかやるせない気持ちになった。<br><br><br><br>でも、その話を聞いた瞬間<br>「あ、この人も男なんだな。」と<br>軽く男性不信だったところ<br>まーくんへは心を開き切りそうになっていた私ですが<br>一瞬にして何かが覚めていく感覚になった。<br><br><br>男なんてみんな、一緒。<br><br><br>そこから週末まで特別会ったりする事はありませんでした。<br><br><br>その間、夜は彼とLINEしたり<br>お酒飲んだり<br>そんな風に過ごしました。
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12030828684.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 11:23:59 +0900</pubDate>
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<title>それぞれの悩み</title>
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<![CDATA[ 旅行の帰りの新幹線で一番話したのが<br>彼女と今後どうするべきか。<br>と、元職場の同僚ちゃん(仮名メイ)について。<br><br><br>彼女とは別れるかどうか。<br>どうするべきなのか。<br>自分の中でハッキリすることが出来ず<br>モヤモヤしてる状態が続いてました。<br><br>「とりあえず、今自分の気持ちにだけ正直になってみたとして、どうしたい？」<br><br>「んーーー。よくわかんないんだよねー。<br>ただ、たぶんいずれは別れるのかなと思う…このままじゃキツいし、ぶっちゃけ。」<br><br>「そっかー。<br>そしたらメイに行くの？？」<br><br>「それはないなー。<br>なんか多分だけど…面倒くさい子なだけだと思うからさー。」<br><br>「へぇー。<br>まぁでもわかんないじゃん？？<br>最初あんなにメイの事気に入ってたのに」<br><br>「んー…いや、ないと思うw」<br><br>「そーなんだwww<br>ま、ゆっくり考えなよ！」<br><br>ざっくり言うとこんな会話でした。<br><br><br><br><br>そして旅行翌日は特に連絡を取る事もなく<br>。<br><br>彼へのLINEの返信をしました。<br><br><br>ですが、なかなか既読にならず<br>深夜、既読になったところで特に返信はなし。<br>その翌日、職場で会いその事について話して…という感じでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12028403630.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 10:11:14 +0900</pubDate>
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<title>モテ男</title>
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<![CDATA[ 同じ職場で働いている頃から<br>よく会うようになった頃も<br>まーくんから色んな女性の話を聞きました。<br>泊まるようになった頃に進行形だった女性関係まとめときます。<br><br><br>その①<br>彼女。5歳年下。<br>私が同じ職場になった時にはすでに付き合っていた。<br>約2年のお付き合い。<br>話を聞く限り、少し変わった子でマイペース。<br>よく愚痴や相談聞いてたので、私的にあんまりうまく行ってる印象はなかった。<br>最終的に、彼女が職場の男の子の家にしょっちゅう行っていたり、泊まったりキスしたりしているとの密告が入り、<br>どーでもよくなってしまったまーくんは<br>他の女の家に泊まりに行くようになった。<br><br><br>その②<br>幼なじみ。<br>家が目の前。家族ぐるみの付き合い。<br>中学生の時からまーくんに片思いしてたらしい。<br>20歳頃、一緒にお祭りに行った時に<br>浴衣姿の幼なじみがとても可愛く見えて<br>身体の関係を持つ。<br>そのあと、2回ほど関係に。<br>彼女が出来てからはその関係はなくなったが、飲みに行って酔っ払うたびベタベタ甘えてくるのが嫌で「普通の友達に戻りたい」と私に相談してくる。<br>(相手次第だけど、まぁ無理じゃね？と一蹴ww)<br><br><br>その③<br>前職場の同僚。<br>その会社に入ってわりと間もない頃<br>まーくんから「超ドストライクがいる！」と聞かされていた子。<br>職場の飲み会でお互いにタイプだという話になる。<br>そのあと、女の子側からグイグイ来るようになり、よくデートのお誘いをされていた。<br><br><br>その④<br>ふたりの子供がいるシングルマザー。<br>詳細は忘れたけど、子供と添い寝するという理由でたまに泊まりに行っていた。<br>一度、軽く言い合いっぽくなった時に<br>子供達に仲直りしてと促されキスしている。<br>たしか過去に身体の関係もあったはず。<br>子供達のお父さんになって欲しい的な事を言われたこともあり。<br><br><br>一緒に働いてた時の事とかも書けば<br>まだまだたくさんありますがw<br>その時期に連絡を取っていた女性関係はこんな感じ。<br><br>まぁモテまくりなのです、まーくんは。<br><br>当時、聞いてて呆れる事もありましたが…www<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12028394681.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 09:25:41 +0900</pubDate>
