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<title>はるメモ-30歳が、もうすぐ。</title>
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<description>30歳には完璧な、クールな大人の女性になってる予定。そのために20代はバタバタしたけど、まだ準備が万端じゃない‼</description>
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<title>星の王子様 を読んだ。</title>
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<![CDATA[ 読書メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>正しくいえば、あのときの王子くん という題名で、青空文庫にて。<br><br>昔、家にあったのに読まないまま出てしまい、まさかこんな形で読むとは。<br>児童書かと思っていたので、大人向けの内容に驚いた。<br><br>王子くんの言葉に、いつの間にか当たり前だったはずの大切なことを見失ってる自分に気付かされた。<br>30代でまた読もう。
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:38:00 +0900</pubDate>
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<title>プロポーズされる、</title>
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<![CDATA[ しかも、山崎まさよしに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>そんな女子中学生的な夢を観て、朝起きて赤面する29歳独身の私。<br><br>ちなみに、山崎まさよしは、私のなかで色気のある男子ランキング上位な訳で。<br><br>いや、しかし素敵な時間だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>例え夢でも！むしろ、あの頃に戻りたい！と一日妄想してしまった。<br><br>よくよく思い出すと、なんだか不甲斐ない私を、もー仕方ないから面倒見てやるよ的な流れで。しかも二股疑惑は残りつつ。<br><br>でも、あの夢の記憶で当分は生きていける次第です。<br>
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 02:09:11 +0900</pubDate>
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<title>BABY BABY BABY を観た。</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br>何気に映画館で観ようかな、くらい期待していたまま見逃していて、本日途中からだけど観ちゃいました。<br><br>観月ありさ、結構好き。<br>映画も面白かった‼キャリア系女性の、でも真矢みきや天海祐希までいかない感じがより親近感のある主人公の 妊娠ドラマ。ってか、コメディ。<br>女子ものの本音コメディは楽しいし、アガる。<br><br>妹の出産話を聞く限り、次第に体力を失う自分が、いつか出産とゆー大仕事を自分がやるなんて想像つかないけど、出産や子育てって旦那さんを頼りにして一緒に頑張ればいいんだってことがココロに残って良かった。<br>まー、夫婦やタイミングによるんでしょうが、一人で抱え込みそうな長女の私としては、松下由樹役のような人にそばにいて欲しいです。<br>…それが、妹かも。
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 01:36:26 +0900</pubDate>
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<title>花咲ける騎士道 を観た。</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br>抱擁のかけら、を見逃しそうだから、ペネロペ充電しなきゃ！と鑑賞。<br><br>18世紀のプレイボーイと美女ペネロペのラブロマンス～と、あんまり期待してなかったのにヒット‼<br><br>プレイボーイ役の彼は、先日のヴェネチア留学生の美形タイプではないけど、魅力的なのが何かわかる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>Dr.パルナサスの鏡のヒースレジャーの役を思い出す感じ。<br>そしてセクシーでコケティッシュなペネロペの魅力も満載。<br>周りの王族や軍人、村人も次第にコミカルさが活きてきて、後半はドタバタラブコメ。先が読めても、痛快だからいいの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>こういうよく分からないけど掘出し物な映画にあたると、ちょっと嬉しい。<br><br>いやー、ペネロペは可愛い‼
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 01:22:43 +0900</pubDate>
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<title>薔薇の貴婦人 を観た。</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>1984年の作品。ショーン•コネリーの息子が美少年留学生で、バカンスにヴェネチアを訪れる。<br><br>内容は美少年に心奪われる二人の貴婦人を、一夜でハシゴする彼の話。<br>耽美の割にコミカルで、美少年は口がうまい上に、二股に気づき怒って彼を追い出す婦人に対しては「愛してるなら、自分が損するだけだ」と言ってのける。結局二人を満喫したラストは「ヴェネチアの女は最高だー」とゴンドラで去っていく痛快若者っぶり。<br><br>なんか、こんな映画もありなんだーと。
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<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 11:38:49 +0900</pubDate>
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<title>CHARA LIVE@C.C.Lemon Hall に行った</title>
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<![CDATA[ CHARA LIVEは3,4回目。<br>breaking hearts tourという名の通り、前半は叫びのような、でもネガティブじゃなく力強いパワーで、なんだか心から出てくる音楽って感じで、聴いていて涙が出てしまうこともあったけど、CHARA がすごくキレイで、毎回思うけど、愛すべき唄う獣っという美しさで‼<br>あぁ、やっぱり私はCHARAが大好きだし、好きで良かった‼と思う、本当に素敵な時間だった。<br><br>LIVE前、あまりにLIVEのことで頭がいっぱいで、一緒に来た彼に気遣いのかけた態度を連発してしまって、彼が心から楽しめないんじゃないかとLIVE中に気になっていた。で、失恋や片想いの曲から、Junior sweet時代の曲を聴いていて、なんか幸せな時間が過去になる感じに勝手に悲しくなったりもして。<br>でもLIVE中盤から、彼も一緒に楽しめてる空気を感じて、最後には本当に満足してくれて、色んな意味で心が充実したLIVEだったー‼<br><br>私は、Junior sweet時代の曲をやるのは本当に大好きだった思いの表れかと思ったけど、彼は きちんと決別するために歌っている曲 と、CHARAを大人の女性としてカッコイイと賞讃。<br>本当に美しい獣です。<br><br>帰宅して、ふとテレビをつけると、<br>映画[パリ、恋人たちの二日間]のラストの喧嘩シーン。<br>好きな映画。主人公が最後に出す答えが、大人になる女性の瞬間のようで。<br><br>今日は、なんか色んなことがつながって、心が満たされました。
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<link>https://ameblo.jp/haru-cook/entry-10481244190.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 01:11:40 +0900</pubDate>
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<title>さくらん を観た</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>さくらん。原作があまり響かず、即ブックオフ。<br><br>蜷川実花的世界は綺麗だった！<br>内容はイマイチ。<br>綺麗だけど、吉原の割に色気がない。<br>花魁役の木村佳乃の死に際は美しかったけど！<br><br>美人と色気は違うらしい。<br>所以を知りたい。
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:40:38 +0900</pubDate>
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<title>銀河鉄道の夜 宮沢賢治を読んだ。</title>
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<![CDATA[ 青空文庫のiPhoneアプリにハマる。<br><br>中学の英語の教科書で読んだ以来で、原作は初めて。<br>こんなに素敵な話とは知らなかった。<br><br>ジョバンニの鳥捕りへの感情や、カンパネラへの気持ちがなんとも。<br>ほんとの幸せについて考えたり。<br><br>ちょっとダウン気味の自分に帰ってくることもあって、今のタイミングで良かった。<br><br>食事と同じで、自分が必要としている本や映画をタイミング良く摂取出来るのは大切だと思った。
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<link>https://ameblo.jp/haru-cook/entry-10479858134.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:36:17 +0900</pubDate>
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<title>ヘアスプレーを観た</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>かなりポジティブでイイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>ヒロインもトラボルタもCUTE<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ひとまず筋肉もない痩せっぽっち体型より、太めでグラマーな体型のが素敵に思えてきた！<br><br>番組のホスト役コニー、ことジェームズ・マースデン。どこかで観たと思ったら、魔法にかけられての王子様だったのね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>なかなかバタくさくて明るい感じ、キライじゃない。<br><br>気分をあげたい時にまた観よう！
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:48:15 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインデーを観た</title>
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<![CDATA[ 映画メモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">@映画館<br><br>アシュトン・カッチャーが好きだし、アン・ハサウェイもジェシカ・アルバも可愛いし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ラブアクチュアリーみたいな群像劇が好きだし。<br><br>内容は、割とあっさりしていたけど、ジュリア・ロバーツが良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>ジェシカ・ビール、バレンタイン嫌いのキャリアウーマン役。ヒステリックさが可愛くて、最後は恋する素敵な女性に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>ジェニファー・ガーナーも、作品は初めて観たけどCUTE！<br>この二人の女性は口もとが特徴的でかわいいー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク"><br><br>口角の上がった大きな口は魅力的です。<br>口紅、ちゃんと選ぼう…<br>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:31:35 +0900</pubDate>
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