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<title>2日目</title>
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<![CDATA[ 大阪観光。<br><br>私は初めての大阪だったのですが<br>午後の舞台が道頓堀近くだったため<br>道頓堀で散策。<br>典型的に、たこ焼き＆串かつ食べたい！<br>っていう私の要望に応じて<br>事前に美味しそうなお店を調べててくれていたまーくん。<br>旅のしおりにお店の写真と場所もいくつか乗っけてあって<br>その中から気になるところへ行く事に。<br><br>ランチがてらたこ焼き屋さんを<br>3店舗ほど回りました。<br><br>ふたりでこれ美味しい～♡<br>とか言い合いながら時間は舞台の時間に。<br><br><br>舞台に圧巻され<br>そのあとはまた道頓堀をプラリ。<br><br><br>気になるチーズケーキ屋さんとか<br>気になる服屋とか<br>チラチラ見つつ歩いていると<br>まーくんが「今日はハルちゃんDayなんで、何かプレゼントさせてください！」と。<br><br>どんだけジェントルマンだよ！と思いつつ<br>最初は拒否してたんですが<br>ま:買わせて！<br>ハ:気使わないで！<br>の押し問答に負けw<br><br>じゃーふたりで食べようよ！と<br>気になっていたチーズケーキを買ってもらいました。<br><br><br><br>そのあと、串かつを食べ帰路へ。<br><br><br><br>帰りの新幹線で色んな事を話しました。<br><br>まーくんの彼女の愚痴聞いたり<br>当時まーくんに言い寄ってた女性が2人いて、その話を聞いたり<br><br>そんな話をしながら<br>買ってもらったチーズケーキを食べるために2人で私の家に帰りました。<br><br><br>そして、夜寝るとき…<br>自然と腕枕で寝る形になりましたwww<br><br><br>翌日、私は仕事だったため<br>朝一緒に家を出て解散になりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12028016316.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 11:10:09 +0900</pubDate>
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<title>旅行1日目</title>
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<![CDATA[ 11月中旬。<br><br>まーくんと1日出掛けるってことが今までなかったのですが<br>初めてが旅行w<br><br>前日もうちにお泊りして<br>新幹線で京都へ向かいました。<br>その車内で、まーくんから渡された「しおり」。<br><br>事前に行きたいところを聞かれてたのですが<br>就活中まーくんがお家のPCでとても完成度の高い「しおり」を作ってくれてました。<br>それに感動！<br><br><br>1日目は京都観光。<br><br>10年ほど前。<br>当時のバイト先のオーナーが京都へ行った時にお土産で買ってきてくれた鈴虫寺のお守り。<br>そのお礼参りも兼ねて、ずーっと行きたかった場所。<br>念願叶って行く事が出来ました。<br>お礼をして、新しいお守りを購入。<br>そして、新しいお願い事。<br><br>自分が好きになった人とお付き合いできますように…<br><br>とお願いしてきました。<br><br><br>その後も、タクシー＆電車を使って観光して<br>夜は大阪のホテルへ。<br><br><br><br>ホテルは<br>まーくんが手配してくれていたのですが…<br>なんと、かなり景色のいいホテル！<br>かつ、めちゃめちゃ景色いい部屋！！<br><br>それを見た瞬間、感動していたら<br>私の後ろでニコニコしてるまーくん。<br><br>「喜んで貰えてよかった！<br>実は事前にホテルに電話して、なるべく上の階にしてもらえるようにお願いしてたんだよ。<br>今日は、俺の中ではハルちゃんのお疲れ様旅行にしたかったんだ。」って…<br>彼の事で散々病んでる私を見ていたまーくんの心遣い。<br><br>さすがジェントルマン。<br><br><br>夜はコンビニでお酒とおつまみを購入して、ホテルで夜景を楽しみながらふたりで飲みました。<br>お互いお酒が弱いのですが、その日はふたりとも気持ちよく酔っ払って<br>語り合ってるうちにお互いの今までの苦労を労っていたのですが<br><br>その時。<br>突然彼からのLINEが鳴りました。<br><br><br>万が一、彼からLINEが来ても<br>この2日間は返さないと決めて旅行に向かった私。<br>まさか本当に来るなんて思いませんでしたが…<br><br>内容は、おもしろ動画を送ってきただけだったのですが<br>まーくんに彼からLINEが来た事を知らせると、返しな～と促してくれましたが拒否。<br>今日はいいの！と伝えると<br>まーくんが神妙な面持ちで<br>「いやー。でも本当。<br>ハルちゃん大変だったと思いますよ。<br>本当に辛かったと思う…」<br><br><br>その瞬間<br>酔っ払っていたせいもあってか<br>自然と涙がこぼれました。<br><br><br>もう今日ダメだー！！<br>やめてー！！<br>なんて笑いながら話は続き。<br><br>ただ、まもなく<br>ふたりともかなりの酔っ払いになってしまってw<br><br>寝ますかーってことでベッドへ。<br><br>ツインだったので、別々のベッドだったのですが<br>先にベッドへ入った私。<br>すごく寒かったので<br>「ねぇ。寒いー。エアコンとかないー？」<br>と伝えると<br>酔っ払いまーくん<br>「しょうがないなー。温めてあげますよー。」って言いながらなぜかこちらのベッドへ。<br><br>そして、今までではまず有り得なかった<br>腕枕をしてくるw<br>からの、もう片方の手は腰に手を回して<br>抱きつくような形で寝る始末…www<br><br><br>酔っ払ってたし<br>まぁいっかーって感じでそのままくっついて就寝。<br><br><br><br>翌朝。<br>起きた瞬間に慌てるまーくん。<br><br>「えっ！あれ！？<br>まじすんません～Σ(ﾟДﾟ)」<br>と離れていきましたwww<br><br><br>記憶にないらしいです。<br>そりゃそーだ。<br>私も酔っ払って別にいーや状態だったしな。
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12028005468.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 10:22:32 +0900</pubDate>
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<title>旅行</title>
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<![CDATA[ PCで文章の打ち込みして下書きしといて<br>スマホから投稿したら…<br><br>なんか改行がうまく出来てなくて<br>読みづらい…<br>読んで頂いている方々、すみませぬ。<br><br><br>ここからは全部スマホでやろう！笑<br><br><br><br><br><br>つづき。<br><br>仕事で病んでいたまーくん。<br>精神的にきてしまい、10月いっぱいで退職することになったのです。<br>んで、ハローワークで就活の身に。<br><br>それから頻繁に会ったり、うちに泊まったりが続いてました。<br>そんな中、共通の友達で俳優の卵の男の子が大きな舞台に出るという事で<br>何人かで見に行こうという話になったのです。<br><br>会場が私たちの地元。<br><br>…だったのですが、チケットを取ろうとした頃にはすでにSOLD OUT。<br><br><br>どうしても見に行きたかった私は<br>大阪公演のチケットがまだ取れることを知り、まーくんに<br>「どーしても行きたいから、私ひとり大阪遠征してこようかなー…」とボヤいたところ<br><br>「えっ！まじで！？<br>それ、行くなら俺も行きたいっす！！」<br>という反応が…<br><br>冗談だと思いましたが、わりと本気でw<br><br>そのままトントン拍子に<br>1泊2日の大阪旅行が決定したのでした。<br><br><br>観光も兼ねて<br>1日目は京都散策。<br>2日目は大阪散策＆舞台の観覧。<br><br>男女で旅行なんて…ウフフ<br>って感じかと思いますが<br>そこはお互い異性として見ていないだけあって<br>全く何もドキドキ感はなくwww<br><br><br>ふつーに同性の友達と旅行～！<br>っていう感覚で計画もトントン進んで行きました。
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12027609042.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:01:28 +0900</pubDate>
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<title>謝罪</title>
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<![CDATA[ <p>まーくんの最終出勤日。</p><p> </p><p> </p><p>私は、スタバカードと手紙を渡しました。</p><p> </p><p> </p><p>この日を迎える少し前。</p><p>みんなに嫌われているんじゃないかと被害妄想絶頂だった私は</p><p>誰にも相談できず悶々と過ごしていたのですが</p><p>一番仲のいい妹分でもある後輩ちゃんにポロッとその事をこぼしたのです。</p><p> </p><p>すると・・・</p><p>「えっ！！！嘘だー！！！！</p><p>それ本当だったら超怖いんですけど！！！</p><p>でも、B型くんが悪口言ってたのは聞いた事ありますねー。</p><p>周りにハルちゃんの状況聞き回ってて、私も聞かれたんですけど。</p><p>そしたら、同じ話ばっか聞かされてウザくない！？本当あの人どうしようもないね！！</p><p>とか言ってて・・・</p><p>別にB型くんには関係ないじゃんと思って軽く流してたんですけどー」と。</p><p> </p><p>それでまーくんと全然話さなくなったという事を告げると</p><p> </p><p>「あーだからか！</p><p>なんかこの前まーくんが言ってたんですけど</p><p>最近のハルちゃん相談して来ないから状況がわからないけど・・・</p><p>って気にしてましたよ！！」</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>なるほど。</p><p>私はただの八方美人に惑わされていたわけです。</p><p> </p><p> </p><p>だからといって、まーくんが本当に何も言ってないとも限らない。</p><p>直接話せばよかったのですが、そんな勇気もなく・・・</p><p> </p><p> </p><p>そんなこんなで、最終日に手紙を渡しました。</p><p> </p><p>今まで色々迷惑かけてごめんなさい。</p><p>ぶっちゃけた事を書きます。</p><p>まーくんが迷惑と思ってること、他の人から聞きました。</p><p>それがショックで、どうやって話しかけていいかわからなくなっていました。</p><p>本当は直接誤るべき事だと思います。</p><p>たしかに私はくよくよ悩んでばかりで、面倒だったと思います。</p><p>まーくんは優しくて何でも聞いてくれるし、年も同じで何でも話しやすくて</p><p>そんなまーくんに甘えすぎていました。</p><p>本当にごめんなさい。</p><p>そして今までたくさんご飯に行ったり</p><p>車の中で深夜遅くまでお互いの相談に乗ったり</p><p>色々と楽しかったです。</p><p>本当に本当にありがとう！！！</p><p> </p><p> </p><p>こんな感じの内容の手紙を渡しました。</p><p>(実際はもうちょっと長くてしっかりとした内容ねw)</p><p> </p><p> </p><p>そして仕事も終わり、深夜。</p><p>まーくんからLINEが来ました。</p><p> </p><p> </p><p>なんでそんな寂しい事言うんすかー！！！</p><p>迷惑だなんて一度も思ったことないですよ！</p><p>これからも困った時は、いつでも相談してきてくださいね！</p><p>また飯でも行きましょ（＾ー＾）</p><p> </p><p> </p><p>ここから、ちょこちょこ連絡も取るようになって</p><p>まーくんから食事のお誘いをちょいちょいしてくれるようになり</p><p>職場が変わっても定期的に会う機会があり</p><p>元通りの仲良しに戻ったのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12026080979.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 10:58:24 +0900</pubDate>
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<title>仲良しこよし</title>
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<![CDATA[ <p>自分磨き＆色々な友達と遊ぶ中でも</p><p>連絡を取る頻度が一番多かった仲良しのまーくん。</p><br><p>まーくんとは同じ職場で出会ってから約二年半。</p><br><br><p>私自身、この業界でかなり長い事働いていたのですが</p><p>同じ位業界歴の長い人に出会うことがそうそうないのですが</p><p>まーくんは珍しく同じ位この業界に勤めていた人でした。</p><p>同い年ということもあってか、仲良くなってからのお互いの信頼感はズバ抜けていたと思います。</p><br><br><p>仕事についての考え方が似ていて</p><p>仕事帰りにご飯を食べに行きつつお互いの愚痴をこぼしたり</p><p>私の恋愛相談はもちろん、まーくんの彼女との事について相談に乗ったり</p><p>まーくんのよくわからない「チャラい話」を聞かされたり・・・(本人にチャラい自覚なし)</p><br><p>まーくんが退職するまでは彼も含め三人でとても仲が良く</p><p>食事に行く事も多かったです。</p><p>その中の誰かが誕生日となると、私の友達も交えて四人でお祝いしたりするのも定番になっていました。</p><br><br><p>私の「片思い」の一から十までぜーんぶを側で見ていたまーくん。</p><p>いつも優しく話を聞いてくれて、とても安心できる存在。</p><p>そんなまーくんの事を信じられなくなるような事がありました。</p><br><br><p>当時、一緒に働いていた後輩くん。</p><p>お調子者の典型的なB型くんなのですが</p><p>(B型のみなさま。気分を悪くされたらすみません。)</p><p>私の恋愛事情を興味本位で聞いてきていたB型くん。</p><p>私には、「そいつひどいね～！でもハルちゃんも悪いところあるんじゃないの？」と助言してきたり</p><p>いい顔しながら慰めてきたりしていました。</p><p>そんなB型くんも、実は同じような事を、私の後輩ちゃんにしていたんですけどね・・・</p><br><p>で、私が病み期に突入して、職場でも毎日死んだ顔していた時期。</p><p>ある日、B型くんに言われました。</p><br><p>「ハルちゃん。なんかさー、まーくんがハルちゃんにキレてたよ。</p><p>最近ハルちゃん大丈夫なのかね～？って言ったら</p><p>もうあの人何言っても無駄だって。</p><p>俺はさ、いつでもハルちゃんの味方だからさ！</p><p>なんか困ったらいつでも相談して来なよ～！」と。</p><br><p>大げさかもしれませんが、私はその時放心状態になりました。</p><p>いつも優しく話を聞いてくれて、励ましてくれていたまーくんの事を怖くなりました。</p><p>本当はそんな風に思ってたんだ、というショックで</p><p>相談に乗ってくれているみんなに実は嫌われているのではないか</p><p>きっと私の恋愛事情は誰にも相談してはいけない事なんだ</p><p>という思うが頭を駆け巡って動揺していまいました。</p><br><br><p>そこから気まずくなってしまって、まーくんと話す頻度は極端に少なくなりました。</p><p>私からは話しかけないし、そんな私に気が付いたのか</p><p>まーくんからも話しかけて来る事もほとんどなくなりました。</p><br><br><br><p>そんな状況のまま</p><p>まーくんの退職を迎えました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/haru-chan25/entry-12026066317.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 17:35:25 +0900</pubDate>
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